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AI目次
『火垂るの墓』は戦争映画なのか?
ポスターや題名に潜む死の暗示
高畑勲監督が描いた衝撃の真意
清太と節子がたどった心中ルート
観客に優しくないアートの真髄
トラノマキアート
日常に紛れ込むアート@マー坊ター坊
  1. 20:37
    1.

    火垂るの墓は、単なる戦争映画ではなかった!?

コメント

avator
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pippi
8月11日
子供のときに見てトラウマです…サクラドロップを見かけるたびに怖がってました笑
心中ものと聞いて再見したくなりましたけど勇気が入りますねー😂
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トラノマキアート公式アカウント
8月11日
pippiさん、私もそうなんですよ、やっぱり抵抗あって見れないんですよ!ター坊

トラノマキアート

日常に紛れ込むアート@マー坊ター坊

アート大好き!仕事にもしてるマー坊&ター坊が、名画はもちろん、日常に紛れ込むモノ・コトもアートになるよね?な視点で楽しくゆるく、ときにちょっと深いお話をしていくチャンネルです!

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毎週月~金配信
🎨月曜日→日常に紛れ込むミュージアム
🎨火曜日→彫らない2人の墨(スミ)に置けないミュージアム
🎨水曜日→ガチなミュージアム
🎨木曜日→損する才能ミュージアム
🎨金曜日→MOJIミュージアム

「キャンバスの中だけがアートだなんて、誰が決めた?」

誰かがただならぬ情熱を注いで自分の美学を貫き通したとき、日常に潜む景色はアートになるのではないか? 

300枚の『睡蓮』を執念で描き続けた巨匠の狂気、江戸の粋を凝縮した浮世絵などの名画はもちろん素晴らしいアートですが、コンビニスイーツをも、どこかのネオン看板も、とんでもない熱量で作られた映画も、アートになり得る場合があるのではないか。それを集めたのが、アートのトラノマキ。トラノマキアートです。

マキアートでもゆっくり飲みながら、心地よい豊かな時間をお楽しみください。

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