TOPライフスタイル子育てMama Cafeラジオ#2197 小5長男を問題視しすぎないために、親が意識することを教えていただきたいです28:08 10時間前 5,968再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次人間関係の7つの法則とは小5長男の悩みの本質と親の自己肯定感親の「心のゆとり」が変える子育て子を「前向きに」の執着を手放す方法「そもそも」で導く子育ての原点回帰AI文字起こし(β版) # イントロ 皆さんこんにちは石田勝則です。 今日はですねイントロで9月のですねママカフェプライムについてのお話をしておきたいと思います。 9月のテーマは一言で言うと人間関係の7つの法則ですね。 人間関係にはやっぱりこの法則らしい法則っていうのかな、力学って言ってもいいかな 物理学にほぼ一致しているので物理の法則とほぼ一致しているんですよ人間のその関係 っていうのは やっぱり人間も物理的な物体なんでね人間も あと心っていうのは目に見えないんだけどもこれもやっぱり目に見えない例えば 物理の世界で言うと電気って見えないじゃないですか 磁石の磁力も見えないでしょ だけど働いてるよね何かしらの力学が働いてますでしょ あれと似てるんですよねすごく でこのね人間関係の悩みっていうのはもうね人類誕生以来と言ってもいいぐらいね 尽きないらしいですね 特にあのお釈迦さんの時代からねもうよく言われていて人間の悩みってあの病気 それから貧困それから人間関係ですよね でだから未だにこの3つの種類の本がバカ売れしますでしょ もう書店なんても出た途端にみんなバーッと売れるっていうねこのお金関係ね どんどんどうやったら豊かになれるかどうやったら健康になれるかどうやったら人間 関係うまくね やっていけるかっていう話でなのに未だに解決してないってどういうことと思うんだけど ね だから永遠のテーマなのかもしれないですねまぁその中でも特にやっぱり人間関係っていうのは あの難しいってや難しいのかもしれないけどいろんな人いるからね世の中 だけどこれ難しいって捉えるんじゃなくてシンプルに物事で捉えるといいんですよね で私がの子供を育てる7つの原則っていう本をね出して しかもこの話はもうボイシーではしつこいくらいにしつこいくらいに言ってますよね であれはまあ子供を育てるには人と7と原則があってね これに沿っといてねっていう話を出してるんですけど でこのね子供たい親と子供の関係だけではなくて夫婦の関係であったりとか あとまあ同僚というかね自分の友人だったりとかと親戚であったりとか あとギリのね ギリの親であったりとかねまあ自分の親もそうなんだけど まあいわゆるありとあらゆる人間関係にはこの音力学が働いてるんですよね 力学というものが でこの力学ってのはその目に見える力学っていうものもあるんだけど目に見えない ものねどちらとほら心が関与しているでしょ 心って目に見えないですよねでも物理の世界でも例えば電気って見えないじゃない 磁石の磁力も見えないでしょだけど働いてるんですよね確実に確実に採用している だから人間の心も同じように採用していて でこれがね7つまた7つなんだけどね数が でやっぱり5はちょっと少ないんですよねやっぱり7ですかね私も38年間 子供の指導のみならずいろんな方々とねお付き合いしてきて 経営というのもねやってきてるわけで38年間様々な人たちと出会ってきて いろんな人間関係見てきましたけどね でそういった中でこれなら次でまとめたものがあるんですよ でこれ初出しなんですけどこのうちのね2つ 2つぐらいから2つか3つ内緒3つぐらいは断片的にちょっとお話はしてます してますけど7つを体系的に全部合わせてお話しするのは初めてで特にねこのママカフェ とかでご相談はボイシもそうなんだけどご相談を受けていくとね色々深掘りしていくと その背景に夫婦の問題があったりとかするわけですよ でその夫婦のね まあうまくいってないっていうかなんかトラブってるみたいな話があったりとか あと職場関係での人間関係に悩んでいるとか そういったものが子供の部分にこうねえ まあ遠回しにねこう出てきちゃったりとかっていう風に 間接的に出てきたいっていうケースがあったりとかするのね 結局ひも解くとこの人間関係がこう円滑にねうまく対応ができていれば そもそも問題と起こらないんですよね全く起こらないけどこの人間関係っていうのが 難しいよねっていう捉え方だけをしてしまうと結局難しいで終わっちゃうから解決し ないんだよね発展性が全然ないわけですよ だけど物事ってシンプルに捉えていくと解決していくのね そのシンプルに捉えていくのがこの7つということで今回ねお話をしていきます なので子供を育てる7つの原則の上 上っていうかねまああの上位概念というの全部人間関係全部をまとめている内容になるん ですよねだから親子関係にももちろん通用する 話ですで親子の場合は子供を育てる7つの原則って書いてあるね 今回は人間関係のその法則にしてるんですね法則で原則と法則って似てるんだ けど全然意味合いが違っていて 子供を育てる7つの原則の方ねこちらの原則っていうのは基本となるね方針とか ルールっていう意味なんですね原則っていうのは だからこのルールルール法則方針を守っといてねっていうね いうことでこの7つの方向性だけ合わし合わせていけばもう間違えることはないから っていうので7つの原則っていうのを子供を育てる方で出しています で今回の人間関係は法則って言葉をあえて使ったんですけど これっていうのはどういうことかというとね必ず起こる普遍の減少関係性って言われて いるのね だからよく科学の世界で使われますよ理科とかで法則ってありますでしょ 例えば n と s がくっつくたら法則じゃないあれ あの例外ないでしょあって n と s でくっつかないってことないじゃない絶対にくっつくでしょ なのでこの7つの法則っていうのはこれはもう例外がないっていうね なぜならば全部背景が物理学だからっていうねいうふうなことでお話をしていこうと 思っています例外がないという話でね なのでぜひですねあのご関心ある方いらっしゃったらこのママカフェプライムの9月 ですね ぜひからぜひ今なんでみてくださいまあこうやってあのプライムっていうのは関西の勉強会なん で講演会じゃないからまあ9月のテーマがすごく 興味があるんだけどって言ってこれ1回だけっていう話ではないのね 講演会じゃないので講演会まだ別にね色々やってますのである単発たんですけどプライム っていうのは継続的に学んでいただくことによってそれで高く多面的にね 変わっていくっていう構造を作ってるんですよね だから1回2回受けただけではあんまりっていうかまあ意味ないことはないんですけどね できれば半年6回ぐらいはあの継続的になっていただくと 通常のですね ママカフェママ食べては q & a だけやっているのでこういう体型的にガツといろんな 方面から学んでいけるっていう構造を作ってますので まあそういった意味であの単発ではないということねここだけちょっと あらかじめご了承いただきたいなというふうに思っております 入ってことでまぁ興味がある方いらっしゃったらリンクを貼っておきますのでそちらから ご覧になってみてください でライブ会員と動画の回答2種類あってまぁ動画の会員の方のが圧倒的に多いんです けどっていうのもライブ会員というのは人数ちょっと限定させていただいていて 通常ズームでやってるんですがあの会場参加もできるという形になっています で関東は東京関西は大阪ということで各月でやっているんですね なので会場参加っていうのも可能になってくるのでぜひ直接ね 会場であの話をしていきたいとか学んでいきたいという方 方がいらっしゃったらそちらのライブ会員がよろしいかなというふうに思います ただ人数があんまりですねちょっと受け入れられないのであと今2名 かな2名ぐらいという形で決意が出たらまた募集とかねしていきますけれども まだでも入ることができますので合わせてですねそのホームページのところをご覧になってみて ください はいでは今日のお話に移ります # プレミアムリスナーさんからの質問 naoさん プレミアムレスナーさんでラジオネームなおさんから頂いています。 しょうごとしょうさんの兄弟がいます。長男は友達に優しく思いやりがあり、社交的で自己主張が強い子です。 次男は観察力があり、友達とも仲良くできますが、意思が強く頑固な面があります。 兄弟喧嘩では、敬意を聞くと長男の方に火があることが多く、私は長男をきつく注意してしまいます。 暴力になりそうな時も力の強い長男を止めます。 お兄ちゃんなんだからと言ってしまい、長男からいつも僕ばかり、誰も僕の気持ちをわかってくれないと言われます。 私は自己肯定感を下げてしまっていると気づき自己嫌悪になります。 次男が悪い時は、次男も注意していますが長男のことで悩むことが多いです。 長男は不平不満を言ったり物事分析して意見をたくさん言います。 楽しく会話できる一方、意見を言い合って張り合うことも、また歯ブラシを噛む癖や歯科矯正のマウスピースを忘れることがあり、将来やってよかったと思うからと指示や命令をしてしまい反省しています。 以前、石田先生に言われた実験マインドを意識し気になる行動を見守るようにしています。 夕飯前に頼んだお風呂掃除を大掃除のように始め、夢中で時間を忘れていたことがありました。 時間に追われた私は、なんで今それをやるの?とイライラ。 普段、長男の行動に、なぜ?と思うことが多く、余裕がない時などは、怒りや否定に繋がります。 長男には私と似たところもあり、それを理解せず感情的に否定してしまう自分に悩んでいます。 長男の自己肯定感を守りながら、必要なことを伝える方法、兄弟喧嘩への適切な介入。 長男を問題視しすぎないために親が意識することを教えていただきたいです。よろしくお願いします。 問題の本質は明らかに、親御さんの自己肯定感が低すぎるというここにあるので、長男をどうのこうのじゃないですね。 なぜかというと、文章中に様々な言葉が織り混ざってきているのですが、 例えば、「長男をきつく注意してしまいます。」という言い方もあります。 それから、「お兄ちゃんなんだかと言ってしまい。」という言葉もあります。 つまり、これを自分で分かって言っているわけではないでしょうか。 あとは、「自己嫌悪になります。」と言ってしまって、 あとは、「指示や命令をしてしまい、反省しています。」とか、 こういった言葉がいくつも出ているんですよね。 イライラするとか、怒りとか否定につながるとか、こういうのはよくあるケースなので、ここじゃなくてね。 どっちかというと、今私がお話ししたような、取り上げたようなキーワード、 この言い回しって、人間の真相心理的なものが全部出るんですよね。 結局、この長男を問題視するのはなぜなのか、 それは自分のものの見方がそういう風に見ているからって話じゃない。 だから長男がどうのこうのじゃないよね、これって。 私から見たら、長男は普通の子で、よくある普通の子ですよ、5年生のね。 良いところはたくさんあって、悪いは悪いっていうか、まだ子供だからね。 当然喧嘩もするしさ。 いろいろ夢中になったら、忘れちゃった他のことができなくなるとか、そんなのもあるしね。 だからそれはね、普通のことっていうかね。 別に、だからといって親がそれを取り上げて、やんや言う。 やんや言うけどね。多くの親御さん言ってるけど、そこまで長男のことを問題視しすぎるっていうところまではいかないよね、ここまではね。 下の方が可愛いから、下を守るっていう傾向もあるでしょ。 これも今まで母医師でいっぱい質問があったと思うんですけど、似たようなケースでね。 それはもう皆さんね、そういうもんなんですよ、一般的にね。 で、結局どうするかっていうと、さっきお話ししたけど、親の自己肯定感が低いので、結構低い、いいですよね。 低いとああいうワードが出てくるんですよね、文章書くと。 で、それでね、じゃあどうするかっていうと、自己肯定感上げればいいだけの話じゃないですか、自分のね。 で、それが方向なのね。 だから、これ質問としては、長男を問題視しすぎないために親が意識することではなく、 私の自己肯定感を上げるにはどうしたらいいですかっていうのが質問になるんですよ、本当のね。 ここにまず気づくことなんですよね。 で、多分、忙しいって忙しいじゃない、親御さんはね、特に小学生ぐらいって男の子二人ってやんちゃだしさ、 汚いしさ、片付けないしさ、言われた通りやらないしさ、反抗するしさ、喧嘩するしさ。 だから当然もうそれだけで大変なんですよ。本当大変なの。 で、大変なんで、まあそういうね、自分がこう追い詰められるというか、イライラしたりとか、なんとか早く片付けないとっていう風に思うのは無理もないんだけど、 でもそれをずっとやってると辛いじゃない。 で、これ本当にね不思議なことにね、考え方変えるだけでガラッと変わるんですよ、事態が。 で、今までの物の見え方が変わってくるので、同じ現象を見てるのに、いらつかないっていう現象が起こるわけですよ。 で、どうやってやるとそうなるかっていうと、まあ心に余裕ができるとそういう風にはなるんだけど、でも時間的な余裕ではなくて、気持ちのゆとりってやつなんだよね。気持ちのゆとり。 だからママカフェ10回コースっていう話になるわけですよ。 なおさ、ママカフェ10回コースね。直接来た方がいいよ、10回。どういう意味でもいいので。 で、直接対話とかにしていくとどんどん変わっていくんで。結構久しぶりに言ったな、このママカフェ10回コースっていうワードね。 まあ今まで来てて、もし来ててこれだったら30回コースになるんだけどね。 まあこれ半分冗談ですよ。冗談って言ってるんだけど。 でも、自分の気持ちをどれだけゆとりを持たせていくかっていうところになるのね。気持ちの部分を。 それはね、そんな一朝一夕的には変わらないんですよ。一朝一夕的には変わらない。 自分の今まで生きてきた思考の癖っていうのもあるでしょ。しっかりやらなきゃとか思ってる人ってさ、ずっとそう思い続けてるから、しっかりって想像できないわけですよ、人間っていうのは。 自分一人だったらいいけど、対子供とかが関わってくるとできなかったりするのね。そうすると、特にマルチタスクの人が多いんだけど、もうイラつくわけよ。予定通りいかないとイラつくわけね。 で、そのイラつくから子供になんか言うから子供が荒れていって、またこれ自体が悪化していくっていう、このサイクルにはまり込んじゃうのね。 なので、自分の、これね本当にちょっと言葉で説明するのが難しいんだけど、だからママカフェ参加してって話になるんだけど、直接やりとりをしていきながら、やりとりって全然違うのね。 これ一方的に私が今こう話してるのも、これで効果はあるんだけども、直接2wayでね、双方向で話をしていきながらやっていくと、こういう感じねって、こういう感覚でいればいいんですねっていうのがわかってくるのね。 対話型になるとね。だから本来はちょっと直接ママカフェであったりとか、さっきあのイントロでもちょっとお話ししたけど、プライムとかね、あれも他にもママさんいっぱいいるから、いろんな人と喋ったり話したりする場面があるんで、そうするとね、なんか変わってくるんですよ、そういう場にいるだけで。 そうやって自分の心自体、心にゆとりを持たせていくっていうね、物理的な時間が削減されるっていうんじゃなくて、気持ちのゆとりね、これが出てくると、だんだんとあれなんかもしかして自分結構よくやってたんじゃないかってことに気づくわけですよ。 もっと自分がなんかやらないとやらないとって思ってる時って自己肯定感が低いのね。自分ができてないっていう気持ちになるから。そうじゃなくて、自分って意外とできてるよねって、結構精一杯やってるね、自分すごいわみたいな感じになってくるわけ。 それは心のゆとりっていうものなのね。そうすると、心にゆとりが出てくると子供への接し方が自動的に変わるので、そうすると見え方が変わって、接し方が変わって言葉掛けが変わるでしょ。で、子供が変わりだすわけですよ。 なので結果はそういう風なアプローチになっていくのね、結果として。だからどういう声かけをするかとかじゃなくて、自分のまず出発点としては、考え方とか心にゆとりを持たせていくっていう、ここが出発点になっていくのね。 なのでなおさんはね、相当しっかりやってる方だと思います。子育てをすごく。だけどしっかりとやりすぎるとうまくいかないことだらけになってくるので、そうするとイライラになって、それができない自分を否定していく、ダメだな自分って言って自己肯定化の低下につながるのね。 だけどよくやってるの今もう十分。やりすぎるくらいやってますよ。だからそこをまず自分のことを認めるっていうところから入っていただくといいと思うね。まず徹底的にちょっとそれやってみて自分をもっといたわるっていうか、もうすごいよ。十分やってるからね。だからそこをまず認めるのね。それで少し様子見て子供への見え方が変わってくるってことがその次に出てくるんで。ぜひそれを体感していただければと思います。はい、以上です。 # コメント返 2191 ではコメント返しに移ります。今日はですねコメント返しの前に差し入れをですね今回 今回って言いましても今日は9月11日金曜日なんですけども Voicyのですね6年終わってちょうど7年目に入るということでね、Voicy誕生日ですね このお話をねちょっとしたこともあって、たくさんの差し入れをいただいたんですよね。本当にありがとうございます。 日頃から差し入れいただいている方もね、いただいている方もいるんですけども、今回ね本当にたくさんの方にいただきまして この差し入れがですね返信ができないんですよね。 なのでありがとうございますとお礼をねご一人ご一人に言いたいんですけど なかなかちょっとそれができる機能がないようなので もちろんね全部読んでおりますので本当にありがとうございます ではですねコメント返しに移ります。2191回目の コメント返しということで、中二の娘親はどのように関われば本人の気持ちを前向きにして 自ら動き出す力を引き出せるでしょうかということで、2191回目 これあれですね9月10日のね、いちごさんからいただいたご質問ということでした まさみさん、なおさん、うみうみさん、しそこさん、ポギーさん、モニカさん、ファーブルさん、ゆきのさんありがとうございます では何人かご紹介いきましょうかね まさみさん今日も目から鱗でした子供を前向きにしようとしない つい親は元気になってほしくて必要以上に声をかけてしまいがちですが生きているだけで丸 の気持ちを忘れずに見守りたいなと改めて思いました 質問者様私にとってもタイムリーなご質問ありがとうございました ということでねあの今回の ねお話しってまぁでもよくねあるんだよねそのどうやったら子供の気持ちを前向きに できるでしょうかっていう類のねご質問ってのは結構たくさんいただくんですけど まあこれね悪いわけじゃないんだけどねあのそういう気持ちを持つっていうのは悪いわけでは ないんだけど でもね結構行き過ぎちゃってるケースが多いような印象なんですよね であの今までずっといろんなことやってきたけども全然ダメで なんとかして前向きに何とかして子供を行動させたいっていうね いうようにやっぱり思ってしまうじゃないですかそうするとね 行き過ぎたことやろうやっちゃうんですよね だから逆にもそういうの手放しちゃった方がいいんだよねそういう気持ちをね 別に前向き後ろ向きにさせさせるとかね後ろ向きとままでいいとかいう話ではないよね 別そういう意味ではなくて そもそも前向きとか後ろ向きとかそんなのもどうでもいいっていうその心境に至ると ふっと軽くなるんだよね でそうするとね冷静に物事を見れるようになってきて タイムリーなその子その子に合わせた声かけだったりとか対応アプローチができるようになる 自然とね自然とできるようになるのね だからその気持ちをいかに手放すかっていうところですね 今日もねママカフェでそんなお話をねしましたかね 表参道でね はいえーそれで似たようなまああのコメントでポギさんね 医者先生のご回答コメント返しも含めて非常に心に響きました 心にアプローチするという意識が強すぎると前向きな気持ちにさせなければならないと いつしか操作的になってしまうのかもしれません 自分の子供ではなくただの同居になら心をコントロールしようと思えない思わないはずなのに 全てを準備して導いていかなければならなかった赤ちゃん時代を経験しているからこそ その時の意識が抜け切らない部分があるのかも 子供を独立した別人格として認めていくこれが子育て自分育て 手を離すということなのだろうと思いましたと そうねあのいつもねお話してるけど子供って別人格なんでね親じゃ親とイコールじゃない ので 別人格を持ったねあの一人の立派な人間なんですよね だそういう見方をねしていくっていうのはすごい重要なね 見方ですよね それからモニカさん今日の放送も何度も聞かせてもらいました 子供を前向きにさせるその考え自体を手放す難しいけどすごく大切なことだと 感じました 何を期待して何に執着しているんだろうと自分自身に問いました 自分が執着して握りしめているものは手を開くことで 今すでにあるものを築けるのかもしれないなぁと思います 手をだから手放すグーッとね握るんじゃなくて話すってことですね手を開く 自分の機嫌をどう保つかそれだけに集中してゲームしている子供たちより先に寝る ことにします さっさと寝たおいよもうね うーんあのなんで子供に引きずらなきゃいけないんだっていう感じでね ある種本当にねー そうこれ本当まあ 言葉というのは簡単なんだけどね手放すってね なかなか難しいんだけどでもでも言葉で言うとそれだから あとそこに向け手放すことにどっちかというと努力するって感じ だが子供なんとかしようとして努力するんじゃなくて自分がそういう執着を手放す ことに努力するね ねもうもう個々の当然みんなそれやってきてるわけですよね でなかなかその執着が取れなくて困ってるみたいなね いうのをずっと経験してきてるんですよね人類はで手放せないまま まあそのうちいい終わりが来るからさ ね子育てってねで飛べては出せないまままあ終わっていくっていう リーツしか自立していったっていうね で後から振り返るとでは別に何かあの ねあのもそんどそこまで執着することなかったよねっていうのが多い いいですよねやっぱりね それからファーブルさん今日のご質問とコメント返しは神回でした びっくりマーク2つ中学不登校から高校入学 大学を目指すと言いつつ勉強せず時々休む姿に期待値を下げられず もやもやイライラの日々でしたでも放送を聞いてハッとしました 早起きして投稿し友達の話もしてくれる これってすごい変化じゃんとバッテリー容量が小さめだから欠席は充電日 今の変化を見落とし欲が出て共有をしていたと反省です 息子本人の状態をちゃんと見れていなかったことに気づかされました 1年前は元気なだけでいいと思っていたのによくって怖いですね 怖いんですよ一つクリアするとまた次の欲が出てくるのね 本当にねマズロの欲求5段解説じゃないんだけど一つ満たされると第2欲求次が出ると 第3欲求ってね だから時折振り返る必要がやっぱりあってね冷静に でそもそもっていうね言葉を使うと原点に戻れるんですねそもそもっていうね そもそもそもそも子育てってそんなに欲深くいろんなことを要求することって必要だっ けとかね でそもそも原点てなんだっけとかなんかそういうふうにね 言葉をこれマジックワードなんだけどそれを使うとね意識は原点に戻るんですよね だね物事がうまくいかないときにそれやるんだ そうするだいてうまくいかないときっては欲深い時だからさ 欲深くなって大体ね だからうまくいかないわけですよ なのでそもそもってそうすると力が抜けてきてそうするとね物事がずっとね 面白いように流れていくんですよね それを期待して手放すわけじゃないんだけどでも結果としてそっちの方は物事うまく運ぶ ですよね なんかそういう経験ないですかね皆さんもねなんかまあずっと執着しててさ あることにねでずっとそれ執着したけどもうやもう無理だってもういいわって言って ふっと気持ちが軽くなったらうまくいっちゃったみたいな あれあれがそうなんですよねそれから雪野さん 中2なかなか難しいお年頃ですよね私は中古一貫校に通っていたんで中だるみで 少しクラスが荒れていて早く中3にならないかとまあ ほぼ毎日思ってたことを思い出しました ね社会人1年生だけの駅のさんねだからまあ比較的最近の話だよね 中3ね最近の話ね記憶も新しいかなと思います それからちょっと全員まだ読んでないんですけど ちょっと時間がないんでねちょっと全員を読みできないんですが うみうみさんねかなり久しぶりのコメントです小麦さんの朝顔の話 医者先生の分かりやすい例え話のように納得しすぎと思わずコメントしてしまいました 実写先生のボイスが毎朝の出勤前の心が穏やかになる大切な時間になっています バタバタとしてなかなかコメントできませんがこれからもよろしくお願いします 通勤のお供ということでねぜひあの気軽にね聞いてこれからもねいただくといいかな と思いますありがとうございます はいということでしそこさんもねあの朝顔の話にいただいてますありがとうございます はいということで今日のコメント返しいい放送以上となりますではまた次回お会いし ましょう もっと見る #子育て #育児 #教育 #ママ #パパ #子育て相談 Mama Cafeラジオプレミアム放送配信中!08:321.イントロhttps://www.ishida.online/mamacafe/mamacafe-prime.html10:002.プレミアムリスナーさんからの質問 naoさん09:373.コメント返 2191コメント感想・質問・応援メッセージを書こう まこ5時間前初めてコメントします。先生の回答、コメント返しを聞きながら涙が出そうになりました。子供のことを含め、何か良くないことがあると、(親である)私が悪いんじゃないかと自分を責めてしまうのが私の思考のクセ。昨日、小3娘の参観日の様子を見て、まさにその思考で落ち込んでいたところでした🥲先生、いつも心に響くお話ありがとうございます✨質問者さんにも感謝です。これからも聞き続けます🫡6返信 ひとさん7時間前初めてコメントします。6歳・4歳の息子がいますが、今回の質問は「私が書いたのかな?」と思うほど、全て同じでした。本を読み漁って、いろんな方の話を聞いて、これは自分の自己肯定感の低さが問題だと気付いたのに、今度は「私みたいな大人に育ってほしくないから長男を自己肯定感高い子に育てるためにはどうしたらいいか、、、」に意識が向いてしまっていましたが、ベクトルを向けるべき相手は自分だと腑に落ちました。私もママカフェ10回コースですね🤣入会します!8返信 海✖️2(うみうみ)9時間前『そもそも』ってブレをフラットに戻せるステキなマジックワードだったんですね!長年ボイシーを聴いていますが、まだまだ再確認すること学ぶことがいっぱいあります。長距離の車通勤のため、後でコメントしてみようかなぁとついつい後回しにしてコメントのタイミングを逃してしまうのですが先日に続きコメントさせていただきました。今日も気持ちよく仕事に出かけられます😊ありがとうございます。4返信
#2197 小5長男を問題視しすぎないために、親が意識することを教えていただきたいです 29分・10時間前・ 5,968再生AI目次人間関係の7つの法則とは小5長男の悩みの本質と親の自己肯定感親の「心のゆとり」が変える子育て子を「前向きに」の執着を手放す方法「そもそも」で導く子育ての原点回帰
#2195 週1でサッカーをやっている小2息子に、練習中暴言を言う小3の子がおり、時折、休みたいと言うようになり、どのような声かけをしたらいいでしょうか? 18分・一昨日・ 6,802再生AI目次小学2年生の息子の悩み: サッカー練習での暴言指導者の限界と親の行動: 2年生の葛藤チーム崩壊を防ぐ一策: 保護者連携の重要性子供のトラウマ回避: 別の選択肢を検討すべきか中学受験とAI活用: 学びの意義を問う親の対応
#2194 年中息子が「怒らないで!」「謝らない!」と言い張ることがあり、どうすれば本人が納得して「ごめんね」を言えるようになるでしょうか? 19分・9月13日・ 6,954再生AI目次「謝らない」息子への親の悩み、その本質なぜ子供は謝罪を拒否するのか?その心理納得して「ごめんね」を引き出す間接的戦略絵本が育む共感力と自発的謝罪への道親子の衝突を避けるタブレットルールの秘訣
#2192 勉強が嫌いな中1娘、「これはやばい」と言っていますが、行動が変わらず、本人に任せるか、親が助言するか迷っています 30分・9月11日・ 12,254再生AI目次野菜不足解消の秘密兵器「アシタバ」勉強嫌いな娘を動かす親の関わり方繊細な子の「やばい」を助ける対話術謝れない子の本音と親の寄り添い方親子の信頼を深める雑談の力とは
#2191 中2の娘、親はどのように関われば、本人の気持ちを前向きにして自ら動き出す力を引き出せるでしょうか? 20分・9月10日・ 10,062再生AI目次中2娘、自ら動き出す力を引き出すには?「まだ中2」から「もう中2」への認識転換子どもを一人の人間として対等に接する親が手放すべき「前向きにさせる」期待子どもの成長、焦らず「待たない」姿勢
先生、いつも心に響くお話ありがとうございます✨質問者さんにも感謝です。これからも聞き続けます🫡
私もママカフェ10回コースですね🤣入会します!
長年ボイシーを聴いていますが、まだまだ再確認すること学ぶことがいっぱいあります。
長距離の車通勤のため、後でコメントしてみようかなぁとついつい後回しにしてコメントのタイミングを逃してしまうのですが先日に続きコメントさせていただきました。
今日も気持ちよく仕事に出かけられます😊
ありがとうございます。