TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅丹精込めて作ったフルーツを値下げさせない24:57 2025年3月11日 294再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次逆転現象?謎の「棚から牡丹餅」現状維持は衰退への道?フルーツの価値を高める挑戦高級レストランと農家の連携4月収穫のさくらんぼ農家を探してAI文字起こし(β版) # 逆たなからぼたもち🍎 おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の日本農業フルーツ旅、本日も始めていきたいと思います。 僕は新州で100年続くリンゴ農家のおダイヤメで、 リンゴをはじめ様々なフルーツを栽培しております。 自然を愛するアウトドラバーにリンゴを届けるブランド、 宮下果樹園やリンゴの発泡酒、ハードサイダーのブランドなどのプロデュースをしたり、 日本のフルーツや農家の価値を伝えるフルーツアドバイザーとして レストランの監修などをしております。 この番組は日本の農業やフルーツの魅力を歴史伝統文化まるごとお話しする リアル農業ドキュメンタリーラジオです。 はい、今ですね、リンゴ畑スタジオからポツポツと小雨が降り注ぐ中、配信しているわけなんですけども、 春陽気ですね。暑くなってきたなぁ。ちょっとソワソワしちゃいますけども、 みんなは何してるんでしょうか。 暖かい方がいいのかなぁ。 もうちょっと寒いのをちょっと続いて欲しいなと思いながらも、そんな中頑張っていきたいと思うんですけど、 最近ね、ちょっとなんか感じる、面白いというかエピソードがありまして、 よく棚からボタン持ち現象と言いますか、棚からボタン持ち的な 思わぬ幸運が訪れるような出来事って結構あったりすると思うんですよ、皆さんも。 僕も結構たまにあるんですけど、最近逆棚ボタ現象と言いますか、 棚からボタン持ちを 与えている側 与える側になっている状況が最近ありまして、何かと言うとですね、僕今宮下果樹園として 活動しているんですけども、リンゴのフルーツの販売等との宮下果樹園という野望を持って活動してるんですけども、 実はね、長野県に宮下果樹園って結構あると思うんですよ。 宮下っていう苗字なんてたくさんいるから、全国にもめちゃめちゃいると思うんですけど、 今その長野県のリンゴ農家さんで 宮下果樹園という名前で Google検索で宮下果樹園って打つとですね、 出てくるとこがあるんですけど、実はそれうちじゃないんですよ。 長野県のどこやったかな、真ん中ら辺の地域のところに宮下果樹園さんってありまして、 みんなね、僕Googleに登録してないんですよ。 宮下果樹園って登録してないので、 みんな多分検索の時にGoogleで、あ、どこに宮下果樹園さんあるのかなとか、 宮下果樹園さんに行ってみたいとか、 あと検索して注文しようって言ってみたいな感じで、 宮下果樹園って検索するとGoogleマップ、 サファリとかで検索してもこうパーンって、Googleマップポーンって、 宮下果樹園って出てくるんですけど、 ああこれねこれねみたいな感じでみんなそこのサイトを見たりですね、 時には購入してですね、 やっとか買いましたみたいなのがですね、レビューが来ているんですけども、 後に僕の方にSNSを通して、あの宮下果樹園さんから届きましたみたいな、 えっ、送ってないんやけどなぁみたいな、 現象が結構ありまして、 逆にGoogleのくじ込みレビューみたいなところに、 僕のお話が書かれてたりとかする時あるんですよ。 むっちゃ気まずい。 しかもこの前なんかですね、結構宮下果樹園さんにお荷物を送りたいっていう、 その農家仲間だったり、そういったお取引様が、例えば うちの当ベーカリーの宮下果樹園さんのリンゴを使ったアップルパイができました、 これ是非食べてほしいですって言って、 お送りするので是非ご賞味くださいみたいな感じで送ってくださる時多いんですけど、 なぜか皆さんGoogleで宮下果樹園で検索すると、パーンと、 宮下果樹園ってするだけで多分長野ってやったらもう一発で出てくるんですよ。 そこに皆さんこう住所を記入して送っていただけるんですけど、 向こう側の宮下果樹園さん、受け取らないんですよ。もう誰からの荷物? なんなら多分受け取っちゃってる荷物もあるんじゃないかなと思って。 あら毎回なんか美味しいのが届くわねと思ってるかもしれないけど、 それで何回も二段階の施設で届いたりとかすることが多くてですね、 すっごくもう一つの宮下果樹園さんにはご迷惑というか逆にタナボタ的な現象を起こしてしまいまして、 申し訳ありませんという お詫びとともにですね、皆さんもちょっとお気をつけください。長野市でございますので、長野市の宮下果樹園ですので、 お間違いないようにだけ気をつけください。僕もGoogle作ろうかな、それを相まって。 そんなこんなで本題の方に行きましょう。 # 現状維持は衰退 今回のテーマは、単性込めて作ったフルーツを値下げさせないというテーマでお送りしたいなと思います。 今ずっと農業をしている中で、やっぱり買う側にとってはですね、農産物全般ですね、フルーツに限らず全般に買う側にとってはお買い得だったり、お求めやすかったりする方が非常にありがたいですよね。 ありがたいという気持ちは僕もありますし、これはお得だなと思ったら確かにこう食べてみようかなって思ったりとかすること非常に多いんですけども、 やっぱりこの近年の本当にいろんなコストが上がったり、技術温暖化の影響でいろんな技術を投下しないといけなくなってきたり、 現状維持では農家さんってあり得ないとか存続できないっていうのが普通なんですよね。 なのでお値段末置きでやってます、うちは値上げしませんみたいな風にやっている農家さんって多分一部いるかもしれないですけど、 それは結構今後代々と引き継いでいったり、農産業を続けていったり拡大していくってなった時にはですね、 多分それは現状維持は死ぬしかないっていうやっぱ末路だと思うんですよね。 なのでそう思うと常に伸びていかなくちゃいけない利益を得ていかないと次の農業への投資ができなくなっていってしまうからこそ、 そういうところってやっぱり利益還元って必ずしていかなくてはいけないっていうことを考えると、 値下げしてですね、食べていただくっていうことばかりがいいことではないなというところは非常に皆さんが感じていることだと思うんですよ。 農家さんにとってはこれを来年度から100円値上げしようかな、200円値上げしようかなって言って、 でもこれ言ったら買ってもらえないんじゃないかなっていう不安で夜も眠れない人って多分めちゃめちゃいると思うんですよ。 言おうかな、言わないでおこうかな、言った方がいいんじゃないかなとかってね、すごくそういった悩みもよく聞くことが多いので思ってたんですね。 で、僕はそういう中で非常に現状維持では農家の存続ってありえないというふうに思っていて、 どんどんどんどんやっぱり利益を還元していくことで農業への投資ができて、 よりおいしいものを次から皆さんにも届け続けれるっていうことがやっぱり非常に大事なことだなっていうふうに災害も通して思ってきたんですよ。 ほんで昨今のやっぱSDGsとかエシカルとかっていうものとかも含めて廃棄されるものとか、 捨てられてしまうものだったらよりよく活用しようみたいな流れもあったりとか、 農家さんにとってもその規格外の商品を飲食店さんが是非、 何々園さんの規格外何々を使ってますみたいな形で、そういった取り組みをしてますよっていう見せるものなのかな、あれは。 本当に活用して全量買い取りますぐらいだったらいいのかもしれないですけど、 なんか規格外何とかを使わせてもらってますっていうのをめちゃめちゃ目にするんですよ。 で、それって農家だったり農産物そのフルーツの価値って上がってくるのかなってすごく悩む場面をめちゃめちゃ感じていてですね。 で、それってどうなんだろうなって。 いつもこう、飲食店さんとか仕入れ側にとっては仕入れのコストを下げることって非常に大事だっていうこともあるし、経営するにはね、いいことだと思うんですけど、 なんか農家さんにできればちょっと見てくれは本当にどうでもいいのでとか、規格外とかでいいのでちょっとお安く、何なら捨ててしまうものとかあればお安く買いますのでみたいな。 ちょっと値段で買いますのでみたいな感じで、結構買い叩かれてしまうことってすごくあるなあって言いますかね。 下げを強いられる場面ってすごく多いなあって。 農家さんにとってはどうせこれが本当に二足三毛になってしまうぐらいならそうやって買い取ってもらえるってありがたさはあるんだけども、本来そこで価値が上げてもらえればいいけども、それが上がっていくのかと考えると非常に僕は疑問だなあっていうのも昔からちょっと思っているんですね。 その疑問からですね、農家の価値を上げていこう、そしてフルーツの価値とかをもっともっと伝えていかなくちゃいけない。 僕が農家だからこそ、こんなに大変な思いしてでも本気の一作を作って皆さんに厳選して届けていると思ったら、もっともっと価値が高くて消費されるものではないかなと。 本当に好きな人が買う試行品のものだと思うんですけど、やっぱりもっともっとその価値を上げていくべきだなあっていうところもすごく感じたんですよ。 じゃないと続けることができないし、この産業も発展していくことがないと思ったので。 それもあって、今東京のレストランの監修を、今フルーツ監修をさせていただいてまして、そこの表参道にレストランがありまして、完全招待制のレストランなんですけども、 こちらサロン角さんっていうお店なんですけども、非常に今ランチコースと踏まえてですね、希少フルーツランチコースっていうのがありまして、 僕のフルーツアドバイザーとしての、僕が監修したコースと、フルーツの監修したコースとなっていまして、めちゃめちゃ今人気で、 これからまた新たな取り組みも始まるっていうことで、今結構バタバタしてるんですけど、 それって何でやってるかっていうと、日本に眠るこういったフルーツだったりとか、農家さんとかの価値を存分にやっぱり伝える場っていうのを、 もっと価値観がらっと変えて、企画外だから安く仕入れて使ってますじゃなくて、本当に美味しいものだから食べてほしいっていう、 そういった場所を作りたいっていうところから、今こういったアドバイスの授業をするようになったんですね。 # 丹精込めて作ったフルーツを値下げさせない👨🌾 やっぱ高級レストランさんとかとかってやっぱあの 非常に食材とかにもこだわられているのはもちろんのことなんですけど 特にこうペアリングとかでワインとかお酒を出すときにこれはどこどこの何々さんの 何々でとかってすごく思い出あってねあの ソムリエさんとかがお話しされたりするじゃないですか あれと僕フルーツ一緒だなぁというふうに思っていてそのフルーツに眠るストーリーだったり 農家さんの背景だったりこれがどれだけねあの 手を加えられて 感性込めて作られたのかっていうのをもっともっと伝える場所があってもいいなって それができるのがやっぱそういった第一流のレストランさんだったり飲食店さんと 一緒に歩んでいくことによってそのフルーツだったりその農家さんだったりその 産地だったりとかの やっぱ価値を上げていくことができるんじゃないかというところで一緒にタッグを組んでですね 今やっているんですよ 非常に今その希少ランフルーツランチコースとかがですねそれめがけて予約が来たりとかですね むっちゃ人気で で僕も何度か食べさせていただいてるんですけどもあの僕は田舎者なんてもう本当に毎日 好き屋の牛丼とかで行けるタイプなんですけど なのでその時たまで食べるそのねこれとこれが合うのみたいな この味わいだったりとかびっくり行店そしてその場所で食べるそしてそのシェフが こだわってお伝えして 農家さんにリスペクトを持って お客様に伝えて農家とどんな農家さんがこういう思いでこういうふうに作られてるんです っていうところもですね伝えてくださっているんですね そこで伝えられた果物とか まあ紹介された果物だったりとかって これはすごいこれは美味しいってなってどんどんどんどんやっぱ価値上がっていくと思うんですよ で本当にそれがなんていうかね高級レストランでは本当にランチとか まあディナーも含めてですけど安くないですよ それもそれもそのシェフさんだったりとか パティシェイさんとかが丹精込めてブランドを作ってそして美味しい美味しいお料理を いやサービスを提供する場として体現しているものじゃないですか だからそれに沿ってですね農産物ももっともっと価値ある価格でお取引になるんですよ だから 農家の価値を上げていくっていうことを考えると僕はどこよりもその 取引先の農家さんとか提携先の農家さんとかご紹介した農家さんのフルーツを どこよりも高く 購入するっていうことが まあ一種の 現れなのかなーっていうふうに思ってですね その価格で売れるんだっていう自信につながったり 自分たちはそこの場所で出してるんだっていうことでじゃあもう ねそれだったら僕たちのフルーツや野菜や農産物ももっと値上げして利益還元して もっともっと美味しいものを届けていこうというマインドになると思うんですよ だからそういった循環がやっぱ起きないと続かないなーっていうのをすごく思っていて それをやっぱ価値を上げていけるのってそういった第一流の人との取り組みになるんじゃないかなと思って いて今 このレストランさんの取り組みでも どうでしょう30から50農家さんぐらいご紹介していてですね その中でもその農家さんのフルーツって 取引のね 金額とかってあの普通に皆さんに一般の皆さんに販売する価格と比べたらですね おそらく 5倍から 大きいものから10倍ぐらいの価格ぐらいになっている場合がありますね市場の取引 と比べたらそれぐらいの価格で 取引しているんですよ これってやっぱりその価格ね提示してそれだからこそ本当に何々農園さんの 厳正になる1個1個も送ってほしいという形になると思うんですけど でもそれでも決して高くないと俺僕は思ってて何でかっていうと 農家さんにとってそれをそのレストランさんのために収穫したり育てたり 梱包したりお送りするっていう行為だけで僕はもうそれだけでも価値あるなぁっていう ふうに思ってて 何万個とある例えばね みかんの中とかからこのレストランさんの笑顔のその先にお客様笑顔にしたい政府 シェフにも最高のものを届けたいって思って1個1個ね もう厳選してもう 糖度を測ったりとかもしかしたらしてるかもしれないですよ そういったのも厳選してこれなら最高に欲しいと言ってもらえるっていうのも時間をかけて その1箱を作ってそれを もうジャストなタイミングで超旬のフルーツっていう タイミングで お送りする例えば農地がいろいろあるんだったらこの畑はもう一番の一等地で一番 光合成も豊かにもう一番の気候環境で栽培できる環境なんですそここの一等地から 取れた 収穫した厳選なるこのみかんをお届けしますっていう時点で同じみかんだけど隣の 木とか1個下の畑にある木と同じみかんかもしれないけども それって全然違う価値だと思うんですよねでもそういったところにやっぱ価値を ロマンを見出していくのが僕の役目かなというふうに思ってて それをお客様だったりそのレストランさんだったりとかはさらに 魔法をかけてですねその場にいるお客様を最高の笑顔や最高の幸せを包むっていうそれが できるのがこのレストランとの協力 のことところだなぁというふうに思っていてですねだからどんどんどんどん あの高い価値で高い価格で取引できるようにっていうのが僕がまだまだ力不足な もんですから あの至らない点はたくさんあるんですけどももっともっと価値ある価格で取引できるっていう 信頼だったりとかを得ていくように頑張っていきたいなというふうに思ってるんですよ 日本には本当に面白い歴史や文化や 伝統っていうのが包まれててそこに眠る産地が生まれる フルーツが農業が野菜が栽培される産地となったその背景だった歴史とかって 必ずあるんでそれがもう酒のあてに美味しい美味しいもう本当にそれがね 最高なんですよ それを伝えれるっていうのがやっぱ役目だし今までそのポジションってなかったんですよ 絶対飲食店さんからは正規のまあなんていうのは普通に一般の価格で取引され ちゃうものがほとんどだし あのまあ小規模な安くて美味しい食店とかだったら できるだけまあ加工用とかでもいいので安く仕入れさせてくださいってなっちゃう ですじゃないですかでもそれだと農家さんにとっては ね価値上がっていくかなと思ったら 上がらないですよねなので僕たち農家からしたらやっぱどんどんどんどん価値が上がって いくことの方が 第一だし それによって 自分のブランドが上がっていくっていうところができたらお手伝いができたら最高だ なというふうに思うし今日本でもどのシーズンでもスーパーにフルーツ並んでるし 春っていつなのって本当に思いませんもう毎日食えんじゃないのみたいな リンゴとかも 毎年というか毎年がずっとシーズン この貯蔵されたリンゴみたいのが店頭で並んでるもんですからああもう年中食えるのね リンゴってリンゴの季節っていつですかみたいな質問めっちゃ来るんですよ 本当の春ってここからここだし新春によってはもうこの1週間しか美味しく食べれないとか ってある中で 今でも豊富にこんな食べれる状況の中で土春のど真ん中のそして農家お墨付きの厳選になる っていうものを考えたら それは美味しいに決まってるんですけどもその背景を伝えていけるっていうのが僕の役目かなぁ っていうふうに思ってますね # さくらんぼ農家さんを探しています🍒 なので冒頭のテーマでも話したようにですね農産物やフルーツの値下げをさせないんですよ 農家さんと交渉だったり相談とかご紹介するタイミングの時に値段の話になった時にですね このお話しすると えってこうやっぱ今まで値段を買い叩かれて値下げ値下げされてきた お安くなりませんかいっぱい頼んだら安くなりませんかっていう概念の中で生きてきてるので 農家さんって 逆なんですよねもう どこよりも高く買わせてくださいっていう風にこの額でってなった時にですねみんなもう はてなんか30個ぐらい頭に浮かぶんですよもうそういった概念で生きてきてないので 僕自身も自分もそう言われたらそうなっちゃうだろうなって思ったけど今どんどん どんどんマインドが変わってきて そこのところをしっかり説明してちゃんと伝えれるようにしていきたいなと思うんですけど だからそれだけやっぱ あの農家さんの価値はめちゃめちゃあると思うしそれ層の価値が本当にあるからっていうのも シェフさんやパティシェさんやレストランさんもたくさん言ってくださるですよ だから 全然それが高いっていう認識もレストラン側もないですし もっともっとそれって あの 伝えていけることなんじゃないかなーっていうふうに思ってるので 最初その交渉と言いますか農家さんとお話しすると詐欺だと思われるんですよ 新手の詐欺なんじゃねえかみたいなめちゃめちゃ思われる時あって そんなことってあるんですかみたいな 連絡メールとかで連絡する時にもこれちょっと 最終的に電話を話して和解するんですけどそれまでの間 最初来た時はよくメール来る詐欺の広告見返りなのかと思いましたみたいな 農家にとってそんな良い条件で来ることない質問みたいなね それはそうだよなと 本当に怪しいもんじゃないんですだから一度あの本当に怪しいもんじゃないで一度で声を ご挨拶をさせてくださいって言っていつも電話するんですけど みんな詐欺かと思ったって言われるそれはそうだよね 今までにそんなことしてくる人いなかったんだもんだ農家の価値をそういうふうに 対等な立場というか価値をしっかり感じて伝えてくる人なんていなかったから やっぱそれを本当に体現していきたいなというふうに思いました なので皆さんもこのボイシーを聞いていただいている中の方から このレストランさんとかの監修する中でフルーツをご紹介させていただいた農家さんって 結構いるんだよなこのボイシーのリスナーさんの中でもリスナーとしてつながって 東京の 文化の発信地表参道から 業界の方々に激震を 起こすほどのフルーツの衝撃っていうのを与えている農家さんってこのリスナーさんに めっちゃいるんですよ 僕本当にそういった農家さん尊敬してやまないし いつも勉強させてくださいっていうスタンスなんですけど 本当に楽しい本当に素敵農家さんって面白いなあっていうふうに思わせてもらったし なので皆さんももし聞いておられる農家さんがいて うちのフルーツどうかなぜひっていう方がいればですね全然ご連絡いただければなと思いますし 今ねあのちょっと探してるんですよフルーツ 4月に ある企画ちょっとやる予定なんですけど 桜んぼを探しておりまして皆さん桜んぼ農家さんおられませんでしょうかお近くに 聞いておられる方のお腹に何か飛行機の中のお医者様はいらっしゃいませんか みたいな感じになっちゃってますけども中に桜んぼ農家さんはおられませんでしょうか 桜んぼ農家さんってだいたいねもっと もうちょっと初夏のシーズンだと思うんですけどもこの花王のハウスとかでやられてる 方ちょっといらっしゃらないかなあっていうところを思ってまして 多分かなりレアな農家さんだと思うんですけど ちょっとそういった4月とかに桜んぼあるよっていう方いらっしゃればですねぜひ教えて お知り合いでもいいのでご紹介していただけたらめちゃめちゃありがたいです そんな感じでですねこれからも日本のフルーツ 日本の歴史伝統文化をですね丸ごと伝えていきたいなと思っておりますので引き続き 皆さんも推し活動と思ってですねそのフルーツたちも食べてですね 日本の農業応援してもらえれば嬉しいです そんな感じで最後まで聞いただきありがとうございましたまた会いましょう さよなら もっと見る #農業 #移住 #りんご #農家 #さくらんぼ #新規就農 #表参道 #ミシュラン #フルーツアドバイザー #ちょっと贅沢な日用品 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!05:021.逆たなからぼたもち🍎06:402.現状維持は衰退08:273.丹精込めて作ったフルーツを値下げさせない👨🌾04:494.さくらんぼ農家さんを探しています🍒コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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知ってもらって買ってもらって語ってもらって 23分・8月14日・ 147再生AI目次知る・買う・語るが導くファン育成の要諦インスタライブが変貌した「リンゴ村」公会堂「寄り合い」で深まるリンゴ村の教育の場熱狂を生み出す「語る」設計と応援の輪リンゴ村が目指すレッドカーペットと未来