TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅個人からチームへ。全てがハマった森、道、市場33:57 2024年5月30日 392再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次YAMASAI出店と長野でのイベント情報チームで挑んだ森道市場20242500人にりんごの笑顔を届けリンゴ酒場の成功とチームへの感謝新たな挑戦と未来への展望AI文字起こし(β版) # 6月1.2日は【YAMASAI】in 📍長野フォレストビレッジへ出店します🏔️ おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の新州リンゴ旅、本日も始めていきたいと思います。 僕は新州で100年続くリンゴ農家の5代目で、リンゴをはじめ様々なフルーツを栽培しております。 自然を愛するアウトザローバーにリンゴを届けるブランド、 宮下果樹園やリンゴの発泡酒ハードサイダーのブランドなどをプロデュースしております。 この番組は農業やリンゴの魅力、自然や田舎暮らしをもっと面白くおテーマに発信しております。 はい、皆さんいかがお過ごしでしょうか。 めちゃめちゃ久しぶりな配信となってしまいまして、 もうかれこれ1週間ぐらい放送が途絶えてしまったんじゃないかなと思うんですけども、 皆さんからですね、安否のメッセージだったりとかがですね、届いておりまして、 生きてますかと、大丈夫ですかと、目ん玉バキバキですかと、メッセージがいただいておりまして、 なんとか生きてここまで駆け抜けてきました。 大変申し訳ございません。楽しみにしていただいた皆さん、ありがとうございます。 なんとか生きて帰ってまいりました。帰ってきた。 ここのところですね、イベント出展が毎週のように連発しておりまして、 それもですね、結構ビッグなイベントですね、だったりとか、 あとはリンゴの作業の方もスタッフさんが総勢でバンバン毎日のように来てくださって、 いろんな説明だったり指導だったりとか、あと一緒に作業しながらというところで、 もうラジオもね、聞く側のラジオの方も全然聞けなくなっちゃってですね、 そうかと思えば夜までちょっと作業をしたりなんかして、バタバタとしていて、 ある時にはね、東京でのちょっと出張なんかも間に何回も挟みながらですね、 もう全然時間がないぞという中で、ちょっとなんとかやってきました。 そしたらですね、もう一週間ぐらい経ってしまいまして、話すことはもうたくさんあるんですけども、 ちょっと徐々にですね、もう一回体制を整えてお話ししていければななんて思っております。 もうね、先週末にですね、2024森道市場という愛知県の釜石市で開催されるものすごいものすごいビッグイベントが、 今ね多分めちゃめちゃ一番人気じゃないかな、日本でもトップクラスに人気なイベント、フェスイベントと言ったらあれなんかな、 フェスイベントが開催されまして、そこに出展してまいりました。 今回はそのお話を本題の方にしていきたいんですけども、 その前にはですね、WEAVE 2024という長野県の川上村で開催されたフェスイベントが開催されたり、 なんとですね、あさってにはですね、長野県の長野市、長野ホレストビレッジさんというキャンプ場で、 長野県のアウトザーショップ、ナチュラルアンカーズさんが主催となって行われる、 山祭という、また山のイベントがですね、開催となりまして、そちらに出展予定となっております。 毎週のようにイベント出展していて、もうイベント屋みたいになってるんですけども、 普段はね、ゴリゴリのリンゴ農家、そしてフルーツ農家させていただいておりまして、 そこで心込めて作ったフルーツをですね、皆さんに楽しんでいただくという、 アウトドア好きに、自然好きの皆さんにですね、楽しんでいただくというのが僕たちの使命でございますから、 バキバキなんですけども、ちょっと頑張っていきたいなと思います。 今週末ですね、長野ホレストビレッジさんで開催される山祭、非常にですね、毎年人気なイベントでございまして、 いろんなアウトドアショップさん、アウトドアブランドさん、そして飲食ともにですね、 大集結するような、日本中から大集結するようなイベントとなっておりまして、 キャンプもね、同時にそちら、キャンプインもできるようなイベントになっておりますので、 丸二日ですね、一泊二日で楽しめるようなイベントでもございます。 こちらのチャプターに山祭の詳細のURL添付しておきますので、 そちらからチェックしていただいて、ぜひ見ていただければなと思います。 うちのブースはですね、子守りをしながらワンオペでやる予定になっていましたので、 私、僕、スタッフやるよということでですね、声をかけてくださった方がですね、いらっしゃいましたので、 ぜひ一緒にちょっと盛り上げていきたいなと思います。 なので、よろしくお願いいたします。 ぜひ皆さん、乾杯しましょう。 リンゴのアウトドアギアと共にですね、リンゴのドリンクをですね、提供いたしますので、 リンゴ酒場でお待ちしております。 それでは本題の方に行ってまいります。 # 個人からチームへ。全てがハマった森、道、市場! チームのみんなに感謝🫶 今回のテーマは個人からチームへ全てがハマった 森道市場2024というテーマでお送りしたいなと思います 久しぶりの配信でもう全然ちょっとまとまってしゃべれる自信がないんですけども 今回はちょっとゆるりと時間があるときに聞いていただければなと思うんですが 皆さん森道市場ご存知でしょうか もう非常に大人気なイベントも日本でも有数のイベントとなっておりまして 愛知県の蒲郡市にありますラグーナテンボスラグーナビーチと言われる 海沿いと遊園地を貸し切ってですねやる 市場とされておりましてフェスではなく市場なんだと 森道市場ということで小さな公園から始まったこのイベントがどんどんどんどん でかくなり出展規模がどんどんどんどん大きくなりですね今では300から500件ぐらいの ブッパンというかショップが出展されておりまして もうアーティストも超豪華な方が来られるようなフェスと市場 ショップさんが融合になってお買い物を楽しめたり飲食を楽しめたり いろんな体験を楽しめる中でその音楽も共にあるというような普通で音楽イベントと なると アーティストが出ているステージに向かって行くだけで次はまた違うステージに行って何々の アーティストを見に行くんだみたいな感じのイベントですけども いろんなそのショップのお買い物から体験から飲食まで楽しめてっていうようなのがですね 楽しめるのはこのもう森道市場の特性となっておりまして それがですねもう参加者来られるお客様の笑顔になっていると言っても過言ではない ぐらい満足度がもうすごいんですよ皆さんの出展者もそうだしお客様もそうだし もうみんな帰るとき超笑顔で楽しかったねまた来年も来たいねという 完全なるその音楽しさを 思い出とともにですねまた来たいと思ってもらえるようなイベントがこの森道市場 なんだなぁというふうに思われてまして 今回はですね多分5万人近くが来場されるような ビッグイベントだったと思うんですけども 金土日の3日間で開催されました でこの森道市場の存在を 僕が知ったのは5年前ぐらいかないやもうちょっと前かな 長野に農業をやるためにUターン移住をしてですね 奥さんとともにですね森道市場っていうイベントがあるよーっていうのを教わってですね ああそれちょっと行ってみたいなぁなんて 名古屋の名古屋というか愛知県友達が数人いましたから まあその人に会いに行くつもりでちょっとこ森道市場を体験したですねそれまた もう当時からめちゃめちゃ楽しくて砂浜にこんないい天気の中 いろんなブースがあって超楽しいじゃんってなったのを覚えて でちょうどその時にもともとアパレルの同期だった子たちとかお友達がですね 宮千恵津川ここを出る時になったら手伝うようなんていうふうにもうなんか馬鹿に した感じで こんなとこで出れたらええなぁとか言ってなんかふざけた感じで言ってたんですよ でそれがですねもう3年越し34年越しにお声がかかってですね 森道市場って出たいと思っても出れるようなイベントじゃないんですよ これってあの まあグループみたいな紹介性のグループみたいになっていてエリアがまあ えっともう言ったら何て言うんだろうなぁ この森道市場ってあの もうあれみたいなもんですね 万博みたいな万博って日本のエリアはここです 中国のエリアここですアメリカエリアここですみたいな感じになってるんですけども 森道市場はその日本の中の和歌山エリアはここですとか長野エリアはここです 沖縄エリアはここですみたいな感じでまあ違うところもあるんですけども まあそういった団体によって区画分けをされてですねそこの紹介でないと 出店することができないというような 精鋭たちが集まった出たくても出れない方々がですね 門を飼いくぐって集まったすっごいもう日本を盛り上げているショップさんしか出れないような イベントなんですよそれは盛り上がるに違いないということでですね 昨年初めて長野エリアの長野なのというブースを取り仕切る新井健二さんという方からですね お声がかかって宮地に出店しないかということで ありがとうございますということで出ることになったわけなんですよ でただ右も左もわかんない中でねもともと三石赤寺園としては リンゴはその時期ないですからリンゴの加工品を物販の販売で行こうとしてですね いったんですよで いってそれでお友達にもね出ることになったからって言ってあーもう 手伝うよーみたいな感じで言ってくれてその当時のね 僕が出ることになった手伝うよんで言ってくれた人たちがですね手伝ってくれたんですよ でパッて出て物販で販売したらで販売てか売り場に立ったらですね やっぱまあ フェスであり市場でありイベマーケットイベントみたいなもんですから アーティスト見に行くのにこう重たいジャムとか重たい瓶とかがね買ってこう は a みたいな感じで行くのってなかなか重たかったり辛いじゃないですかなので その場で楽しめるもし楽しめる飲食とかがやっぱすごく人気だったんですよ でやばいなと物販に集中してだけど全然これやばいなっていうことになって 暇すぎるほど辛いものないじゃないですかそういう時って なのであもともとねドリンクのマンリンゴジュースとかちょっとアレンジしたドリンクも 販売するつもりで展開してたんですけども もうそっちに舵を切ろうということで もうガッツリねメニュー表も出してそっちで本気で行くぞっていう売り場を変えてですね変更した ところからものすごいそのもう参加されている 若者たちにですねあーリンゴがあるリンゴのドリンクがーみたいな感じでですね急にも 大行列ができるようになってですねなんと3日間で1000倍にも及ぶですね ドリンク販売になったわけなんですよこれはすごいなとお友達にはあの チルしようぜみたいな感じであのフェス楽しもうぐらいの感じではようやく出れたねー みたいな感じで誘ったもんですから急にこんな忙しいなるとは聞いてないぞ ということでもう半巻を食らったりですね そして僕がまああの宮下カジュエの長としてですねお客様も知ってくださっている方 結構来てくださったんですよで毎回毎回来てくださるお客さんにお話を聞いてですね うわぁ何々さんですかありがとうございますみたいな いつもねあの買ってくださってありがとうございますみたいなこうお話をしてですね 列を並ばせるもんですからそうするとすっごくもう何 回らなくなっちゃってスタッフからを宮地話しすぎやぞということでもう半巻を食らう ぐらい あのねこの列が乱れてしまって僕はもうレジから外されてフリースタイルにフリーの音も 接客専門みたいな感じになって周りのみんなが回してくれるみたいな感じになったんですよ ですごい怒涛の音3日間を過ごしてうわぁありがとうみたいなみんないなかったら本当 できなかったよーみたいな感じだったんですよ で 伝説の1日になったんですね昨年で今年ですよ でこれ今回そのもう来年もよろしくということで昨年の時点で来年も出ることが決定しまして じゃあ来年はもう本当にもう 宮釈迦10円はもうドリンクショップとして リンゴ酒場として いくぞということでもう半年から1年かけてですね準備を進めてそして試行錯誤 いろんなイベント出展してはこれはハマるこれはハマらないみたいなどんどん実験していってですね この森道市場にもう焦点を当ててですね やってきたわけなんですよ それがですねこの冒頭にも 議題に上がっている個人からチームへということなんですけども 今まではですね宮釈迦10円として僕が表に立って出るようなもので展開していたんですけども これ以上やっぱりそのショップとしてというかお店として しっかりやっていくとなったらですねもう個人では回らなくなってですねお友達が手伝う レベルでは 全然こう回らないわけですからもう組織チームとしてこの森道市場に臨むんだということで もうスタッフも増員して見せ方 ブランディングディレクション そしていろんな展開方法だったりメニューだったりとかをすべてですねこの森道市場に標準を 合わせて実験を進めてきたわけなんですね それがですね今回 ハマりにはまった試行錯誤した結果ハマりにはまったのが今回 森道市場2024だったわけなんです # ながのなのチーム、森道市場チームに感謝!2500人をりんごで笑顔に🍎 今回もですね、この長野のブース、長野なの?というエリアで長野ブースとしてですね、一員として出展させていただいて、長野でだいたい22、3軒ぐらい出てらっしゃるのかな。 で、そのちょっとね、長めにこうビーチ沿いの海の見えるエリアで、メインステージが近くにある、もう最高の立地なんですけども、そこにですね、こうブースを構えさせていただいて、 今まではその中間ぐらいに、昨年はブースがあったんですけども、今回はなんとメインツーローのところにバーンと構える状態の、もう長野エリアのトップみたいな、入り口みたいな場所にね、場所を選んでいただいたんですよ。 で、これはね、本当にプレッシャーで、もう長野のエリアに飲食店さんっていっぱいいらっしゃるんですよ。 で、僕なんかが出るのマジ申し訳ないなっていうような中で、入り口のね、そんなすごい人通りが多くて、長野の顔みたいな場所にですね、出展エリアを設けていただいたので、もう、なんていうの、もうプレッシャーで、プレッシャーで、申し訳なさ、申し訳なさで、 周りに大先輩がいる中で、あそこにいるなんて、もう本当になんか、なんか辛いというか、重すぎて、もう心がね、ずーっと痛かったんですよ。それ決まった時から、やばいな、やばいなって。 でも、それに選んでくださったからには、もう長野の顔として、ここから長野エリアはここからだぞということで、もう集客しなきゃいけないし、ここから長野エリアに人をね、あの、届けなきゃいけないし、長野の顔として頑張んなきゃいけないというふうにですね、思いまして、これはもうやるっけないということで、もう肝を据えてですね、やったわけなんですよ。 で、結果なんですけども、これまたチームとしてやらさせていただいて、すべてがこうハマった、いろんなトラブルはあったり、うまくいかなかったこともたくさんあるんですけども、すべてがハマったなということで、大成功を迎えることができました。 これはまた、僕は何もやってなくてですね、周りの支えてくれたメンバーのみんなだったり、長野のチームのメンバーだったり、森道市場のみなさんの支えによってですね、すべてがハマってですね、もう大成功を迎えることができまして、なんとiPadのちょっとバグが出ていて、最近まで正確な情報が読めなかったんですけども、なんと3日間で、 2300杯から2500杯近くの販売をすることができました。すごいことになってまいりました。これはね、すごかった。もうね、ずっと並びっぱなし、常に10人から15人、20人並びっぱなしで、ピーク時は森道市場のスタッフさんが来られて、列が並びすぎてますので、 もうちょっと3列とか4列とかの列に変えさせていただいて、整備させていただいてもよろしいですか、ピーみたいな、みなさんすいません、みたいな感じが出るぐらい、もう大好評でさせていただいておりまして、もうね、いろんなお客様が、あーりんご美味しそう、みたいな感じで、もうどんどんどんどん列が列を生みにですね、もう正直あのエリアで一番盛り上がってたんじゃないかぐらい、もう人気になっておりました。 みなさん本当にありがとうございます。このボイスをね、聞いていただいてる方もですね、何人か訪れていただいて、もう僕がレジしてたりしねなかったりするんですけども、声かけれないぐらい、もう忙しくしてたみたいで、宮下ガジェも並びすぎて全然来れなかったっていう声もね、いただいておりまして、えー、訪れれなかった、買えなかったみなさんも大変申し訳ございません。 いやそれぐらいですね、昨年に比べて2.5倍近くのお客様に買っていただいたということで、もうこれはもうモンスターショップになってしまったということで、自分自身が一番信じられない買ったんですよ。 これをね、やっぱ思った時に、個人ではこれは成し得なかった挑戦でもあって、チームになってみんなに支えてもらったからこそ、この伝説の一日、一夜限りというか、3日間限りでしたけども、これが達成できたり、みなさんをこのリンゴによって笑顔にするという僕の目標が、みんなによってこの達成された時間だったんじゃないかなって思ったんですね。 そう思ったら、もう泣けてきちゃって、もう常に僕なんかずっと感動してる、忙しいんですけども、めっちゃ感動しちゃって、もう肌からこう、なんか第三の目で見てるみたいな感じになっちゃって、もう感動して感動して、レジやる時に任されるんですけど、お客さんとの会話なんか入ってこなくて、なんか感動しちゃって、なんか自分いなくてもすごいお店として成り立てて回ってくんですよ。 みんな素晴らしいメンバーで回してくれて、接客もしてくれるし、盛り上げてくれるし、喜ばしてくれるし、なんか、えーもう最高なお店じゃんって、肌から見て思っちゃって、なんか今も泣きそうなんですけど、なんかみんなに本当にありがとうって言いたいなって、ありがとう、聞いてくれてないと思うんですけども、みんな本当にありがとう、送ってみようかな、URLでも。 本当にありがとうございました。なので、みなさんの力がなければ達成できなかったし、みんなだったからこそ、この最高の空間を演出できたんじゃないかなって思って、だから会話がね、お客さんとの会話、僕全然弾まなくて、ミヤチンどうしたと、調子悪すぎるやろと、今までならもう喋りすぎて、もう外されてたぐらいなのに、 あの、お客さんに会話、話しかけても、次の言葉浮かばないぐらい感動しちゃってて、いろんなプレッシャーを感じながら、押しつぶされるさなかで、この感動が生まれてる感じで、もう次の言葉浮かばなすぎて、これってダメだなって思ったんですけども、それぐらいすごく最高の思い出になったなっていう風に思ってます。 何と言ってもですね、一番支えられたのは、もうメンバーのみんなで、やっぱりね、あの、今回のメンバー来てくださったのが、もともとアパレルの会社だった時の同僚のメンバーで、まあ現役の方もいらっしゃるんですけども、その方が来てくださることになって、立ってくださったんですよ。 で、まあ、アパレル業界なのでおしゃれだし、ほんでもって雰囲気もあるし、ほんでもってセールとかも経験してるから、お店を回すのだってすごく得意なわけですよ、経験してるから。 で、ほんでもってそれプラスで来てくださった方の中にケンタさんっていう方がいらっしゃってですね、そのケンタさんという方は、何と、現役スターバックスのスターマネージャーの方でして、僕たちが逆に緊張しちゃうぐらい、やばいなこれ怒られたら僕たちのフリースタイル適当さがもう怒られちゃうんじゃないかっていうぐらいの感じだったんですけども、もうすんなり僕らをサポートしてくださってですね、盛り上げてくださって、 笑顔にしてくださってですね、お客様を、超かっこいいしね、イケメンだし、もうすごかったですね、で、僕のねラジオを一緒にやってる、エレクトークっていうラジオをもう一つやってるんですけども、その相方のキクちゃんも今回ね、仕事を相まってですね、来てくださって、 キクちゃんのね、やっている会社さんのブランドで、ウッド&ウッドっていうブランドがあって、木材の重機だったりとかを、イベント重機とかを展開しているようなブランドなんですけども、そこのカウンターバーテーブルっていうのをね、今回作っていただいて、今回それで、この森道市場のリンゴ酒場、リンゴのドリンクのショップのバーをですね、バーテーブルか、を作ってもらったんですよ。 で、これがまた最高で、もう組み立て式なんですよ、こう、なんていうの、シャカンシャカンってはめていくと、バーテーブルになるっていう、で、180センチくらいあるんで、横にめっちゃ長くて、で、なんていうの、本当のバー、バーな感じがめっちゃ出るんですよ、超かっこよくて、これもハマったなというところで、プラスで、あの、今回キクちゃんにはですね、リンゴ酒場というのれんをですね、デザインしてもらって、 いろんな面に、その、リンゴ酒場ののれんをつけてですね、真っ白のテントにリンゴ酒場の真っ赤なのれんがかかって、バーテーブル、そして、今回、前にボイスでもお話ししたネオン缶っていう、ネオンでね、びかびか光るような、ライトアップするような、ネオン缶っていうのを導入してですね、 宮下カジュエルのロゴをですね、デカデカと、もう6、70センチくらい、平方メートルくらい、あ、平方センチくらいあるような、ロゴをですね、ネオン缶で作って、えー、びかびかさせながら運営したんですよ、そのバーテーブルに備え付けて、したらもう、きゃー、かわいい、言うてですね、もう、アイチギャルがもう並ぶ並ぶ、すごいことになりまして、で、ドリンク受け取ったらですね、 もう、そこのネオン缶で写真を撮って、みなさんストーリーズだったり、SNSであげてくださって、これまたすごい流れができたなー、ということで、びっくりしたわけなんですね。 # りんご通して笑顔にする🍎 今回のメンバーではですね他にはあの 昨年に引き続き参加してくれたメンバーの女性の方もいらっしゃって 名古屋のカリスマでもあるジョージという女性ジョージ 名前が面白いんですけどジョージという女性 そしてハッピードサンコ女子のトモちゃんという女性の方と そして新メンバーで加入しましたカリスマ今バイヤーをされアパレルバイヤーをされております さっちゃんというね女性が今回参加してくださりそしてそして僕の 山登りのバディーでもありまして 同じ農家で茨城で農家しているモックンという男性がいまして その方がですね皆さん参加してくださり総勢7名あとうちの奥さんと子供も含めてですね 総勢7名で参加させていただいたんですけども周りの人たちからはですね 7人もスタッフいるのって 気合入ってんなぁみたいな感じだったんですよ でマジか7人って多いのかなみたいな前回の時も忙しすぎてみんなにね本当は森道市場って めっちゃ楽しいフェスだし人とのつながりが楽しいイベントだからみんなこう 出会いだったりとか ねえイベント時でも楽しんでほしいということでやっぱ休憩も回したいしそういった 時間を作りたいということで増員したんですけども それでももうずーっとひっきりなしに 忙しい時間が続いたもんですからまぁ今回はねあの 男子メンバーで回したり女性メンバーで回したりこう 交互にあってですね休憩を回したりとかしたもんで前よりはご飯も食べてたり アーティストのところ見に行ったりとか誰かの会いに行って買い物したりとかっていうのも できたのでよかったんですけどももう3人ぐらい増やしたいなぐらいの やっぱ森道市場やっぱあの素敵な人たちたくさん出店してるし知り合いの方もたくさん 出店してるけども あのエリアからエリアへの移動ってねあの15分ぐらいかかったりするんですよ もう端から端まで移動したりなんかするとで挨拶しに行ったり会いに行きたいのに なかなか時間なかったりするんでこれも あの男子チーム女子チームそしてもう1回男子男女混合チームみたいなこう 3部作で回れるぐらい やれれば ねあのもっともっとあの出会いも大切にしながら お店もちゃんと営業しながら そしてあのイベントも楽しみながらっていうのができるんかなって思ったんですけどもやっぱ 僕の考えではこのイベントもやっぱ楽しんで欲しいし出会いも楽しんで欲しいし ちゃんとやるからにはこのリンゴで みんなこの参加者を楽しませる喜んでもらうということもしっかりやりたいなっていうこの 3つの3軸を全部やりたいんですよ欲張りな欲張りなんですよね自分は本当に 他のブース行ったらやっぱり他のところ行けなかったですって言ってねまあ あのワンオペで回してるから行けなかったです でもやっぱもったいないしこんな素敵なイベントをもっと自分たちも楽しめなきゃもったいない しってずって思うんですよ だからもっともっとやっぱ自分たちも 頑張ってやらなきゃいけないなっていうのをすごく思ったわけなんですけど そういったメンバーで今回参加して やったわけなんですけども僕何も全然このイメージもわからわからずにですね 今回参加して実際にどの場所が僕に当てがわれるんだろうって言ってみないとわかんなかったし 行ってからですねもう怒涛の搬入で もう間に合わないんかじゃないかっていうぐらい搬入も間に合わないんじゃないかレベルで ギリギリについちゃって 相方のキクちゃんもですねギリギリについてもうやばい搬入間に合わないつって駐車場止めに行く にも10分15分かかるみたいな感じだったんで やばい全然オープン間に合わないわつってもうでもここまで来て焦ったらもうダメだと思って もうみんなで2時間ぐらいかけてオープンしてるのにもう2時間ぐらいかけて もう場所をセットしてこれで行こうってお客さんもういいですかみたいな すいません今ミーティング中でみたいなことはってるぐらい みんなでこう固めてやっていざ行くぞって言ったらですねもう爆発です すごいことになって今回やっぱメニューもですねこの半年間 リンゴ酒場のメニューも研究してですねこれがハマるこれがハマらないというのを精査し ながら 厳正した 商品そして今回も欠品するであろう商品の 在庫もですねしっかりと思った状態で 分散して揃えていたのでもう一気に 絶好調となりましてすごかったですね本当に皆さんが リンゴダウン美味しそうみたいな感じですね 本当にもうたくさんの方が並んでいただきまして で僕こう旗からねこう外れて見ててもですね この一緒に参加してくれたメンバーが 超池池なんですよやっぱかっこいい素敵 イケメン池城が揃っておりまして でキクちゃんがですねもうミュージックをですねスピーカーで鳴らしてくれて あの音楽が大好きなもんですからその人に並んでる人に合わせて音楽を流すわけ なんですよどんなことをやってねとどんだけこだわってねっていうぐらいの でこの人ヒップホップ好きそうやなと思ったヒップホップにミュージック変えてですね やってですねそしたら ドリンクじゃあこちらでお待ちくださいってなったらドリンクそこでもう待ってる間も ミュージックに肩を揺らしてですね 待ってるわけなんですで スタッフとスタッフとの絡みもねはどっから来たんですかああ もう楽しみくださいカンパーイなんか言ってですねやってそれを毎回やってもめちゃめちゃ盛り上がっ てるぞ すごく人気で 正味もう本当に今まで 去年はもうちょっと文化祭的なぐらいの展開で黒髪に黒い用紙に白いペンでリンゴ デースみたいなリンゴドリンクやってますみたいな もう文化祭乗りだったんですけども今回もガシッとやってハマったもんですから どこよりもハマってたなっていうのが今回の印象でございました だから僕信じられなくて普段はも泥だらけになりながら農作業を朝から晩まで で あの植物と向き合っている中でそれがですよこんな大都会の皆さんおしゃれなお客様の中で おしゃれなメンバーとともにですね ピッカピカの宮坂寿恵のネオンとリンゴ酒場ボーンってこうねおしゃれな雰囲気でやって 買ってくださってでお店東京のどこにあるんですかなんて聞かれ ねあの愛知のギャルたちに聞かれるわけなんですよ いや普段はもうガチガチのリンゴ農家で長野で言って a そうなんですかいうてちゃんとショップになってるんだっていうところで なんかすごくこう心が引き締まってですね はここではもうそういうふうに見られてるんだと思ったらそういうふうになんていうのは そこにスイッチを入れてやっていこうと言ってですねみんなで もうガチガチに1巻1日目2日目3日目と どんどんどんどんブラッシュアップしてやっていてですね 朝から晩まで皆さんをリンゴで笑顔にさせてもらったわけですね だからそう思うと3000名近くのお客様を笑顔にしたと思ったら ビビたらもんですけども5万人来場のうちの3000人となったら 10分の1にも満たない数ですけどもそれでもそんだけのお客様をリンゴ 僕たちが汗水流して作ったリンゴで笑顔になってもらってると思ったら超嬉しいなって 思ってそれを一緒にバックアップしてもらったこの僕個人では なく チーム組織としてですねみんなスタッフのメンバーが助けてくれて それでリンゴと共に笑顔を届けてもらったっていうのが本当に感謝感謝ね 感謝しかないなぁってそしてこの長野のエリアとして選んでくださってこのブースとして 一番前の顔としてですね選んでくださった長野などのエリアの皆さんにも感謝だし この素敵なイベントを催してくださった森道市場の イベントスタッフ運営の皆さんにも本当に感謝しかありません 本当にね 伝説の1日になりました関わってくださった皆さん本当にありがとうございました スタッフのメンバーの皆も本当にありがとう 最高でしたまたね僕自身もこの リンゴをね多くの方に自然を愛する皆さんに楽しんでもらえるように頑張っていきたいなと 思っておりますので やっていきたいなと思います一緒にね何か盛り上げたいなぁと思ってもらった皆さん ぜひ今度は参加する側というかブース側で楽しみまして見てはいかがでしょうか 参加募集しております 森道のあの sns であのアップしてからですねやっぱみんなこの僕たちの映像とか あとやってる姿に感銘を受けてですねもうスタッフやりたいですみたい あのコメントとか dm がすごくてですねいやこんなにもこのやっぱ 変わるんだなって皆さんの見方が変わるんだなっていうのも思ったし やっぱすごいことだなって僕自身は何もしてないんですけどもやっぱみんなに支えられた 森道市場でございました やばいめっちゃいい話で終わるかと思ったらすっごい今 軽トラの中にカメムシがいてうわすっごい噴射 おならを噴射されてですね花がめちゃめちゃ痛い中で終わりたいと思います それはまた会いましょうさよなら臭い はっはっは もっと見る #農業 #りんご #愛知県 #フェス #新規就農 #森道市場 #学ぶ時間を確保する #ヅカデン #ながのなの #不健康だけどやっちゃう 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!04:461.6月1.2日は【YAMASAI】in 📍長野フォレストビレッジへ出店します🏔️https://www.instagram.com/yamasai_nagano?igsh=MWQ1ZGUxMzBkMA==09:172.個人からチームへ。全てがハマった森、道、市場! チームのみんなに感謝🫶09:553.ながのなのチーム、森道市場チームに感謝!2500人をりんごで笑顔に🍎10:004.りんご通して笑顔にする🍎コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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知ってもらって買ってもらって語ってもらって 23分・8月14日・ 147再生AI目次知る・買う・語るが導くファン育成の要諦インスタライブが変貌した「リンゴ村」公会堂「寄り合い」で深まるリンゴ村の教育の場熱狂を生み出す「語る」設計と応援の輪リンゴ村が目指すレッドカーペットと未来