AI目次
ラップとは?言葉と音の新たな芸術
私のランニングを支えるラップのリズム
ストリートの葛藤を歌うBAD HOPの世界
現代に蘇る吟遊詩人たちの系譜とは
志人が拓くラップと和の融合の境地
AI文字起こし(β版)
ナカハラジオ:中原淳の「ひとづくり・組織づくり研究所」
プレミアム放送配信中!
  1. 09:56
    1.

    ラッパーとは「現代の吟遊詩人」である:わたしが「ラップ」に魅せられる3つの理由

コメント

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くわ
一昨日
ラップと聞いて、昔、学部の後輩などがアメリカ文化のラップ等を調べていたのを思い出しました。独特の世界観があったり、レトリックと同時にナラティブが凝縮していたり、本当に面白いですよね。そして瞽女という言葉も久しぶりに聞いて、いろいろと日本のラップも聞いてみようと思いました!
また、時間を見つけて『零度のエクリチュール』やエクリチュールつながりで『エクリチュールと差異』なども読み直したくなりました!ありがとうございます!
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じゅん公式アカウント
一昨日
マニアックで素晴らしい。エクリチュールとは、いろんな定義がありますが、私の言葉でいえば、「自分の所属する社会集団によって規定されている、その集団内において、よしとされる言葉(書き言葉)のありかた」ですかね。ラップは、ある集団のエクリチュールだと思います。ぜひロラン・バルト楽しんでください!
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啓子 大西
一昨日
バッドホップ!先生のカバー範囲が広過ぎて驚愕してます 笑。バッドホップ、以前にTBSのクレイジージャーニーで特集されていて、すごいなと思っていました。改めて聴いてみます!
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じゅん公式アカウント
一昨日
Bad hopの生まれた川崎 southside、は、rap文化を牽引してますよね。
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ナカハラジオ:中原淳の「ひとづくり・組織づくり研究所」

中原淳(立教大学経営学部教授)

人材開発・組織開発(ひとづくり・組織づくり)の研究者である中原淳が、書籍などの文章には表現できないことを語ります。番組は、テープレコーダーの「A面」「B面」のように2種類のコンテンツがあります。
「A面」は経営、人事、人材開発、組織開発、チーム開発、リーダーシップ開発などなどの話題です。「B面」は日常のエピソード、趣味の美術館めぐり、中原と縁(ゆかり)のある方々との対談などです。どうぞお楽しみください!

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