TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅生産者の顔を見て触れて食べるフルーツの美味しさ22:14 2025年2月16日 214再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次島根での交流会、生産者と消費者の絆40年の歴史、サンクラフトの挑戦顔を見て、触れて、食べる美味しさファンミーティングの熱狂、その源泉とは?生産者と消費者の未来へ、新たな一歩AI文字起こし(β版) # 久々にものもらい発症しました。。 おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の日本農業フルーツ旅、本日も始めていきたいと思います。 僕は新州で100年続くリンゴ農家の5代目で、 リンゴをはじめ様々なフルーツを栽培しております。 自然を愛するアウトザラバーにリンゴを届けるブランド、 宮下果樹園やリンゴの発泡種、ハードサイダーのブランドなどのプロデュースをしたり、 日本のフルーツや農家の価値を伝えるフルーツアドバイザーとして レストランの監修などをしております。 この番組は日本の農業やフルーツの魅力を歴史伝統文化まるごとお話しする リアル農業ドキュメンタリーラジオです。 はい、皆さんいかがお過ごしでしょうか。 今はですね、なんと 島根県におります。 島根の夜というか、風がめちゃめちゃ強いですね。 今は 出張で来ておりまして、会食をして 最後にシメのしじみラーメンをですね、食べまして、これがまた出汁が効いてて、 出汁が効いててうまい! どうなんですかね、だいぶ酔っ払って、 あの なんて言うんですかね、あのしじみ食べると肝臓にいいぞみたいな、 オルニチンがいいぞみたいな話をよく聞くもんですから、 あのしじみラーメンを最後に食べたらプラマイゼロになるんじゃないかと、二日酔いに対して 思って、最後まで汁まで完食したんですけども、意味あんのかな。 いやめちゃめちゃ出汁効いててうまかったですね。こんなの食べたことないですけども、 すっごく美味しかったです。 ただですね、ちょっと会食続きでして、 出張で会食続きでして、 なんとですね、あの2年前にアメリカに行った際に 飲みすぎて、そしていろんな過剰なストレスっていう体の疲れっていうのもあって、免疫力が低下してですね、 人生初のモノもらいを患った記憶があるんですけど、そこから1年間、もうモノもらいに悩まされた1年だったんですけど、 去年ね、感じして1回も発症しなかったんですけども、ちょっと今、おやおやと、今目がね、怪しくなってきまして、 あれなんか目に影がついてですね、ちょっと今ホテルに戻ったらですね、 ちょっとポツッと、プクッと、モノもらいが出てきておりまして、これはやばいと、それほどのプレッシャーと、 飲みによる、会食によって、疲れと、そして酔っ払いと、生きてるみたいなんですけども、ちょっとしじみに頼ってですね、頑張って直したいと思います。 そんなこんなで、本題に行きたいと思います。 # 生産者の顔を見て触れて食べるフルーツの美味しさ 今回のテーマは、生産者の顔を見て触れて食べるフルーツのおいしさというテーマでお送りしたいなと思います。 非常にちょっと酔っ払いながらモノモライを患っておりますので、ちょっと本調して喋れるかわかんないんですけども申し訳ありません。 なぜ今島根県に来ているかと言いますとですね、僕はですね、あの宮下果樹園としてですね、いろんなフルーツの栽培だったり販売だったりとかを行っている 傍らですね、僕たちユニットを組んでいてですね、農家グループで、最初は8農家でスタートしたんですけども、今は6農家ですね、6農家でユニットを組んでいて、 西日本のスーパーさんや製薬屋さんや直売所さんだったりとかと、契約栽培と言いますか契約出荷していてですね、 主に関西、中国地方、四国地方、こういった西日本のエリアに発送、販売発送しているんですよ。 で、これってどういった関係でできているかというと、僕たちの親世代がですね、本当に20代から30代に渡るぐらいのタイミングで 新種リンゴを栽培していたその仲間たち8名だったんですけども、その時は当時JAだったりとかに出荷してたんですって。 で、その時のこんなにこだわって美味しいリンゴ作っても全然この高値にならないと言いますか、安く取引されてしまったり相場に左右されてしまったりっていうので、 これやってる価値はねえぞみたいなところからJAさんと取引を終了して決別してみたいな形ですよね。 で、脱退してサンクラフトっていうグループをユニットを組んだんですよ。 それによって技術の向上したりまとまって生産ができたり生産栽培できたり、そういった取引っていうのもですね、大量に大きく出荷ができるっていうことで大きな取引も組むことができるっていうので、 サンクラフトっていう、サンは太陽、クラフトっていうのは本当に技巧の工芸みたいなところで、自分たちのリンゴに対するこの機能だったりこだわりが詰まったリンゴたちを届けたいなっていうグループをユニット組んだわけなんですよ。 当時のこと考えたらすっげえなって思いますよね。今だったら個人でやってる中、こういったSNSができてきてからこういったユニットとかできるようになったっていう今背景、周りだとあったりするんですけども、本当に何もないところからそういったユニットを結成するってマジすごいなっていうふうに思ったわけなんですよ。 そういった最中でいろんなところに自分たちで営業を行って勝ち取ってきた。信用と信頼とこういった農業で取り組んでおいしいリンゴを届け続けたっていうところでもう結成40年なんですよ。すごいですよね。 その中で今若手の僕たちの後取りで繋いでると言いますか、後取り農家でやってるのが4人いて、今のところね。今いて、その4人が昔ね、もうちっちゃい頃から息子娘みたいな形で遊んでいたんですよ。 ちっちゃい、本当に2、3歳の頃から一緒に遊んでた仲間たちがですね、今は後取りの世代になってようやくこの地元に戻ってきて収納したときに顔を合わせて、あー何々君とか何々ちゃんとかって言ってですね、こんなちっちゃかったのにこんな大きくなったのに久しぶりですみたいなちょっとよそよそしい感じで10年前ぐらいに僕は顔を合わせましたけど、それからですよ。 今はこのユニットの僕たちが今後もね、また支えていかなくちゃいけないよねみたいなところで、いろいろ若手で活動を、もうここ災害が起きてからかな、5年前の災害に被災してからみんながこうよりぎゅっと密になったっていう経験があって、そこからすごく頑張っていこうっていうような、さらにさらに美味しいリンゴを届けていこうっていう形で進むようになったわけなんですよ。 結成40年を繋いでさらに親の世代から僕たちで繋いでいくっていうのって結構やっぱプレッシャーがあったし、本当にこのやり方がこのご時世にも合っていくのかっていうのって不安もあったし、それでも僕たちのことたくさんのファンがいてですね、このサンクラフトのリンゴっていうのは本当にファンがたくさんいて、その声をたくさん聞いてたもんですから、 これは残していかなくちゃいけないし、災害が起きて一時は廃業を考えたメンバー、僕も含めてみんないたけども、仲間がいたからこそ恩返しとしてもう一度リンゴを届けていくことが僕たちにできることなんだっていうことで、もう一度再結成じゃないですけど力を合わせていこうっていうことで若手の僕たちがすごく距離が近づいたんですよ。めっちゃ仲良くなったですね。もう10年前ではあんま考えられなかったかもしれないですね。 で、今なんで島根県にいるかというと、その取引先の一つでもあるセイキョウシマネさんのところにですね、交流会と言いますか、その買っていただいているお客様たちをお呼びしての講演会、交流会っていうのをですね、開催することになって、もう5ステージぐらい回ったのかな。 めちゃめちゃ回るんですよね。島根県の端から端まで何個も何個も移動しながらですね、ホテルの横にあるホール会場みたいなめっちゃでかいところを借りてですね、50人とか60人とか参加されるんですよ。 そのお客様たちがいつもね、セイキョウさん、コープさんで買っていただいているお客様宛に、今回こういった生産者が、長野県からリンゴの生産者、サンクラフトのメンバーが来るよっていうことでチラシを撒いてくださったりとかして、そこで応募が来た。希望者の方がそんなにもね、たくさんの会場に集まってくださってですね。 僕たちもアイドル並みの、次こっちのステージ行きますみたいな、いろんなホールに1日1日移動しながらですね、5ステージの講演会や交流会をしているということになってまして、今朝もね、やってきたんですけども、これがですね、すごかったんです。 今回ですね、僕たち若手のメンバーだけで初めて行かせていただいたんですよ。なので、こういった機会ってドキドキワクワク不安な面もあったり、僕たちにパワーポイントを使って発表の機会も設けてくださって、1時間くらい発表する時間もあるわけなんですよ。 そういうことって、今まであんまりやってきたことなかったので、このグループとしては、みんなもうね、ドキドキハラハラと言いますか、物もらいを患うほどのストレスを感じながらも準備させていただいて、やってきたわけなんですよ。 今日ね、行かせてもらってですね、めちゃめちゃすごくてですね、今まで多分ね、親父たちが数年に1回とか数十年に1回とか来てたんでしょうけど、なかなかこう忙しいお理由にですね、あんまり来てなかったんですよ。 僕たち行くことになって、このサンクラフトのリンゴっていうのって、非常にもう島根県の皆さん、生協さんとかで使って、その生協使って、皆さん使ったことあるのかな、生協とかって、僕の長野でも自分家でも生協を取引していて、取引というか注文できるようになっていて、 生鮮食品とか、子供が生まれたタイミングとかで、冷凍食品とか、離乳食とかって頼んだりとか、結構便利なんですよね。そこで皆さんチラシに僕たちのリンゴを並んでいてですね、みんなその生鮮食品とかって、間違いないものが多いっていうことで、結構生協さんを使って、成果、野菜やフルーツ、果物とかって頼むっていう人たちがめちゃめちゃ多いんですよ。 で、言うなればですね、もう結成した、サンクラフトが結成した親世代の40年前ですよ。40年前からうちのリンゴを食べて育ってます、みたいな方っていらっしゃるんですよ。すごくないですか。 島根県の皆さんの胃袋と言いますか、僕たちのリンゴでできてると言いますか、島根県民はサンクラフトのリンゴ、僕たちのリンゴ食べて育ったんだっていうような方々がめっちゃいるんですよ。すっごい嬉しいですよね。 で、そこまでして僕たちのことを応援してくださったり、ファンでいてくれてるっていう人たちがいるんだっていうことって、あんまり栽培してるだけじゃわかんないじゃないですか。今回ってね、初めて気づかされたのってそこの部分だったんですよ。 応募してくださった方って、いつも交流会とか定期的にいろんな生産者さんやるらしいんですけども、こんなに集まったの初めてですと言われるぐらい超オーニーズンの方がですね、その生協に入られてる方って言いますか、注文してる方が来られてですね、老若男女と言いますか、若い若ままからもうおばあちゃんまでめっちゃ集まってくださって、 中にはですね、もうリンゴコーデで赤い服とか緑のなんか葉っぱみたいのをつけたり、リンゴの形したピアスつけてきてくれたりとか、そんな感じでですね、もう大好きなんですと会うたびに、なんか会ってね、サンクラウドさんにもうずっとお世話になってるんです、もう大好きですみたいな感じでね、会うたびに、会った瞬間に言ってくださる方がね、もうたっくさんいたわけなんですよ。 # ファンミーティングの強さ すごくないですか?なんかこの感じ。めちゃめちゃ嬉しいことですよね。 こういった僕たちのリンゴと育ってくださってる。 もうお仕活をしてくださってるみたいな感じなんですよ。 すごいなって。 やっぱこういった食べてくださってる方と触れ合う、話し合う、目で見て、感じて、心で触れ合うっていう瞬間って すごくすごく大事なんだなっていうのを改めて気づかされたんですよね。 これからも応援します、ずっとファンでいます、長野行きたい、みたいな感じでめちゃめちゃこの愛のパッションを受けて 僕たちもさらに農業をやる気持ちが高まったし、すごく刺激がありました。 いつもこういった交流会とかって開催されてるらしいんですよ。 多分農業生産者の皆さんに来てくれませんかって、現地から来てもらえませんかって多分アポがあって来ると思うんですけど やっぱね、こんなにも僕たちが熱いファン力みたいのを形成している姿を見たら なんか普段こんなんじゃないんですよみたいな感じになってですね。 僕たちも最後に出口に立って一人一人に握手を交わして 純烈のような、一人一人にこの握手をしていって ぜひよろしくお願いします、もう選挙活動のようながですね もうおばちゃんたちをメロメロにさせるぞと そんなアイドルになったつもりでですね、今会に挑んでるわけなんですけども これがやっぱりそんな農家さんをこう見えで見て感じて触れた農家さんのフルーツが チラシにパカッて出てきたら、絶対それ頼みたくなっちゃうなって自分でも思ったわけなんですよ こんだけ心で通じて、あの時のあのお兄ちゃんたちが触れてみたいな感じたあの時の 応援しよって、フルーツをただただ買うのとは別で その農家さんが持っている裏側とか思いとか なんでその人たちが育てているリンゴが美味しいんだみたいなところって 知ったら多分めちゃめちゃ買いたくなるんじゃないかなーっていうのをね思ったわけなんですね 今回公演の時には50ページぐらいのパワーポイントを僕担当してて 僕広報を担当として活動してて 僕がパワーポイントを作らせてもらったんですけども 当初ね、やっぱこういった活動ってこういった交流会とかってあんまり若手だけでは行ったことなくて お父さん世代、親父世代とかって そんなもうパソコン使えるような携帯使えるようなスマホ使えるような人たちもいないもんですから もちろんそんなこともやらなかったし 職員さんがこういうビラみたいなの用意してくれてる時はあったかもしれないけども 若手の僕たちができることってそういったことしかできないから 僕は最初ねパワーポイントとかちょっと作りましょうかね僕がみたいな話したら いやもういいんじゃないそんなもう軽くでいいんじゃないみたいな話してたんですよ いや待てよとせっかくそういった時間を設けてくれるんだったら もうがっつりいきましょうと なぜ僕たちがこんなリンゴだったりとかの栽培してる裏側背景歴史ストーリーっていうのを あとは僕たちのリンゴがどんだけこだわっててどんだけ美味しいか これから皆さんとどうやって気持ちよい関係を築いていくかっていうところをめちゃめちゃ思い込めて伝えましょうよっていう話になって ちょっと機嫌に追われるような形だったんですけど めっちゃ目ん玉バキバキになりながら これでもかっていう形でですねパワーポイント作ったんですよ これならもう受けてくれるぞみたいな感じのを作りまして 進行役も兼ねて僕やらせていただいて こういったね多分ボイシーをやってるからこそその場で話せるようになったなって思ったんですよ 今までの僕の高校生大学生社会人の頃とかってそんな話できなかったんですよ こんなラジオで話せるような人間じゃなかったんですね 音声配信をしてたからこそそういった話ができるようになったんじゃないかなっていうか感じてですね もう感謝しかないなとこのボイシーにもですね思ったんですけども 向こうの職員さんもこんな素晴らしいパワーポイントみたいなのも用意してくださって 見たことないですみたいなこんな生産者やってくるのみたいな 僕たちの活動の裏側から親父世代から僕たちにつないでる思いだったりとか この新種リンゴの成り立ちから僕たちのこのリンゴがどうやって作られていて どうやって思い込みで作られてるとか あとはおいしいリンゴが栽培できる理由みたいなところもしっかりと話させていただいて 中にはですねクイズをこう中に盛り込んでですね 分かる人みたいな感じ手を挙げてね あとはもう土壇場で何々さんとか言って目あった人に当てたりとかして この場をねめっちゃ作り出してですね もうすっごくアットホームな空気の流れる中で もうファンミーティングですよねファンミーティング でいろんな種類のリンゴを育てているところもねちゃんと紹介して 僕が今ね大好きと一番大好きなリンゴの中でキルトピンクっていうリンゴがありまして そのリンゴをですね紹介させていただいて もうすっごいキルトピンクだけでどんだけウケんねんっていうぐらいめちゃめちゃウケてですね キルトピンクっていう名前はですねって言って ちょっとこうなんかセクシーなちょっとエッチなあの名前なんですけども言って 実はですねこのキルトピンク色してるって名前なんですみたいな もうドカーンってかっこいい名前なんですセクシーな名前なんですけども 由来聞くとめっちゃダサいんですみたいな もう話はもうドカーンってなってですね でそういった赤のねそのキルトピンクって果肉が赤いリンゴなので そのリンゴを紹介したらもうえーみたいななってですねやっぱそういうの好きですよね 見た目ねうまそうに見えるなんか楽しそうに見えるとか 良さそうに見えるから買いたいんですって前にもお話ししましたけども まさしくその姿を見せてですねその後に試食のとこにキルトピンク キルトピンクをですね持っててですね試食させていただいたんですよ そしたらもうドカーンですよまためちゃめちゃ良かったんですけども そういった面も含めて普通ならね あのそんなあの向こうの職員さんとかスタッフさんからしたら 農家さんとかに生産者に迷惑かけたくないとこういった交流会やるのに迷惑かけたくないから できる範囲でいいのでみたいな言うと思うけども こっちとしてはやっぱりこのやることによって今後の取り込み あとは僕たちの何て言うんだろうなこの生協さんとの関わり合いっていうのって こっちがやっぱ前がめりにやっていかなかったらもっともっと拡大と言いますか もっと交付加価値をつけていくことってできないんじゃないかと思って そこでやっぱり妥協したくないなって思ったんですよ なのでこれからその裏側には今後物価高騰やったりとかいろんな僕たちの問題 あの高齢化だったり農地の兼ね合いとかっていろいろあると思うので いろんな困難あると思うんですよ でもそれを分かって上で少し高価になったとしても買っていただけるような 押し勝つとして買っていただけるようなですね関係性っていうのを 一緒に築いていくことってすごく大事だなと思ったので 僕たちも結構全力で臨ましていただきました 同じメンバーに農業女子の女神もいるので一緒に 農業女子は強いですよね 可愛らしい女性がこんなにパワフルに農業してると思ったらすごくみんな食いつきもいいし 5年前の台風の災害の時にも一番もう家ごと流されちゃった 農地と家も全部流されてしまった この女性の方が今乗り越えてパワフルに活動してる姿とかも感じたら みんなでもうおばちゃんたちが握手してハグしてね もうまた会えるの楽しみにしてるみたいな感じですっごかったんですよ やっぱこれだけもう涙するような関係性を築いた人たちの農産物って それほどうまいんだろうなって自分的には本当に感じたので そういったコミュニケーション末端の食べてくださってる方との交流だったりコミュニケーション そして見て感じて触れる それが直接っていうのは最高だけども それもSNSだったりとかも含めてね やっぱ触れるような関係性っていうのをどんどん気づいていきたいなっていうのを 改めて感じさせてもらいました 僕もですねちょっと物もらいができて不安でいっぱいなんですけども ストレスかかってたんだなと思ったんですけども 明日からもですね頑張ってちょっと良さをね 最高の関係をね作っていきたいなと思います ちょっと酔っ払ってて何話したかわかんないですけども 最後まで聞いていただきありがとうございました また会いましょう さよなら もっと見る #農業 #りんご #島根県 #農家 #生協 #新規就農 #農業女子 #フルーツアドバイザー #やる気になる目標 #恋愛観の世代差 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!02:451.久々にものもらい発症しました。。09:572.生産者の顔を見て触れて食べるフルーツの美味しさ09:323.ファンミーティングの強さコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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