TOPライフスタイルくらしたけちゃん大阪@へーほーCh(voicy“武資”(たけすけの部屋)#2657 保険代理店・FP小さな子供がいる家庭の応援~やまぐちけいたさん29:32 8月11日 39再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次子育て世代に寄り添うFPの活動JAでの10年 年功序列への疑問野球で培った不屈の精神力無知ゆえの保険加入への警鐘顧客家族との思い出作りへの貢献AI文字起こし(β版) # 保険代理店・FP小さな子供がいる家庭の応援~やまぐちけいたさん たけちゃんの大阪平和チャンネル # JAでお米取り扱って10年、関東で2年間、そして地元へ はい、今日はゲストに来ていただいております。 北海道の札幌とズームをつないでおります。 山口恵太さんです。こんにちは。 こんにちは。よろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いいたします。 よかった。さっきの打ち合わせと同じ声だったわ。 あのね、始めますねって言うとね、急にね、 あの、よそい切る声になる方がね、よそい切りたいんですけど、 いらっしゃって、なんか固い話になっちゃうことが多いんですけど、 それはなさそうなので安心いたしました。 よかったです。 そんなわけで、山口さんの自己紹介をお願いいたします。 はい、改めまして、皆さん私ですね、 北海道札幌市でファイナンシャルプランナーとして活動しています。 山口恵太と申します。 僕自身ですね、今3歳と1歳の子どもがいまして、 それとですね、小さいお子さん向けに家庭のサポートをさせていただいています。 本日はよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いいたします。 ね、子どもさんが一番手のかかる時期で大変ではないかと思います。 そうですね。 そういう感じでも、あれですかね、割とこう、自宅でお仕事っていう形が多いんですかね。 そうですね、いや、本当にもう市によるんですけども、 やっぱり自宅でオンラインで仕事する時もあれば、 やっぱり小さいお子さんがいるとママさんもお家に出づらかったりするので、 ご自宅にお邪魔させていただいたりとか、ちょっと遠方まで行くこともありますね。 なるほど、なるほど。 でもフルでどういう点かな、月勤とかで例えば丸々出ちゃうとかいうことがあんまりないのかもわからないです。 子どもさんたちにとってはまだいいですよね。 そうですね、本当に手がかかる3歳と1歳の時期にしっかり子どもたちと関われたりとか、 それこそ幼稚園だったり保育園の送り迎えだったりとか、 夜一緒に遊んだりとか、お風呂入ったり、寝かしつけしたりという時間をとれるのは、やっぱりこういった仕事をしている特権かなと思いますね。 なるほどね、そうですよね。 時代が違うのであれかもわかりませんけど、すごくうらやましいですね、そういう時代って。 そうですね、やっぱり今は夫婦共働きの家庭も多いのかなと思いますし、 最近はやっぱり子育て育児に関して積極的に参加されている父親やパパさんというのも多くなってきたなという印象はあるんですけど、 それでやっぱりあれですよね、SNSとか見ていると何もしないパパの口だったりとか、 うっくんを晴らしているママさんの投稿というのもよく見ますね。 ママ会の時はなんか愚痴大会らしいですよね。 そこでやっぱりスルスル発散しないとなかなか厳しいでしょうね。 旦那さんチームはなかなか寄り合う機会がないのでね、喋るのって一人二人ぐらいしか喋りませんからあれなんでしょうけど、 そういう時は女性パワーはとても強いので、負けないでというよりも押されるとは思いますけども、 頑張っていただきたいと思いますが、保険代理店でファイナンシャルプランナー、特に分野があったりするんですか、FPの。 分野というものもないですけど、僕が所属している会社が保険を基軸とした金融の総合商社になっていますので、 主に保険商品を使うことが多いんですけども、ただ先ほど伝えた通り僕は小さいお子さんがいるご家庭のサポートがしたいといったところがありますので、 そういったしっかりとライフプランを組ませていただいて、お子さんの将来の夢を背中押せるように整えさせていただいたりとか、 それこそどうしても小さいお子さんが生まれるとミルク代などおむつ代などちょっとお金がかかってきたというところで、 家計が圧迫した感じを感じるママさんたちも多いので、そういったところで家計の見直しとかをサポートさせていただいているという形ですね。 そうですよね。友働きと言っても、なかなかそれこそ大変は大変だと思うし、 子どもたちって本当に早いうちからそういうふうにある程度は何か助けていただけるような保険も含めてですけども、いただけると絶対助かりますもんね。 そうですね。やっぱり保険も一つの手段ではあるんですけども、やっぱりしっかりと準備しておくということは大事になってくるかなと思います。 札幌を中心ということで、オンラインでもということなんですけども、割と今聞いておられる方は札幌に限らず全国の方も多いかと思いますし、 特に小さいお子さんをお持ちの方は特に聞いていただけるといいかなと思うんですけれども、 その辺りというのは特にオンラインとかでもお話を全然聞いていただいたりとかお話できるという環境なんでしょうかね。 そうですね。今はオンラインでもこういったお話できる環境になっているので、北海道に限らず全国各地にお客さんもいたりですとか、 先ほどちょっとSNSの話もさせていただいたんですけども、僕もSNSで情報提供を発信させていただいていて、 そこから取り合わせいただいて、オンラインで何とかということも今は行っていますので、北海道に限らず全国各地の困っているママさんの手助けができたらなと思っています。 はい。ということでSNSの情報発信の方は後でリンクをいただきましてこちらの方に貼り付けておきますので、 ありがとうございます。 ぜひ取り合わせをいただきたいなと思うんですけども、そもそも山口さんは保険屋さんの、ずっと保険屋さん? これがですね、僕はまだこの業界に入って5年目になりますので、まだまだ勉強中というところもありますが。 その前は何をやっていたんですか? そうですね、僕はですね、JA、大学卒業してからはJA、農協で勤めてまして、JAというのは総合事業になるんですけども、 よくCMで見るのはJAバンクとかJA協催とか、そういうことも金融系のこともやっているんですが、 農協なので、農家さんが出荷したお米とか麦とか、野菜とかが扱うというのがメインになるんですけど、 僕はですね、その中でもずっとお米の担当を10年間やらせていただいてまして、 その時も実はずっと教材とか金融の方に移動したいなという思いはあったんですけども、 なかなかですね、希望を出しても移動させていただけなかったというのもありました。 なので10年間はJAで勤めさせていただいて、そこから転職して今の業界に来たんですけども、 ただそのJAで10年間勤めていた時に、JAってやっぱり昔ながらの年功序列の雰囲気というのはまだまだ残っていたりとか、 どうしても外部の情報がなかなか入ってこないというか、受け入れないような体制があったりとかしまして、 よく言われるのが全く仕事ができない、やらない上司みたいな。 はいはいはい。どこにでもいますけどね。 どこにでもいるんですけども、特にJAは総合事業というところもあってですね、 金融教材の仕事をしていたのにもかかわらず、来年から急に野菜とかお米を扱う部署に移動になったりとか、 これでも正直転職みたいなものになるので、仕事が分からなくても当然なんですよね。 そういう人たちがやっぱり上司としていると、部下からしてみるとね、やっぱり仕事ができないというか、やらない上司みたいな形に見えちゃうので、 なんか僕もいずれそういう形になってしまうんじゃないかなっていう恐怖があったんですよ。 なるほど。 それで、そういった金融とかいうのも興味があったりとか、営業ということにも興味があってですね。 30歳過ぎた時に、一度北海道に出てみたいという思いもあったので、北海道を出て関東で営業の勉強をしようということで、転職を決めまして。 その会社がですね、またとんでもない会社だったんですけど、リフォームの訪問販売の営業だったんですよね。 もう何も分からず、訪問販売とも分からず、勢いのまま。 なんでそんなとこ行ったんよ。 周りの友達がですね、建築関係の方が多くてですね、建築にもちょっとその時興味があったんですね。 なるほど。 で、関東で建築で条件を見ていると、すごい条件いい会社だったんですよね。 基本給は高いし、料も完備してるし。 もうここだと思って、スーツケース一つで北海道出て行ったんですけども、もう行った初日の研修からなんだこれっていう。 昔ながら軍隊のような研修をさせられまして。 僕もずっと野球をやっていまして、高校時代は甲子園に行くような高校だったんですけども、よく応援とかで腰を反って声出しとかさせられてたんですよ。 それをですね、30歳過ぎてこの会社の研修でやるんだっていうのはありましたね。 なるほど。 尺の中を腰を反って大声で言わされるっていう。 そこからやっぱり訪問販売の、リフォームの営業なんで。 今よくある悪徳リフォーム会社のところもあってですね。 ただやっぱり営業の勉強がしたかったっていうところで。 あとスーツケース一つで北海道飛び出してきたんで。 そんなにすぐ帰れないな。 まあね、そりゃそうだよな。 どうにか2年は頑張ろうって決めまして。 もう初日にですね。いや2日3日目くらいだったかな。 2年は頑張ろうって決めて、2年やってですね。 ただもうその最後の最後にですね。 本当に社長がちょっと逮捕されるくらいの会社だったんで。 やめてよかったなっていうところですね。 ようしかし2年も頑張ったな。 いやすごいです。本当に1年持てばいい方だって言われてたんですけど。 なんとか2年やりました。 それはあれですかね。野球部で鍛えた根性ですかね多少なりと。 そうですね。まだ変えれないなっていう意地ですね。 他の選択肢はなかったんかいなって思うんですけど。 確かにそうですね。 関東に住めたっていうところをちょっと持ってきて。 ただもう忙しくです。 本当に朝6時から大体夜中の11時、23時くらいまで働いてて。 ひどいときは日にまたりたんで。 あまり楽しめてはなかったんですけど。 いい経験になったかなって。 とりあえず居たなっていう感じですよね関東に。 しかしお米から金融に帰ろうと思って、 そういう内部事情というか、 親方日の丸会社なのでそういう人もいらっしゃるけど、 そういう人の大変な目に覆っといて、 さらにそういうことになっているわけじゃないですか。 どっちがしんどいとも言えないくらいのしんどさなんでしょ。 そうですね。自衛は組織的には安定しているところですから。 本当に変な話ですけど、 暮らしていれば何も文句も言わずに普通に過ごせるはずなんですけど、 そういうわけにも若い人だし、 子どももそうだと思いますけど、このままっていうのもね、 じいちゃんばあちゃんの守りが悪いとは言えへんけど、 お繋がりがあってみたいなところとは全然違う。 しかしよく行きましたね。 そうですね。本当に100ゼロぐらい差がある環境に飛び込んだなって改めては思いますけど。 3日ぐらいで決まって帰ってくるんかなと。いくら帰られへんとは言えね。 それでも2年続きました。 ということはそこからもちろん違うところにということでしょうけど。 そうですね。その2年続けて、やっぱり住むなら北海道がいいなって気づきまして。 北海道帰ってきたんですけど。 早く気づいてよかったと思います。 その時にですね、やっぱり2年間の仕事に対して、 いくら営業の勉強だからといっても、人のためになる仕事ではなかったなって改めて思った時に、 次やる仕事はやっぱり人のために何かやりたいなって思ったんですよね。 ただ最初は住友不動産の注文住宅の営業が決まって北海道帰ってきたんですけど、 その時にですね、よく遊んでいた友達が保険会社に転職していまして、 その時に時間もあったんでよかったら遊びにおいでよって言われて行ったわけですよ。 全然保険会社に入るつもりなんて一切なかったんですけど。 ただやっぱり保険っていうものの話をちゃんと聞いたっていうんですかね。 ちゃんと聞いたのは初めてだったので、勉強がてらっていうところもあったんですけど、 でもちゃんと聞くとやっぱり保険って知識があればいいものなんだなっていうのはここで初めて気づくわけです。 どうしても今までずっと野球やってきて、 先輩たちが保険の担当だったりとか保険会社に勤めてる人が多かったので、 保険入る時って先輩に提案されたもので、これ入っておけば大丈夫だよって言われて分かりました。 で、だいたい終わっちゃったからですよね。 まんまそうですよね。 っていうのがあったんで、実際に保険っていうものに携わって勉強して、 今入っている自分の保険を見ると、これは全然今いらないなと。 この保険に今の年代で入る必要性なかったなっていうのがやっぱり初めて気づいてます。 僕の周りの野球関係の友達はみんな先輩から言われた通り入っているので、知識もなくってことですよね。 なのでまずは自分の周りからちゃんとした知識を与えてあげようじゃないですけど、 ちゃんとした情報を提供したいなと思ってですね。 それで住友不動産の注文住宅の営業を辞めまして、保険のこの金融業界に飛び込むという決断をいただいてですね。 ずっとこれ皆さん話聞いていると分かると思いますけど、どんだけ真面目な人やねんって思いません? 一回こうやりだしてこう思うとね、やっぱり行った帰りからには少しはケツ割らないで何とか頑張ろうっていうね。 歯をこぼれ引き締まってたんだと思うんですけど、嫌な嫌な毎日だったと思いますけど、それでも頑張って。 結局そのすごいすごい嫌な2年間が逆に反面教師になって、普通の営業じゃなくて、そういう人たちを人生もそうだし、 今子供さんの世代のことの保険というのをされてるんで、特にそういうところに気持ちが行ったんでしょうね。 そうですね、あの2年間は僕の人生の中で決して無駄な2年間ではなかったなって思いますね。 多分でもそのまま普通にそれこそ全然違うところとかで働いてると、保険に対する考え方も元々の野球部のメンバーの同じような感覚でずっと言ってたかもしれないし、 それは分からないにしても、何かそういうふうに自分で気づいて、それでこれはっていうことで自分が気づくだけじゃなくて、 周りの人もそういうふうにひょっとしたら、例えば全員じゃなくても身内とか知り合いだけでもそういうふうに思ったりする人がいたんだったら教えてあげようっていう、 そこに気持ちに行くところがすごいなって思いましたね、今ね。 ありがとうございます。 そうですね、よく保険会社に勤めるとまずは身内からなんていう話があったりして、身内に話をするのは嫌だなっていう人もいるんですけども、 やっぱりちゃんとした情報はまずは知り合い、僕はですけど知り合いに届けたいなって思ったんですよね。 受け取った側がどう思うかはちょっと別ですけど、そこで間違ったことを言ってなければちゃんと伝わるなっていうのも正直実感したところはありますよね。 そうですね、あとは割とすごい悪い言い方かもしれませんけど、同業の方が、会社はもちろん違うにしても同じような意見をやったり、ファイナンシャルプランナーでやっておられる方も多いので、 そこの中で、もちろん保険の大事なこともそうなんだけど、山口さんのキャラクターをどれだけ出して、それこそ信用じゃないんでしょうけども、っていうところが最終的にポイントになりそうですね、そうなるとね。 そうですね、最近はネットで調べれば何でも出てくる時代ですし、僕らこういった保険取り扱える会社っていうのも全国で2万社ほどありますし、最終的にやっぱり相手を信頼できるかどうかっていうところだと思うんですよね。 僕らはどこまでお客様に対して、相手に対して真摯にちゃんと向き合えるかどうかっていうところが大事になってくるのかなと僕は思っているので、そこは誠心誠意ですね、ちゃんと向き合ってやっていきたいなという思いはありますね。 それこそそういう時に本当に営業の力じゃないんでしょうけども、お客さんの一番Cのエリアのところにどれだけ入るかみたいなところもあるでしょうし、一回それこそ信頼してもらうと、逆に言うとそこから紹介になったりとか、この人だったら間違いないよっていうところが絶対出てくると思うので、 同じものにしても、例えばさっきおっしゃってましたけども、1歳3歳の子どもさんたちがいるところでこういうことをやっててっていうのはもちろん当然のことながらあれかもしれませんけど、そんな難しいことはないにしても、野球部で鍛えた根性だったりとか、いろんなところで苦労した中でみたいなところとかって割と刺さる人が多いんじゃないかなと思って、 別にそれで情を取るとかそういう意味ではないんだろうけども、ある意味人柄としてはすごく僕はいいなと思うんですけどね。 ありがとうございます。嬉しいですね。そう言っていただけると。 まだまだこれからずっと保険を続けられるかどうかは別にしても、子どもさんもいるわけだし、一番これから働き盛りになるまでは一生懸命お父さんが支えてあげないといけないわけですもんね。 そうですね。まだ子どもが小さいですし、まだまだ頑張っていかないといけないなと思ってますし、お客様も同じように子どもが小さい方が多いので、今お預かりしているものは子どもの背中をしっかり押してあげられるような教育資金の積み立てとかっていうところもあるので、 やっぱりちゃんと最後まで僕はサポートしたいなって思っているので、僕は今はこの業界でずっとやっていくつもりでというか、それこそ信頼してお金を預けていただいているお客様がたくさんいらっしゃるので、そういった方たちに出口のところまでしっかりと支えていきたいなと思ってますね。 なるほど。保険会社も最近何やかんやと場合によっていろいろ言われるところがあるので、そこじゃなくてよかったですよね。 いやそうですね、保険会社さんで最近いろいろとニュースになるケースが多かったりとか、ちょこちょこ出てたりするので、印象がどんどん悪くなっちゃうのかなと思いますけど、僕は保険も取り扱いできるよっていうところなので、保険が絶対だとは思ってないですし、一つの手段ですというところで、 あとはお客様がどのように考えるかどうしたいかというところを一番に情報提供させていただいている形になるので。 日々の生活だったりとか、それこそね、よく言われますけど節約っていうの、どこを節約したらいいのとかってね、電気を消したらいいというものでもないとは思うので。 そうなんですよね、節約一つにしてもやっぱりストレスになるところとならないところっていうのは絶対あるので、周りから見て無駄遣いだなって思うところがやっぱり一番ママさんの大事な部分だったりとか、正直あるので、そこは絶対に崩さないようにっていうのは僕は日々心がけて言ってますね、お話ししてます。 旦那の小遣いが一番削られやすいパターンとかね、そういう箱に回ってきそうな気がしますけど。 でもね、やっぱりどうしても旦那さんのお金を削るって話になっちゃうと、やっぱり僕は男側なので、さすがにそれはちょっと管理してあげてほしいなって思ってますよね。 そうですよね、今でこそご自宅で食べられたりするので、食費とかお昼代とかもね、見積もれんことはないんでしょうけど、毎日毎日100円、200円のパン1個とかになっちゃうとね、それこそ悲しいことがありますからね。 そうなんですよ。なので、そういった節約といったところで、固定費を削減しましょうって話にはなるんですけど、そこが一番適切なのが保険になっちゃうんですよ、やっぱり。 多く保険に入られている、過剰に入られている方が多かったりとか、それこそ内容分からず言われたまま入っているよっていう方は、結構その日本の健康保険の制度もしっかりしている中で、そこまで保険必要ですかっていう方もいらっしゃったりするんですよね。 なので、保険をちょっと見直して適切な保証金額とかにするだけで、実は年間で10万円とか節約できたりとか、月々1万円とか節約できるケースがあるので、そういったところでやっぱり保険を活用したりとかしますね。 どうしてもオプションを、これなら安心、これなら安心って気がついたらどんどん増えてたっていうね、そういうパターンになるかも分かりませんからね。 そうですね。本当に最近だと自動車保険もどんどんどんどん増えてきているので、自動車保険もやっぱり見直ししていかないといけない時代になってきているなと思いますね。 昔だと本当に自動車保険って1回入ったらもうずっとそれ入るみたいな形だったと思うんですけど、今はもうやっぱりいろんな会社に比べてみて、それこそネットの保険も視野に入れてもいいのかなっていう時代にはなってきているなと思います。 そんな実直な山口さんでございますが、札幌とはいえ全国からいろいろな話もできるかなと思いますので、もしご興味がありましたらリンクの方から取り寄せていただければ嬉しいなと思っておりますので、よろしくお願いいたします。 今しばらく、しばらくというか子どもさんももちろんそうですし、保険のことで頑張っていただくようにはなるかと思いますけども、遠い将来は何かやりたいとかあります? もうですね、遠い将来、これ僕が目標としているものなんですけども、僕小さい頃ずっと野球はやらせていただいていて、教育にはしっかりお金をかけてくれた親だったんですけど、家族で旅行とか行ったことないんですよ。 家族写真とかっていうのも全然なくて、今自分の子どもが生まれて家族で旅行行きたいなと思っている中で、やっぱりこれもちょっと仕事の話にもなっちゃうかもしれないですけど、今同じように小さいお子さんがいるご家庭の思い出作りも何かできたらいいなと思っているんですよ。 なので、正直これには結構な費用もかかりますし、いろいろな縛りもあったりするので、考えてやらないといけないんですけど、何か家族旅行をプレゼントしたりとか、それこそ何世帯か集まって、僕がみんなでディズニークルーズなんて連れて行けるようなことができたらいいなとは思っています。 遠い将来じゃなくても、なんとなく実現がもう少し大きくなると子どもさんたちも絶対行きたい行きたいって言い出すでしょうしね。 せがんでいただいて、ぜひ連れて行っていただきたいと思いますが、その際はディズニーランドではなくてユニバの方に大阪にお越しください。 そうですね。大阪の方に行かせていただきます。 ありがとうございます。ということで今日は札幌の保険代理店ファイナンシャルプランナーの山口健太さんでございました。どうもありがとうございました。 ありがとうございました。 # 野球部で培ってきた精神力と実直さ 大阪の街 賑やかな声 たこ焼きの香り 夜風が添え 橋の下でギターが鳴る どこか懐かしい心が踊る Hey Ho Channel 変えないで この街のリズムに乗って Hey Ho 大阪のステージで 夢と笑顔を踊らせて もっと見るたけちゃん大阪@へーほーCh(voicy“武資”(たけすけの部屋)奥村武資(たけちゃん)@大阪00:101.保険代理店・FP小さな子供がいる家庭の応援~やまぐちけいたさん 28:242.JAでお米取り扱って10年、関東で2年間、そして地元へ00:593.野球部で培ってきた精神力と実直さコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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