TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅ファンの心を繋ぐLINEコンテンツ26:55 2024年6月19日 349再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次新規就農者の成功に秘訣ありLINEでファンと繋がりを深める農家の悩みをLINEが解決顧客との距離を縮める方法とはコミュニケーションの質を高めるAI文字起こし(β版) # 新規就農で成功する人はパッション熱量がすごい / りんごのとなりさんのインスタはこちらから おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の新種リンゴ旅、本日も始めていきたいと思います。 僕は新種で100年続くリンゴ農家の5代目で、 リンゴをはじめ様々なフルーツを栽培しております。 自然を愛するアウトドアラバーにリンゴを届けるブランド、 宮下果樹園やリンゴの発泡種、ハードサイダーのブランドなどをプロデュースしております。 この番組は農業やリンゴの魅力、自然や田舎暮らしをもっと面白く、 おテーマに発信しております。 はいみなさんいかがお過ごしでしょうか 今ですね 車の中から配信しているんですけども今ですね あの先輩の農家さんと一緒にご飯に行ってきた帰りでして そのお相手はですねお隣の街のお布施町というところで リンゴや桃やネクタリなどいろいろなフルーツを育てていらっしゃる 農家さんのリンゴの隣リンゴの隣という野望でやられている 飯田さんですねといこ一緒にご飯を今食べてきました ごちそうさまでした もうね飯田さんはねめちゃめちゃパッションと熱量が 半端ないメンズなんですよメンズ メンズなんですよもう完全なるもうメンズ中のメンズなんですよ もうすごいなといつもいつもこう刺激をねいただいている メンズなんですけどもメンズっていう メンズなんですよもうすごい勢いのあるメンズのお方なんですけども この飯田さんはですねこの農家になる前というかあのどうやって農家になったか というところに移住をされてきて長野県に ほんでもってそこで農家をやろうということで農家をやりだしたんですよ それだけでもめちゃめちゃパワフルじゃないですか ただですねこの飯田さんはですねもともと 全職がバリバリの営業職をされておりましても営業 対人なわけですからそういったところでのこのコミュニケーション能力だったりとか 厚さだったりとか対面での強さみたいなところが本当にすごくて で農家ってイメージ農家作業をして あのしょっ何農産物を育てるみたいなイメージが多いですけども蓋を開けてみると 移住した先でのコミュニケーションは農家同士のコミュニケーションややっぱ 作ったものを販売するとなると対人へのコミュニケーションだったりとかっていう面でも考えると いろんなところでやっぱ人との まあなんて繋がり方っていうのってすっごく大事なんですよ それをですね地で言ってるのがこの飯田さんでやっぱりこう 収納してからで出会ってからもですねもう勢いが止まらなくてですね大人気ですし 最近では様々なね活動されていて すごいなというふうにいつもね思わされるんですよ 僕との初めての出会いも何かの 何かのセミナーみたいなのに農家のセミナーみたいで集まった時に なんか僕が質問したのを見兼ねてですねそのパッと話しかけてきてこちら なんとかですよみたいな感じで 初対面なのにすごい勢いで 話しかけに来て来てくださったんですよね多分3年前ぐらいかな 初めましてでもうなんか初めてでこんなこと言う言うのもあれなんですけどぐらいの テンションで 話しかけてきてくださったんですよでその時の印象があったんですけどそこから おとさたなしで最近つながっている 友人の農家からご紹介を受けて 一緒にこの滝出し支援にのと半島へ行ったりとかっていうような中になりまして 非常にいつも普段からお世話になっている大先輩になるんですけども あのすごい出会い方だなぁと思ったんですけども当時からすごい勢いのある方だなと ね初対面でグイグイこんな話しかけてくださる方ってやっぱね農家の方 じゃなくても普通の一般人としてもいないじゃないですかあんまりそういう方って でよくよく見てるとこのいいなさんてお客様とのつながりとかもすっごく深いし いろんな興味があるものあると自分の足で確認するっていうのが本当に大事にされている 営業畑の方なので 僕もこういった方にも憧れでしかないんですよねみんなも憧れないですか すごいですよね農家の方ってそういう方がやっぱり生き残ってるなぁって新規収納で始めたとしても そういう方って成功されてるなぁっていうのすごくね勉強させられますし僕も頑張って いかなきゃなぁというのはいつもで刺激をいただいております 飯田さんはですね僕があの前のねボイシーでもお話ししましたけどもフルーツアドバイザー として担当させていただいております表参道にあります アートギャラリーと紹介生のレストランなんですけどもそちらの方の お料理にですね使うフルーツなどをセレクティングしたりプロデュースしたり アドバイスしてですね日本全国の美味しいフルーツを届けるという活動をさせていただいて いるんですけども その中でパッと浮かんだのがですねやっぱ情熱とパッションがもう一緒か 情熱とパッション一緒やなぁ パッションがもう詰まった詰まったこの フルーツたちですね桃やったりとかネクタリンとかそういった本当に今ね春これから春を迎える ようなフルーツをですね育てていらっしゃるのでぜひとも そのシェフに紹介したいということで今後のですねレストランのコースにぜひ紹介したいな ということでお話をさせていただいたんですねそしたら唯一ですね僕も今この レストランのサロンのシェフに30軒30農家ぐらい ご紹介させていただいているんですけどもそのうちのこの飯田さんだけがですね その僕のお話に対してでもですね共感してくださり もちろんということでただもう本当に何それということで 直接話を聞かせてほしいんだっていうことだったりですね ぜひその場所に行く機会があれば一緒に投稿したいとまで言ってくださってですね なかなかいないんですよやっぱそんな熱い パッションの方っていなくてやっぱそういった方って やっぱ農家として 素晴らしく成功される方なんだろうなぁっていうのがね マジマジとね感じた体験でございました なのでちょっと飯田さんとはですね 数日後に開かれるレセプションに一緒に行って参りたいなと思っておりますが ちょっと緊張してきましたねー 飯田さんよろしくお願いします聞いておりますかね いやもう飯田さんほどのパッション溢れる方本当にいないので本当に刺激いただいております そんな刺激をいただきながらですね僕もフルーツのアドバイザーとしてコーディネーターとして 頑張ってまいりたいと思います日本全国の美味しいフルーツを 届けていきたいとおもいます # ファンの心を繋ぐLINEコンテンツ / ヤマとカワさんについてお話ししたボイシー回はこちら 今回のテーマは、ファンの心をつなぐLINEコンテンツというテーマでお送りしたいなと思います。 宮下課銃苑ではですね、この7月ぐらいからかな、7月から新しくスタートする事業がございまして、 こちらがLINEを使ったコンテンツ事業となります。 いろんなところがですね、このLINE、LINEって皆さんね、よく連絡手段に使われているLINEなんですけども、 よく公式LINEみたいな形で、いろんなブランドさんだったりとか、農家さんとかもたくさんやられている方多いと思うんですけども、 公式LINEみたいな形でやられていて、そこにお友達登録すると、そこから情報を得れるみたいな使われ方されていると思うんですけども、 あのやつですね、あのLINEのコンテンツ事業をですね、7月1日からかな、スタートさせようというところで今動いているんですね。 でもこのLINEの公式とかって、いろんな方がやられているから、ああ、あれね、ぐらいの多分軽い印象で捉えている方がいらっしゃると思うんですけども、 意外とですね、これ知らない方にとってはですね、LINEのこの活用事例っていうのはめちゃめちゃありまして、 いろんなことが今ね、拡張機能によって使えることができるようになってきて、みんなが抱えるお悩みだったりとか、 こんな痒いところまで手が届くのか、みたいなことまでできるんですよ。 そう思うと、本当にですね、その本当の活用のされ方をしている方っていうのは多分ごく一部なんじゃないかなっていうところと、 多分大手さんとかでやっているこの公式LINEとかっていうのって、一方通行の情報配信だけになっているので、 いわばもうSNSと同じような使われ方をしているんですけども、これがね、全然違ったんですよ。 僕もそんなイメージだったんだけど、全然違うんだなっていうところを思わせてもらった一件があったんですね。 これをやるきっかけになったっていうのが、僕がコンビニで夜な夜なオンラインミーティングをしていたお相手の、 大和川コーヒー店というですね、今長野県の海田高原にローサリーを構えているんですけども、 そこのね、オーナーの川下さんという方が、僕が移住してからの付き合いの中で、この方すごく面白くて、前のボイシーでもその方のお話ししている回があるので、 ぜひこちらのチャプターに添付しておきますけども、すごいんですよ。自分たちのライフスタイルを大事にするがあまりにですね、 やることをどんどんどんどん削っていってですね、普通ならね、飲食店だったらこれもやろう、あれもやろう、キッチンカーもやろう、 イベント出店もやろうとか言ってどんどん増やしていくじゃないですか。収入を得るためだったりとか、 もうちょっとこう、イベント集客できるところに行くとかっていう風にやるんですけども、逆だったんですよ。この山田川コーヒー店さんは、 自分たちのライフスタイル、家族でいる時間だったり子供との時間とか、ゆったりした田舎での時間とか、そういったところを大事にしたいというところから、 どんどんどんどん田舎に移住していってですね、田舎にというか、どんどんどんどんこの最終的には海田高原というめちゃめちゃ自然あふれるところまで移住されてですね、 でも店舗も二店舗も構えながらも生活をされていて、これがすごいなって思ったわけなんですね。最初、コーヒー店をやるっていうロースタリーを、コーヒー豆屋さんをやるって言って、 コーヒー豆屋さんやるならコーヒー屋さんだから、カフェもやろうか喫茶店もやろうかって言って、カレーが好きだったからってカレーもスパイスカレーとかも出してたのかな、 でもそれをやってるとどんどんお店を開けなきゃいけない仕込みもやらなきゃいけない、お店を開けてる時間がないといけないっていうのもあって、 家族との時間、子供が生まれたタイミングだったと思うんですけども、その時間を大切にしたいって言ってですね、カレーを提供するのをやめ、そして喫茶店の営業もやめ、コーヒー豆販売だけに注力するような販売手法を取り、 ほんでもって自分たちはもっと自然があふれるところでの田舎での暮らしをしたいということで、街中から今度は楓高原というより自然が素晴らしいところまで移住してロースタリーを構え、 とことんやることを減らしてですね、その移住した先でもビジネスが成り立つようにですね、お客様と店舗だったりとかオンラインでの販売というところをですね、注力して、 それでも回るような展開をしてきたわけなんですよ。それってめちゃめちゃすごくないですか。すごいですよね。ライフスタイルがそれでも回るように仕組みを作ったわけなんですよね。 そんなたくさんのファンたち、この大和川コーヒー店を愛する人たちと心をつなぐアイテムとして使っていたコンテンツがこのLINEだったんですよ。 すごいなと思って、このLINEによってお客様ともコミュニケーションを取ったりとか、お客さんとのやり取りをしたりとか、 より身近に、コーヒーってやっぱり、一回コーヒー豆って買ったら毎日買うようなもんじゃないじゃないですか。毎日の日常を楽しんでなくなったら買うというような日常的にあるものじゃないですか。 なので、よりこの日常に一緒にいるかのような感覚で寄り添うような形でやれるコンテンツっていうのがやっぱりLINEだったということもあって、 LINEをどんどん勉強して独学で、あれってすごくですね、今ってLINEの拡張機能を使うとですね、普通の公式LINEって昔からあったんですけども、 そこにより機能を追加できるっていうことがあって、それのコンテンツがたくさんあるんですよ。それのやり方によっては、いろんな見せ方だったりとか、 かゆいところに手が届いたりとかっていうのがいろいろできてですね、それを川下さんは自分で独自でいろんな心配も重ねながらですね、 お客様との心を近づけるためにですね、どんどんどんどんそれにチャレンジして、今いい感じに波に乗っていると。 ほんでもってこのライフスタイルをね、素敵に過ごされているということで、うわ、これは素敵だなあというところで、 今回川下さんのLINEのコンテンツの授業をですね、ご教授いただいて、LINEの先生としてですね、お迎えさせていただいて、 いつもミーティングだったりとかお勉強させていただいて、僕もその授業をお勧めようということで、今動いているわけなんですね。 これがすごい混んで、僕の悩みを解決するために、このLINEを導入しましょうというようなお話になっておりまして、 悩みかと、僕の悩みって何だろうというところで、多分ね、これいろんな農家さんとかに共通するところだと思うんですけども、 今までのその代々続いている農家さんとかって、大体がですね、その親世代とか今まで引き継いできたお客様っていうのがいらっしゃると思うんですよ。 今のこの2、30年のこの歴史の中で、いろんなインターネットが発達したり、いろんな通信技術が発達している中で、 昔の方々ってやっぱそのスピードについていけずに、まだ柄系ですとか、携帯を持ってませんとか、インターネットできませんっていう方も、 この親世代だったりとかのそれより上の世代っていうのは結構多かったりするんですよ。今でいうとリンゴの注文もオンラインでの注文ができませんという方も中にはいらっしゃるし、 インターネットだと不安だからっていうので電話をしたいっていう方もいれば、郵便で、郵送で注文が来る方もいれば、あとはFAXですね。 皆さんこのご時世のこの若い方々ってFAXが使われることってあるのかな。うちのFAXはもう全開に動いてまして、 もう紙入れ忘れてしまったりなんかしたらですね、毎日で何百件のFAXが来る時とかあるんですよ。 こんなにFAXって使うんだっていう風に多分ね、皆さん思われるかと思うんですけども、今までのねこの宮下カジュエルのリンゴだったりとかフルーツのご注文の方法っていうのが結構FAXが主軸だったんですよ。 これ皆さん結構あるんじゃないかな。FAXや電話やメール?メールっていうかDMか。郵送で来るパターン。これだけでももう既存のその代々続いているお客さんの親世代以上のお客様の年齢のお客様は だいたいこのFAX、郵便、電話で98%がその注文方法だったんですよ。すごくないですか。そういったお客様とどうやって今後やり取りしていくかっていうところで僕は収納してからずっと悩んでたわけなんですよ。 ある農家さんによってはここを踏み切ってオンラインで一本でいきますっていう人もいれば、電話でとかっていう人もいれば今までと変わらずっていう方でいろいろいらっしゃるんですけど僕はそこでこのLINEをですねご活用させていただけないかなというところで川下さんにご相談させていただいたんですね。 # コミュニケーションは量というお話 なんでこの悩みにLINEがいいのかっていうところなんですけども 意外とですねこのファックスや電話や郵便でご注文されていたお客様方っていうのはですね ファンの皆様はもう歴代と言いますか もう長年ご愛顧いただいているもう常顧客様たちなんですよ 本当にお世話になっているんですが僕たちもですねこのファックスという注文方法の中で なかなかこれを管理するのも大変だし読んで返信するのもこのファックスで例えば返信したりするんですよね ご注文いただいてたらですね ああご注文お桁もありましたとかいつになりますかできたらまたファックスで返したりとかって いうことも多々あるわけなんですよでそれがかかる 管理する時間だったりとか でもすごく難しかったりとかですね手間がかかったりとかっていうのはあったんですね ただ向こうも 僕たちや私たちとやりとりするこの楽しさだったりとか分通しているような感覚なんですよね そのファックスでも もう宮下さんとこのおいしいリンゴ食べて本当に元気になりましたわみたいな手書きで書いて ファックス送ってくれるわけですよ なのでもう分通ですねほぼファックスという電子機器を使った分通が行われているのがこの 段階の世代たちなんですよ でも こういったファックスだったり電話や郵便ってやっぱりラリーがすごく遅れてしまったりとか心の繋がり っていうのが 少しちょっと離れてしまうことが多かったんですね 本当ならもっとクイックリーなタイムタイムリーな 例えば家でもリンゴジュースが出来上がりましたリンゴジャムが出来上がりました 今年のリンゴのこれこれが出ましたとかって本当に旬なものをすぐお知らせしたかったり 最近はどうなんですかとか こちらはこんな感じですみたいなとかってもっともっとやり取りをしたいはずなんですよ お客様にとってはすごくそれがファックスで来るもんですから僕たちもそれに変身するのが大変だったりとかっていう現状があったんですね で ふとねうちの 傾向を見てみたらですね この親世代のそういった常顧客様はですね ラインを持っていたんですねこのスマホには 意外と交換している方がいらっしゃってですね ファックスで注文されている方も実は携帯は持っている携帯というかスマホは持っていて 孫や娘や息子と連絡取るための手段としては ラインが必ず入っているコンテンツだったんですよ 本でですよである時ですね ファックスで宮下さんは ライン等はやられていますかみたいな 文章が届いたんですよファックスでやっていますよって でそれで個人ラインをそこで交換してですね 交換したところラインを息子から教えてもらいましたみたいな感じでやり始めましたと これで連絡を取ってもいいですかみたいな感じだったんですよ いいですよといつも本当にありがとうございますって言って 宮下さんのおいしいリンゴを毎年食べるのが本当に本当に嬉しくてみたいなのがね ラインのやり取りが続いてですね なるほどとこの世代でもスマホは持っていて息子や娘やそういった方々にラインを やり取りするためだったりとか教えてもらったりとかしてラインはできるんだと っていう風になったわけなんですね なるほど そしてこのファックスとかでしか僕たちの情報とかは与えられなかったところをですね ラインなら僕たちの情報ももっと知ってもらえてより文通ができるじゃないかと もっともっと細かい文通ができて農園の情報だったり写真や動画まで送れると思ったら もっと心の距離が近づけるんじゃないか もっと 笑顔になってもらえるんじゃないかということに気がついたわけなんですね なるほどこれはそうか ラインだっていうことになりましてこれのこの98%いる この先ほどのねファックス電話郵便の 層のお客様の98%の方がですねどれほどこのラインを持っていて 移行できるかというのはこのこれからのこのチャレンジと まあ試験によってですねどれぐらいのデータが取れるかがわかんないんですけどまぁそれを 取りながらもですね より心の距離をね縮めていこうじゃないかというところがですね僕たちのこのコンテンツ ラインコンテンツの事業になっていますね で今僕たちが 発信しているこの sns だったりとかで 新たにお客様になってくれたファンになってくれた皆さんこの星をね聞いてくださっ ている皆さんともですね僕がこのオンライン発売するタイミングとか新商品だったり あとフルーツが出来上がって発売になりましたってなるタイミングもですね 結構まちまちで普段猫の sns で情報つぶやく時ってイベントのこともつぶやく時が あれば オンラインでの発売が開始されましたっていう報告をするときもあれば 子供との運動会がありましたみたいなをつぶやくときもあれば山に登ってきました っていうアナウンスアナウンスじゃないな sns でシェアすることもあるじゃないですか それっても情報がバラッバラバラバラじゃないですか せっかく宮下カジュエの商品を買いたいとか リンゴを予約したいという方がどこから情報を取ればいいんだろうっていうところをやっぱり すごい声をいただいていることもあったし自分自身もどうやってアナウンスすればいいんだろう っていうところが非常にその困っているところだったんですよ で今既存顧客の方がライン誘導できたらいいなっていうところでコミュニケーションが取れたらいい なっていうところと新しく僕が収納してからの新しいお客様に対してどういうふうに このリンゴの情報を届けていくかっていうところの悩みをですね 川下さんに仰げたところそれはラインですとそれでラインで解決できますっていうところで なるほどと そことそこのこの狭間をですねマッチングしてくださるのがこのラインなんだというところで 全然イメージ違ったんですよ僕はその一方通行のラインの sns 的な使い方しか想像できて なかったところで違うんだと それぞれがこう知りたい情報が違うこの世の中で その知りたい情報に合わせて情報を流しながらもしっかりとコミュニケーションを 取り続けれる心と心をつながることができるつないどぎ いくことができるツールとしてこのラインなんだということをですね勉強させて もらったわけなんですね これすごくないですか これはやばいですねラインの新たなこの可能性というところですね多分 もともと知られている方もたくさんいらっしゃったと思うんですけども僕はもっともっと 奥が深いなということをねこの川下さんに教えていただきましたね で前にある方がですね言ってたお話がすごいそうだなぁって思ってですねこの コミュニケーションの 何だろうな心のつながり方の度合いっていうところで すごく言われてた話があってですね 1回こう初めましてでお会いする方っているじゃないですか初めましてでお会いする方に 初めましてどうもよろしくお願いしますみたいな1回飲んだとするじゃないですかそうすると この仲いい度合いというか心と心の距離度がですね例えば レベル10まで上がったとするじゃないですかただ でありがとうございましたって分かれて数日経つと10あったそのレベルがですね 9876てこう下がってくるじゃないですかやっぱりこうあってないと でまたあった時にその例えばレベル10が5になっている時にまたあってあ この前会いましたねみたいなところでまた6になって7になってちょっと上がってくるじゃない ですか ただやっぱりずっと合わないとどんどんそれが98765って下がっていって最終的にはもう全然合わ なくなるともうゼロになるわけじゃないですか ただここでラインだったりとかで あどうですかみたいなことをこう話したり相手のことを例えばねえ この前こんなこと言ってましたけどこういう情報ありますよみたいな感じで渡したりとかすると あ私のこと覚えてくれたんだみたいなところで前のレベル10が11とか12になったりする じゃないですかキープされるですよね で4もしそれでもう一度会った時はですね このレベル12 13から始まって今度レベル15度が20とかまで跳ね上がるわけなんですね でその心の距離を常に こう 同じ距離をキープしたり積み上げていったりするっていうことがすごく大事なんだよって いうことをですね前にどなたかが言ってらっしゃって めちゃめちゃ大事だなと確かにそうだなって思いながらもやっぱり忙しさにかまけてですね 全然こううまくそのねあの 心の距離をね保つことができてないなって自分でも最近ねバキオで思ってるんです けどもそういったことってやっぱ大事だのだよなって 今まで長年愛してくださったファンの皆さんとそうなっちゃうのは悲しいので まずですね一番愛してくださる そういった方々としっかりコミュニケーションが取れるようにですねこのラインのツールを使って 心の距離をですね縮めていければいいなと思っております そんなことで皆さんもよかったら試してみてくださいそれではまた会いましょう さよなら もっと見る #農業 #移住 #田舎暮らし #りんご #農家 #LINE #新規就農 #ヤマとカワ珈琲店 #上手い儲け話 #フルーツアドバイザー 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!07:101.新規就農で成功する人はパッション熱量がすごい / りんごのとなりさんのインスタはこちらからhttps://www.instagram.com/ringonotonari?igsh=MWQ1ZGUxMzBkMA==09:452.ファンの心を繋ぐLINEコンテンツ / ヤマとカワさんについてお話ししたボイシー回はこちらhttps://r.voicy.jp/0dVBLw6Lmgq10:003.コミュニケーションは量というお話コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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収穫体験から学ぶ満足度と体験価値 34分・9月6日・ 162再生AI目次2万円超のイチジクツアー、その価値顧客感動設計の重要性と農家の「エゴ」イチジク愛を深める個別体験の極意地域一体で創るフルーツブランドの聖地収穫体験で再認識する「人」の繋がり
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