TOPライフスタイルくらしたけちゃん@オモロい大阪人が街の魅力,人生の魅力を発掘するch#1650 ライブ>文系理系関係ない!楽しいAIデータサイエンス〜2023大阪大学いちょう祭(豊中)②21:26 2024年2月9日 18再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AIが明かす知覚の錯覚とは?サッチャー錯視の謎に迫るモナリザが変貌?視覚の不思議大阪大学いちょう祭のAI研究発表実験で紐解く人間の視覚特性AI文字起こし(β版) # 人工じゃない知能 こんにちは。たけちゃんです。 たけちゃんの大阪平放チャンネル、今日も聞いていただいてありがとうございます。 大阪の街の平和やゲストの豊穏、おもろいを基準にどことんご紹介しています。 お相手は大阪観光のプロガイド、たけちゃんことたけすけです。 今日もよろしくお願いいたします。 今日は2023年5月1日、大阪大学の豊中キャンパス委長祭の模様でお送りしておりますが、 AIのデータサイエンスのお話を研究室の公開がありましたので、そのお話を聞きたいと思います。 # サッチャー錯視 TAKECHANの大阪平和チャンネル # モナリザ おはようございます。 この中のセンターの方で、 案内の中でAIとかデータを使ったデータサイエンスとかを 学部生向けに教えている先生も座っているところなんですけども、 先生方ももちろん数学の先生でなくて、 いろんな専門の人が実際にAIを使って研究されている方が 仕事はそっちで、教育はそっちでやっていると。 私は、もともと心理学の、人工じゃない知能の研究なんですけども、 なるほど。 もともともちろん、昔バーチャルリアリティの研究をしているのが、 どう立体的に動きとかにモノを見ているかというのが、 本当の専門のデータ。 これは石膏、石膏図の石膏を使っているんですけども、 こういうのを使って、 で、こうはががって目が見ると分かりますよね。 これちょっと実際に何とでもできるんですけど、 これを裏側を見てみると、ひっくり返してみると、 なんかまた大手になって見えちゃうというか、 裏が見えるはずなんだけど、こうへこんでいるはずなんだけど、 いや、またなんかこうじゃない、いつまでたっても裏が見えない。 これも人の立体心の特性なんですけども、 これ、どういうことかというと、 もともと、これとか丸く、急に見えますよね。 はい。 我々陰影だけでも形って分かる。 どういう原理かというと、 ここ明るくて、ここ暗い。 こういう、つや消しの面とか、 照明と面の直角になっているところが一番明るいんです。 一番光がある。 これ斜めになってくるとあまり光がない。 はい。 これで見ると、ここが明るいんですよね。 面のここから照明。 そうですね。 だんだん面の形がこうなってくるので、 暗くなる。 はい。 で、これになるんですけど、 実は面の向きと照明がこれだけ変えれば、ずっと一緒なわけですよ。 だから、ってことは、照明が下から当たっている、へこんでいるものも、 実は一緒のパターンなんです。 ああ。 同じこともあるんです。 これ、実はどっちでも解釈できるんですよ。 頑張って下から照明って意識すれば、へこんでてもいいわけです。 ただ、これがちょっと難しいですね。 やっぱ照明って太陽上だしが、普段の生活しているときに下から来ることないじゃないですか。 ないんですね。 だからこっちが強いんです。 なるほど。 だから単純に光の明るさのパターンだけ見ているのではなくて、 照明上ですね、知識込みで我々が見ているんです。 ああ、なるほど。 それを踏まえて、さっきのやつに戻ってみて、 今、照明こっちじゃないですか。 はいはいはい。 これ回したときに、照明はこっちから来ているんですよ。 ああ。 出っ張っている。 普段はそんなことは滅多にしてしまうから。 ああ、ああ、そんなに動くことは起きない。 でも、顔がへこんでいる方が珍しいわけですよ。 顔って必ず出っ張っている。 これは顔が出っ張っているという情報が強くて、 ひっくり返っているとしても、顔が出っ張っているものだから照明が変わった。 そういう解釈が必要なんですよ。 そういう意味でいつまでたっても表が見えない。 ああ。 はいはいはいはい。 この時点で、結構目に入ってくる状態、曖昧なことが多くて、 我々の知識込みでもうまく見ている。 そんな話のようなものです。 ああ。 顔の視覚自体も結構面白くて、いろいろあるんですけど、 顔の視覚で、これはキメラ画像と言いまして、 顔の左と右で別の人の顔を合成してあるんです。 ああ。 例えば上と下を見て、どっちのが若く見えますか? ああ。 多分ですけど、こっちのが若く見えます。 そうですね。 これもそうなんですよ。これは男女の顔を合成してあるんですけど、 どっちが男らしく、どっちが女らしく見える。 ああ。 これ、普通はですね、この画像で言うと、この人とこの人一緒なんです。 こっちの部分とこっちの部分と一緒です。 ほう。 で、どうも我々って向かって左側で判断してるんですよ。 人の右側。 よく見ると違うわ、確かに。 ほんまや。 魅力とか性とか感情もそうなんですけど、 どうも我々って向かって、自分で言うと右側です。 自分の右側のところ、相手の方向かって左側で、 どうもこっちで印象判断してるらしい。 ご意識のうちにそうですね。 だからこっち側をうまく。 こっち側をいい感じで。 いい印象になるか悪い印象になるかは分からない。 ああ。 でもこれ注意と関係があるけど、我々こう今の注意向けるところもやっぱり。 脳の一番のセンター、右側の頭頂炎。 右側の頭頂炎って右半球ってのは左視野を担当してる。 だからこっちですね。 だからこことか脳放送なんかやられると、 逆にこっち見えなくなります。 無視されるというのもあります。 まあまあそういう人の特性があって、 これ人の顔の見方の特性ですね。 こんなのもあって、 これモナリザなんですけど、ちょっと変な顔。 目がですね、180度回転させたんですよ。 ああ。 まあこの時点でかなり変な感じになってますね。 もちろん黒目もあって白目も。 で、これの作成、サッチャー作成。 これサッチャーさん。 バカって言っているんですけど。 これ目と口こうやってやると、 簡単に仕上がる。だいぶ変な感じ。 口も逆さま。 だから実はこれとこの画像一緒ですね。 回転させてるだけです。 おお。 こうなると全然そのなんか不自然さがわかんないですよね。 確かに。 これがものすごく不自然じゃないですか。 ひっくり返ってるなぐらいの感覚ですよね。 ちょっと今、ちょっとじゃあこれに着目しつつと、 実際ちょっと回転させてください。 おお。 ほんまや。 ああ、一緒ですね。 一緒ですね。 どうせずやるのかな。 いや、やっぱりこれは。 へえ。 顔ってこの状態で常に見てるんですよね。 だからこっちに慣れてるんですよ。 はいはいはい。 目があって歯があって口があって。 この状態で見ないとやっぱり人がわかんない。 違和感があるんですね。 違和感とかもとたんにわかんなくなる。 実はこれお猿さんとか出ない。 なんでかって言うと尻尾でぶら下がって。 ああ、そっかそっかそっか。 お猿さんは結構できます。 これでもよろしく。 へえ。 ここだからAIとか違うところですね。 へえ。 光のですね、この光のパターンだけでは別にひっくり返るのはどうしようもない。 わかるんですけど、人はやっぱりこの状態。 そうですね。 ある程度正徳的な、この2、3ヶ月の目が見えないくらいの子どもでも こうしゃもじにこう前に描いて、目描いて、鼻描いてってやられてるとこうワーって言うんですけども ふっくらりみたいになってくると全然反応しなかったりする。 なんか当たり前のような確かに見てるって思いますもんね。 人並みは特殊でした。 へえ。 これも結構心理学ですよ。 顔の違い。 これも作詞です。 はい、作詞なんだ。 たまたまサッチャー、イギリスの研究者がサッチャーさんの顔でやったので サッチャーさんの顔でやってるんですけど。 はい。 これはですね、立体式でですね、もちろん立体式でこう眼鏡かけてっていう印象あると思うんですけど これは片目でもできる。 あ、分かりました。 どうやって見るかって、こう真ん中の方をちょっと見ながらこう手、手動いてるじゃないですか。 はい。 こうやって回して顔を横にこう動くさせながら真ん中を見てると、実は片目の方が見やすいんですけど。 片目でこうやってやってると、ここが出っ張ってこう。 あ、出てきた出てきた。 真ん中が出てきた。 これ結構はっきり見えると思うんですけどね。こっちの方が見やすいかな。これは本当にここが出っ張って、へこんで、出っ張って、へこんで。 これ自分で動いてできる。片目でも分かる。 で、この立体感は両目で見てるとほぼ変わらないです。全く同じ。 現実としてはこういう電車なんかをバーっと見てると近くの景色流れるのに遠くには流れない。 だからその速度の差っていうのは結構距離の差なんですよね。 それに合わせて速度差の回転を出してると。 あともう一個の考え方は普段両目で違ったところから見てると。 はい。 これ同時に見るんじゃなくて最初左目の位置で見て、次ちょっとずらして右目の位置に。自分でこう違う謎を見に行ってる。 そんな感じで同じ。だから両目で見ると同じような立体感になる。 なるほどね。 最近のVRセットなんかちゃんと頭の位置取って。 そういうことか。 昔は一応なかったんです。ちょっと失恋やったんですけど、多分最近失恋なのはそれでちゃんと画像を動かしてあげると、それだけでも立体の。 なるほど、なるほど。 これ昔私実験してて。 へえ。 こうレール敷いてずっと時間も終わらない。 これ縦持ちはできるんですよ。 へえ。 動かしてると縦の方がいいんだけどスクワッとしてる。 スクワッとしてる。 ずっとこうやってやりながらこう実験してる。そういうのやってます。 そうか。一瞬見つめてるってことはそこが言ったら金になってるから下のところが円になって。 実際車とか電車でもいいんですけど、遠くと近くの中間くらいのところを注視すると遠くと近くで景色が逆に流れるんですよ。 うん。 みんな気づかないと思うんですけど。 それをまさにやってるんです。逆に流す。 途方中しながらこうなって。 # 2023-5-1大阪大学いちょう祭豊中キャンパス 自分の運動と一緒か違うかで奥か手前の感じがある。 こんな感じの絵です。 これはいわゆる床屋さんの前です。 これも作詞の一つと言われているのは、 これは明らかに円柱を回しているだけなんです。 ってことは、運動の方とこっちはこっちしかないわけです。 でも上に、上に上がっているから何時だろうって言うんで、 これが一学期の作詞だと言っているんですけど、 これも上に行っているように見えるんですけど、 細かく、ちょっとこの辺だけ実は注目してみると、 実はこっちなんですよ。これだけで。 ほんまや。 だからこれ取ると、また上に行く。 これ何でだろうっていう話があって、 これ実際、これ今からずっと一緒のやつをお見せしますけど、 これなんかガタガタ動いているように見えますよね。 これを、この枠の中で見るとこういう風に。 すごい滑らか。 滑らかに。さっきと一緒なんですよ、運動の方。 端っこが見えないっていうのがポイントなんです。 線なんで、もちろんこう動いてもいいし、 こう動いても同じ線ですよ。 はいはいはい。 こう動いても同じ線。 そもそも解釈の仕方が何通りもあるんですよね。 端っこがでも見えていれば、それは解釈。 ああ、そうかそうか。 今見えているのは一番距離が短い運動が見えているんですよ。 一番シンプルな運動。 なので、端っこがあれば端っこの運動で決まる。 それでこういう枠をつけてあげると、 ここに釣られて、全体がだんだん進みます。 これが誰かとさっきの床屋さんです。 実はここが大事だったんです。 これに釣られて、全体がだんだん上にいっている。 丸と四角変えるだけでも何か違いますよね。 違いますね。 一応こんなようなことも新地美学の研究で、 どうやって人がこういう風な運動を教えているのか。 なかなかだから、いわゆるAIとか、 コンピューターの処理するのとちょっと違う人です。 でもこういうのを知っていると人に似ているかと。 これなんかもう上行ったり下行ったりと。 これも全く変えずに、こういうものを通してみると、 横に動いている。 一緒なんです、これ全く。 これがなければ。 これも面白いところですよね。 すっかり葉の字で動いている。 登山でこういう人肩が見える。 そうでしょうね。 おそらく頭の中でここしか見えないというようなものがわかる。 ちゃんとこういう文脈というか、 これだけ見ているわけではないですよね。 ここがちゃんと隠すものがあって、 後ろで何か動いているんだなという解釈になると、 見え方が全く変わる。 その中で人の視界が。 頭の中で自分がそういうイメージになってしまっているから、 それは騙されているのではないかというと変ですけど。 それを無意識のうちにあっという間になるんですけど、 一旦こうやってするのと、さっきの動きがわからなくなります。 面白いな。 これももしかしたら気合いを入れるとこうやって見えるかもしれないですけど、 こうやるんだと。 それは普通は思わないですもん。 これも研究でやったりしています。 これ普通の運動シーンですが、 本当は紙芝居でこういう画像とこういう画像を切り替えて出しているわけなんですけど、 でも何か点が動いているようになる。 もしこう動いているとしたら、見えるとしたら、 一旦どこかこっちを隠してしまうと横になってしまう。 横になってしまうと隠すところが縦になって見えると思うんですけど、 横になってしまうと隠すところが縦になって見える。 ポイントは自分で切り替えられないんですよ。 縦になっているときにすぐ横を見たいと言ってもちょっと時間がかかる。 横になっているときにすぐ縦を見たいと言ってもちょっと時間がかかる。 気合いではない。これも気合いではない。 その辺が今まで培ってきたオシャレな心理というか、気持ちがそうなっちゃっているんですよね。 本当に意識が入らないというと、やっぱり脳の中のリズムなんですよね。 ある一定のものを見ているとき、大体4秒くらいですけど、 くらいになると自然と次のやつに切り替わって、自分の意思では別にどうにもならないという。 こんな単純な話なんですけど、結構たくさん研究があるんですよ。 なんでこうやって切り替わるんだろうと。 これ今、同じ2枚出すんですけど、これご覧になるところありますかね。 これ今2枚違う実は画像を出しています。 なんか一箇所だけ大きく変わっているところなんですよ。 間違えちゃいました。一箇所だけ大きく変わっているところ。 これ分からないと分からないんですけど、これエンジンです。 あっ、ほんまや。え、まさか。 こんだけ大きいのに。 こんなに大きいのに。 全然違うところに出た。 これもそうです。 これも大きく一箇所変わっている。 だからこの辺かな、この辺かなと思うんですけど、これ実は水平線の位置が変わっている。 あっ、ほんまや、ほんまや、ほんまや。 これあの、なんていうんですかね、我々こう注意向けてないところって流したんですね。 見てるように見てるように。 だからこれなんかあれも、多分信号かなとか人かなと思うんですけども、 これ実はここです。この反射のところ。 あっ、ほんまや。 見てないなあ、こういうところって。 映像として入ってくるってこととそこをちゃんと意識して見ているかどうかってやっぱり注意が必要なんですよね。 違うってことなんですね。見てる、理解しているのが違うっていうことなんですね。 これもまあこっちのほうは、これ分かる人はすごい分かる。 これもどうしても人とかにこういう、共同に言ってしまうんですけども、 これかなりここの木が。 ほんまや、ほんまや、ほんまや、多くの木があるないや。 これ途中で廃炉になっているのが分かります? ああ、はい。 これ廃炉に入るとこう分かんなくなります。 さっきみたいに2枚だけだと、 ああ、そっかそっかそっか。 出たら失礼って分かるんですけど、 カットがあるけど。 本当に暗いだけ。 ほんの0.何秒でしょうね、きっと。 16ミリのだけです。 言ったらまあ、いったらそうですね。その中でもやっぱり注意向けようなところってのはそれでも分かるんです。 注意向かないと分からない。 これ最後の例ですけど、この方何て言っているかちょっと聞いてほしいんですけど。 多分ですね、ダッって聞こえる人が多いですよ。 だけどこれ目すぐると全く違う音が聞こえます。 バーバー。 そうです。目すぐるとバーなんです。 で、これをこの人は顔を見ながら聞くとダッって聞きます。 大きい口開けてるから。 まさにそうなんです。 あの、教えてください。 音はバーなんですよ。 で、口はですよ、ガの動きです。 ああ。 で、バーっていう音は荒れそうだから必ず唇閉じないといけないですよね。 だからもし唇閉じてればバーに聞こえるんですけど、音はバーなんだけど唇閉じてない。 で、まあ妥協したところがある。 こういうことなんです。 これはもう有名な作詞というか作曲。 長く公開されてる。 ただしこれ人の名前なんです。 やっぱこれ英語でやってるんで、これ英語は得意な人も多くてます。 あんまこれ気にせずにやってる人はもうずっとバーしか聞こえないです。 だからやっぱりあれなんですよ。 周りずっとマスクの生活をごじないですか。 だからもう良かったのか悪かったのか分かんないですけど、 明らかにだからこういう人と俺とは違うっていうのは間違いないですよね。 だからコミュニケーションの言い方としてはやっぱり、 まあ別にバーなんてあんなんあってもいいじゃん別に。 世の中変わんないですけども、 まあ違うっていうのは明らかに、視覚の面で。 我々は単に聞いてるだけじゃなくて目の情報もちゃんと入れて物を聞いて、会話をする。 そうですね。 それが大切だって。 まあこういう意味なんですよ。 これもやっぱりいろんな感覚をどう使い分けるかっていうのも結構人間の研究で結構ホットな。 目の情報ってすごい信用してしまいますよね。 結構だから目ってこう細かい所を見るのはいいんですけど、 例えば音がどっちの方向とか来るか。 間になってくると逆に目は邪魔なったりする。 目開けてるとそっちに引っ張られるんで、 で、こう使い分けとかそういうのをしなおうっていうのが大事なんですよ。 よく鳥さんがこう鳴いてる時に毒耳に。 毒耳に。そうです。 目が引っ張られて馬とかラジオとかあるし、 まあ耳をわくする。 時間的に細かい動き、タイミングってやっぱり耳の方が邪魔なんですよ。 面白いな。 一応まあもちろんデータサイエンスとかAIとかやり続ける。 そしたら元になって人間の話をやっていく。そんな感じですね。 はい。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 面白かったです。 ありがとうございます。 はい。 # 実験を通して良く理解できました はい、お聞きいただきありがとうございました。 作詞とかなんでね、ちょっと画像がないと、 説明だけではわかりにくかったかもわかりませんけど、 いろいろ体験ができましたね。 結構身近なものも、 そういうふうに作詞というか、 誤魔化されているって変な言い方ですけど、 あるんだなっていうのは改めて思いました。 今日も聞いていただいてありがとうございました。 ほな、さいなら。 もっと見る #モナリザ #文系 #理系 #大阪大学豊中キャンパス #いちょう祭り #サッチャー錯視 #AIデータサイエンス たけちゃん@オモロい大阪人が街の魅力,人生の魅力を発掘するch奥村武資(たけちゃん)@大阪00:471.人工じゃない知能00:102.サッチャー錯視10:003.モナリザ10:004.2023-5-1大阪大学いちょう祭豊中キャンパス00:305.実験を通して良く理解できましたコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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