TOPビジネスマーケティング BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオプロ意識—美学を持って成果を出す #130010:54 2024年12月17日 696再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次プロ意識、本当に持ててる?仕事への美学①:誰のために?仕事への美学②:こだわりを貫く仕事への美学③:妥協なき仕上がりプロとして成長するための3つの秘訣AI文字起こし(β版) # 挨拶:ただの挨拶 ラジオネーム陽光ママさん、Jさんの放送を聞いて、全職場のメンバーにランチしようとLINEしました。職場以外の人と会っていないなぁと、視野を広げる行動を最近忘れていましたとコメントいただきました。 これはですね、第1291回人に会い本を読むという放送会にコメントいただきました。 この放送会はそのままですね、人に会って本を読む、いろんなたくさん外部の人と会ったりとか、新しい本を読んでインプットしていこうよっていうのを放送させていただきました。 早速、陽光ママさんですね、前の職場の人にランチしようとLINEをしたというふうにコメントをいただきました。めっちゃいいですね。 特にこう、年末とかって、なんか会いやすい、カッコつけて、年末にカッコつけてというか、忘年会しようみたいな感じで、まあランチも含めてですね、まあ年末に会っておこうみたいな感じはやりやすいと思いますので、まあ忙しい中ではあると思うんですけれども、新しい刺激、やっぱりですね、人に会うと、人に会って喋るってやっぱ結構、ちゃんとこう注力してこなす、こなすって言ってなんかやれば、すごいいろいろインプット多いと思うんですよね。 その人もたくさんいろいろ新しいことを挑戦していて、最近の情報を聞くことで刺激になりますし、自分が最近考えていることを相手にシェアすることで、まあ反応を見たりとかアドバイスをもらったりもできるので、いろいろこう成長したりとか進化していくので、やっぱり人に会うことすごい大事だなと思う、今日この頃だったりしますので、僕もたくさんの人に会って、まだまだ進化していきたいなというふうに思っております。 ヨコモモさんコメントありがとうございました。 改めまして、こんにちは。バフラジオJです。 このチャンネルは株式会社イーブンの私、Jが、営業を楽しんで、熱狂して、少しずつでも目標に向かって前進していこうというスローガンのもと、事業開発セールスをテーマに、スタートアップでの営業についてお話しさせていただいております。 第1300回目の放送となりました。 いつも聞いていただいているリスナーのあなた、いつも本当にありがとうございます。 今日初めて聞いていただいているあなたが、引き続き聞いていただけるように頑張りますので、よろしくお願いいたします。 12月17日曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。 僕も同日12月17日曜日の6時15分に収録させていただいております。 天気はですね、晴れてる。晴れという感じでございます。 天気予報アプリを開いていくと、さて天気はですね、晴れマーク、最高気温14℃、気のプラス2℃、最低気温1℃、気のプラスマイナス0という感じです。 全国の天気を見ていくと、上から札幌曇り、串楼晴れ、仙台雪のち曇り、新潟雪時々雨、金沢雨、東京名古屋大阪晴れ、広島晴れ時々曇り、福岡曇り時々雨、高知晴れ、鹿児島晴れ時々曇り、那覇晴れという天気になっております。 日本海側雪や雨、山沿い中心に積雪増える、関東など晴れて空気が乾燥と書かれておりますので、天気予報をチェックしていただいて、乾燥に気を付けて、あとちょっとですね、2024年もあと少しなので、一緒に頑張っていければいいんじゃないかなと思ってますので、よろしくお願いいたします。 はい、今日のテーマは、プロ意識・美学をもって成果を出すというテーマでお話しさせていただきます。 # 美学① はい今日のテーマはプロ意識美学をもって成果を出すというテーマでお話しさせていただければと思います。今日はプロ意識についてお話しできればなと思ってまして どうでしょうか皆さんプロ意識持ってますでしょうか あんまり普段仕事していてプロ意識って持つことないなっていうふうには思ってます プロっていう言葉ってスポーツとか だとよく使われるというか パッと思うのはスポーツプロ選手みたいな感じですよね お金をもらってプロ選手として活躍するという感じです まあでもお金をもらって契約してやっていく役割を果たしていくっていう意味で言うと 普通にビジネスパーソン社会人の人たちはみんなプロなんじゃないかなとも思ったりも します まあなのであんまりこう自分がビジネス会社に所属して働く中でプロだっていう認識を 強く持つことってそんなないかなと思いますそもそも 野球選手とかスポーツ選手とかはやっぱりこう人に見られるっていう仕事っぷりを人に 見られるじゃないですか 何万人とか何十万人とかに仕事っぷりを見られるわけなのでどうしたってやっぱ プロ意識って出てくると思うんですけど まあビジネスパーソン社会人なんかはまあ別にねみんなに何十万人見られる仕事っぷりが見られる わけでもないですし 逆にそういうシチュエーションだったらまあプロ意識って持つと思うんですよね僕が営業してる シーンを10万人が感染してますみたいな そしたらさすがにこんだけ給料払ってこの営業かよみたいななんかこう批判とかも出るでしょうし そういう目に晒されますよね いやでもプロ意識が出ると思うんですけどまぁそういう状況でもないとじゃあどうするかってなると やっぱり自分で能動的にですねプロ意識を持つしかないっていう みんなの前でやるとか みんなにコーヒー批評されるとかいう場はそんなないのでもちろん会社の中の人はね そういう対象だと思うんですけど言ってもね まあ何百人ぐらいじゃないですかけども何万人何十万人会社を超えたもう様々な人たちの 自分の仕事っぷりが見られるっていう環境とは全く違うので自分からプロ意識を持た ないとプロ意識なんてものは芽生えないんじゃないかなというふうに思っています 惰性で仕事できるというかまあなんか別にねそのなんか その日その日で仕事していれば給料ももらえるっていうところがまあ仕事を契約 関係状況日本では特に大きいと思うので まあ別に自分がプロ意識持ってなくっても過ごせるのでじゃあどうするかっていうと 自分から持つかどうかっていう感じですよね プロ意識を持つかってどういうことかというと僕の中では単に結果を出すことではなく 自分がその仕事にどのようにその仕事をどのように仕上げたいかって美学を持つことなんじゃない かなと思っていてプロ意識ってものを通じて仕事に価値と意味を与える そんな姿勢っていうのが養われるんじゃないかなっていうふうに思っています もちろんプロとして結果を出すっていうのは前提あると思うんですけどそれだけでは なくってその仕事にどんな美学みたいなものを込めるか どんなスタンス姿勢で向き合うかが重要かなって思います なので今日は僕なりに大事にしているプロとしての美学についてお話しできればなって思って います # 美学② はい、では自分なりにプロ意識を持つ仕事の美学について3つほどお話しさせて頂ければと思ってまして、 1つ目はですね、誰のためにやるのかを意識するって感じです。 さすがに何万人の観衆の前で仕事をするっていう機会はある人ってそんなにないと思うんですけれども、 誰かのためにはやってると思うんですよね、仕事。 誰かのためにやってるので、その誰かっていうのを意識するとやっぱりプロ意識って出ると思います。 自分一人でこそこそ仕事をしてても、やっぱり誰に見られてもないし、 なかなかプロ意識って芽生えにくいと思うんですけど、誰かのために必ずやってる仕事だと思うので、 プロ意識とは自分のためだけではなく、相手の期待とか喜びを考え抜くことだと思うので、 それがクライアント、お客さん、顧客、チームメンバー、何でもいいんですけれども、 誰のためにやるのかを明確にして意識するって感じです。 お客さんに驚きを提供する細かい工夫とか、チームメンバーが動きやすくなるように、 こういうプロセスを整えようとかっていうところに目が向いたりするので、 相手の期待を応えるために、誰のためにやるのかっていうのをめちゃくちゃ意識するっていうのが一つ目です。 プロ意識の美学って感じで。 二つ目は自分なりのこだわりを持つっていうところです。 プロとしてどんな小さな仕事でも手を抜かない姿勢を持つ。 自分なりのこだわり、今の仕事に対しての自分なりのこだわり。 これはもうめちゃくちゃ習慣でいいと思います。 誰が何と言おうがここはこだわるんだっていうところを持つとですね、 愛着も出ますし、プロ意識も出るんじゃないかなと思います。 例えば資料作成のフォーマットはこれに統一するんだ、僕なりにはこれだとか、 言葉選びに気を配り、相手が気持ちよくなる、受け取れる表現を心がけるんだ、その勉強をしているみたいないっぱい要素がある中で、 自分の中ではここにこだわる、依頼の仕方にこだわるんだとか、 お客さんのフォローメールにこだわるんだとか、そういうとこですよね。 こだわり抜くポイント、ここはこだわるんだっていうところを見つけるとですね、 そこから愛着プロ意識に変わっていくんじゃないかなっていうふうに思うので、 仕事の中で自分なりのこだわりを持つっていうところです。 3つ目、これ結構大事なんですけど、仕上がりに妥協しないって感じですね。 仕上がりに妥協しないっていうのはプロっぽいですよね。 プロ意識っていうのはどんな状況でも自分が納得できるクオリティを追求するところに現れるっていう感じなので、 例えば仕事って改善しようと思えばいくらでも改善できるというか、 時間さえあればいくらでも向き合うことができるっていう感じなものが多いと思うので、 そこで妥協しないっていう感じですよね。 これくらいでいいかっていうところから3回くらいブラッシュアップするっていう感じで、 提案ってこれくらいでいいかな、いや待てよもうあと1レベル上げれるなとか、 メールこれでいいかな、いや待てよもう1行足してこういうメッセージを付け加えようとか、 いやもうちょっと絞ってもっとシンプルにしてみようとか、 自分で仕上がりを決めれる部分が多いと思うんですよ。 こんなメールでいいやとか、こんな依頼の仕方でいいやとか、こんな資料でいいやとか、 こんな議事録でいいやとか、こんな企画書でいいやとかっていう感じで、 どっかで最後妥協するって感じなんですけど、それをもう一つ、ラストワンマイル、最後の一歩、 もう一つ頑張ってみるっていう、仕上がり妥協しないっていうのはやっぱりプロっぽいですし、 すごく大事ですね。大体バーを手前に引いているので、これくらいでいいかと思ってから、 あと2回くらい深掘った方がいいっていう、そんなイメージで僕はやってたりします。 プロ意識っていうのはどんな状況でも自分が納得できるクオリティを追求するところに現れる。 時間がかけられている中でも完成度を最大限高めるためにもう一個何かできないか、もう一個何かできないか、 もう一つ練習できないか、プレゼン前にもう一回できないか、練習、ピッチの練習、壁に向かってできないか、 もう一回できないかっていうね。もう一回、もう一回みたいな。 人の前で商談する前にもう一回ロープレできないかみたいな。 そういう最後の仕上がりに妥協しないっていう姿勢っていうのがプロ意識なんじゃないかなと思います。 なのでまとめるとですね、僕なりのプロ意識を持つ美学っていうのは、 誰のためにやるかっていうのを意識して、自分なりのこだわりを持って仕上がりに妥協しないっていうこの3点かなと思って、 今日は放送させていただきました。 はい、いかがでしたでしょうか。本日も貴重なお時間を使って聞いていただきありがとうございます。 最後まで聞いていただいたあなたはフォロー、コメント、ツイッター、いいねボタンよろしくお願いいたします。 そして明日もまたぜひ聞いてください。 お相手はバフラジオJでした。それでは今日も一日張り切っていきましょう。 もっと見る #陽幸ママさん #私のプロ意識 BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオジェイ 03:201.挨拶:ただの挨拶03:102.美学①04:253.美学②コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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