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AI目次
1908年シベリア、クレーターなき大爆発の衝撃
2000km²森林消滅、クレーター不在の怪
20年後の調査が明かす痕跡喪失
有力説:天体「空中爆発」のメカニズム
今なお残るツングースカの未解明点とは
AI文字起こし(β版)
【TOCANA】世界の不思議ニュース
ぞんび編集長
  1. 01:25
    1.

    1908年、空が爆発した日

  2. 02:55
    2.

    なぜ謎の爆発になったのか

  3. 02:29
    3.

    現在の有力説:空中爆発

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avator
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【TOCANA】世界の不思議ニュース

ぞんび編集長

TOCANA4代目編集長の渡邊存瀰(わたなべぞんび)と、おばけ探知機でお馴染みのばけたん社長が、世界の不思議な話題や知的好奇心を刺激する話題をお届けします。
「世界にはそんな話題があるんだ!」と思ってもらえたら嬉しいです。
普段は編集長の1人語りがメインです。

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