TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅未利用リンゴから生まれる日本初のクラフトビール 【香琳-Kourin】21:02 2025年2月28日 210再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次未利用リンゴの活用とは?幻のクラフトビール「香琳」1年越しの完売ビールリンゴ農家の挑戦と奇跡の出会い地元を愛する醸造家と感動の再会AI文字起こし(β版) # 腰をいわしております笑 おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直哉の日本農業フルーツ旅、本日も始めていきたいと思います。 僕は新州で100年続くリンゴ農家の5代目で、リンゴをはじめ様々なフルーツを栽培しております。 自然を愛するアウトドアラバーにリンゴを届けるブランド、宮下果汁園やリンゴの発泡酒、ハードサイダーのブランドなどのプロデュースをしたり、 日本のフルーツや農家の価値を伝えるフルーツアドバイザーとしてレストランの監修などをしております。 この番組は日本の農業やフルーツの魅力を歴史伝統文化丸ごとお話しするリアル農業ドキュメンタリーラジオです。 はい、皆さんいかがお過ごしでしょうか。今はですね、レンゴ畑スタジオからお送りしているんですけども、 最近ですね、車のレスキュー現場に立ち会うことが多くてですね、 それに立ち会うとですね、車が溝とかにはまっちゃって脱輪とかしてね、それをノートラブルに立ち会うことが多くてですね、 そのたんびに手伝うことになりまして、手伝うともう漏れなく腰をいわすという事件に巻き込まれるんですけども、 先日はですね、僕のお友達であり木工作家さんで、僕の宮下果汁園のリンゴの木などをですね、 活用して100年先残る伝説の木工作品を作るぞという企画、プロジェクトをですね、一緒にしていただいている 山賊さんという方がいるんですけども、その山賊さんがですね、僕のリンゴの木をですね、 伐採したリンゴの木を丸太をもらいに来たんですよ。回収しに来て、そのタイミングでちょっとそこ狭いから気をつけてねって言ってたんですけども、 案の定積み込んで出るタイミングで出発しようと思ったらですね、前タイヤをガコンと飛ぶと言いますか、溝に有事項にはめてしまって、漏れなく電話がかかってきてですね、 宮下さんはまりました。やっぱりそうなると思ったわと思ってですね、今行きますわ言ってですね、じゃあちょっと宮下さん 近くに自販機ありますかねっていうもんですから、近くにあの下に自販機並んでるとこありますよ言ったら、じゃあそこでちょっとドリンク買ってホットタイムしときますわ言って このなんかハマったタイミング冷静な、こんな事件のにトラブルが起きてるのにそんなホットできる あのなんていうのメンタルすごいなぁと思ってですね、笑ったんですけども、僕が到着したら 有事項に挟まって顔だけこうなんていうの道を塞いでるような あのフロントのところだけちょっとこう出ちゃってるみたいな感じでハマっちゃってるみたいな、通行人が通るたび通るたびあいつハマったなみたいな目で すれ違うわけですよ、そんな中こう助手席というか、助手席じゃないな運転席に座って何事もなかったかのようにですね コーヒーを飲んでホッとしている姿があって、メンタルすごいな、僕やったらちょっとその場にいたら恥ずいから ちょっと離れたところでホッとしとくかなと思うんですけど、メンタルすごいなぁと思って いや面白いな、そこでねまた持ち上げて何とか脱出できたんですけど今日もねそんな事件がありまして なんか急に奥さんから電話がかかってきて、あのもしもしって え、どうした?何々木さん家の前のところで逮捕者が来てちょっとこう道に寄ったかなんか端に寄ったかなんかで 溝に溝というか、ドブドブというか前タイヤ脱輪しちゃってみたいな、ハマって困ってるんだよみたいな ちょっと見に行ってくんない?みたいな言われて、近所から100メートルぐらい離れたまあ同じ通りのところになったもんですから まあちょっとじゃあ行ってみるわー言うて、同級生のねスタッフも一緒に連れて行ったんですよ ちょっと若い者がいれば持ち上げれるんちゃうかみたいなイメージを持ったらですね その周りの住民たちがもう3、4人大丈夫かと見に来てですね タマナンバーやったんですよ、タマからと、なんでタマナンバーがこんな田舎の ね、なんか普通通らないような道なんですよ地元の人しか通らないような道にいて 脱輪してるもんですから、なんとかこうみんなの力合わせてですね こう脱輪をね、から脱出することができた、持ち上げることができたんですよ 移動することができて、あー本当にありがとうございます、もう東京じゃこんなことやってくれないですよー言うて 急になんかもうお札渡そうとしてお金いらんわー言うて、あの街のね人たちも優しいみたいな感じで 言われてて本当にありがとうございましたーみたいな、ところでなんでこんなとこにいるんですかみたいな ちょっとそこのリンゴの温泉に行こうと思って彷徨ってたらここに入ってきちゃってみたいな あーそうですかー言うて、気をつけてくださいねってバイバイしたんですけどその後奥さんからまた電話かかってきて どうだったーみたいな、あーなんとか脱出できたわー言うてやってたんですね あのおじちゃんちょっと怪しくない?みたいな うちの奥さんこうなんかこんな田舎のところに、ニュースとかでよくやってるじゃないですか なんか強盗とかが田舎に来て、あのあそこには住んでるんじゃないか住んでないんじゃないかみたいな 偵察をして後にこう強盗に入るみたいな、なんかそれをずっと見てたもんですからなんかそれ それなんじゃないか、たまにのやつなんかおかしいわよーみたいな まあ確かにわからんけど大丈夫ちゃー言うて、まあ住民こんだけ出てきたら大丈夫ちゃー言うて なったんですけども、どっちなんですかねわかんないんですけどもまあそんなこともあってまあ脱出できたのはよかったと思って こんな場面に今立ち会うもんですから僕の腰がね今バッキバキなもんですからちょっと皆さんもですね本当にお気をつけください腰には 本当に農家の皆さんは腰が大事です そんなこんなで本題に行きたいと思います # 未利用リンゴから生まれる日本初のクラフトビール 【香琳-Kourin】 今回のテーマは、ミリ用リンゴから生まれる日本初のクラフトビール 氷というテーマでお送りしたいなと思います。 このお話、1年前にもね、なんか似たような話した覚えがあるんですよ。 実際にこの日本初のクラフトビールと言われるこのミリ用リンゴ 未使用リンゴ、いや未使用、ミリ用リンゴか、廃棄されてしまうリンゴを使った 日本初のクラフトビールができまして、それが発売に昨年になったんですよ。 で、すごい話題となったんですけど、瞬く間に発売がもう完売してしまって、 もう瞬く間になくなっちゃったんですよ。 で、僕が飲みたかったのに飲めなかったという話をね、させていただいたのが多分ちょうど1年前ぐらいやったんですよ。 で、そのビールってどんなビールなの?って言いますとですね、 僕たちが栽培しているリンゴたちって、なかなか自分の力で受粉というのをなかなかしづらいという リンゴたちなんですね。それどういうことかというと、 まず受粉のメカニズムと言いますと、オシベとメシベっていうのがあってですね、 お花、リンゴのお花がねゴールデンウィーク近くに咲くんですよ。 その時にオシベの中にある薬っていう中に花粉があるってですね、その花粉がこのメシベに 付くと受粉するんですね。それによって リンゴの実になるんです。赤ちゃんができるような感じになってまして、 ただそれが同じ品種だと受粉がしづらいというようなことがあってまして、それによって他の品種の 花粉をですね、つけてあげるという作業をですね、僕たち一輪一輪に させていただいているんですよ。お花が咲いたらそのお花に耳かきの後ろについているようなポンポンで 一輪一輪にこの他の品種の花粉を取ってあってですね、それをちょんちょんちょんちょんと受粉させてあげると、 ぶっくりと立派なリンゴに育つということで、その作業がゴールデンウィークめちゃめちゃ 忙しくなるということで いつもね、ゴールデンウィークはお出かけだというわけにはなかなかいかなくてですね、そこがもう正念場だと。リンゴのお花自体が1週間ないし2週間しか咲かなくてそこで 雨の日なんかによるとその受粉作業ができなかったりということもあるので、そこがかなり大事な ポイントになってくるよーっていうところがあるんですよ。 で、他の品種の受粉に頼るっていうところでも、あの品種をね、いろんな品種を根植って言ってですね、 一つの畑にいろんな品種のリンゴを植えると、鉢が飛んで花粉を行き来してくれたり、風に乗って花粉が飛んでったりとか、 そういったこともあって根植っていうそのいろんな品種を植えると受粉をしやすいという環境を作ることができたりとかもするんですよ。 僕たちも鉢さんの力も助けてもらって鉢を育ててですね、その鉢さんを飛ばしてあげることによって受粉を促すことができるんですけども、 最近やっぱ結構寒い日が多かったり、雨の日が多かったりすると鉢さん飛ばないんですよ。 なので暖かくならないと鉢さんも活動的にしてなってくれないので、僕たちやっぱ手でポンポンポンポンやることがですね、非常に確率が高いということでやっているわけなんですけども、 非常に大変な作業ですね。これをしてようやく一つになって、皆さんの元に届くって本当に奇跡的なリンゴなんだなというふうに思わせてもらうんですけど、 その時に受粉を促すために、他の品種を植えるためにですね、メイポールという受粉専用のリンゴと言いますか、 今世界で最も作られているリンゴの中にフジっていう品種があると思うんですけど、皆さんもよく知っているパカッと切ったら蜜がジュンジュワしているあのフジなんですけども、 このフジのタイミングにちょうどちょっと手前ぐらいに満開を迎えるメイポールという受粉用として育てているリンゴがあるんですよ。 姫リンゴみたいにちょっと小粒で、ビバビバっていっぱい付くようなリンゴで、花が真ピンクと言いますか真紫と言いますか、すごい綺麗なんですよ。 僕も間に植えたりとかしていてですね、それによってそこの花粉をフジに蜂さんが移動してくれたり、風に乗って届いてくれたりするということでメイポールというのを栽培しているんですけども、 そのメイポールのリンゴってなかなかその、なんて言うんだろう、食べるように育てている人が結構いなくてですね、 身にがなったものも本当に小さくなっているもの、そのまま落下しちゃって土に変えちゃうものもあるって廃棄されちゃうみたいな、 わざわざそれを収穫するために育てている人ってあんまりいないんですよ。受粉専用で育てているみたいな。 中にはそのメイポールって果肉が赤かったり酸味がめっちゃ強いので、これをジャムに変えたりジュースに変えたりゼリーにしたりっていう方も稀にいるんですね。 うちでもそれを活用したりっていうのはたまにあるんですけども、ほとんどがやっぱり廃棄されてしまうというのがこのリンゴのメイポールだったんですよ。 このメイポールに着目したのが埼玉県でビールの浄土症をやられている小江戸ブルワリーさんと新州大学の研究室だったんですよ。 # コエドブルワリーまこさん🍺 まこさんゲスト回のVoicyはこちらから🎤 こちらのメイポールをですね使ったクラフトビールを作ろうじゃないかということで、小江戸ブルワリーさんが名を挙げていただいたんですけども、小江戸ブルワリーさんって1970年代ぐらいから結構有機農業に取り組んでいて、農業系のブルワリーさんなんですよ。 いろんなねサスティナブルとかそういったところも含めながらですね、農業と一緒にビール作りをしていこうというところがこの小江戸ブルワリーさんで、 ほんでこのビールを醸造するにあたってですね、このメイポールの果汁を使おうとしたんですけども、メイポールって赤い果肉、ピンク色してるんですよ。果汁絞るとピンク色してるんですけども、 そのピンク色のこの色素を収出して果汁として取り出す方法というのがあるんですけども、それを従来の方法でやると中の機能成分というのが分解されちゃって、 例えばですけどもリンゴにはポリフェノールがめちゃめちゃ含まれてるんですけども、そのポリフェノールが分解されちゃって、その果汁としてピンク色の色素を抽出みたいな感じで、ピンク色の果汁を取り出そうとすると、 その同時に分解されちゃうんですって。そんな時にこの新州大学の研究室さんは、長年キノコの菌の研究をされていて、 それの中で酵素を使った研究をしてたらしいんですよ。その酵素を使った技術を使うと、このポリフェノールとか分解を抑えたまんま色素抽出ができるという特許技術を開発したわけなんですよ。 なので栄養を伴いながらもピンク色の色素が詰まった果汁を取り出すことに成功したんですよ。これまたすごいなと。 その両者がタッグを受けて、僕たちの地元でもある伊豆の町という隣町なんですけども、そこの日本一のリンゴの町として今活動している中で3社が連携してですね、 昨年このコーリンというクラフトビールが誕生したわけなんですよ。ビアスタイルとしてはフルーツウィートエールって言ってですね。 ウィートエールっていうのは普通大麦爆芽みたいなのを使うんですけども、小麦を使ったビアスタイルでアメリカのビアスタイルなんですけども、まろやかなビアスタイルで飲みやすい。 ただ、このフルーツウィートエールでこのメイポールを使ったビールっていうのは、メイポール自体がめちゃめちゃ酸味があって、ほんでもって香りが豊かな。 リンゴの香り、爽やかな香りっていうのもありまして、ほんのりしかもピンク色をしているという感じの色がありまして、 なので、飲む時に香りと酸味、フルーツ由来のこのフルーティーさっていうのを感じながらも、ウィートエールとしてのこの美味しさ、まろやかさを感じれるビールっていうのを開発されたのがこのコーリンっていうビールだったんですね。 飲みたくなってきましたかね。 で、これを昨年の1月ぐらいに発表されて、僕はもう買いたいと。これぜひ買いたいということで、発売がオンラインに少量と町の直売所で販売されます。 その飯塚町の直売所で発売されますみたいになって、もうオープンからちょっと経ったぐらいの時に直売所を急いで向かったんですよ。 そしたら、どこを見ても売ってないんですよ。 で、お姉さんっていうかスタッフさんに、あのコーリンってあります?みたいな聞いたら、 あー完売しちゃったんですよねー、入荷も見てーでーって言われて、えー、まじか、どんだけ人気なんと。 まあ確かにテレビだったりメディアさんも読んでプレリスリリースもして大きくしていたもんですから、そんだけ人気になるかと思ってですね、 うわーまじかーと思って、この冷蔵のビールのコーナーとかちょっと立ち寄って、うわーここにあったのかなーみたいな空いてるところあったんで、 ちょっと見てたら、なんか上の方にね、コンビニの白いビニール袋に入ったコーリンが5本ぐらい入ってる袋がね、見つかったんですよ。 あれ?これコーリンだよなーみたいな。え?と思ってしたらなんかメモ書きが、メモがね貼り付けてあって、 副町長お取り置き文って書いてあって、おい!お取り置き!副町長お取り置き!おい!せめてあと5本じゃなくて2本ぐらいしといて!と思いながらですね、 買われへんかったー!と思ってですね、行ってたわけなんですよ。で、そしたらですね、このね、小江戸ブルアリーさんで働いている浄土担当のスタッフさんの中に、 僕、お友達いるんですよ。で、このボイシーにもですね、実は2年前ぐらいに登場したことがあって、ちょうどその頃、 2週間に1回ぐらい別コーナーを立ち上げてですね、僕が出会った人生を、一度きりの人生を楽しんでいて、自分らしく生きている素晴らしい方をゲストにお呼びして、 その方のいろんなドキュメンタリーを聞こうというような番組を、このボイシーのこのコーナーの中でやってたんですよ。2週間に1回ライブみたいな形で。 で、結構紹介した、20人ぐらい紹介してたんですけども、結局それを切り離してポッドキャストで番組始まったんですけども、それがエレクトークっていう番組なんですけど、 今はね、ちょっと休止しちゃってるんですが、そのね、第1回のやるきっかけとなった方が、この小江戸ブルアリーの方なんですよ。 その方のお名前が尾崎誠さんって言って、通称マコさんっていう方なんですけど、そのマコさんが当時、普通に社会人として長野県でね、地元、僕の地元近くで働いてて、 何か自分らしく一度きりの人生で夢に向かって何かやっていきたいということで、会社を辞め、移住を決意して、そして僕はブルアリーのそのブルアーになりたいんだ。 ビールが大好きで、ブルアーになりたいという夢を、何歳だっけ、30代後半ぐらいからかな、にやるぞって決めてですね、 俺はブルアーになるって言って、面接をね、いろんなところに面接を受けに行って、ブルアーになるんだって言っていたタイミングやったんです。 それがちょうど2年前ぐらいで、このボイシーのゲストとして来てくれて、そのブルアーになりたい気持ちみたいなのを話してくれてたんですよ。 慣れるかな、どうかな、みたいな話をしている中で、本当に実現をされて、この小江戸ブルアリーで働くことになったんですよ。 農業に根差したブルアリーで働きたいというのが、このマコさんのやりたいことであって、 えー、そうなんですね、みたいなところから、この2年の月が経ってですよ。 僕たちの地元のリンゴ、メイポールを使って、一緒にビールを仕込むという仕事が回ってきて、 この降臨が誕生したんですけども、それを今作っているのがこのマコさんなんですよ。 なんか泣けてきません? ベチャベチャ感動したんですけども、長野を離れても心は繋がっているかのようにですね、 このメイポールを使ったリンゴのクラフトビールというのをですね、今ではこのマコさんたちが手掛けていて、 この小江戸ブルアリーさんと繋がって、長野を盛り上げていただいている、リンゴ業界を盛り上げてもらっているというのを考えたら、 うわぁ、夢を叶えているし、そんでもってこの長野を忘れないで盛り上げて一緒にしてくださっている姿を見たら、 めちゃめちゃ嬉しくなって、嬉しいなぁというのをね、思ってたんですよ。 で、そんな時に先月かな、あのミヤチンと連絡が来てですね、 今気分のこの降臨が出来上がったぞと、贈ろうかということで、出来たよということで、 あ、マジすか買います!みたいな感じでですね、ようやくあのつくちょうちょうが取り置きしていたあの悪夢から、 1年越しにですね、ようやくこのフルーツビートエールのこの降臨をですね、ゲッチュすることが出来まして、 うわぁ、マコさんありがとうございます!と思ってですね、先日届きまして、ようやくこの街に舞ったメイポールを使ったクラフトビール、降臨をですね、飲まさせていただいたんですよ。 で、めちゃめちゃ美味しい!僕はあの酸味があるような、まあサワー系のビールみたいなのがめっちゃ好きなので、 お好みにもよるかもしれないですけども、非常にこの酸味感だったり爽やか感っていうのはありながら、小麦由来のこのビートエールの飲みやすさっていうのが相まってですね、 うわぁ、これいろんな食中酒として飲める美味しさがあるなぁということで、うわぁ、これ最高!っていう風に思ってですね、 ぜひ皆さんにもお伝えしたいなと思って、改めて1年越しになりますが、お伝えさせていただきました。 さっきね、オンラインショップ見てみたんですけど、まだ載ってなかったですね。もしかしたら、今後販売があるんかなぁっていうのも思いますので、 その際には僕の方からもまたね、アップしたら、アップされてたら、ちょっとチェックしてみますけども、 このね、メイポール、ミリオリンゴを使ったサスティナブルなこのクラフトビール、コーリンですね、ぜひチェックしていただいて、気にかけていただければなと思いますし、 こういったサスティナブルな取り組みだったり、有機農業を取り組む農業系のこの小江戸ブルアリーさんも、ぜひチェックしていただければなと思います。 そんなことで最後まで聞いていただきありがとうございました。また会いましょう。さよなら。 もっと見る #農業 #りんご #農家 #エシカル #サステイナブル #気になるニュース #コエドブルワリー #飯綱町 #フルーツアドバイザー #メイポール 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!06:071.腰をいわしております笑05:222.未利用リンゴから生まれる日本初のクラフトビール 【香琳-Kourin】09:343.コエドブルワリーまこさん🍺 まこさんゲスト回のVoicyはこちらから🎤https://r.voicy.jp/6MmOvEJGKEGコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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収穫体験から学ぶ満足度と体験価値 34分・9月6日・ 162再生AI目次2万円超のイチジクツアー、その価値顧客感動設計の重要性と農家の「エゴ」イチジク愛を深める個別体験の極意地域一体で創るフルーツブランドの聖地収穫体験で再認識する「人」の繋がり
家族と一緒だから守るし力になる 14分・8月30日・ 168再生AI目次予測不能な豪雨災害と農業の課題大阪で出会った一軸農家とその魅力高額ツアーで一軸の価値をどう伝えるか多忙な中で仲間を助ける強い覚悟「家族同然」の絆が生む行動の原動力
行動したら次の現実、行動したら次の現実 25分・8月19日・ 199再生AI目次落下りんご、苦渋の決断とは石原明氏の教え「次の現実」へ巧妙な農家詐欺の実態と対策SNSバズが導いた予想外の展開顧客の声で気づくブランドの魅力
知ってもらって買ってもらって語ってもらって 23分・8月14日・ 147再生AI目次知る・買う・語るが導くファン育成の要諦インスタライブが変貌した「リンゴ村」公会堂「寄り合い」で深まるリンゴ村の教育の場熱狂を生み出す「語る」設計と応援の輪リンゴ村が目指すレッドカーペットと未来