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AI目次
イマーシブとアートの境界線
イマーシブ普及の裏側にある技術革新
イマーシブは二次創作エンタメか
感動なきイマーシブ体験の実態
飽きやすい映え文化とイマーシブの今後
トラノマキアート
日常に紛れ込むアート@マー坊ター坊
  1. 14:10
    1.

    イマーシブミュージアムは、アートではない!と冒頭から宣言するマー坊!

コメント

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Koyuki P
5月11日
今日のお話、大変興味深かったです。私自身はイマーシブアートをまだ体験していませんがマー坊さんの本物の良さで何時間でも観れるのにイマーシブアートは良いものでも1回で飽きてしまう。ター坊さんのエンタメとして成立するも納得でした。

本物はその作者さんの息遣いや筆使い、絵筆のケバとかほんとに熱が篭ってるしその描いていた時の背景や当時の様子(モネがお庭を造って1日の太陽の日の具合はこうでとか)を鑑賞者に彷彿させるんですよね。Imaginitive。ロンドンのやつアトラクションとして体験してみたいです。
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トラノマキアート公式アカウント
5月12日
Koyuki Pさん、ありがとうございます!
すでに作られたものの二次利用っていう意味ではアートと言えないけど、より新しい体験ができることをどう捉えるかですよね。絵画の中の絵が動き出すって、かない面白い体験になりますよん。え私はやっぱり絵画がいいなあと思うんですがw めぐる♡

トラノマキアート

日常に紛れ込むアート@マー坊ター坊

アート大好き!仕事にもしてるマー坊&ター坊が、名画はもちろん、日常に紛れ込むモノ・コトもアートになるよね?な視点で楽しくゆるく、ときにちょっと深いお話をしていくチャンネルです!

🎨配信
毎週月~金配信
🎨月曜日→日常に紛れ込むミュージアム
🎨火曜日→彫らない2人の墨(スミ)に置けないミュージアム
🎨水曜日→ガチなミュージアム
🎨木曜日→損する才能ミュージアム
🎨金曜日→MOJIミュージアム

「キャンバスの中だけがアートだなんて、誰が決めた?」

誰かがただならぬ情熱を注いで自分の美学を貫き通したとき、日常に潜む景色はアートになるのではないか? 

300枚の『睡蓮』を執念で描き続けた巨匠の狂気、江戸の粋を凝縮した浮世絵などの名画はもちろん素晴らしいアートですが、コンビニスイーツをも、どこかのネオン看板も、とんでもない熱量で作られた映画も、アートになり得る場合があるのではないか。それを集めたのが、アートのトラノマキ。トラノマキアートです。

マキアートでもゆっくり飲みながら、心地よい豊かな時間をお楽しみください。

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