TOPビジネスキャリアテックリードFM -AI時代の人生攻略#2242 AI大手がアプリを分割し始めている05:43 一昨日 2,396再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次Chat AIとAgentの異なる体験とは?Grokbotが示すAIエージェントの衝撃主要AI企業がアプリ分割を選ぶ理由OpenAIのAI統合戦略の是非を問う既存アプリ統合が抱えるトレードオフAI文字起こし(β版) # タイトルコール 大量のTechLead FM。この放送は、ビズリーチやメルカリ、スマニューといったユニコーン企業を渡り歩くプロダクトマネージャーが、AI時代の働き方について考察する、声の日記です。 # 質問に答えるチャットAIと、目的に向かって動き続けるAIエージェントは別の体験。既存アプリに機能を足すほど生じる競合や、新しいサービスが不利になる構造を挙げ、別アプリとして展開する意義を考えます。 どうも、太郎です。皆さん今日もテックニーやってますか? さて今日は皆さんAIエージェントを日頃から使ってますかっていう話をしたいと思うんですけど 僕の認識だとね AIと、チャットAIかな、チャット型のAIとAIエージェントは結構似て非なるものというか 分けて考えた方がいいなーって今すごく思ってるんですよ きっかけはねグロックボットを使った時ですね グロックボットの話をプレミアムの方でやりますやりますって言ってちょっとまだやれてないので 11月はねちゃんとまとめてやってしまいたいなぁとは思ってるんですが あれがですね本当に今までにない体験を提供してくれるんですよね で こっちがね質問したことに対して答えるっていうんじゃなくて別にそれもするんですけど まあ基本的には裏側で裏が裏側でというかずっと何かしら動き続けてこちらに主体的に 提案をしてくれたりとか 基本的にはねあのなんていうんだろう会話をするというよりかは僕が寝てても起きてても何して ずーっと駆動し続けているっていうようなそんなイメージですかね ある与えた目的に向かって でこれはね結構根本的に振る舞い方が違うので ai カンパニー各社もどうどういうふうにこれを位置づけるかっていうのは多分いろいろ悩んだと思うんですけど 今のところの正解はコンシューマー向けにはね つまり消費者向けにの ai としては別アプリに分けた方が良さそうだなあっていうのが今感じている ところですね グロックも実際そのチャット型 ai としてのグロックとグロックボットは分けましたし もっと言うと裏側で作っているしリードしている チーム自体が違うんですけどね実ははい グロックは元々グロックを作ったまあ xai とかのメンバーだと思うんですけどグロックボットを 作ったのはねあれはカーソルを作ったメンバーだと思うんで もっとなんかこうエンジニアリングのレベルが違う あとはそのユーザー向けにどんなものが受け入れられやすいかっていう感性もセンスも すごいもったい メンバーが作っているので開発チームが違ければおのととアプリもね変わるだろうっていうのもそれは それはそうだと思うんですけどでも多分ねそのアプリを分けたことがすごく高 予想してるんじゃないかなって 思います でグロックボットがあまりにもその衝撃的な体験を 気づきを提案提供してくれたもんだからちょびっくりして各社 自社版のエージェント自社版のグロックボットを出してきているというのが今 新しい局面になってきてますね ai プロダクトとしては で 8ねー この前クロードがクロードデュエットっていうのを出してきましたし メタもメタの ai とはまた別のミューズっていうのを出してきてますね これらはもう明確に彼らが作るグロックボットなんですよ でまぁこれまた全部別アプリで出してきてますね でねオープン ai だけが あの 同じアプリの中にドッツってやつを作っちゃったというか まあ今なり僕はどうとどこからどうやって使ったりのか わかりわかってないんですけどなんかねあの彼らとしてはそうした方が チャット gpt のあくまでそう復旧率がね高いもんですから ユーザーに対する浸透率があるもんですからそこに載せた方がそれはね 絶対有利だというふうに思うのかもしれないけど でもね僕すごい気持ちわかるんですけど例えば僕が新しいサービスを思いついたとして勤務先の 仕事でね スマートニュースの中で新しいサービスを思いついたとしてじゃあそれ全部スマニュの中に 投入していくのかっていうと 一見するとスマニューがたくさんユーザーがいるんでね 合理的なように見えるんですけど実はですねそうは豚や殺さないと実は あのスマニューの中にいろいろ入れていけばいい入れていくほど既存の何かと食い合っ ちゃうんですよね つまりトレードオフになってしまうと でトレードオフになるとどういうふうになる意思決定になるかというと つまりどっちがビジネス的に有利なのかという話になるんですよ そうするとですね新しいものって常に不利なになっちゃうんですね だからあの 既存の中に突っ込んでいけばいいとか どんどん増やして足し算していけばいいという発想はまあ シンプルなアプリが一定その複合的な機能を持ち合わせたものになっていくというのは 自然なことかもしれないですけどどっかで臨界点が来るんですよ そっからもうね積極的に複数サービス複数アプリの展開っていうのをどんどんどんどんやっていかないと まあトラフィックがいっぱい来ているアプリを1本持っているんだったら別にそこからね そこに広告出すみたいな自社広告出すみたいなね形でも別にトラフィックをそっちに配分はできるので やっぱりね何でもかんでも一つのアプリの中に閉じていくっていうのはね どっかで無理が来るし性質が違うものであれば似ているけど全然違う体験なのであれば やっぱりねアプリごと分けるというのが一周回って合理的だと思うし グロックボットだったりメタだったり アンソロピックだったりはそれはちゃんとわかっているなぁなんて思いましたというお話でした 今日も聞いていただきありがとうございました ではまた もっと見るテックリードFM -AI時代の人生攻略プレミアム放送配信中!00:131.タイトルコール05:302.質問に答えるチャットAIと、目的に向かって動き続けるAIエージェントは別の体験。既存アプリに機能を足すほど生じる競合や、新しいサービスが不利になる構造を挙げ、別アプリとして展開する意義を考えます。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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