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AI目次
責任感と自己犠牲が生む心の疲弊
「完璧な支え手」を手放す処方箋
弱さを見せる時に築かれる真の絆
母親の限界と息子の優しい手の実話
弱さを開示することが最高の贈り物
昨日の落としもの、明日の灯り。|心を整えるメンタルレシピ
しゅうさん|北海道のお坊さん
  1. 01:09
    1.

    誰かのために無理をして笑ったあなたへ

  2. 02:09
    2.

    メンタルレシピ:「完璧な支え手」を諦めると、本当の繋がりが始まる

  3. 02:29
    3.

    実話:深夜のリビング。小さな手が教えてくれたこと

  4. 01:59
    4.

    まとめ:弱さを見せることは、相手へのプレゼント

コメント

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のりたまごはん
3月26日
今の私に本当に刺さるお言葉です。ありがとうございました。私は介護の現場で働いていて、「完璧な支えの手を諦める」は、本当に大切です。施設にご入所されている利用者さまの小さな訴えも、本当に負担に感じてしまいます。自分に余白がないと、受け流せないです。ナースコールあったら、一呼吸をする。利用者様の訴えあったら心の中で一呼吸をする
完璧な支えを諦める→お互いが呼吸できるスペースづくりみたいですね!
今日は仕事の合間や帰り道に空を見上げて「余白、あり」とここの中で唱えたいです
返信
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しゅうさん|北海道のお坊さん公式アカウント
3月27日
コメント、ありがとうございます。

「お互いが呼吸できるスペースづくり」という言葉、とてもしっくりきました。
一生懸命に応えようとするほど、つい自分の呼吸を忘れて、心に余裕がなくなってしまうこともありますよね。

でも、のりたまごはんさんが一呼吸おいて作るその「余白」は、相手の方にとっても、きっと居心地の良い安心感に繋がるはずです。

帰り道の空を見上げて、「余白、あり」。
そのささやかな習慣が、のりたまごはんさんの心を少しでも軽くしてくれることを願っています。
今日もお疲れ様でした。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
今日のお話が、あなたの心の灯りになりましたら幸いです。いただいたお気持ちは、物語の種や、この小さな灯りを守り続けるための活動に大切に活用させて頂きます。無理のない範囲でお力添えいただけると嬉しいです。

昨日の落としもの、明日の灯り。|心を整えるメンタルレシピ

しゅうさん|北海道のお坊さん

人生の落としものを、明日の灯りに変える「心の調理場」へようこそ。

 北海道で寺院を営む僧侶の「しゅうさん」です。

私たちは日々、忙しさの中で大切な何かをどこかに置き忘れてしまうことがあります。

 20代の模索、30代の焦り、40代の迷い、50代の揺らぎ、そして60代の寂しさ。

 このチャンネルでは、僧侶人生での出会いやSNSを通じた一期一会から生まれた「完全オリジナルの物語」をお届けします。

 過去の後悔や失敗(落としもの)を材料に、視点を少し変えて、明日を照らす光(灯り)へと調理する。私はそれを『メンタルレシピ』と呼んでいます。

 完璧な処方箋(こたえ)はないけれど、今日を少しだけ穏やかに過ごすためのレシピなら、ここにあるかもしれません。北海道の澄んだ空気とともに、あなたの心に灯をともす物語を心を込めて語ります。
 
◆こんな方におすすめ
・日々、なんとなく不安や焦りを感じている方
・自分を責めてしまい、心が疲れている方
・寝る前や朝の数分、心を静かに整えたい方

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