TOPライフスタイルくらしたけちゃん大阪@へーほーCh(voicy“武資”(たけすけの部屋)#2706『関西のことばと笑い』⑤「早よ早よ〜」なぜ同じ言葉を重ねるのか?高田豪さん25:22 9月29日 20再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次関西弁「重ね言葉」が生む独特の空気感槇原敬之が師と仰ぐ強調表現の極意記憶に残る「連呼」広告戦略の心理学笑いの基本テクニック「繰り返し」の妙日常の困り事を笑いに変える視点とはAI文字起こし(β版) # 『関西のことばと笑い』⑤「早よ早よ〜」なぜ同じ言葉を重ねるのか?高田豪さん たけちゃんの大阪平和チャンネル # 「大阪お笑い塾」で検索 はい、今日はゲストに来ていただいております。 大阪お笑い塾の塾長の高田豪さんです。こんにちは。 はい、こんにちは。よろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。 もうね、何をか言わんやで、レギュラーになっておりますけど。 ありがとうございます。 なんかね、やっぱりノートを見てるといろんなことが思い浮かんできますね。 今回のお話は関西の言葉とお笑いのシリーズの中でも重ね言葉というか、そんな話をちょっとしてみたいなと思っております。 重ね言葉って言ったら早く早くとか、大阪弁で言うとはよはよとかね。 なんか要は一つの、一回で済む言葉を何回も言うというか、割とそういう言葉が関西にはあるんじゃないかなと思って。 ちょっと自分なりに調べてみたんですけども。 そうしたら、お笑いとは直接ずれちゃうかもわからないんですけども。 歌手のマッキー、マッキハラノリウキさんがですね、実は木田太郎さんの大ファンで。 よくゴマシャルとかメロディとかを聴いてたっていう、以前にブログがあったんですけど。 それを読んでいくと、自分の歌詞にもそれが反映されてますと。 で、言うたら有名なやつで言ったら、どんな時もかな。 あれも歌詞がどんな時もどんな時もって2回繰り返すっていう歌詞があったりとか。 あとは、どこやったっけな、なんかLP版かどっかに入ってるトークトークっていう言葉とか。 あの辺とかはやっぱり、なんとなく強調したいというか、言いたいっていうことがあったら、それを重ねたらいいんちゃうみたいなところをどうやら木田さんに習ったみたいで。 習ったというか、直接習ったかどうかは知りませんけど。 そういうのがあって、よくよく考えてみたらそうやなということもあって。 どっちか言ったら、まあが大阪人って嫌なところがあるんで。 そうですね。 なんか一つ言うて、まあがくよりも2個入れたほうがいいのかなっていろいろな考えがあって。 僕もちょっとまだ何がどうやらだろうってわからないんですけども。 ちょっと高田さんが思うところがあったらお話いただきたいなと思うんですけど。 そうですね。真っ先に浮かんだのはホンマホンマとかセヤセヤとか。 そういう重ねでしたね。 なんか1個やったら物足りひんのかなみたいなのもあって。 量とか数の話ではないと思うんですけど。 セヤなーって言われるよりも、セヤセヤって言われてもホッとするみたいな。 そんなこともあるのかなと思いましたね。 そうですね。確かに1回でも話は通じるんやけど、何でしょうねそれって。 これがセヤセヤセヤって3回やったら大きいですよね。 大きすぎる感じもするしね。嘘っぽい気もしますよね。 そうですね。 2回言うのは何なんやろう。ちょうどニュアンスというか空気感がいいんでしょうかね。 何か収まりがいいというか、多すぎず少なすぎるみたいなところですかね。 あのー、なんやったっけ。 関東の方とお話ししてると2回も同じこと言わんでいいからね。 1回で分かるみたいなね。 言われるとか言う話も聞いたことがあるんですけど。 僕らは何やろう。別に2回言いたくて言ってるわけではないよ。 実際言ったなら普通に喋ってて思い当たることとかあったりします? 僕もその人からそれ言ったねって言われることもあるんですけど。 何でしょうね。しつこいのとか繰り返すのって本能的に好きなのかなというのもありまして。 あとは、脳みその性質で言うと入ってくる情報が頻度が高いほど重要って判断するらしいんですね。 例えば昨日梅田あたりを歩いてたら、夜食の宣伝カーみたいなのがあるじゃないですか。 名前忘れましたけど、店名と体験入学の大乳を連呼してるっていうのがあって。 めっちゃうるさいじゃん。すごい騒がしくて。 ぶわーって出してて、みんな何や何やって顔をしかめながら見るんですけど。 そんだけ連呼されたら覚えちゃうんですよね。 はいはいはいはい。 ちょっとこじつけっぽいですけど、言ったことを刻みたいとか、忘れないでほしいっていう時に繰り返せる可能性はありますね。 短い言葉やねんけど何回も何回も言って、例えばそれこそ宝さんを知れ違いざまに歩いてるぐらいやったら、ほんの何秒とか10秒とかそんなもんかもしれへんけど。 頭に残る。 なんかこべりつくんですよね。 いやね、あれってね。 それで、すいません。最近ちょっと思い出したのがあって。 テレビで、最近うち嫁さんバレーボール好きなのでバレーボールの中継のテレビをよく見るんですけども。 ボイシーなんでスポンサー名を出していいと思うんですけども、かんもりスポンサーにかいとり大吉っていうスポンサーがついてまして。 ご存知だと思いますけど、いっこうさんがキーの高い声で大吉大吉ってずっとゆーたはるCMが流れるんですよ。 1日何回もね、1日とか一番組何回も。 あれ毎日別に聞きたくないねんけど聞いてたらなんか残りますね。 残りますね、あんだけ言われると。 1回じゃないもんね、あれ年越してますね。大吉大吉って確かに2回言うてるなと思って。 そう言われたら、何か覚えたくないねんけど残りますね。 聞いてたら覚えて思ってるみたいになりますよね。 ありますね。何なんやろうなって思うけど、あれは関西の番組というかあれかどうか分かりませんけど。 関西がたまたま昔からそういう土壌があったりとか、さっきの木田さろうさんの話じゃないですけどトレトレピチピチとかって同じ言葉の繰り返しなんですけど、 もうそんなん覚えてしまうっていうのは何となく植え付けられてたのかもしれないし。 そうですね、木田先生って音楽家じゃないですか。 何々もおっしゃるんですけど、そういう音っていうのはたぶん心地いいリズムとかを絶対意識してるはずなんですよ。 なのでちょっと全国の酒田少年とかをモンパかってお蔵入りになったあのアホの酒田ってありましたよね。 あれもやっぱりアホ2回ですよね。アホ2回の後のアホの酒田なんで。 そもそもやっぱり音がいいのでスッと入るみたいなのありますよね。 ほんまやね。最後のアホの酒田はこのタイトル曲名とか題名ですもんね。 そうですね。 なるほど。漫才とかでそれを何となく例えるっていうのが、僕自身もちょっと例が浮かばないんですけど、何か繰り返しコンビとかあったりしますかね。 言葉じりとか言葉ではないかもしれないんですけど、笑いのテクニックの基礎って繰り返しなんですよね。 繰り返しなんですか。 はい。天丼とかかぶせみたいなそういう用語がありますけど、一回やったボケをまたちょっと忘れた頃にやるとかっていうのもありますし、一回で終わらないっていうのが結構ある。 大阪は和をかけてしつこい笑いが好きなんで、こんまけしてもうアカンってさせるくらいの笑いが好きです。なので重ねろっていうのはすごいありますよね。 なるほど。 ミルクボーイの始めるなんかはそこから始まってちょっと派生してるんだろうけれども、結局そこに戻ってきてるみたいな。 そうですね。一回言うと他言ってまた戻るみたいな感じですね。 それはネタ的な言い方するとテクニックというか、そういう感じなんですか。 そうですね。ありますあります。それこそ落語でも天語さばきっていう落語は、どんな夢見たんって言われた旦那さんが夢見てへんねんって言って、 シラバクレって本当に見てないっていうテーゼで喋るんですけど、それを次々と違う人に延々聞かれるっていう話があるんです。 その最後に見てへんねんってぶち切れるんですけど、そんなことはない、見たはずであって延々やられるっていうすごい笑いがあって。 そういうのはもしかしたら昔からずっとあるのかもしれないですね。 面白いですね、でも確かに。 言うほうはあれやけど、聞いてるほうとか、題材的な立場になったら、また言うとろが言えねんけど。 言うほうも腹立ってくるやろうけど、初めて聞く人は別に何の子じゃないですもんね。 そうですね。 それはもう割と昔の落語とネタというか。 そうですね。古典落語ですので。 古典落語なんだ。 ということはやっぱりそういう、それで面白いとかっていうのは昔からあったんですかね、きっとね。 そうですね、本能的に知ってたかもしれないですね、やってておもろいっていうのが。 学校の先生とかやったら、強調するためにこれ覚えとけ、これ覚えとけって、最後にもう一回これね、相手から覚えとけみたいな、相手はそんな言い方をするときありますけど、 そうじゃなくて、お笑いの場合とか歌の場合って、何か自然に入ってきてますもんね。 そうですね、何か本当に自然ですよね、それがすんなりというか。 そうか、そういう例えばですけど、漫才さんのネタやったら、何か同じパターンで次ちょっとちゃぼけするんかなみたいな、逆に見てるほうも期待感みたいなのがだんだん出てきますよね。 そうですね、それを何かそういうあえてパターンを崩すっていうのはすかしい笑いって言うんですけど、そういうくるくると見せかけてヘイヘイの回みたいなやつですよね。 はいはいはいはい。あ、ちくびせんの回ですよね。 そうですそうです、まさに。あれはやっぱり新喜劇の笑いなんで、しつこいすごい大阪的な笑いですよね。 何回すんねんっていうぐらいですけど、分かってても笑っちゃいますよね、あれ。 あれは俺音の笑いやと思うんですよね、すんの回、せんへんの回みたいな。 なるほどね、でもそれを逆に言うと音も含めてですけど、見つける人が賢いよね。これ面白いやんみたいな。 それをなんかやっぱ感覚が鋭いですね。 そうですよね、普通に受け止めてたら、たぶん普通に会話してたらそれがきっと出てこないかもしれないけど、何かの表紙に面白いことになるんですよね。 誰か気づいたんでしょうね、賢い方も、おかしくしても、これおもろいってなって。 そうやな、でもそれおもろいなっていうところから、たぶん膨らましていってるんですよね、きっとどんどんね。 そうですね、そこから派生してるんやと思います。 ということはごめんなさい、ちょっとネタの話になるかもわかりませんけど、どこにでも、たまにおっしゃってますよね、高田さんがね、 どこにでも日常で話が転がってる、話題がおもろいのが転がってるっていうのは。 本当にありますね、そこらじゅうにあると思いますね。 例えば今普通の会話をしとっても、ちょっとその見方が変わるだけでひょっとしたら面白い話になったりとかっていうことも可能性として悪いことやね。 これはもう十分あると思います。 ちょっと困りとか、これ桂市役さんがおっしゃってるんですけど、そういう困ってることほどおもろいことはない。 さっき竹ちゃんがおっしゃった、第三者として見たときに、安全が確保されている状態で人が困っているのを見ると、ちょっと性格悪いですけど、人間って一番悲しい。 わかるわかる、そうですよね、確かに。 そうやわ。 どこまでボケても最終的に大丈夫やろうっていうのがわかってるから、こっちも安心して、冷たい目で見れますね。 そうですね、ある程度の、そこが安心なかもしれないですね。 なるほどね、ほんまにこれしか言ったらそんなのんぎなこと言ってられへんもんね、確かに。 そうですね、そこがさじ加減でちょうどいい困りとか、ちょっとかわいそうやなぐらいのものがありましたね、見ててね。 それを身につけるっていうのは何なんですかね、テクニックってやっぱりあったりするんですかね。 何でしょうね、それがおもろいっていう視点が入ると気づきやすくなると思うんですね、日常を見てても。 これ、この前のパターンやとか、そういう感じの発見もありますね。 ということは、常日頃会話をしてる中で、面白いの見つけたら見つけたのって思って、喋ってるとか聞いてたりとか、そういう感覚の方がいいってことですかね。 それは間違いないと思います。 間違いないんですか。 はい、前サブチャンネルに出ていただいた今井さんというラフ語作家の方は、やっぱりしょっちゅう面白い酒場に飲みに行くっておっしゃってて、 でもアンテナを立てながら行くので、必ず何か拾えるらしいんですよね。 これが、もし何かそういうアンテナ立ってなかったら、おもろいことあってもスルーしてたりするかもしれない。そういう目的意識って大事かもしれないですね。 はいはいはい。確かに漫才のネタでもそうですよね。些細なしょうもないネタやねんけど面白いっていうのは結構ありますよね。 はい。笑いって共感なんで、そういうとっぴなことよりも日常にある方が面白いですね。 そうか。コーンフレークしかりですね、言ったら。 あ、そうですね。コーンフレーク皆さん食べたことあると思う。 あんなんね、何かどこにでも、何か木と食べてる時に思い出したことが知りませんけど、あるんやね。 そうすると物事の見方っていう、その癖をつけるというか、どう言ったんでしょうね、そこまでにしなくてもちょっと何か面白いことないかなぐらいの頭のところから考えていくと、 結構その、お笑いの何かやってみたいとか、何か人を笑わしたいとか、何か、何かっていう時はいいのかもしれないですね。 そんな何かとっぴよしばないネタよりはね。 そうですね。何かそのハードルをいい意味で下げて、これぐらいでも人は楽しんでくれるみたいなとこに気づきがあるといいかもしれないですね。 はいはい。そうか。ネタとかは確かに普通に会話、仲がけなんかあれですけど、普通のネタですもんね、言ったら。 そうですね。 そこからあんなにいくつもネタが出てくるっていうのは、やっぱりそうなんやね。日常から一番見つけるのが一番確実というか、確実だし面白いですよね。 あまりに自分と同じようなことが起きてるっていうことは。 そうですね。で、実はテーマというか話題が変わっているだけで、その人の持っている視点と切り口は結構似てたり同じやったりするので、 でもネタが変わるとその違う方に響くというか、印象が変わるんですね。 なるほどね。そうかそうか。例えば何本も聴いているとシリーズ的にお金シリーズになってたりとか、実はなってたりとか。 そうですね。うん。確かに。 でもそれは逆に言ったら、そのコンビのキャラやから見てる方も、さっきの話じゃないけど安心しますよね。 そうですね。いつものこれ聞いたみたいな感じですね。 なるほどな。 これでもあれですね。自分の例えば話題コンビをしますっていう時に、キャラみたいなのをどういうふうに設定するかみたいなところって、さっき高田さんさんおっしゃってましたけど、 例えばその人のネタでずっと行くんやったら、そのキャラみたいな感じの方が分かりやすいんですよね。 この子たちはこういうふうにボケてくれるわみたいなところ。 そうですね。どういう笑いなのみたいな疑問が挟まると、ちょっと笑いに対する距離ができてしまうので、 最初から見立てというか、こういうふうに見たらいいんやねみたいな安心感があると、それは結構超えてますよね。クリアしてて。 なるほどね。わけわからんけど怒り倒してる相方さんとかね。 いつもこの人は怒ってたとかあると思うんですね。 それはそれで別に何で怒ったんやねんって思いつつも笑ってまうとかってあったりしますよね。 そうですね。前もちょっと話題出たかもしれないですけど、人生功労主将とかだったら大体もういつもぼやいてあるじゃないですか。 はいはいはい。 あれもベタな大阪的なやつだと思いますね。 でもあれがなかったら見る方も逆に期待してみてるから。 そうですね。なんか物足りないですね。今日は何回ってなると。 しょうもない。なんか歌詞の一つ一つぐらいのところでね、なんかめっちゃ文句言うと笑う。 そうですよね。あれこそまさにそういう細かいところに名誉でやってますからね。 なるほど。そういう開き方もあるんだって。本当にでもあれですね。ネタっていっぱい転がってるんや。転がってるって失礼かもしれんけど、あるんですね。 たくさん、特に大阪はもう商店街とか歩いてたりとかもあると思いますよね。 そうですよね。普通に関東の人が見てひょうがらのおばちゃんが歩いてるわぐらいの世界でしょうけど、そこからまた何ていうの、それがまためっちゃ面白かったりとかね。 靴がめっちゃええ靴履いてたとかね。 そこのなんかツッコミ精神というかそういうのも大事かもしれないですね。 ギャップも含めてですけどね。 なるほどな。さっきのあの宣伝感もそうですよね、言ったらね。 本当にこれ法的にオッケーなんやと思ってちょっと笑ってしまう。これギリギリ攻めとんな。 確かにね。騒音のレベルと迷惑というか迷惑かかってなかったらいいんでしょうね、きっとね。 なんかもう本当に不快をちょっと演出しつつ刻み込むみたいなギリギリの見事な戦略やと思いますね。 普通にストレートで言うてるよりもきっとそれのほうが残りますよね。 そうですね。なんか人間って嫌なものが記憶に残りやすいんで、そんなにむちゃくちゃ嫌でもないんですけど、これが刻まれましたね。 ちょっとと思ったりするところって引っかかったりするところって結構残ったりしますよね。 そうですね。 はあ面白いなあ。これでもそうか重ね言葉っていうのも案外そうですよね。 マイネアに行ったらそんなにしょっちゅうしょっちゅう同じようなあれ言わないし、なんか間が空くとなんか僕らはちょっとね、なんとなくこう、 気まずいよ。 なんとなくですけど感覚が出てきてるんで、重ねる言葉とか同じこと言うのも別に、相手に対しては別になんとも思わないみたいなところもあったりするんで。 本当に普通に日常でやりすぎてて、言われて初めてこれって大阪だけなのかなと思いました。 なるほど。ありがとうございます。今日はちょっと重ね言葉のお話をさせていただきました。 大阪お笑い塾の一部になりますけども、ご紹介の方お願いいたします。 はい。社会人向けアマチュアお笑いカルチャースクールを主催しておりまして、一月に二回ですね、土曜日にいつも授業をやっておりまして、 二ヶ月に一回、木須月の第一土曜日にライブ、お披露目ライブみたいなのをやってます。 ぜひ検索いただいたら無料の見学の案内もできますので、ぜひよろしくお願いします。 よろしくお願いします。僕と高田さんと話してる中で、だいぶハードルが、お笑いっていうもちろん国理はあるんでしょうけども、 ちょっとなんとなく俺でもなんとかとか、別にお笑いにならなくても、社会人的にね、舞台とかあるじゃないですか、 それこそ司会するとか、司会って大したことじゃないにしても何人かの時に話しちゃわなあかんとか、 そういう時ってやっぱりちょっと笑う要素というかがあると、一気によく漫才というかつかみっていうんですかね、 そういう形になっても、そこから自分の話、ペースでいけますもんね。 そうですね。アイスブレークとか挟んでやりやすくなると思いますから。 そうですね。そういう感じの勉強もできるんじゃないかなと思いますので、 ぜひよろしく。大阪お笑い塾で検索をしていただけるといいかなと思いますので、よろしくお願いいたします。 ということで今日は塾長の高田豪さんに来ていただきました。どうもありがとうございました。 ありがとうございました。 # 漫才のネタにつながる 大阪の街に賑やかな声 たこ焼きの香り 夜風が添え 橋の下でギターが鳴る どこか懐かしい心が踊る Hey Ho! チャンネル変えないで この街のリズムに乗って Hey Ho! 大阪のステージで 夢と笑顔を踊らせて ジョドンブレーカーはネオンの海 笑い声が響く心の波 手かつ片手に時間を忘れ 時は止まる星空の下で Hey Ho! チャンネル変えないで この街のリズムに乗って Hey Ho! 大阪のステージで 夢と笑顔を踊らせて 迷子になっても心配ないさ 尋常の道が導くから ビリケンさんに願いを込めて 笑いと涙で未来を描け Hey Ho! チャンネル変えないで この街のリズムに乗って Hey Ho! 大阪のステージで 夢と笑顔を踊らせて もっと見るたけちゃん大阪@へーほーCh(voicy“武資”(たけすけの部屋)奥村武資(たけちゃん)@大阪00:101.『関西のことばと笑い』⑤「早よ早よ〜」なぜ同じ言葉を重ねるのか?高田豪さん22:442.「大阪お笑い塾」で検索02:303.漫才のネタにつながるコメント感想・質問・応援メッセージを書こう くろたか9月30日私はギャグの基本は繰り返しだと思っている関西人です。会話のリズム取るみたいに使いますよね。1返信 奥村武資(たけちゃん)@大阪9月30日繰り返し好きですよね😊関西人⁉️(笑)たけちゃんもです!
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