TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅常識を疑うセンスと価値観センサー。28:17 2024年7月4日 421再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次憧れのハイエース?愛車の行方は?常識破りのパイナップル農家沖縄パイナップルの衝撃的真実完熟パイナップルの美味しさとは?宮下果樹園のリンゴ予約開始AI文字起こし(β版) # ハイエースみたいな車欲しい。。ハイラックスサーフ好きだけど...🚙 おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下農園の新種リンゴ旅、本日も始めていきたいと思います。 僕は新種で100年続くリンゴ農家の5代目で、リンゴをはじめ様々なフルーツを栽培しております。 自然を愛するアウトドアラバーにリンゴを届けるブランド、 宮下果樹園やリンゴの発泡種ハードサイダーのブランドなどをプロデュースしております。 この番組は農業やリンゴの魅力、自然や田舎暮らしをもっと面白くおテーマに発信しております。 はいみなさんいかがお過ごしでしょうか。 最近はもう灼熱の熱さと言いますか、梅雨時期のムシムシした感じとともに 雨が朝晩と降ったりとかもありまして、 ムシムシしている中、暑くなってね、毎日のように35度近くなってですね ちょっと熱中症気味な感じなんですよ。もうフラフラで、昨日なんかもう頭 痛くなっちゃって、午前中に。で農作業してる間に財布も ドリンクも忘れてきてしまって、これはやばいぞってなって、 近くのところで別の作業してたスタッフに LINEして ちょっと緊急事態です。300円持ってますか? 300円貸してもらえませんか?っていう。 近くに自販機はあるんだけども、みたいな。このまま作業をしないとちょっと無理だぞ みたいなところで。 300円を恵んでくれませんか?みたいなもう小敷みたいなこと言ってですね そんなこと言ってたらですね、たまたまその3分後かなんかにですね うちの親父がこう違う畑を作業してて なんか僕のとこ通りかかってですね、やってるか?みたいな どうだ?みたいな調子はどうだ?的なテンションでですね通り過ぎてですね そこでたまたま300円を恵んでいただく。 実の父にですね300円を恵んでもらって あのなんとか命広縁をしたというもう頭痛がですね 麦茶を もう頭からバシャバシャかけてですね。飲まへんのかい?と なんとかあの生き延びたんですけども皆さんも本当に熱中症等々気をつけてですねやって いただければなぁと思っております でも7月すっごいもバタバタしておりましていろんな作業が立て込んでおりまして うわぁ こんなにこの時期忙しかったんやっていうのをですね思ってですね あの昨年とか昨年まではですね まあいろんなちょっと災害が重なってて作業が少なかったっていうのもあって だったんですけども もうめちゃめちゃ最近忙しくてですねあれもやらなあかんこれもやらなあかんっていうのでめちゃめちゃ 7月たったばたの中なんですけども そんな中今までというか昨年まではイベント出展めっちゃしてて 思い返してみればあれ今週も先週もみたいな 去年の今週も先週もイベント出展だったんだと思ったらもうよくやってたなと思って ですね いやそんな今ねちょうど学んで今の時期はこうイベント出展してるどころじゃないぞ というのを学んで今必死にやってらやっているというような状況なんですけども そういえばイベントのことで思い出したと思って でイベントねを一旦今落ち着いてるから考えないようにしてたというか 考えなあかんけど考えないようにしてたところがあって あの僕今乗ってる車がありましてそれがあの ハイラックスサーフ130っていう旧車のだいたい平成6年ぐらいだったかなに 6、7年ぐらいに出た車なんですけどもそれのね車に乗ってるんですよ で結構いろいろなんかオールペイントされてたりとか あの カスタムまあカスタムあんましてないか あのしている車ですごく気に入っていてなんか今にないこのホルムだったりとか すごく人気な今にも人気になってきている 車種でもあると思うんですけども そのね車に乗ってるんですよ普段は普段はてが一般一般の時には軽トラをねもうほぼ毎日 乗り回してるんですけども普段の時にをそれ乗り回してるんですが そのね車にですねあの今までイベント出店の時に 出店の時もそこにいろいろ詰め込んでパンパンに乗せてですね出店してたわけなんですけども 最近ですね 出店するにあたりリンゴ酒場みたいなドリンクスタンドをやったりとか あとあの 僕のお友達の周りもあります一緒にねラジオをやっているエレクトークという ポッドキャストやってるんですけどその相方の キックちゃんという方がやられている ウッド&ウッドというブランドがあってそこの会社の 事業部のそのウッド&ウッドのところでイベント中期 マルシェテーブルバーテーブルみたいのをですねこのいろんな差し込み型で組み替えれる ようなドリンク提供できるようなバーテーブルをね作っていただいてそれをですね 乗せようと思ったら乗らんということになりましてこのハイラックサーフに 僕180センチぐらいのこのすっごい結構横幅あるようなあのテーブルやったんですけども ギリ入るんじゃないかっていうちょっと一応測ったんですけども と思ったらあれ10センチぐらい10センチから20センチぐらい入らんぞってなってですね これはやばいってなって 森道市場のイベントの時に大活躍してめちゃめちゃよくて反響あったんですけどもその イベント終わった後納品してくれてそこで使って持って帰ろうと思ったら入らないって ことになってやばいってなって 長野勢の方のハイエースに乗せてもらって持って帰ってもらうといううわぁそれ なかったらやばかったなぁみたいな 状態だったんですよ で まずいなと今後それ出るにあたってこのハイラックサーフじゃ乗らんぞってなってですね 今大きな車と言いますかそういうハイエースクラスの車に変えなあかんかなぁみたいな感じ なってるんですよ わーわー考えなあかんけども今忙しいから考えられへんしもうちょっとこの車乗り たかったのにどうしようみたいになってですね いろいろこうお話を聞いたりとかしてたりとかしてもうしたらなんか身近でね なんかあの 働きに来てくれたスタッフさんの中にもハイエース今売ろうと思ってるんです売りたくて 困ってるんですみたいな話も出てきたりとかですねえ なんかそう こういったご縁て回ってくるもんやなぁみたいな感じでなってですね結局その ハイエースはあの手放さないみたいな話になってですね それご縁はなかったんですけどなんかそういう話を聞くとどんどん高ハイエースへの 興味が出てきたりとかですねハイエースってすごいんだっていう やっぱみんなハイエース乗ったら手放せないみたいに言うじゃないですか ハイエースってすごいなぁみたいななってきて本当はあの僕 フォルクスワーゲンから出ているまた旧車なんですけどバナゴンという車に乗りたくて 昔から次乗るならバナゴンかななんて思ったんですけどバナゴンって 肉しかないんですよねやっぱ長野で乗ると4区じゃないとやっぱ生きていけないっていうのも あって あーちょっとバナゴン熱もちょっと冷めてきたりとかしてハイエース熱がですね非常に今 上がってきてるんですけども 皆さんハイエース乗ってらっしゃる方結構多いんじゃないかな ハイエースの良さコメントで教えてください もしくはこのハイラックサーフ 何とかブルーなんとかブルー 濃いめのブルーみたいな色なんですけども もしかいたい方いらっしゃいましたら 引き継いでくださる方もボロボロですけどもいろんなボロボロが出てますけども まだまだ乗れると思うんですけども 今なんかフレックスとかああいった専門店とかで買うと300万ぐらい このハイラックサーフ旧車ですけどするんですねすっごい人気ですね まあそれも踏まえてちょっと買い替えを検討してるんですけども気になる方全然 ご連絡ください そんなハイラックスサーフフレックス価格の半値ぐらいで全然大丈夫かなと自分は思って いるんですけども それも踏まえて 僕もちょっとハイエース熱が上がってきてますのでぜひハイエース乗ってられる方 コメントで良さを教えてください もしくはハイエースに変わるような大きさのやつでこれめっちゃええよっていうのがあればぜひ教えて ください # ゆうなファームさんの常識はずれのパイナップル🍍 今回のテーマは、常識を疑うセンスと価値観センサーというテーマでお送りしたいなと思います。 今ね、Voicyさんのハッシュタグ企画で、こんなテーマで話してねーの中に専門性の高め方っていうのがありまして、 自分自身もですね、今、フルーツアドバイザーとしてですね、日本中のこだわりの農家さんから、 飲食店さん、レストランさん、パティスリーさんへ、ジャパンメイドのこだわりのフルーツを届けるという授業をしておりまして、 その中でもですね、やっぱりフルーツの専門性を高めていきたいなというのを非常に思っていまして、 ただ、自分自身の育てているフルーツだったりとか、身近にあるフルーツとかって結構イメージが付いたり、話を聞いたりすることがあったんですけども、 前にね、このボイシーさんの方で、どなたかパイナップル農家さん、ご存知ないでしょうか?みたいなお話しさせていただいたんですけども、 やっぱ南国の地域が違う南国のフルーツだったりとかって、目の前に育てている方もいない、いらっしゃらないし、 自分自身も同じ農業とはいえですね、知らないことも多かったりすることもあって、 この専門性を高めていくっていう上でも、こういった農家さんのお話とかって、めちゃめちゃ重要やなっていうふうに思っていて、 どうやって専門性って高めていくんだろうと思ったら、やっぱり直接お話を聞くことだなっていうふうに、やっぱり思ったわけなんですよ。 今、フルーツアドバイザーとしてのですね、この日本中のフルーツ農家さんとのつながりから、こだわりの農家さんとつながって、 今何十軒もですね、非常に農家さんとつながってレストランさんへ下ろさせていただいているんですけども、 もうめちゃめちゃやっぱ反響があってですね、レストランさんだったり、シェフさん、パティスリーのパティシェさんだったりとかも踏まえて、 もう全然知らなかったことがもういっぱいありますと。 お勧めした時のお客様へのその、なんていうんですか、こだわりとかをお伝えして食べてもらった時の反響も素晴らしくあって、 もう意外性をつかれることばっかりなんですって。やっぱ農家だからこそ知ってる、この旬だったり品種だったり、こだわりのポイントだったりとかって、 やっぱり普通にね、卸さんとかで聞いているものと違って、もっと現地の濃い情報が詰まっていて、それを届けられるのが僕の役目だなっていうところがあって、そこがやっぱり専門性。 そして農家さんによって味も全然違うし、こだわりも全然違うから、その農家さんのこだわりだったり、農家さんの生き方、ストーリーまで伝えるのが僕の役目だなと思ってですね、 それを実現させていただいているんですね。興味ある飲食店さんだったりレストランさんとかは、ぜひお声掛けいただければなと思うんですけども、 その中でもですね、今このパイナップル農家さん、ぜひご存じないですかっていうところからですね、いろいろそのご紹介がある中で、 この方、つながった方っていうのがありまして、この方だということで見つかったというかつながってですね、来週からパイナップルが提供、そのレストランさん、表参道のサロン角さんという招待制のレストランの方でパイナップルが展開されることになっているんですけども、 その農家さんがですね、この冒頭の常識を疑うセンスと価値観センサーという題名にしましたけども、これがね、マジですごかったんです。 これは紹介したい、この農家さん、このパイナップルはぜひ東京第一線の表参道から世界へ発信したい、広めたい、伝えたい、農家さんだ、パイナップルだってなってですね、 めぐり合いってあるもんやなっていうふうに思ってですね、すごくテンションが上がってしまってですね、僕、このお会いしたことがなかったり紹介していただいた方とかでどんどんつながっていったりとかですね、 SNSではつながっていたりやりとりしてても、実際にお会いしたことがない農家さんもたくさんいらっしゃるんですよ。それでもですね、このSNSだけの文章のやりとりだけじゃなくて、 一度電話をさせてほしいと。対面でと言いますか、お話聞かせてほしいと言ってですね、電話するんですよ。僕、電話結構緊張シーンなのであんま電話しないタイプなんですけども、 でも生の声だったり気持ち届けたいし、僕の思いも届けたいと思ってですね、電話するんですよ。その沖縄の農家さんとつながって、 今日ね、電話させてもらったんですよ。そしたらですね、もうね、めちゃめちゃ忙しいですよ。今パイナップルのね、すっごく収穫の時期で忙しいのに、 もう1時間ぐらい電話しちゃって。その農家さんの名前がですね、ユーナファームさんの佐々木さんという方なんですけども、 このね、チャプターによかったらインスタグラム添付しておきますけども、今ね、このパイナップル業界、沖縄の北部の農家さんなんですけども、 今業界が激震するほどのですね、もう大人気なパイナップル農家さんなんですよ。専門農家さんで、なんと、 その沖縄県出身ではなく青森県出身で移住をされて、今までにね、沖縄に行った時に本場で食べたパイナップルの美味しさに感動して、 これはちょっと自分もパイナップル農家になりたいと思って、自分が届けたいっていうところからですね、移住をされて、研修を、パイナップル農家さん、 とりあえずパイナップル農家のすごいところみたいなところで研修をされて、晴れて5年前から独立をされて、今週の5年目になってるわけなんですけども、 5年目なのかな、6年目なのかな、なってるわけなんですけども、まだね、この週の5年目とかって聞いたら、まだまだ若手の方なんかなっていう想像がつきますけども、 いや違うんですと。もうこの常識等を疑いながら、今までのパイナップル農家や現地の農家さんではしないことをですね、追求してやったからこそ、今もうひっきりなし、 業界から引っ張りだこで、佐々木さん、夕菜ファームさんが作るパイナップルを是非とも食べさせてくださいっていうところがもう大人気になってるんですよ。 もう予約完売ですごいことになっていて、決して安くないんですよ。それがですね、すごいなということで、お話をね、もう存分に聞かせていただいてですね、電話させていただいたんですよ。 そしたら、もうなんか、沖縄のゆるい感じ、移住されてたぶん慣れましたか、もう慣れましたけど、なかなか言葉とか癖強いですね、みたいな話のところからですね、人生のストーリーを聞かせていただいたり、こだわりだったり、いろいろその現地の話聞いてたらですね、 沖縄のそのなんかゆるい風が、電話越しに聞こえるぐらいですね、ゆるくてですね、めちゃめちゃいいお方で、もうなんか、なんか自分も沖縄にいるかのようになっちゃって、気付いたらもう1時間ぐらい喋ってて、申し訳ありません、もう忙しいさらかみたいな。 で、その後もうパッとインスタグラム見たら、めっちゃ直売所にもうパイナップル販売されてて、うわ、超忙しかったのにマジ申し訳ないなと思って、この沖縄のね、風がそうさせてるんかなって思ったぐらい、すっごくすごくあの、もうなんていうんですか、話し込んじゃったんですけど、でもこれによってですね、自分の中での専門性だったりとか、すごく磨かれてですね、 なんかどんどんどんどんこう知識がついてきてですね、うわ、これはもっと伝えたいなっていう風になったわけなんです。 # ゆうなファームさんの常識を疑うセンスと価値観センサー そのユーナファームさんが何がすごいかっていうとですね 栽培手法が全然違うんですよ 特に言う農家にとってですね普通に栽培すること まあなんですかね今までのJAさんの企画みたいなとかで まあそういう方にはまった栽培手法っていうのがまあ観光栽培と言いまして この通りに作ったら栽培できませんみたいな一応指標があるわけなんですよね 最初ねそれをやろうと思って研修も受けてたしだったんですけども そもそもみたいな そもそもこの方法ってどうなんだろうみたいなところを 何ですか新規収納だからこそ疑いながら生きてきたんですって でたどり着いた先に何かというと 樹状完熟っていうのが一番こだわりの栽培手法なんですね このユーダファームさん樹状完熟ってよくね聞いたりすると思うんですけども 木の上で完熟させることを言うんですけども まあこれいろいろね通説がありますけども 僕自身もこの樹状完熟っていうところに非常にこだわっているんですけども なのであの真夜中深夜にわざわざリンゴを収穫するっていうのとかも含めると あのアホみたいなことしてるんですけどもその樹状完熟にこだわってるんですよ で何がいいかというと樹状で完熟することってやっぱりずーっとその養分を届け続けて 樹状で完熟を迎えたから出荷されるので最高に美味しい時を狙って皆様にお届けする ことができるっていうことなんですよ であのよくね追熟するとか置いといたらなんか熟していくみたいなってあるじゃないですか あれ追熟と 追熟しない果物って結構分かれるんですよ でちなみにリンゴっていうのは追熟しない果物で 樹状でその完熟した時がもうピークであとはこう落ちていくっていう感じなんですよ まあ追熟していくだものというとバナナとか えっと何だろうなメロンとか あとはなんやろ 養成とか あとはマンゴーとかそういうのありますね 逆に追熟しない果物ってリンゴとかねイチゴとかスイカとか ブドウとかでしかもそこのパイナップルも追熟しないんですよ 実は エチレンガスという植物ホルモンが出るものが追熟するものとして言われるんですけども そのエチレンガスをね出さないんですよ なのでパイナップルって追熟しそうでしないんですよ でも確かにあのなんか熟してきたかなぁみたいな雰囲気はなんかありますけども 実は追熟しないものなんですね で そう思うとですよ パイナップルって普段一般的にはどういうふうに出荷されているかっていうと 大体のところって1、2割10%から20%ぐらいが色がこう茶色くなってきて あっちょっと熟してきたかなみたいなタイミングで全部 収穫されてですね出荷されるんですよ なんですねで大体皆さんの元に届いた時にはその2、3割ぐらい 熟されたものが 並んでいて食べると まあ パイナップルだなぁみたいな雰囲気の味なんですねでもあれでも美味しいって感じてる じゃないですか僕たちって ってかそもそもそれしか食べたことないじゃないですか で大体あのパイナップルって糖度が12度から16度 高くても16度ぐらいなんですって でみんなその出荷する工程としてはそれぐらいで出した方がね痛みも少ないし 運搬の時に打ち身になってもまだ硬いから そういうふうに打ち身にならなかったり中がこう 完熟を通り越して過熟になってしまって痛みが起きちゃってというのもリスクも 少ないですからそれぐらいで出荷されるのが まあ普通の農家のパイナップル農家の日常なんですけども なんとですねこのユーナファームさんの佐々木さんは そもそも美味しいパイナップル食べた時に地元でその食べた時って 完熟のパイナップルを その農家だからこそ現地の人だからこそ味わえる その完熟のパイナップル樹状で完熟したパイナップルを丸かじりした時のその感動があったんですって その時にパイナップルってこんなうめぇんだと いう風になってですね移住を決意したらしいんですけども そのパイナップルの味を僕は農家として出したいんだ食べてほしいんだ 広めたいなっていうことで樹状完熟 現地のところに販売するのはもう100%まで樹状で完熟したものを販売されてたり 発送するのってやっぱり痛みが怖かったりとか 完熟を取り越して過熟になっちゃうと中が痛んできちゃったりするのでリスクを終えて 60%70%とか そんぐらいのところで収穫するそれでもめちゃめちゃ高完熟ですよね そのパイナップルをお送りしてるんですって それはすごいなとで東土系で今まで最高だったのが普通ならですよ 12度から16度のところを22度という 高糖度まで完熟させたものが出回ったんですよでそれを食べた あの一般のお客様たちはこんなパイナップル食べたことないと そりゃそうだよねと今まで出回ってたのって 1、2割しか熟してないものをみんなこれがパイナップルだ美味しい美味しいで食べてたこれが パイナップルだと思ってたのに実はそうではなく本当の完熟のパイナップルはこの味なんだ っていうのを送り出したのがこのユーノファームスさんなんですよ この栽培処方をやってる方って 全然いないんですよリスクが多すぎてやらないんですって なので周りの農家さんからもなんでそんな栽培処方をやってるんだっていう 白い目でやっぱずっとやられている歴代のパイナップル農家さんがいらっしゃるもんです から お年寄りからすごい冷たい目で見られそして移住してきたからこそ よそ者が来たからって言って土地もなかなか貸してもらえない農地も貸してもらえない 本音もってあのパイナップルってその 農薬散布みたいなところでも数回やっぱ普通にねやらなきゃいけないところもそもそも そんなにやる必要あんのかみたいなところで もうほぼもう12回ぐらいのそのまだ何もお花が咲く段階ぐらいの冬場にちょっと ねその散布したりとかあと肥料もそんなにいらないんじゃないかということで普通の 栽培の半分以下に抑えた肥料で栽培されておりましてただ そんなのもう異次元なんですよ普通の農家さんからしたら一般的じゃなくて常識を疑って やったからこそのこの佐々木さんの 効果が適命してですねそれでも栽培できるぞそんで持った樹上柑橘最高に美味しい ものができているぞパイナップルってあれ 持った感じ1キロもないぐらいじゃないですか で ユーナファームさんのパイナップルえぐいんですよサイズ2キロぐらいあるぞ なんなら今までに最高で大きかった樹上柑橘のパイナップル 4キロだそうです4キロ スイカじゃんってなって えぐいなと思ってでもそんな栽培手法されないんですって周りの方でも本当の美味しい パイナップルを食べてほしいということで今 ひっきりなしに語訳が入ったりいろんなシェフさんだったりとかレストランさんも目をつけ てですね皆さんこの大人気なそうなんですって そんな方に出会えると思ってなくてですねすごい繋がったもんですから1時間も喋って しまってですねでも並大抵のその努力がじゃないぞというぐらい すごい毎日大変され大変で すっごく研究されていろいろ試されて周りからはすごい 煙たがれながらもその常識を疑いながら本当の石物を届けたいんだということをおっしゃら れていてうわぁすごいなって 常識を疑うところから始めた方がいいんじゃないかって自分もねすごく思わされて なんかいろんな勇気あったりとか そういった もっと勉強していこうって自分もチャレンジしていこうというふうに思わせてもらった一見だったん ですねそれを聞いたらこの東京という表参道という場所から ユーナファームさんのあのパイナップルぜひ届けさせてください 世界へそのパインナップルの日本のパイナップル美味しさをぜひ届けさせてください ということでお話しさせていただきました ユーナファームさんのユーナっていうユーナっていうのはお花の名前で 沖縄に咲く黄色い可愛いお花なんですけどもその花言葉がですね 楽しい思い出っていう花言葉なんですって そこから来ててこのパイナップルを食べた人が楽しい思い出になればというところから ユーナファームっていう風になってるんですってもう最高じゃんってなってですね ぜひ届けたいということで思いましてこのユーナファームさんのパイナップル 届けさせていただこうと思ったんですけども でもそのユーナファームさんの生き方だったり考え方にはですね僕たちが学ぶべき点 常識を疑うというところがすごく込められてるなぁと思いました 何かの参考になれば幸いですそれではまた会いましょう 一緒に常識を疑って頑張っていきましょう さよなら # 宮下果樹園公式LINEにてりんごの予約がスタートします🍎👩🌾お楽しみに!! はい最後にお知らせです。7月になったら開始しますと言っていたですね、 宮下カジュエの公式ラインについてなんですけども、もうバッタバタしすぎてですね、全然間に合っておりません。 いやー重なるもんですね、こういったのところ。 税賀費でも面玉バキバキでも始めようと思っていたんですけども、やっぱこういったところはちゃんとやっていかなあかんということで なりまして。 毎月5の付く日ということで、明日も7月5日になるので早いもんですね。なので そこでリリースできたらいいなぁなんて思っていたんですけど間に合うかどうか。 明日のちょっとボイシーでね詳しく喋れたらなぁなんて思ってますけども まあこの公式ライン始めるにあたってですね、 宮下カジュエの夏のリンゴの 先行予約をちょっと始めたいなというふうに思っておりまして、ラインの皆さん限定にですね 公式ラインから予約ができるようになっております。 なのでちょっとね間に合わせて、夏リンゴぜひ今年でなんとか災害を乗り越えて やっとごみ乗ったこの夏リンゴたちですね、だいたい8月終わりから9月にかけてですね皆さんの 元に届くようなリンゴになっておりますけども 食べてほしい、めっちゃ食べてほしい もう最高に美味しいリンゴに届けられるように頑張っていきたいと思いますので またねちょっと進捗があれば夏リンゴ予約開始になりますのでぜひ皆さんも予約していただけたらな って思っております。それでは最後まで聞いていただきありがとうございました。 また会いましょう。さよなら もっと見る #農業 #りんご #農家 #パイナップル #新規就農 #沖縄県 #ハイエース #専門性の高め方 #ゆうなfarm #フルーツアドバイザー 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!08:561.ハイエースみたいな車欲しい。。ハイラックスサーフ好きだけど...🚙07:572.ゆうなファームさんの常識はずれのパイナップル🍍https://www.instagram.com/yuunafarm2023?igsh=MWQ1ZGUxMzBkMA==09:553.ゆうなファームさんの常識を疑うセンスと価値観センサー01:304.宮下果樹園公式LINEにてりんごの予約がスタートします🍎👩🌾お楽しみに!!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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