TOPビジネスマーケティング BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオ出版に向けて#11 「トップ5%社員シリーズ」 越川慎司さん18:55 2024年7月7日 1,057再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次トップ5%社員の越川慎司さんと出版について書籍出版は手段、目標は偶然の出会いを必然にすること出版で実現したいこと、そしてコンテンツの秘訣越川さんが買う本3つの共通点とは?読者と著者の「共感競争」で最高の変化をAI文字起こし(β版) # この放送は『月初宣言を行っている人を応援しています!』bfj株式会社の提供でお届けしています。 この放送は、今の仕事を心から楽しめていますか、BFJ株式会社でワクワクする挑戦をしてみませんか。 詳細は、チャプターからホームページへBFJ株式会社の提供でお届けしています。 # はじめに はい今日はですね昨日に引き続き書籍出版企画を 配信したいなと思っておりまして今日はなんとですね トップ5%社員シリーズの 越川さんに来ていただきました。いやーやばいですね越川さんは1回ですねコラボ配信 コラボ生配信させていただいたことありまして 今回もですねDMでお声掛けさせていただいたら心よく引き受けていただいて ぜひぜひというところで先日収録させていただいて今日配信させていただくというような感じでございます めちゃくちゃやっぱり勉強になりまして僕もあのこのバフラジオでトップ5%社員シリーズいくつ か取り上げさせていただいたかと思うんですけれども なるほどこういうふうに考えてたんだっていうのが種明かしのような形で越川さんから いろいろ出版に関わるアドバイスをいただいて すごい種明かしみたいな、なるほど確かに読んだ本越川さんが出されている読んだ本そういう構成だったなっていうふうに思いまして それをこう体現していきたいなというふうに思いました あとやっぱり書籍出版は営業に近いなというふうにも思いまして 競争していくんだ共感競争だって言葉も出てきたんですけれどもそれもまさにだなというふうに 思いまして非常に非常に勉強になったのでぜひぜひチェックしていただければと思います それではどうぞ # 越川さん① はい、では今日はもう本当にビッグゲストですね。 トップ5%社員シリーズのコシカワさんに来ていただきました。 コシカワさん、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ありがとうございます、本当に。 はい、ありがとうございます。 いやー、本当にこの間コラボ生配信をさせていただいた依頼で、 僕のこんなブシつけなご依頼にも心よく受けていただいて本当にありがとうございます。 いやいや、ブシつけじゃないですよ。 出版のサポートができればって以前の対談で言ってました。 もう嬉しい、光栄です。 いやいや、もうドキドキしながらDMして、 大丈夫かなと思ってコシカワさんにあったら受け入れてくれてありがとうございます、本当に。 ありがとうございます。 改めてっていうところでコシカワさんにも自己紹介をしていただければと思うんですが、 お願いします。 はい、ありがとうございます。 私はVoicyのパーソナリティをしてまして、 トップ5%社員の週刊ラジオというのを毎朝6時に放送をさせていただいてます。 17万人の調査データ、2万人の再現実験を基にしてですね、 皆さんの働き方をアップグレードするテクニックを毎朝放送してます。 本のところで言うとですね、僕は社会人で一番苦手な仕事が文字を書くっていうことだったんですけど、 それがですね、なぜかなぜか出版して30冊商業週刊させていただいてます。 トップ5%社員の週刊っていうのは全国で翻訳版が出てまして、 インスタXのフォロワーさんは外国人の方が多いという意外な結果が出てます。 今日はちょっとそういった私の経験をご紹介できればなと思います。 ありがとうございます。 僕も何冊か星川さんの本は自分のラジオでも紹介させていただいて、 コラボもさせていただいて。 そうですね、もともとJさんが僕の本を読んでくれたっていうのを VoicyとかXとかで投稿していて、それを僕が見つけてコラボしましょうってやりましたね。 感激ですね。こんなことあるのかみたいな。 星川さんだみたいな感じでコラボ配信も非常に好評で本当にその説ありがとうございました。 ありがとうございます。 今毎日配信僕もしてまして、日曜日に自分も挑戦するんだみたいな感じで 出版したいっていう感じでいろいろ企画を練ったりとかしてまして、 そういったアドバイスだったりも今日はいただきたいなと思って お呼びさせていただいたという感じでございます。 ありがとうございます。お礼です。 はい。 どんな感じで話していきましょうかね。 そうですね。放送で高橋光一さんとか横山さんとかいろいろ来ているので、 その辺とはちょっと違う内容にできればなと思うんですけど、 事前に実はXのゲームでやり取りさせていただいて、 どういう内容がいいかということで言うと、 僕もちょっとだけ先に出版を経験しているので、 それによって実現したこととかしたいことみたいな話ができればいいですし、 原稿を書くっていうこと自体どういったものなのかということをお話しできればと思いますし、 あとはJさんがどういう内容を書くのか分からないですけど、 いくつかアイディア出してて、それは僕買うなみたいな、 僕年間で400冊本読みますので、実際に買いますから、 こういう本だったら僕自身が買うっていう内容をちょっとお話しできればなと思います。 ありがとうございます。 じゃあ早速出版に実現したいところっていうのもお話しできればと思うんですけど。 そうですね。やっぱりそもそもっていうのがすごく重要だと思うんですよね。 各企業の人事評価トップ5%の方の口癖はそもそもとさらにっていうので、 行動の理由をちゃんと理解した上で、行動自体に身づけをするっていうのがトップ5%社員の特徴なんですね。 そうすると出版することというのが、僕は個人的にはそれゴールじゃなくて手段なのかなと思うんです。 本を出すってことは。出版は自費出版と商業出版っていうのがあって、 いわゆる出版社さんっていう、例えば講談社、就営者みたいなとこから出すのが商業出版というものなんですけど、 これで実現したいこと、できることは偶然の出会いを必然にすることだと思うんですよ。 例えば、Jさんはめちゃくちゃコミュニケーション能力が高くて、いろんな人と交わるじゃないですか。 ドラフとビールを飲み合ったりとか会合をやってるじゃないですか。 その方々はJさんのこと知ってるでしょ。 その方々だけにJさんの情熱だとかやってることを知らせるのは、本を使う必要ないじゃないですか。 場を設定すればいいっていう。 本っていうのは、自分が手が届かない先の人に自分をしてもらうことなんですよね。 例えば出版したら、初版がだいたいちょっと厳しいので2000部3000部みたいな感じなんですけど、 全国の本屋さんにだいたい1冊ぐらいずつ置かれるみたいなイメージなんですよ。 Jさんのこと知らないのに、北海道の本屋さんに本が1冊置かれるんですよ。 それをもし偶然手に取ったら、全然知らなかったJさんのことを3時間4時間かけて知ろうとしてくれるんですよ。 いや、いいですね。 だって営業で提案時間くださいって言って4時間くれるお客さんいないですよね。 いないですよね。 いないですよね。でもね、4時間本ってね、3時間4時間で読んでくれるっていう。 Jさんのことを知らなくても手に取って思いを聞いてくれるっていう人が、 全国どころかもしかしたら全世界に出版するっていう意味で、 自分が手が届かなかったエリアに自分のこととか自分の思いを知ってもらえるっていうのが、 これ出版で実現すべきことの一つなのかなと思います。 いや、めちゃくちゃ刺さりました。確かにそうだなっていうふうに思いましたし、 その偶然必然っていうのも本当そうですよね。 僕の知ってる人でしか集まらないので、確かにだんだん同じ人が集まっていくみたいな。 それもそれでいいんですけれども、僕も実現したいこととしては、 僕自身が若かった頃にこういう本あったらいいなみたいな感じのものをちょっと作ろうかなと思ってるので、 同じような苦しみをしてる方っていらっしゃるんじゃないかなと思ってて、 近くにいる人はそれを今、例えばボイシーの今聞いていただいているリスナーさんとかは感じてくれてると思うんですけど、 もっとたくさんいるんじゃないかなと思ってて、それをまとめる機会も欲しかったんで、 ちょうどそれをやりたいなっていう感じですね。 いいですね。もうそれだけで本買おうかなと思っちゃいましたよ。 本のコンテンツの話に移ると、コンテンツってズバリ僕変化だと思うんですよ。 本を読む前の状態と本を読んだ後の状態を変化させること。 例えばJさんと同じ悩みを持っている人がいると、Jさんの本をたまたま偶然本屋で手に取って読んだら、 悩みが解決した、これ変化じゃないですか。悩みがある状態と悩みがなくなった状態。 この変化を生み出すのが、この読書、本の力だと思ってますし、 そもそも思いがJさんがあるのが多くの方に伝わりそうだなと思いました。 そもそも働くっていうのは、傍らにいる人を楽にするっていう意味ですね。 近くにいる人を楽にするっていうのが働くの本質的な意味なんですけど、 この本を出版することによって傍らが本当に物理的に隣に座っている人じゃなくて、 もう全世界の人が傍らにいる人になるんですよね。出版することによって。 そして同じ悩みを持っている人がそれを読んだら、悩みがなくなるというのが最上級のコンテンツだと思うんですね。 なるほど。確かにそうですよね。傍らが広がっていくみたいなイメージですよね。 そうですね。あとは僕がコンテンツを作る時に大切にしているのは、再現性と伝える資格っていうのを意識するようにしていて、 再現性っていうのは、それコッシーだからできるでしょって言われた本ってダメなんですよ。 あなたにもできるっていう。だから僕は再現実験とかやってその結果出したりするんですけど、 もう一つは伝える資格っていうのは、例えばよく遅刻する人に時間禁止しろって怒られたら伝わらないじゃないですか。 だから例えばJさんが悩みがない状態とか上手くいった状態の人から聞くから上手くいってるんですよね。 寝不足の人に睡眠の効果的なやり方みたいなの聞かないじゃないですか。 確かに。 だからちゃんと自分がその悩みをこういうメカネズムで解決できた。だからあなたにも解決できるんですっていうことが入ってるとすごく伝わるコンテンツになるなと思います。 うわーめちゃくちゃ勉強になりますね。確かにこしからさんの方みんなそんな感じ。 本、オーディオブック聞いてるみたいな感じでしたね。 ありがとうございます。ちょっと今チャプターがもうすぐ10分になっちゃうので、次のチャプターで今度こしからさんこういう本だったら買うっていうのをお聞かせいただければなと思います。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 # 越川さん② はい、というところでもうめちゃくちゃ勉強になって、僕はメモしながら聞いてるんですけど、メモだらけになってまして。 で、ちょっとアジェンダでもいただいてた、こういう本だったら越川さんは買うっていう、そういったところも年間たくさん読まれている越川さんのアドバイスだったりとか、ご意見お聞かせいただきたいなと思ってまして、この辺いかがでしょうか。 はい、ありがとうございます。僕も先ほど言った通り年間で300冊、400冊読んでいるので、そういう意味では400冊買うっていう機会があるわけですよね。 そうするとあんまり悩むことでエネルギーを費やしたくないので、僕買う本の共通点3つあるんですよ。その3つをご紹介できればと思います。 ありがとうございます。 まず1つはですね、偶然の出会いを見逃さないっていうのがポイントですね。僕は結構本屋さんで本を買うことが多くて、地元の本屋さんをプラットフォームとして残したいという思いもあるんですけども、 指名買いというのは正直オンラインでも買えると思うんですけど、本屋さんに行って偶然目にした本っていうのが実はキャリアとか運命を変えることが多くて、 僕の人生を変えたのは実は換気出版のエッセンシャル思考っていう本なんですね。あれを読んだ瞬間に、このまま残業の中に余ってたらダメだなと思って、 後に起業して週休3日の会社を作ろうと思って今7年間週休3日でやってるんですけど、そのエッセンシャル思考はたまたま本屋さんで行って、 曲がった角にあった平積みされてた本だと。これが僕の人生を変えたんですね。あとイノベーションライフとかいろいろですね。アウトプット大全とか。 だからやっぱりAmazonのコメントとか本屋さんで偶然あったものは見逃さないというのが一つ目です。 二つ目は寸読にならない本。買ったんだけど読まないみたいな本が正直いっぱいあるので、寸読にならない本っていうのは買ってすぐに僕は始めにと後書きを読みます。 始めにと後書き。 始めにと後書き。それでその作り手と著者さんとか翻訳者の方と共感できそうだなと。共感して自分の行動変容を一緒に作っていく共感競争というのが二つのテーマで、 やっぱり著者と読者が共感し合って解決策を共に作っていくっていうことが僕自己啓発本に必要な要素だと思うんで、 二つ目は著者と共感競争ができるかどうかっていうのが二つ目ですね。 三つ目はですね、非常に簡単。自分の悩みを解決してくれる。自分に変化をもたらしてくれる本。 僕は投資に興味がないのに投資の本とか買わないんですよね。変化が必要ないから。 自分の欲しい変化を実現してくれる本っていうのが三つ目です。 なるほど。ありがとうございます。いいですね。 そういう僕も一番最初の偶然の出会いとか本当に好きで、偶然の出会いで大きく自分の局面、人生が変わったみたいな本は作りたいなってすごい思いました。 いいですね。でもこの対談だって偶然の出会いじゃないですか。 たまたま僕の本を読んでくれて投稿してくれたやつをたまたま僕が見て対談で2回やるみたいなやつは。 本当そうですよね。先ほどいただいた話もリンクすると思うんですけど、僕も実現したいことっていうところで言うと、 本もそうなんですけど、いろんな出会い、たまたまスポーツの試合見に行ってとか、そこでガラッと変わるみたいな結構経験してたので、その一端にいないたいなと思ったときに、 スポーツ選手とかはわりとわかりやすく感動を与えられるじゃないですか。 ビジネスパーソンになって、それってできないのかなと思ったときに、本とか書いたら結構できるなと思ってて、 こしかわさんの本読んでもこんなに人生変わりましたとか言われることあるわけじゃないですか。 それすごいことだと思ってて、それは本当にやりたいなと思いました。 モチベーションにもなりますよ。僕も中級3日とはいえ、つらいときはつらくてですね、いろいろアンチの人とかいろいろ叩かれるんですけど、 でもね、たとえばそんなときにたまたま北海道の札幌から2時間くらい遠のいた旅館に泊まったらですね、 旅館の支配人の方がこしかわさんの本読んでますって聞かれたりと言ってくれたりとか、 あと去年健康診断を受けたときにその脈拍を測ってくれた男性の方がこしさんのボイシー毎朝聞いてますって言ってくれるのって、 これはボイシーを続けてたりね、本を出したりっていうことが偶然引き合わせて、僕キャリアの8割は偶然で決まると思ってますから、 そういった意味ではね、読書することも本を出すことも偶然を必然にする動きなのかなと思います。 偶然を必然にするっていう、あれ、いやーすごいな、あと僕その発想なかったなっていうすごい勉強になったのが、 はじめにと終わりで、かつ著者と読者の共感競争関係、これめっちゃいい言葉っすね、これだけでなんか本とか書けそうなくらいのなんか、 共感競争結構テーマだなっていう、たぶんジェインさんも営業とかやられていて、お客さんが偉いとか上司が偉いっていう時代ってもうちょっと終わってきてる感じしますよね。 関係性がフラットになってきてるので、一方的に解決するとかじゃなくて、一緒に感情共有して一緒に解決策を作り出すっていう方に今変わってきてると思うんですよね。 本も一緒で、自己啓発本読んだら全部バラ色のように人生が変わるみたいなことは、やっぱり期待すぎちゃってそういうのはあんまりないので、やっぱり本を読んで終わりじゃなくて本を読んで何かやるっていうことが著者が一番求めてることなんですよね。 そこを一緒にできると読者と著者が共感競争できるんじゃないかなと思います。 いやーそれすごいインスピレーションめちゃくちゃありますね。なんかやっぱり営業とか提案とかだとわかりやすくインタラクティブにやるんで、共感競争やりやすいと思うんですけど、読書っていうこの1個のプロダクトでもそれできるっていう、そうですよね。 そうですね。だから僕は必ず本の最後に、全部の最後2のところで入れてるのは、その本を読んで終わりにしないでください、どっちかやってくださいって言ってるんですよ。 まあ、あの著者だからぶっちゃけて言いますけど、僕のテクニックを全員同じようにやったら同じように成果が出ることは絶対ないんですよ。やっぱり皆さんの環境がわかんないから。 だからその中から本で学んだことをJSさんが出した本の中身で共感したものを自分でやってもらいたいんですよ。 変化を起こすのは全体体的じゃなくて個別体的の本なので、ご自身が読者が自分で自分の環境に合わせてやってみるっていうことが一番変化を引き起こせるので、 その辺を読者さんと、今日聞いていただいている5意思のリスナーさんと共感競争できると素敵な本ができるんじゃないかなと思います。 いやー、ありがとうございます。トップ5%社員っていう真似しにくい、とっつきにくそうなところをあえてコントラストでみんなにやってもらうみたいなのが売れる秘密なのがすごい感じました。 ただね、ぶっちゃけ言うと売れる本を作るっていうのは僕もできなくて、出版してみないと売れるか売れないか全くわかんないですし、トップ5%社員は3回没になった企画ですからね。 そういうことを考えると何が売れるかわからないので、まず出してみて市場の反応を見るっていう感じです。 いやー、ありがとうございます。すみません、いろいろお聞かせいただいて、僕もすごい勉強になりましたし、養分というかアドバイスをいただいて頑張っていきたいなと思いました。 ちょっと最後に越川さんのお知らせだったりとかもぜひしていただければと思います。 はい、ありがとうございます。ちょっとこんな話を毎朝やってますので、トップ5%社員のラジオを聞いていただければと思います。 あと一つはですね、今日トップ5%、トップ5%って言ってますが、実は最新刊が来月出まして、なんとですね、挑戦じゃなくて実験。 なんとトップ5%社員の読書術っていう、トップ5%社員は年間で43.2冊読むんですけど、25分読書とかですね、近くの喫茶店で習慣作るとかそういったデータ満載です。 なんと実験としてオーディオファーストということで、アマゾンオーリブルから出して、そしてしばらくしてから紙と電子書籍が出るというような著者としてのですね、挑戦実験をしたいと思いますので、ぜひよろしければ耳で聞いていただければと思います。 越川さんかっこいいですね。いろいろ試して反応見てみたいのをずっとやられてるからかっこいいなって普通に思いました。 ありがとうございます。 越川さんの諸々のリンクはチャプターに貼っておきますので、ぜひぜひ皆さんチェックしていただければと思います。 今日は越川さんに来ていただきました。本当にありがとうございました。 いや楽しかったです。ありがとうございました。 ありがとうございます。 もっと見る #出版企画 #挑戦デザイン BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオジェイ 00:131.この放送は『月初宣言を行っている人を応援しています!』bfj株式会社の提供でお届けしています。https://bf-j.com/recruit/?utm_source=voicy&utm_medium=jay&utm_campaign=tg_kyokan801:212.はじめに08:423.越川さん①08:404.越川さん②https://r.voicy.jp/0pvmbQ7gKeAコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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