TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅H&F BELXさんから学んだ非効率を追求した嗜好品。24:58 2024年7月30日 328再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「やたら漬け」簡単レシピと驚きの美味しさ非効率が売りのH&F BELXとは?H&F BELXから学ぶ農産物販売農家の日常と公式LINEアカウント夏のリンゴ注文受付開始AI文字起こし(β版) # やたら漬けほんと美味いからやってみて👩🌾 おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の新州リンゴ旅、本日も始めていきたいと思います。 僕は新州で100年続くリンゴ農家の5代目で、 リンゴをはじめ様々なフルーツを栽培しております。 自然を愛するアウトザラバーにリンゴを届けるブランド、 宮下果樹園やリンゴの発泡酒、ハードサイダーのブランドなどをプロデュースしております。 この番組は農業やリンゴの魅力、自然や田舎暮らしをもっと面白く、 おテーマに発信しております。 はい、皆さんいかがお過ごしでしょうか。 ジャバジャバジャバと音が聞こえておりますでしょうか。 こちらですね、今、ぶどうの水をくれながら、 ぶどうさんへ水をくれながら配信しております。 あの、なかなかちょっと今配信できるタイミングがなかなかなくてですね、 今タンクに水を入れてですね、そこからホースをつないで、 今エンジンで回して、各木に水をあげてるんですけども、 この時間なんかずっとあげてて、 木に、一本一本の木に水をくれていくわけなんですけど、 この時間なんか活用できるかなと思ったときに、 これボイシーだなと思って、 と思いまして、なかなかちょっと騒音がうるさいと思うんですけども、 それも自然なBGMだと思ってですね、 ちょっと今回お話ししていきたいなと思うんですけども、 いや、毎日暑いですね。皆さん、いかがお過ごしですか。 こんなね、暑いさ中でですね、 やっぱ食べたくなるものがあるんですよ、この時期に。 毎年夏に。 何かというとですね、 ヤタラ漬けっていうものなんですけども、 皆さんご存知でしょうか。ヤタラ漬け。 ヤタラ漬けね、日本の各地にもね、結構あったりするっていうんですけども、 長野の、長野県の僕たちが住んでいるこの、 北の方、北部の方の京都の料理と言いますか、伝統料理なんですけども、 別名、野菜ふりかけとも言われているんですけども、 野菜のね、ふりかけみたいな感じなんですよ。 ヤタラ漬けのヤタラっていうのは、ヤタラめったら。 ヤタラめったとかで結構言うんですけど、 ヤタラめったら野菜が入ってて、ヤタラめったら美味しいと。 ということで、ヤタラいっぱい入ってて、ヤタラ美味しい野菜ふりかけ。 それがヤタラ漬けということなんですけども、 これ何なのかと言いますと、 この時期にね、旬なもので言うとですね、 キュウリ、苗芽、ナス、ボタンコショウとかかな、 そういう野菜を切り刻んで、 あとは味噌漬けですね、大根の味噌漬けをカットして、 全部みじん切りにして、混ぜるだけで完成です。 お好みの野菜を入れたらいいんですけども、 それを刻んで、最後まとめて、かき混ぜて、完成。 これだけなんですけども、これがね、めちゃめちゃ美味いんですよ。 えぐいほど美味くて、これでご飯3倍くらい食えるんですよ。 ただの野菜のふりかけみたいな混ぜたものだけですよ。 これで3倍いけるんですよ。 めちゃめちゃ美味しい。 これちょっとピリ辛するものと、癖のある苗芽の香りと、 色々アレンジしてちょっとやりたいなと思うんですけど、 この前ね、ちょうど昨日かな、一昨日かな、ちょっとやたら漬け、 久しぶりにやりたいなと思ってやったんですよ。 家で家庭作業で育てている野菜たち、ナス、キュウリとか、 あと家のところに苗芽も生えるので、苗芽も取って、 ほとんどうちのある食材だけで切り刻んでやたら漬け作ったんですけど、 めちゃめちゃ美味しくて。 これ新州だとやたら漬けを使った食事メニューとかも結構あって、 やたらカツ丼とか、やたらラーメンとか、やたらなんとか丼みたいなのとか、 いろんなものにやたら漬けが乗っかってると。 そんな地域を、地域丸ごとそういう名産品として食事にメニューがあったりとか、 めっちゃあってですね、すっごい美味しいんですよ。 ぜひ皆さんもお試しいただければなぁなんて思っております。 なんか兵庫の方でもやたら漬けってあるみたいですけど、 ちょっとなんか漬物みたいな感じの作り方みたいなので、 ちょっと違うかなと思うんですけど、 ぜひぜひやたら漬け、新州に訪れた際、 もしくはご家庭でも簡単に作れるのでやってみてください。 # H&F BELXさんの非効率を追求した嗜好品 今回のテーマは、非効率を追求した施工品というテーマで、雑音の水くれをしている雑音の中をお送りしていきたいなと思います。 喜んでますね、ぶどうちゃんが。 あー、水気持ちいい、おいしいってめちゃめちゃ喜んでます。 すっごいおいしそう。 オリジナルの栄養分もプラスしてですね、喜んでおります。 めちゃめちゃ喜んでいる。 皆さんも水分補給をしっかりしてやってください。 40度近くなっているみたいですからね、本当に気を付けてください。 今回、非効率を追求した施工品というテーマなんですけども、 農業界隈でもですね、よく議題に上がるテーマがですね、 消費剤と施工品みたいなところで、 消費するような、毎日消費するような食品としての食べ方なのか、 もしくは施工品として、とっておきのものとしてギフトだったりとか、 とっておきのタイミングで食べるものとか、 贅沢品としての食べ方としての扱われる施工品としての農産物のあり方として、 いろいろこの議題に扱われたりするんですけども、 そんな中ですね、最近、やっぱり施工品というものに対して、 になっていかなくちゃいけないなというのは相変わらず思うわけなんですよ。 もともとね、フルーツってやっぱり施工品だし、 毎日、これのおかずにこのフルーツを使おうなんていうふうに思って、 毎日のようにスーパーで買うようなものじゃなくて、 これ食べたいって言って施工して食べるものですから、 これが好きだからっていうので食べるようなものなんで、 フルーツってそういうところを極めていかなくちゃいけないというのはもちろんあるんですけども、 どの農産物にとってもやっぱりこの施工して食べてもらえる、 選んで買ってもらえるようになるっていうのがすごく大事だなというのは相変わらず思うんですよ。 最近ちょっとそのに対して、 なんかすごい施工品になってるなこのお店はみたいなのを感じたタイミングがありまして、 ちょっとこのボイシーではそのお話をしようかななんてちょっと思ったわけなんですね。 この前ちょうど愛知に行ってるタイミングがあって、 愛知のモゾワンダーシティっていうイオンモールなのかなのところですごく大きい施設なんですけども、 そのモゾワンダーシティのところで新店みたいのがオープンしているところがあって、 そこが他のお店よりもすごく湧いてる。 あれここだけすっごい湧いてるなみたいなお店。 にぎやかだなみたいな。 人もすっごい集客されてて、 なんでこんなに人気なんだろうっていうところがね、 パッて通った時に見つけたわけなんですよ。 そのお店何かというと、 H&Fベルクスっていうお店で、 ご存知の方も都内とかの方は多いかなと思うんですけども、 ルイボスティとかノンカフェインの専門店として立ち上がってる、 紅茶?紅茶というかお茶の専門店になるんですよ。 ノンカフェイン専門店、ティー専門店。 紅茶の専門店になってまして、 そこがね、めちゃめちゃ混んでたんですよ。 え?なんでこんな混んでるの?みたいな。 で、最近今このH&Fベルクスさんって、 すごく出店が増えてて大人気な、 今9期連続黒字の増収増益の会社さんでして、 すごく人気なお店なんですけども、 僕はね、なかなか田舎物なので、 そういったところに行かない限り出会うことがないんですけども、 こんな人気なのかと。 最近出店がすごく伸びてる会社さんなんですね。 皆さん行ったことありますかね。 このH&Fベルクスさん、 ちょっとそもそもこの読み方が難しいぐらい、 なんて読むだろうみたいな感じなんですけども、 めちゃめちゃ人気だったんですよ。 で、なんでこんな並んでるのかな、 人が滞在してるのかなってパッと見たときに、 何かと言うと、 なんて言うんですか。 全部のね、店内に、 このすごいバリエーションのルイボスティーやノンカフェインのティーが置かれてるんですけども、 そのね、全ての紅茶、紅茶っていうか全てのティーが、 シーンで来たんですよ。 で、そういうシーンのシステム自体がすごく面白くて、 もう本当に、 バースタイル、バーじゃないな、なんて言うのかな、もう、 ここ、ドリンクバーですか、みたいな感じで、 目の前に一つのその種類のルイボスティーがあって、 その手前に煮出してある、 ホットなやつはホットで、 下にね、電熱線みたいなのがあって、 ずっと温められた状態で提供されてたり、 えーと、コールドのやつ、アイスの冷たいやつに関しては、 アイスのやつでまた冷やされて置いてあって、 50種類以上のティースタンドみたいな、 ティーバースタイルの、 あの、 ドリンクバーみたいな、 テイスティングバーか、 テイスティングバーが開かれていまして、 これめっちゃ、 すいません、今目作りでめっちゃ移動しながら、 一本の日に一本の日に、 動きながらやってるので、 なかなか話がちょっと、 てんでこまになってすいません、 そうなんですよ、 テイスティングバースタイルで、 ルイボスティーやったノンカフェインティーがですね、 めちゃめちゃ置かれてたわけなんですよ、 やっぱりそういった、 なんかオシャレな、 紅茶とか、 オシャレなノンカフェインティーとかっていうのって、 いろいろお店に居る雑貨屋さんとかも展開されてたりとか、 いろんなコーナーとかで置かれてたりすると思うんですけども、 普通ね、それって本当にその、 それが好きな方でしか、 えーなんていうんだろう、 あの、そういうの探してる? ノンカフェインティー飲みたい、 ノンカフェインティーを買いたい、 もしくはあの、 赤ちゃんがいるからノンカフェインのもので、とか、 なんかそういった、 普段ね、コーヒーよりも紅茶とか、 そういうもう、 ドンピシャでそれを探してる方とか、 好きな方が、 そういうところに足を運んで買うじゃないですか、 じゃなかったんですよ、 もう、 え? 多種多様な、 おじいちゃんおばあちゃんから、 若者カップルから、 女性から男性から、 おじいちゃん、 お父さん、 何? そういった老若男女がですね、 そこに集まって、 店内がごった返してたんですよ、 それ何をしてるかというと、 もうテイスティングで、 もう50種類以上ある、 その、 ノンカフェインティーをですね、 一個一個飲んでく、 飲んでってるわけなんですよ、 みんなさん、 あ、ちょっと待てくださいね、 水が切れそうです、 一旦ちょっと切って、 もう一回汲んできます、 # H&F BELXさんから学ぶ食べたい買いたいと気持ちが高まる体験と農家の説明 はい、水をおかわりしてきました。 慣れないことして配信するの、これ。 全然うまくいかんすね。 大変申し訳ございません。 騒音の中、水くれの中、ちょっとやっていきたいと思うんですけども、そう。 H&Fフェルクスさんのですね、店舗がもう一一倍盛り上がっていまして、 それ何でかというと、老若男女がですね、皆さん50種類以上にわたるテイスティングバーをですね、 もう紙コップがね、小さいのあって、それを、に、あの、自分でね、注いで、 あの、もう、ほんとにあの、なんていうの、レストランバイキングのあれみたいな感じですね。 並んでどんどんどんどん自分の飲みたいやつ、飲んでいくじゃないですか。 で、普通ね、それが面白いのがですね、なんかあの、ノー接客なんですよ。 すごくないですか。 えっと、店員さんは2人ぐらい、広い店内でもいらっしゃったんですけども、 その中でもレジだけなんですよ。 ほぼノー接客で、お客さんがごった返し、どんどんどんどんレジに、 集客じゃない、レジにも買いたい商品をですね、持ってきて、買われていくっていう姿を見たときに、 これはすごいなと。 え?なんか、すごいものを見てるなっていうちょっと思いになってですね、 わざわざこんなボイシーでお話ししてしまってるんですけども。 すごくないですか。 接客なしですよ。 接客なしで、テイスティングバーで皆さんが楽しんで、 自らこれを買いたいと、レジに皆さんが持っていくっていう。 で、普通によく飲むその、どこにでも置いてある、どこにでも置いてあるじゃないな、 どこでもそういった農家フェインティーとかって今流行ってるので、 どこでもこう、サッカー屋さんとか、いろんなとこ行けば、すごいものって置いてるけども、 じゃなく、そういった専門店でも、 皆さんがご勝手に選んで持ってくるってすごくないですか。 それってめちゃめちゃすごいなと思って、 シーンをね、皆さんされてるんですけども、 もう片っ端から皆さん飲んでくるんですよ。 これが単位券というもうエンターテイメントとしてですね、 え?何々これマンゴーとなんとかの香りだって、みたいな感じとかで飲んで、 これはアップルティーだってとか、ミントがほんと入ってるって、 飲まして飲ましてみたいな感じで、ご家族ご友人カップル夫婦でね、 みんな組み合って、感想を言い合って、 そこでね、会話が成立して、え?これおいしい、これいいわね、みたいな、 これお土産で買っていく、これ誰々ちゃんに買っていく、 これ家で飲みたいわね、みたいな会話が飛び交う中、 50種類以上片っ端からね、僕もあのうちの奥さんもいてて、奥さんも片っ端からシーンしてて、 僕も飲ましてもらったんですけど、もう2、30杯飲んだかな、 それぐらいみんな飲んでて、え?これすごいな、みたいな、と思ってですね、 思ってみたんですよ、で普通ならね、あの、お店って、 こちらは何とかのもので、マンゴーと何とかの香りがついておりまして、 特に香濃としましては、みたいな感じで、 普通、接客とかが入るじゃないですか、じゃないんですよ、 もう見た目と味見、そして体験というこのエンターメイトで、 エンターテインメントの場所というだけで、 買った後の、私こうやって飲もうかな、 そしてあの子にプレゼントしようかなっていう、 買った後の行動まで自分の頭の中で想像して、 普通は接客によってそれって生み出されていて、 どのようなものをお探しですか、みたいなところから、 購買心理初段階みたいな感じで、 使う時までシチュエーションを考えて提案していくのが、 その接客の良くね、方針になってますけども、 じゃないんですよ、逆なんですよ、もう、 レジだけ店員さんが接客を行いですね、 ほとんどが全てが、購買心理初段階を自分で上げていくっていう、 すごいなと思って、これはやばいなっていう風に思ったわけなんですよ。 このH&F BELKSさんって、2014年ぐらいから会社さんが立ち上がって、 ノンカフェインとティー専門店みたいなところを、 東京、神奈川近辺で中心にスタートしたらしいんですけども、 7店舗くらいかな、最初バッとオープンして、 やってくぞーっていう中で人気になってきたところだったんですけども、 結構事業の責任者とか、運営を元の役員みたいなところのトップ4みたいな、 トップ3、トップ4の人たちが急に失踪しちゃったらしいんですよ。 そうなって、マジかということになって、終わったみたいな、倒産だみたいな、 倒産覚悟の状態が続いたらしいんですよ。 やばい、もうどうしていくかって中で、パートさんとかアルバイトさんが、 私たちにやらせてくださいっていうところで、 その声で社長さんは奮起してやっていこうということで、 いろんな開発だったりとか、接客スタイルとか色々変えて、今の状態になってると。 そこ最近さらに業績を伸ばして、今年、去年かなぐらいでまた全国に店舗を展開して、 今、増収増益で黒字で伸びているというところなんですよ。 そこの社長さんが、とかその会社側の方針でやってるのが、 非効率を追求した試行品というテーマっていうか方針なんですよ。 なぜかというと、一見ね、セルフ販売ってめっちゃ非効率に感じるじゃないですか。 普通、接客した方が顧客満足度も上がって、セット購入で客参加も上げれるかもしれないし、 そういった誤解なく買っていただけるところも考えると、 セルフ販売って、ノー接客で販売するなんて、 僕がアパレル会社のところからしたら、本当に人気店じゃなかったらそんなのってありえないなっていうぐらい、 思ってるところなんですけども、一見非効率なんですけども、それが優雅にですね、皆さん50種類以上の、 接客してたら多分10杯ぐらいしか飲めないと思うんですよ。 皆さん3、40杯ぐらいシーンで飲んでますから、すごいなと思って。 本でもって大量のバリエーションあるんですよ。 50種類以上のオリジナルのティーが出ていて、 普通バリエーション増やせば増やすほど非効率になって、 売るものが分散されてっていうところなんですけど、逆なんですよ。 一見非効率なんですけども、そのバリエーションを浸入するっていうテイスティングバーによってですね、 より試行品としての需要が高まるっていう。 そしてですね、広告とか一切しないです。 インフルエンサーを使って広告とかも全くしないし、 そしてフロア展開。 どういったショッピングビルとか、テナントとしてどうやって入るかっていうと、 婦人服のフロアに出展するんですって。 普通飲食とか雑貨とかそういうコーナーに展開するかと思いきやですね、 婦人服のコーナーに出展をしていってるんですって。 今ではフランチャイズ化もしていて、 すごい店舗数も伸びてるっていうような。 一見この、何て言うんですか、 非効率なんじゃないかなって思われるようなこともですね、 それがそうして試行品としての需要を高めていくっていうことに その会社さんは気づいてですね、 今それを突き詰めてやっているっていうことなんですね。 その結果が僕が行ったときに、 こんだけ平日だったのにすごく人がお互いしてて、 何も接客しないでテイスティングがめちゃめちゃされて、 その場でレジまで持って行ってる空気を見たら、 これは新しい時代を見たなっていうところで、 やっぱり僕たちって農家もするにあたって、 説明をしがちだと思うんですよ。 でもお客様にとってそれって、 ピンポイントで紅茶を探してるとか、 ノンカフェインティーを探してるっていう方に対しては、 紅茶の説明だったり、紅茶の品種だったりとか、 コーナーとかってハマると思うんですけども、 多くの通販サイト、フルーツだったり農産物の通販サイトって、 この品種は何やにという品種で、 何とかと何とかを掛け合わせて、 酸味と甘味のバランスが何とかでとかっていう、 そういう特徴の話がすごく溢れてませんか。 それって食べるお客様にとっては、 それを狙ってきてる人にとっては重要かもしれないけど、 未だその嗜好品としてフルーツを食べようとか、 リンゴを食べよう、ブドウを食べようって思ってる人にとっては、 最初の1点にはなりづらいんだろうなっていうところをすごく感じてですね、 ああ、なるほどなと。 今このフルーツのアドバイザーとして、 東京の表参道の招待制のレストランさんで、 フルーツのアドバイザーとして担当させてもらってるんですけども、 食べる人にとっては、 これちらは何とかのパイナップルですとか言って、 前にね、このボイスでも話しましたけども、 その時って、 特徴、この品種の特徴とか、 栽培上のこだわりとかを伝えてもですね、 それって生産者の独りよがりと言いますか、 で、食べるにあたって、 スーパーとのフルーツと農産物と何が違うんですかって、 手法とかの問題じゃなくて、 何が違うんですかっていうところって、 すごく説明するのって難しいんですけども、 そこがやっぱり重要なんですよね。 それが体験というところで伝えてたのが、 飛行率、そして体験で伝えてたのが、 このH&Fベルクスさんだったというところで、 すごくいろんなヒントが詰まってたんじゃないかなと思います。 ぜひ皆さんも行ってみてください。 # 宮下果樹園の公式LINEはこちらから👩🌾 はい最後にお知らせの方をさせてください。ただいまですね宮下赤十円の公式LINEのアカウントが立ち上がりましてスタートしました。 ありがとうございます。皆さんにたくさん登録していただきまして大変嬉しいです。 従来の一方通行なコミュニケーションと違ってLINEってすごくね 本当に会話するかのようにやり取りできたり、もっと親密な関係性を築くにはですね すごくやり取りできる良いコンテンツだなぁと思ってまして、今までそのインスタのDMだったりとかSNSのDMとかで問い合わせがきて 僕がなかなかその雲なんかいっぱい来る中でそういったコメントとかを探すのが遅くなっちゃったりとかして LINEとかだとすぐね皆さんとコミュニケーションが取れたりとかするからいいなぁと思ってそういった 皆さんに欲しい情報をピンポイントで届けることができるこのLINEのアカウントができました。 こちらのチャプターに公式LINEのアカウント添付しておくのでよかったらそちら登録してですね 応援の情報、リンゴのねアイテムの情報をですねそちらで流してますのでぜひチェックしていただければなぁと思います で今ね登録者というかお友達LINE登録限定で今夏リンゴのねご注文がスタートしました 普通ねオンラインショップの方を除いてもあの載ってなくてですねURL限定公開でLINEの友達の皆様だけに リンゴの注文解禁しているのでぜひよかったらLINEの方からですねチェックしていただいて夏リンゴ もうジュンジュワーの口の中にジュンジュワーと広がる果汁爆弾をですねぜひ楽しんでいただければなぁと思います 昨日ちょうどね配信したのがファームツアーをね配信させていただきまして あのリンゴのねやっぱ裏側栽培の裏側だったりとかどんな今まで皆さん予約してくださってる このリンゴたちが今どんな状況でどんな風に育ってるのかっていうのをね見る機会になったらいいなと思って初めてのファームツアーを LINEの中でさせていただきましたぜひねご感想等ねLINEで別にメッセージお気軽にいただければなぁと思います そんな感じでぜひLINEの方からご注文いただければなぁと思いますそんなこんなで総を水くれが その総の中すいませんしたまたお願いしますそれではまた会いましょう すいませんそういえばあれだ ちょうどね今仕事の兼ね合いで あのあれですね本当は今日から やりがたけの方に表銀座ルートでスタートしているはずだったんですけども ちょっと外せない仕事が今日入ってしまって 1日ねずらすことになったんですよなので皆さんもしねー 318月1日2日で表銀座中草温泉の 椿だけじゃないな 塩山荘やおてんしょだけとかを経由してですね最終的にやりがたけ山荘まで行って神 高知におりますのでその間ねもし 入ってるよーとか通るよーというかいるいらっしゃる方がいられれれば道中で よかったらお会いできたらなぁなんて思います お会いしたので多分ねアップルトリップをね手渡してって最終的にやりがたけ山荘に渡す アップルトリップがどんどん減っていくっていう 毎度のシステムなんですけども よかったら声かけていただいたり店頭場で一緒になればぜひ乾杯したいなぁと思います それではまた会いましょう さよなら もっと見る #農業 #りんご #農家 #嗜好品 #槍ヶ岳 #ぶどう #新規就農 #他人に振り回されない #やたら漬け #フルーツアドバイザー 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!04:551.やたら漬けほんと美味いからやってみて👩🌾06:442.H&F BELXさんの非効率を追求した嗜好品10:003.H&F BELXさんから学ぶ食べたい買いたいと気持ちが高まる体験と農家の説明03:204.宮下果樹園の公式LINEはこちらから👩🌾https://s.lmes.jp/landing-qr/2005826432-3MlwpE88?uLand=oQRN87コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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