TOPビジネスマーケティング BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオこれからの学びは対話が鍵!インタラクティブなワークショップが増える理由 #124511:24 2024年10月15日 737再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次対話型ワークショップの魅力とは?セミナーとの違い、その効果を徹底解説ワークショップ型学習、成功の秘訣参加者主体で高まるモチベーション実践的な学びと応用力の向上を促進AI文字起こし(β版) # 挨拶:ただの挨拶 ラジオネームゆうやさん、Jさん皆さんおはようございます。挨拶の重要性を改めて確認できる放送会でした。 新しく働いてくれる方や初めて見かける方に職場の印象をよく持ってもらえるよう、自分から元気よく挨拶するよう心がけたいです。とコメントいただきました。 これはですね、第1242回挨拶にスランプなし3つのポイントという放送会にコメントいただきました。 本当に自戒を込めてなんですけど、僕ができてるかというとそんなできてない気もするんですけれども、挨拶にスランプなしというところで、挨拶はね、しといた方がいいですよね。元気よく。 その切り替えっていうのはすごい大事だったりするので、まあ疲れてたりとかね、そもそもやっぱ疲れてたりとか、モチベーション上がんないなーって時は何らかなサインなんで、解決しなきゃいけないですよね。 たくさん寝るとか、気持ち切り替えるとか、仕事だけに依存しないとか、いろんな対処方法あると思うので、なんかそういった形で常にこうある程度のパフォーマンスが出るようにキープするっていうのはすごい大事で、 それのバロメーターとしてこう挨拶が気持ちよくできるかっていうのも測れるんじゃないかなと思ってます。 自分が挨拶を気持ちよくできてるかなっていうのがそういうバロメーターですよね。元気にこうパフォーマンスを一定保って仕事に臨めてるかっていうバロメーターだったりするかなと思いますので、 僕もですね、できてるかできてないかというとできてない感じがするんですけれども、改めてこう自分でね、しっかり認識しながらやっていくっていうのは大事だと思いますので、 引き続き一緒に頑張っていきましょう。 ゆいやさんコメントありがとうございました。 改めましてこんにちは。バフラジオJです。 このチャンネルは株式会社イーブンの私、Jが、営業を楽しんで、熱狂して、少しずつでも目標に向かって前進していこうというスローガンのもと、 事業開発制律をテーマに、スタートアップでの営業についてお話しさせていただいております。 第1245回目の放送となりました。 いつも聞いていただいているリスナーのあなた、いつも本当にありがとうございます。 今日初めて聞いていただいているあなたが、引き続き聞いていただけるように頑張りますので、よろしくお願いいたします。 10月15日曜日、皆さまいかがお過ごしでしょうか。 僕も同日10月15日曜日の6時41分に収録させていただいております。 天気はですね、 晴れてる、晴れてるじゃないでしょうか。 天気予報アプリ開いていくと、 さて、天気はですね、東京の天気は、晴れマークですね。 最高気温27度、気温プラス2度、最低気温17度、気温プラス1度という感じです。 全国の天気見ていくと、上から札幌曇りのち雨、九州路曇り、仙台晴れのち曇り、新潟曇りときどき晴れ、金沢晴れのち曇り、東京晴れ、名古屋晴れのち曇り、大阪晴れときどき曇り、広島晴れのち曇り、福岡雨ときどき曇り、高知晴れときどき曇り、鹿児島晴れのち曇り、那覇晴れときどき雨という感じでございます。 結構まだ暑いですよね。25度ぐらいっていうところで暑いんですが、今週いっぱい暑くて、だんだん急に寒くなるみたいな感じだったと思いますので、金曜ぐらいまでは、金曜ぐらいまで暑いんですが、来週は若干気温が下がるというところで、季節の変わり目、まだ暑いんですけどね、体調管理しっかり気をつけて、一緒に頑張っていければいいんじゃないかなと思ってますので、3連休明け、一緒に頑張っていきましょう。 今日のテーマは、これからの学びや対話が鍵、インタラクティブなワークショップが増える理由というテーマでお話しさせていただきます。 # ワークショップ① 今日のテーマはこれからの学びは対話が鍵 インタラクティブなワークショップが増える理由というテーマでお話しさせていただいております 今日はですねきっかけは特になくないか 3連休前にですねワークショップに登壇しまして3,40人来ていただいてリアルなワークショップですね もう会場があって30人40人来ていただいてワークショップをするっていうのに 登壇したんですけれども その時感じたワークショップすごいいいなっていうのを今日は共有できればなと思います これはですね何か 登壇する機会に生かしていただければと思いますし 例えば何か教える時とかそれはのお客さんに教えるときもそうだし社内で教えるとき メンバーに教えるとき同僚に教えるとき 社内でそういうのもあるじゃないですか社内で勉強会があるとかそういった時もですね このワークショップ型っていうのはめっちゃいいなというふうに思ってまして 今後そういうのが増えてくるんじゃないかなって思いますし自分も取り入れて どんどん取り入れていきたいなというふうに思っています じゃあワークショップ型って何かっていうと一般的なセミナー型とワークショップ型の違いっていうのは何かっていうと やっぱりセミナーっていうのは一方的にプレゼンするって感じですよね 情報提供がメインっていう感じなんでプレゼン資料があって勉強会とかもよくあるじゃないですか 前に一人出て喋ってプレゼンテーションを聞いて勉強会するとか もちろん質疑応答の場とかあったりするんですけど基本はそのプレゼンをもとにバーッと喋っていくっていう感じですよね 一般的なセミナーとかウェビナーとか出る結構出る方はよくわかると思うけどそんな感じですよね 登壇者がいてその話を聞くっていう感じです 僕は営業界隈でよくウェビナーとかセミナーやったりしてるんですけど参加もするんですけど基本こんな感じですよね 一方的に誰かが話す登壇してゲストがいて会話しながらそういう新しい情報とか気づきを与えるみたいなテーマ セミナー形式っていうのはほとんどだったりします 一方でワークショップ形式って何かっていうと参加者がもう主体ですよね参加者同士の対話 参加者同士で話したりとか意見交換したりとか 問いに答えたりとかインタラクティブな学びの場が用意されているっていうそんな感じですよね 例えば週末やった金曜日に行ったワークショップとかもグループに分かれて あじゃないペアに分かれてですね2人一組その場でですよ 来た人隣の人とはじめましてって自己紹介をしてもらってずっと今日はそのペアで行きますよっていう感じにして じゃあまずは自己紹介と何を目的に今日来たんですか このワークショップに参加したんですかっていうのを自己紹介し合いましょうとか 実際に学びを深める問いかけだったりとかセッションとかペアワークみたいなことをずっとやってもらったりしました これがもう全く違いますよね 従来のセミナーだったらみんな聞いてるだけですけれどもワークショップだったら隣の人と会話したりしながら進んでいくっていうそんな感じです でなんかやっぱりやってみてですねすごい手応えもありますし皆さん楽しそうにしっかり理解してもらったらすごい喋ってもくれたので良かったんじゃないかなと思ってます なぜかというとワークショップって気づきとか実践的な学びがセミナーと比べて桁違いにあるかなと思っていて 参加者参加していただいた皆さんが自らめちゃくちゃ考えるんですよね 問いかけさせてもらって考えて隣の人と話し合ったりすることで 学んだことが深まったりそれをね現場で持っていく持ち帰って現場で生かす応用力ってすごいつくんじゃないかなって思います それは結構見てて思ったんですよねあるテーマについて隣の人とペアでディスカッションしてくださいってやるとですね皆さんこう どんどん理解していって顔つけが変わったりとかもうずーっと喋って意見を交換するような盛り上がるわけですよね やっぱりセミナー形式で一方的に聞いているのと自分で考えて話すとかっていうのをやるのと全然多分身につき方が違うんじゃないかなというふうに思っています そんなのをもう肌で感じたものなので今後はワークショップ形式の学びって増えていくんじゃないかななんか今の時代にもあってますし ただ一方的に情報を受け取るんじゃなくて参加した人が主体的に関与するっていう場がすごい大事で ビジネスとか学びのシーンでよく取り入れられていく今もいっぱい取り入れられていると思うんですけど まだまだセミナー多いじゃないですか一方的に話すみたいな多くなっていて トレンドなんか色々AIが出てきたりとかいろんな大きなトレンドが動くので新しいテーマになったりもするんですけど だいたい固定されていくのでなんか本当に僕の感覚上もうワークショップめっちゃ増えるんじゃないかなというふうに思っています 営業なんかで言うと世界観としてはこういうことをやってみましょうじゃあ実際ワークショップでやってみましょうとか こういうロープレがいいですよじゃあ隣の人とロープレやってみましょうみたいなワークショップ型のセミナーがどんどん増えていくんじゃないかなって思っています # ワークショップ② 最後のこのチャプターでは、いくつかポイント、いいなと思っているポイントをまとめていければと思うんですけど、一つ目は双方向性というインタラクティブということですよね。 一方的に受け取るのではなくて、インタラクティブに学べるというところですよね。参加者がちゃんと自分で考えて他者と会話しながら学びを深めていく。 これ体験がすごい良い体験ですよね。実際現場でも活かしやすくなるんじゃないかなと思います。 もう一つは応用力ですよね。応用力がつくかなと思います。一方的に受け取っているセミナーだと、別に頭はそんなに働かないんですけど、ワークショップ型だと、ここまでのことを隣の人と話し合ってくださいという場がたくさんあるんですよね。 すごい大変なんですよね。ちゃんと自分でアウトプットを出さなきゃいけないので、今まで学んだことの学びとか気づきを隣の人と共有してくださいと言われた瞬間に、自分の中でまとめに入るじゃないですか。 これも非常に効果的ですよね。応用力というのはすごい身につくんじゃないかなと思っています。 もう一つは競争というテーマがあると思うんですよね。共に作るという。もう一つは競争、共に作るというテーマであると思うんですね。現代だと。 一人で解決するのではなくて、誰かと一緒になって何かをやっていくという、それの練習でもなりますよね。隣の人と競争関係にあるというか、今日の学びをお互い高め合おうよという競争関係ですよね。 自分が考えたアイデアとか経験とか学んだことをシェアし合って、お互い学びを高め合おうという。例えばペアワークなんか隣の人とそんな感じですよね。グループワークだったらグループでやるという感じで、競争の場というのがすごい大事なんじゃないかなと思います。 あともう一つはですね、モチベーションも保ちやすいかなと思います。自分ごと化しているので、自分で主体的に受け身ではなくて学んだという感じなんで、問題、自分の問題解決能力もかなりつきますし、やっぱり関わった関与度が全然違うので、なんとなく受け身で受けてみたセミナーより、自分が主体的に隣の人とガンガン喋った、会話したワークショップの方がモチベーションを保ちやすい。 今後も使いやすいってあるじゃないですか。なんか忘れちゃったとかって一方的に受け取るとあるんですけど、自ら考えて隣の人とインタラクティブに会話した経験なので、そのスキルだったり知識だったりを使うモチベーションというのは上がりやすいんじゃないかなというふうに思っています。 こういうような理由から、いくつか4つぐらいですかね、お話ししたんですけど、ワークショップ形式の学びっていうのは、情報が多い、こういう現代において実践力とか応用力を育てるための貴重な場なんじゃないかなと思います。 受け身でセミナー形式で学ぶだけではなくて、自ら考えて対話して、グループだったり隣の人と協力することで学びが深まって、現場で応用できるスキルっていうのも養えるし、自己成長が促進されるんじゃないかなというふうに思ってます。 これはセミナーよく登壇する人だけではなく、会社で何か教えるときとか、基本何かを伝えるときに使える一つの方法だと思うんですよね。 一方的に何か伝えちゃってないから、ちょっとワークショップ形式でやってみようみたいな感じで、じゃあこれどう思うとかっていう感じですよね。 これどう思うかちょっと聞いてみたりとか、インタラクティブにできるだけインタラクティブにできるかどうかっていうのを視点としては持ってもらうとすごくいいんじゃないかなと思って今日共有させていただきました。 はい、いかがでしたでしょうか。本日も貴重なお時間を使って聞いていただきありがとうございます。 最後まで聞いていただいたあなたはフォロー、コメント、ツイート、いいねボタンよろしくお願いいたします。 そして明日もまたぜひ聞いてください。 お相手はBuffRadioJでした。それでは今日も一日、張り切っていきましょう。 もっと見る #ワークショップ #yuyaさん BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオジェイ 03:261.挨拶:ただの挨拶04:352.ワークショップ①03:243.ワークショップ②コメント感想・質問・応援メッセージを書こう しんたろーたりー@voicyパーソナリティ2024年10月15日研修も、こういう形式が増えてますね3返信
身近な5人の平均が自分になる #1737 5分・10月2日・ 92再生AI目次「身近な5人」理論を実感する日々周囲の環境が自分を引き上げる体験談理想の環境を自らデザインする難しさ若い頃の自分を形成した「読書」の力ポッドキャストが「身近な人」になる理由
一緒にご飯を食べる #1736 7分・10月1日・ 108再生AI目次AI時代に問われる人間関係構築の要諦働く人の「食」を豊かにする新サービス日本企業0.3%の社食を変える挑戦固定費撤廃で実現する社食普及の鍵仕事の連携を深める「共食」の真価とは
相手に興味を持つ方法 #1735 5分・9月29日・ 103再生AI目次聞き上手の核心を突く「興味」とは?「興味を持つ」スタンスがヒアリングの鍵オープンからクローズドへ質問を深める術5W1Hで相手の深層を探る質問法深いヒアリングがもたらす関係構築の秘訣
なぜ、町内でお祭りがあるのか #1734 5分・9月28日・ 118再生AI目次町内のお祭りで市長が語る「結束」の意義地域イベントが持つ有事の際の連携力会社のイベントが持つ部署間連携の価値事業危機を乗り越える一致団結の鍵仕事を超えた「見えない価値」に注力
そっと背中を押す環境設計 #1733 6分・9月25日・ 139再生AI目次ナッジとは?行動経済学が示す意外な行動原理小便器の「的」が教える行動設計の真髄マネジメントや営業に応用できる「環境設計」の力自然な行動を促す「お願いしない」アプローチの極意トップレイヤーが取り組むべき「ナッジ」思考とは
自分を主語に立てた仕事 #1732 4分・9月24日・ 153再生AI目次仕事の抽象化と責任の行方なぜプロジェクトに人が見えないか今後の仕事で鍵となる『個人の主語』『僕がやる』と宣言する主体性AI時代にこそ光る人間の主体性
リコリタ #1731 4分・9月17日・ 124再生AI目次「リコ」と「リタ」その本質とは?魅力的な人が持つ「リタ的」マインド他者を助ける「リタ」の自己充足論人それぞれの「満たされる」評価軸他者貢献へ繋がる自己探求の重要性
未来で引っ張っていく! #1730 5分・9月16日・ 100再生AI目次未来で人を惹きつけるコミュニケーション営業を変える「未来の臨場感」とは共に未来の解像度を高める対話術過去の不満から未来の計画への転換AI時代を生き抜く未来創造の価値
戦略的距離感 #1729 5分・9月15日・ 117再生AI目次人間関係の距離感をデザインする視点苦手な人ほど距離を詰める理由否定的な意見への戦略的対応策質疑応答で物理的距離を詰める意味意識的に距離感を操る人間関係術
ミーティングへの向き合い方 #1728 5分・9月14日・ 121再生AI目次会議の意義とプロジェクト推進の力成果に直結する会議の事前準備定期的なPDCAで会議を進化させる状況に応じた会議設計の腕の見せ所最適なミーティング形式を見つけるには