TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅お客様が誇りを持てる値決めの考え方28:25 2024年10月2日 461再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次リンゴ農家の挑戦:ハードサイダー販売開始価格設定の革命:お客様が誇りを持てる価格とは?農家の価値向上:新たな価格設定への転換衝撃の事実:安すぎる価格の落とし穴渋谷宮下パークからの気づき:農家の未来AI文字起こし(β版) # ハードサイダーの販売はコチラから🍎🍻 おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の新種リンゴ旅、本日も始めていきたいと思います。 僕は新種で100年続くリンゴ農家の5代目で、 リンゴをはじめ様々なフルーツを栽培しております。 自然を愛するアウトドアラバーにリンゴを届けるブランド、 宮下果樹園やリンゴの発泡酒ハードサイダーのブランドなどをプロデュースしております。 この番組は農業やリンゴの魅力、自然や田舎暮らしを もっと面白くおテーマに発信しております。 はいみなさんいかがお過ごしでしょうか。 もう瞬く間にですね10月に入りましたが今日も暑い。 かなり暑さにやられてしまってるんですけども、そんな汗だくの中ですね、僕今これからですね東京に向かうんですよ。 このきょう明日に向けてですね、東京での会合だったり会議、そして明日のお昼にはですね、今フルーツのアドバイザーとして担当させていただいております表参道にあるレストランさん、サロン各さんでですね、 今フルーツのね10月のコースで提供していただいている 農家さんをお呼びしてですねランチコースというかランチ会を行うということで かなりねもう明日、きょう明日で今までの東京での会議をギュッとこう、5、6件あるんじゃないかな、その会議をギュッとね 用事を詰め込みまして向かうことになっております。身のこなしが良ければ毎週のように東京に出向いてというふうにできればいいんですけども、そんな 今ですね整った状況ではなくてですね、バキバキの状態ですのでそういった形で 抑えていくわけなんですけども そんな中ですね僕も本当にギリギリ男なもんですから 新幹線出発の30分前まで畑にいたんですよ そしたらですね案の定乗り遅れまして そして今次の便を待っていたところ、あちょっともう30分ぐらいあるかということで ボイシーを収録しているわけなんですけども、これまたこれ収録してたらまた遅刻するんじゃないかというので この間が空いている時間、何もない時間というのは僕苦手なのかな多分 まあそんなこんなでですねボイシーの方収録しているんですけども今回はですね かなりのちょっと農家さんだったりまあ普通のビジネスやられている方、個人の方にもですねだいぶ 響くと言いますか神回じゃないかなって自分で言うのもなんなんですけども僕自身がですね胸を打たれたことをねお話ししていこうと思うんですけどその前に今ね10月になったので食欲の秋がやってまいりまして 秋の夜長を楽しめるような、夜とか朝とかめっちゃ寒いですよ寒いというか涼しくなってきましたからちょっとそういったね秋の季節を楽しめるようなフルーツも楽しめるような時期がやってまいりましたので ちょうど僕の公式ライン、宮下果汁園の公式ラインの方でもアナウンスさせていただいたんですけども あのリンゴのねお酒シードルだったりハードサイダーと呼ばれてますけども リンゴをね果汁を発酵させて作るのがこのシードルやハードサイダーと呼ばれる飲み物なんですけども世界ではかなり 昔からずっと愛員されてきた飲み物なんですよ でそのねリンゴのお酒のブランドというのを僕やっておりましてアンドサイダーというブランドを やってるんですけどもそちらの方ではですね あの毎年のようにですねリンゴのを宮下果汁園で採れたリンゴを使ってハードサイダーを テーマをもとに作っていくということにやっておりまして 毎年ねお作りしてるんですよで醸造家さんだったりとか 坂倉さんビールメーカーさん クラフトビールメーカーさんとかとコラボレーションしてですね ハードサイダーやシードルをお作りしてるんですけども 今度ねこのアンドサイダーの通販のショップオンラインショップの方がですね 出来上がるんですよそちらで シードだったりハードサイダーとか購入できるようになるんですけども 今ちょうどね今これから立ち上がるっていう前に皆さんには本当にたくさんいつもお世話になっていて ご愛顧いただいたりするのであの公式ラインの方にですね あのこの発売前にオンラインで発売前にご注文できるような 数をですね皆さんにご用意しましたということで限定でご用意しますという形で今 公式ラインの方で販売始まったんですよご予約の方始まったんですけども 今ボイシー聞いていらっしゃる方にもですねぜひご案内したいなと思って まだね公式ラインの方入ってない方はですね こちらのチャプターにURLつけときますのでそちらに入って登録してもらうと 初めての方にはですねこのシードルの販売ページみたいなというかご案内ページみたい なのが飛ぶようになっているのでそこで案内を待っていただきたいのと もうすでに公式ライン登録してるよって方はですね1日2日前ぐらいにハードサイダーの ご案内ページのほう飛んでると思いますのでそちらからね いやラインてめっちゃ便利なんですよあのポチポチと押していくと どんどん販売ページ飛んでいくようになってて3本入りですか6本入りですかみたいな ほんで お支払い方法何ですかペイペイですかカードですかみたいな感じで選んでいくとですね あの住所欄住所を登録する欄とかに行けてそれで発注完了みたいな感じで あとは僕からまた詳細をお送りするような感じで注文ができるようになって ラインめっちゃ便利だなとすごいシステムだなと思ってですね こちらの皆さんにですねいつも応援してくださっている皆さんに最初に届けたいなと思ってですね ぜひツバクロスパンキーというハードサイダーですねこれめちゃめちゃ美味しい 僕一番好きかな 本当に好きで今半年熟成で今熟成したものも今回お送りするような形なんですけども リンゴのジョナサンだったりグラニスミスというちょっと酸味のあるリンゴを使ってリンゴの 花の工房を使ってですねかもして彫像したのが今回のモデルになります で熟成すればするほどですねなんか黒糖っぽい香りも出てきてですね なんか黒糖梅酒を飲んでるかのような雰囲気もあるような感じがしてですねそれが すごくですねドライ 甘酸っぱい香りだったりとか味もするんですけども 後味はめっちゃドライなので食中止としてもどんなお料理にもね 合うような形になってますのでぜひですね ドリンカーブルにごくごく飲んでいただければなと思います この表参道のレストランさんでもですねめちゃ食中止として出していただいておりまして めちゃめちゃ人気だそうです ありがとうございますぜひですねこちらのシャプターからハードサイダーの方をご注文いただければなと思います 秋を楽しみましょう # 久々野智小哲津さんのボイシーはこちらから 今回のテーマは、お客様が誇りを持てるネギ目の考え方というテーマでお送りしたいなと思います。 今回のテーマはですね、かなり僕の衝撃的な事例も踏まえてですね、衝撃を受けた事例も踏まえて 包み隠さず、僕の今までの人生の失敗談とか成功談とかも踏まえてですね、恥ずかしかったことも踏まえてこう 表に出していこうということで、こんななんかリアルな話聞けるのってなかなかないコンテンツだなと思ってこのボイシー なんか聞いておられる方にはすごく参考になると言いますか、なんかそんな考え方もあるのかなるような今回回なんですけども 今ね、今回のテーマがお客様が誇りを持てるネギ目の考え方ということで、いろんなこの商品のネギ目だったりとか価格設定だったりとかって いろいろあると思うんですけども、特に農家さん僕たちにとってはですね、このネギ目っていうのって正直こう皆さん相場から選んだり あと競合との他社との比較で値段を設定したり、あとは減価だったりとかっていろんな考え方があると思うんですけども そもそもですね、そのあたりが今まで考えてたこととは全く異なる考え方の衝撃を受けたお話を 事例を交えてお話しできればなぁなんて思っております 新幹線間に合うのか?これ本当に大丈夫かな? そんな中ババッとやっていきたいと思うんですけども、今ですね僕フルーツアドバイザーとしてですね 東京の表参道のレストランさんで担当をさせていただいてるんですね そちらの場所というのがですね ザギャラリー表参道という個展だったりとか新規経営のアーティストさんが個展をするような場所がありまして ギャラリーがあるんですよ それが2階にあるんですけどもその1階にですね レストランサロン各っていうお店がございまして本当にカウンター数席のお店なんですけども 面白いのがですね、あの多分日本で初じゃないかな このアートの展示に合わせてお料理を展開していくという お料理もアートだということで アートと連動したお食事をそこで楽しめるという完全紹介性のレストランサロンになるんですよ 中にはアーティストさんだったり業界人だったりビジネスの方が数多く 商談だったりとかも会食だったりとかも含めてですね ご利用いただいているみたいで そこでの提供されるフルーツをですね 年間通してフルーツアドバイザーとして 各地の全国の農家さんからフルーツをハンティングしてですね そちらにご紹介して提供していただくというような展開をしております これ何でかというとフルーツにすごくこだわりのあるシェフだったりパティシェさんがいてですね 農家あってこそのフルーツだということで フルーツをもちろんデザートにも使うんですけども お料理にもふんだんに使っていこうということで 土春を迎えるようなやっぱりこの 今まで市場とか仲介さんとかがこうやって農産物とかを卸してくれたりするんですけども もっともっと価値のあるものを提供していきたい 農産物もやっぱアートだということで 特にですね今っておいしいものってどこだって食べれるじゃないですか 近くの直売所地元のスーパー オンラインショップどこでもおいしいもの食べれるじゃないですかフルーツだって でもそこには裏側には農家さんのストーリーがたくさんあって 思いが込められて作ったこの一つ一つのフルーツも僕にとってはすごく価値があるものだと思って おいしいのは前提なんですけどもその農家さんのストーリー丸ごと そのレストランさんに届けるということで僕はフルーツアドバイザーとして今 活動させていただいてるんですね その思いが乗っかってお客様にはですねそのレストランさんのシェフさんだったりパティシエさんから その農家さんのストーリーだったりこのフルーツの歴史とかも含めてですね 感じ取ってもらって楽しんでもらうということで なんか新たなこのフルーツの価値を提供していきたいということで 一緒に取り組んでいるんですね そんな中でですね今までですねもう30農家ぐらい 340農家ぐらいと取引をさせていただいてたくさんの農産物フルーツがですねそのレストラン サロンさんに届けさせていただいてるんですよ この仕事を始めてからですね本当にたくさんの農家さんと出会うことがあるし自分自身も 知らないフルーツだったりでもたくさん勉強になるし つながりもできてそして農産物の素晴らしさもお客様に伝えていけるということでもうなんて 楽しくてやっぱ大変さもあるんですけども楽しくて素晴らしい お仕事なんだと思って本当に今全力で取り組ませていただいてるんですね で このねレストランサロンさんだったりこのギャラリーっていうのがですね このボイシーのパーソナリティでもありますブランドプロデューサーの久久野地小鉄さんという方がいらっしゃるんです けども この久久野地小鉄さんのプロデュースのギャラリーなんですよ 知らない方はですねぜひこちらのチャプターに久久野地小鉄さんのボイシー よかったチェックしていただいてめちゃめちゃ本質的なお話しされているので今の時代の ブランドのあり方とかをすごく リアルにお話しされていて毎回胸が痛いというかああそうですよねみたいな 感じになるんですけども僕にとって本当に小鉄さんはですね この師匠みたいな方でいろいろなお勉強させていただいたり アドバイスをいただいたりとかあとご相談をさせていただいたりするような間柄で ゼミにも通わせていただいたりとかしてるんですね まあそういう機会もあってですね小鉄さんから任務を仰せつかってですねフルーツアドバイザーとして さらなる飛躍をしていこうじゃないかということで頑張っているわけなんですけども そんな中ですねあのたくさんの農家さんのフルーツを届けていてめちゃめちゃフレストラン さん側も超満足をされていてその先にいるお客様も超満足してたんですけども そこまでハッピーだったんですよただそんな時にですねあの衝撃的な事件事件というか 事実が起きましてこういう話を小鉄さんからされたんですよ フルーツ最高なんですけど 安すぎますって 言われたんですよ安すぎます えっ マジすかって僕の中ではですね全然その考えがですねあんまりその考えたことがなくて 農家さんにその まあ厳選されたもう品をですね プレミアムなものでご用意をしていただいてお送りしていただいたので今農家の皆さんの中で わかるといえば例えば特集とかいろいろあるじゃないですか集とか プレミアムとか一番その位の高いもので農品をいただいているのは間違いなくて もちろん美味しいことは美味しいんですけども その価格って農家さんにとっては一般のお客様に販売する価格の中で一番最高級な価格 じゃないですか特集みたいなプレミアムみたいな一番の一級品特選品ですみたいな で農家にとってはそれが最高金額の頭の設定なんですよね で僕自身もそういう考えがあったんですよ でそこで衝撃を受けたのはこの価格がこのレストランさんにとっては安すぎるんですと いうことだったんです意味わかりますか 僕もこれすっごく身に染みるまでというか心にストーンと落ちるまでめちゃめちゃ時間か あったんですよ 農家にとっては最高級値段をつけていてつけてるんですよ それで販売してるんですよでもそれが ある人から見たら安すぎるんだっていうことがわかったんですよ # 農家はお客様が誇りを持てる価格をつける これ理解するのとか考えるのってめちゃめちゃ難しい話だと思うんですよ。今まで農家さんってこういった話って されたことがないと言いますか。普通、飲食店に例えば下ろすとしたら、例えば加工品でいいのでもうちょっとお安いのないですかとか 見てくれは別に廃棄するようなものでもいいので安く買わせていただきますみたいなとかってあるじゃないですか。 だからどんどんどんどんその仕入れ量を下げてくることってあると思うんですけども、値上げ値上げの話ってないじゃないですか。 あの高く買わせてくださいって。えっ何を言ってるんですかっていう風に多分なると思うんですよ。普通の方だったりとかすると。 これをですね非常にわかりやすく説明してくださっているこのコテツアのボイシーがあるんですよ。 つい2、3回前ぐらいに放送した回なんですけども、安すぎて買わないっていう放送があるんですよ。 これってこの中で語られている話がすっごく身に染みる言葉で、これで何話してたかというと どんな風に値切りをするか、どんな風に価格をつけるかという話で、その答えがですね お客様が誇りを持てる価格をつけるって。 お客様が誇りを持てる価格をつけましょうっていう風に言ってらっしゃるんですね。 でこれがね めちゃめちゃ響いたんですよ。これ何かというと 日本人ってあの昔から利益を取らずに再三度返しでやっておりますみたいな文化あるじゃないですか。 日用品はいいんですけど、試行品だったりとかブランドという、農家の方もこの個人で販売する分だったりとか ブランドとして販売する分には全く同じことなんですけども、そういった時にですねこれ試行品やブランドでそれをやってしまうと買う人が がっかりしちゃうんですよね。 再三度返しで利益を取らずにやってしまうって。これいいように聞こえますけど 違うんですよね。その第一線の考え方っていうのは。 これどういう意味かというと試行品だったりとか農家さんとかのその試行品ブランドの 場合は買った人が買ったことを誇りに思える価格っていうのを考えないとダメなんだっていう話だったんですよ。 で今このフルーツアドバイザーとして皆さんから、農家にとっては最高高値でこれを卸しているという、これを提供しているという考えなんですけども その先にいるレストランさんにとっては、 これこの時しか食えない この農家さんでこんなこだわりがある、こんなストーリーで作られた、この旬のフルーツ、厳選されたこのフルーツを 今回ここに取り寄せてますと。届いております。直送されてますと。 産地の香りが聞こえますかと。ほんでこれをこういうふうに食べたらもう本当に美味しいです でそのまま説明を受けてこのフルーツにどれだけの価値があるかをご説明して食べてもらうわけじゃないですか 業界人だったりアーティスト団だったりそのね、立派な方々に食べていただくというところで ね、誇りを持って これを仕入れてますと それ相応の価格で誇りを持って仕入れて今展開してるんですよ プライドの価格をつけてあげなくちゃいけないんですよ これが例えばスーパーでこんだけ説明しているのに、スーパーや直売所で200円、300円で買った 例えばね、ぶどうだったりとかしたら その説明をプライドを持ってできますかということなんですよ そのプライドだったり誇りを持てる価格にを僕たち農家はつけていかなくちゃいけないし その金額で自信を持って販売していかなくちゃいけないんだっていうことをね本当に気づかされたんですよ この小手さんのボイシーの中でも話されてたんですけど、この時計のねオメガとかロレックスとか ああいうのってもうすっごい高いじゃないですか あれは高いからこの買った人が誇りを持ってつけていられるわけじゃないですか あれが例えば数千円1万円とかで買えるようなものだったらこんだけ誇り持てないと思うんですよ それと一緒で 買う側が誇りを持てるような価格がなかったら 意味がないんだとそれは一般客とかじゃなくて今第一線のその場で提供する 最高な場所で提供するこのレストランさんだからこそ そういった価格っていうのをしっかり考えていかなくちゃいけないんだということですね 非常に突きつけられたんですよ 農家さんにこの説明するのってむちゃむちゃ難しくてですね あのどこよりも高く買わせていただきたいっていうふうに自分的には最初言ってたんですけども いやでもこれそんな価格の価値ないですしとかでの農家さんでやっぱり懸賞したり 自分の農家さんの中ではこの価格が一番プレミア価格として提供しているもんですから これが例えばで例えばリンゴだとしてもひとたま500円です 超プレミアムでも1000円ですと例えばそれが レストランさんにとっては3000円でも買いたいと いや5000円でも買いたいとひとたまでもそれをこう言われた時にですね あのいやいやいやいやそれ高すぎますって いや僕たちそんなもうそんな効果じゃないですからってなっちゃうじゃないですか いやそれじゃダメなんですと 今提供している場所が違うんですということで 場所によってその価格って変動していかなくちゃいけないし それを農家さんが自分で価値を下げちゃいけないんだっていうことをね 思ったわけなんですよ だから自分自身が今まで農家さんの言われた通りにプレミアムな価格ではいわかりました じゃあこれを紹介します提供しますって今までレストランさんにおつなぎしてきたけども それじゃあレストランさんの価値は上がるかもしれない でも農家さんの価値フルーツの価値は上がっていかないじゃないかって すっごくそこで反省したんですよもう本当に今までの でこの夏から提供していただいている農家さんこのボイスもしかしたら聞いていただいている 農家さん マジで申し訳ないですよね マジで申し訳なかったなぁってすっごく反省したんですよ うわぁもっと高く ねえあの誇りを持てる価格を僕たちが提示してもっと高く買わせていただければよかったってめっちゃ めっちゃ反省したんですよ 何してたんだ自分たちの農家の価値自分たち下げてんじゃんってめっちゃめっちゃもう泣きそう になってもうなんか 泣きそうになったんですよ本当にへこんで # ミヤシタバークにワープしました!笑 tHE GALLERY OMOTESANDOのインスタグラムはこちらから はいまさかのですね 収録してましたら遅れるぞということになってめちゃめちゃダッシュで電車に乗り 新幹線に乗りそしてただいま 東京渋谷宮下パークにワープしております まさかの展開でそして今電車がめちゃめちゃ 通り過ぎているのですごく雑音が入っていると思うんですけども申し訳ありません もう話したかったことを完全に飛びましたね いやただですよ今もうこの土平日の今夕方に宮下パークの屋上を来てるんですけど もうすごいよ 今まで昼間か酔っ払った朝方か 土日しか来たことなかったんで全くこのなんていうの 平日の夜の宮下パークの屋上が こんだけ何 学生たちとかあとは若い子たちの憩いの場になって 鴨川のあの等間隔に並ぶような感覚で並んでるチルしてる すごいスポットなんだなぁと思っていや久々に来てね 自分の悩んでることなんてもうちっぽけなんだなと 思わせてもらいました 本当はねぇ あの このねボイシーでも話してた久久のチコ鉄さんというブランドプロデューサーの方が 手がけているというかプロデュースに携わっている 渋谷うるさいなぁ いろんな電車がすごいことなってる すごいなぁ 家 電車3本一気に走る 田舎もんですねー 本当はねあの渋谷芸術祭 東京渋谷 スクランブルっていう東京渋谷アートスクランブルだったっけな っていうのが知って開催されるということで はじめきの子さんっていう金箔子の方がいたのロープとかを結んで アートにしている方がですねやられている後があってそれを見に来たんですけど 完全に1ヶ月違いで11月4日からでした 全然始まってなくて あの変なあのリンゴ農家のおじさんが jk がティックトックめちゃめちゃ撮影している 後ろをね ああああああなんかあれないなぁアートフェスティバルやってねーなぁ すごい状況どうなっております今茂みに隠れながら撮影しておりますもう等間隔で並び過ぎて 人いっぱい過ぎて全然そんな場所なかったんですけど今隠れて変なおじさんの収録をして おりますが 言いたかったことはねただ一つ やっぱり農家自身ですねあの飲食店さんと 第1戦の移植戦飲食店さんと協力してですね この農家の価値だったりフルーツの価値をやっぱり上げていかなくちゃいけないなっていう自分たち が あの決めた枠組みだったり相場だったり強豪とだったりとかそういった相場の中で 自分で根付けして そういうもんだろうっていう風になっちゃってるかもしれないんですけども そんなことないぞと自分たちでその枠を飛び払って 殻を破らなくてはですねやっぱりこの価値だったりとかは一生があってこないんじゃない かなと思いますし僕の日田高山 岐阜県の日田高山で 大好きな野菜農家されている東君っていうパプリカ農家の東君っているんですけど その東農家の東君は本当にこういったミシュランの星を取っていらっしゃる 飲食店さんと あの連動してですねそこに野菜を下ろしてるんですよパプリカとか下ろしてるんですけど その飲食店さんというか ミシュランのお店さんも 本当に美味しいパプリカ皿もう1個1000円でも買うわーって言って パプリ1個1000円のパプリカを作ってるんだということであのなんていうの いやいやそんなの無理ですからとかいやそんな高く売ってませんからうちとか 通販サイトの値段がこの段なんでとか言って風になってっちゃうとその価値は上がら なくて パプリカ全体の日本のパプリカ全体の価値を上げていこうと思って東君は立ち上がって そういった飲食店さんと1個年1000円以上するパプリカを究極に その何飲食店さんがこういったパプリカが欲しいんだっていう求めてらっしゃる感動するような パプリカっていうのもストーリー丸ごと作っていて別の栽培方法だったりとかそういった こだわりも使ってね 飲食店さんと共に歩んで 飲食の価値フルーツの価値野菜の価値農家の価値をね上げていってるんですよ そういうところをやっぱ思い出して だからかとそういうことだったのかと だから これをね踏まえてはどうかはですね相手の方が誇れる 価格っていうお客さんが買う方が買った時に誇れる価格っていうのを つけてかなくちゃいけない決めてかなくちゃいけないんだっていう枠組みをですね今までの 自分の中での相場とかを取っ払ってですねそういった価値をね 作っていくことがすごく大事なんだっていうのね非常に考えさせられた 日でございましたこんな裏側事情を話せるのはこの美味しいぐらいかな もう衝撃でした なので今までねこういった皆さん取引させていただいたのかさんとかには本当に 僕の力不足で申し訳なかったなぁと思いますし今後 やっぱそこの価値をもどんどん上げていってですね自分の農産物 僕の みかんは お餅サンドで1個3000で買い取ってもらっている価値があるんだって言ってですねそれぐらい高価値を ね自分で享受してあの飲食店さんとともに歩んでいくっていうことをね 僕もできるように仲介できるように フルーツの価値上げていけるようにですね頑張っていきたいなというふうに思わせて いただきましたこの宮下パークで 宮下カジュエルの宮下がですね そんなことを jk の周りに囲まれながら 思ってしまいました皆さんもですねぜひ 一度明日からかなあさってからかな 10月4日から フェザーギャラリー表参道というアートギャラリーの方も新しい海外から今度個展が呼ば れておりまして ミーショーとかも受賞しているようの見えされているような 作家さんがの展示が始まるそうなのでぜひよかったら 展示見てみてくださいこちらのチャプターにさあギャラリー表参道のインスタグラムも 添付しておきますのでよかったらチェックしてみてください そんなことで 今から吉祥寺の方で会合に行ってまいります それではまた会いましょうさよなら もっと見る #農業 #りんご #農家 #ブランディング #レストラン #新規就農 #表参道 #フルーツアドバイザー #捨てる決断 #気になる新製品 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!06:421.ハードサイダーの販売はコチラから🍎🍻https://s.lmes.jp/landing-qr/2005826432-3MlwpE88?uLand=ghbEaj08:082.久々野智小哲津さんのボイシーはこちらからhttps://r.voicy.jp/X6MmOYoOVEG06:523.農家はお客様が誇りを持てる価格をつける06:444.ミヤシタバークにワープしました!笑 tHE GALLERY OMOTESANDOのインスタグラムはこちらからhttps://www.instagram.com/the_gallery_omotesando?igsh=MWQ1ZGUxMzBkMA==コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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