TOPライフスタイルくらしたけちゃん@オモロい大阪人が街の魅力,人生の魅力を発掘するch#2392 栃木県の京極渉さん/起業家であり名も無き應援団!その源とは29:53 2025年11月6日 95再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次京極渉、起業家としての出発点大阪で得た「名もなき応援団」の真髄大阪のユニークなコミュニケーション術栃木の魅力:とちあいかといちごの今後ニラDJ、京極渉の次のアイデアとは?AI文字起こし(β版) # 栃木県の京極渉さん/起業家であり名も無き應援団!その源とは こんにちは。竹助です。 竹ちゃんの大阪平放チャンネルを初めての方もいつもの方もお聞き下さりありがとうございます。 おもろい大阪をキーワードに、人、街、物の話を毎日しています。 どうぞゆったりとお楽しみください。 # 日本選手権で初訪問!大阪でのエピソード タケちゃんの大阪平和チャンネル # 栃木県のにらDJとなるか(笑) はい、今日はゲストに来ていただいております。 どういう風に説明したらいいのかわからないので、 自己紹介をしていただこうと思うんですけど、 見た目はちょっと、ちょっとなんだろう、 大人しいというよりもがっちりしたお兄さんというかね、 そういう感じがズームの中ではしております。 笑ってますけども。 はい、自己紹介をお願いします。 はい、京国渡部です。 見た目は私のX、Xもしくはインスタグラムにアイコンがあるので、 そちらぜひご覧ください。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 何をやっている人とかは言わないのね。 いやー、どうしよう、何を言うべきかなと思って。 何を最初に出すかなと。 一応、そうですね、今回のご縁で言うと、 名もなき応援団の今のところ代表を務めている。 応援団のご縁でちょっと今出させていただいている。 そうですね、前回もお声掛けいただいて出させていただいたんですけど、 となると、やっぱり最初に応援団の代表って名乗るのが適切か、 それとも完全個人で行った方がいいのか、 はたまた会社の人間として行った方がいいのかって。 中6前ね、アイスブレイクした割には全然まとまってなかった。 全部バラしていただいてありがとうございました。 サービス精神ある。 でもあれでしょ、2つの話で言うと、 名もなき応援団というのも所属されていて、 もちろんそれは活動としてやっておられるわけで、 推しの下というか、お仕事をご自分でなされたという話をされていましたけど、 それは立ち上げてどのくらいになるの? 会社の方ですね。会社の方で言うと、 今年の8月の14日に登記完了しているので、 今収録日で言うと2ヶ月ぐらい決まりました。 できたばっかりじゃないの? 本当にできたばっかりです。 20代の後半ですよね。 はい。 すごいな。 会社を立ち上げたという話もよくわかりますけど、 そもそも活動的というか、 僕の頭の中では割とリーソク、リーソクってわかるかな。 スピーディな感じがするんですかね。 すぐ打てば響くというか、 そういう感じのお兄さんという感じをすごくしているんです。 なのでインタビューをお願いするときとかでも、 もちろんお仕事の時間があるので返事があるかもわかりませんけど、 何か打ち合わせをするどうのこうのと言うと、 すぐ返ってくるんですよね、返事が。 それは京子さんのモットーなわけ?ある意味? どうなんでしょうね。 特に気にしたことはなかったんですかね。 せっかくのご縁なんで、 できる限り大切にさせていただきたいなという気持ちはあるかな。 それですかね。 変な話ですけど、商売というか仕事をされているわけなので、 例えば何かで質問とか問い合わせとか打ち合わせとかあるじゃないですか。 それってレスポンスを返すのは、 僕がたまたま早かったわけではなくて、 多分性格的にそうなんでしょう。 一応今でも染み付いているのがあって、 大学の学部時代にゼミの先生が、 とりあえず連絡は48時間以内に返すというのを徹底されていたんですよ。 48時間以内だったら簡単に返せるべってずっと思ってて、 実際大学にいた時とか48時間なんて余裕で返してたりはしたんですけど、 いざ大学に出て社会人として働くとなると、 割と48時間以内に返すのも結構しんどいなみたいな。 それだけやっぱりメール溜まるし、 メールだけじゃなくて電話がかかってきちゃったりとか、 もちろんメール返すのと電話対応だけが私の仕事ってわけでもないんで、 仕事もやらなきゃいけないし、 そして優先順位つけてやだこうでやらなきゃいけないってなってくると、 48時間以内に返すのって意外と大変なんだよね。 すげえな周りの社会人みたいな。 記憶が新しいですね。 でもだから48時間っていうのは多分ある意味ゆとりというか、 あまりすぐに返せないにしても48時間あったら何とかなるやろうぐらいの感じの言い方をされたんでしょうね。 学部時代のゼミ野先生も元々そこそこの会社勤めからアカデミアの世界に入った方なんですけど、 両方の肌感っていうのが分かる方だったので、 両方経験してても言えられた最適な長さ、タイミングっていうのが48時間だったかなと。 なるほど。 その余裕があるようなないような絶妙な。 そうそうそう。 なるほど、そういうことなんだ。 たまたま元々性格はせっかちで、自分の中でボールを持ってるのが嫌っていう人もいるじゃないですか。 ボール投げ行ったりとか。すぐ返さないと気になるっていう。 僕はそうなんですよどっちか言うとね。 そういう性格なんやけど。 だから割とそういうのがもともと染み付いてるのかなと思ったら、ゼミ野先生がそもそもの始まりやったんやね。 かもしんないですね、こと連絡に関しては。 これはやっぱり抜け漏れやったりするんで、しょっちゅう怒ってますね。 会社の人間にも怒られますし、あとは応援団の仲間にも結構。 タスクはね、ほんとにほっといたらたまる一方やし、どうなりすんねんみたいなところがありますもんね。 こう言っちゃうんですけど、応援を大切にするっていう意味でも、レスはできるだけ早くしたいなっていうのはあるっていうのと、 加えてたまるぐらいだったらチャチャと。 そりゃそうやわね。いつまでも別に置いといて得になるもんじゃないですからね。 こうやってお話ししながらちょっと、あ、やべえ、あのDM返して。 思いついた? ちょっとこれ収録切り上げれどなんで。 あるあるある。出てくるんですよね。これ今日の日付までに返さなあかんのちゃうみたいなところがね。 やっべえって内心焦りながら喋ってますけど。 それはもうだって、まだ言っても会社立ち上げてそれぐらいですし、これからどんどんどんどんそういう変な話に洗礼を受けると思いますんで。 嫌顔でもね。それまでは社会人として、会社員として働いてたんですか? そうですね。ちょっとまあ、説明してるとものすごくまた次回、新米みたいな感じで全然参加構成とかになっちゃいそうなので、ちょっと勝ち上げにしちゃいますけど。 大学出て半年ちょっとフリーで活動したりとかしてまして、その後社会人に入ってますね。 その大学を半年留年したんですよ。 はいはいはい。 半年留年しちゃって、入社時期をその次の4月に合わせるってなると、私9月卒業だったんで、そこから春まで時間があったんですよ。 だったら好きなことしていってかなみたいな感じで、その時一応アルバイトしていたアルバイト先に、大学がなくなってもそのままのシフトで、軽めのシフトで入りつつ、 空いた時間は好きなことをしようって感じで、北海道の方に働きに行ってみたりとか、それこそ応援団の活動も力入れてみたりとか、本当に好き放題して、そこから社会人。 で、辞めて今にいたりとか。 その半年間で何か得たものって結構ありそうな気がしますよね。 どうなんでしょう。本当の答えが出るのはもっと先のような気がしないでもないかなっていう感じではあるんですけど、やっぱり一番大きかったのは北海道で働いてみたことですかね。 競争場の牧場で働いたんですよ。 ほうほうほう。 静内。 静内だし。分かる分かる。 話、そうですね。やっぱり北海道に行ったのは大きな点だったかな。静内行って、そこでの生活とか。 今実際会社員は東京で会社員やってて、今また地元の田舎に戻ってきたんですけど、なんだかんだやっぱりその田舎でいずれは働きたいっていうか、いずれは働きたいっていう気持ちはやっぱり北海道にいてなおさら強まったかな。 それぐらい環境とかのあれが違ったわけ? 一応田舎って言っても町場に近いんでこっちは。静内のほうも、一応いたのは町場のほうと言えばほうなんですけど、少し離れれば農村、農村というかあそこら辺牧場なんで、あたり一面牧場みたいな感じだったりっていうのもあったんで、 なおさらそうですね、自分の地元ではない田舎みたいなところに星を据えたっていうのはある種初めて。そういった意味では別の視点から田舎を見ることができたっていうのもあったと思う。 本当にその時にやっぱり会社の内定設定で北海道で暮らすかなって考えたぐらい。それで言うと国内旅行、海外も行ったことありますけど、旅が転機になったっていうのは話聞きますけど、私も例外ではないかなと思ったところがあって、 その時北海道行って、その翌年にまさに生野球を終えたんで、社会人野球のご依頼いただいて、初めて大阪の都市対抗野球ではない日本選手権大会のほうですね。 普通は都市対抗野球に関わらせていただいてたんですけど、初めて日本選手権大会のご依頼いただいて、そのご縁が結構いいご縁だったんで、今でも大切にさせていただいてるんですけど、 そこでやっぱり大阪系で初めて、この前竹くんのニアラジのほうでも話させていただいた応援団ディーゼルとかっていうのを本当にそこで初めてやったんです。 これ結構ステレオタイプかなって思ったんですけど、やっぱり大阪の方のレスポンスめちゃくちゃいいんですよね。 笑ってまうけど、はい、そうですね。 ああ、あれびっくりしましたよね。マイクに喋ると返ってくるんですよ。リアクションが。そこで目覚めましたよね。 その経験がなかったら、多分積極的にこの前のニアラジに出ようと思うこともなかったかもしれないし、もともとラジオは好きだったんですけど、よりやってみたいという欲が高まることもなかったし、 いましてもボイシーに番組を出させていただくっていうのも、ここまで強く思ったこともなかったでしょうから。いやあ、変わるもんですね。ひどくて。 いやあ、まあまあ、肌の大阪に触れていただいたのはすごく嬉しいんですけど。 いや、大阪いいっすよ。また行きたいっすよ。 僕らからするとそれが普通なんですけどね。 ああ、そうですね。してかしてらっしゃるんですからね。 しゃべっていることに対して、今の話でもそうですけど、すぐツッコミとか、思ったことをすぐ言っちゃうんです。ほぼ多くの人がね。 大阪行ったときに、チームがしっかりバチバチ買ってくれたんで、大阪滞在の期間もそこから出すんですよ。 なるほど、なるほど、そうかそうか。 なんで例えば、せっかく大阪に来たんだから、ユニバ行くべきだったんですけど。 ユニバ行ったんですけど、キャストさん?もちろん関東の方にも有名な人がピエノパークにありますけど、やっぱり違いますよね。 めちゃくちゃ勉強になるなと思って、ユニバの。インドネシアのあったかわからないですけどね。 ユニバって言うんですよね。 ユニバ?いやあ、アクセントないって言われるんですよ。 でもUSJって言わないからまだ嬉しいですけどね。 そう言えばそうだね。確かにそうだな。 確かにユニバって言ってくれるだけで嬉しいです。普通の方はUSJって言い張るんで。 あ、そうか。なんでだろうな。結構自然に。 それはちょっと染まってるんやわ、大阪に。 日本選手権バカになるね。 そうそう、毎年やってもらうんだけどね。 ちょっと今年は残念なことに行く機会に恵まれなかったんですけど、 ぜひ来年はチームとともにまた大阪に、遊びに行くとは別ですけど、 願わけばしっかり勝っていただいて、私をまたユニバ研修。 またペンペン町のおいしい食べ物とかね。 また偉いとこ行ったな。まあいいけど。 ホテル安かったんで。 ああ、なるほど。それは良いと思います。 ドームにも近いし。 そうやね、ドーム近いもんね。 ドーム近いし。 ドームは良いところでしたね。 肌感でそんなに違ったんだ。 僕はやっぱりあまりあれなのかな、分かんないですけどね。 そうなんですね。ありがたいです。 やだこ、万博にも行って勝ったしな。 万博だと話になりますけど、 多分京国さん、さらにカルチャーショックを受けたと思います。 もっとね、皆さんのツイートとか、僕が実際に何回も言ったので分かるんですけど、 並んでおられる時とかって、例えばパビリオンに並んでおられる時とかって、 普通は大人しく並んでるじゃないですか。 前の知らない人ですけど、知らない人とかね。 子供さんがいても普通に並んでると思うんですけど、 大阪の人はほっとかないっていうか、しゃべるんですよ、すぐに。 前の人に、あんたどっから来たん?とかね。 暑いね、とかね。 そういう話からずっと並んでしゃべってる。 いいんじゃないですか、退屈しないでね。 退屈はしないでしょうね。 嫌な人もいると思いますよ。話かけておいてっていう人もいるかも分かりませんけど、 それもお構いなしにしゃべったりとか、 食べてるものとかでもソフトクリーム持ってて美味しそうだったら、 これどこの店でこうたん?とかって普通に聞きますし、 だから意味としてはあれなんですけど、 要は本当に自分は別に楽しもうと思ってる意識はないんでしょうけど、 自然と出てくるというかね。 だから多分応援にしても応援されてる方がものすごく一生懸命やってるし、 俺らもそれに合わせてあげなあかんみたいな変な義務感みたいなのもあったりとか、 だけどそれは別に応援すること自身は嫌じゃないので、 例えば声かけたりとか、そういうのはたぶん乗る性格なんだと思います、皆さん。 本当に、実際そうですね。 自然にそういった話が広げられるとかっていうのは本当に私にとっては羨ましい。 天性の差異みたいな感じで。 応援も結局台本をひたすら読み上げるみたいなMCやっても、 面白くないのももちろんあるかもしれない。 アドリブでどんどんかましていくのに比べたらやっぱり劣ると思うんですね。 試合だって状況が変わってくるし、 選手がどういうふうに動いているのかとかもしっかり踏まえながら話すのと、 ただ自分で練ってきた台本みたいな応援だったりとか。 結局応援って何ぞやってなった時に、いろいろ考えもあると思うんですけど、 特に社会人野球の応援に関しては、 選手の皆様とお客様の間をより近くするっていうのが大きな仕事かなと思っていて、 両方の間、仲間みたいな感じで仲間って言われるんですかね。 アコードみたいな。 そう考えるとやっぱり当たり障りのないっていうか、 ありきたりのことばっかり話してても、 斜行事例ですかみたいな雰囲気になっているかな。 距離は縮まらへんわね。確かにね。 一回は縮まると思うんですよ。ある程度は。 私も一応台本ゼロというわけではないので、 台本でやる努力の分は縮まると私も思うんですけど、 そこから先ですよね。そこから先がないんじゃないかな。 アートとしてもかなわねえような感じはするので、 そういった自然にその場にある、 素材って言い方も変かもしれないですけど、 ものをしっかり見て、 それを自分の中でどう変換するのか、 ネイティブの方がどうされてくるかわからない。 それを言語化して、 ドカンドカン笑うみたいな。 っていうのは本当に欲しいスキル。 面白い話ですけど、警備の人もね、 結構たくさん人がいてマイクで喋ってるんですよ。 走らないでください。走ると危ないですよって普通に言うと思うんですけど、 走らないでください。パビリオンはすぐ近いですけど、 走る前に病院に行きますよとかってね。 そういうクスッと笑えそうなことを言い寄るんですよ。 そっちの方が、何て言うんだろう、 走らなくてもいいかなっていうかね。 スピードを緩めちゃうような感じがしますよ。 そうなんですよね。そういうのが結構ね、 割と染み付いてるんでしょうね、きっとね。 まだでも若いから、経験を積むことによってそれは全然、 引き出しの中がどんどん増えていきますよ、変な話ですよ。 じゃあその経験を奥村さんにちょっと手伝っていただいて。 大阪に1週間住めば多分馴染むと思います、業務さんの場合は。 ちょうど1週間くらいいたから、大阪。 だから結構、お酒飲まれるかどうか分かりませんけど、 飲み屋に行きの、何かどっか遊びに行きの、飯屋に行きの、 何かこう電車に乗りのすると、多分いろんなものが見えてくると思います。 いやー今年も行きたかったら。 何か僕も大きな仕事を抱えてればお呼びするんですけども、 何かそういうわけでもいかないかも分かりませんけど。 いやいやいや、期待させてくださいよ。 あの、あれですか、事業を立ち上げた、大阪支店を作るとか、 そういうあれはないんですか? いやーこれね、私今宇都宮市にいて、 で、宇都宮市で会社を作ったんですけど、 宇都宮市かもしくは栃木県かどっちか、 ちょっとすみません、忘れちゃったんですけど、 大阪に事務所持ってるんですよ。 だから多分栃木が大阪でかまそうとしてるっていうのは、 間違いないと思ってるんですよ。 私も民間の人間として、会社立ち上げた人間として、 やっぱりかましに行きたいです。 かましてください、ほんまに。 かましに行きたいです。 僕が持ってる栃木の印象はあれです。 いちごと餃子です。 土地乙女? 知識アップデートしましょう。 違うのか。もっと新しくなってるってこと? そうなんですよ。 確かに今ね、土地乙女の生産量日本一って、 多分四国のほうだと思ってたやつ。 あ、向こう行ったんや。 そうなんですよね。 で、いま栃木県の一番作ってる、 もちろんそのいちごの生産量自体は栃木がやっぱり ちょっとナンバーワンなんですけど、 人種なんだって言われたら、土地愛家。 土地愛家? そうそう、土地愛家。 ちょっと覚えるわ。 ぜひぜひ。 あと一ヶ月もしたら。 味もアップしてるんでしょうね。きっとね。 味はね、これ実は結構好みによってて、 甘さは実は土地乙女と土地愛家ってあんまり変わらないぐらいなんですよ。 若干土地愛家の方が甘いかなみたいな。 何が違うかっていうと酸度なんです。 酸度が土地乙女に比べて土地愛家の方が低いんですよ。 なので土地愛家の方が甘く感じるとはよく言われる。 なるほど、なるほど。 ただそのいちご特有の酸味っていうのがそれだけ弱まってるんで、 いちごの酸味とかが好きな人は土地愛家はちょっと甘すぎるみたいな。 あー、なるほどね。 で、いちごの甘いのが好きっていう方はもう土地愛家に続くんですよ。 なるほど、そうやわね。 甘じょっぱさの、酸っぱさのちょっと酸っぱさが少ないってことだよね、きっと。 そうなんですよね。本当に好き好き。 でももちろん土地愛家以外にもいろんな品種作ってるんで、 どんな味の好きな方も、もちろん土地乙女も作ってますから、 どんな方にも楽しめるだけのいちごは取り揃えてます。 取り揃えてあるんですね。 じゃあ、その時期にぜひ大阪に来ていただいて、山盛り持ってきてもらえたらいいかな。 もうちょっと美味しい話しやすいですよ。 ちょうどあと1ヶ月もすれば、店頭に並ぶんじゃないですか、いちごも。 大阪に何が、大阪ってどんないちごを並ぶんですかね。西の方でも結構。 佐賀、ほのかとかね。 ああ、佐賀ですね。 西系はやっぱりどうしても流れてきますけどね、多いんですけどね。 あまり土地愛家の品種とかって見ないですか。 多分土地乙女が出始めの頃って土地愛家だったんでしょ、きっと。 その頃は結構ドワッと並んでましたよ。 今はあれか、案外四国とかそっちの方が。 そうですね。三木姫やったっけ、そんなとこね。 独自品種もあるか。 京国産的に、栃木のおすすめのものとか食べるものは、僕はその2つのイメージがどうしても強いんですけど、あったりします? いや、もちろんその2つも、県民はその2つはどうでもいいって思ってるってわけでもなくて、その2つはもうマストなのかなと。 餃子屋にはお店どこがおすすめとかってもちろんその宮市市民とか県民それぞれにあると思うんですけど、あとなんだろうな、いっぱいあるんだよなと思って。 あ、ニラ。 え?ニラ!? あ、ニラです。ニラいいです。 ニラは別にその生産量1位じゃなくて、確か2位くらいなんですよ、栃木って。 でも1位は高知だったかな。 あったりは四国ですね。 高知だったと思うんですけど、間違ったらすみません。でも栃木もやっぱりニラに力を入れてて。 でもニラ、あれじゃないですか、宇都宮の餃子。やっぱりニラ使うんで。 やっぱり私の中で栃木のニラっていうのはやっぱり餃子を支える重要な要素が1つですから。 なるほど。 ニラのおいしさっていうのはやっぱりその餃子のおいしさっていうのを特徴的にしてるから、 やっぱりニラ、栃木のニラはやっぱりおいしいと思いますよ。 おっと、食べたことないかもしれないな。 あまり出回んないかも、そっちの方だとやっぱり。 ニラいいですね。あと畜産系もなかなか。 もちろん肉もそうだし、ミルク、牛乳もやっぱり楽能畜産もやっぱり栃木県の北の方盛んなんで、 あれもやっぱりこちらとしては強チェックというか。 なるほどね。 ちょっと栃木県の新前大使で来てもらって広めなきゃいけませんね。 一応ね、栃木県のそういったところには声かけまくってるんですけどね、まだ私の努力が足らないみたいで。 さっきの話なんですけど、ニラDJと書いてあります。 知り合いのニラ農家にニラ作って長別に怒られそうです。 いやいやいや、なんかこうね、DJしながら料理作るとかさ、ニラの料理を。 そんなのいいかもしれない。 クリーニングDJね。 勝手に言ってますけど。 いやいやいや、勝手に言うっていうのをいろいろ繰り返していって、 でもその中でキラリと光るものを見つけるっていうのがやっぱり新規事業、立ち上げ事業。 おお、来たね。 会社作って二階層の若者が何言ってんだって。 ちゃんと意識はしっかりしてるやん、そういうことは。 何にしてもやっぱりアイデアですよね。 大阪行って得られたアイデア、北海道行って得られたアイデアとか。 もちろん自分の地元に根付く選択を私は一応したわけですけども、 かといってやっぱり外の世界に行かないっていうのもちょっともったいないなって感じはするんですよね。 私はこれからもアイデアを探し、いろんなところに行きたいなと。 そういうことをやってても、それこそまた同じことやってるまで終わっちゃうし、 それこそせっかく京国産会社立ち上げたのにそれも埋もれてしまうのはもったいないですから。 そうですよね、せっかく安くないお金を払ったんで。 そりゃそうですよ、立ち上げた会社立ち上げるって言ったら、 僕は個人事業主なのでそんなに言うほどお金は要りませんでしたけど、今はね。 またその話も聞かないといけないなと思うんですけども、 言ってる間にもう28分もなっておりまして。 そうなんです、もう時間が来てしまいましてね。 これは第2弾、第3弾はありと考えてもいいのかなと思いますので。 やった! そのうち準レギュラーを取られそうなんで、頑張らないといけないと思いますけども。 いやいやでも本当に面白いですよ、京国産のやっぱり話がね、 意外とはいえ、それぞれのいろんな引き出しも持ってます。 考えをしっかりしてはるので、そこはやっぱり素晴らしいなっていう。 別にベンチャーでもなんでもなく、正直なところでそう思いましたんで。 これからもぜひ頑張っていただきたいと思います。 励みになります、ありがとうございます。 ということで今日は栃木県の京国産でございました。ありがとうございました。 最終的にね、肩書き栃木県の証拠です。 それでいいですね、ありがとうございます。 こちらDJの京国産でした。ありがとうございました。 ありがとうございました。 # これからの活動も楽しみ はいお聞きいただきましてありがとうございました そして京国渡さんありがとうございました コメントなどもね募集しておりますのでよろしければぜひお書きいただきたいと 思います 引き続きお楽しみください今日もお聞きいただきましてありがとうございました ほなさいなら もっと見る #栃木 #地域貢献 #名もなき応援団 #京極渉 たけちゃん@オモロい大阪人が街の魅力,人生の魅力を発掘するch奥村武資(たけちゃん)@大阪00:221.栃木県の京極渉さん/起業家であり名も無き應援団!その源とは00:122.日本選手権で初訪問!大阪でのエピソード28:583.栃木県のにらDJとなるか(笑)00:234.これからの活動も楽しみコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
#2691 ゲーム依存改善専門家~自らの子育ての経験から~(秋田県)星名このみさん 9/14 28分・14時間前・ 9再生AI目次「ゲーム依存改善専門家」を支える壮絶な子育て経験発達障害の娘、高校中退からの自立へ導いた道のりゲーム依存と不登校の息子、再登校を可能にした秘訣我流を捨てて素直に実践 親と子の変化の好循環経験を活かし悩む親を支援 改善への確かな一歩
#2690 【AI】エコーチャンバー現象(言葉だけでも覚えて)!藤とおるさん 33分・一昨日・ 16再生AI目次AI進化とスマホの意外な側面AIが作り出す「エコーチェンバー」情報偏食が招く思考の歪み見えない情報の罠と対策の鍵知らずに巻き込まれるAIの現実
#2689 笹川怜司さん×たけちゃんのほろ酔いトークライブ(2026-8月) 1時間33分・9月12日・ 13再生AI目次子どもの頃の夏の定番ドリンク探訪現代炭酸飲料の弱さと昔の記憶梅干しへの愛情と自作への情熱「大阪のおばちゃん」流!? 驚きの交渉術忘れられない衝撃ラーメン体験とは?
#2688 【登録日本語教員】外国人と言葉を交わし心が通い合う社会へ~中村直子さん 31分・9月11日・ 21再生AI目次会社員から日本語教員へ転身の理由「優しい日本語」で外国人との壁を壊す日本語学校の課題から起業へ至るまで「のたれ死んでもいい」人生を変えた決断伝わる喜びが拓く、外国人材との未来
#2687【生コラボfull size】よっしーさん(ごきげん思考の育て方)×たけちゃん 1時間5分・9月10日・ 27再生AI目次大阪の街を巡るプロガイドの誕生秘話常識を覆す大阪グルメと深掘り文化忘れられない体験!特別な大阪ツアーの舞台裏「ご機嫌思考」で人生を変える視点とは逆境を乗り越え、自己成長を促す心の技術
#2686【生コラボfull size】くろたかさん×たけちゃん(②本町ネタ/大阪人同士で言葉が通じない?) 1時間9分・9月9日・ 19再生AI目次本町界隈の個性派居酒屋「給油所」の魅力オフィス街・本町の知られざる観光スポット大阪人も戸惑う岸和田弁「ワッシャー」の謎ネイティブが語る岸和田弁の奥深さとは岸和田城と大阪城、意外なお堀の秘密
#2685 【コラボ一本勝負】とうや先生×たけちゃん(第2回目) 37分・9月8日・ 28再生AI目次真夏の夜の屋外配信!教師の夏休み子どもも喜ぶ大阪穴場スポット紹介街歩きの愉しみと意外なインドアライフこだわりの一杯!コーヒー巡りの誘いVoicyコラボ術と繋がり深める秘訣
#2684 ㊗️令和8年8月8日午前8時8分【生放送zoomコラボfull size】集まった人たちと楽しむ! 19分・9月7日・ 11再生AI目次8時8分8秒に向けたワクワクの集い名古屋と「8」に隠された意外な繋がりZOOMとVoicyで分かち合う感動の瞬間船旅、結婚記念日…それぞれの特別な8-8-8全国各地に広がる「8」の祭典とは?
#2683 ライフワーク活動の応援・紹介したい~こーさくさん(愛知県) 32分・9月6日・ 14再生AI目次ライフワークを広げるこーさくさんの活動Kindle出版で広がる人との繋がり愛知から大阪まで駆り立てた原動力副業から見出した真の幸福とは?自己変革を促す出会いの重要性
#2682 AmazonKindleで自分の本をだしてみたい〜1から10までサポート 長友さん 31分・9月5日・ 8再生AI目次Kindle出版の常識を変えるプロデュース術書きたい本 vs 読まれる本のギャップ解消法ビジネスに効くKindle書籍の戦略的活用海外読者へ響く電子書籍の作り方とは?低リスクで始める出版ビジネスの全貌