TOPビジネスマーケティング BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオ出版に向けて#9 「無敗営業」高橋浩一さん23:49 2024年6月30日 1,321再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「無敗営業」高橋さんの営業哲学挑戦をデザインするとは?書籍出版の原動力とは?継続と習慣化の秘訣成功への独自の視点とは?AI文字起こし(β版) # この放送は『月初宣言を行っている人を応援しています!』bfj株式会社の提供でお届けしています。 この放送は、サイバーエージェント出身の社長稲垣の下で考え抜いて勝てるチームの一員になりませんか。 今の環境に満足していなければ、BFJ株式会社のホームページへ、BFJ株式会社の提供でお届けしています。 # はじめに はい今日は日曜日というところで書籍出版企画を 配信させていただければと思ってまして今日もですね先週に引き続き ゲストをお呼びして壁打ちさせていただくアドバイスをいただくという放送会になって おります今日ゲストに来ていただくのは営業の方ですね皆さん知っている と思うんですけれども 無敗営業の高橋さん高橋浩一さんに来ていただいております これもすごいですよねめっちゃすごいゲストに来ていただきまして こんな企画で書籍書きたいなと書籍出版したいなと思ってるんですけどどうですか っていうのを無敗営業の高橋さんにアドバイスいただくという大変貴重な セッションになっております最近はですね営業の科学という本を出されておりまして 本当に営業の人は知らない人がいない方だと思っております 高橋さんはですねVoicyもやられておりましてまたちょっと再開されるということを お聞きしたのでですね このチャプターに高橋さんのVoicyのリンクも貼っておきますのでぜひぜひ Voicyも含めて高橋さんの発信チェックしていただければと思います この後セッションしていくんですけどもう本当に楽しかったですね ぜひ20分ぐらいあるんですけれども聞いていただければと思います それではどうぞ # 高橋さん① はい、というところで今日はですね、ゲストに無牌営業の高橋さんに来ていただきました。 高橋さん、よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 もう、ビッグゲストというところで来ていただきました。ありがとうございました。 いえいえ、あの、声分けありがとうございます。 いえいえ、もう本当に、もう、僕のラジオを聞いている人は知らない人はいないんじゃないかなと思っていますが、 一応自己紹介だけ先にしていただければと思います。 はい、承知しました。 改めまして、トリックス株式会社の代表を務めております高橋光一と申します。 普段は、あの、営業の研修やコンサルティングを提供している会社の代表を務めておりまして、 えー、まあ、今、Jリースにご紹介いただいており、まあ、本をですね、 あの、営業リストで書く機会を、まあ、いろいろといただくことが多くて、 えー、まあ、あの、一番反響をいただいた本でいくと2019年の無牌営業という本で、 あとは、まあ、最近営業の科学という本を、えー、2024年の4月に出させていただいて、 こちらも、こちらも、あの、出版直後にですね、えーと、2週間ぐらいで、 えーと、増撮を、えー、2回いただいて、えー、まあ、発表いただいております。 で、もともと僕のバックグラウンドは、あの、コンサルティング会社で2年半働いて、 その後に、えーと、ベンチャーの、まあ、いわゆるナンバー2の立場で、えーと、6年間役員をやってまして、 で、その後は、ちょっと、えーと、フラフラして、えー、2011年から今の会社をやっているとか、 まあ、こんな経歴です。よろしくお願いします。 ありがとうございます。よろしくお願いします。 高橋さんとはちょこちょこ、あの、お話しさせていただいたりとかはさせていただいておりまして、 最初はですね、なんか、企業さんの研修とかで多分、あの、お知り合いにならせていただいて、 で、多分その後オンラインでいろいろウェビナーやらせてもらったりとか、そんな感じで、はい。 やらせていただいて、今日は来ていただいてありがとうございます。 ありがとうございます。 ちょっとじゃあ早速ですね、あの、僕の企画、書籍企画の壁打ちとさせていただきまして、 あの、一旦僕の方でこんな感じで考えてますっていうのをお伝えさせていただいて、 いろいろ高橋さんからフィードバックをいただきたいなっていう風に思っております。 はい。 一応今日曜日ですね、5月から書籍企画ですっていうか、今企画練ってますとか、 いろんな人に相談してますっていうのを配信させていただいて楽しんでおりまして、 で、ブラッシュアップしてるっていう感じです。 で、今出来上がってきたのがこの挑戦デザインっていうタイトルで、 で、副大学をベンチャーで学んだ毎日の仕事を成長の舞台に変える実践メソッドっていう感じで今考えております。 なので、営業本っていうよりはビジネス書っていうんですかね、自己啓発っていうんですかね、 そういったところを考えているというような感じでございます。 で、企画趣旨は挑戦を成功に導くためには単に挑むだけではなくて、 デザインする必要があるかなって思ってまして、 ちょっとこういうのが結構僕は好きだったりもするので、 単純に辛いものっていうのではなくて、 しっかり計画してクリエイティブに達成のプロセスを考えていきましょうっていうのが趣旨だったりします。 で、そのなんで僕やるかっていうと、 僕自身がベンチャー企業で、僕も本当に営業できなかった人間だったりするんですけれども、 かつ、目標達成するんだって行動するんだっていう感じでゴリゴリやっていくかってそうでもなく、 自分の中で楽しんで日記を書いたりとか、 今ボイシーだと月書宣言とか、毎月目標宣言しようよってやってたりするんですけど、 そういった感じで自分でやりやすいようにやったりとか、 デザインしていくのがいいんじゃないかなっていう経験があったので、 それをこの本に乗り込みたいなと思ってやっているというような感じです。 なので一般的には挑戦って難しいとか辛いとか考えられちゃうところもあると思うんですけど、 もっとクリエイティブにデザインして、自分の成長の舞台を作っていって、 毎日が挑戦の舞台になるような感じになっていただきたいなっていうのが趣旨でございます。 なのでコンセプトは今お話しさせていただいたような、 一般的な挑戦に対するイメージみたいなところを変えていきたいなっていうのがありまして、 不安だったりとか挑戦とかって過度なプレッシャーとか成功へのハードルとか失敗への恐怖とか、 しかも限られたリソースみたいなのもあると思うんですよね。 自分実力ないし能力ないしとかっていう。 そこに対して本当に段階的な成功の積み重ねですよとか、 プレッシャーを楽しむ方法もありますよねとか、 失敗してもポジティブな捉え方とかありますよねとかっていうのを考え方を変えていきたいなっていう感じでございます。 本を出す必然性っていうところでいくつかポイントあるんですけれども、 先ほどお話しさせていただいた通り、僕も営業を始めたら27歳で全然何もできなかったんですけど、 そういった形でコツコツ自分で挑戦をデザインするような感じでやっていった結果、 役員になれたりとかそういった経歴があったりとか、 あとはこのラジオですよね、パーソナリティ毎日続けながら、 実践と失敗っていうのを4年間毎日配信してまして繰り返して、 そういった挑戦を応援してくれるリスナーさんがコミュニティ化したりとかしてるので、 こういった部分も大いに僕は影響を受けているので、 書籍で改めて発信していきたいなという感じです。 あとは出自が建築とかデザインだったりするので、 あとはイベントを企画したりとか、 セントを貸し切ってキャリアについて考えようとかっていうのをやったりする人間でして、 そういったアプローチとかも盛り込んでいきたいなっていうものを考えているという感じです。 売れる理由とかここら辺は飛ばさせてもらって、 読者イメージとしてはビジネスパーソンとか、スタートアップの経営者の方とか、 中間管理職の方とか、あとは自己啓発に関心のある方というところで、 学びの意欲がある方とか、挑戦したいけどなかなか挑戦できない方とかっていうところが対象になってくるのかなと思っています。 ビジネス書としては、世界一優しいやりたいことを見つけ方みたいな本になっていきたいなっていうのを目指しているというような感じです。 すいません、ちょっと長くなっちゃったんですが、最後目次としては、挑戦を妨げる5つの誤解という感じで、 こういうハードルがありますよねと、なんで挑戦できないし続かないのかなっていうのを、 僕がこういう年間、ボイシーやり続けたとかっていう例も出しながらお話しさせていただいて、 一応構造にしていきたいなと思っているので、 挑戦デザインというのは目標のデザインと行動のデザインと、 学習のデザインというサイクルが回ることですよという感じで、 目標のデザインはこんな感じですと、行動のデザインはこういう感じです、 学習デザインはこういう感じですという感じで、 個々に細かくはボイシーで話している内容なんかを粒立てながら構成していきたいなという感じです。 これがくるくる回って、土台の中には挑戦デザインマインドというのもあるかと思うので、 それをベース、マインドの部分も大事ですよとお伝えして終わっていくという、 こういう内容を考えているという感じでございます。 すみません、ちょっと長くなっちゃったんですが、 ここから高橋さんに今お話しさせていただいた企画書の内容で、 何か感想だったりとか、改善点とか、 あともっと順位だったら好評にした方がいいんじゃないかなとかあれば、 ぜひぜひいただきたいなという感じです。 ちょっとチャプターが残り3分くらいになっちゃったんですけど、 一旦ちょっと感想だったりもいただければと思うんですが、いかがでしょうか。 はい、まずこれ音声の方に伝えるように、 このドキュメントを見ながらお話ししているんですけど、 まず感想で一言で言うと、すごい考え込まれているなという感想で、 僕はですね、あんまり本を作るときに、 ここまで整った考え方をあんまりしていないので、 非常に整っているなというのがまず第一感想ですかね。 これは次のところでまたお聞きしていきたいんですけど、 僕はこの内容の話ももちろん興味あるんですけど、 なんでぜひさんがそもそも本を書きたいと思ったかとか、 そちらがすごく興味ありますね。 なるほどですね。ありがとうございます。 ちょうどチャプターが切れそうなので、 今いただいた内容も次のチャプターでお話しさせていただければと思います。 # 高橋さん② はい、というところでですね、書籍の企画の説明をさせていただいて。 あれですよね、そもそもなんで本を書くのっていう感じですよね。 そうですね、かなりやっぱり主観が入ったんですよ。僕やっぱ本大好きでして、 本のことをVoicyで紹介させてもらったり、高橋さんの本も紹介させていただいたこともありますし、 本に囲まれてたりするんですよね。なので、シンプルに本をいつか書きたいなっていうのが普通にあったっていうのがありますと。 で、その中でいろいろ営業としてスペシャリストになって書いていこうかなっていう道も一瞬あったりしたんですけど、 やっぱり僕の中ではVoicyが大きくありまして、4年間やってきていろいろ溜まってきた、発信したのが溜まってきたので、 ちょっとここら辺でまとめて、自分の4年間やってきたことでベンチャーで活躍してきたことをまとめて、 皆さんに届けたいな、書籍と自分がお世話になった書籍というプロダクトでっていうのが大きくあるっていう感じですかね。 Voicyはなんでやろうと思ったんですか? Voicyもですね、本と一緒でやっぱラジオが好きだったんですね。パーソナリティいいなと思ってまして、それがきっかけではあったんですけれども、 やっていく中でVoicyはコミュニティっぽい感じかなと思っていて、コメントが入ったりとかするので、 ちょっとずつちょっとずつ小さく進めて応援してもらって大きくなっていくみたいな4年間結構感じることもあって、 僕自身がやっぱ成長させてもらったんで、そういうものはVoicyで学べたかなって感じですね。 なるほど。本が大好きとかラジオが大好きっていう人って、 例えば本が大好きだったら、本を読む側を深めたいというか、僕は本を読む方も好きなんで、本屋さんを自分でやってるんですけど、 本に囲まれたいから本屋さんをやってるし、読む側の自分の人格として、本屋の店主みたいなことをやってるんですよ。 例えばラジオが大好きは、ラジオが大好きだったらそれってまだ分かるかなって。 伝える側として本って選ばれてるところって何かあるんですか?理由っていうか。 そうですね。今ちょっと質問いただきながら僕も頭の中まとまってきたんですけど、 先ほど話したときにあんまり粒立てなかったんですけど、挑戦という作品作りみたいなキーワードも僕の中ではありまして、 物を作りたいっていうのが結構あるんですよね。今までラジオでバーっとやってきたのって結構フロー型の情報配信だったんで、 今回にはもともとデザインとか建築を好きでやってたみたいなのもありまして、物を作りたいっていうのが結構あるかなと思ってて、 なんでこの挑戦デザインっていう本のテーマも、挑戦は作品なんだっていう、みんなの作品じゃんみたいな感じで捉えたいですし、 僕自体もこれが挑戦デザインとしては1個の作品っていう本を出すっていう挑戦デザインだと思うので、そんな感じかなと思います。 じゃあみんなと一緒に何かを作るっていうのがすごくやりたいことっていうことで。 そうですね、はい。 なるほどなるほど。分かりました。 まず僕はこのコンテンツとか内容は企画書を見ていただいて、内容がどうっていうのは正直なこと言うと、 なんかパッと書くたるコメントがね、すぐできるっていう感じはないんですけれども、 なんかJさんってどんな人なのかだけの結構、引き詰めて僕は思うわけですね。 なるほど。 なんか、僕からすると結構習慣と継続の人だなっていうイメージがあって。 ありがとうございます。 僕も例えば、今はXになりましたけど、そのツイッタースペース、Xのスペースになって、 僕は平日毎朝で今、今日の時点で838回とかなんですけど、 でもJさんは4年間だから全然それより多いし、毎日ですよね。 そうです、今毎日。 いや正直僕はね、週末は休もうと思って休んでたりするんですけど、 毎日ってやっぱすごいなって思って。 で、そのコツコツやれるってやっぱすごいことだなって思うんですよ。 その原動力が何かっていうことにすごく興味があるし、 あそこから皆さんにもっと伝わったらいいなって思うようなこともあるんじゃないかなというふうに思うわけですね。 ありがとうございます。 すごい僕もいただいた言葉で深掘りできていて、 そういう意味で言うと、もともと継続力があったり、 習慣化力があったかっていうとそうでもない気もしてて、 でも日記とか書いてたんで、それはちょっとあるかもしれないですけど、 やっぱり強化されたのは、自分なりの戦い方だりかなっていうのを考えるのが原動力かなと思ってまして、 最悪僕能力とか才能がないけれども、毎日続けるくらいだったら根性でなんとかなるんじゃないみたいな。 そういうのが結構大きかったりはしますね。パッと出てくるところで言うと。 ポジショニングというか。 それで僕も今ちょっと話で気づいたんですけど、 今コンテンツのこと結構考えられてるじゃないですか。 調節したりとか。 僕はいろんな人のいろんなやり方があるから、やり方が正解だとは思ってないんですけれども、 自分はどんなふうに考えるタイプかって言うと、結構まず自分でどういう人なんだろう。 結構突き詰めて考えるんですよ。 というのが、自分でどういう人なんだろうっていうのはすごく分かっていると本の味が出るじゃないですか。 例えば僕の場合の例でいくと、営業って世界で結構仕事をしているにも関わらず、 まず営業職として勤めた経験もないし、コミュニケーションも苦手だし、 普通に考えたら営業についてビハインドな要件ばっかり揃ってるわけですね。 実際営業の人たちの界隈にいくとね、僕全然喋れないし、 いつもセレブリックスの今井さんから、高谷さん今日体調悪いですか?って聞かれて、 いや僕これ平常運転です。 だけど、コミュニケーションが苦手だし、すごくやっぱり人が怖いみたいな時代がすごく十何年と長かったんで、 相手とズレないようにしようっていうことに関してはすごく安定なことがあった。 これは自分の厳選というか、今度は伝え合えてって考えたときに、 ジェリーさんも営業されてて実感されると思うんですけど、 営業って必ずしも陽気なキャラクターでコミュニケーション力あるよって人たちばっかりじゃないじゃないですか。 確かに確かに。 ジェリーさんはコミュニケーション力すごく高いからだと思うんですけど、 営業職なんだけどコミュニケーション自信がないし、話すのは得意じゃないですよって人も一手割りいらっしゃるんですよ。 僕はそういう人たちに対して、自分がコミュニケーションに対して苦手意識っていうのは正直今でもあるぐらい。 そういう人でも営業成果を出すための方法っていうのは届けることができるんじゃないかってこういうふうに考えたんですね。 中身とかコンテンツは今この時代はすごく考えられてるなって思うんですけど、 人っていう側面で行った時にJさんってどういう人なのかとか、 あとJさんが行ってみれば一番助けられる人っていうんですかね。 どういう人なのかっていう。 それがもっと深く見えるといいなというふうにちょっと勝手ながら感じました。 いやいやいや、めちゃくちゃ勉強になりました。 あとは、ちょっとこれが参考になるかどうかわかんないんですけど、 僕は無牌営業を書くときに、会社に新しく入ってきた中途の人に何人か同じこと言われたんですね。 何かっていうと、最初新しく入ってきてくれた人に同行とかしてもらって、 よく聞くじゃないですか、どうだった、いろいろ一緒についてきて、 ミーティングとか参加してるってなったら、みんな同じこと言ったんですよ。 高橋さんって毎日朝から晩まで同じこと喋ってるんですねって言われたんですよ。 そういうことかって思ったんです。 まずその時点で、毎日朝から晩まで喋ってるっていうふうに僕はあんまり思ってなかったんだけど、 確かに言われてみると朝から晩まで同じこと喋ってるなって思って、 それって何なんだろうって方向で整理をしていったのが、無牌営業の時の四つの力っていうのだったんですよね。 そうすると、Jさんについて、挑戦ってことを毎日毎日同じように言ってるのか、 ものすごく繰り返されてることって何だろうって思いますね。 そう考えると、この小盾とか見ると、今綺麗になってるんだけど、 毎日繰り返されてるぐらい本当にコアなことって何だろうって思ったわけですね。 ありがとうございます。 ちょっとチャプターが今10分なりそうなので、一旦切らしてもらって、あとちょっとだけお願いします。すみません。 ありがとうございます。 # 高橋さん③ すみません、ちょっと途中でチャプターで切れちゃったんですが、ありがとうございます。繰り返されることですね。 そうですね。この間話した営業の科学って本の中で、割と僕性格的に常識とされているものにすごく疑いを持っているんですが、 それは、ザ・王道とはちょっと違う歩みをしてきたので、ある意味と言うと自分が異端種みたいな立場なんです。 営業の世界に行くといつもちょっと変わったポジションというか、逆にコンサル側の世界に行っても、コンサル側に行っても営業をやっている人がいないわけですよ。 だからどこに行ってもちょっと変わったポジションみたいな。だから自然と疑うみたいなのがあるんで、じゃあ営業の常識を徹底的に使ってみたらどうだったの?って書いたのが営業の科学なんですね。 なるほど。 それはいつも自分が気が付くとやっていることです。それをちょっと少しまた違う方向から行くと、本を書くときに僕はいつも世の中で常識のように思われていることは何なのかと考えて、 常識だと思われていることに対して、すごくいいことを見つけたんですよ。っていうセリフから始まる何かを結構考えるんですね。 なるほど。 ちょっとちょっと聞いてくださいと。 はいはい。 いいことを発見しちゃったんですよと。 なるほどなるほど。 それは今回の本でいうと何なのかなっていう。 はいはいはい。確かに。そうですよね。でもめちゃくちゃ勉強になりました。そうですよね。確かに。 それはなんかこの章立てがねすごくしっかりされているので、全体感はあるんですけど、 例えば僕はマハイゲのときは接戦っていうコンセプト。 うんうん。イメージありますね。 これ他の本には出てこない。 はい。接戦書いてありますね。 自分だけが、自分だけはちょっとおこがましいんですけど、なんかこれすごい発見じゃないかって結構自分で興奮したというか。 はいはい。 映画の科学のときもなんかその購買者の仮面みたいなものがあるんじゃないかって考える。 うんうん。 なんかこれで全然説明できる気がするみたいな。 なるほど。 その、Jさんのその特別な発見って何なのかなっていう。 なるほど。 のがすごく気になりましたね。 なるほど。すごい。いやめっちゃ勉強になるな。考えきれてない気がします。 なんか僕が一番今の話を聞いていいなってしっくりきたのはやっぱり挑戦デザインっていう単語なんですよね。やっぱり。 うん。 世界をこうなんかデザインできるんじゃないかなみたいな。楽しくデザインできるんじゃないかって感じなんで。 そうですね。ちょっとそこをもうちょっと深掘っていきたいなっていうふうに思いました。 うん。 なるほど。 いやでも、なんて、Jさんはやっぱり本当に挑戦されてる方だなと思うし、あと僕はそのボイシーの番組でも聞かせていただくと、 パッションとか勢いとかマインドがありつつ、結構言語化は丁寧だなって感じ。 うん。ありがとう。 なんか結構勢いの方がいっぱいいらっしゃるんですよ。 僕も言語化っていう方にはいくんだけど、逆にパッションとかそんなに全面出せるタイプじゃないから、 パッションもあるし言語化もできるっていう人はすごく器用な存在だと思うわけですね。 うん。 で、それって何なんだろうっていうことがすごく気になりました。 これがちょっとね、ちゃんとしたフィードバックになってるかどうかわかんないんですけど、勝手に喋るとそんな感じです。 いやーありがとうございます。でもめちゃくちゃもう、なんていうんすかね、高谷さんと会話する中で、 うわ、もっと深掘んなきゃ深掘んなきゃってたくさん思えたですし、なんかちょっと種明かしを聞いてるような、 僕も無敗映画何回も読んでるんで、あ、確かにそういう感じだな、接戦ってワードめちゃくちゃ出てきたなとか、 そもそも高谷さん人間性がめちゃくちゃ溢れてるなと思ってて、冒頭のところとか、冒頭のところのイメージあるんですよ。 なんか電話全然できませんでしたみたいな。 多分それがすごい、僕もそんな感じの構成で作っていきたいなと思いました。 すいません、ありがとうございます。次回。 いえいえ、ありがとうございます。 はい、無敗映画の高谷さんでした。あれですよね、Voicyを今後も発信されると。 チャンネルは持ってるんですけど、久しぶりに再開していきたいと思いますので、ぜひよろしくお願いします。 ありがとうございます。このチャプターに高谷さんのVoicyのリンク貼っておきますので、皆さんもぜひぜひチェックいただければと思います。 今日は高谷さんにゲストに来ていただきました。高谷さんありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 もっと見る #出版企画 #挑戦デザイン BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオジェイ 00:141.この放送は『月初宣言を行っている人を応援しています!』bfj株式会社の提供でお届けしています。https://bf-j.com/recruit/?utm_source=voicy&utm_medium=jay&utm_campaign=tg_kyokan801:142.はじめにhttps://r.voicy.jp/YQm4JdnXV2W08:103.高橋さん①09:364.高橋さん②04:375.高橋さん③コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 大城2024年7月1日ジェイさん、皆さんおはようございます!純粋に知りたいと思ったこととして、ジェイさんの過去〜現在〜今後の目標を知りたいとも思いました。「挑戦デザイン」とは主旨がズレますが、著者の生き様を知ることで、「挑戦をデザインするためにはこんな思考法があるのか!」と落とし込めると感じました!今回の対談を聞き、高橋さんの書籍やVoicyを読み、聞いてみようと思いました!これからもジェイさんの出版に向けて、応援します!月初宣言もやります!2返信 すのり2024年6月30日勉強になりました。「誰が誰に向けて書いているのか」が大事!ジェイさんの企画ですが自分のコンテンツ作りの学びになります。2返信
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自分を主語に立てた仕事 #1732 4分・9月24日・ 153再生AI目次仕事の抽象化と責任の行方なぜプロジェクトに人が見えないか今後の仕事で鍵となる『個人の主語』『僕がやる』と宣言する主体性AI時代にこそ光る人間の主体性
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未来で引っ張っていく! #1730 5分・9月16日・ 100再生AI目次未来で人を惹きつけるコミュニケーション営業を変える「未来の臨場感」とは共に未来の解像度を高める対話術過去の不満から未来の計画への転換AI時代を生き抜く未来創造の価値
戦略的距離感 #1729 5分・9月15日・ 117再生AI目次人間関係の距離感をデザインする視点苦手な人ほど距離を詰める理由否定的な意見への戦略的対応策質疑応答で物理的距離を詰める意味意識的に距離感を操る人間関係術
ミーティングへの向き合い方 #1728 5分・9月14日・ 121再生AI目次会議の意義とプロジェクト推進の力成果に直結する会議の事前準備定期的なPDCAで会議を進化させる状況に応じた会議設計の腕の見せ所最適なミーティング形式を見つけるには
純粋に知りたいと思ったこととして、ジェイさんの過去〜現在〜今後の目標を知りたいとも思いました。
「挑戦デザイン」とは主旨がズレますが、著者の生き様を知ることで、「挑戦をデザインするためにはこんな思考法があるのか!」と落とし込めると感じました!
今回の対談を聞き、高橋さんの書籍やVoicyを読み、聞いてみようと思いました!
これからもジェイさんの出版に向けて、応援します!
月初宣言もやります!
ジェイさんの企画ですが自分のコンテンツ作りの学びになります。