TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅農家にとっては当たり前の事が一番響く21:58 2024年11月19日 360再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次信州リンゴ、究極のセレクションとは?農家の当たり前が感動を呼ぶ日本農業の手仕事に迫る東京練馬オミマーケットへ出店フルーツアドバイザーの未来とは?AI文字起こし(β版) # りんご愛が強すぎて...🍎信州林檎コレクションはこちらから おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の日本農業フルーツラビー。本日も始めていきたいと思います。 僕は新州で100年続くリンゴ農家の5代目で、リンゴをはじめ様々なフルーツを栽培しております。 自然を愛するアウトドラバーにリンゴを届けるブランド、 宮下果樹園やリンゴの発泡酒、ハードサイダーのブランドなどのプロデュースをしたり、 日本のフルーツや農家の価値を伝えるフルーツアドバイザーとしてレストランの監修などをしております。 この番組は日本の農業やフルーツの魅力を歴史伝統文化まるごとお話しする リアル農業ドキュメンタリーラジオでございます。 はい皆さんいかがお過ごしでしょうか。 今ですね夕焼けのリンゴ畑スタジオからお送りしております。 非常に寒波が来てですね周りでは天気悪かったと思うんですけども寒気がね流れ込んで今周りの 山々はですねもう雪化粧となっておりましてすぐそばまで この雪のというか冬の頼りが来てるんだなぁというところで 行っておりまして今週末ね長野市の方では あの名物のねこの真冬に開催する花火大会というエビスコーという花火大会があるんですよね その時って毎回エビスコーアレというエビスコーアレっていう 荒れるその天気予報のことでよく言われていてエビスコーになるとこの日はいつも あの 天気が崩れるんだ寒波が来るんだっていうのでですね先人からの良くねいい伝えがあるんです けど本当に毎年この時期にねめちゃめちゃ あの寒波が来るんですよねなのでは寒いなぁと思いながらやってるわけなんですけども そんな中で今 皆さんから大好評でご注文いただいております新種リンゴコレクション 新種リンゴセレクションか をですねえっと発送の方で梱包作業したり 詰めてですね発送していたんですけどもね この新種リンゴコレクションってあのセレクションか どっちでもいいかはあのリンゴのねこの時期になるといろんな種類のリンゴが 多種多様な個性あふれるキャラクターのリンゴの品種がですね 収穫になるのでそれをねいろんなリンゴをですね食べていただき 自分だけの推しリンゴですね こんな個性もあるんだあんな個性もあるんだというのですね楽しんでもらえるようなことを したいなということでリンゴコレクションということで発売をさせていただいており まして毎年すごく人気あるんですよ で今年もですねあの公式ラインの方からお伝えさせていただいたところも大好評で もう第2弾までですね発売させていただいたところなんですけども 非常に人気ございましてただですねあの 僕としてはですねいろんなリンゴ味わってほしいなという気持ちだったりリンゴ 愛が強すぎてですね あの このリンゴコレクション自体はですね中に品種が3種類以上入ってますよっていうのが一応 歌い文句なんですよ3種類以上のリンゴの品種が入ってますよ いろんなリンゴ食べてお染みつけてねっていうのがこのリンゴコレクションのテーマ になっているわけなんですけども 僕のちょっとリンゴ愛がちょっと強すぎてですね いや3種類以上と言いながら3種類じゃ収まらないぞともっと皆さんに食べてほしいという 気持ちがまさりすぎて あのねあのだいたい15キロ箱っていうのだとねだいたい 16とか18個ぐらい入っている箱あるんですけどもそれが結構人気ある箱なんですけど そこにねだいたい3種類から5種類ぐらい入ってるかなと思わしておいてですね なんと一番入ってたやつ中3種類入っている 13種類もセレクトしていてこれ作るのめちゃめちゃ大変なんですよ 農家さんならわかると思うんですけどいろんな種類のリンゴを しかもリンゴのパックに猫綺麗に並べたいそしてこうパッと見た時に akb だ みたいな感じのアイドルですっていう感じを出したいわけですから パカッと開けた時にこっちにうわってこう出るようにしたいわけなんですよ フルーツキャップみたいなこういうねぷにぷにしたやつで包んで入れるなら簡単ちゃ 簡単なんですけども いやでもねフルーツキャップっていうよりはこう顔をどんと私を見てっていうふうにしたかった もんですから普通にこうなパックにね こうなんていうんだろう8玉のサイズに合わせたパックがあってそこにこう型をはめて いくような感じなんですよ なのでそれに合わせてその大きさのリンゴセレクトしてはめていって で13種類選ぶとなったらね 13個の5種類に分けている箱の中から1個取り出してあーこれはどうかなこの人なら このリンゴ喜ぶかなこの人いつも酸味の強めなリンゴ いつも好んで買っていただいてるからちょっと酸味の強い奴入れちゃおうこれとか食べ たことないだろうなぁみたいな感じで選んで入れるわけですよ でああいつも3つ3つ3つと3つが大好きなこの人言ってるから3つの奴選んじゃおうみたいな 感じでこうやっていくわけなんですけどもそんなことを知るとね 1箱作るのにだいたいに30分かかるぞ えっ 1時間に3箱しかできないのってなって えっ これえっ 1時間に3箱しかできないのってなったらですね あのいつの間にか一生懸命そのセレクトあなたのための1箱をセレクトしてたらですね いつの間にか朝を迎えておりまして いやこんだけ大変なんだと思いながらもですね それだけの価値を届けたい それだけあなたのために選んで時間を使ってでもこのリンゴを食べてもらいたいっていうのがやっぱ 一つになったものだからこそこうやって皆さんに喜んでいただいているのかなぁなんて思ったらですね なんか思うことがあるなぁと思って今回の本題ではそれに関すること お話しようかなと思ってるんですけどもしね僕のこの変愛だらけのリンゴ愛が詰まった 新種リンゴコレクション食べてみたいよっていう方がいらっしゃればですね もうちょっとだけご用意できるかなと思うので こちらのチャプターにURL添付しとくのでよかったらチェックしてみてください めちゃめちゃ夕焼けが アルプスに綺麗になってますね寒波来た後の晴れた後のこの天気の夕焼けってめちゃめちゃ 綺麗なんですよね 見せたいなぁ まあそんなこんなで本題の方に行きたいとおもいます # 農家にとっては当たり前の事が一番響く 今回のテーマは農家にとっては当たり前のことが一番響くというテーマでお送りしたいなと思います。 先ほどの冒頭でお話したようにですね、目ん玉バキバキになりながらですね、一箱を20分30分かけてこの人のためにこの人が喜ぶにはということでリンゴをセレクションさせていただいて 梱包して発送という形でやっていたらですね、いつの間にか朝を迎えてしまったということがあったんですけども、その後そのバキバキの目のまま 先週末はですね、また東京の方に出張がありまして行ってきたんですよ。バキバキで大丈夫かっていう、もう目がね、あのバキバキっていうのはどういう意味なのかって僕も思ったんですけど 目がね、なんかすっごい充血してウルウルした状態のなんか感じ、わかります?なんかエヴァンゲリオンみたいな 状態の目のまま、これ行って大丈夫なのかな?みたいな感じだったんですけど、今回ですね、行った理由はですね 今、担当しているこのフルーツアドバイザーという事業をですね、レストランの監修をさせていただいておりまして 農家さんのこだわりのフルーツ、日本全国のこだわりのフルーツを 農家さんのストーリーやその地域に眠る歴史、伝統、文化のストーリーを丸ごとレストランさんや飲食店さんにお届けするという事業がありまして これがフルーツアドバイザーのお仕事なんですけども、このね、事業をプレゼンするような経営者の皆さんにプレゼンするような機会だったんですよ なかなかね、人前でこうやってお話することってないですから、非常にもうバクバクバクバクバキバキだったわけなんですけども なのでこんな充血した目で行って大丈夫かな?みたいな感じの感じだったんですね で、ヤバいなぁみたいな、これヤバいなと思いながら駆け込んで新幹線に乗ったんですけども 新幹線土曜日、僕土曜日にとか土日に休日、皆さんが休日の時にそういった 都会の方とか、繁忙してるというか混雑してるところに行くことってなくて、農家特有の平日に空いてる時に家族でも旅行に行ったり遊びに行ったりとかするわけですから こんな、あれ今日土曜日や!ってなって、新幹線も全部売り切れてたんですよ、新幹線の指定席と言いますか 輝きという新幹線の座席って全部指定席なんですよ、全てが で、自由席ないのもんですから指定席取ろうと思ったら、あれ全部席埋まってるやん!ってなって、うわっばい!ってなって立ち席ならありますみたいな書いてあって マジかと、バキバキの状態で立ち席かと、でちょっと資料とかまとめたいなと思ってプレゼントするのにね ヤバいなこれパソコン広げてあのデスクに1時間集中してやろうなんて思ってたら、ヤバいなっていうことになったんですけど立ちながらも バキバキになりながらあの小さいスマホでですね頑張りました そんなことでですね活かしていただいて、で今回のね皆様来ていただいている経営者の皆さんにぜひこのリンゴ食べてもらいたいなとお届けしたいなというか渡したいなと思って 手で持っていくのってリンゴの箱って重いじゃないですか、でこれ最近ちょっといい方法を編み出しましてこのリンゴとかフルーツを ね都会の方に持っていく時、車で行くならねその近くまで駐車場行って 車から下ろしてその飲食店さんとかそういったお知り合いの方にお渡しする時ってそういうパターンで持っていけばいいですけど 手で交通機関で持っていくのってマジしんどいじゃないですか超でかいしと思ったら重たいしと思ったら これなんかいい方法ないかなっていうので最近これだっていうのが見つかって あの 黒猫大和さんの 営業所ってもうどんなとこにもあるんですよねどんな都会にもあるしどんな田舎にもあるんですけどそこに 極止めで荷物を送ってで着いたらそこで受け取って現地に向かうって言う ことだったんです今回渋谷で行われたんですけども渋谷の本当にもうなんていうの 繁華街の中にヤマトの営業所あってこんな大都会のど真ん中にヤマトの営業所あんの みたいな思いながら行ってですね あのすいませんみたいな言ったらリンゴですかみたいなリンゴを渡してもらって 箱を持ってその現地の会場まで本当に3分ぐらい近いところにこんな受け取れる場所が あると思ったらめちゃめちゃこのシステムいいなと思って ちょっとこれからどんどん多用していこうかなーって思ってるんですけども もしねそういう機会があれば皆さん試してもらえばいいんですけども で今回ねそのリンゴをぜひ食べてもらいたいな届けたいなというのを持って あの自分の授業もプレゼンだったり農家の農家としてのプレゼンをこう説明するにあたって いろいろやっぱ本当にあの普段こういったところで話すことってないもんですから 心臓もバキバキバクバクだったもんですから このラジオとかやってるとそういった喋りって得意なんでしょうみたいな感じで思われるんですけど あのこのラジオの時はねこのスイッチを入れて話すぞっていうスイッチでこう言ってる もんですから昔のアパレルで言うこうなんて言うんですかお客様とサービス業で接客する ようなスイッチの入れ方みたいなをしてるんですよ なので全然お話自体は得意ではないので人前で話すのってもう ジャガイモにだと思えみたいな言われるじゃないですか観客を そんなの無理なんですよねもうジャガイモを超えてくるみたいな ジャガイモにも目が生えて襲ってくるのぐらいの感じなんですよ でねで今回ねお話をねそこでさせていただいたんですよ 自分の事業のプランだったりとかあとその農業としてのそのどういったことをやってるのか 農作業の内容ですね だった自分とこの農産物のこだわりみたいなところの栽培のこだわりのお話をね させていただいたんですけど これがねやっぱり一番響いているところって 農家さんにとっては結構当たり前にやってる手仕事のお話だったんですよ ここが結構衝撃な だなぁという自分的には思ったわけなんですね # 日本の手仕事はすごい いろいろお話しする中でですね、やっぱり響いたところって、農家さんにとっては当たり前にやる手仕事のお話だったわけなんですよ。 普通、僕たち農家からしたらですね、結構派手な評価みたいなところをプレゼンすることによって、「えーそうなんですか?」の方が響きそうな感じするじゃないですか、価値として。 例えば、「なんとかの賞を取りました。」とか、「農林水産賞を受賞しました。」とか、「マツコの知らない世界に出ました。」とか、 なんかそういった情報とか、聞いて驚く、そういった皆さんが聞いて驚く情報みたいなところって、非常にこの響くんじゃないかなってやっぱ思ってたんですよ。 で、その中でもですね、自分たちの農産物のこだわりのところを話していくところで、そもそもリンゴってどういう風に栽培していくんですか?みたいな資料を用意してたもんですから、 お、ちょっと勉強したいです、みたいな感じで皆さんが聞いていただいておりまして、皆さんの手元に届く、お話しするリンゴがこうやってできてるんだよっていう話を説明してたんですよ。 で、リンゴっていうのは、春にお花がこういう感じで咲きます、みたいな資料をもとに説明していってですね、 で、だいたい1本の木に1万個のお花が咲くんですっていう話をしたんですね。 で、1本の木に1万個のお花が咲いて、そのお花がリンゴになると。で、そのためにはこの樹粉という作業が必要なんですっていうところで、 僕たちはその花粉を用意して、その花粉を1つのお花に対して、1個1個のお花に対してこの樹粉作業で、耳かきのポンポンみたいな白い綿のね、やつをポンポンで1個1個花粉をつけて樹粉させていくんですって。 えー!みたいな。で、そこからあの実になって、こういう感じで小さい実になっていくんですと、樹粉したやつはこういう風になっていくんですって。 で、そこからAKBの総選挙のように、えー、厳選していくんです。それを1つ1つ形を見たり、ここに付くリンゴが美味しいっていうのを全て判断しながら、1個1個厳選しながら選んでいくんです。 それを20分の1の500個まで厳選するんですって。で、それが1本の木に対して500個っていうか、20分の1の厳選なので、それを何千本何万本とやるんですっていう話で。 えーって。そんなにかかってこの厳選をしてるんですか?みたいな話になったんですよ。 そんで思って、ただ単にその、ね、まびくみたいな。適化という作業っていうのがあって、リンゴをね、こうまびいていく作業があるんですけど、それってただ単に数を減らせばいいっていう、この木に着火量として、着火させれるような量を減らすためにやってるっていうので、何でもかんでもこの減らせばいいという風に思ってた認識だったみたいなんですよ。 いや違うんですと。1個1個、色、形、大きさ、付いてる場所だったり、この木の状態とかを見て、全て1個1個厳選していって、これは美味しくなる皆さんに届けたいリンゴなんですっていうのを選びながら、これは素質あるAKBの創生虚だっていう。 いや違うな、もう秋元康、JYパークみたいな感じなのかな。どちらかというと。 その厳選をして、こういう風に育っていくんです。それがどんどんどんどん大きくなっていって、いろんな工程を経て、今は皆さんの手元にあるリンゴになるんです、みたいなお話だったんですよ。 でそのね、1個1個にかけるこの時間だったりとか手間だったりとか、そこまでして選ばれ、抜かれた、もう奇跡のリンゴなんだっていうところが一番その響いてたんですよ。 えーって、会場がもう熱気を帯びたっていうか、その時のなんか体感として、えーみたいな感じがすごくあって、何の情報よりも農家さんが当たり前にやっているこの手仕事のところが一番その衝撃だったんですよね。 で今思ったら、僕たちそのフルーツアドバイザーとして、皆さんいろんな農家さんのことを僕はストーリーとして紹介していて、その地域に眠る歴史伝統文化、なんでこのフルーツがそこで産地となって、そして今そこに住むこの農家さんがどういう思いでこのフルーツを作ってどういうこだわりを持って育てているのかということを伝えてるけども、 そもそもこのフルーツがどうやってできていてっていうのって当たり前のことすぎて、全然僕はそのなんていうのあんまり説明もしてなかったし、これがどんだけ手間がかかってるんだ、手仕事として、このアメリカとか大規模農業としてこうやってるものっていうよりは、日本の農業ってもう手をかけて手をかけてもうアートのような形で作ってるじゃないですか。 それがまあいろんなね賛否ありますけど、その手仕事、当たり前にやってる手仕事っていうのをどんだけ口で語れるかっていうのって本当に大事だなぁっていうのでそこで感じたんですよ。 なのでそれを皆さんに当たり前のことを言語化して、どれだけこの手をかかってるんだ、どれだけこだわってるんだっていうところを何度も何度も分かってるよって言われるまで伝えれることが僕たちの仕事なんかなっていうのね、ミッションなのかなっていうのをね思わされました。 農家にとってもそうだし、なおさらこのフルーツアドバイザーとしてフルーツを届ける人間にとっては、そういったところって一番重要だなってめちゃめちゃ思いましたね。 皆さんから電話でフルーツアドバイザーとしてこの担当している取引農家さんとお電話したりとか情報を得たりとか皆さんがお話ししていただいている内容とかを記事見たりとかっていうふうに勉強したりするけども、まだまだその勉強足りないなって思って、もっともっと皆さんから知りたいなと思ったし、 可能なら本当に現地までしっかり行ってですね、この目で見てお話し聞いて飲み交わしたいなっていうのがね、一番のこの何て言うんだろうな、ミッションというかこれからの目標になりましたね、自分のやっぱ肌で感じたいなーって思ったし、旅するフルーツですよねそれこそ、このフルーツを飲食店さんとかで食べて、このフルーツはこういう風になってるんだっていうのを聞ければ、 あーこの場所行ってみたいなーって思ったりとか、日本中をね、頭の中で食べながら旅してるかのような感覚さえ起こせるような、そんな夢があるなって思ったんですよ、このフルーツアドバイザーのお仕事の中には、なのでそれをですね、ちょっと体現できるようにこれから頑張っていきたいなと思ったし、農家にとっては当たり前の手仕事をもっともっと伝えていこうかなって、僕たち農家に伝えるときはすごく、 農家同士はみんな知ってるからって言ってあんまり言わないんですけど、それってもっと出していった方がいいなーっていうのをね、やっぱ思いましたね、これからちょっともっと見直して頑張っていきたいなと思います。皆さんもぜひフルーツを食べて、日本中を旅して、頭の中でね、旅してもらって、そしてまたそのフルーツの産地にね、訪れる機会が訪れたら最高だなって思ってます。そんなこんなで最後まで聞いただきありがとうございました。また会いましょう。さよなら。 # 東京・練馬オミマーケット12/21(土)に出店します🍎 はい最後にお知らせでございます。えーとイベント出展のお知らせでございます。 今年ラストのイベント出展ですね。東京に行かせていただきます。 毎年この時期にですね出展させていただいております東京練馬にですね オミノ園さんっていうね、あのタヒモクの野菜だったりとかブルーベリーをね栽培されている 都市型農家のねオミノ園さんっていう方がいらっしゃるんですけどもその農園内で いつもオミマーケットっていうマルシェイイベントがね開催されて これがこんなに人来るなぁというぐらいね1日に1000人ぐらい来るぐらいの 家の庭というか家の畑にこの住宅街のど真ん中にあるところにこんなにも人が集まるのか っていう僕は衝撃を受けた都市型農家としてのこの産業というか文化っていうのをね 見させてもらったんですよ 毎年のように参加させていただいておりまして今年でもう4回目ぐらいかな 4、5回目ぐらいかなちょっともう記憶が定かじゃないほどなんですけども オミマーケットのクリスマスマーケットということで開催されるのが えーとですね12月の21日の土曜日ですね10時から15時までやっておりまして 結構ねもう午前中で完売しちゃうほどたくさんの方がご来場いただくので僕もそれに 合わせてですね今年最後のイベント出展ということで リンゴを持っていきたいと思いますリンゴだったりとかいろいろ持っていきたいと思うので ぜひお近くの方は遊びに来ていただければなと思います 素敵な出展者さんがねたくさんいらっしゃるのでこちらのチャプターによかったら URLで添付しておきますのでチェックしてみてください それでは最後まで聞いただきありがとうございましたまた会いましょう さよなら もっと見る #農業 #プレゼン #長野県 #りんご #農家 #宮下果樹園 #新規就農 #推し活を語ろう #フルーツアドバイザー #独学で学んだこと 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!06:341.りんご愛が強すぎて...🍎信州林檎コレクションはこちらからhttps://s.lmes.jp/landing-qr/2005826432-3MlwpE88?uLand=oQRN8706:202.農家にとっては当たり前の事が一番響く07:163.日本の手仕事はすごい01:494.東京・練馬オミマーケット12/21(土)に出店します🍎https://www.instagram.com/p/DB-ZWm6T7OV/?igsh=MWQ1ZGUxMzBkMA==コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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