TOPライフスタイルくらしたけちゃん大阪@へーほーCh(voicy“武資”(たけすけの部屋)#2710『関西のことばと笑い』⑥「なんでやねん」を待ってる関西人〜高田豪さん 10/725:15 一昨日 22再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「なんでやねん」関西人の心を紐解く漫才に不可欠な「なんでやねん」の役割「なんでやねん」と「何でだよ」の深層日常を「おいしい」に変える芸人の視点関西と東京、会話スタイルの決定的な差AI文字起こし(β版) # 『関西のことばと笑い』⑥「なんでやねん」を待ってる関西人〜高田豪さん たけちゃんの大阪平和チャンネル # 「なんでやねん」と「何でだよ」 はい、今日はゲストに来ていただいております。 大阪お笑い塾、塾長の高田豪さんです。こんにちは。 はい、こんにちは。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 関西のね、言葉と笑いっていうシリーズも、 なんか、シリーズを待ってる方がついに出始めまして。 えー、嬉しいですね。 そう、そうなんですよ。 これ、なので、今のところちょっとネタが山ほどあるので、 できればなと思っておりますけれども。 はい。 あの、熟成の方も楽しみに待ってられる方がいらっしゃいますし。 あ、そうっすね。 はい、そうなんですよ。 一般的なね、一般人の方も含めて、ちょっと一般人って変ですけど、 すごいびっくりされて面白いっておっしゃっていただいて、 意外があって面白いですけども。 ありがとうございます。 今日はですね、実はタイトルというか、 ツッコミを待ってる関西人みたいな、そんなお話ができればなと思うんですけども。 以前にですね、知らんけどのね、ちょっとお話をしたのかなと思うんですけど、 知らんけどと同じくらい認知度がある、 もっとちょっとした知らんけどより認知度が高いかもしれない言葉の一つとして、 多分あるのが、「なんでやねん!」かなと思ってるんです。 で、実際に変なあれですけど、お土産屋さんとかね、 道頓堀とか、新世界にある本当に大阪名物のお土産屋さんに行くと、 なんでやねん!Tシャツとか、 それからサングラスのところのメガネの上の部分に、 なんでやねん!って書いてあるサングラスがあったりとか、 それ実際にユニバでつけてる人がいたりとか、 道頓堀でつけてる人がいたりとかするんですけど、 別に全くそれも違和感がないようなことなので、 なんでやねん!も結構認知されてるかなと思うんですけど、 使い方的に多分、関西人はわかると思うんですけど、 いろいろ話をしている途中で、 ひょっとしたらツッコんでくれるんちゃうかみたいな時って、 割となんでやねん!を使うんじゃないかなと思ったりするんですけど、 例えばですけど、漫才に例えると、 やっぱりなんでやねん!は言うたらマストみたいな言葉になるんですか? そうですね。原作によるとは思うんですけど、 なんでやねん!をよく使う人もいれば、 なんでやねん!をベースにそこから広げていく人もいると思うので、 やっぱり基礎となるところがあると思いますね。 なんかそれはあれですか、 相方さんが必ずツッコミの方としては、 なんでやねん!を入れるみたいな感じなのか、 話の筋合いでっていう感じですかね。 そうですね。ツッコミってバリエーションなんで、 1個使ったらすぐ同じのを使うというのはないと思って、 ここぞというところで使うようなイメージはありますね。 なるほどね。 これでも、なんでやねん!って、なんで流行りだしたんでしょうね。 いつまでしょうね、ほんとね。 よくわからないのはわからないですけど、 それこそ、わりとみんな関西以外のところに行っても、 大阪弁のイメージみたいなね、そういう言葉がありますよね。 なんでかなと思ったり、ほんまになんでやねん!なんですけど。 僕のイメージは浜田さんですね。 ダウンタウンの浜田さんが結構いたりとか。 確かによく言うてますね。 体ごとなんでやねん!って言うてますよね。 そうですね。全部使って歌いますけど。 手パシー行ったりとかね、C持って。 そのイメージは確かに強いかもしれないですね。 でも別に誰かと使ってるだろうし、 一般人の関西人も普通に変な話で使ってて、 さっきちょっとツッコミを待ってるみたいな話をしたんですけど、 2人の会話をするときに、 別にボケてる感じではなくて、 普通に会話をしてるんやけれども、 ちょっと違う解釈とか、違う意味のこととか、 ちょっとボケまかりみたいなことを言ったりとか、 それは自分も言ってしまったな、みたいなところがあるんでしょうけども、 そこでやっぱり拾ってほしいっていうか、 ツッコミでなんでやねん!を拾ってほしいみたいなところはあったりしますよね。 そうですね。それで拾ってくれることで、 安心感というか、 言ったら優しさとか愛とかだと思うんですよね。 カバーするっていうところなんで。 言葉って一回出てしまったら、なかなか取り戻せないですけど、 それを成り立たせるというか、 ふわっとさせるのもなんでやねん!の役割かなと。 妙な間が空きそうなときとかって、 それを入れることによって話がそのまま進んだりとか、 なごんだりとか、そんな感じ? そうですね。スルーするとか、正確するっていうのはちょっと冷たいと思うんで、 一個なんでやねん!を挟むことで、 それで会話がなめらかになったりしますよね。 これね、台本の中には、 やっぱりなんでやねん!を、 相方さんがツッコミを入れるみたいななんでやねん!っていうのは、 一応シナリオとしてあるのか、 それともアドリブに近いような感じで入れたりとか、 どんな感じなんですかね? ちょっとそれはよくわからないですけど。 漫才師の方の場合、おそらくですけど、 あまり一言一句というのはないと思うんですね。 流れが決まってて、 中川家のYouTubeを見させてもらったときも言ってましたけども、 画像描きでこれとこれとこれを言うっていうんで、 あとはもう流れでってなるんで、 そこでなんでやねん!が出ることもあるでしょうし、 このセリフが来たらなんでやねん!絶対入れるって決めてる方が少ないと思います。 なるほど。 たまたまそういうやりとりになったときに、 タイトルというか喋ってる内容は流れに近づくっていうことですか? はい。 それについてはツッコミのなんでやねん!って 結構デカい僕に対して入れる言葉だと思うんで、 ここはこれが合ってるなみたいな体感に感じがあるんじゃないですかね。 なるほど。 でもそれはやっぱり、 コンビやからもちろんそうなのかも分かりませんけど、 なんていうのかな、 言うぞ言うぞみたいな感じもあるのか、 もう何かとっさに出てくるのかみたいなところも、 それはあるんですかね、やっぱり。 そうですね。 喋りまでは特にそうですけど、 日常会話の延長みたいなところもあるんで、 普段喋っててそれが普通に出てきてると思うんですよね。 意識せずとも自然にそんなに出るような感じじゃないですかね、本番で。 そうか、意識せずに出てくるというか。 なるほどね。 だからこそ面白いんでしょうね、きっと。 そうですね。 例えば空気感もあるでしょうし、 今日のお客さんはちょっと重たいから、 ここで一発上げようかみたいなんで、 わかんないです、憶測ですけど、 そういうところで書いたりもするでしょうし、 この生きてる言葉っていうのが漫才かなと思いますけどね。 なるほど。 さっきおっしゃってましたけども、 だいたい喋ることの内容っていうのはそんな感じで決めて、 そのままあれですか、 それは結構やっぱり慣れた人じゃないとできないっていう感じですかね。 そうですね。 そうだと思います。 熟練の方になるほどそうだと思いますし、 中にはすごいきっちりされてる方もいてて、 確か女と男の市川さんという男性の漫才人の方は、 全部パソコンで台本管理してたみたいな、 確かおっしゃってたような気がします。 なるほど。 ということはそのネタをどこで言っても、 ほぼほぼ同じことになるっていうことですよね。 やる側としては飽きるらしいんですよね。 やっぱり飽きるんや。 なのでどっか変えたりとか、 これ笑い飯のお二人がおっしゃったんですけど、 昔の漫才やらなあかんってなって、 それを台本とかで残してないときは、 誰かが違法アップロードしたYouTubeを見て、 自分らのネタを確認するっておっしゃってましたね。 そうか、いちいち言った一言一句とかって、 やっぱり変えてないでしょうね、きっと。 そうですね。 落語とかだったらほぼ決まってるんですけど、 漫才は割と流動的というか、 言葉がどんどん変わるところもありますね。 ちょっと今思ったんですけど、 それこそ女と男の少年グループみたいな感じで、 ある程度決まっていて、 それでちょっとアドリブを入れるっていう、 どちらかというと触れ幅が小さい感じがするんですね。 中川家の場合とかって極端かも分かりませんけど、 その3つの内容でいくということは、 触れ幅ってめっちゃ大きい気がしますけどね。 そうですね。 なので、それを生である程度ファジンしてもできる、 っていうかそこを楽しめるものが、 それが飽きない手立てというか、 ずっとやっていけるところじゃないですかね。 例えば変な話ですけど、 NGKで2回公演があった時に1回、 ネタ的には同じなんだけれども、 やっぱり違うとかっていうことっていうのは、 結構あったりするんですよね、ということは。 そうですね。 なんかここはフリーでとか、 決めずにやるとこを設けてっていうのを聞いたことありますね。 ここは決めてないから、 とっさに何か入れてもらって、 そこに突っ込むわみたいな。 そのほうが臨場感が出たりするんです。 とっさに出てきたものを、 そのまま話すようなネタに持っていってみたいな。 そうですね。 やっぱりでも高田さんおっしゃってるように、 日常生活の中に、 どれだけアンテナを巡らしといて、 それがネタになるかなれへんかみたいなところって、 ものすごく大きい気がしますけどね。 おっしゃる通りで、 やっぱり出てくるものってストックになっているもんなんで、 日常でどれだけそれをやっているかだと思うんですよね。 はい、はい、はい。 でも難しいよね。 普通の人って本当に普通に、 一日同じように生活をしている中で、 もう同じことの繰り返しみたいな感覚でね、 ちょっと前回も話したかも分かりませんけど、 になっちゃいますもんね。 そこで芸人さんのお笑い用語でおいしいっていうのがあるんですけど、 おいしいっていうのは、 一般的なネガティブな出来事とか、 何かに巻き込まれたりとかっていうのも複分ですけど、 悲惨な経験とかのほうが臨場感を持って、 聞いてくれって語れるんですよね。 なので、例えば変な人に声をかけられて、 怪しいけどついていこうとか、 芸人さんはあえてそういう取材をするっていうのも聞いたことがあります。 はぁ、はぁ、はぁ、はぁ。 それが結局ネタに繋がるみたいな。 そうですそうです。 それをまた誇張してとか、 そこで正義戦闘がされるんでしょうね。 若干命がけ的なものもあるね。 そうですね。命張ってますね。 それこそ怪しい人だったら、 なる可能性はなきにしもあらずでしょうけど、 あえてそこを行くっていうのも。 はい。 面白いですね。 なんでやねんって言っても、 普通に本当に関西弁ですけど、 それを、 例えば東京とかに行くと、 なんでやねんじゃなくて、 どういう言い方になるんですかね。 なんでだよとかですかね。 なんでだよ。 はぁ。 それでもなんでだよって言われたら、 悪い話しすぎないんですよね。 そうですよね。普通とかの話ですね。 なんか、どう言ったらいいの。 分かってないから意味を、 結局、なんでだよって、 相手に聞き返してるというか、 伝えてるみたいな感じ。 それはまた変わりますもんね。 ですよね。 なんでやねんって言ったら、 なんか、それこそ、 俺はほんまに分かれへんねんけど、 なんでそんなこと言うねんみたいな。 そういうのかな。 どう表現したらいいのか、 その答えが一つじゃないような、 返し方というんでしょうか。 そうですよね。結構、 ニュアンスのバリエーションみたいに、 いっぱい含んでますよね。 それがね、結局、 なんでだよとなんでやねんの話、 しっかりですけど、 結局、 関西人の会話は面白いとかって、 普通に喋ってる時も言われますよね。 それ以外の、 例えば東京でビジネスの話をしてる時っていうのは、 もう言うたら、 質問があって答えがあって、 質問があって答えがあって、 みたいな感じで、 もう言うたら、 言ったり来たり言ったり来たり、 だけのような気がするんですね。 そこには要は、変な話ですけど、 感情とか気持ちとか、 お互いの気持ちって、 入ってないんですよね、きっと。 ちょっと、もみかんそうというか、 そういう感じがしますね。 もちろん伝えることが大事なんで、 言葉は伝えることって言われますけど、 それだけっていうのは、 やっぱり、あれなのかな、 ごめんねかもしれないですけど、 僕らは許せない感じが。 なんか寂しいというかね。 寂しいですよね。 物足りない感じはしますけどね。 なんかそこに、 相手の言う方の気持ちも、 受け取る側の気持ちも、 返す側の気持ちも、 どう言ったらいいんでしょうね。 雰囲気があるないで、 結局その話の進み具合とかも、 もう全然変わりますよね。 変わってくるんかなって、 今ちょっとふと思ったんですけど、 だから話が広がりやすかったりとか、 はいはいはい。 本当にビジネスしてる話とかでも、 多分、僕らが東京の方と一緒に行って、 ビジネスの話をする時でも、 やっぱり面白くなさすぎるっていうか、 失礼やけど、 やっぱりもちろんきちんと、 打ち合わせはせんとあかんのですけど、 ブレない範囲で、 なんかおもろいことないというか、 募給かなって。 スキハラバみたいな。 僕だけなのかな、分かりませんけど、 でもそれによって、 よくアイスブレイクとかいう言葉があってね、 初めての方とお会いして、 アイスブレイクで何分間しましょうとかって、 言われるんですけど、 僕らってどちらかというと、 そんなのなくそのまま進みますよね、いきなり。 日常で普通に。 アイスブレイクみたいな感じで。 この前サブチャンネルで、 ソーシングゲーの藤井もやしさんっていう芸人さんに ベスト出ていただいた時に、 打ち合わせなんか僕が、 お忙しいとこすいませんって、 これは日常の挨拶じゃないですか。 最後にありがとうございましたって収録終わって、 本当にお忙しいとこありがとうございましたって言ったら、 高田さんめっちゃお忙しいとこ連呼しますねって 突っ込まれて、 全然自覚なかったんですけど、 そっからノリができて、 会うたびに、 お忙しいとこって僕が言うと、 突っ込んでくれるみたいなの出来上がったんですよね。 そういうある種のクリエイティブというか、 どころにそういうことを突っ込んでいくというのは 大阪ならではかなと思いました。 本当に忙しいときも忙しいときにって言われてるかもしれないし、 ほんまに何も今日予定内に暇やっていうときにも お忙しいときって言われるからみたいな。 その状況は、 相手っていうか本人じゃないとわからないから、 その気分気分なんやけど、 高田さんはいつも言ってくれると。 はい、挨拶がするとすいませんみたいな。 そういうやつ突っ込むみたいな代わりになってるわけですね。 そうですね。 はあ、面白いなあ。 多分でもそれを東京の方と言うと、 なんかすごい悪い取り方をすると、 なんかもうめちゃ本当に忙しいって思ってんのか、 なんか京都っぽいかもわかりませんけど、 いや忙しいんですっていうのもなんかっていうね、 裏があるような取り方をされたりとか、 こうやったらするかもしれないけど、 僕らって別にそんなこと考えたこともないですもんね。 あんまりストレートに普通に喋ってるかなってね。 忙しい時もあんねんけど、 今日は暇なんでしょとかって言う人もいるでしょうしね。 はいはいはい。 中にはね。 うん。 でもそうか、 そういうところがそれこそ、 相手の方が言った一言が、 それこそキーワードになったりとか、 トレードマークになったりとか、 っていうのは結構案外、 言うてる方は気づけへんけど、あるんかもわからへんね。 そうですね。 それが口癖とかって何気なく言うんですけど、 それを指摘されることによって、 自分これ連呼してんねんみたいな客観性もできますしね。 それが実は漫才のネタになったりとかってこともあるかもわかりませんね。 そうですね。 そういう掛け合いですからね。 なんか同じことばっかり返してんねんみたいな、 それはちょっとね、 あまりにも誇張されたネタかもわからないけども。 うん。 面白いですね。 やっぱり、藤井さんもそうかもわかりませんけど、 会話の中から何かやっぱり、 っていうのは、 僕とか坂田さんも含めてですけど、 どう思うんでしょうね。 なんか見つけたろうがあんのかなって。 これおもろかったらちょっと言ってやろうみたいな。 そうか。 それやっぱり東京とかそれ以外の方は それこそ伝えるという目的なので。 そうですね。そこが主要だと思いますね。 そこブレてるわけじゃないんでしょうけど、 それが当たり前というか、 そうしないといけないみたいなことがあったりとか、 僕らも別にそうしないといけないわけなんですけど、 それだけじゃおもしろくないって思う。 プラスアルファはどうしても探しますよね。 ですよね。 別にそれで何ていうの、 損するわけでもないし、 っていうようなところもあるのかもしれないけど、 それは何だろう、 サービス精神じゃないけど、 持っておまえたら何かあるんですかね。 その方が楽しいしっていうのはありますし。 それはありますよね。 みんなどっちか楽しい方向に関西人は行くのが好きな感じですしね。 貪欲ですよね。 なるほどね。 結構なんでやねんかな、結構おもしろいというか、 額のある話になってきましたけども。 そうか。今度からだから、 なんでだよって言われたら、 なんでやねんって言い返すような、 ちょっとあれですね、 相手の方がなんでだよっていうのを意識して聞いてしまいそうな。 ちょっと受け取り方がまた変わってきましたね。 受け取り方がね、 なんでそんなきついこと言うねんって言いそうな感じになっちゃうかもわかりませんけどね。 向こうの方はそれが当たり前、 何かわからないからなんでそんなこと言うんでって言ってあるんだと思うんですけど、 それを何か万に受けたくなくなっちゃってきましたね。 なるほど。 いやいやいや、ありがとうございます。 今日はちょっとなんでやねんから、 ツッコミを待っている関西人の真似をさせていただきましたけれども、 高田さんいつもすみません、大阪お笑い塾のご紹介をお願いいたします。 社会人向け、アマチュア向けのお笑いカルチャースクールを運営しておりまして、 土曜日の午前と午後にやっています。 大阪お笑い塾で検索していただいたら、上の方にホームページが出てきますので、 無料の見学会も受け付けておりますので、ぜひお願いいたします。 ありがとうございます。 なんかこうハードルが本当に高いわけじゃなくて、 そのね、漫才をしようっていうことではなくて、 それこそ大阪独特のというか、なんか話し方ですよね。 だから相手にさっきの話じゃないですけど、 どれぐらいやっぱりところに入っていけるかと、 なごめるかみたいなところとか、 そういうテクニックというのは絶対大事だと思う。 そうですね。これから必要になってくると思いますね。 はい。ぜひその辺の方もチェックしていただければと思っております。 はい。 ということで今日は大阪お笑い塾代表の高田剛さんにお話を伺いました。 どうもありがとうございました。 ありがとうございました。 # 大阪お笑い塾で検索 大阪の街に賑やかな声 たこ焼きの香り 夜風が添え 橋の下でギターが鳴る どこか懐かしい心が踊る Hey Ho! チャンネル変えないで この街のリズムに乗って Hey Ho! 大阪のステージで 夢と笑顔を踊らせて ジョドンブレーカーはネオンの海 笑い声が響く心の波 手かつ片手に時間を忘れ 時は止まる星空の下で Hey Ho! チャンネル変えないで この街のリズムに乗って Hey Ho! 大阪のステージで 夢と笑顔を踊らせて 迷子になっても心配ないさ 尋常の道が導くから ビリケンさんに願いを込めて 笑いと涙で未来を描け Hey Ho! チャンネル変えないで この街のリズムに乗って Hey Ho! 大阪のステージで 夢と笑顔を踊らせて もっと見るたけちゃん大阪@へーほーCh(voicy“武資”(たけすけの部屋)奥村武資(たけちゃん)@大阪00:101.『関西のことばと笑い』⑥「なんでやねん」を待ってる関西人〜高田豪さん22:362.「なんでやねん」と「何でだよ」02:303.大阪お笑い塾で検索コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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