TOPビジネスマーケティング BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオ【バイブル】人生の作品化 #118613:47 2024年7月29日 1,310再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次人生作品化へのヒントとは?バイブル的存在の編集術入門編集の民主化と人生の創造情報時代を生き抜くための戦略メディアとしての自分自身を確立するAI文字起こし(β版) # この放送は『月初宣言を行っている人を応援しています!』bfj株式会社の提供でお届けしています。 この放送は、皆さん、月初宣言を達成できましたか、私は達成できなかった箇所を振り返りをして来月に活かします。 BFJ株式会社の提供でお届けしています。 # 挨拶:ただの挨拶 ラジオネーム、ヨコママさん。気づけをありがとうございます。Jさんのラジオから考えるきっかけや日常に落とし込む機会をいつももらっている気がします。それが楽しい。毎回聞いてしまうのはそれも理由かなと。とコメントいただきました。これはですね、先日の放送1184回、30秒で渡すという放送会にコメントいただきました。 ヨコママさんありがとうございます。こういった形でですね、いつも聞いていただいている理由だったりをコメントしていただけるのは本当に嬉しいなと思っていて、今結構アウトプットいろいろ考えているので、例えば書籍出したい、どういうテーマにしようかなとかの参考にもなりますし、日々こうやって毎日配信させていただいてるんですけど、その運営の指針と言いますか、にもなりますしモチベーションにもなりますので、ぜひぜひ。今だと毎日300人ぐらいですかね、聞いてもらっていて、 1週間で換算すると600人ぐらい聞いてもらってる放送になってまして、いつもずっと4年間毎日やり続けてるんで、いつもこう話したりするときに300人ぐらい聞いてくれてるんですよって言ったりするんですけど、あんまり現実感というか手触り感は全くないんですよね。 そんな気がしないっていう。ただただ実態はですね、朝起きて孤独に一人でマイクに向かって朝から喋ってるっていうだけの話でして、数字が勝手にバーってなっても全然実感ないんですけど、こういうコメントいただけるとすごい実感が湧くので、あ、頑張んなきゃなとか、こういうふうにもっと改善していかなきゃな、自分も頑張んなきゃなって思いますので、ぜひぜひいつも聞いてしまう理由なんかもですね、ちょこちょこ時間があるときで全然結構なので、皆さん朝忙しいと思うので、 たまにこうパッと時間ができたときにですね、聞きながら、こんな感じで聞いてるよっていうのは日々アドバイスいただけると嬉しいなと思ってます。横ママさんコメントありがとうございました。 改めましてこんにちは。バフラジオJです。このチャンネルは株式会社イーブンの私、Jが営業を楽しんで熱狂して、少しずつでも目標に向かって前進していこうというスローガンのもと、事業開発セールスのテーマにスタートアップへの営業についてお話しさせていただいております。 第1186回目の放送となりました。いつも聞いていただいているリスナーのあなた、いつも本当にありがとうございます。 今日初めて聞いていただいているあなたが引き続き聞いていただけるように頑張りますのでよろしくお願いいたします。 7月29月曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。僕も同日7月29月曜日の6時56分に収録させていただいております。 東京の天気はですね、お、晴れてる。晴れてるというような感じでしょうか。 天気予報アプリを開いていくと、さてさて、東京の天気はですね、 東京の天気は曇り時々晴れ、最高気温37度、気のプラス1度、最低気温29度、気のプラス2度という感じです。 37度ですか。これはもうやばいですね。 毎日聞いていただいている方は知っているかと思うんですが、この3日間はちょっと収録放送させていただいておりまして、合宿に行ってたんでちょっと東京離れてたんですね。 改めて東京、暑いなっていう。3日間ちょっと東京離れてたんですが、37度っていう感じですね。 全国の天気見ていくと、上から札幌、九州の雨時々曇り、仙台曇りのち晴れ、新潟晴れのち雨、金沢曇りのち晴れ、東京晴れ時時曇り、名古屋、大阪晴れ、広島、福岡晴れ、高知、鹿児島晴れ、那覇晴れという天気になっております。 ワンポイント解説では、東北日本海側は引き続き大雨、関東九州は酷暑、ひどい暑さ、40度予想を持って書かれておりますので、本当にくれぐれも熱中症だけは気をつけていただいて、若干3日間土日、金土日、東京出てたんですけれども、合宿をしてたんですけれども、若干熱中症だったんじゃないかぐらいの頭が痛かったんですけれども、皆さんぜひケアしていただいて、 本当にこまめに水飲むとか、頭冷やすとか、首元冷やすとか、しっかりしていただいて、やっていただければなと思います。僕は今はもう本当に絶好調なんですけれども、本当に暑いので、体調管理だけはしっかりよろしくお願いいたします。毎日元気でね、朝を迎えるっていうのが、一緒に頑張っていきたいなと思ってますので、引き続きよろしくお願いいたします。 はい、今日のテーマは人生の作品化というテーマでお話しさせていただきます。 # はじめての編集① はい、今日のテーマは人生の作品化というテーマでお話しさせていただければと思います。 今日はですね、ウィークリートークテーマっていうのがVoicyにありまして、特別企画みたいな感じですね。この1週間はこれを話しましょうっていうVoicyパーソナリティさん向けの特別なウィークリーテーマっていうのがありまして、 今回、今日29月曜日から1週間ぐらいこのウィークリーテーマって何かっていうと、 読み返したい本っていうテーマになっております。ハッシュタグ読み返したい本っていう感じですね。 何度も読み返している私のバイブル、記憶を消してまた読みたい、どんでん返しの本や、2度目が面白い本、夏目漱石や太宰治、改めて読みたい、純文学などなど、 読みたい本についてVoicyパーソナリティさんが話しているっていう感じですね。そのテーマで今日は話していきたいなと思っています。たまたまですね、合宿行ってたんですよね。 金土日合宿行っていて、それで収録放送させていただいてたんですけれども、合宿行った時にですね、一つの企画としてみんな好きな本、自分が大事にしている本を持っていこうっていう企画があったんですね。 みんな持って行ったんですよ。僕も持って行ったんですけれども、その持って行った本をちょうどいいんで紹介させていただければと思うんですけれども、 さすがに4年間、1200回も放送していると、Voicyの中で何回か多分出てきたと思うんで、確かコメントでこの本買いましたって言っていただいたこともあるかと思うんで、知っている方ももしかしたらいるかもしれないんですけど、僕が持って行った本はですね、 初めての編集っていう本ですね。多分5、6回紹介させてもらったんじゃないですかね、このラジオでも。菅助政信さんの本で、これはですね、だいぶ影響を受けてますね。根幹にガツンと影響を受けている本でして、初めての編集って本ですね。 持って行ったんですけど、中に線引きまくってるっていう感じでございます。前も紹介させていただいたと思うんですが、編集の本ですね。編集を民主化してるっていう感じなんですよね。 編集を民主化してるって何かっていうと、編集っていうのは、編集長って言葉がある通り、雑誌とかメディアとか、いろんなキュレーションとかもそうですね。展覧会をどうキュレーションするかっていう。よく美術館とかピカソ展とかあると思うんですけど、あれもキュレーションしてるわけですよね。 編集してるって感じですね。展覧会を編集している。いろんなところにあるピカソの作品を集めて、どう見せるか。どう日本でこういうふうに見せるか。どう六本木の美術館で見せるかみたいな感じで、編集してるんですよ。キュレーターって言いますよね。キュレーションっていうのは編集っていう意味ですね。 この編集っていうのが、みんなやるべきだよねっていう感じなんですよね。雑誌の編集長だけではなく、そういう美術館のキュレーターとかだけではなく、みんな編集するべき。なぜなら人生って作品だから。皆さん人生の作品の編集者ですっていう感じですね。人生という作品の編集者ですっていう。そんなメッセージなんですよね。みんなメディアを持ってるみたいな感じですね。自分というメディアを持ってる。 メディアの編集長っているじゃないですか。でも自分の編集長は自分なんですよね。自分の人生っていう作品の編集をしなきゃいけないっていう。何を着て、何を食べて、どういう発言をして、どういうところで働いてっていう。これは作品なんですよね。っていうのが、もうガツンと入ってきて、これを読んでからですね、もう自分の人生は作品なんだっていう感じで、編集してるんだっていう感じで生きてるって感じですね。 2012年の本ですね。2012年なんで何年前ですか。12年前ぐらいだから、僕は20代前半ぐらいの時ですかね。これに出会って、編集っていうのは元々好きだったんですよね。編集長になりたいなと思って。やっぱ雑誌が好きだったんですよ。そもそも僕は。雑誌なんで好きかっていうと、雑誌がカルチャーを作ってるなと思って。 なんかどこかで生まれた活動だったりが、雑誌というものが出来上がって、みんなに広がっていく。そしてその編集長っていうのはめちゃくちゃかっこいいなと思ったんですよね。そんなきっかけがあって、僕はそのメディアに関してすごい勉強してた。若い時期がありまして、メディアとはなんだみたいな感じですよね。 その中で出会った本で、この初めての編集っていうところですね。今本は挑戦デザインっていう風にやらせてもらっていて、挑戦を民主化するんだみたいな。挑戦っていう言葉が結構こう、もっとカジュアルにみんなが使える。みんな挑戦しなきゃダメだよねみたいな感じ。ダメだよねっていうか、出来るよねみたいな感じでやりたくて。それもこれと一緒の構造な気がするんですよね。 編集って難しい。難しいというか、自分はちょっと距離が離れてるみたいな。編集長がやったりとか、美術家のキュレーターがやったりとか、メディアの編集長みたいな感じで、そういう人たちがやるものだと思ってたんですけども。みんな人生の編集者なんで、編集の技術っていうのは大事ですよ。こうやって企画をして人を巻き込むんですよっていうのがこの本に詰まってるんですよ。 そういう意味で言うと、僕は新しい企画をして、銭湯でワークショップとか、人を巻き込んだりするのをよくやってたりすると思うんですけど、この本にエッセンスが詰まってるっていう感じですね。この編集っていうのを民主化してるこの本に習って、スタートアップベンチャーで習ったというか学んだ、挑戦っていうのを民主化したいっていうのが僕の考え方で、初めての挑戦とかもいいかもしれないですよね。なんか良さそうですよね。 この本みたいな感じで初めての挑戦っていう。そういう思いの詰まった本です。 # はじめての編集② はい、そんな思いの詰まった本なんですが、前のチャプターにリンク貼っておきますので、ぜひぜひAmazonのリンク貼っておきますので、チェックしていただければと思うんですが、 まあちょっと人生の編集、人生の作品化っていうところをちょっと読ませていただくと、 情報が氾濫し、生き方が可視化されたこの時代に、クリエイティブな人はどうすれば評価されるのか、 評価される人生を送るしかないと先ほど話しましたが、それはつまり人生の作品化です。 ネット上で生き様が見られている、情報化されている以上、生き方を作品化しないと人々は評価してくれないのです。 これはまあ12年前の本なんですけれどもね、まさにもっとこうなっているんですよね。生き様がネットで可視化される、情報化される。 人生の作品化などと言うと美しく響くかもしれませんが、大変な時代が到来したとも言えます。 匿名的な裏方でいながらも影響力のある第一線のクリエイターでいるという在り方はもはやなかなか成立しづらいのです。 しかし本書でいろいろと見てきたように、人が生きるということ自体が編集行為そのものだと言えるわけです。 何を食べて何を着て何の仕事をして誰と付き合いどこで生きるかには無限の選択肢があります。 その選択肢の中から自分で可動な範囲で選んでカスタマイズして人は生きているのです。 言い換えれば人は常に人生を編集しているのです。これも激烈に線引いてますね。 めちゃくちゃ大事にしている言葉っていう感じです。ですからあなたの人生があなたの最高の編集物なのです。 そう胸を張って言えるよう、より良い企画を立て、より良き人を集め、人生をより良く作品化していくことがこの大情報時代 イコール情報編集時代を楽しく生きる術なのではないかと思います。 術があれば極めてプライベートな題材を実に簡単に多くの人にそしてグローバルに伝えることができます。 そして仕事であろうとプライベートであろうとあなたが編集できるメディア、紙にとどまらずウェブ、イベント、空間まで無限大にあります。 そして何よりあなた自身がメディアになれる、それが21世紀なのではないかと思うのです。というふうな言葉で締めくくられているって感じです。 でじゃあ編集とは何かっていう本質的な話で言うと、企画を立てて人を集めてものを作るっていうことですね。 この3つが揃っていればメディア問わずその声は編集なのだっていうのがこの本のメッセージっていう感じです。 民主化っていうのもそのままここに書かれていて、太古の昔編集された作品は複製の存在できないものでした。 洞窟の壁画やそこに描かれた造形文字や図案も編集物でしょうし、ヨーロッパ大教会の天井いっぱいに描かれたフレスコ画、それらを飾る様々な装飾も明快な意図を持って作られた編集物です。 さらに聖書、日本やアジアの絵巻きものも一点ものの編集物です。 そのようにかつて編集物は財力のある権力者のものでした。 しかし印刷技術の発明以来、編集物は一気に大衆のものとなります。 大量に複製された本や雑誌、新聞が誕生し、さらに電気の発明以降、ラジオ、テレビ、そしてインターネットへとマスメディアが発展しています。 そうして人々は自分たちのメディアを簡単に持てるようになりました。 つまり編集は民主化されたのです。 今や編集はみんなのものですって感じですね。 この本にすごく影響を受けて企画立てて人を集めてものを作るんだっていう感じで、自分の人生を編集しようと思って日々いろいろ活動してるっていう感じですね。 メディアを持つっていう意味でもこうやってボイシー4年間やったりとか、ツイッターXやってたりとか、ノート書いたりとか、さまざまなところで自分の生き様っていうのを発信して、それを作品化できないかなっていうふうに思っているって感じです。 そして最近だと一つチャレンジとして書籍書きたいなっていうのを毎週日曜日に放送させていただいてるっていう感じで、ここまで接続していくと確かにこれは影響を受けた本だなって分かっていただきやすいと思うので、リスナーさん、よくバフラジオを聞いていただいてる方なんかは刺さると思いますので、ぜひぜひチェックしていただければと思います。 はい、いかがでしたでしょうか。 本日も貴重なお時間を使って聞いていただきありがとうございます。 最後まで聞いていただいたあなたはフォロー、コメント、ツイッター、いいねボタンよろしくお願いいたします。 そして明日もまたぜひ聞いてください。 大分バフラジオJでした。 それでは今日も一日張り切っていきましょう。 もっと見る #陽幸ママさん #読み返したい本 BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオジェイ 00:111.この放送は『月初宣言を行っている人を応援しています!』bfj株式会社の提供でお届けしています。https://bf-j.com/recruit/?utm_source=voicy&utm_medium=jay&utm_campaign=tg_kyokan804:222.挨拶:ただの挨拶05:153.はじめての編集①04:014.はじめての編集②コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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