TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅美味くて当たり前の時代に何を伝えるか25:48 2024年8月10日 389再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ブラックベリーの驚きの効果とは?夏リンゴ収穫開始と公式LINE「アップルロマンス」販売戦略美味しいは当たり前、ストーリーを農家の未来に必要な力とは?AI文字起こし(β版) # ブラックベリー食べ過ぎて身体に変化が、、、 おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の新州リンゴ旅、本日も始めていきたいと思います。 僕は新州で100年続くリンゴ農家のお題目で、 リンゴをはじめ様々なフルーツを栽培しております。 自然を愛するアウトドラバーにリンゴを届けるブランド、 宮下ガジュエやリンゴの発泡酒、ハードサイダーのブランドなどをプロデュースしております。 この番組は農業やリンゴの魅力、自然や田舎暮らしをもっと面白く、 をテーマに発信しております。 はいみなさんいかがお過ごしでしょうか。今ですねリンゴ畑スタジオからお送りしておりまして ついにですね リンゴのシーズンが スタートいたしました。 早いぞと。もうこんな時期が来てしまったのかと思いながらですね、 これからまたまたバキバキの時期がスタートするぞっていうところで 思ってるんですけども、まあ嬉しいですよね。やっぱりこう1年かけて ようやく実ったんだって思ってですね、毎年ちょっと災害が続いていたのでこうやって 実ってですね、収穫ができるっていうのはなんとうれしいことなんだっていうところで、 これをねやっぱり届けるということが僕たちにとっても農業ですし、頑張って いきたいなというふうに一つでもフルーツでね 笑顔が届けられるようにちょっと頑張っていきたいなと思ってるんですけども ちょっと体調に やっぱ農業者の体調が 一番だぞということで、体が資本だぞと言われる中で体調管理しっかりしろよというところで よく言われるんですけども ちょっと体に変化がございまして、昨日あのボイシーでもお話ししたんですけども フルーツを最近食べ過ぎているというお話をねさせていただいておりまして お肌がプリプリしてきたぞというお話だったんですけども またちょっと新たな 変化が起きまして ちょっとこの浅っ腹と言いますか、今めちゃめちゃ早朝なんですけども、浅っ腹から申し訳ないんですけども あの おトイレでですね あの大きい方のおトイレの方をですねさせていただくときにですね パッとこうねあの見ると言いますか トイレットペーパーで拭いたりするじゃないですかその時に 衝撃なんですよ えってこう見るとですね 真っ黒なんですよ まあ真っ黒通り越してもう何 紫 紫 ゾンビのような色してるんですけども えっ マジここ2,3日そんな状態が続いてやばいなちょっと体がやばいことになってきてるぞ と思ったらですね あれだと これはもうブラックベリーだと 最近あの隣のねおじちゃんが おーあんちゃんお前あの 鳥に来いさおい、鳥に来いって言ってあのブラックベリーをね毎回あの収穫させてもらって 今日も鳥に来いって言ってねあの毎晩と言いますか毎夕方 電話がかかってきてですねもうメルトモテルトモ並みのですね80 おんとし82歳のおじいさまとですねあの テルトモになっておりまして毎日のように電話がかかってきて おーあんちゃん 鳥に来ねかわいって言ってもらってかねかって言ってもううちの母ちゃんいらねーんだって言って あのあまじすかありがとうございます言って本当においしくてこんな希少なものでなかなかない ですから いただきます言ってもらいに行くんですけどまた電話がかかってきてですねもう結構 再生期で終盤にあたりますんで毎回取れたらですねあの僕に電話をくれるという 形になっておりまして 昨日もね電話がかかってきて あの僕ちょっと出先だったもんですからあーもしもしーって言っておー おいなんか名前がもう呼び方あんちゃんからおみやちゃんに変わってて おみやちゃんおい 鳥に来ねこれ最後だなこれなからこれで最後だなぁつってあのブラックウェリー 最後だもう持っててくれないつって あの電話がありましてありがとうございます言ってもう お友達親友みたいなちゃって っていただいたんですけどもそれをね食べるがあまりにあの中に含まれるもう コーポリフェノールですよもうアントシアリンと言いますか すごいそれがもう色素がですね僕のおトイレに反映されまして ゾンビのような そして 大丈夫かって言わんばかりのですね真っ黒や真紫のいや なんだろうもう緑にぐらい 紫や黒を通りとしても緑みたいな感じの あさっぱらかすいませんね本当に 感じになってましていやすごい効果だと思うこれは食べすぎてもうプルプルになっちゃうぞ ということでちょっと期待しておりますが a ブラックベリーぜひ皆さんもですね見かけて国産のやつを見かけた際にはぜひ食べて 農家さん応援してですね 日本でもブラックベリーで食べれる文化 育てていきましょうそんなこんなで本部の方に行きたいと思います # 夏リンゴシーズンスタート🍎公式LINEはこちらから 今回のテーマは、うまくて当たり前の時代に何を伝えるかというテーマでお送りしたいなと思います。 1年もあっという間でですね、もう夏のリンゴと言いますか、リンゴのシーズンがスタートしたわけなんですけども、ありがとうございます。 本当に嬉しい限り、こうやってまた赤いリンゴたちが、緑の中の木にポツポツポツと赤くなって、そういう姿を見ると本当に嬉しくなってきてですね、 我が子が育っていくような感覚さえあるんですけども、リンゴって本当に秋冬じゃないの?みたいな感じのイメージありますけども、そんなことなくてですね、 夏から、もう今の時期からですね、12月までですね、宮下果樹園で言うと30品種以上のリンゴがですね、種類のリンゴがですね、 リレーを重ねていって、完熟を迎えていって、それを収穫して、皆さんにお届けしているという形になっていますので、 もう一番早い、この夏のリンゴというのが収穫になって、本日も先ほど運送会社さんの方でですね、 ストラックにですね、運搬されまして、第一便と言いますか、グループでのユニットでのリンゴの方も出荷になりまして、 今ね、リンゴで言うと夏明かりというね、リンゴだったり、あとシナノリップっていうリンゴをですね、今もう出荷と言いますか、発送となっておりまして、 後ろめっちゃうるさいですね、鳥除けの覚醒液みたいのが、数分おきに、5分おきぐらいになるようになってるんですけども、 これがですね、僕、物理的に、キラキラしているものだったり風車とか、いろいろこう皆さんね、鳥除けの、鳥がね、完熟すると本当にね、 うまいこと判別して食べていくんですよ。だからそれをね、防御するために、キラキラするようなテープを貼ったり、 かかしみたいに立てたり、鳥の鷹みたいな、たこ揚げみたいな感じで立てたり、糸を貼ったりとか、編みかけたりとか、いろいろするんですけども、 僕はもう、覚醒器と言いますか、いろんな鳥の声が、猛禽類の声が鳴くようなですね、覚醒器をですね、もう10台ぐらい保有してまして、 これをバッテリーにつないで、完熟するリンゴの2週間前ぐらいから、そこの縄張りとしてですね、 ここにはいるぞと、こいつがいるぞという形でやってるんですけども、やっぱり鳴ってない時もあるんでね、どんどんどんどん食べられるパターンもありますね。 本当にすごい悩みですね、フルーツ農家の悩みだと思います。こういった、いろんな動物に食べられてしまったり、せっかくね、おいしく育ったものが食べられちゃうみたいなところって非常にあるわけなんですけども、 ちょっと話、それちゃいましたけども、そんな感じでね、リンゴスタートをしたわけなんですよ、めでたいことに。 今ね、ボイシーの方でも何回かお話ししたことがある公式LINE、宮下カジュエルの公式LINE始めたよということで、またこちらのチャプターに添付しておきますけども、公式LINEスタートしたんですよ。 たくさんの方にですね、皆さんに今までの情報が、いろんな個人の情報だったりSNSの情報とかいろいろいっぱいある中で、しっかり僕の宮下カジュエルの情報をしっかり欲しい方に情報を届けようというところで公式LINEというのを始めまして、 ピンポイントでそういった悩み解決型の情報をくれるし、よりLINEの方がDMと違ったりSNSだったりとかと違って、もっと身近な感じするじゃないですか。 なので気軽にね、メッセージのやり取りしたいんですよ。おはようぐらいの、おはようありがとうぐらいの、大好きぐらいの感じの、いってらっしゃいぐらいの、本当に夫婦のようなですね、親友のようにですね、このLINEのメッセージをやり取りできるかなって、より身近な関係にできるかなっていうところでLINEを導入したわけなんですけども。 でね、今、夏リンゴのご予約というのをやっておりまして、夏のリンゴの王様でもあります、プリンスでもあります、サンツガルというね、リンゴがございまして、これもう夏のリンゴの王様と呼ばれてますが、これがね、大体9月上旬ぐらいの収穫になっております。再生期は。 で、そのリンゴのね、予約をLINEの公式お友達の方限定に予約注文を受けたまっておりまして、たくさんの方にご注文いただきまして、誠にありがとうございます。ただですね、今8月の前半じゃないですか、9月の上旬なんでまだ1ヶ月があるんですよ。 で、「もう待ちきれません!早く宮下カジュエンのリンゴが食べたい!」とか、「待ちきれません!」とか、「早く食べたい!」っていうのがですね、メッセージがLINEのこの近さがゆえにですね、そういった温かいコメントをですね、待ちきれないコメントをですね、メッセージをいただくことがたくさんありまして、そうですよねということで、この度ですね、この宮下カジュエンのシナノリップと夏明かりに関してですね、 リンゴの販売をゲリラ的に販売しようじゃないかということで、もうね、この後出しになっちゃうんですけども、昨日の夜にですね、こそっとオンラインショップの方でアップさせていただきまして、LINEのアカウントとメルマガのお友達の方に向けてですね、もう情報は一旦投げたんですけども、夜中になっちゃったので、見られてない方はまだいらっしゃると思うんですけども、 なので、ぜひですね、皆さんもう続々と購入されている方が通知が届いているんですけども、ぜひチェックしていただいて、まだ待ちきれないぞっていうところで、もう夏のリンゴが早く食べたいっていうことであれば、これ僕お盆に届けますっていう風にしておりまして、お盆なんですよ、もうお盆ってあと3日ぐらいでお盆になっちゃうんですけども、どんだけ自分を追い込むんだと、 そんなスタイルで、お盆に届いたら家族、友人、ご親戚で一緒に食べれるなというね、そういった皆さんの元で食べられたら最高じゃんというところで、お盆に届けますということをですね、掲げまして、今シナノリップ等々がですね、オンラインショップの方に展開されておりますので、こちらのチャプターにLINE公式アップしておきますので、そこから飛んでいただければなと思います。 はい、でね、今回のこのテーマになるんですけども、美味しくて当たり前の時代に何を伝えるかっていうのがありまして、今ってね、この本当にフルーツだけに留まらずですね、いろんなもう食べ物がですね、鳥桶のあれ覚醒器めちゃめちゃちょっと邪魔ですね、すごい入り込んできますね。 この時代ってもう何でもレベルアップしてて、みんな美味しいじゃないですか。もう果物にもですね、全部美味しいんですよ。野菜も美味しいし、農家が作るその農産物もね、全部美味しいんですよ。そんな中でこの自分たちが作っている農産物を販売するにあたって、それぞれにその農家さんにそれぞれにお客さんがいて、ファンがいて、この方が作ったから食べたいといってオンラインショップにアップしたりして、 発売しましたなんていう報告をしたらですね、買いたいですって連絡が来たりすると思うんですけども、その人としての力としてファンになっている方っていうのって、買っていただいてありがとうございますって言って買ってもらっているので、 バグってると言いますか、脳みそがバグっちゃってると思うんですよ。何でもこの美味しい時代の中で美味しくて当たり前なんですよ。何人でそれを選ばれているかっていうのって、自分たちのファンになっている方にそれを販売するなら、いつもありがとうございますって感じで買ってもらってるっていう、僕が作ってから買ってもらってるんだっていう、 お勧めしたから買ってもらってるんだってなると思うんですけども、それって非常に考えることを止めちゃってると言いますか、っていうところがあると思うんですね。そのエピソードがちょっとありまして、後半話したいと思います。 # 甘酸っぱい青春の味🍎アップルロマンス 美味しくて当たり前の時代に何を伝えるかということなんですけどもこれね すごく最近あの感じることがありまして今かね 東京の表参道の方でフルーツアドバイザーの仕事を授業をさせていただいておりまして レストランの担当させていただいてて日本全国の美味しいフルーツをですねその 農家さんのこだわりのフルーツこだわりの農家さんが作るストーリーがあるフルーツをですね ストーリーごと投入するっていうのが僕の役目でお仕事としてやら させていただいているんですね のべ今までにフルーツももう25種類ぐらいかな 投入させていただいておりまして大変喜んでいただいてるんですけども ひとたびねこれあの飲食店さんと 今まで買ってもらってたので自分のファンの方自分のもう投稿に興味があったり sns とかに 興味があってご購入いただいている方がほとんどだったと思うんですけども これがねあの相手が自分のことを知らずにまっさらな状態でこのフルーツの良さを伝えるときに なんていうのな 今までの手法だと伝わらないんですよね これで何でかというともうすでにファンの方に対してリングを探している方に対して だったらこの今回できたシナのリップというリンゴは 何やりと何々を掛け合わせて開発された新品種になってまして すごく甘みと酸味が豊かで美味しい この時期にはほどジューシーなリンゴですみたいな感じで例えば言ったとするじゃないですか これ自分のことがファンだとしたらそうなのねリンゴようやくできたのね 買いたいですって言って買うと思うんですけども 飲食店さんだったりとかまっさらでその商品を見る方っていうのって 何もその情報がないので スーパーに行っても甘みと酸味が豊かな夏のリンゴを売ってるし八百屋さんに行けば 青み甘みと酸味があるジューシーなリンゴ売ってるし なんならインターネットでも甘みと酸味のあるリンゴってもう売り出されている 本でもって同じ例えばシナのリップっていうリンゴだったとしても シナのリップってね検索すればいろんなところからプラットフォームから買うこともできる いろんな農家さんが育ててるから どの農家さんから買ってもそれなりに美味しい シナのリップが手に入るこの状態の中で 飲食店さんに何も知らない飲食店さんにこのシナのリップのことを伝えるにあたってですね まあシナのリップに とどまらずいろんなフルーツを届けるにあたってですね 今みたいな農家がよくするような説明文だったりとか通販サイトに自分がもうすでに ファンの方に伝えるすでにリンゴが好きな方に伝える 特徴だったりとか商品説明とかって全然響かないですよ これがですねやっぱもう農家さんにとっては これからすごく重要になってくるところなんだなっていうのを改めて感じさせてもらう 経験になってて 普通の方にねこのフルーツの特徴を教えてくださいとか言うと だいたいそのなんていうんだろう wikipedia で出てくるような これとこれを掛け合わせた何年に登録された何々さんが開発したとか 何々県で開発されたなんとかで甘みと酸味がすごく あって濃厚でとか言ってそういうふうにあったりすると思うんですけどそれって 誰でも言える状況で スーパーに売ってるものでもなく amazon で買うものでもなく八百屋さんで売ってるものでもなく あなたから買うこの商品は何がそのスーパーの人違うんですかっていう説明が欲しいんですよ 飲食店さんからしたらですね なるほどそうかとで当たり前にうまいのはもう前提だということで農家さんとか僕たちも ですね フルーツをまああの僕たちが信頼している仲間から例えばフルーツをお送りするじゃない ですか お相手にお送りするんですけどもそれはもう信頼があるからあの人は絶対美味しいフルート作るに 違いないっていうところで僕も セレクトさせていただいて 満を持してそのレストランさんに届けるわけなんですけども レストランさんも今までにたくさんのそのフルーツに出会ってきてるし美味しいフルーツ であることはもう間違いないと大前提なんですよ で農家さんからしたらどうかな美味しいかなって思いながら この酸味と甘味のバランス通じるかなーって言って美味しいって感じてもらえるかなって 思ってお送りすると思うんですけども で感想欲しいですよね感想欲しいと思うんですけども いやちょっと待てよと それはお客さんに対する 評価評価というか 口コミじゃないですか感想じゃないですか美味しかったとかこんな美味しいの食べたことない っていうのって欲しいんですけどそれってお客さんからもらうものじゃないですか でも飲食店さんってそれをまたお客さんに説明する側なんですよね だからこれが普通のスーパーで買った桃やプルーンやリンゴやぶどう ではなく誰々さんのどこどこから来たこの そのフルーツは スーパーで買うものと違うんですって言える何か後ろのストーリーがなかったらダメなわけなんですよ だから レストランさんからしたらですね当たり前に美味しいのは当たり前だということなんですよ 僕自身もそれに気づかされてそうだよなと 美味しいものをそれは送ってるんだからそれは美味しいよなと それでおい全部美味しいと言ったら全部美味しいになっちゃうんですよ なのでそんな感想を聞いてもしょうがないと だからその方々が衝撃を受けるようなストーリーを僕たちが届けていかなくちゃいけない伝えて かなくちゃいけない伝える力がもう 今一番農家に必要とされてるんだっていうことがわかったんですね で今ファンの方だったり これを買ってくださる方もよりその目線が強くなってきていると思うんですよね飲食店 さんのプロの目線に近い近くなってきている もう簡単にネットとかメディアを見ればねそういったマルヒーフルーツ情報なんかが農産物情報 なんか上がってくるわけですから 普通の今まで昔のね10年20年前の 皆さんとは比べるものにならないぐらいフルーツ 知識だったり農産物知識が高まっていて美味しいものも食べていると当たり前のようにそんな 中で僕たちが伝えれるものって何なのなーっていうところを より考えていかなくちゃいけないなーっていうふうに思ったわけなんですよ で僕じゃあレストランさんにどうやって説明しているかというと例えばさっきの シナノリップっていう品種はですねもう僕のもう妄想がもうドラマが入っちゃって 勝手に妄想した 創造したドラマを作ってですね ストーリーごとを届けているわけなんですねしかもですね 文章とかで伝えたり もしたりするんですけども文章じゃなかなか伝わらないなって思うんですよ 思いません なんかウィキペディア見てもそれの情報でしか入ってこないと言いますかそれを 相手方が インプットしてそれをアウトプットするから 成功するわけで僕たちも何か耳から聞いてこのボイシーとかも口でまた話すことによって やっとこ伝わったって感じじゃないですかそれをやっぱしないといけないから 最近あの映像をですね 僕の応援で撮って一つ一つの youtube なみにですねこの右上にこうワイプみたいのを差し込んでですね この特徴だったりとかこういったことにこだわっているみたいなところですね ストーリーをですね右端のとこにワイプ入れて動画編集しながら レストランさんに伝えるということをやってですねただちょっとボイシーになれすぎてですね 普通あの2、3分喋るだけでも長いなってね こんな喋れる人いないだろうなって思ったんですけどもパッと編集した動画の分数見たら 13分ってなってて どんだけ喋るんだよと 喋りすぎだろっていう風になってですねちょっとこれは改良していかなくちゃいけないなと 相手の時間もね奪うことなのでなんとかその5分以内に収めてより聞きやすい状態で伝えて いかなくちゃいけないなぁと思ったんですけどもこのシナノリップに関してはですね リップって 唇の意味なんですよねでこれってこの夏の時期でもリップ 唇のようにですねまぁ赤く色づいてそしてプルンとジューシーみたいな感じの みずみずしいみたいなイメージだったと思うんですよ それをですね僕は唇をあのまぁちょっと 昼間真昼間から何なんですけどもあの真夏のあの頃の青春の思い出に例えば夏祭り 大好きなあの人と花火大会に行きました夏祭り行きました でまぁどんかんどっかんと花火が上がる中 上に目線が周りの人が言ってる中僕たちは私たちは見つめ合い キスをするわけなんですその時にした青春の甘酸っぱい この恋の味それがシナノリップ口づけのような甘酸っぱい 青春の味を表現したのがこのシナノリップなんです 食べた方が燃え上がるようなあの頃思い出すような懐かしい 甘酸っぱいあの味 そうですアップルロマンスを感じていただこうではありませんか っていう形で僕はそのレストランさんに伝えたんですよ ほぼ妄想ですね僕のね 妄想になってるんですけどもでもなるほどとあの甘酸っぱい青春の味を感じれる アップルロマンス的なリンゴなんですとやっぱそのカウンターでねお客様にカウンター越しでお話し するっていうことってすごく重要だなってそれって一つの思い出になりますよね # 美味しいは当たり前!ストーリーを届ける こんな感じで伝えてるんですけども 非常にですねこの青春味のシナノリップめちゃめちゃ美味しい 僕大好き。シナノリップやっぱ酸味があるからこそ ジューシーさ濃厚さって出るわけです。甘いだけではやっぱジューシーさって 出ないんですよね。酸味があるからこそ甘みが際立つと言いますかジューシーさを感じる というところでまさに恋の味だなと あの時感じた夏の思い出だと。皆さんも思い出してください。あの 夏祭り 花火 大好きな方との初恋の 口づけの味 そんな妄想が広がる毎日なんですけども やっぱねこれを伝えれるのはチャットGPTではなかなか伝えれないし 本当にそれが今後の農家さんにも一番必要になってくるんじゃないかなって当たり前のようにですね このシナノリップが立ち並んで同じような美味しいフルーツが立ち並ぶ みんな美味しいですからそれをどんだけ表現できるかっていうことってすごく大事なんだろうな というのをですね改めて感じさせていただきましたし その辺はですねもっともっと頑張っていきたいなというふうに思わせていただきました 皆さんはいかがでしょうか LINEのね公式LINEの方でもですねこの僕の妄想によるシナノリップの説明 ブログ版みたいな感じでメルマガ版みたいな感じでこの妄想をですね 配信しておりますのでぜひね公式LINE登録して僕の妄想ドラマ見てみてください そんなこんなで最後まで聞いていただきありがとうございましたまた会いましょう ぜひ恋の味楽しんでください さよなら もっと見る #農業 #りんご #農家 #新規就農 #表参道 #産地直送 #お金で買った時間 #金メダルをあげたい人 #フルーツアドバイザー #シナノリップ 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!05:201.ブラックベリー食べ過ぎて身体に変化が、、、08:382.夏リンゴシーズンスタート🍎公式LINEはこちらからhttps://s.lmes.jp/landing-qr/2005826432-3MlwpE88?uLand=oQRN8710:003.甘酸っぱい青春の味🍎アップルロマンス01:514.美味しいは当たり前!ストーリーを届けるコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
緊急事態🚨りんごが落ちてしまいました 29分・9月11日・ 85再生AI目次突如発生!大量のリンゴ落下被害積み重ねた努力と生産者の苦悩温かい応援と予期せぬビジネス視点SNSが繋ぐ新たな価値創造の可能性逆境から生まれる宮下果樹園の挑戦
収穫体験から学ぶ満足度と体験価値 34分・9月6日・ 162再生AI目次2万円超のイチジクツアー、その価値顧客感動設計の重要性と農家の「エゴ」イチジク愛を深める個別体験の極意地域一体で創るフルーツブランドの聖地収穫体験で再認識する「人」の繋がり
家族と一緒だから守るし力になる 14分・8月30日・ 168再生AI目次予測不能な豪雨災害と農業の課題大阪で出会った一軸農家とその魅力高額ツアーで一軸の価値をどう伝えるか多忙な中で仲間を助ける強い覚悟「家族同然」の絆が生む行動の原動力
行動したら次の現実、行動したら次の現実 25分・8月19日・ 199再生AI目次落下りんご、苦渋の決断とは石原明氏の教え「次の現実」へ巧妙な農家詐欺の実態と対策SNSバズが導いた予想外の展開顧客の声で気づくブランドの魅力
知ってもらって買ってもらって語ってもらって 23分・8月14日・ 147再生AI目次知る・買う・語るが導くファン育成の要諦インスタライブが変貌した「リンゴ村」公会堂「寄り合い」で深まるリンゴ村の教育の場熱狂を生み出す「語る」設計と応援の輪リンゴ村が目指すレッドカーペットと未来