TOPライフスタイルくらしたけちゃん@オモロい大阪人が街の魅力,人生の魅力を発掘するch#1940 笹川怜司さん×たけちゃんの「ほろ酔いトーク/よもやま話」㉞1:01:05 2024年11月21日 8再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次笹川さんの神奈川大学時代を巡る旅2024年10月26日のほろ酔いトーク東京・神奈川の街の今昔を語る万博ボランティアへの挑戦と葛藤食への執着と健康、そして心の変化AI文字起こし(β版) # 笹川さんの大学時代の想いでの場所神奈川エリアをめぐる 毎度、おもろいことが大好きな大阪観光プロガイド、たけちゃんことたけしけです。 大阪の街ネタ、街歩きのライブやクイズ、はたまたおもろいゲストを迎えてインタビューする、大してボイシーてつこの部屋。 どうぞ最後のたけちゃんの大阪並行、最後までお付き合いください。 今日は生放送でお送りしたものをライブでお送りいたします。 2024年10月26日土曜日、笹川れいしさんとたけちゃんのほろよいトークライブの模様です。 ぜひお楽しみください。 # 2024-10-26 たてちゃんの大阪平和チャンネル # 笹川怜司さん×たけちゃんの「ほろ酔いトーク/よもやま話」㉞ みなさまお待たせいたしました。 2024年の10月26日土曜日になりました。 笹川玲司さんとタケちゃんのほろよいトークライブ、始めさせていただきたいと思います。 いつもでしたら20時スタートなんですけれども、1時間遅くなりましてね。 笹川さんのお仕事の関係で1時間遅れのスタートになります。 終わりはさすがにこのまま2時間引っ張っちゃうと23時になりますので、22時ちょい過ぎぐらいまで行こうかなと思っております。 凝縮したバージョンになりますけれども、どうぞお付き合いいただきたいと思います。 皆様方の方はいかがでしたでしょうか。 いつも初めからお聞きいただきましてありがとうございます。 ボロヘアさんありがとうございます。 お晩でございます。 目をかっぴらきながら待ってました。よろしくお願いします。 そうですよね。いつも1時間遅いんで。 僕は実はご飯を食べ終わってからこの時間まで、大体8時まででしたら40分弱ぐらいでね。 その間に準備をしていろいろとしちゃうんですけれども。 今日は実は先にお風呂に入ってきまして、そんな時間になっておりますがよろしくお願いいたします。 ツバさんもこんばんはです。よろしくお願いします。 私も仕事終わり駆けつけます。 ぜひ楽しみにしております。ということでありがとうございます。 ということで笹川さんをお呼びしたいんですけれども、 さっき20時57分ぐらいに電話かかってきましたね。 もう家に着くんで多分21時には間に合いますのでつないでおいてくださいって言われたんですが、 まだ来てないです。 まもなく到着すると思いますのでね。 もうしばらくお待ちください。 それよりも何よりも安全運転というかお出かけだったと思いますのでね。 気をつけてお帰りいただいて、ゆっくり準備をしていただければいいかなと思いますのでね。 よろしくお願いいたします。 10月も終わりになりまして、もうあと言ってる間ですよね。 本当にあと2ヶ月。カレンダーももうあと1枚になっちゃいましたね。 2ヶ月のカレンダーとってね。本当にもうそんな感じになったんですけれども。 ちょっと近況でね、せっかくですので竹さんのお話をさせていただこうと思うんですけれども。 はい、もろい部屋さん。 2回目のつなぎか。そうですよね。だいぶ前に1回やりましたね、確かそういえばね。 はい、ありがとうございます。 最近の竹さんのお話をするとですね、 来年の4月から大阪では大阪関西万博が6ヶ月間、半年間にわたってありまして、 もう300日を切りまして200何日ということで、 パビリオンもそろそろぼつぼつでき始めていまして、 だいたいどんなのができそうなのかなっていうような内容もぼちぼち固まってきてましてね、 シンボルになります、大屋根リングと言いまして木製の1周3キロかな、ある木製のリングがあるんですね。 そこの上を歩いて1周回りながら海を見たりとか夕日を見たり、 パビリオンの様子を見たりとかね、いろいろ見ながら歩けるという。 大雨が降ると下も通路になってるんで雨宿りになれるという、そういう場所みたいなんですけれども、 そういう大屋根リングも世界最大級らしいんですけれども、できまして。 なんとなく気分的にはぼちぼちかなっていう感じなんですけど、 実際の大阪はまだあんまりね、ぶっちゃけ盛り上がってないような感じもします。 多分全国の皆さんは余計に盛り上がってないんじゃないかなと思うんですけど、 そんな中で実は竹さん、万博のボランティアに応募をしておりまして、 会場内のボランティアとそれからタウンですね、町で会場に行く人を案内するというかね、 そういうような拠点で案内をするような感じの町ボランティアと会ったんですけれども、 両方応募したんですけれども、会場の中はさすがにね、人気があったみたいで、 抽選で外れてしまいまして、 はい、それであのー、待ってくださいね、 つばささん、大阪万博アニメコラボ企画いくつか参加していますので開催楽しみです。 おー、そうなんですね。 はい、あのー、そう、ガンダムのパビリオンがもうなんか結構、 なんとなく概要を表してますので、 はい、あの辺りにアニメのあれはできるのかなという感じはするんですけどもね、 はい、えー、あの、町ボラの方ですね、 えー、町の中で、例えば空港だったりとか新大阪の駅とか、 ナンバーの駅とか、ナンバーのなんかターミナルみたいなところがあるみたいなんですけども、 そこであの万博に来られる方を、まあ案内するというか紹介するみたいなね、 ちょっと含めて大阪の町を紹介するというボランティアの方には一応当選しまして、 まあと言ってもそんなに期間中に5,6回ぐらいの参加しかできないみたいなんですけどね、 今のところね、あのー、辞退する方が増えるともっと増えるとは思うんですけども、 そんな、あのー、はい、えー、ボランティアの方に合格をしまして、 ようやくですね、合格通知が来たのはもう7月ぐらいに来てたんですけども、 それから、まあこれから研修しますよということで、 えー、連絡が待ってたような状態だったんですけれども、 えー、はい、あ、えー、 翼さん、早々ガンダム参加しています。鹿児島舞台として。 おー、ガンダムはね、ちょっと、ほんまに見に行きたいなと、 そこだけでも見たいなとか思ったりするぐらいです。 はい、あのー、どれぐらいなんだろう、鉄人の、ね、翼さん見られたと思うんですけど、 鉄人の翼さんとどっちがどうなんだろうな、みたいな感じで考えたんですけどもね。 はい、えー、ボランティアの方にね、通りまして、 で、これから、まあ、あのー、それに向けての、ね、研修というのがあるんですけども、 まずはじめに、まあ、e-learningでね、 えー、まあ、webで、あの、ボランティアの、えー、まあ、 勉強というか、概要みたいなのの説明がね、90分、第1弾としてありまして、 それを、ここ数日でね、えー、見ておりました。 そしたら、万博のね、概要がもうある程度決まってまして、 さっきちょっとね、翼さんのコメントでお話ししたんですけども、 アニメの、えー、パビリオン、ガンダムのパビリオンだったりとか、 あとは、まあ、あのー、ね、世界、世界の、ね、国のパビリオンももちろんあるんですけれども、 えー、そういうものとかですね、結構、まあ、あのー、少しずつなんですけども、 固まってきてまして、ただまあ、具体的にどうこうっていうよりも、 何ができる、みたいなところしかまだ、分かってないような状態なんですけれども、 はい、そんな中で、えー、少しずつ、まあ、進めていきながら、 まあ、僕は何がしたいかっていうと、まあ、もちろん海外とかから来られる、 英語は僕できないんですけども、あのー、来られる方とか、 あのー、大阪以外から来られる方をね、万博にも案内したいですし、 街もね、こんな街だとするっていうのも紹介したいんですけども、 まあ、何よりあのー、ユニフォームがね、もらえるんですよね、ボランティアの、 まあ、あのー、会場の中と、そのー、まちぼらは色がね、違うみたいなんですけど、 ほぼ同じような形の、ボランティアの制服が、えー、もらえるということで、 それが一番、あの、欲しかって応募してるんですけどもね、 はい、あのー、まあ、数日ですけども、それを着て、えー、なんとなく雰囲気を出してね、 案内してみたいなと思っておりますので、えー、まあね、いろいろとこうね、 あのアクセスの話だったりとか、どんなのがあるねんとか、 間に合うのかな、どうのこうのとか言うとおりますけども、 まあ、一つのお祭りですから、あのー、よかったらね、 まあ、あのー、タイミングよく着ていただければいいかなと思います。 僕実際あのー、1970年のね、大阪万博に、えー、小学校の4年生だったかな、 でしたので、えー、もう、わくわくしてましてね、 うちからも割と近いっちゃ近かったので、1時間もかからないぐらいのところで行ってましたし、 で、まあ、あのー、うちはたまたま、あのー、長男の家だったので、 えー、親戚とかがですね、まあ、あのー、万博を見に来るというので、 うちの家に泊まりに来ましてね、はい、あのー、もううちの家はなんか、 もう、あのー、期間中は入れ替わり立ち替わり、みんな大騒ぎになってましたけれども、 まあ、そのおかげで僕はその人たちとね、全然初めて顔を合わす親戚の人とかもいたんですけれども、 その人たちに連れて行っていただいて、ただでね、入れまして、えー、もう、相当行きましてね、 もう、本当に万博大好きになってしまったような、そういう子供だったんですよね。 で、その頃大阪もね、ホテルとかもあんまりなくって、泊まるところが多分来るときにね、ないんで、 なんかみんな親戚をね、頼りにして来てたみたいです。 コーチとかね、わりとこう、遠くからも、友達でね、来られました。 はい、えー、あ、諸平さんよくご存知ですね。 当日、昨日の芝居見れましたか? それがね、見れたんですよ。見れたというか、見たんですけども、 えー、見たということだけしか覚えてないです。 あの、実際にどんなんやったって、まあ、石の塊やったんですけど、 た、ぐらいしか覚えてないんですけど、なんせね、止まって見れないんですよ。 昔のあの、なに、パンダが来たときみたい。 僕はあの、上野動物園で見てないんでわかりませんけど、 あの、それぐらい、なんか止まらないでください。 もう、まっすぐ行ってください。ずーっと歩いてくださいとか言いながら、チラッと見て、 あ、これが月の石なんだって終わっちゃいましたけどね。 たぶん、それを見るのに、たぶん、その当時で、40分ぐらい待ったのかな? と思います。はい。 まだまだね、あの、いろんなパビリオンがあって、 それでも月の石がたぶん一番長かったんじゃないかな。 今のその、なんていうの、あの、イベントとかで待ち時間に比べると、 それでもね、子供の頃にものすごく長かったなとか、 あ、でも三菱未来館がもっと長かったかな、と思いますけどね。 なんせこう、待つのも、待つのは確かにね、空だったんですけど、 なんか、面白かったですね。 そんな感じで会場の中はものすごくこう、人もうざうざいるし、わくわくしてましたし、 なにより、外国人の方をね、見たことがなかったですから、 もう、なんか、見るもの見るものがものすごく新しかった。 あれは本当に、いい思い出になっているなと思います。 食べるものを初めて食べたものとか、 全然わけわからんものを食べて、 何やってんやろって思いながらとかね、過ごしたのとかも結構ありますし、 はい、そういう時でしたね。 なので、今回の万博は、 規模的には大体大阪万博の3分の1ぐらいなんですよね。 来場者数も3分の1ちょい超えぐらいに設定予定をしているみたいです。 実際のところ、大阪万博は6400万人だったかな、来たんですけどもね。 改造の広さも大体3分の1ぐらいなので、 3分の1ぐらいの人数ということで読んでるんじゃないかなと思うんですけども、 なんせね、いや、本当に広すぎました、あれは。 このモードなので余計なんですけどね。 しかもエキスポランドって言って、遊園地もものすごい大きさでしたし、 日本庭園って言って、公園というか庭園もですね、 あれだけでもものすごい大きかったので、 そこはもちろんその1日ではもちろん見れないですし、 パビリオンどこらか半分ぐらい、半分も見られへんな、 やっぱり3分の1を見れるかどうかぐらいなので、 この今度の規模で全部が回れるというか、 くるっとひと回りするぐらいになっちゃうんじゃないかなと思います。 行き出したらたぶんね、はまってしまって何回も行っちゃうんじゃないかなと思ってるので、 今のところどうするか、年パスというか期間中のパスを買うか、 もう諦めて1回ずつ行くか、ちょっと悩んでいるような正直なところです。 ただまだわからないのでね、本当に皆さんも迷ってられる状況で、 ほんまに行こうかどうか迷ってある人もほとんどだと思いますので、 僕らの時もそうでしたね。 小学4年生ですけど、やっぱり入場度がめちゃめちゃ高かったし、 子供なりにも高かったし、大人の人もね、結構高いんで、 そんなに行かへんやろって思ってたところが正直ありましたし、 で、やっぱりこう、なんていうのかな、 結構こう、あんまり全てがいい話題ではなかったですし、 工事が間に合ってない、そうなんです。 会議中というか、会場をして、 会場をして、要はオープンしてもまだ工事をやっているところとかもね、 正直ありましたしね、そんなのが万博だと思っている感じなので、 今回の万博もなんとかなるんじゃないかなと、 僕自身はね、割と緩い感覚で思っていますし、 見れたりしなかなかね、という機会もないでしょうし、 海外からどのぐらいの方が来られるかわかりませんけど、 せっかくなので、あまり知らない国の方と接することができればいいかなと思っております。 ということで笹川さんの声がなんとなく入ってきましたが、 聞こえてますよ。 ちょっと待ってくださいね。 はい、聞こえてます。聞こえてます。 はい、聞こえてますね。 皆様はね、首を長く長く、ロコロック首のようにしてね。 また張りますんで、僕まだ映像が出てませんけど。 はい、ちょっと喋ってみてくださーい。 声が、大丈夫? はい、聞こえますね。 聞こえております。首を長くして待っておりましたというコメントもいただいておりますので、よろしくお願いします。 ありがとうございます。 もう喋れますか?大丈夫ですか? はい、大丈夫ですよ。 はい、では改めまして笹川玲司さんです。こんばんは。 こんばんは、お待たせいたしました。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いいたします。 まず、なぜ遅れたかの弁解をどうぞ。 はい、まずですね、お仕事とちょっと身近な部分での不幸といろいろと重なりまして、 急いで動かなければならないというのがありましたので、時間が落ちてしまいました。申し訳ないです。 いやいや、もともと本当は8時というのが、それこそ1時間遅くなって忙しいんだなというところがずっとありましたので、 これも本当に正直間に合うのかなというところもあったんですけれども、なんとか間に合うとよかったです。 ありがとうございます。本当に昨日ちゃんにお願いしてね、直前でもあれだったんですけれどもね、本当に何とか。 8時遅くでございました。もうお待たせして申し訳ないです。 駆けつけ3倍で、多分手前に何も飲み物もないかも分かりませんけど。 今も元気だったらその方向の部屋に走ってきて座ったところでした。 翼さんがキリンになりました。首を長くして待ってたそうでキリンになりましたって書いてますし、 諸部屋さんも首を長くされておりましたので、お待たせでございました。 そんなお忙しい中なんですが、先週ですか、東京・神奈川エリアの方に行かれていたということで。 そうですね。19日から20日、関東・東京に取材を含めた出張というか、行っておりました。 東京・神奈川県は何年ぶりですか? 東京は2年ぶりかな。 2年ぶりですか? 2年ぶりですね。 そうしたらまだあまり変わっている感じは、そんなに懐かし感とかはないですね。 あれもね、なんだかんだといって細かいところ変わってました。 空気とか街の匂いとかは同じなんですけど、しばらく見ない間にはちょっと引き変わったなとか感じることはできました。 ちょっとお待たせくださいね。 本当に駆けつけて来ていただいて、1分1秒でも早く喋りたいという気持ちが出ているかなという気がします。 ごめんなさい。せっかくなので東京と神奈川のお話を少ししていただこうと思います。どうぞ。 はい、ということで東京と神奈川に行ってこられて、お仕事も回っているということですので、 喋れるところと喋れないところがあると思いますけれども、ちょっとよろしければお話をいただきましょうか。 はいはいはい。何からくださいましょうかね。 あれですか、なんかボワッと言い過ぎました?どこから行けばいい? でもそうですね、僕自身は2年ぶりというのを待って、朝早く起きたんですよね。朝一の飛行機というのもあって、 結構暗いうちから起きて、最終的な準備、そして行って、空港に行って、今から飛行機に乗るんだなと思って、 いろいろと考え深いところは毎回あるんですけれども。 羽田空港ってちょいちょいいろいろ変わってるっていうイメージがあったんで、東京を羽田に着いたときに、「東海に来た!」って感覚は生じなかったんですよね。 なんか、「ああ、ここに着いたけど、これは羽田だよね。」と。 それがだんだん実感に変わってくるのが、地下に下に降りて行ったときに、京浜急行の電車を見たときに、自分が大学時代に4年間利用していた施設なので、京浜急行が。 それを見たときに、「ああ、京急だ京急だ。」みたいな感じで、東京、関東、神奈川に久々に帰ってきたなっていう。 そういうのが実感が入ってくる。 毎回そんな感じですね。 かぐしま東京って飛行機は1時間半、2時間ぐらいですか? 1時間半ぐらいですね。 早いですね。そう考えるとね。 一眠りしていると、機内サービスのジュースを飲み損ねるぐらいには早いのかなって気がします。 朝一で飛行機に乗ったら、お仕事タイムには全然行けますもんね。 満席だったんですよ。 おお、すごい。 一軒帰りも満席で、それこそ津波沙汰も一緒にしていたんですけど、席がバラバラしないのね。 そんなにいっぱいやったんや。 一人道は知らない人っていう感じでね。 なるほど。 寝る気がないかなって感じでしたけど。 なるほど。そうなんですね。 慣れたところとか覚えてるところとかが出てくるので。 2年前、河杉…じゃなくて鎌田か。京急鎌田。JRの鎌田駅になったんですけど。 街の中見て、自分がその時に泊まってたホテルとか。 僕は向こうでいれば平貝屋が好きなのでね。ビール大好きにいるので。 平貝屋見て、ああ、ここ来た来たみたいな感じで。 つぶり来たんだなというのを実感すると。 荷物を置かせていただいて。 そしたら午後0時、SRBGMというのは笹川レジのGenerations Musicという通称BGMかな。 スポンサーのティール・ガレン・田中さんとのご合流をして。 そこが一発目の収録取材であげましょうって。 で、その後に、兄族でね。 翼さんとかのイベント関係のお世話になっているギャラリーさんのところに。 スポンサーさんも同行していって、ご挨拶してと。 その後は浅宮啓社さんのギャラリーに行ってとかですね。 で、その後にミュージカルを見に行くという。 でもね、ミュージカルの場所もすごかったですよ。東急シアターオープだったかな。 名前間違えたらあれなんだけど。 行ったときに、ビルの上にある劇場だったんですけど。 まあビルの上にあると思いながら、もう金ですよ。 もうそれが大きくて。 お客さんも、お昼のブーム見てた方とかもすごいエレベーターの前に並んでて。 我々が反撃する夜のブームもそうだったんですけども、すごいお客様の顔してて。 熱気もすごい。 もう満席なんですよね。 実際どうなるのかなと思って、 ミュージカルを見て、その迫力たるやっていうのにね。 圧倒ですよ。 三つ演技、すべてにおいて凄まじかったっていうのがあって。 本当に感動と興奮がなかなか冷めないっていう感じ。 すごいな。 迫力がすごいんですよ。 こんなすごい舞台ばっかり毎回見てていいのかなって思う感じですね。 前回は熊本でチョコレートドーナツ完劇させていただきました。 その時にもピアニスト松田明さんとお会いさせていただいて、インタビュー取材させていただきました。 終了後、終わった直後にいろいろお話、今後のお話とかもさせていただきました。 今回はスポンサー様を含めて、地図家座の田中様、ピアニスト松田明様、私と翼さんと4人で、 4人とも全員、ズーム会議とかそういった打ち合わせを除いて直接目の前で会ったのが初めてだったので。 でも時間もすごくタイトだったんですよ、今回。 本当にタイトで終電の関係もあったので。 お会いして、取材終了とさせていただき、おめでとう感動させていただき、 さらにその合間でも楽しく話させていただき、今後の話で、 これもまだ言わない方がいいんだろうな。 次どこそこで会う時には、どこどこで全員会ってゆっくり会いましょうと。 今度は全員会って、これまでのことを含めて全員で乾杯と言える状況にてお会いしましょうというお話をしたりとかね。 すんごいな。めちゃめちゃ今聞いただけでもタイトなスケジュール。 この秋田さんすごいんでしょうね。当日どこにいるんだろうなと思ってて。 ミュージカルが終わって外に出なきゃ、これ多分降りれないよなと思ってて。 人すごいですからね。 そこに行ってたら音響とか関係者がいる機械シンナーとか機械のブースがあったんですよ。 そこからひょこって来てくださったんです。 あっ、こちらに来らっしゃったんだってことね。 それを見ててもすごいです。 デスティックスアホリデーでは音楽監督補として、 簡単に言いそうなグループの中で活躍されてて、 次は次でまた音楽監督としても活動されるってことで、本当にすごい方ですし、 ゴールデン時代の大手裕賀県のCMでは先日作詞作曲を松原さんがされた曲が そのままCMで使用されているという感じですよね。 Beyond The Blueっていう曲なんですけど、 緑の彼方日っていう曲ね。 それを使ってCMの動画を出されている。 本当にサービス精神とかいろんな部分もすごいですし、 人となりというか、人がすごい素晴らしい。 あと気遣いとかも本当にすごいんですよ。 またその中でスポンサー様との関係とかもすごく良好で、 おかげさまで多分普通に生きてたらすれ違うこともお話しすることも ご挨拶することもあるような方といろんな話させていただいているというのは すごく感謝しても感謝しきれない部分があるというのは確実に言えます。 なるほどね。 すごいあれですね。 やっぱり普段お話をズームというかオンラインでされているときも いろいろ感じておられたんでしょうけど、 やっぱり実際に会ってお話しされたりとか行動をともにされたりするとね、 本当に考えるものがありますよね、きっと。 あります。 そうなんですもんね。 なんて言うんだろうな。 いろいろと人とのつながりというのを見て いろんなところでつながっているところもあったりするんですけども、 スポンサーのお手伝いさんは、 うちの話をしてしまえば大学のとき、 大学は同じ出身の後輩にあたるんですよね。 すごくアクティブに活動されていて、いろんな方とつながっていて、 そこからのご援手も僕自身もいただいているので、 その方もすごくいろいろと動き回ると。 翼はすごく動きとしてはガンガンすごい。 大学のスケジュールで動き回れるタイプの人間なので、 ここ二人でスケジュール立てると、 僕が普通に追いつかないので、時間を空けてもらうように。 若干お願いしなきゃいけないという。 君らの速度では僕は無理だという。 いつも言ってますけどね。 すげえなと思いますよ。 そこまで極端じゃないし、秒単位スケジュールみたいなね。 そんな感じですよね。 今回僕が向こうに行くまで、今もそうなんですけど、 飲むのはともかく食事が不自由しているじゃないですか。 しかもちょうど一番底をついているタイミングだったんですよね。 今は少しだけ戻ってますけど、 でもまた閉練を始めているのでちょっと分からないですよね。 ちょうど自分のベスト体重を72kgに切っちゃってたんですよ。 行くときに前が。 8月の頭が結局89.4kgあって、 特殊保険指数を増やさないといけないよね。 腹腹付け土地が高いというところで、 ちょっと心配された上での指導が入ってたと。 ゆっくりやってればいいやって言ってたところで、 僕が口に歯の奥がひびが入りの骨折なのかの関係で、 吸血みが出るという状況になっているものが噛めない。 ここの噛み合わせ、高さとか歩行とかで自然に食べられなくなっちゃったもんだ。 だから一日に食べられるものというのは、 大体僕は一食なんですけど、今。 それも豆腐入りのお味噌汁と具のない板和蒸しがデフォルトになっていたので、 それをずっと生活している中での10月に入るまで、 17キロくらい2ヶ月半で落ちてしまった。 最近はもうじっきりなんですよ。 今も変わらず厳しいんですけど、歳比が広くて。 前回、タケちゃんと会った時よりも痩せてますよ。 今は体重を聞いているのと、 こっちのディスコードの方でお顔を拝見させてもらってますけど、 全然顔の形が変わってません。 僕も向こうで自分で写真撮ったりとかしてたんですよね。 普段だったらこういったフィットブレーカーとか着てるから、 痩せ確信もなるしデブ確信もなるし、 トレードマークみたいなもんですからね。 向こう側は普通にTシャツで帽子かぶって、 イエーイって写真撮ってもらったら、 もう目が細そうみたいな感じになって。 Xの写真で写っておられるのとか見たら、 なんとなくシュッと、関西弁で言うとシュッとになるんでしょうけども、 そのシュッとの意味が違うくらいシュッとになってましたから。 細くなってきたおかげなのかわからないんですけど、 周りは若干良くなりましたよ。 ちょっと鋭くなってきました。 前よりですよ、前より。 前はぬぼったんだけど、 やっぱり苦しくって人間感覚を研ぎ澄まされる部分ってあるのかな? と思います。 だから適度な苦しくってのはすごく大事なのかなと思います。 何か作業とかそういう、なんとなく教育ね。 なるほど。 つばさんからコメントをいただいてまして、 感激や松田様との収録、さらに他の収録セッティングまで、 つばり屋の希望まで叶えてくれて感動です。 そして移動の方は、 笹川さんに負担がかからないようにタクシーなどゆったりと使いました。 スポンサー様ともありがたいですということで。 やっぱりね、それだけあちらこちらタイトなスケジュールで、 それでしかも公共交通機関を使って移動とかなるとね、 本当に大変ですもんね。 そうですね。 何よりも皆さんが気遣ってくださって、 会ってお食事したいよねって時に皆さん聞かれるのが、 笹川さん何食べられるって質問を受けるんですよ。 食べられるものって聞かれると、食べられるものってあんまりない。 だから、じゃあ何で食べたいって言われるんです。 もうね、いつもの笹川さんに戻ってお話するんですけど、 3ヶ月くらい経ってね、 もうね、食べない生活がするとね、 食に対するその威力というかね、 あの未練がね、これね、 湧いてこないんですよね。 自ら。 要はもう食べれば腫れるし痛いし、 過濃するし、破裂するしとかってのもあるし、 なんなら食えたとせやさないといけないから、 食べられないという意味でどっちも食べられない。 痛みが伴うから痛みも嫌がって、 もうそこを気にするのも嫌やってなって、 やられてくると、だんだん食べる回数が減ってきてたんですよね。 でも今は一食でいいやってなったら、 もう腹が空しくなってくるんですよね、 だんだんと後が大変だからっていうのがあって。 それがないようにすれば、 別にお腹が空かなきゃ食べなくていいんじゃね? くらいの感覚になってくると、 お腹が空くのは確かに2,3日にか すんごいお腹が空くときってあるんですけど、 2週間も慣れると、 これがもうちょっとルーティン的なものになってきて、 お腹が空くときにはすごく空くんだけど、 もう空かないときには本当にお腹が空かないし、 食べなくても気にならないと。 ただ、満足感というものを得る機会がないので、 空腹感がなくても気がかます。 僕はやっぱりずっとつけまとめます。 あー、なるほどね。 子供の気持ちだけはずっとあります。 で、ある種悟りの境地に近い部分っていうのがあるので、 最初にこの話したと思うんですけど、 食べられないお腹が空くとか、 やっぱり頭が回らないとかってのがあったので、 その動画時間が死ぬほど短くなって、 怒っちゃうっていうのがあったんですけど、 怒りっぽいっていうのは残るんですけど、 でも、ある程度の理性はすごくまた戻ってくるんですよね。 もう慣れちゃってるっていうのがあるから。 まあありますね。 だから別に独単な話、僕の目の前で、 めっちゃうまそうなラーメン食ってようが、 何かうどんぶりも食ってようが、 飯食ってようが、 何とも思わない。 何とも思わないんですよ。 だって、治れば食べたいと思った時に、 治ってしまえば食べられることって可能だし、 まあどこかにあれば知らないものってあるけど、 痩せれば食えるし。 ダイエットの時僕いつも思ったのは、 痩せればどうせ食えるから今食えなくたって、 一生食えないわけじゃないもんね。 じゃあ早く痩せればいいんじゃない?っていうふうに置き換えたのが、 元々あるので、 まっすぐにはならないんですよ。 対して。 ただ、たまにとんでもないことがあるから、 正確にそれをどう乗り越えるかっていう話で、 それをどう乗り越えるかっていう話で、 たまにとんでもないことがあるから、正確にそれをどう乗り越えるかっていう話で、 でもその時は体が何か欲しいというから、 じゃあそれを最大限満たす食べ物を摂取すればいいや、 ぐらいの感覚で。 それが楽しみかって言われる。 摂取という言葉に現れている通り、 もう人物的なものなんですよね。 だから一人でどこかお店に行って食べるとかって、 まあもうあり得ないし、 誰かいて話とか何かないと、 何か楽しいこととか何かそういったのがないと、 まざまざお店に行って食べようって気はもう起きないですね。 先日ちょっと打ち合わせですね、 ウルさんとソウルさんと3人で行った時にはね、 ちょっといただきましたけどね。 それでも、 ちょっと柔らかめのものと、 あとはそのご飯、豆腐をちょっといただいたりとかね、 はい、美味しかったですよ。 さっきね、ちょっと気が勘っていう話されてたと思うんですけど、 その気持ちがずっとこうイライラに変わったりとか、 そういうのはないんですか? もうずっと続いてるっていう感じだけ? イライラに続いて、 イライラにつながってるとかいうことはないですか? 気が勘が。 イライラはですね、 周りくどいのがちょっと若干ダメ。 かな? まずドーンって、 あるんだったらまずそこにドーンって行って、 そこから必要な分だけ話して、 余計な話はしたくない。 要はこっちもそんなに集中力が持たないから、 だと思うんですよ。 上返せばいいんですけど、 本当に必要なものはこれとこれとこれでこうなんだよね。 で、その確認をして、 OKってなればもうそこでOKなんですよ。 周りくどいのとか、 どっか横線に、 最後まで行く前に横線に出てくれるのが全然ダメで、 そこに関してはすごくイライラというか、 そういう意味ではないんですよ。 そういう性格はあるんですよ。 最初にもう行ったことないし、 で、 そこに関してはすごくイライラというか、 そういう意味ではないんですよ。 で、 そこに関してはすごくイライラというか、 そこに関してはすごくイライラというか、 そこに関してはすごくイライラというか、 そこに関してはすごくイライラというか、 もう決めてこれでOKねってなってからの 遅くの事態とか追加事項とか、 すごく僕が嫌うタイプの人間なんで、 それで組んでて、それで準備してて、 そのつもりで体も慣れてきてるから、 そこから何か増えたりとかすると、 ちょっと嫌なんです、僕自身それが。 何か許容範囲ならいいんですけど、 そこずれるとか、ちょっと無理しちゃいけないというのが、 無理がもういったこりにしか思わないから、 それはちょっと嫌だなってなっちゃって、 したくないってなっちゃうんですよ。 なるほどね。 それは僕あるって思っちゃうんですよ。 別に思わなくてもいいんだけど、 それしてなんなん?やって。 起きる時にはそれが起きちゃいますけど、 だから逆に言えばおそらく、 恨ましいのはそれだけ体力に余裕がないんですよね、まずね。 で、そこまで頭を回して動くだけの、 そのリソースも多分足りない。 だと思うよな。 もともとすごい僕はスーパーシンクルタスクなので、 同時進行とか2,3個同時ってのはそんな得意じゃないんですよ。 一個一個ボンっていくっていう風に。 完璧には別にもう先求めないんですけど、 終わらせることには次にいけない。 もうしょうがないので、やる時には地方面に偏る感じですかね。 なるほどね。 自分でも分かってるし、 そのなんちゅうの、 単純に分かってるんですよ。 ミックスでも分かってるんですよ。 ああこれを、これ事でもないし、 強く言う事でもないんだけど、 何故か知らないけど、 抑えられないか、今の状態だと。 抑えないでねっていうお願いをするしかない。 そこで言われると、 言わされるというか、 まあ、じゃあこれで。 なるほど。 なっちゃうというのはあるんだ。 人によっては多分、 空気読める方とか、 僕の事をよく分かってる方とか、 僕の話をよく聞いてる方、 まあ、 ああそう言ってたからな、今な、 ってことがあるから、 多分それはしないんですよ。 な? な? な? な? な? な? な? な? な? な? な? な? な? な? な? な? な? な? 本当は失礼なこととか、 余計なこととかっていうのが、 僕、 ただでさえも、 うんって思うのに、 それが出てくると、 やっぱ、 そういうのよくないんじゃないの? って怒っちゃうんですよね。 だから、 僕たちは一個説明されてて、 この内容は別に、 流しててもいいや、とか、 これはちゃんと聞いてる、 手を見せてないとちょっと失礼になる、 だろうな、とか、 いろんなのがあるじゃないですか。 人によっても、内容によっても。 そこはちゃんと、 あれしないと、 一回で終わる話が一回で終わらないのも、 すっごく嫌だし、 自分も理解力の良い方だから、 できれば一回で集中して聞いてたいし、 っていうので、 最近僕が同化戦、 短いというか、 すごく気になっているのは、 ちょっとこの話聞いてほしいんだけど、 これについてなんだけど、 ってなった時に、 僕自身も説明がなくいかない。 だから、 ちゃんと聞いててほしい、 ってのがあるんですよね、まずね。 で、 それを話したら、 一旦場を置いて、 じゃあ何かあるかないかっていうのを、 途中でちゃんとライブを通って、 のやり取りでしないと、 あ、なるほどね、 それがあるんだ、 じゃあ、 このこと聞かないとなと思っても、 ずーっと話が長くなると、 俺なんか聞こうと思ったんだけど、 何だったっけ? ってことを忘れちゃうわけでしょ? 僕もよう忘れちゃうってパターンでね、 あ、 後から思い出して、 にぐるまいになるとか、 まあちょっと、 いや、 ちょっとね、 ちょっとこれ聞いてくださいと、 で、 ちょっとこれ見てくださいっていうのは、 完全に手を止めて、 とにかく一回ちゃんと集中して見てほしい、 聞いてほしい、 っていうのがあります。 でもそれってそもそも失礼だろってのがあるんで、 昔からそこ、 僕嫌なんですけど、 なかなかいいのはいいんですけどね。 まあ、 あるかなーって感じですよね。 だからどうしても一個ずつを順番に縦に積むから、 時間の使い方は多分僕下手でしょうね。 いやー、 いや、 というか、 まあ、 そうですよね、 あのー、 どう言ったんかな、 金曜日の番組とか、 朝の番組とか聞いてても、 本当に準備が、 99割9分ぐらいまでやってはれるからこそ、 あこまで完璧にね、 言ったらできるし、 流れてるし、 っていうのがあるんですけど、 それをこう、 例えば、 そのー、 なんだろう、 なんか急に、 まあもちろんね、 生放送なんで、 いろんなことはあるでしょうけれども、 その許容範囲の中でイレギュラーなことがね、 起きる分については多分大丈夫なんでしょうけれども、 もうあまりにも突発的になっちゃうと、 みたいなところがね、 なんとなくその辺のことって、 なんとなくこう、 今までお話ししてたり、 お会いしたりとか、 中ではすごくよく分かるので、 だから、 それが、 本来はそれが一番いいことなんだと思うんですよ。 僕は逆にできないだけで、 そう思ってるんですけども、 はい、 まあそんな感じを。 そうですね、 あのー、 あのー、 自然災害とかね、 地震とか桜島なんですけど、 こういったその、 効力的なものはね、 なんぼでんよ、 想定外のことです。 何かあるときってのは、 これってのは想定外のこと、 しか起きないので、 あのー、 災害が起きるってことは想定できます。 でもその、 実際災害っていうことについて言えば、 どこで何が起きるっていうのは、 全てその、 想定外じゃないですか、 被害の大小、 大きさにしても、 被害の人数とか、 影響を受けられた人数にしても、 それはもう全て想定外になるわけです。 そうね、 この程度なんて分かってれば、 そもそも事故防げるわけなので、 それはあり得ないので、 それに関しては全然平気なんです。 それはもう、 前後策ということと、 事故をどういうふうにして、 最終的に、 抑えることができるのか、 マイナスをどれだけ抑えることができるのか、 というムーブに切り替えられざるを得ない、 と思うんです、 これに関しては。 それは平気なんですよ。 想定外なんだけど、 想定外ではないみたいなところはありますよね、 それってのはね。 起こり得るものなんてね、 これはね。 要は、 例えば、 まあね、 力を片付けとけとか、 元にあったものを、 元の位置にあったものを、 元の場所に戻すだとかっていうのは、 これあくまでも人為的なものじゃないですか。 しかも、 全員がお互いに、 その気づかれておけばいいだけの話とか、 世界的なものとかのトラブルとかにしても、 なぜそうなったと考えたときに、 それが、 例えば携帯であるとか、 その人の、 その親族的なマナー的な問題だとかってなってしまうと、 それは、 起こるべくして起きたもの、 想定外のものじゃなくて、 想定無いですよね。 それがそうなることだってあるよね。 うんうん。 あれがいなければ、 起こり得ないわけですからね、そもそもが。 うん。 なので、そこに関しては、 天井、青天井でブチ切れてます。 ふふふ。 うーん。 何なんて。 うん。 まあ、 ありますね。 えっと、ごめんなさい。 話があるやつですけども、 とりあえず、 東京に行かれて、 まあ、 坪さんからも来てるんですけども、 現地の皆さん、 うーさんとも、 食事のひとときね、 少しずつでも食べられて、 楽しんでいらっしゃいましたということで、 コメントをいただいておりますが、 これはあれでしょうね、 今お話しいただいたのって、 1日目の話かな? 2日目。 2日目になるので、 聞きたいなと。 2日目はね、 もうね、 何も予定入れなかったんですよ、 基本的には。 はい。 っていうのは、 まあ、 あのー、 まあ、 もう完全に僕が年齢切れですよね、 2日目。 ははは。 1日目に全部、 ガーって言っちゃったって感じだよね。 そう。 いやー、 来たー、 もう疲れたもの。 というか、 まあ、 まあ、 あのー、 帰ってきてから、 まあ、 改めてご飯ね、 居酒屋でね、 まあ、 乾杯なんか言うて、 まあ、 食べて、 で、 帰ってからね、 寝たのが、 あれ、 まあ、 2日30分なわけでございますわね。 はいはいはい。 で、 風呂入ってね、 まあ、 寝てて、 で、 なると、 まあ、 10時いただいて、 ね、 ああいった宿泊施設、 っていうのは、 まあ、 大学時代にね、 散々通ったね、 ラーメン屋、 ここだけは絶対に外せないと。 もし僕が、 このね、 今食べるものを解禁するとするならば、 これで解禁したい。 たとえ受付前がここまで来たんだったら、 このね、 僕の第二のふるさとの味をね、 食べないで帰るわけにはいかんと。 すごい、 それ。 それが、 無理なんだもん、 少なくてもって言う方が。 無理なのに、 そんな短い方ですよ。 まあでも、 その前までがね、 結構長かった。 長かったんですか? なるほど。 ほんとに長かった。 いやあ、 それは。 で、 行って、 当時の味を食べれることができるお店ってのが、 もうそこしかなかった。 ああ、 なるほど。 いくつもあったんですよ、 昔は。 でも全てもう、 お店がなんだかの、 その事情があって、 なくなられたりとかね、 いろんなことがあって、 お店を閉じて、 もう、 当時の味をしのぶことができる場所は、 もう一ヶ所しかないと。 うんうん。 これだといいぞ。 分かんない。 ってなると、 やっぱ食べたいよねってね。 それはそうですよね。 うん。 うんうん。 で、 ついでに、 僕が住んでたところとか、 まあ学校も近かったので、 向こうで、 あのー、 ポン太郎さんが送るの、 車出してくださったので、 はい。 はい。 で、 あのー、 あれですよ、 えー、 金沢八景という駅でね、 転院休校の、 金沢八景という駅で、 まあ待ち合わせをして、 まあここも、 再開発でね、 もともと僕らが学生時代に使っていた、 1階部分にあったね、 ホームというのがなくなってしまったので、 もう今からここになって、 もたらたと、 ドラムをすべて塞がされてるんですけど、 もう、 あのー、 そこで合流して、 で、 まあランメイヤーに行くんですけど、 その前に、 私が学生時代に住んでいた、 アパートをね、 ここに、 笹川レイが住んでいたという場所があるんですよね。 はいはい。 うん。 そこに行ったんですけど、 まあ、 もう結構やってましたよ、 もうそのね、 前からもう、 アパートないってのは知ってました。 なくなってたんですよ。 住所がなくなってたんですよ。 うん。 でも、 あれってね、 ここに、 ここに私は住んでたんですよ、 ということで。 で、 そこからもう金沢とか、 こっち方面に来るのは初めてなんで、 ここに学生時代、 こういった街に私は住んでいたんだと。 笹川の物はここにあると。 で、ここに、 みんな集まっていたりだとか、 他は僕は学校に行ったりだとか、 他は友達の家に行ったりだとか、 いろいろしてたとか、 バイトに行ったりとかしていたってところで、 なんかその、 僕が住んでいた痕跡をね、 探そうとしたんですよ。 で、 そのアパートというのがすごく特徴的で、 101号室と201号室しかないっていうですね、 なんと、 1階に1部屋、 2階に1部屋しかないというですね、 素晴らしいアパートだったんですよ。 なんと2階に上がる階段がね、 すごいの。 僕専用階段。 その専用階段。 シャア専用といっても、 本当じゃないんじゃないかっていうね。 で、 アパートで、 で、 もう、 なんか、 でもここにあったって言ったら、 当時はスマホなんかないしね、 まだその、 Jフォンすらもね、 あの、 あれですよ。 シャネランって言ったら、 あの、 あれですよ。 シャネランってもう付けてない時期だったんでね、 当時あったのがね、 ドコモと、 ドコモと、 セルラーと、 アステル、 PTSD、 アステルとかね、 そういう時代だったんでね。 で、 シャガセッターがありました。 ちょうど段差があったところに、 階段を設置してたんですけど、 そこにこう、 階段の入口のセメントのね、 土台になって、 端っこを重ねてた。 ここで写真撮りました。 そう、ここから私の家に上がっていったね、 今は、 今はもう本当にエアー階段ですよ。 もう天空に、 エアー階段。 しか登っていかない階段なんだけど、 そこにね、 確かにここに階段があった後って言いますね。 うん。 見つけて、 写真撮りましたけどね、 何が何だかですね、 写真で見ましたね、 あれどこだっけみたいな感じなんですけど、 そこにあって、 で、ここに住んでいた。 で、近くに駅があったと。 駅の目の前には、 駅の目の前には、 僕がよく通っていた、 アネブリティですね。 もう今は存在しない、 コンビニエンススタブだったんですけどね。 まあ、 そことかよく、 変われる、 そこなど食ってましたけど、 まああって、 そこの景色見て、 んで、 そっから、 ラーメン屋行ってました。 あの、 ツーラーのね、 大正って、 僕がもう一番、 人生の中で一番大好きなラーメン屋に。 で、 まあ、 でもすごいですよね、 あの、 2年前も、 そろそろ、 僕をとって、 仲間が、 今回は、 えー、 スポンサー様、 あー、 ですね、 スポンサー様様、 で、 私、 そして、 車出してくださった、 本山さん、 そして、 スポンサーさん4人でね、 水で乾杯して、 あの、 ラーメンをね、 食べることができたっていうのはね、 もうこれは、 本当に最高でございましたね。 うん。 えー、 よかったですね、 でもね。 思わず食べられないのにね、 チャーシューマシンにしちゃいましたもんね。 当時なかったら、 チャーシュー丼になってた。 頼んじゃってさ、 全然食べられなくて、 途中でさ、 食べてって言ってたら、 やってますもんね。 なんかその、 あれでしょうね、 今、 その、 ね、 雰囲気を味わうっていうのが、 一番良かったんですよね。 そうなんですよ。 で、 それを食べた後は、 まあ、 そこから大学の方にね、 車に乗っていただいて、 そこからのルートで、 えー、 僕がよく、 あの、 まあ、 役員やってたんでね、 4年生の時に役員やってたりとかね、 で、 そこからのルートで、 えー、 僕がよく、 あの、 役員やってたりとかね、 いろいろしてて、 で、 携帯持ってされたんで、 全然連絡つかない。 でもね、 あの、 いろいろ仕事するの嫌だったんでね、 えー、 バイクに乗って逃げていた、 あの、 八景島シーパラダイス。 ですね、 あの、 島に入るのに入園料無料だったんで、 入居料無料だったんでね、 そこにあの、 バイクで走って行って、 ね、 バイクを止めるじゃないですか。 で、 なんかまあ、 自由に入れるから、 まあ、 ヘルメットとバッグも持って、 まあ、 ね、 そのまま昼寝してね、 あの、 夕方深く暗くなるぐらいまで行って、 ちょっと仕事さ、 終わってたっていう、 まあ、 有名な場所なんですけど、 僕の中で。 で、 学校からそこの距離が離れてるから、 そこまで追撃の手が伸びることはないっていうね。 あー、 そういうことか。 ああ。 そうなんですよ。 たぶん奴は、 八景島あたりに逃げ込んだんだろう。 うん。 まあ、 これうまい。 うん。 まあ、 きっとバイクに乗ってまたどっか行くけどね、 みたいな感じでね。 大木大さんの、 えー、 僕はその、 自分の、 えー、 こう、 逃避先の、 アジトは確保してたんでね、 ごめん。 うん、 行きました。 で、 でも、 ほんとあの、 風が、 二十日に風がすごく強くてですね、 えー、 マークルーズだとか、 あとその、 もうフリーフォーラム、 だいぶもう、 昔回ったけど、 もうなくなってて、 うん。 で、 ジェットコースも風の影響で、 まあ、 運転はしてなかったんですけどね、 まあ、 あの、 ちょうど、 アニメとのコラボもあって、 結構お客様って賑わっておりましたね。 うんうんうん。 うんうんうん。 で、 お土産コーナーにも行って、 そこでまあ、 お土産駆けにちょっと、 あの、 お土産、 をちょっと買ってね、 まあ、 羽田でもいいんだけど、 羽田だと、 おそらく人が多いだろうということと、 まあ、 あの、 ターミナルによって、 ある店とかない店とかって、 まあ、 あるだろうかなって、 バタバタするのもいいらしい、 えー、 お荷物とかの、 量とかも読めないので、 逆に、 まあ、 その、 羽田でも縛られたりするので、 まあ、 お菓子とかね、 えー、 あー、 ちょっとこれいいなというものは、 お土産で選んだほうがね、 ある種類、 あの、 まあ、 そこに行かないと買えないので、 まあ、 珍しい、 あの、 お菓子でもなんでもお土産になるから、 あー、 そっちのほうがちょっと面白いのかなー、 なと思って、 まあ、 そこでちょっと購入にさせていただいてね、 また、 シューバーソフトクリーム食べて、 うん。 うん。 あの、 実はですね、 なんでソフトクリーム食べたかっていうのがですね、 今もので、 えー、 あの、 豆腐のお味噌汁と、 具のない茶碗蒸しが一日一食ですよ、 ばっかりしてたもんです。 はい。 だからね、 えー、 次に、 あの、 店員物を食べるとですね、 死ぬほど喉が、 渇くというね。 ふふふふ。 で、 普通盛りなんだけど、 チャーシューは増してくるわ。 チャーシュー分だけ食ってるわ。 あー、 そういう事か。 まあ、 スーパーに残して、 うん、 残してるにしても、 で、 喉が渇いた。 あー、 喉が渇いた。 あー、 喉が渇いた。 そういう事を言ってるんですよ、 ずっと。 で、 何か飲むのとか言われるんですけど、 今飲んだら僕ゲーしちゃうよ、 みたいな感じで。 えー、 もうお腹いっぱいだからね。 今、 今水飲んだら僕ゲーしちゃうよ。 飲めないよ、 みたいな感じで。 しばらくその、 園内、 島内を、 歩いて、 えー、 若干その、 消化を促してからじゃないと、 とてもじゃないけど水分取れない、 みたいな感じです。 はい。 はい。 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 # 東京、神奈川の話 最後までお聞きいただきありがとうございました。 生放送は大体月に1回くらい、笹川れいじさんと竹ちゃんで、 土曜日、第3土曜日の一応20時からということで、 月によって2週目になったり4週目になったりすることもあるんですけれども、 基本第3週の夜8時から1時間、Voicyでは放送しております。 よろしければぜひ生放送の方もお楽しみください。 今日もお聞きくださいましてありがとうございました。 ほな、さいなら。 もっと見る #神奈川県 #思い出の場所 #よもやま話 #笹川怜司 #ほろ酔いトーク #笹川さんの大学時代の同級生 たけちゃん@オモロい大阪人が街の魅力,人生の魅力を発掘するch奥村武資(たけちゃん)@大阪00:371.笹川さんの大学時代の想いでの場所神奈川エリアをめぐる00:102.2024-10-2659:443.笹川怜司さん×たけちゃんの「ほろ酔いトーク/よもやま話」㉞00:364.東京、神奈川の話コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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