TOPビジネスマーケティング BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオ人格を持ったコンテンツ #106411:38 2024年3月13日 1,118再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「ラストワンマイル」を意識する重要性広告におけるクリエイティブの真髄とは?最も個人的なことは最もクリエイティブコンテンツに「人格」を持たせる方法熱狂的な発信が人の心を動かすAI文字起こし(β版) # 挨拶:ただの挨拶 ラジオネームりゅうへいさん。Jさん、いつも学びをありがとうございます。 仕事で誰かと協力して物事を進めていく際に、相手に任せすぎないこと、主体性を持ってラストワンマイル 大事・肝心な内容は自分で対応する意識で取り組みます。 とコメントいただきました。これはですね、思考のラストワンマイルSNSとの距離感という放送にコメントを いただきました。 りゅうへいさんコメントで書いていただいている通り、最後の最後主体性を持つっていうのは本当に大事かなと思っていて 詳しくはこの思考のラストワンマイルという1059回の放送をチェックしていただければと思うんですけれども、 結構この放送ですね、うまいこと言えたなと思っていて、世に出ている本とか、それこそこういうラジオの放送とか、こういうノウハウっていうのは最寄り駅までは連れて行ってくれるけど、最寄り駅から最後自分が行きたいところに行くのは 歩いて行くんだよと。それが結構大事で、電車は行きたいところまで連れて行ってくれないですよね。 最寄りの駅までは連れて行ってくれるけど、本当に行きたいところは最後自分の足を使って行くんだよってこれが まあラストワンマイルみたいな形で、本読んで勉強になったなとか、講演会出て勉強会行ってめちゃくちゃ勉強になったな、これ最寄り駅だので、そこから最後自分が本当に行きたいところには足を使って 行かなきゃいけない。自分の足で自分で歩いていかなきゃいけないので、そういう感覚でやっていくとラストワンマイルを意識していいんじゃないかなと思っております。 両平さんコメントで書いていただいている通りなんですけれども、引き続き僕も自分の足でですね、最後は目的地に歩いていきたいなと思ってますので、一緒に頑張っていきましょう。 両平さんコメントありがとうございました。 改めましてこんにちは。バフラジオJです。このチャンネルは株式会社イーブンの私、Jが営業を楽しんで、熱狂して、少しずつでも目標に向かって前進していこうというスローガンのもと、事業開発セールスをテーマにスタートアップでの営業についてお話しさせていただいております。 第1070、何回目でしょうかね。起きてすぐ取り出しておりまして、1064回目の放送となりました。いつも聞いていただいているリスナーのあなた、いつも本当にありがとうございます。 今日初めて聞いていただいているあなたが引き続き聞いていただけるように頑張りますのでよろしくお願いいたします。 3月13日水曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。僕も同日3月13日水曜日の6時16分に収録させていただいております。東京の天気はですね、晴れてる晴れてるという形でございます。 天気ファブリ開いていくと、東京の天気はですね、晴れマーク最高気温14度、気のプラス5度、最低気温8度、気のプラス2度という感じです。 昨日すごい寒かったんですが、今日はあったかそうな陽気な感じでございます。 全国の天気見ていくと、上から札幌晴れの地雪、九州の雪の地晴れ、仙台晴れ、新潟曇り時々雨雪、金沢雨の地晴れ、東京名古屋晴れ、大阪晴れ時々曇り、広島晴れ、福岡晴れ時々曇り、高知晴れ、鹿児島晴れ時々曇り、那覇晴れ時々曇りという形です。 全国的に暖かくなってきたんですかね。ちょっとわかんないんですけど、週末は20度みたいなのも書いてありますので、天気予報をチェックしていただいて、まだまだ3月4月はですね、寒い日もかなり多くあったりしますので、体調管理気をつけていただいて、パレット一緒に頑張っていきましょう。 はい、今日のテーマは人格を持ったコンテンツというテーマでお話しさせていただきます。 # 人格① はい、今日のテーマは人格を持ったコンテンツというテーマでお話しさせていただければと思います。 今日はですね、きっかけとしてはVoicyのトークテーマだったりします。 今日水曜日のトークテーマがですね、ハッシュタグ気になる広告というテーマになっております。 思わず唸ってしまった素敵な広告、よく見かけるあの広告、その戦略を解説、 ウェブサイトに表示される広告について思うこと、などなど広告についてVoicyのパーソナリティさんが話しているというような形でございます。 広告、結構僕好きなんですよ。雑談から入るんですけど。 広告営業やってまして、なんで広告とかクリエイティブとかものすごい好きで、広告ショーとかもチェックしたりとか、 なんかこう、いいですよね。いい広告ってのあるじゃないですか。 ショーを撮るような広告とか、とても好きです。クリエイティブとして広告。 いわゆるそのなんか獲得型広告ではなくてですね、なんていうんですかね、 クリエイティブな広告が結構好きで、どんどんどんどんこれクリックさせて獲得していこうみたいな、 コンバージョンしていこうっていう、成果を出しにいこうみたいな、 ネットとかにピョコンって出てくる広告とかではなくてですね、 それこそCM、かっこいいCMとかってありますよね。 NikeのCMとかかっこよかったりとか、それこそAppleのCMかっこよかったりとか、 ブランドとか、ブランディングも兼ねたクリエイティブがすごい、 メッセージ性もすごい広告とかっていうのは本当に好きですと。 広告について話そうと思ったときに、僕も広告の話の中で自分自身に生きる、 大事にしているテーマがありまして、それがタイトルの人格を持ったコンテンツっていう感じですね。 一番好きな広告がなくなる日っていう牧野さんの本、黄色い本なんですけど、 この本にも書いてありますし、もう一つですね、チョコレートというクリエイティブカンパニーがですね、 僕大好きで、この二つから学びまして、自分にも活かしてるって感じですね。 広告がなくなる日っていうこの黄色い牧野さんの本は、 このチャプターにリンクを貼っておきますので、ぜひぜひチェックしていただければと思います。 で、何かっていうとですね、タイトルそのものですね、人格を持ったコンテンツっていう感じで、 この広告がなくなる日にはこんなことが書いてありまして、 最も個人的なことは最もクリエイティブなことだっていうふうにバーンと書いてありまして、 一番こう自分のことですよね。個人的なことが最もクリエイティブなことだと。 これ誰が言ったかというと、ポン・ジュノさんですね。ポン・ジュノ監督が言ったんですけど、 これちょっと本文読んでいくと、最も個人的なことは最もクリエイティブなこと。 これはパラサイとハンチカの家族のポン・ジュノ監督がアカデミー賞受賞式で語った言葉です。 これ自体はですね、マーティン・スコセッシュの言葉から引用っていう感じで引用されてるんですけど、 僕はこの言葉を初めて聞いたときに大きな感銘を受けたとともに、とても納得感がありました。 クリエイターに必要な気質の一つに、わがままというものがあると考えています。 わがままは基本的にネガティブな言葉として使われますが、 自我や自発性といった意味においては、わがままかっこあるがままでいることは重要なマインドセットです。 ビジネスにおける様々な事情やしがらみの中で、それでも感覚や直感を大切にし、これがいいと判断できる人はとても貴重な存在です。 これが作りたい、こうあるべきだ、そういう自発的で人間的な衝動を持ち続けられることも、 クリエイターに求められる大切な気質の一つだと考えています。という風に書いています。 最も個人的なことは最もクリエイティブなことだという、これがすごく大事でして、 僕も広告、大きな大きな広告を作っているわけではないんですけれども、 一個一個こういうようなコンテンツだと思ってまして、このラジオもコンテンツだし、ブログもコンテンツだし、 何かツイート、ポスト、Xでポストするのもコンテンツだし、挙手一等足すべてがコンテンツだと思った時にですね、 その最も個人的なことが最もクリエイティブであるっていうこのメッセージっていうのは忘れずにですね、 何か通り一遍等なことを言ってないかなとか、よく言われてることを言ってないかなとかをめちゃくちゃ考えてまして、 僕らしさ、僕の個人的な思いとか、よくエピソードとか話させてもらうと思うんですよね、このラジオでも。 自分がこう思いますみたいな、そういう個人的なことっていうのがすごくクリエイティブですごく大事だなっていうのはずっと思っているというような感じです。 # 人格② で、もう一つですね。チョコレートっていう会社めちゃくちゃ好きでして、あの皆さんも知っているようなものを作っている会社だと思うんですけど、YouTubeのコンテンツとかね、映像とかブランディングコンテンツですかね、YouTubeチャンネルとか番組、アニメーション映画、ミュージックビデオとかたくさん作られているチョコレートって会社がありまして、そのチョコレートって会社が、もう本当にそれこそ5年前ぐらいからに言ってたのが、コンテンツとか広告っていうのは人格を持った方がいいよって言ってました。 これどういうことかというと、大体決めるとき、企画を決めるときってみんなで決めますよね。みんなで合議制というんですかね、多数決みたいな感じで、じゃあ仮に4人で決めました。そうするとですね、どういうことが起きるかというと、みんなが納得感のあるコンテンツに丸く収まっていくんですよね。 そういう作り方だと、企画にファンはつきませんみたいな話をしていて、今の時代、みんなで納得するような、じゃあ4人で決めましょうって企画会議とかして、なんでもいいですよ。例えば飲み会、飲み会ってあれかな。じゃあ土日、土曜日どこかに出かけようって思ったときにですね、4人でみんなで考えてですね、じゃあ土曜日ここがいい、遊園地がいいとか水族館がいいみたいな感じで、じゃあみんなの意見を全部統合するとですね、みんなこういう感じでこういう感じで、じゃあここにしようみたいな決め方だと、 面白くないんですよね。じゃなくて、1人が熱狂的にやりたいことですよね。4人いたら1人が熱狂的にやりたいことを絶対これでやりたいと、じゃあそれに乗ろうって感じの方が絶対楽しいんですよ。その人も熱狂的にその日プレゼンテーションしてくれるんで、ほらねみたいな、そんな感じで企画も決めた方がいいよと。 なぜなら企画にファンは付きにくいんですよね。ただ人にファンは付くんですよ。なんで企画にファンは付きにくいんで、4人で決めて4人が納得するような丸くなった企画なんてよりファンが付かないですよね。よりこう伝わりにくくなっちゃうと。1人が、4人のうち1人がもうこれがやりたいんだっていう、もうこれにみんな乗ってくれみたいな感じで決まったものってその人の人格が出るんですよね。 で、それをみんなで他のサニーが応援する形で始まった企画っていうのは、やっぱり熱量も高いですし、ファンが付きやすかったりとか届きやすかったりすると。なんですごく人格が大事っていう感じですよね。例えばこんなツイートを前させてもらったんですけど、会社が出すコンテンツってつまんないじゃないですか。会社が出すツイートとか、もちろん面白いツイーターのアカウントとかもあると思うんですけど、一般的にというか感覚的に考えてほしいんですけど、会社が出してる表明とか、会社が出してるメッセージとか。 ブログとかって半端面白くないじゃないですか。でも会社の社員の人が書いてるブログとかって面白いじゃないですか。こういう感じで人格を持ったコンテンツがすごく重要になってくるんで、会社が出すコンテンツっていうよりも会社の社員みんなが出すコンテンツとかの方が、なんかリッチで楽しそうでファンが付きやすそうなイメージはなんかできると思うんですよね。こんな感じでやっぱり人格っていうのが非常に大事になってきます。 これをどう活かすか。この広告がなくなる日っていう本には超個人的なことが一番クリエイティブだって書いてましたと。チョコレートっていう会社、チョコレートさんはこうやってコンテンツは人格が大事だっていう発信もされてました。この2つから何を僕は学んだかっていうと、人格を持ったブログとかを発信するって感じですね。 プレゼンするときも、何か登壇するときのプレゼンテーションも人に話すときも、僕はこう思いますとか、僕のエピソードはこうですとか、そういうの大事にしてます。そこにやっぱりファンが付きやすいというか応援されやすいですし、なんかこう熱量も帯びてきますし、届きやすいかなと思うので、なんかこう通り一遍とな、みんなの意見を鑑みて丸く丸く丸くなった発信とかではなくてですね、僕はこう思いますとか、自分はこうなんですっていうのが、 まあなんか日頃の話でも絶対必要なんで、なんかそれを意識して企画したり話したりアウトプットしてるので、それがある種、人に届けるためのコツなんじゃないかなと思って広告をきっかけにこんな話をさせていただきました。 はい、いかがでしたでしょうか。本日も貴重なお時間を使って聞いていただきありがとうございます。最後まで聞いていただいたあなたはフォロー、コメント、ツイート、いいねボタンよろしくお願いいたします。そして、明日もまたぜひ聞いてください。お相手はバフラジオJでした。それでは今日も一日、張り切っていきましょう。 もっと見る #リョウヘイさん #気になる広告 BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオジェイ 03:191.挨拶:ただの挨拶04:162.人格①https://amzn.asia/d/5ECbmWx04:043.人格②コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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