TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅地方の魅力【食×観光】ガストロノミーツーリズム25:37 2024年10月23日 440再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次59醸のラストイベント、惜しくも参加ならず地方創生を担う「ガストロノミーツーリズム」リンゴCAMPに見る、新たな地域活性化プロ連携で拓く、地方の魅力発信戦略地方から世界へ、食の未来を創造するAI文字起こし(β版) # 59醸のラストイベント行きたかった。。。 おはようございます。こんにちは、こんばんは。 宮下直也の日本フルーツ旅、本日も始めていきたいと思います。 僕は新州で100年続くリンゴ農家の5代目で、 リンゴをはじめ様々なフルーツを栽培しております。 自然を愛するアウトザラバーにリンゴを届けるブランド、 宮下果汁園やリンゴの発泡酒、ハートサイダーのブランドなどをプロデュースしたり、 日本のフルーツや農家の価値を伝えるフルーツアドバイザーとして、 レストランの監修などをしております。 この番組は日本の農業やフルーツの魅力を歴史、伝統、文化、丸ごとお話しする リアル農業ドキュメンタリーラジオでございます。 はい、皆さんいかがお過ごしでしょうか。 今ですね、リンゴ畑スタジオからお送りしてるんですけども、 この畑にね、舞い降りたというか、久しぶりに来たらですね、 え?何これ?みたいな。 くわで耕されたような状態で、畑一面が掘り起こされていてですね、 え?何で?誰かここに野菜を植えようとしてる?みたいな感じの状態だったんですよ。 これ何ですか?ってなった時に、これよくある光景なんですけども、 山の畑だとかなりよくある光景なんですけども、これ何の仕業かと言いますと、 イノシシなんです。 イノシシさんがですね、来るたんびにですね、花で掘り起こしていっちゃうわけなんですよ。 すごい威力ですよね、この。 もうなんかもう、ふかふかに掘り起こされておりまして、 くわで一面掘ったんじゃないかっていう、今結構広域に渡るぐらい掘り起こされておりまして、 後ろにね、もう山がね、里山を背負っているような、こちら畑になっていまして、 非常に山に近いもんですから、目の前でシカさんの群れが現れたり、 最近だとここの辺に植えたリンゴの木の苗もですね、めちゃめちゃ食われております、シカさんに。 新芽と言いますか、新しい若木の苗がね、めっちゃ好きなんですよ。 なのでここで何十本以上食べられてしまって枯れちゃったりとか、育ってても先っぽをポキンと折られて食われちゃったりとかってよくあるんですけども、 すごい力ですね。 そんなこんなでお話ししていきたいと思うんですけども、最初ちょっと雑談なんですけども、 先週の金土日とかかな、非常に収穫が忙しくてですね、 軽トラの背中に100万円積んでいて、追い立てるような煽り運転を受けたらめちゃめちゃ怖いんでやめてくださいみたいな話してたと思うんですけども、 その時にね、非常にその週末出荷作業が忙しかったもんですから、 バタバタとしてたらですね、この日にですね、イベントが開催された一つのイベントがあって、 そこにね、前々から顔出したいな、いきたいなと思ってたことがあったんですよ。 それが何かというと、日本酒のね、酒造家、日本酒酒造家ユニットの極上というユニットがあるの、ご存知でしょうか。 こちらはですね、数字の59って書いて、あとは醸造するの醸で、極上っていうふうに読むんですけども、 新州の坂倉さんの59年、昭和59年生まれの長野県の醸造後取り5人の醸造家たちが、同じ時代を生きる仲間でありライバルなんですけども、 その5人がユニットを組んでですね、極上の酒を作ろうじゃないか、59年生まれだから、極上の酒を作ろうじゃないかっていうので、 10年間活動しようという、ゴールを決めて10年後に解散しますということで、この59年生まれの坂倉さんがですね、 ユニットを組んで、極上というブランドを立ち上げてというか、自分たちが極上というユニットを組んで、 毎年お酒を作るという、極上の酒のリリースをするというような活動をされていて、 そこにプロデューサーとしてデザイナーの方、これまた59年生まれの方がプロデューサーとして入ってデザイナーで、 そこのユニットで毎年活動されていて、長野県だとめちゃめちゃ有名だし、すっごくかっこいいデザインだし、 この若手醸造家ユニットめちゃめちゃイケてるみたいな感じで、お酒もめっちゃうまいみたいな感じだったんですよ。 僕の前回のネボイシの最後にもお知らせさせていただいた、ツバクロスパンキーというハードサイダー、シードル、リンゴの酒なんですけども、 こちらもこのユニットの中にいるメンバーの西井田酒造店という酒蔵さんの飯田和本さんという社長と連携して醸造していただいて、 そしてデザイナーでプロデューサーで入っているトドロキさんという方もこのアンドサイダーの僕がやっているお酒リンゴの酒のブランドのデザイナーとしても入ってくださっているんですけども、 なので非常にその関係性が深くてですね、その方々がですね、今回10年、今年やっともう10年経つと、最終の最終のラストイベントという形で先週の土曜日に開催されたわけなんですよ。 解散しますという。これにもう何としても行きたかったんですけども、もう爆裂バキバキ出荷によってですね、もう全然行けなくてめちゃめちゃ悔しかったの。 もう今年一番悔しかったことかなと思うんですけども、でもこれ生きる伝説としてやっぱりこういった後取り酒造家、そして僕たちもそうですけど後取り農家とかが、 ユニットを組んで最高の酒を作ろうじゃないか、そして最高にその日本酒の価値を上げていこうじゃないかとかってすごい素敵な活動じゃないですか。 そして力ももらうし僕たちも元気ももらうし、だから農家としてもそういった活動ってやっぱりやっていきたいなというふうに思わされるんですよね。 そういった面でも皆さんにちょっとお話ししたいというかご紹介しておきたいなと思ってここでお話しさせていただきました。 こちらのシャプターによかったら極上のサイト添付しておくのでよかったら、こんなのあったんだと。 ぜひお酒残ってたらまた飲んでほしいです。残ってんのかな。ちょっとまた見てみてください。 そんなこんなで本題の方に行きたいと思います。 # 地方の魅力【食×観光】ガストロノミーツーリズム 今回のテーマは、地方の魅力、食×観光、ガストロノミー、ツーリズムというテーマでお送りしたいなと思います。 今ですね、iPhoneの電池バッテリーがですね、8%ということで、持つのでしょうか。 そんなギリギリの中、こんな壮大なテーマでお送りしていきたいと思いますけども、皆さん、今、なんとかツーリズムとかって流行ってるじゃないですか。 いろんな旅行というか観光を何かと組み合わせて、その魅力に迫っていくっていうような楽しみ方っていうのが、なんとかツーリズムっていう風にあるんですけども、 今、ガストロノミーツーリズムっていうのが流行ってるのもご存知でしょうか。 ちょうどね、昨日かな、おとといかなぐらいにテレビでね、その特集があったわけなんですけども、それを見てて、 あ、これだ!みたいな感じで思ってですね、たまたまそこでバキンと来たもんですから、ちょっと今回お話しようかなと思ってテーマに上げさせていただきました。 今ですね、このガストロノミーツーリズムっていう言葉がちょっと流行っておりまして、これ何かというと、このガストロノミーっていうのはですね、 フランス語で美食学みたいな形で言われているんですよ。美食、美しいに、食事の食で美食学と言われていたりとか、 するんですけども、簡単に言うとガストロニーってよく言われる格式高いフランス料理とかレストランや高級食材店みたいな感じの連想されるんですけども、 特定地域の料理スタイルっていうのも言われていて、その土地の食べ物とか、その土地の料理みたいなところを意味することが多いんですね。 それで、今そのガストロニー、ガス、噛んじゃうんだよな、これ。 言いづらいことだけがちょっと流行りづらいというか、受け入れがたいんですけども、このガストロノミーツーリズムっていうのがですね、今流行っていて、 地方の特定の地域の食材料理みたいなところが言われているもんで、今ですね、この地方のところに眠る料理だったり、郷土料理とか伝統文化、歴史みたいなところも含めてですね、 それの食事を楽しみに観光しに行くっていう文化がですね、富裕層だったり海外の人たちにとってですね、今非常に今流行ってきているっていうところがあるんですね。 日本永寺新聞だったかな、が2021年ぐらいに、日本の地方のおすすめな料理店みたいな感じで掲載されたらしいんですよ。 そこからというものの、その地方にこんな料理店があるのかみたいなところが今拡散されてですね、そこに観光とともにですね、例えばアジア圏から、例えば中国からわざわざその地方にですね、 足を運んでその食事をしに行くという、その人たちのことをフーディーって言うんですけども、僕もですね、このフルーツアドバイザーの仕事を始めてからですね、 このフーディーという方々に出会うことになってですね、そんな方々が存在するんだという田舎町ではやっぱり感じれない。農家をしてたら感じれないんですけども、 もう東京でもいろんな星のレストランだったり、それなくても星じゃなくてもすごい素晴らしい有名店とかお料理店とかってたくさんあるじゃないですか。 そこを毎日いろんなところを巡ったり、なんなら1日にはしごして何件もお食事を楽しまれる方々がいらっしゃってですね、それをフーディーと呼ばれていてですね、お食事は観光の目的になるって言うんですよ。 観光って景色を見たり歴史建造物を見たり体験したりとかって言うじゃないですか。じゃなくフーディーにとっては食事が一番の観光目的としてその場を訪れるわけなんですね。 なるほどなと。このフーディーたちはですね、このSNSとかそういったところでつながっていて、もうその人たちがパンって開けたら一気にそのフーディーの中で拡散されたり、海外にもその情報がも伝わっていたりとかですね。 そういった形で、今ですね、地方に400人しかいない富山県の村にとか、あとは北海道の札幌から4時間車でかかるような場所にとかですね、日本全国のそういったもうアクセスが難しいようなところだったり人口が少ないこんなかその村にみたいなところにですね、海外の方がですね、食事を求めてそこの郷土料理だったり、その地域の特産品を使った料理をですね、楽しみにしています。 わざわざ何十万円、何百万円かけてその場所に来るわけなんですよ。すごいことじゃないですか。だからそれが今ですね、流行っていて、それがガストロノミーツーリズムって言うんですね。 # RINGO CAMP はガストロミーツーリズムの片鱗が🍎 めちゃめちゃ面白くないですか。そういった本当に地方の場所に誰かが集まって、わざわざ、僕たちの考えにはあまりないですけども、何十万円、何百万円も払って、何千キロと離れたところからやってくるっていうところを考えると、すごいなあっていう文化に感じるわけなんですけども。 僕その話を聞いたときにめちゃめちゃ素敵だなって思ったんですよ。地方に眠るそういった魅力だったり文化っていうのって僕自身もすごく感じるし、僕が移住してきたからこそそういった文化って知れたことっていうのがたくさんあるんですよね。都会では感じられなかった地方の魅力とかって。 そういったところをやっぱり地域の人たちはこうやって盛り上げようというふうに活動してたりとかってするわけなんですけども。そういったフーディーにとってお食事からそういったものが拡散されて地方が活性化していくっていう未来ってあるんじゃないかなっていうのを改めて感じさせられた内容だったわけなんですけども。 そんなときに僕がこの話に興味を持っていたのって他にも理由があったんですよ。これちょっと話が変わるんですけども。昨年の今頃ですかね。11月になるんですけども。ちょうど実りの秋ということでリンゴがたくさん実っているタイミングだったんですけども。そちらのタイミングでリンゴ狩りのイベントとキャンプというのを掛け合わせたリンゴキャンプというイベントを開催したわけなんですよ。 僕の中では日頃を世話になっている方々だったりとなかなか一度お会いしてお会いすることができなかったり感謝を伝えたいということがあったので地元に呼んで忘年会しようぐらいの気持ちで開催したのがこのリンゴキャンプというイベントだったんですね。 リンゴキャンプにはリンゴ狩りには総勢60名から70名ぐらいの方が来てくださってキャンプには大体60名ぐらいが宿泊したんじゃないかなと思うんですけども。参加いただいたんじゃないかなと思うんですけども。 その内容というのがですね今のこのガストロノミーツーリズムに通じるところがありましてそういった地域の魅力っていうところをわざわざ県外から来てくれた仲間たちお友達この興味持ってきてくださった方々に伝えたい紹介したいというところがあって そういったところを含めるとガストロノミーツーリズムってそういうことなんじゃないかなというのをね感じたわけなんですよ。リンゴキャンプではですねリンゴ狩りは地元のリンゴ農園で開催しまして近くにですねあの無人極売場みたいのを農家さんでやられているところがありましてそこにの駐車場にね置かせていただいてその方もご紹介させていただいたりとか 空にカラフルっていう僕の農業仲間の方がやられてるんですけどそちらに駐車場をお借りしてそこでその農園主のことも紹介したり背景ストーリーも紹介したりですねそしてお昼をね跨ぐということだったのでその駐車場にキッチンカーでこれからこの秋冬かなちょっとまだわかんないんですけどもレストランイタリアンレストランオープンされるという地元に地元の僕たちの地元に イタリアレストランができるぞということで言われているアミューさんがですねキッチンカーで出店いただいてそこでビーガンランチボックスっていうのをですね作っていただいて農園でいい景色の中の前にはこう菅田エラから滋賀高原 バーっと右を見渡せば北アルプスまで見えちゃうようなそんな場所でリンゴとそういった自然を感じる場所でですねそのビーガンランチボックスで食べていただいたわけですよ地元食材を使ったねビーガンランチボックスですよしてねそれを体感していただいてリンゴ狩りもして丸かじりしてね こんな美味しいリンゴが取れるのか食べれるのか言うてですねその自然を楽しんでいただきそこからはですよ今度はもっとアウトドアを楽しんでいただきましょうということで僕の隣の隣の町かの高山村というところにあります僕の高校の先輩がやられています小安温泉温泉があるんですけどもそこにキャンプ場をね作りましてそのキャンプ場を貸し切らせていただいてそちらでリンゴキャンプを開催しようじゃないかということで やったんですねその時に僕の農業というところの分野で農家つながりということで農家さんがたくさん参加してくれたわけでその農家さんから提供いただいた食材っていうのが一度にもう10種類以上立ち並んでですね パプリカや白菜やら人参やら大根やら何やらもういろんな食材がそこにピュアって集まって 以前にですね東京で2つ星のレストランシェフオーナーシェフをされておりました 順浅見さんがですね今回そのタイミングで来ていただいて皆さんと一緒に参加された560名の皆さんと一緒に その料理を作っていってキャンプテント貼りましてそこには地元の長野市のキャンプ ギアショップであります長野キャンパルさんがテントを提供していただいて 60人収容するテントスペースそしてテントサウナ焚火ゾーンまで作っていただいて すごいことになってですねもう何十万ここのテントだけで200万みたいな ゾーンになってですねそういったところで地元の人たちと地方の人たちそして都会の たちもつないでですねフェイス2フェイスでつながって本でもって 日本全国の素晴らしい食材の中でそして地方のに眠る素晴らしい食材をですね この二つ星のレストランシェフを通じてですね 食事をこんだてて作ってみんなでお酒を乾杯しながら 食べるという会を人後キャンプとして行ったわけなんですよ でもって乾杯酒はですね地元の僕の先輩ではあります山内農園さんが作るハードサイダー リンゴの発泡酒ですねハードサイダーそこには地元の吹きの頭をつけ込んだ ハードサイダーそして桜を入れたハードサイダーをですね 乾杯酒として乾杯と言ってですね皆さんで乾杯して 飲み食いをするという 素晴らしい経験という名のリンゴキャンプという某年会を開催させていただきまして 僕自身はですねもうリンゴ収穫のピークでもありましたので そのイベント企画したのが本当にあの 大丈夫かっていうぐらいのタイミングだったもんですからもう頭が朦朧としながらもですね もうステロスイミンバキバキの状態で臨んでしまったんですけどももうなのでもっとね 皆さんと朝までいろんな場所に行ってですね飲み交わして本当に感謝の気持ちを一人一人に ありがとうありがとうありがとうって本当にいつもありがとうってこれからもよろしくって 言葉を伝えてまわりたかったのに もうダメでしたねあのダウンしてしまいまして飲みすぎて なのでその時は大変夜はね申し訳なかったんですけども でもいつの間にか朝になっててあべやっぺど 起きたらもうみんななんかちょっと起きてて で 2つ星レストランのシェフ元シェフだった浅見さんがですね朝食をもう作っていて最初そんな予定じゃ なかったんですけどももうホテルバイキング並みのもう美味しいご飯が 皆さんの食材で作られていてそれを食べてうわぁ美味しいねみたいな で本でみんなで片付けてですねそこにちょうど フォトグラファーというかビデオクリエイターとして来てくださったボンちゃんって方が いらっしゃってその方がですねまぁヒートザビートって言ってですね音楽に合わせて エクササイズをするって言うことをされているのでその大自然の新州の大自然の中で みんなでそのファイブセイクセーブ a みたいな感じちょっとこう軽く汗をかくみたいな 朝の運動みたいな ことまでしてですね最初に片付けてみんなその温泉にね 肥やす温泉に入って帰るという地元の魅力をこうね最大限にこう伝わっていればいいんです けども 丸ごと楽しんでいただくようなプランというのをですね やってきたわけなんですよただ地元の人たちだけではそれって表現できなかったことをいろんな プロが入ったことによって 神砕いてリーデザインしてくれたおかげでさらにその皆さんが楽しめる環境にしてもらえ たっていうことがあると思うんですよね でこれをねずっと考えていてあれ良かったなーって僕自身目がメンタムバキバキであんま 記憶がないんですけど なんかみんながすごい率先していろいろ準備してくださったおかげで あのなんとか開催することができたんですけども 終わってみてこれってなんか一瞬で過ぎ去ってしまったけども最高に素晴らしい 体験だし良かったなぁというのが僕の印象だったんですよ # 地域の歴史・伝統・文化・産業×プロのチカラ あれからですねいろんな方々から連絡があって今年はリンゴキャンプってやるんですかみたいな ことってよくよく結構聞かれることが多くてですねいや今年は開催しないかなぁみたいな お話をねするんですよこれなん まあ僕自身がですねまぁ同じことをやるっていうのってあんまり好きじゃなくてですね もしやるとしても違う形だったりとかもっと面白くしてとかってやりたいタイプなので 何回もその第2回なんとかなとかってやるのってあんま好きじゃないんですよね なのでそれを考えた時にこれをどうやっていったら面白くなるかなーって思ってた時に つながったのがこのガストロノミーツーリズムやったんですよ これってこのパッケージってこの今地元の僕が地元の長野市豊野町で前回は開催したけども これってどの地方だったりどの地域でも開催できることじゃないですか でもって まあ農家さんはその場所にいるし 面白い場所をセアスポットもあるだろうし地域伝統文化歴史いろんな産業がそこにあると思うん ですよね そことプロだったりとかか掛け合わさってその場所で何かができれば各地で何々キャンプが開催されて ですね いろんなところでのガストロノミーツーリズムっていうのが企画できるなーっていうところがあったんですよね なのでまあイベント企画に携わってくれくれた僕のもう一つやる やってるポッドキャスト番組のパーソナリティーの相方のキックちゃんだったりとか あとはえっと元二つ星レストランシェフのこの浅見純さんとかはですね 一緒にお話をしていてですねこういったのがまあ年一にいろんなとこに僕たちが旅を するついでにですねその場所でそういった企画が起こせたら その地域の歴史や伝統文化も知れて楽しめるしそこにまた新たな人たちが集まり 交流しまた新たな地域活性につながるっていうところも できるんじゃないかな楽しめるんじゃないかなっていうところがまあ個人的にはただそこに旅を したいっていうところもあるんですけども それって非常に面白い文化だなぁというふうに思わせてもらったんですよ で今ちょっとねここに忙しいのでなかなかお話を進んでないんですけどもそういったの が ねえ 今30僕7歳ですけども 47都道府県 地域入れたらいろんなとこありますけども年1回でそういうところがね 開催できたらなぁなんて思っているのが今の心情だったんですよ ずっと温めてるその話を温めてる中でちょうど昨日か一昨日ぐらいにテレビで ガストロノミーツーリズムの話が出てきたもんですから うわぁこれだとやっぱこれだよねっていうところにやっぱり行き着いてですね まあ地元の人たちの魅力っていうところでは 日本人向けのサービスっていうところを自分たちは考えてたけどもこれを海外から来られる方に向け てプロデュースして企画するということもなくはないんじゃないかなというところがね 視野が広がったこの2日間のニュースでございました # 地方から世界へ やっぱり電池が切れてしまいました。すいませんでした。ちょっと暑くなりすぎたんですけども、今ね、自分がやっているフルーツアドバイザーの仕事って、やっぱりこの日本の、日本で眠るこの素晴らしい農家さんだったりとか、農産物だったりフルーツっていうののね、魅力っていうところを最大限に伝えるっていうことが、届けるっていうことが、 びっくりした!びっくりした! 今、畑で走ったんですけども、真下にヘビがいました。 びっくりした!にょろにょろにょろにょろーって、今足の下を通っていったもんですから、守り神なんでね。 いやーびっくりしました。久しぶりにいた。元気かな? 元気? 元気してます?え?なんか、え? うお! え? カエル食べられてます! カエルが丸飲みされています!ごめんごめんごめんごめん!せっかくの獲物を倒してしまってごめん! ごめんごめんごめん! カエルを丸飲みしてたのに、今逃がしてしまった!ごめんごめんごめんごめん! ヘビさんごめん! 逃げて行っちゃった! リンゴの木の上に逃げてきました。 いつもいるんだよなぁ。リンゴの作業してると目の前にパッと顔が 出くわすんですよね。うちのこれ、庭の 守り神。うちの畑の守り神なんですけども、行っちゃったらごめんね。 ちょっとそんな話をしてる間に過ぎてしまったんですけども、今ねフルーツアドバイザーとして この日本の食の魅力っていうところを世界発信していってるので、アートと一緒に。 なのでそういったところも含めて、やっぱこの企画って素晴らしい やる意義があるんじゃないかなっていうのをね、改めて考えさせられた一日でございました。 ぜひちょっと気になる方はですね、僕も私もっていう、一緒にやるぞっていう方がいらっしゃればですね、ぜひお声掛けいただければなと思います。 みんなここの活動でやっぱ忙しいですからね。やっぱこれをマジでって言わせるぐらいビッグプロジェクトにしていかないと、やっぱそういう人たちもなかなか 振り返ってくれないんじゃないかなと思うので、頑張ってちょっとビッグプロジェクトにできるように頑張っていきたいなと思います。 そんなことで最後まで聞いていただきありがとうございました。また会いましょう。さよなら。 もっと見る #キャンプ #農業 #りんご #農家 #宮下果樹園 #ミシュラン #地域おこし #フルーツアドバイザー #好きな歴史スポット #ガストロノミーツーリズム 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!06:261.59醸のラストイベント行きたかった。。。https://59jo.com04:502.地方の魅力【食×観光】ガストロノミーツーリズム08:513.RINGO CAMP はガストロミーツーリズムの片鱗が🍎03:054.地域の歴史・伝統・文化・産業×プロのチカラ02:275.地方から世界へコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
緊急事態🚨りんごが落ちてしまいました 29分・9月11日・ 85再生AI目次突如発生!大量のリンゴ落下被害積み重ねた努力と生産者の苦悩温かい応援と予期せぬビジネス視点SNSが繋ぐ新たな価値創造の可能性逆境から生まれる宮下果樹園の挑戦
収穫体験から学ぶ満足度と体験価値 34分・9月6日・ 162再生AI目次2万円超のイチジクツアー、その価値顧客感動設計の重要性と農家の「エゴ」イチジク愛を深める個別体験の極意地域一体で創るフルーツブランドの聖地収穫体験で再認識する「人」の繋がり
家族と一緒だから守るし力になる 14分・8月30日・ 168再生AI目次予測不能な豪雨災害と農業の課題大阪で出会った一軸農家とその魅力高額ツアーで一軸の価値をどう伝えるか多忙な中で仲間を助ける強い覚悟「家族同然」の絆が生む行動の原動力
行動したら次の現実、行動したら次の現実 25分・8月19日・ 199再生AI目次落下りんご、苦渋の決断とは石原明氏の教え「次の現実」へ巧妙な農家詐欺の実態と対策SNSバズが導いた予想外の展開顧客の声で気づくブランドの魅力
知ってもらって買ってもらって語ってもらって 23分・8月14日・ 147再生AI目次知る・買う・語るが導くファン育成の要諦インスタライブが変貌した「リンゴ村」公会堂「寄り合い」で深まるリンゴ村の教育の場熱狂を生み出す「語る」設計と応援の輪リンゴ村が目指すレッドカーペットと未来