TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅フルーツ農家に迫られる決断の連続24:10 2025年4月19日 341再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次宮下果樹園ランニング部発足果樹園経営の様々な決断ラストフロンティアの未来アップルスパイスシロップの魅力新商品の数量限定販売AI文字起こし(β版) # 宮下果樹園ランニング部始動🏃♀️ おはようございます。こんにちは。こんばんは。宮下直也です。 日本農業フルスタビ始めていきたいとおもいます。 昨晩からですね、大きな地震が長野県北部を襲っておりまして、皆さんからですね、「大丈夫?」とかね 「心配してます?」みたいな。「無事ですか?」みたいなご連絡をね、たくさんいただきまして、本当にご心配をおかけしましたけども、本当にありがとうございます。 結構揺れたんですけども、僕はちょうど多分出荷作業を終えて、黒猫山戸さんの駐車場とかでグラグラグラーってきてですね 「うわ、なんだこれは?」みたいな。携帯がフイッフイッフイッ。「地震です。地震です。」みたいな。 強い揺れにご注意くださいって鳴った瞬間にもう揺れ出したので、もう備えることもなくグラグラグラーってきてですね、 こちらの方は震源地からそうほどね、遠くはなかった、近くはなかったので、大体震度4ぐらいだったと思うんですけども、この辺りの場所っていろんな断層だったりとかプレートが重なっているような場所でもあるので、長野県って。 それによってね、アルプスが仕上げられてできてきたっていう過去もあるし、そういった面では地震が多い自然と表裏一体と言いますか、そういった場所なので まあ気をつけていかなくちゃいけないなーっていうのは思うんですけども、皆さんもね、突然のこういったことってあると思うので、お気をつけてお過ごしください。 まあ今ですね、リンゴ畑スタジオからお送りしてるんですけども、暑い! もう27度近く、前後で最近行ったり来たりしておりまして、非常に暑い中、 すごい今タフな作業をしておりまして、 体がもうバキバキの最中なんですけども、この時期ね、毎年恒例なですね、ついに立ち上がりました。 宮下カジュエンのランニングクラブが、ランニング部が始まりました。ついにまた、 毎年たまにこれが開催されるんですけども、週1、2回走るっていうのがですね、行われておりまして、 農作業を午前中やって、またお昼挟んで次午後の農作業に入るんですけども、そのお昼の1時間半の休憩の間に走るっていう、 ほぼ休んでないやないかい!というのがありまして、 そこで、昨日もですね、ちょっと走らさせていただきまして、久しぶりに走ったもんですからもう足がバキバキで、 うわぁ、足痛いなぁ、みたいな感じになったんですけども、ちょっとこれを機にですね、体も動かしていきたいなというふうに思っておりますが、 いやぁ、スタッフの方と一緒に走ってるんですけども、みんなスポーツマンなんでね、僕がもう体が全然ついていかなくて、 走ってたら、地元の方ですか?みたいな感じで、なんかツアーみたいな人たちが歩いてたんですよ。 あれ、なんでこんなとこに歩いてる人いるんだ?と思って、あれ、今日はどこから来られたんですか?みたいな話しかけたんですよ。 そしたら、今、クラブツーリズムで北国街道を歩くツアーに参加してるんです、みたいな感じで寄られておりまして、 え?マジっすか?みたいな。皆さん、北国街道って、ご存じない方、この地域以外の方は思うと思うんですけども、 江戸時代やったかな?江戸時代とかに、江戸から上越っていうか、新潟の端っこの方まで通ってる宿泊町を介してですね、 通っていくような道がありまして、前甲島よりも使われたとこも言われてたりとかしてて、そこの道がね、ずーっとあるわけなんですけども、それを歩くツアーみたいな、 北国街道って、北の国の街道と書いて言われておりまして、それ昔に江戸時代に開かれた道なんですよ。 で、それを今、歴史をたどる観光と、そういったハイキングみたいなのを通じて歩くっていうのが結構流行っておりまして、 で、クラブツーリズムさんっていう、そのね、あのところの旅行のね、ところで、確かね、さっき聞いたら、6回に分けて2泊3日とか1泊2日とか、 2泊3日だったかな、ぐらいで、あの、泊まりながら、あの、2泊3日を6回やるみたいな。 今年、今年じゃない、これが今4回目です、みたいに言ってたんで、えー、すげーと思って、めっちゃ楽しいっすね、天気良くてよかったですね、みたいな、楽しんでください、みたいな。 この地域にはこういうなんかリンゴの栽培、僕たちたち見たことないです、みたいな手法を見ました、みたいな。 これ最近あれなんですよ、多いんですよ、みたいな、えー、知らないです、みたいな、そういうね、コミュニケーションも取ったりなんかしながらですね、 してたんですけども、面白いですよね、北国街道ツアー、僕も、いつかね、歩いてみたいな、なんて思いながら、 このツアー、クラブツーリズムのね、やつ、チャットGPTさんに聞いたら、だいたい1泊2日、2泊3日とかで、1回分5万円ぐらいかかるらしいんで、 5、6、30万ですよね、6回分ってなったら、30万のツアーが、今、何人ぐらい出しちゃったかな、多分、 40名ぐらい歩いてたから、もうこれだけで、あっ、すげー、お金が動いてるな、みたいな、人気だな、っていう風に思わせていただきました。 皆さんもですね、北国街道、ぜひ、よかったら、なんか、遊ぶ観光ついでにね、訪れてみるなんかして、来ていただければなと思います。 # フルーツ農家に迫られる決断の連続 今回のテーマはフルーツ農家に迫られる決断の連続というテーマでお送りしたいなと思います カラスがすごい鳴いておりますけども ここを今僕がね今話しているのはリンゴ畑スタジオになっておりまして 桃園があるこの 町豊野町という長野市のね豊野町という場所の中でも本当に今 隣町との境で山のてっぺんみたいな場所なんですけどもここがね 僕の中ではラストフロンティアと呼んでいるこの町のラストフロンティアだと呼んでるような 非常に面白い場所だなというふうに思ってて 一つ山をよじ登って丘に上がるとですね もうすごい後ろにはこの滋賀高原だったり 北アルプスとかが広がって真ん前の方には北進五角と言われる山々が連なり この町の町っていうか農村が一気に味わえるような ここ海外のそのテロノワールだみたいなぐらいの ぐらいの雰囲気を持っているようなラストフロンティアだと思っていてこの近くにね たまたまこの先祖代々の僕の土地 僕というかねうちの滋賀高原の園地が土地としてあるから こうやってこの場所に携われているっていうのはあるんですけども この場所をすごく僕は気に入っていて 今後未来があるんじゃないかなーって思っている中で すごいいろんな決断に迫られるなあっていうところがありまして でこの場所っていうのは昭和初期から中期ぐらいか 昭和中期ぐらいにこの町としても大規模な会食事業と言いますか リンゴ産業を 広めていくぞと推し進めていくぞ推進事業だみたいな形でこの山々 山だったんですよ普通に山だったところを切り開いていってどんどんどんどん整備事業で あの畑ができていったんですよ 当初だとトレリスと言われるようなリンゴのね 棚みたいなワイヤーが張られていてそこに沿わせるような形でリンゴを木をね植えていくような手法で もう40年前とかかな40年 40年50年50年いかないかでもそのぐらいの時にその整備が行われて この町としても一気に行くぞという形で作られた場所なんですよだから結構ね今もう メンテナンスが必要になってきている状態でもあるし 先祖代々やられている方もどんどんどんどんにいない手がいなくなってきたり高齢化が 進んできたり いろんなねここには この設備のが古くなってきているもいるしあとは乾水と言ってですねスプリンクラーだったり とか 水を汲み上げているんですよか近くの川っていうか大きな川からポンプで組み上げてる けどもそれも何億とも かかって修繕の費用がかかってたりとかね上にかかってたりとかっていうのもあるし パイプが亀裂が挟んできてしまって修理が必要だみたいのがもういろんな音不備が起こっ てるんですけどもでもそんなね恵まれた土地ってないと思うんですよ 大体のところって今の 僕たちが新しい農業スタイルだったりとかリンゴ栽培とか始めようと思って そういった先ほどのワイヤーだったりトレリスって言われるような棚とかを作ったり するともう何百万と まあ借金を投資をですねして やらなきゃいけないし乾水設備も入れるとなったらまた何百万とまた導入したり 最近僕の園地とかでもよく聞くこの闘争外 下の災害だったりとか凍ってしまうような 闘争外の影響もここ山手なので起こりづらいんですよ 下の方にこう下って流れていくのでここも下の心配もない そして谷のようになっているから台風がもし来た時にでも周りの木々は揺れてくれる けども守られているような場所でもあるでしょ だからもうラストフロンティアだなっていうふうに思ってるんですよ この場所でね栽培するにあたって今去年ぐらいから新しくまた借りた園地があって そこの場所を今 リンゴのね 会食をしてるんですよ 会食するにあたってこの前小松の機械 検出機械のメーカーさんの教習所のところで報酬免許を受けてですねバックホーンとか そういった小型管理機械 ブルドーザーとか使えるような講習を受けてですね免許をもらってきて もう早々にですよ今バックホーンをショベルカーをですね使って昔の木をね 30年40年前に植えられているようなこの木たちをですね引っこ抜いてですね もう根がめちゃめちゃ張ってるんですよ 本当にもう手でこう囲っても抱きついてもこう届かないんじゃないかレベルでこう 大きな根を張っていってねバキバキバキってね 取っていくんですけどそれもね何十本も 昨日だけでも50本ぐらいいたんじゃないかなだからそれもやってそれまた運んでとか あと木々を落としたりとかあとは今トラクターショベルみたいなもんできて あの 幸運してですねその土を また植えやすいようにバラバラにしてっていうのを作業とかを今急ピッチで進めている 段階でここでもまた何百本かのリンゴの苗を今年の春にこれ来週 来週かなぁに植えるような形になっていて非常にまあ急ピッチで 進めているような段階なんですでそんな中であのマラソンと言いますか 宮下ガジェランニング部を指導したことによってさらに足がもバキバキになってですね 子供のようにすやすや夜は寝落ちしてしまったというような 感じなんですけどもで今回のタイトルにしたように農家にフルーツ農家に迫られる決断 の連続ということでこういったまあ全国にもね農家さんたくさんフルーツ農家さん野菜 農家さんいろんな農家さんいらっしゃる中で やっぱ昔にそういった整備事業が行われたり町としても町おこしとしてそういう事業が行われて たり あと当時の人たちはねこの街を盛り上げようと思って一大産業としてフルーツだったり農業に乗り込ん でやり始めたはいいけどもやっぱそこから340年経って 自分の代がもうすぐ終わるとなったら跡継ぎが入れなかったり高齢化でなかなか ねあの 管理もできなかったり でどんどんどんどんこう木もねダメになっちゃって新しく植えればいいもののそれを やる元気なんかね朝みたいな感じで毎回ね会うたんびにそのおじちゃんおじいちゃんたちは 言われるもんですからああそうかせで そこでねこの前も話したときに 息子さんやんでんかいいみたいな話でねどんどんどんどんこう聞いてたら うちはもうこれで細々とやってもうこれ 自分ができなくなったら終わりだなぁみたいなですんでその隣の人なんかはもう去年で やめようと思ったけど今年だけは何とかちょっと借り手がいないから 今年だけあるんで宮下さんやらないかいみたいな感じでねどんどんどんどん 言われるわけなんですよ で 自分たちも今はこれまでは家族経営みたいな形でやってきたもんですから これをねどんどんどんどん借りていくことはできるけどももうガラッとやっぱ体制を変え なくてはいけない時期に来ているし今までは僕たちで言うと家族経営プラス グループ経営っていうのをやっていたもんですから そのグループたちもここに家族経営をしながらも できたリンゴたち育てた 男性込めて育ったリンゴたちは僕たちの組織という会社みたいな形でですね 取引をするという大きなところと取引をするというような体系でやってきたですよね そのグループとしても今後法人化だったりとかそういったところも視野に入れて今若手の メンバーで動いてはいるけども 今結構必要に迫られないとそういうのってやらやらないじゃないですか でまだで元気の人たち親世代とかもギリギリまだあと5年ぐらいはやるだろうというふうに 思ってたら間延びな間延びで決断が遅くなっちゃう中で今僕のこの園地の隣の人たち どんどんどんどん うわもうやめるかみたいな雰囲気が出だしてるんですよまだ元気なんですよみんな元気なんだけど もういつやらなくなってもおかしくないような雰囲気を醸し出してて このラストフロンティアの場所 がね多分おそらく一気に 開くんですよでこのこの場所だけでも正直東京ドーム2面分ぐらいあるぞ でだから10ヘクタールぐらいあるような一気に開くみたい それまとまってそんな場所でいい場所で借りれるところなんてこの ね青森とかの大規模な場所だったら言えるけど長野県とかって 中山間地が多いから山手の方だと買い栽培だったりとかも難しいような 傾斜地だったりとかも多いのでこういったまとまった土地で骨もって設備は古く なってきてるでもけどもメンテナンスしながらも ね初期投資された場所があると思ったらこんな宝の場所ないじゃないかっていうふうに 思うわけなんですよ # 先祖がフルーツの魅力を伝えていきたいと立ち上がったラストフロンティア いやーでもですねやっぱりそうなってくるとここをね10ヘクタールいきなり 僕が借りますってなったらですね今までの家族経営体系グループ経営体系では 間違いなく無理 やっていけない体制としてはやっていけないのでやっぱ本当に組織として動いて いくような感じの形にしていかないともう体がズタボロになるだけって言いますか 回らないだけになってしまうのでそれではおかしいだろうっていうところでやっぱ決断の ね天気に来ているんですよ でやっぱこれ孫孫としてたら多分その土地っていうのはねどこか違う方が借りて 借りることになるんですよねでノーカルあるですけども 近くに自分たちの大きな土地としてダーンってある方が作業性だったりとか そこに費やせるね手間暇だったりとかも含め愛情も含めると一箇所でガーンて構えれた方が 本当はめちゃめちゃいいんですよね ただ何々さんのお宅隣何々さんのお宅とね何々さんのお宅またうちの畑でまた隣何々さんの お宅でまたうちの畑みたいな間になってくると結構やりづらかったりとか ねあの管理だったりとかも大変になってきたりとかっていうところもあるので すごいそのあたりも含めると二の足を踏んでしまうんですけども いやこれはどうすどう決断をしていくかっていうのに今迫られているっていうような状況ですね やっぱこの街の産業を守っていきたいしこのラストフロンティアが自分たち ってねあのグループとして法人になっていくのかもしれないしもしくは まだまだそれが現実的にないのかなーってなったら自分たちが法人化していくのかって いうことにもなってくるだろうし なんかそういうのも含めるとあのたくさんの仲間とともにこの場所を守っていくみたいな 形でやっていくようになると思うんですよ そうするとあの本当にまあこの場所がね リリーゴがねたままに実った姿とかになってきたら非常にもう 本当に綺麗な光景が広がると思うんですよ ただそうなった時にみんながこの場所に訪れてこの場所が最高だねって言ってもらえるような 本当にいい環境なんですよねだからここの場所なくしたくないし しっかり最高な場所にこれこそ宮下フルーツパーク宮下アップルパークになっていく 場所でもあるかなと思うので ちょっと前向きに決断をしていけたらなぁというふうに今は思ってます なので ねえなんか私も僕もリンゴ農家になりたいんだとかね なんか同じくこういった場所を切り開いていきたいんだとかっていうのをね どうしが集まってそういうタッグが組めるなら最高にチームが組めるならね 一番面白いですけども 今ねそういったところでも すごい なんか パワフルな仲間がやっぱりいるなぁっていうのもね やっぱ自分一人では何もできないなぁっていうのをね痛感するばかりですけども 頑張ってやっていきたいなと思います 今年もね またどんどんどんどん この場所の魅力的にできるようにそして宮下が10円の リンゴ等々を含めてそのリンゴで感動を届けられるように フルーツのある生活をね作って生きていけたらなって思っております 引き続き応援していただけたら幸いです # アップルスパイスシロップ発売🍎 はい最後にお知らせです。三社果汁園からですね出ております リンゴのスパイスシロップっていうのがありまして 7種類のスパイス、いろんなスパイスが入っているんですけども そのスパイスにリンゴ果汁 うちで言うとジョナサンのリンゴ果汁を入れて煮詰めてある 凝縮したシロップになっておりまして これがですねめちゃめちゃ美味しくて この季節だともう毎朝 牛乳、キンキン冷えた牛乳にこのスパイスシロップ、アップルスパイスシロップをたらーっとかけてくるくるくるってかき混ぜると もうそれだけでアイスチャイになるんですよ めっちゃ美味しいアップルチャイ これもう毎朝飲んでましてで昼ぐらいになるともう農作業で熱いみたいな 帰ってくるじゃないですか でそしたらですね喉を潤すために今度はね炭酸水をコップに入れて そこにこのアップルスパイスシロップをたらーってかけて かき混ぜると今度ねアップルクラフトコーラ出来上がるんですよ やばい これはやばい めちゃめちゃ美味しい こういった感じでいろんな汎用性があって 子供が保育園から帰ってくれたりなんかするとパンケーキを焼いて バターの上にこのスパイスシロップはアップルスパイスシロップをたらーってかけると もう絶品そこにバニラアイスなんか添えてみたらもう 超もうねあのう頂点に行っちゃいます 頂点になっちゃいます本当に最高な美味しいスパイスシロップなんですけどもこちらは 埼玉県の時川町というところでグリッドっていうアウトダーショップだったりとか キャンプ民泊の庭っていう 施設を運営している野遊び夫婦っていうキャンプコーディネーターみたいな方がいらっしゃってですね その方々との合作で 協業で作っているスパイスシロップになってましてこれめちゃめちゃ美味しいんですよ これが本来はホットワインミックスって言ってですね名前本名はそれなんですけどもこれどういう 意味かというと あのキャンプとかで焚き火してて夜とかに ホットワイン飲みたいなみたいなちょっとこう寒くなってきて焚火あたりだからホットワイン 飲みてーなーってなった時にホットワインって意外と作るのめっちゃムズくて ワインを煮詰めてレモン輪切りにしてバニラビーンズ入れて何や何かにゃあの スパイス入れて煮詰めたりとかして越してみたいな感じでやらなきゃいけないのをこの ワインに鍋にワイン入れてこのスパイスシロップたらーってやって煮詰めか煮詰めるだけで簡単に スパイスじゃないわえっとホットワインができちゃうっていうのでめっちゃ美味しくて今もすっごい大人気 だったんですよ これ本当にお勧めででこれを毎年ねあの作って協業で作っていて販売してたりあとは僕たちイベント 出店だったり今度のフェスの森道市場とかでもこれを使った割り剤として メニューを作っていてアップルクラフトコーラや ねアイスシャイだったりとかもすっごい人気あるんですよ コークハイとかこれで作るとめっちゃうまいんですよ 夜とかにねコークハイにして飲むみたい ハイボールとこのアップルスパイスシロップと炭酸で飲むともう激うま こんな感じで楽しむと めちゃめちゃ美味しいんですけどなんかこういった汎用性が効く加工品というのは 農家さんにとっても一番めっちゃお勧めだし多分いろんな使い方ができるっていうのって 農家さんが作る加工品としてはすごいメリットがあるんじゃないかなっていうのもやっぱ 作っていて感じますね僕たちもいろいろ探し求める中で 最高なやつできたねってもう本当に数年前からずっと作り続けているアイテムでイベントの たんびにですね作り直したりとかしているので そろそろ商品入れ替えの時期が来てるんですよ でなのでこのボイシーをお聞きの皆さんに今回特別にご案内で 公式ラインに入っている方とこのボイシー着てる方にだけご案内なんですけども ちょうど後賞味期限がねちょっとわずかになっているんですけど商品入れ替えの時期に来ていて なので 30%オフだったかなのでお買い得にお求めできるようお買い求めいただけるような 今夜発売になっているそうなのでぜひそちらからですねこちらチャプターに えっとなんだっけオンラインストアの URL添付しておきますのでそちらから 夜20時だったかな発売になる予定ですのでそちらからぜひ購入していただいて 3本セットとかでもめっちゃすぐなくなっちゃうぐらいガブガブ飲んじゃいますけどねぜひお買い求め いただければなと思います 最高のアップルスパイスシロップで最高な夏をお過ごしください そんなこんなで最後まで聞いただきありがとうございましたまた会いましょう さよなら もっと見る #農業 #移住 #りんご #農家 #法人化 #新規就農 #北国街道 #フルーツアドバイザー #仕事のメリハリ #難しい話を分かりやすく 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!05:411.宮下果樹園ランニング部始動🏃♀️09:422.フルーツ農家に迫られる決断の連続03:463.先祖がフルーツの魅力を伝えていきたいと立ち上がったラストフロンティア05:034.アップルスパイスシロップ発売🍎https://mim-gardens.com/items/61a1e19dd26fa524bd018136コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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