TOPビジネスマーケティング BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオ学び続ける存在=ラーニングアニマル #140913:42 2025年4月15日 704再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次金沢オフ会開催への期待感高まるラーニングアニマルとは何か?採用活動における重要視点とは?ラーニングアニマルの特徴3点を解説学び続けることの大切さを再確認AI文字起こし(β版) # チャプター 1 これはすごい良い感じですね。コメントなんですけれども、 前に 多分最初はスーパーインコさんかな?スーパーインコさんが 地域コミュニティ、このバフラジオのリスナー同士、リスナーさん同士でオフ会をやりましょうと 地域コミュニティ、北陸、金沢からできないかっていうコメントをしていただいたんですよね。 21世紀美術館とかありますよと で、スーパーインコさんに対してコメントで 匠さんが スーパーインコさん第3世です。私は石川ですというふうに書いていただいて、かつ 金沢21世紀美術館で何かやりましょうよと。 21世紀美術館の近くにクラフトビル屋さんもありますと すごい。 で匠さんがコメントしていただいたものに あ、SSさんもコメントしていただいた。確かにSSさんもそうですね。皆様、北陸地方の皆様 隣の県福井です。3人目ということでぜひ 金沢21世紀美術館の企画参加したいですと。 3人集まってるというね。スーパーインコさん、匠さん、SSさん いやこれちょっと金沢行きたいな。 こういうのいいですよね。リスナーさん同士で近くで聞いている人いらっしゃると思うんで 特に 東京以外のエリアはぜひですね なんかもう3人とか4人とかでもいいので集まる機会を作るのすごいいいなと思ってて さすがにその会に行きたいなというふうに思ってますのでちょっと水面下でいろいろ 水面下にする必要ないんですけど 進めたいなというふうに思ってますのでぜひぜひよろしくお願い致します 改めましてこんにちはバフラジオJです。このチャンネルは株式会社スタートパスの私Jが 営業を楽しんで熱狂して少しずつでも目標に向かって前進していこうという スローガンのもと事業開発へそテーマにスタートアップへの営業についてお話しさせて いただいております 第1409回目の放送となりました。いつも聞いていただいているリスナーのあなた いつも本当にありがとうございます。今日初めて聞いていただいているあなたが引き続き聞いて いただけるように頑張りますのでよろしくお願い致します 4月15日火曜日皆様いかがお過ごしでしょうか。僕も同日4月15日火曜日の6時16分に収録させていただいております 天気はですね なんか風がめちゃくちゃ強いんですけれども 何やら曇りでちょっと荒れているというところでございます 天気予報アプリ開いていくと昨日の夜からものすごい風が強かったんですが 天気予報アプリは 東京雨のチャレ、最高気温22度、気温-2度、最低気温13度、気温プラス-0という感じです。昨日とほぼ一緒 朝方今の時間6時7時ぐらいまではちょっと雨が降ったりしているが、基本的にはもう晴れるというような予報になっております 風はでもちょっと強そうな感じでございます。全国の天気を見ていくと、上から札幌曇りの地雨、九州雨時々曇り、仙台曇りの地雨、新潟雨時々曇り、金沢雨、東京雨の地晴れ、名古屋晴れ時々雨、大阪雨時々晴れ、広島福岡雨の地晴れ、高知晴れ、鹿児島晴れ時々雨、那覇晴れ時々雨という天気になっております さて4月も後半戦に、15日なので後半戦に突入していきますので、パレット残りの後半4月も一緒に頑張っていければいいんじゃないかなと思ってますので、引き続きよろしくお願い致します はい今日のテーマは学び続ける存在、ラーニングアニマルというテーマでお話しさせていただきます # チャプター 2 はい、今日のテーマは学べ続ける存在、ラーニングアニマルというテーマでお話しさせていただければと思います。 今日はですね、Voicyハッシュタグがですね、自分で採用するにはというテーマになっております。 採用についてのテーマですね。採用活動の経験談を語る、採用の時に重視するポイントは、良い人材を見つけるためのコツについて話そうというテーマになっております。 採用、人を見極めるというところですね。人をどういうふうに誘って、うちの会社に来ないかっていう感じで誘ったりとか、あと面接とかでどういうふうに見極めていくかっていう、 まあ難しいとされている領域ですよね。人を見極めるっていうのはね、 なかなかそんなね、やっていいのかみたいなところもあるんですけれども、まあ仕事をする上で仕方ない プロセスになっているというところでございます。 まあ どういう人を採用したらいいのかっていうので、ボーイシー、このBUFFラジオでも何回か触れさせていただいたんですけど、 Learning Animalっていう言葉がありまして、これはGoogle、How Google Worksっていう本がありまして、それに出てた言葉が発祥というか最初なんじゃないかなとか思ってるんですけど、まあ詳しくはちょっとわかんないですが、 Learning Animalっていう、僕はその本で出会ったっていう感じです。 Learning Animalって何かっていうと、学び続ける存在で、 そういう人を採用したいな、そういう人と働きたいなっていうふうに思ったりしているので、今日は学び続ける存在、Learning Animalという テーマで話していきたいなというふうに思っています。 Learning Animalって検索してもらったら多分いろいろ出てくると思うんですけれども、 学び続ける存在だよと、生き物だよと、そういう人がすごくいいというところでございます。 最近何かを学んで成長しましたかっていう感じですかね、そういう問いを自分にかけていただくといいんじゃないかなと思っていて、 やっぱり社会に出るといつの間にか正解を出すとか、正解を出す側に回ってしまうので、学びをやめてしまう癖があると思っていて、 学び続けることって非常に大事だなというふうに思っております。 じゃあ、Learning Animalって何かっていうと、そもそもの人間の本質的な強み、 本質的な強み、変化を前提に学び続けられること。 これはまさに永遠にできないことっていうところに関しても、自分で自ら問いを立てて、 学び続ける姿勢にこそ宿るんじゃないかなっていうふうに思っています。 だからこそ、知っていることというよりは、学び続けているかっていうのが、 今の時代は特に問われてくるんじゃないかななんて思ったりもします。 今知っていることを誇るのではなくて、学び続けていることを誇る時代なんじゃないかなというふうに思います。 今までこんなことやってきたよ、こんな実績あるよ、こんな知識あるよっていうのを誇っていた時代もあったかもしれませんと。 今の知識をこう、ひけやかすじゃないですけど、今の知識をもってしてコミュニケーションをとるっていう。 だからこそ勉強頑張って、 なんだろう、こういう資格を取りましたとか、こんな勉強しましたって知っていることを誇るって感じですよね。 でもなんか違うんじゃないかなっていう、いや今学び続けてるんですよみたいな。 何でもかんでも新しいものを吸収してますみたいな、だからスピード感が違いますよね。 学んだことを誇る、知っていることを誇るっていうのは過去を誇るって感じなんですけど、 学び続けていることを誇るっていうのは現在進行形というか、今も学んでますみたいな。 もう置いてきぼりみたいな感じですね、どんどん先行ってるって感じで。 常に新しいものから変化から、こういう不確実性が高い世の中、いろんなトレンドが変わったりとか、テクノロジーが出てきたりとか、自分を取り巻く環境が変わりますが、 常に謙虚に学んで、常にアップデートして、1週間前の自分と全く違います。 1ヶ月前と全然違いますみたいな、そういう人。 なので、知っていることより学び続けていることを誇るっていうのがすごくいいんじゃないかなと思います。 昨日もちょっとした会食があってですね、 まあ1年ぶりか半年ぶりぐらいに、とある方々とご飯を食べたんですが、同じメンバーで1年前ぐらいにご飯を食べていて、まあまあ2人とも経営者みたいな感じなんですよね。 で、まあなんか1年前より成長してるんですよね。成長してるというか、成長してると言ったらちょっと、あの子が欲しいというか、そういう表現あってないと思うんですけど、とにかく学んでるんですよね。 だからもう、あれ?1年前と全然違うテーマをベラベラ喋ってるみたいな。 なるほどってものすごい刺激を受けてですね、僕より学んでるなみたいな、そんなことは言わなかったんですけど、 まあでもまさにラーニングアニマルって感じですよね。いろんな新しいネタがあって、いろんな新しいことをやっていて、いろんな新しいトークが展開されてくるっていう。 しかも1年前と全く違うジャンルの話とかなんですよね。 なんかもう本当に別人なんじゃないかなって思うぐらい。 毎回そういう人、ラーニングアニマルの人って、会ったら別人になるんですよね。もう3ヶ月も会えたらもう別人になってるっていうか、いろんなことも学んでるから、もうだから未来行ってるっていうか早いんですよね。 置いてけぼりになっちゃうっていう感じ。 なのでこういうラーニングアニマルってすごいいいなっていうふうに思ってます。 # チャプター 3 というところで、ラーニングアルバム的な人の特徴を3つぐらい、僕の視点で挙げれたらなと思っているのですが、 1つ目はですね、間違いとか失敗を恐れる人はまずいないなという感じですね。 むしろ喜ぶという感じで、学びにおいて正しさというより気づきを大切にする方が多いなというふうに思うので、 失敗を単なる情報だと思っているんじゃないかなというふうに思います。 失敗しちゃったよとか、間違えちゃったよとかすら言わないというか、 もう1つの失敗というラーニング情報だったりしますので、 そもそも間違いとか失敗を恐れない、むしろ喜ぶ人が多いなという1つ目になっています。 2つ目はですね、変化に対して柔軟。 これも本当にそうだなと思っていまして、 変わらないことが安心じゃなくて、変われる自分の方が安心しているという感じで、 固定関連とか肩書とかにこだわりは全くない。 変化に対してものすごい柔軟。 新しいテクノロジーが出てきたらどんどん試す。 来週は試している人にめっちゃ話聞くっていう。 あれどうなん、あれどうなんみたいな。めちゃくちゃ話を聞いてですね。 僕も僕なりに試していたりするので、僕なんか全然まだまだなんですけれども、 僕も何か使って、例えばAIこういう風に使っているっていうのは、 何か喋れるっちゃ喋れるんですよね、すごい使っているから。 そういうのを聞き出されるっていうね。 いやあなたの方が使っていると思うけどとか思いながら、 でも何か新しい使い方とか、Jの使い方をちょっと聞きたいみたいな感じで、 変化を恐れないし、もうどんどんそういうのを吸収しようとしてくるという感じですね。 間違いを恐れないし、むしろ喜ぶし、変化に対してものすごい柔軟だと。 変化っていうのはテクノロジーだけではなくて、 戦略がこのチーム今日変わりましたとか、 昨日まで言っていたことを今日変えますとかって変化じゃないですか。 こういうのは嫌われるんですよね。 よくあるじゃないですか、なんか上司が昨日言っていることと今日言っていることが違うみたいな。 これも変化なんで、これも柔軟なんですよ、皆さん。 いやいやそういうもんだよねみたいな感じで、柔軟に対応していくっていう。 会社の方針が昨日と今日変わろうが、もう自分の役割をこなしていくみたいな。 変化に対して柔軟って感じですね。 3つ目は、これは分かりやすいと思うんですけど、 自分より若い人から学ぶっていう人が多いなって僕は思います。 僕がちょうど38なので今、37か、もうすぐ8なんですけど、 30後半なんで、ちょうど狭間にいるわけでもないですけど、 40代の方と20代の方っていらっしゃると思っていて、 その狭間っちゃ狭間なんで、 やっぱり40代の人たち、50代の人たちで僕がリスペクトしている人たちは、 30、20から全然学ぼうとしているっていうね。 もう貪欲に自分より若い人からも学べる。 年齢、キャリア、役職、全く関係なくですね、 ガンガン学ぼうとするというね。 立場より視点を大事にしているって感じですね。 なんか立場とかではない、特にそういう会食とかの場とかではそうだと思うんですけど、 視点なんですよ、彼らにとって、彼ら彼女たちにとって、視点なんですよ。 新しい視点が欲しいって感じで、そこに上下とか年齢とかまた関係なくって、 Jの視点とか、あなたの視点をちょっと、視点でこの物事を捉えたいっていう。 多角的にこう視点を捉えに行こうとしてる感じですね。 これはなんか僕の主観なんですけど、 若い人から学んでる人っていうのは、そもそも若い人から学んでるっていう感覚ではなくて、 いろんな視点で物を見たいって感じですよね。 なんかそんな感じがします、質問のされ方とかも。 Jはどう思うみたいな、どういう使い方してるとか。 僕の視点をちょっと参考にするとか。 僕なんてもう全然あれなんですけど、でもそれでもこう視点を手に入れたいみたいな。 そんなニュアンスがあるかなと思います。 なので、間違いは恐れないし、むしろ喜ぶし、変化に対してものすごい柔軟だし、 自分より若い人から学んでいる。 年齢、キャリア、立場関係なくですね、視点を手に入れるために柔軟にこう、若い人から学んでる。 そんなポイントがあるんじゃないかなというふうに思います。 これらにおいて、もうなんか持久戦ですよね。 もう完全に持久戦で、特に変化の多いスタートアップなんかにいると、 答えを知ってるっていうよりも、学び続けられるかどうかっていうのが非常に大事で、 学びが止まった時に成長とか挑戦も止まりますし、 学び続けてる限り何度でもやり直せるっていう安心感すらもう僕はあったりするので、 まあそういう頃、本当にそれって短期戦ではなく持久戦っていう感じ、長期戦になってくるので、 末永くですね、間違い恐れず、変化に対して柔軟で、自分より若い人から学ぶっていう感じで、 ラーニングアニマル的に一緒に頑張っていきたいなというふうに思って今日放送させていただきました。 はい、いかがでしたでしょうか。本日も貴重なお時間を使って聞いていただきありがとうございます。 最後まで聞いていただいたあなたはフォロー、コメント、ツイッター、イネボタンよろしくお願いいたします。 そして明日もまたぜひ聞いてください。 大分和布ラジオJでした。それでは今日も一日、張り切っていきましょう。 もっと見る #自分で採用するには BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオジェイ 03:511.チャプター 105:072.チャプター 204:463.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
ミーティングへの向き合い方 #1728 5分・19時間前・ 81再生AI目次会議の意義とプロジェクト推進の力成果に直結する会議の事前準備定期的なPDCAで会議を進化させる状況に応じた会議設計の腕の見せ所最適なミーティング形式を見つけるには
心のコンディション #1727 5分・9月11日・ 85再生AI目次プロが語るコンディションの真髄アスリートに学ぶメンタル管理術心が落ちた時の「対処」の極意プロフェッショナルな回復力の秘密「落ち込み」を力に変える習慣とは
「スカさない」について #1726 5分・9月10日・ 105再生AI目次「すかさない」概念のルーツとその広がり正面から向き合う「すかさない」の定義仕事で「すかさない」人が得る成長とは「すかす」と「すかさない」決定的な違いタスクに斜に構えない重要性、その秘訣
呪文 #1725 4分・9月9日・ 120再生AI目次仕事中の「ムムッ」:不満や疑問の瞬間感情的な衝動を乗り越える「呪文」顧客代表として考える視点の重要性チーム目標達成に向けた最適な行動とはあなたの仕事を支える「最強の呪文」を探る
俯瞰したら継続している #1724 5分・9月8日・ 111再生AI目次完璧主義からの変化、戻る力とは?6年間の配信を支えるマインドの進化近視眼から脱却し俯瞰で捉える継続論多少の穴があっても続けるメリットとは?不確実な時代に必須の「継続」思考
今日も何もできなかった」と落ち込む日のための処方箋 #1723 7分・9月7日・ 137再生AI目次成果を最大化する時間対効果の視点経験が導く「量」から「質」へのシフトアイデアは「熟考」より「閃き」が鍵?焦りを乗り越え限られた時間で成果を出すには効率を最大化する「構え」と「メモ」術
関係づくり #1722 6分・9月4日・ 120再生AI目次AI時代のビジネスに不可欠な「熱」若手営業が築くべき人間関係術AIが作れない真の信頼関係の価値文脈を理解する相談相手の重要性長期的な関係構築に必要な時間と密度
このままあと3年やったら、自分はどうなるんだろう? #1721 6分・9月2日・ 132再生AI目次多くの転職経験から得た確信キャリアを切り開く転職の基準予測可能な未来への違和感とは「面白そう」が転職の決め手選択を正解に変える覚悟の重要性
臨場感で伝える、臨場感で捉える #1720 7分・9月1日・ 123再生AI目次ライフスタイル激変と配信の道のり放送忘れが教えた臨場感の価値AIが紐解く「臨場感」の正体未来を鮮明にする目標の臨場感伝える力と未来を創る臨場感
Good and More で振り返る #1719 4分・8月31日・ 125再生AI目次8月「Good & More」で振り返り40代目前、体調管理の課題忙殺の中、独立2ヶ月の成果コンディション向上への次の一手長年の夢、実現への期待高まる