TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅まるでハチミツ完熟南高梅のようなリンゴのロールモデル24:02 2024年10月22日 352再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次志賀高原の紅葉とリンゴ狩り完熟紅玉リンゴの秘密紅玉栽培の成功要因オンラインストアで紅玉をゲット紅玉を使ったハードサイダーAI文字起こし(β版) # 志賀高原の山が色づいてきました🍁⛰️ おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の日本フルーツ旅、本日も始めていきたいと思います。 僕は新州で100年続くリンゴ農家の5代目で、リンゴをはじめ様々なフルーツを栽培しております。 自然を範囲するアウトザラバーにリンゴ届けるブランド、宮下ガジェンやリンゴの発泡種ハードサイダーのブランドなどをプロデュースしたり、 日本のフルーツや農家の価値を伝えるフルーツアドバイザーとしてレストランの監修などをしております。 この番組は農業やフルーツの魅力を歴史、伝統、文化、丸ごとお話しするリアル農業ドキュメンタリーラジオでございます。 はい、皆さんいかがお過ごしでしょうか。今はですね、リンゴ畑スタジオからお送りしております。 今日まで晴れ予報で明日からは雨が降るということで、 メッポ、長野も寒暖差が大きくなってきてですね、 とうとう秋が来ているぞということなんですけども、この前なんかもう最適温5度とかだったんで寒いなぁと、 もう冬やんと思いながらですね、過ごしているわけです。今日は多分明日からね、天候が崩れちゃうので、 あれなんですけども、今ねちょうどはしごの上に登ってみました。 見える、ちょうどね目の前に滋賀高原が広がっておりまして、ちょうど2000メーターよりもうちょっと上かなぁ、 2200、300ぐらいから上のところは、オレンジ色と言いますか、赤くなってきてますね。紅葉がどんどんどんどん来ておりますね。 つい、1週間前ぐらいまでは全然滋賀高原の方も青かったイメージあるのに、なんか今日見たらすっかり 赤茶色っぽくなってきてますね。 この時期にね、紅葉というかもみじがりと言いますか、 なんかそういった山の方に行きたいんですけども、一番フルーツにとってはですね、 柿入れだけだということで、今もですね、リンゴの収穫をしております。 えっと今日はですね、その 今ちょうど収穫している、 まるで 蜂蜜完熟軟香梅のようなリンゴであります。 ニューヨーク、アメリカニューヨーク生まれのリンゴ、ジョナサン、日本読みで言う黄玉ですね、のお話をしたいなと思います。 # まるでハチミツ完熟南高梅のようなリンゴ【紅玉】🍎 今回のテーマは、まるで蜂蜜完熟なん勾配のようなリンゴのロールモデルというテーマでお送りしたいなと思います。 今ね、ちょうど収穫しているリンゴがございまして、それがですね、アメリカニューヨーク州生まれの ジョナサンですね。日本名で言うと広玉というリンゴなんですけども、紅玉と書いて広玉と呼ぶんですけども、 古くから1871年ぐらいだったかな、日本で渡ってきて、北海道の開拓市で来られた方が導入して持ってきたということから始まったんですけども、 当初はね、また違う名前だったそうなんですけども、1900年ぐらいに統一して広玉と呼ぼうみたいな風になったんですけど、単純ですよね。 確かに真っ赤に実るから、紅玉だっていうのはわかるんですけども、単純だなぁと思うんですが、 アメリカではジョナサンという名前で、非常に古くからアメリカで愛されていたリンゴで、本当に美味しいんですよ。 この紅玉、ジョナサン自体はアメリカでは、違うリンゴからの未生って言って、種から生えて芽が出た、そこになったリンゴがこの紅玉、ジョナサンなんですけども、 元の未生の親は何だったっけなぁ、エソパススピッツェンブルグとかだったような気がするんですけど、すっごい覚えづらい名前なんですけど、 エソパススピッツェンブルグ、ちょっと間違えたらすみません。調べてください。そういうリンゴなんですよ。 その種から生まれたのがこの紅玉で、非常に昔から愛されていたリンゴなんですけども、日本の伝統文化からすると、やっぱりその 生食で美味しくて、最近年で言うと本当に大玉で蜜入りがすごくて甘くてみたいなリンゴが流行ってきたもんですから、 高度経済成長とともにですね、どんどん甘い品種が台頭してきてですね、皆さんがよく冬場に食べられるフージーとかね、日本全国で第2位の 生産量誇るツガルとかって言うと、やっぱり甘いに越したことないぞと、甘い品種なんですよ。その反対を言っていたのがこの紅玉で、 酸味が強いと言われているこの紅玉なんですけども、この紅玉もですね、加工用に非常に向いてるぞと、この酸味が やっぱり良いぞということで、紅玉を使ったアップルパイだとかね、タルトタターンとかね、 リンゴ菓子とかがどんどんどんどん使われるようになっていったわけなんですよ。今ではですね、その ぶどうで言うシャインマスカットが人気だからシャインマスカットめっちゃ作ろうみたいなもんで、昔の巨峰とかそういうのとか伝統的な 品種が作られなくなっていっちゃうのと一緒で、どんどんどんどんその甘い品種だったりとかに変わっていく中で、 紅玉の生産者ってめちゃめちゃ減っていったんですよ。その中でも根強いファンがいるということで、 自分たちは紅玉を栽培しようということで、いろんな農家さんがそれを守っていたり、あとは酸味の中でも新しい酸味の品種が出ていたり、 あとは中が赤くなるような品種だったりとかも出てきて、そこに変わるんじゃないかというところも含めて言われているんですね。 なので、この紅玉って栽培もめちゃめちゃ難しいんですよ。 農業者からすると非常にデリケートなこの品種でもありまして、紅玉を今作っていらっしゃる方って僕の中では、 紅玉作られてるんですか?ってなると、この人、りんご作りめっちゃうまいんだなって。 技術者だなと。もうそういった技術というかポリシーと言いますか、 すごいやっぱりりんご作りめっちゃうまいんだろうなっていうのを思っちゃうぐらい、紅玉を今でも栽培してますよっていう人たちって、 やっぱり小玉で作りづらくて損でもって、生食でも売りづらいとか加工用になってしまうとかなったら、値段下がってしまうっていうイメージあるじゃないですか。 それだったら大玉になるようなもので甘い品種を作っていこうとか、シャインマスカットを作っていこうみたいな感じの単純な形で切り替えていっちゃったりとか、 生産を変えていっちゃう人たちが大勢いたんですよ。でもその中でもこの紅玉を作り続けている人たちって、そこに意味を成していたり、 それの栽培できる技術があったり、それを販路としてブランド化して販売することができるという実力を持っている、 ブランドがあるっていう人たちなんだなっていうところを見ると、紅玉を作ってますって言われると、 この人やっぱすげーんだなーみたいな感じになる一種の僕の中では項目なんですよね。 身近に紅玉のこのジョナサンを作る栽培がめちゃめちゃ上手い人がいて、隣の農家さんで、隣の畑の農家さんがいて、 むっちゃ上手いんですよ。木の作り方からして、なるほどーみたいな、いろいろ技術を教えてもらったりとか意見交換したりとか、 自分の中でも収納してから、この宮下カジュエンといえば、紅玉だって言ってくださる方もたくさんいらっしゃる中で、 いろんなね、このリンゴを育てている中でも紅玉ってやっぱ本当に奥が深いし難しいなーっていうふうに思うんですよ。 僕自身もですね、今この畑って、 ちょうど5年前ぐらいかな。 ちょうど10月の10日で5年が経つんですけども、5年前の10月10日って2019年、 台風19号災害というのがですね、起きてですね、台風の雨によってですね、ちくま川という急河川が氾濫して、 僕たちの町に洪水のように波が押し寄せたという事件がございまして、その時にたくさんの被災をしたり、町がもうめちゃめちゃになってしまったり、 農業生産者も非常にダメージを負ってしまったというところから5年がね、経ったわけなんですけども、そんな時に 被害に遭った平地の方でも僕は被災してしまったんですけども、その中でこうやっぱ山手の、 ね、山の方で川の影響はないじゃないですか。逆に言うと土砂崩れの影響とかはあるかもしれないですけども、山手の方で産地の方がいいぞ、見つけたらどうだみたいなところもやっぱ農家界では 非常に言われるようになったんですよ。なので僕もなんか山手でそういったリンゴ畑ってないのかなと、またああいう洪水が起きたらもう一発アウトだもんなっていうので、 そういった気持ちの中でちょっとこう思ってたんです。そしたら 宮下くんこういう畑があるんだけどみたいなところからご紹介いただいた畑がありまして おじさんおじいちゃんかながやられてたんですけども、この畑手放したいという人がいらっしゃって、今その畑が今のこの畑なんですよ。 でその時に契約しようかなってなった時に この畑も広玉がね結構半分ぐらい広玉の木が植わっていて 言ってたんですけども、この畑はもうほんといいのできないから 絶対にやめたほうがいいよって本人が言ってきたんですよ。その借りる前の借りてた人たちが ここ絶対ダメだからと、全然いいのならないからって言われてたんですよ。 えっ でもこの時にね、あの その時はもう全然そんなこと考えてなくて台風災害での胸の痛み プラスこの傾斜値になっているのでパッとこうね景色を見ると滋賀高原がバーンって映って ですねめちゃめちゃ綺麗だったもんですから ああもうただとここに癒されに来ようぐらいの 折った傷を癒そうぐらいの気持ちでここを借りますか言ってテンションで借りちゃったんですよ そこからといったもののやっぱり本当にそこの 木たちってあのまあ難しく弱っていたりとかしてたんですよ でもそれって木が本来の 成長だったりとか 木の仕立て方もよるし木がねもうちょっと強く 自分自ら成長してリング大きくしたり 養分を蓄えたりっていうような木の仕立て方っていうのをができてなかったんですよ 僕が見た時にですねでここを時間がかかるかもしれないけども3年かけてでも この木復活できたら自分でも自信がなるかなぁと思ってですねやり始めたのがこの畑 だったんですね # この栽培ができるのは後ろにファンの方々と飲食店さんがいるから🍎オンラインストアはこちらから それから3年が経ちですね、いろんな手法を用いてですね、リンゴの木、土から改良を加えたり、 木に対してもいろんな改良を加えたりですね、いろんな仕立て方を試したり、育て方を試してですね、3年、いや4年経った頃かな、 もうすっごいいい、ジョナサン公玉たちがですね、実ったわけなんですよ。 で、これって、うわーっつって、本当に自分でもびっくりしたんですよね。 で、そこにたまたま通りかかった前の刈り主さんがですね、通って、え、これどうやって、何したんだお前、みたいな感じになってですね、 いや、こういう風にちょっと頑張りました、みたいな感じになって、もうすげーな、みたいな。 え、嘘だろ、みたいな感じで、その時すっごいなんか衝撃を受けてたんですよ。 でもこの公玉って本当に作るの難しいし、いろんなそのロールモデルとして大変なのはあるんですけども、その中でですね、 公玉って酸っぱい酸っぱいって言われるけども、これ完熟したらどうなんだろうって思ってたんですよ。 普段の市場、こういった市場の中では公玉って赤くなりやすいものですから、赤くなったら速攻取ってですね、市場に出荷されて、 スーパーとかいろんなところに並んだりっていうところが、だいたい10月の頭ぐらいがピークになるのかな、になるんですよ。 もしこれが完熟した時、酸味がすごい素晴らしいと言われたり、酸っぱいリンゴだと言われてるけども、これがもし樹上完熟で、 完熟したらどうなるんだろうって時に、3年前ぐらいの時にですね、樹上でどれぐらい完熟させたら、 この酸味と引き換えに甘みが出てきて、ジューシーサワーが出てくるんだろうっていうところをですね、思っていろいろ取り組み始めたんですよ。 ただ単に木が弱っている状態でそれをやってもですね、過熟になって終わっていっちゃうものですから、より葉っぱの立ちを良くすると言いますか、 葉っぱの養分を蓄えやすくするためにいろんな改良をしてですね、仕立て方も変えて、どんだけ樹上完熟に耐えれるかどうかの木の仕立て方にしていったわけなんですよ。 それによってですね、今今日が10月の23、10月22かな、ちょうどこの毎年なんですけど、10月23日ぐらいを境に樹上完熟のピークがやってくるっていうことを自分は分かったんですよ。 で、この時に食べた鉱獄の旨さたるや、え?嘘でしょ?市場に10月の頭に並んでいる鉱獄って、スパみたいな、え?これ生で食べるやつじゃないですよね? カコヨですよね?って言われてしまっているようなリンゴだったのが、まるで蜂蜜完熟軟香梅のように、塩漬けの梅じゃなく蜂蜜漬けの完熟軟香梅だってなったんですよ。 何この甘酸っぱいこの感じ。物によっては中に蜜入りまでするほど完熟していて、香りも超豊かだったんですよ。え?って。 何これ?って感動してしまって、そこからこの旨さを食べてもらいたいというところから、いろんなお客様にお届けをさせていただいて、今では個人の方に、今もオンラインストアの方で販売しているんですけど、まるで完熟蜂蜜軟香梅だっていうので販売させていただいているんですけど、 それを食べた皆さんからですね、こんな美味しいんですか?みたいなところで、攻撃のイメージが変わりました!っていうコメントを何年にもわたっていただいているんですよ。なので、この美味しさを本当にぜひ皆さんに体験してほしいなということを毎年毎年思っているんですよ。 でも、これをみんな何故やらないのかっていうところがあるんですよね。ここまで持たせておくとですね、普通に栽培している木だと果宿になってですね、長野県の方言で言うと、ボケるって言って中が柔らかくなっちゃうっていうリンゴになっちゃうことが多くて、 特に収穫したのがピークだとしても、そこからすごく緩やかに柔らかくなってしまうので、市場価値が下がっていってしまうんじゃないかっていうところだったり、完熟させてもすぐさまそれを届けるお客様がいなかったら届けられないし、この時期に市場を出荷してもやっぱ安くなっちゃうっていうところも、ピークの時に出した方が高かったりするじゃないですか。 そういったところも含めて誰もやらないんですよね。でもそれをやれるロールモデルを作ったらいいんじゃないかっていうところから、完熟でもなぜそれをやっていけるかって言ったらですね、一番はですね、飲食店さんがやっぱり多いんですよね。 飲食店さんっていうのはお菓子屋さんとかケーキ屋さんとかパン屋さんとかの取引先が非常に多くてですね、ありがたいことにですね、その方々って10月、11月、12月ぐらいまでそういった企画を通して、何なら年明けまでそういった企画を持ってやる方が多いものですから、 この完熟を取ったとしてもですね、そこから冷蔵保存で、本当に氷点下にギリギリぐらいまでの保存方法で特殊な保存をしてるんですけども、そこからずっと随時、完熟の効果を出すことができるんですよね。 飲食になると生食っていうよりはですね、この加工してそこから使用するものですから、完熟何勾配のこの取れたては生食で美味しく食べれて、その後は何か柔らかくなったとしても加工用でアップルパイとかになるので、そこから完熟を提供しても大丈夫だという、このモデルがあったからこそ今の栽培が可能になったっていうところがあるんですね。 なので、この樹状完熟で、市場よりも2、3週間樹状で完熟させて、より糖度、酸味、そしてこの香りってところが、酸味を揃ったところですね、食べてもらえるっていう環境を作れるっていうのは、やっぱりその後に直接買っていただけるお客様がいてくださることと、その先に飲食店さんだったり、パティスト理事さんとかがいらっしゃるおかげだなと思ってですね、 本当にこの美味しい、美味しい鉱獄を作れたのは、その皆さんのおかげだなというふうに思っています。誰もそういった手にしてくださる方がいなければ、この栽培方法、いくら樹状完熟が美味しいと言っても、早取りせざるを得ない、今の日本の現状になっているのかなというふうに思っています。 なので、ぜひですね、まだ食べたことないよっていう方は、オンラインストアの方にまだアップしているので、そろそろ多分予約が終了しちゃうかなと思うんですが、なのでぜひ、蜂蜜完熟軟膏梅のような、りんご、鉱獄をですね、ぜひ楽しんでいただければなと思います。 こっちのチャプターにURL添付しておくので、そちらからチェックしてみてください。なので、鉱獄を栽培している農業生産者がいたら、この人はすごい生産者なんだっていうふうに、実力を持っているんだなって、僕もそういった方々に勉強しているので、そういった方のりんごをぜひ食べてみたら、衝撃と感動を得れるんじゃないかなって思います。 ぜひぜひ、よかったら参考にしてみてください。 それでは、最後まで聞いていただき、ありがとうございました。また会いましょう。さよなら。 # シードル・ハードサイダーのご注文はこちらから🍎🍺 すみません最後にお知らせでございます。いや、そういう風が むちゃむちゃ気持ちいい秋風と言いますか いやー気持ちいいなこの畑は 眺めもめちゃめちゃ綺麗だし いやー ちょうどなんかあの台風災害の時に決壊してしまった ちくま川のね改修工事がここから丸見えなんですけど まだ未だに 5年経ってもね改修工事はずっと続いてますけども この歴史 とともにですね自分たち進んでいきたいなというふうに 頑張っていこうと思います皆さん応援 いつもありがとうございますそんな中お知らせなんですけども 今この畑ねー あの鉱獄非常に栽培されてるんですけども 僕がこの畑を借り受けてからどんどんどんどん あの改修をしていってですね最終的にこの畑から甘いリンゴ一切 収穫してなくてですね いろんな酸っぱい 酸味のあるリンゴたちがたくさん種類を成しておりましてここだけで 酸っぱいリンゴが10種類ぐらいあるんじゃないかな もうラボみたいになってるんですけども 酸っぱいリンゴラボがこちらに ありまして で僕は酸味のあるリンゴがね非常に好きなのでポン酢とかねお酢とかね大好きなんですよ だからもうスーラータンメンばっか食べてるんですよ そんな中なんですけどもこのね鉱獄のねロールモデルっていうところで先ほどご 紹介したんですけども 完熟が完熟除状完熟でもう なぜ栽培ができるのかなぜやっていけるのかというところに裏側には皆さんで買って いただいている お客様だったりとかファンの方だったりとかあと飲食店さんパティスリーがあるよー っていうの言ったんですけどもそのほかにもですねやっぱりこの自社でオリジナルで 展開している 宮下カジュエンのオリジナルアイテム 選手プレミアムアップルジュースや新種プレミアムアップルジャムなんかだったりとかってこの 除状完熟の鉱獄だからこそ成し得る美味しさっていうのをね 生かして作ることができるというのもありますし 前回にもね前回というか前にもお知らせさせていただいたんですけども 8ハードサイダーですねリンゴの発泡酒ハードサイダーなんですけども 日本酒はお米で作るそしてビールは バクガで作るワインは葡萄で作るとかありますけども ハードサイダーシードルはですねリンゴから醸造するリンゴを発酵させて作る 醸造酒でもあり発泡酒でもあるんですけども このハードサイダーのですね前回というか前にお知らせした 椿スパンキーという 北アルプスの 名法でもあります椿だけをテーマにしてですね 醸造した ハードサイダー椿スパンキーがあるんですけどもこの 貿易となっている果汁がですねこの 除状完熟まるで蜂蜜完熟軟香梅の鉱獄なんですよジョナーさんなんですよ だからこその美味しさというのがですね展開できていてそこに リンゴの花の工房で醸して作ることができてそれによって華やかな香り 蜜を思わせる香りそしてフルーティーさそしてこの鉱獄由来の酸味というのが最後に 爽やかに押し寄せてくるこの椿だけのようなですね 女王たるゆえんをですね表現した ハードサイダーとなっておりますだからこういったところで言うとですね この鉱獄完熟鉱獄が作れる ロールモデルとしてはその先にですねこの完熟鉱獄 除状完熟鉱獄が使用できる場所というのがですね しっかりあるというところがこの自信を持ってですね恐れずに 除状完熟でこの栽培方法で栽培できるというところがあるんだなぁというのをね 改めて気づかせてもらいました でこのお知らせなんですけどもこのご紹介した 鉱獄でお作りした新種プレイムアムアップルジャムの方はですね オンラインショップの方に掲載させていただいたのと この鉱獄でお作りしたツバクロスパンキーというハードサイダーのですね 購入の url みたいなところを公式ラインで受け止まっているのでよかったらこちらの チャプターにボイシーを聞きの皆様限定で 入れるようにしておきますのでよかったらそちらからご注文いただければなと思います 是非ですねこの光景をね思い浮かべながら こういう鉱獄からできているのかとジョーラーさんからできているのかという歴史 伝統文化を感じながらですね楽しんでいただければなと思います よかったらチェックしてみてくださいそれでは最後まで聞いただきありがとうございました また会いましょうさよなら もっと見る #歴史 #農業 #移住 #長野県 #りんご #農家 #新規就農 #ジョナサン #フルーツアドバイザー #仕事のモチベーション 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!02:281.志賀高原の山が色づいてきました🍁⛰️09:002.まるでハチミツ完熟南高梅のようなリンゴ【紅玉】🍎07:543.この栽培ができるのは後ろにファンの方々と飲食店さんがいるから🍎オンラインストアはこちらからhttps://s.lmes.jp/landing-qr/2005826432-3MlwpE88?uLand=oQRN8704:414.シードル・ハードサイダーのご注文はこちらから🍎🍺https://s.lmes.jp/landing-qr/2005826432-3MlwpE88?uLand=ghbEajコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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