TOPライフスタイルくらしたけちゃん@オモロい大阪人が街の魅力,人生の魅力を発掘するch#1745 【西口友騎さんのコミュニケーション力UPらじお】②新入社員研修の担当56:25 2024年5月10日 40再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次西口友騎さんのコミュニケーション術新入社員研修の工夫とは?社内コミュニケーション活性化551蓬莱とリクロウおじさんの魅力西口さんの休日の過ごし方AI文字起こし(β版) # 2024-4-19 こんにちは、たけちゃんです。 始まりました、たけちゃんの大阪平放チャンネル。 たけちゃんとつながりのある方のヒューマンドキュメンタリーと、 大阪観光プロガイドとして案内しているライブや、 街のスポット情報をお話しするチャンネルです。 パーソナリティは奥村武介です。 毎日19時半から配信して、もう4年を過ぎました。 今日もどんなネタが飛び出すかお楽しみください。 今日は、ライブ、生放送でお送りしたものをアーカイブでお送りいたします。 2024年の4月19日にお送りしました西口さんとのトークの模様です。 お楽しみください。 # 4月から企画開発の部所に かけちゃんの大阪平和チャンネル # 西口友騎さん×たけちゃんの「おはようおかえり」② 音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVo Voicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラ Voicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラ Voicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラ そんなことはないと思うんですけど。 僕はもう晒してるんで、晒してるというかこっそり出してますけどね。 高野さんのお坊さんのあれを縦に撮っておりますんで。 あ、これそうなんですね。行ったことはないもんで、高野さんが。 はい。石像があったんでね。その横に立って撮ってるんですけどね。 いいですよね。こういうのがあればよかったんですけど。 いやいやいや。今っぽくていいじゃないですか。 僕のアイコンは絶対おじさん丸出しですからね。 いやいやいや。おじさんですからね、僕は。 西口さんが押さえたら僕はどうなるんですか。 おじさんです。どっちもおじさんです。 微妙な感じですけども。 すみません。そんなわけでゆるゆると始まりまして、 Voicyの生放送2024年の4月19日金曜日になります。 西口賜典さんと竹田さんのおはようおかえり。 今月で2回目ということになりまして、西口賜典さんです。こんにちは。 こんにちは。よろしくお願いします。西口です。 よろしくお願いします。 後ろでちょっとなんとなくカチャカチャと機械の音ですか? あ、そうですかね。 そんな中でお話をいただきましてありがとうございます。 初めての方というか、2回目なんでまだほぼ初めての方の方が多いかもわかりませんので、 すみません。西口さん自己紹介をお願いいたします。 何から話しましょうかね。西口と申します。 食品向けのパッケージを製造している会社で働いていて、 キャリアは16年ほどになっていて、営業職をずっとやってきました。 この4月からは新たに企画開発室というのは立ち上がって、 新しい商品やサービスを創造して社内に貢献していくというようなことを求められています。 簡単ですけど、ご了承ください。 いいですよ。まだ続けてください。 そうですね。ちょっと仕事とは少し離れてしまうかもしれないんですけど、 去年とかは社内のラジオを、いわゆる音声版の社内放送ですね。 そういうような企画をやってみたり、いろいろと賛否は分かれるんですけども、 ワーケーションのようなもので会社の未来について考える未来会議みたいなものを、 ちょっと地方のですね、自然豊かなところに行って1泊2日で企画して開催してみたりとか、 その他社内勉強会とか交流会ですね。 こういったコミュニケーション施策なんかもちょっと手をつけてみたりして、 そういうようなところから、この4月の企画開発室っていうところに入らせていただいたっていうのは、 そういうような流れもあったのかなと思っています。 そういうふうにいろいろ考えるのが好きなんで。 そうですね。なるほどなるほど。 前のときも聞きたいなと思ってたのがあって、 コロナもあったのでっていうことであるんですけれども、 西口さん的にはどうやらコミュニケーションのネットワークというか、 人をうまいこと巻き込むっていう悪い言い方かもしれませんけども、 なんかすごいそういう能力が、僕にはすごいありそうな気がするんですけど。 それを遡ってみると、何かきっかけがあってこういうつながりというかコミュニケーションみたいなのをやり始めたのか、 それとももう会社に入ってなんとなくやってたらそうなっちゃったのかみたいなところって。 自分がもともとそういうのが好きだったのかどうかっていうのをちょっと聞きたいんですけど。 そうですね。ものすごく遡ると、どちらかというと自分の世界に入るほうが心地よく感じるタイプ。 一人で何でもできる。いろんなとこにいて、いろんな人と交流してるというか。 もちろん一人でいるのも好きなんですけど。 今のお話でいくと、弊社の社長のほうからコロナっていうのもあったんですが、 社内のコミュニケーションを活性化させていけないかなというようなお題がありまして、 それをたまたま受けたという。自分が受け取ったということですよね。 一番最初にやったのが、全社員を対象にした交流会ということで。 これはもちろんリモートにはなってしまうんですけども。 5、6人のチームに分けて、約52時間かけて122名に参加してもらったっていうのが、 一つコミュニケーションスタッフをいろいろ考えるきっかけになったのかなと思います。 その根底にあるのは、自分自身もコミュニケーションが仕事においても非常に重要な要素のひとつじゃないかと考えるので、 その辺りをどうしても企画としても考えてしまう。 なるほどね。 たまたまそんな悪い方かもしれんけど、会社からのお達しがあって、 これは言えばやりたい、そんなに漠然とあれだったのかもしれんけども、 やってみてもいいなみたいな感覚があったってことは結構大きかったですね。 そうですね。最初、コミュニケーションが大事ってのは前から思っていて、 自分は結構取ってるつもりではいたんですけども、 会社内という、抽象的ですけど広い意味では、 そんなに仕事を与えられたことをちゃんとやっておけばいいでしょうっていうので、 人とのつながりに重きを置いてる人っていうのは、限られてくるのかなって思い込みがあってですね。 それで、社長から言われたときも、本当にそれってみんな求めてるんですかね?みたいな。 ちょっとどっちかっていうと、言い返してしまった。 ちょっと怪奇的なところはあったのはあったんや。 そうですね。いろいろ自分の範囲内では聞こえてくる声とか、 自分が直面した体験とかっていう中で、 そんなにみんなコミュニケーションって取りたくないんじゃないかなって思い込んでいたので、 社長の話に対しても、最初はちょっと本当ですか?みたいな。 いややるのは簡単ですけど、やってみんな求めてるんですかね?っていうことだったんですね。 だからどっちかっていうとネガティブだった。 形のないものやから余計に面倒くさいし、 別に社内で、さっきおっしゃってたけど、 普通に働いて、ご飯食べて、同じ社内の人と喋って、 帰ったらそれで別にいいやんみたいなところって結構あったりしますよね。 そうですよね。 でもやってみたら、蓋を開けてみたらですけど、 やるとなったら前向きにやりますから、若手にも協力してもらってやったら、 すごく良かったんですよね。 アンケートも取りましたけど、すごく良かったという声がいっぱいあったので、 自分の思い込みだったのかという気づきがあって、そこから広げていったって感じですかね。 じゃあこれもやってみよう、あれもやってみよう。そんな感じです。 意識的にはあっても、なかなか自分からコミュニケーション取りに行くみたいなところはなくて、 受け身的な人ってやっぱり多いですもんね。 普通はそうですよね。わけわからない人に急に、同じ社内とはいえ声かけられてっていうところから、 友達作りってそうなのかもしれへんけど、ありますもんね。 必ずとは言えないんですけど、うちは製造業でして、 ものづくりの現場の子たちっていうのは、これはあくまでうちの場合ですけど、 コミュニケーション得意じゃないっていう子も多いんですよね。 そうだと思いますよね、やっぱりね。 そういった背景もあって危惧してたんですけど、全然そんなことなかった。 実は喋りだしたら、こんなこと考えてたとかって絶対出てきますもんね。自分に合うものとかね。 そうなんですよね。 コミュニケーションを取ることで、相手を知ろうと相見寄ることで解決することも仕事上やっぱりあるんです。 思い込み。私さっきから思い込みってめちゃくちゃ言ってますけど、思い込むじゃないですか。 一見不愛想に見える人のことを、なんか怖いと思い込む。 何言っても否定されるんじゃないかという声をかけてみたら、 普通に会話が始まって、頼み事をしたら普通に受けてくれる。 たくさんあるんじゃないかなと。 そこにきっかけとして、築くための一歩、どうやって作るかっていうところでは、 本業とは違うけど、そういうコミュニケーション施策というか交流家みたいなものとかは、うまく使えるんじゃないかなと。 今でこそ仕事のね、直接は関係ないかもわからないけど、 それをすることによって会社に行くのが楽しくなり、仕事がはかどいいのみたいなところがようやくみんながわかってきた感じがするんですけど、 初めの頃はたぶんやりにくかったんじゃないですかね。 きっと一人で何かやってるみたいなところがあったりするかもしれないですよ。 そうですね。なので、すぐに若手社員には声をかけて参画してもらえますよね。 自分だけでやると、またあの人が何か始めたみたいになる。 声が大きい人がやると、あの人だけだと、あの人の世界というか。 西口の世界みたいな。巻き込まれるんじゃないかみたいな。 そもそもなんか拒否感がある人もおるかもしれないですね。 僕、万人受けるタイプじゃないんで。確実にいいと思ってくれる人とちょっと苦手って分かれますから。 そこには、他の若いキャリアも違うとかキャラクターも違う人が入ってくれることでうまく注目されて、 そのおかげもすごくあったんじゃないかと思いますね。 なんか初めにやらかしたことというか、これから始めたみたいなところってあったりします? このコミュニケーションにあたっての。 そうですね。本当に単純で、コロナ禍でリモートの会議とか、ああいうのは増えましたね。 ツールがある程度使い方とか浸透してる状態だったので、それほど難しいハードルはなかったんですね。 一番は結局はみんなに理解していただいて、やりますので参加してくださいっていうところの人集めというか、 そこの調整が、場合によっては直接電話して口説きをとすってことも必要でしたし、 職場から人を出してもらうときに、リモートといえど時間を拘束するわけですから、 職場の先輩とか管理者の人の後押しをお願いしたりですね。 要は現場から出てそういうのに参加するのに気遅れするというか、迷惑をかけるんじゃないかと思ってる。少なくないので、 ぜひ背中を押してあげて、準備手伝ってもらって、参加しやすいような空気にしてくださいねと。 そういったところの聞くばりは一応気を使ったかなと。 それ大きいですよね。自分が言われて出なあかんというのもあるし、好きで出てる子もいるかもわかりませんけど、 なんとなく同じ周りのチームのメンバーに、こいつだけみたいな形で言われるとは嫌ですもんね。 そうですそうです。だから言い訳をどう作るかっていうのが、特に新人若手の方にとっては必要かなっていうのがあって、 自分も発信では、これ仕事ですからって言って、お願いしますと。よほどの事情がなければみたいな。 なので、3級とか1級とらえてる方以外は基本的には参加していただけたかなって。 どうしても一人で参加するのは得意じゃないっていう人には、この人とならっていう人と一緒に参加してもらったりとか、 障害をお持ちの方もいらっしゃるんで、活躍してくれてるんで、その方には一緒についてくれる人がいたりとか。 あとは職場内とかですね。先ほども申し上げましたけど、 こっちの現場のことはもう大丈夫だから、何時からあるでしょと言っといでよっていうふうに声かけてもらうとか。 とにかく先輩上司がそういう言い訳を作ってあげると。 言われたから来ましたと。きっかけはそれでいいんですよ。結果として得られるものは一緒なので。 そうか。党史はそういうのがあるないで全然違ってきますもんね。 そうですね。自分の意思で参加できる人って少ないんで、言われたから参加したというようなきっかけづくりが重要かなと思いました。 でも言われて初めのうちはね、ほんまに言われたように来てたかもしれへんけど、 次もし会ったときに言われてきて、ほいほい喜んでくるとかになるかもしれへんしね。 言われてますけど、言いながら実は嬉しくて来てたりとかね。出てきますよねきっと。 ありますあります。 よかったら参加してくださいではなかなか手が上がらなくても、個別に例えば連絡して、 あなたに参加してほしいっていう。指名をすると喜んで参加してくれたり。 あ、それならばみたいな。 例えば別の何々さんが、例えばAさんが、実はBさんと話したいって言ってるんですよっていうので、 Bさんを駆読と、あ、Aさんがそう言ってくれてるんだな、じゃあ全然大丈夫。 大っきいなあ、そういうのって。 求められているっていうことが伝われば、なかなかそれで嫌っていう人のほうが逆に少ないのかな。 でもこれあれですよね。今聞いてると、西口さん相当その社内の人脈とは言わないけれども、 ある程度どういう人がどんな感じなんやみたいなところって、把握するのって自分自身は大変。 僕やったら大変かなと思うんですけど、それは別になかったんですか? そうですね。やっぱり16年ぐらい働いてるっていうのもあるので、 いわゆる中堅ベテラン社員としては、 人脈ができているっていうか、ある程度社内のことがわかってるっていうのが一つのスキルだと思うので、 それほどハードルは、若い頃から自分は失敗が多かったので、 失敗すると関わる人って増えるじゃないですか。何かやらかした人を助けてくれる人もいたりとか、 自分がそれを解決しないといけないので、情報を取りに行く。先輩上司のところにコミュニケーションを取りに行く。 どちらかというと、自分は失敗をたくさんして、結果的に関わった人が増えて。 中にはぶつかった人も少なくないというか、結構な人とぶつかってますけど、 その後はちゃんと、和解ではないですけど、いい関係で全部終わってるので、 非常にそういった過去の財産が増えるのかな。 ある程度統率する部署の人も、この庁の人だったらこんな感じなんでみたいなところっていうのは、 ある程度わかってるわかってないってめっちゃ大きいですもん、それってね。 そうですね。もちろんわかってない人もいるので、小さな規模といっても100人以上いますから、全体では。 わからない人に関しても、基本的に僕は自己介しと言いますか、自分の心は開いて相対するので、 ある程度それがわかっていただけたら、向こうの警戒心が薄れる。 初めてだけど初めてじゃないみたいな。 前から顔は知ってるけど、それが単に喋り出したみたいな感覚かもわからないですね。 そうですね。 言い方を変えれば寝回しというか、それがやっぱり下準備というか、それがやっぱり成功してる秘訣のような気がしますけどね。 そうですね。やっぱり魔法のキーワードも使いますよ。 社長から言われたとかも前見てもちろん使いますし。 けどやっぱり言われたことでも、一旦自分に落とし込んで、自分の言葉で喋るというか。 言われてるけど自分もしたいんで、ぜひ参加してくれとか。 自分が参加したいんで、あなたも参加してくれとか。 できるだけ自分を主語にするようにはして。 別に悪いことをするわけではないけど、単にこういうことをやったことがないし、どうなんやろうなみたいな反思反意の人がたぶんほとんどでしょうからね。 それからスタートになるんですね。 そうですそうです。 あと、開き直ってますねこっちは。 もう思い込んでしまってるんで。 いいと大きく言えるってのは大きいしね、結構。 これはとてもいいと。 やったことないけど絶対にいいとなるんで、絶対楽しいから参加してって言い切っちゃう。 そうですよ。でも本当に別に悪いことをしてるわけでもなんでもないからね。 そうですね。 そういう根拠はないけど、自信は大事かなと思って。 いやいやいや。わかりますわかります。 僕の話変わるんですけど、お土産を渡すときも、 たとえばつまらないものですがってよくありますよね。 あれあまり使いたくなくて、これ絶対おいしいんで買ってきましたとか、 自分が食べてすごくよかったんで持ってきましたとか。 そういうふうに言いたいんですよね。 なるほどなるほど。 つまらないものを紹介したくない。 よく考えたら似てるという。 昔ってなんでああいうふうに言うててんやろって思うぐらいですよね。 自分でおいしくなかったら持ってくんなよみたいなところはね、 確かに今言われたらあるよね。 そうそう。もちろんあれは奥行かしさというか謙虚さの表れの言葉っていうのはわかっているんですけど、 受け取り手の方が変われば、それこそもっと面白いものを持ってきてよっていう。 世の中にはいるかもしれないと思えば、 これは面白いもんなんで、ぜひどうぞというような気持ちが自分の中にはあったほうがいいかなと考えたいですね。 そんな感じで時代も多分動いてるんだと思います。 昔はそれが奥行かしってさっきおっしゃってたかもしれへんけど、 今の若い人にとったら、逆にストレートに受け付けたら何やねんになりますもんね、絶対。 かもしれないなと思ってね。わからないです。 ちなみに西口さんが持ってくるときの大阪かな、関西のお土産でおすすめのものって聞きたいなっていう気がしたんですけど。 でもあれですよ、率直に言ってシンプルですよ。 551の豚まんと、陸路おじさんのチーズケーキ。 誰もが知ってて誰もがおいしいと思っているというやつだよね。 そうですね。間違いなくおいしいです。 間違いなくおいしいですね。 自分がおいしいと思っているっていうのと、自分がもらったら嬉しいという。 これは間違いない。大阪に乗って着いたときにはそうなりますからね。 なるほどね。 それはでも、逆に来たら言って喜びがある人多いかもしれない。 ということは551持ってきたなって思う人が多いかもしれないよね、きっと。 そうですそうです。やっぱり並んでるんですよね、結構。売り場見ても。 そうですよね。 並んで自分のために買うってなったときに、並ぶ時間ってあるじゃないですか。 ありますあります。 並んで買ってきましたと。間違いなくこれはおいしいもんです、いいもんです。 そうか。出張行く途中にすんごい並ぶときありますけどね。 そうなんですよ。本当に新大阪の駅とか、千里中央とかにも置いたとしますけど、 新幹線使うと新大阪になりますから、そこで購入しようと思うと、並んでますわ。 並んでますよね。シーズンによったらすごいですもんね。 まだ千里阪急とかのほうがいいかも。 そうです。まだ落ち着いてはいますけど。 全然話が違いますけど、僕重曹で買いますけどね。 ああそうなんですね。 重曹のホーム。阪急のホームの中にあるんですけど、そこは空いてますわ。 ああそうですか。 リクロおじさんも最近流行りだしてましたしね。 いいですね、あれは本当に。 東京には同じようなものがあるらしいけど、全然味が違うって。話が全然あっちのほう行っちゃったんですけど。 チーズケーキですよね。似たようなものがあるって。僕もテレビで見ました。 全然味は違うらしくて。僕らがおいしいと思ってるから余計かもしれへんけど。 千里阪も全然違うしってなったんでびっくりしました。 ああそうなんですね。 なるほど。ほんまに土手版持っていくんだ。それはそれで絶対いいかもしれへんな。 そうなんですよね。もちろんちょっと違うものを持っていくときもありますけど、 そういうときは甘いものか甘くないものか。 日持ちするかしないかとか。あとは食べやすいか食べにくいかぐらいで、ある程度カテゴリーを分けて、あとは売り場ですね。 あんまりネットで買って事前にっていうのはしなくて、自分で売り場行って、実際見に行って、自分がいいなって思ったものを買ってきますね。 なるほどね。 だからこれ、サンティローハンって面白い。 うちの妻なんかだと、相手が喜んでくれそうなものとか、相手が好きそうなものっていう形で選ぶらしいんですけど、 僕は持ち方と自分が食べたいとか、自分が欲しいとか、ちょっとベクトルが違うんですよ。 渡すときの押し具合がきっと違うじゃないですか。 違いますよね。僕は自分がいいって思ってるんで、すごいおいしいんで、絶対おいしいですからって言って、ちょっと押しが強いですよね。 それはなると思います、確かにね。 あわよこば食べていってくださいって言って出してもらった日にはラッキーですよね。 ラッキーです。逆にそれももしかしたら狙ってるかもしれないですし。 そうですよね。なるほどね。 おいしいよって言って、絶対おいしいですって持って行って、 これ関西人あるあるだと思うんですけど、もしかしたらね、自分の好みに合わないって人もいると思うんですけど、それは知らんけどなって。 少なくとも嘘はついてる。僕はもうおいしいと。絶対いいと思って持ちましたっていうのも嘘ではないんで。 なるほどね。じゃあ、愛知県の本社に行かれたときに、たぶん西口さんが来たら、「おお?」って楽しみにしてる人多いかもしれない。 いやーでもね、会社内ではあんまり買っていかないですよね。 でも人数多かったら、みんなに当たらへんかったら大変やもんね。 そうなんですよ。人数多いんで、あんまり買っていかないんですけども、もし買っていくってなったときには、結構ありきたりのものになりがちですよね。 ああ、そうですね。しょうがないですもんね。分け分けするにしても、何十個とか百個とかだったら、そんなに豚まん100個も買っていかないですよね。 そうですそうです。香りもね、すごいことになりますからね。 おいしそうな香りが50万して、お客さんの迷惑になっちゃうかもしれない。 車内で豚まんの香り言うたらもうびっくりするわけですけどね。 みんな走りますよ、店舗に。買いに行かないと。 どうでしょうね。いやいや、注文するというか買うほうも大変やし、そもそも持っていけないというのがあるんでね。 そうですね。 なるほどなあ。そっかそっか。それはまあ確かにそうでしょうね。量にもよるしね。いろいろなあれがあるもんな。 そうそう。だから食べやすいものをしないといけないかなと。じゃあ放送されてるほうがいいかなと思いますね。 どうしてもそうなっちゃいますもんね。なるほどね。そっかそっか。それはちょっとうまく僕も考えよう。 いつも悩むんですよね。大阪で何持っていくねんっていつも思うんですけど、 おいしいものないやろって自分で思ってしまうとね、持っていくの困らないんで。 やっぱりずっと大阪にいてると、おいしいものがあることが当たり前になると、逆に選びにくいというか、これっていう人が決めるのが難しいのかなと。 そうなんですよね。なかなかね。さっきの奥さんの話とは同じですけど、 なんとなく相手の人がこれ食べるかなどうかなみたいなところも若干考えたりもしちゃうこともあるんで。 そうですよね。そうなるとちょっと難しくないですか?その切断するのが。 ものすごく難しいんですよ。結局大阪のものを買わないで神戸のものを買ったりとかね。 あるかもしれないですね。あとはその人はやっぱりその時の気持ちとか状態になって変わりますから、 甘いもの好きでも、さっき甘いものを食べたばっかりなのに、タイミングってあるじゃないですか。 そればっかりはね、わからへんもんね。 そう、わからないんですよ。そんなところはコントロールできないので、だからこそ話を戻しますけど、自分がいいっていう。自分主体で持っていく。 なるほど。それなら別にあれなわけじゃないんだ。これはとにかくおいしいんですからってね。それで押し切れますもんね。押し切るっていいやけど。 でも本当押し切りますよ、完全に。 なるほどな。よし、それでいこう。 これでも合わない人いますからね。 うん。いやいや、わかりますよ。結構流されやすい人でね。持っていくたびに、これ良かったから次違うものにしようかなとかって思って、全然違う種類のものに変えたりとかね。 結局だから定まらないことが結構多いんですよ。 いやでも毎回楽しみに待っていてくださるかもしれない。だから自分の場合はですね、本当にハムの人ですよね。言ったら毎回ハム持ってくるみたいな。 なんで毎回陸郎おじさんのチーズケーキっていう。でもあの人が来ると、チーズケーキ食べれるみたいな。 名前は覚えてもらえなくても、あー、陸郎の子ねって言ったりとか。 イコールになるのはそれいいかもしれませんよね、きっとね。 そうですね。お互い信念を持っています。 なるほど。ハムの人、陸郎の人が来たいという。それもおもろいですね、きっとね。 なるほどね。そうなんだ。 ちょっと会社の話にさせていただいたんですけど、本社は愛知県ということですよね。 そうですね。本社は愛知県にあります。 西口さんそのものは関西ご出身ですけど、愛知には何年間いらっしゃったんですか。 いや全然ですね。もともと出身も兵庫県ですけど、 この今の会社も大阪の事業所でずっと16年、転勤をさせてもらえず。 させてもらえずって言い方じゃないですね。 あんまり希望を出したりもできるんですけど、合わなかったんですね、タイミングが。 なるほどね。 ずっと大阪におりますね。 そういうことなんだ。初めのうち何年間かは別に愛知にいたとかそういうわけではないんですね。 全然ないですね。出張で、もちろん神奈川とか東京のほうにももちろんあるんですけど、 そっちも行ったことがなくて、転勤としてはですね。出張ベースでしか行ったことがない。 おー、なるほど。相当大阪で重宝されてる人なんや。 どうなんでしょうね。居場所はないんじゃないですか。 そんなことはない。 はまらないというか。 うん。でもそれに、すごい悪い言い方かもしれませんけど、 会社からのお出しとはいえコミュニケーションとか交流みたいなところっていうのは、 他のエリアの人に比べたら関西人は多少は嫌いな人もいますけど、多少できますもんね。 そうですね。関西人だからっていうのはもしかしたらないかもしれないですけど、 文化として関西の中に過ごす時間が多ければ、備わりやすくなってるかもしれないですよね。 なるほどね。 ボケと言ってもいいかもしれない。 自然となっちゃいますからね。 あるかもしれないですね。全てではないかもしれないですけど。 ただ、転勤としてはなかったんですけども、 4月からいわゆる企画開発室っていう中で動いていく上ではですね、 今は出張ベースですけど、月の半分ぐらいは名古屋行ったりとか関東の方行ったりとかするので、 逆に言うと、先ほど申し上げたコミュニケーション施策の上でもですね、 コミュニケーションという上でもいろいろ飛び回って、いろんな人を知ったりとか、 社外部も含むんですけど、いろんな人とつながりを持ったりとか、 自分だけじゃなくてそのつながりとかを社内に落とし込んだりとか、 自分がいわゆる、よく就活でもありますね、 順子つゆになりますみたいな。 そういうところを今はやっていってるところなので、 これをもっと広げていけたらなと思いますし、 おそらくそれも望まれてるのかなと。 ネットワークがさらに広がりますね、たぶんね。 そうですね。そうしていきたいと思ってます。 西口さんそのものが、それがわりと全然嫌いじゃなくて、逆に好きなほうなんでいいかもわかりませんけどね。 どうですかね。 気分が落ち込んだときは、それは自然見に行って山に行ったりとか。 ずっとコミュニケーションもんの状態はさすがに僕は無理ですけど。 そうですよね。 けど自分が関わることで、よかったって言ってもらえるような活動は増やしていきたいなと思うんですね。 なるほどね。 さっきの話はないけど、コミュニケーションをとる手段的なものは他の方よりもハードルはそんなに高くないはずなので、 わりと気軽に行けるような感じは大きいと思いますんでね。 そうですね。確かにそれはもう学生時代というか、以前から一人で行動できるっていうのがまず一つ。 一人で行動すると、誰かと接点作りやすいというか。 例えば一人で自転車で旅行したときには、旅行先でグループで行ってるよりも一人しかいないもんですから、 話しかけられやすかったりとか、自分も誰かを絶えらざるを得ないとか、そういうような経験がずっとあって、 そこからつながってるんですかね。コミュニケーションのハードルがそんなに高くないというか、自分から取りに行く。 なるほどね。確かにそうですよね。 友達同士で行ったりグループで行ったりしたら、そこのグループの世界の中で、場所がどこに行こうがどっちかというと固まった状態ですもんね。 そうです。固まっちゃうんで。僕はどっちかというと離れて行くタイプで、仲いいグループとがあっても、 すごい遡りますけど、中学から高校に移るっていうときに、みんな仲いいグループでどこの高校に行くとかあるじゃないですか。 僕それを聞いたうえで、じゃあ僕は別のとこ行くわみたいな。本当にそこ行っちゃう。 みんながAっていう高校に行くのに、自分はB高校に行くみたいな。 似てるじゃん。 なんとなく僕もそういう感じでしたね。 友達が嫌いとかじゃなくて、出来上がったそこはもう崩れないだろうみたいな。 自分はまた新しい世界というか、新しいつながりを作りに行くっていうか。 結局自分の幅を広げたいとか求めるっていうのが一定数はあるのかな。 そうか。もうそれぐらいの年齢の頃からそういうふうに思ってたんだ。 思ってましたね。 たぶんあれですよね。自分が好きなんですよ。 そうそう。自分が好きすぎて。 わかりますわかります。そうですよね、きっとね。 うんうんうん。なるほど。 じゃあどちらかというと同じ年齢の人とかに限らず、 年上の人とか年下の人とか、そういう年齢的にもあんまり関係なく気軽に声をかける。 気軽というか、現場に居合わせた人みたいなところで、 そういうノリで話するっていうのは結構多かったりするんじゃない、きっとね。 そうですね。あんまり年齢は気にしない。 年上とか年配の方、それこそおじいちゃんおばあちゃんという世代の方も、 どちらかというと自然に飛び込んでいけるというか、あんまり苦手にしない。 逆に言うとですね、若い方の方がちょっと緊張するかなと。 特にもっともっと下げていって、子供とかになると自分の発言とか、 変なことを覚えないかなとか、覚えてないかなとか、自分の行動とか大丈夫かなとか言うので、 逆に緊張しちゃって、ちょっと入りにくいかなと。 あーなるほどね。 小さい子の方が。 はいはいはい。 そうか。小さすぎると確かにそこまで行っちゃうとそうやわね。 このおっちゃんなんなんやろって思うところから始まって、 親子さんにしてみれば危ない人やったらどうしようみたいなところになるかもしれないもんね。 そうです。だから逆に本当に小さなお子さんとかに対話するときは、 結構大人と同じ感じになっちゃうんですよね。 子供向けの言葉って出さないといけない。 かわいいねーとかそういうこと言わないですね。 大人と同じ感覚で、それこそ何々くん何々さんじゃないですけど、 どうなんですかって話したりするので、あんまりカジュアルすぎないといけない。 なるほどね。 逆に年上の人には可愛がられるタイプっぽい気がするんですよね。 そうであれば嬉しいなと思いますね。 なんとなく飛び込んでいくじゃないですか。毎回言ったら懐に入っていくんですけど。 変わった方がいて、生意気なところがいいねとか言う方もいらっしゃるんですよ。 昔、20代のときなんで。 やっぱりみんな年の方をリスペクトしてというか、 ある程度敬意を持って、それが言動にも現れるんですけど。 自分はちょっと世間知らずなとこもあって、 ちょっと友達感覚で言っちゃうこともあったんですよね、過去には。 それが本当に特定の人にとっては、 そういう飾らない感じがいいねみたいな、逆にポジティブに捉えてもらったりとか。 ずっとそれだといけないと思うんですけど、 そういうことに助けられたことも少なくないなと思いますね。 だからこそ年上の人も本音で言ってくれたりとかね。 動きが早くなりますよね、きっとね。 あったかもしれないですね、それは。 なかなか初めの前置きみたいなところから入って、どうしても長くなったりするんでしょうけども、 ここまでいいのやったらみたいなところはあるかもしれないもんね、きっと。 てか全然西口君はこびてこないねとか言って、 そうですかって。 さすが年上の人やね、はっきり言い張るんや。 なるほど。逆にでもそれは可愛がってもらえるやろうし、話しやすいから絶対に捕まってくれると思いますけどね。 よしよしありますよ。ちゃんと指摘してくれる優しい先輩方もいっぱいいたんで、 あれは良くないんじゃないとか、あの子との機会はとか、あれは失礼じゃないって言ってくれたんですけど、 当時はわかんなかったんですよ。 でもしっかり横で聞かれとったんよ、それを。 それはありますよ。 おかしかったなっていうのは今となっては自分でもわかるので。 はいはいはい。 いやいやいや、だからこそ、逆に言ったらその原動力じゃないですけども、 やっぱりその気持ちがいろんなところの、一番初めに戻りますけどコミュニケーションのテクニックだったりとか、 それこそそれを立ち上げるだけじゃなくて社内ラジオを始めたりとか、ゲストを呼ぶにしてもね、 なかなか寝回しという言い方は変かもわかりませんけど、 誰がどういうふうにつながっていくみたいなところっていうのは、 わかったうえでないとなかなか上手いこと進まないところがあるので、 さすがやなって思いましたね、今聞いてるとね。 いえいえ。 もう本当、先ほどの話にもあるんですけども、 結構いろんな人に昔から助けてきてもらったっていうのもあって、 どういうふうにそれをお返ししていくかというか。 社会とか言うとすごく風呂敷が広くなってしまうので、 家庭であったりとか、会社っていう小さな今のコミュニティですよね。 そのときに自分ばっかりがあってよりも、自分がそうしてもらったように若手の方とかですね、 他の方をうまく巻き込んで、そのうちに何かメリットが落ちるようにしたいなというところは非常にありますかね。 なるほどね。 と言いつつ、4月に入って、新しく企画開発室というところに行って、 西口さん的には一番動きやすいというか、やりやすい部署っぽい気も今聞いてるとするんですけど。 いやー不安でいっぱいです。 いや、ええー。口ばっかり言っちゃう。 いやー不安ですって結構言ってますね。ただポジティブに言ってます。 なるほどね。 不安ですって意味ではなくて。 助けてやろうって思う人がそれで出てくるだろうね、きっとね。 一緒に夢にやってます。でも不安ですって。明るくはやってますね。 ほんまに不安かいなって僕らは思っちゃいますけど。 ただ思ってることをできるだけ外に出すようにして、自分の状態とかわかってもらうようにはしたいなと思ってますね。 もうなんとなく、これからこういうふうにやっていこうみたいなところって考えたはると思うんですけども、 まず直近でどんな感じで動くみたいなところって考えたはるかなと思うんですけど。 もう2人新入社員というか、学校を卒業して初めての社会人という方が入ってきてくれてるんで、 まず一番大事なのは研修ですよね。 なるほどね。 弊社のほうは基本的に、他の会社さんも多いと思うんですけど、OJPって言って、専門について教わることが中心だったんですけど、 あとOFJPっていうことで、外部の研修ですね、社会人基礎研修を受けてもらうっていうのと組み合わせだったんですけど、 もっと研修をちゃんと作り込んでいかないといけないねっていうので、 一応今後それをやっていくにあたって、この1年は私たちのほうで研修を作りながら今実際受けてもらってる。 リアルタイムに。今6月分くらいまでは全部できてるんで、今7月以降作っていこうとしてるんですけど、 ざっくり言うと企画開発っていうのが、新しい商品サービスを生み出していくっていう。 そこにおいては、いろんな部署との連携も必要になってくる。いろんな人が知らないといけないよねっていうので、 全社の部門を横断した研修を今受けていただいてて、7月は製造部門の研修を。そういう形でいろんなところに行くような研修ですね。 人との交流時間もしっかりと取って、どんな人がどんな価値観を持って働いていくのか。 最終的にその企画をしていくところでは、ディレクションと言いますか、こういう企画をしたいんですけど、こういう人たちに入ってもらって、こういうものを作りたいんですってことを人に伝えるとか、プロデュースするとかですね。 結局そういうところの能力が必要になるんじゃないかなと想像して、だったらいろんな人に会って、いろんな会社の設備とかですね、部門とか、リソースを知っておくのはまず第一かなと。 この1年はそれがメインになってきて、あとはそこに紐付けるような形でもあるんですけど、話にもあがっていた社内ラジオじゃないんですが、そういったラジオの企画みたいなちょっと面白そうなものを取り上げてみて、そこから企画の方も楽しみながら勉強していこうかと。 そして勉強するだけじゃなくて、実際に具現化して、まずは社内からですね。社内からアウトプットしてやっていこうかっていうのをやっていきましょうっていうことで話しています。 なるほど。 僕らも年齢があれなのであれですけども、その会社員に入ったときっていうのは、本当にさっきの数日間の外の研修と違う部門の人にも何かあったりはするんですけど、 実際1週間とか最高でも1ヶ月ぐらい経つと、その部署の中に入ってしまうと、それ以外のことってほとんど知らなくなるとか勉強もしなくなっちゃうので、 今は逆に西木さんがおっしゃったような形でクロスというか横断した中で、いろいろ得たものから出ていくもののほうが絶対多いと思うんで、それすごい大事ですよねきっと。 すごく重要かなと思って、自分も結局外のですね、街づくりに興味があるから外のNPOとかやってらっしゃる団体さんと行ったりとか、それでよかったことを社内に持ち込んだりとか、 そういったこともあるので、行ってきてみたいな、そういう感覚は重要かなと思うので、部門も行ってきてする中で、例えば製造部門とデザイン部門があったとして、そこのうまく架け橋にそのことを考えて企画を上げていくっていう、これは普通にあるだろうなと。 そういう感覚を持っておいたほうがいいっていうね。 絶対そうですね。それはほんまに思いますね。 そうですよね。事務門だけ良ければいいみたいなのは、効率よくものを作ってっていう、普段のルーティーンではもちろん大事だと思うんですけど、そういう考えも。 けど、いわゆるカタカナで言うとイノベーションじゃないですけど、今までと違うことをやろうとか作っていこうみたいなときには、自分一人だけではどうしても難しいので、 いろんな強みを持った人とつながっていく。なんならその弱みもあるんでしょうけど、そこで分かった状態で人とつながっていくっていうような、ある種覚悟を持ってやらないと、新しい事業とか商品サービスなんて簡単には作れない。 僕もやったことないんで。ということで、とにかくいろんな人とつながるっていうことが一つの条件かなと思います。 なるほどね。これ楽しいな。僕若かったらやりたかったですね。 そういう会社的にもそういう発想があって、やっていくっていうところもすごく大事だし、今はまだそこまで追いついてないところも結構多い中では。 そういう意味では西口さんのところは、そういう西口さんという人がいたからよかったのかもわかりませんけど。 いえいえ先生。これもちゃんと会社内でというか、経営者と話して、それでいこうかって話になってるので、全然別に自分のアイディアとかではまったくないですけど。 あと、一応遅れてますからね。研修がなかったんですから。先輩について見て覚えろってのは、本当に10年以上、一昔前は。 先輩を見て覚えろとか、目で盗めみたいな。よくわからん世界で。それ苦労しますよ。 そうですよね、本当にね。 ちょっとこれ今4月立ち上がったばっかりで、これからが楽しみなんですけど、1か月後2か月後になると、たぶん結構大きく動いてる気もするし、 心というか思いの中で、実際には動かなくても動いてるような気もするし、 またちょっといろんな話をぜひ伺いたいなと思うんですけども。 はい、そうですね。 ありがとうございます。すいません、お昼前のときに楽しいお話を聞かせていただきました。ありがとうございました。 いえいえ。いっぱいお話してお腹も空いてきたんでね、お昼ご飯食べれるかなと思って。 いやいや、まだまだ喋り足らんでしょ、きっと。 でもね、腹8分目ぐらい急がないといけないから。 そうですね。これで終わりではないので、また続きますんで、すいませんがまたお付き合いよろしくお願いしたいと思います。 ぜひよろしくお願いします。 はい、ということで。会社的にはカレンダー通りのお休みになるんですか? いや、自社のカレンダーになるので、土日はお休みですけど、祝日は休みじゃない日もありますね。 なるほどね。機械とか使ってるんだったら止めたりするのもあるのかもわかりませんけどね。 そうですね。平日ずっと動かしてるので、ちょっとメンテナンスするためにそういった形で、より良いような形で動いていってますね。 なるほど。ということは特にお休みというか長期の連休が近づいてますけど、 特に毎年お出かけになったりとかいうのはあるんですか? ありますけど、あんまりいわゆる観光地してるところには行かなくて。 わかるわかる。 例えばお寺、神社、部活に行くにしても、めちゃくちゃ有名なパースポットというところよりは、 身近な、車を走らせるとポッと出てくるところとか、比較的密地なところを好んでいます。 遠く近くは関係なく、年間かピンと来たところとか面白いところとかね。 そんな感じですよね、きっとね。 あとは町から遠ざかりますね。中心地よりも、むしろ橋に向かってきますね。 なるほどね。 山手に行くのか海のほうに行くのかですけど。 了解でございます。もし一日でも機会があれば、うちの大阪の美濃にでもぜひ遊びに来てください。 いいですね、美濃も。 有名なお寺以外にもいろいろありますので、それこそ。 美濃というと葛王寺とかですかね? そうですね。あそこも最近ものすごいパワースポットになってきて有名になっちゃいましたけども。 あそこも素晴らしいですね。 そうなんですよ。 本当にパワースポットというのがわかりますね。体感できるというか。 はい。すごい山の中なんですけど、本当に最近は人がたくさん来るようになりましたしね。 お猿さんもよく出ますよね。 出ますよね。 大丈夫だと思います。西口さんの場合は街が荒れないんで。 僕はイノシシとかクマが出るとオイオイっていう危険性があるので。 ああそうですよね。もともと私も田舎から出てきてるので、そういう自然の動物というか。 普通に鹿ぐらいは出ると思うので、相手してあげてください。 慣れてるかって言うとそこまででもないですけど、やっぱり怖いのは怖いですからね。 怖いのは怖いですけどね。確かにね。 はい。そんなわけでまた来月もよろしければお付き合いいただきたいなと思います。 はい。お願いします。 ありがとうございました。 ということで、西口智則さんと竹田さんのおはようおかえり、今日2回目でした。 今日は11時からお送りさせていただきましたが、いかがでしたでしょうか。 また来月もお楽しみいただきたいと思います。 西口さん今日はどうもありがとうございました。 はい。ありがとうございました。 しっかりお昼食べてください。 食べます。 はい。失礼いたします。 はい。 # 551とりくろーおじさん はい、お聞きいただきありがとうございました。 タケちゃんの大阪平放チャンネル、いかがでしたでしょうか。 また、Voicyには差し入れ機能もありますので、 もしこの放送良かったと思われましたら、差し入れをいただけますとめっちゃ喜びます。 タケちゃんの大阪平放チャンネル、パーソナリティのタケスケでした。 ほな、さいなら。 もっと見る #コミュニケーション #りくろーおじさん #おはようおかえり #企画開発 #551の蓬莱 #西口友騎さん たけちゃん@オモロい大阪人が街の魅力,人生の魅力を発掘するch奥村武資(たけちゃん)@大阪00:451.2024-4-1900:102.4月から企画開発の部所に55:063.西口友騎さん×たけちゃんの「おはようおかえり」②00:264.551とりくろーおじさんコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
#2690 【AI】エコーチャンバー現象(言葉だけでも覚えて)!藤とおるさん 33分・昨日・ 16再生AI目次AI進化とスマホの意外な側面AIが作り出す「エコーチェンバー」情報偏食が招く思考の歪み見えない情報の罠と対策の鍵知らずに巻き込まれるAIの現実
#2689 笹川怜司さん×たけちゃんのほろ酔いトークライブ(2026-8月) 1時間33分・一昨日・ 13再生AI目次子どもの頃の夏の定番ドリンク探訪現代炭酸飲料の弱さと昔の記憶梅干しへの愛情と自作への情熱「大阪のおばちゃん」流!? 驚きの交渉術忘れられない衝撃ラーメン体験とは?
#2688 【登録日本語教員】外国人と言葉を交わし心が通い合う社会へ~中村直子さん 31分・9月11日・ 21再生AI目次会社員から日本語教員へ転身の理由「優しい日本語」で外国人との壁を壊す日本語学校の課題から起業へ至るまで「のたれ死んでもいい」人生を変えた決断伝わる喜びが拓く、外国人材との未来
#2687【生コラボfull size】よっしーさん(ごきげん思考の育て方)×たけちゃん 1時間5分・9月10日・ 27再生AI目次大阪の街を巡るプロガイドの誕生秘話常識を覆す大阪グルメと深掘り文化忘れられない体験!特別な大阪ツアーの舞台裏「ご機嫌思考」で人生を変える視点とは逆境を乗り越え、自己成長を促す心の技術
#2686【生コラボfull size】くろたかさん×たけちゃん(②本町ネタ/大阪人同士で言葉が通じない?) 1時間9分・9月9日・ 19再生AI目次本町界隈の個性派居酒屋「給油所」の魅力オフィス街・本町の知られざる観光スポット大阪人も戸惑う岸和田弁「ワッシャー」の謎ネイティブが語る岸和田弁の奥深さとは岸和田城と大阪城、意外なお堀の秘密
#2685 【コラボ一本勝負】とうや先生×たけちゃん(第2回目) 37分・9月8日・ 28再生AI目次真夏の夜の屋外配信!教師の夏休み子どもも喜ぶ大阪穴場スポット紹介街歩きの愉しみと意外なインドアライフこだわりの一杯!コーヒー巡りの誘いVoicyコラボ術と繋がり深める秘訣
#2684 ㊗️令和8年8月8日午前8時8分【生放送zoomコラボfull size】集まった人たちと楽しむ! 19分・9月7日・ 11再生AI目次8時8分8秒に向けたワクワクの集い名古屋と「8」に隠された意外な繋がりZOOMとVoicyで分かち合う感動の瞬間船旅、結婚記念日…それぞれの特別な8-8-8全国各地に広がる「8」の祭典とは?
#2683 ライフワーク活動の応援・紹介したい~こーさくさん(愛知県) 32分・9月6日・ 14再生AI目次ライフワークを広げるこーさくさんの活動Kindle出版で広がる人との繋がり愛知から大阪まで駆り立てた原動力副業から見出した真の幸福とは?自己変革を促す出会いの重要性
#2682 AmazonKindleで自分の本をだしてみたい〜1から10までサポート 長友さん 31分・9月5日・ 8再生AI目次Kindle出版の常識を変えるプロデュース術書きたい本 vs 読まれる本のギャップ解消法ビジネスに効くKindle書籍の戦略的活用海外読者へ響く電子書籍の作り方とは?低リスクで始める出版ビジネスの全貌