TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅コラボレーションした時を想像させるアイコンが大事25:27 2025年5月21日 243再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次リンゴ農家オーナーの再販開始コラボで想像膨らむアイコン戦略顧客を魅了するアイコンの創造Podcast番組ELECTALKのご紹介森道市場出展に向けた準備と戦略AI文字起こし(β版) # 【あなの林檎の木】オーナー 再販開始🍎🌳👨🌾こちらから! おはようございます。こんにちは。こんばんは。宮下直哉です。 日本農業フルーツ旅、本日も始めていきたいと思います。 今日はですね、リンゴ畑スタジオを飛び出してですね、 100均の駐車場スタジオからお送りしております。 もう今週末に迫りました。 というか、もうあさってですね、あさってに迫っております。 愛知県の釜石市で開催の森道市場という市場フェスに出展するにあたってですね、 絶賛準備中ということで、もうバキバキの状態で昨晩もですね、 もう夜通し準備に励んでおりまして、ただ僕一人きりではなくてですね、 メンバーの皆さんがいろんなメニューだったりとか、 マニュアルの作成だったりとか、運営だったり、 接客の虎の巻だったりとか、 あとは持っていくね、備品だったりとかも揃えてくださったりとか、 いろんなね協力をしてくださっていて、 まあここでやらねば、いつやるんだということで振りかざせてですね、 今絶賛準備中で足りない備品を今ダイソーに調達しに来たタイミングで、 ちょっとバタバタで会場まで搬入する商品みたいのを先ほどヤマトさんに、 黒猫ヤマトさんに発送してきたんですけども、 ヤバい間に合わない!ヤバい急げ! もう本当にギリギリに持ち込んで、今ちょっとバタバタの状態で収録に挑んでいるわけなんですけども、 本当にね皆さんのおかげと言いますかメンバーのおかげもあるし、 こうやってこの場所に呼んでいただける長野なのと言います、 長野エリアのメンバーの人たちだったりとか、 本当にこの森道市場を運営する皆さんの運営態勢がなければ、 こうやって大きなイベントに出展することもなかっただろうと思ってですね、 まあ本当に頑張れよと、今目の前のことも頑張れよということで、 今日ちょうど西野昭雄さんの放送を聞いててめちゃめちゃ思っちゃったな、 なんか西野さんが泣いちゃったみたいな話してて、 なんかノストラダムスの大予言の時に終わる、この日に終わるんじゃないか世界はみたいな、 それだったら一日を本当に大切に全力で生きようと思ったみたいな話を中でしていて、 いやまさにそうだなと思って、今ここで全力出さなきゃいつやるんだみたいなところでやっておりまして、 続々と商品とか、商品っていうかあの備品だったりとかも届いてですね、 今回いろいろまたね導入が多いんですよ、いろんなものの導入が多くて、 去年でも結構いろんなチャレンジをしてるんです。 今年さらにブラッシュアップしてチャレンジするところが多いので、 それも踏まえてですね、今回の本題ではちょっとお話ししていこうかななんて思っております。 一つお知らせなんですけども、先週ぐらいに企画させていただいた母の日ギフトで、 母のお母さんのリンゴの木っていうリンゴの木オーナーみたいな公式LINE限定の企画をやらせていただいたんですよ。 非常に大好評で、みんなお母さんから本当に喜びの声だったりとか、 あと娘さん息子さんからも喜びの声をいただいてめちゃめちゃ嬉しいなと思ってですね、 同時開催であなたのリンゴの木ということで、 お母さんじゃなくてもご自宅用というか、皆さんの個人用にリンゴの木オーナー公式LINE限定パックみたいなのをやらせていただいたんですよ。 公式LINEでリンゴの生育だったり栽培状況を見守りながら一緒に楽しんで育てていくという、 本当にその取れた手が9月に映像で見てた、一緒に見てた、あの成長してきたリンゴが本当に届いたっていう楽しみをですね、 バーチャルでも楽しめるような関係を築いていこうということで今回初めて取り組みさせていただいたんですけども、 そちらもめっちゃ好評いただいてて、企画がちょうど母の日で終わりですとかやっちゃったんですけども、 その後も個人用にこのあなたのリンゴの木オーナーのやつ、まだやれませんかっていう声が非常に多くて、 全然いいですよということで、これは確かに別にそんな機嫌を設けるものでもないなと思ってですね、 いろんな方に楽しんでもらえれば嬉しいなって思ったので、一応この5月1日まで、 5月31日まで申し込みができるようにオンラインストアの方を開設、もう一度再開させました。 なのでそちらの方で是非、こちらのチャプターにそのオンラインストアの方を添付しておきますけども、 そこからあなたのリンゴの木オーナーの公式ライン限定で生育を楽しめるような、一緒に実りを楽しめるようなパックが誕生しておりますので、 そちらから是非よかったら注文していただいて、僕のYouTuberみたいな一面が見れると思うので、 この前なんか収録しに行ったんですよ。 あなたのリンゴの木となっているお母さんのリンゴの木と同じ場所の畑なんですけども、 リンゴ畑の端からめっちゃダッシュして、こんにちはみたいな10秒ぐらいダッシュして、こんにちはもう走りすぎて、 はぁはぁはぁって言いながら息が吸いませんみたいなそんな恥ずかしい一面も公式ラインの方では見せてますので、 是非よかったら登録してチェックしてみてください。 それでは本題の方行きましょう。 # コラボレーションした時を想像させるアイコンが大事 今回のテーマは、コラボレーションした時を想像させるアイコンというテーマでお送りしたいなと思います。 ここ数年の間ですね、このアイコンと呼ばれるものが非常に大事だということをですね、僕自身が非常に考えさせられる場面が何回もありまして、 宮下カジュエンといえば何々とか、宮下直也といえば何々みたいな感じで、アイコンとなるものがビシッとあることで、それに対してファンが付いていく、ファンになっていくっていう流れがあるんだよーっていうことで教えをいただいていたもんですから、 そのね、教えの通りアイコンを作っていこうというような形で、ここ数年の間取り組んできているわけなんですよ。 で、今、東京の表参道にある完全紹介性のレストラン、サロン角というレストランさんがあるんですけども、そちらの方でフルーツのレストラン監修をさせていただいて、そちらのフルーツのコースがあったりとか、日頃デザートで出ているフルーツなんかも含めてですね、 全て僕の方から全国の日本の農家さん、日本に眠る農家さんをですね、おつなぎしてそちらから全部ピックアップしてですね、この時期はこの方のこれがめちゃめちゃおすすめなんでご紹介したいんですって言ってですね、プレゼンをして、 その方の背景だったりとか、あとその方の土地の歴史や伝統文化のだったりとか、そういったロマンだったりストーリーというところと、その方が作るアイコンとなるフルーツだったりとかをピックアップしてですね、そのフルーツがなぜこの方からお届けすると最高なのかというところをですね、いちいちプレゼンするわけなんですよ。 これもアイコンを出してプレゼンすることが多くてですね、これ何がすごく重要かと言われるとですね、すごい何回も経験して、もう今半年から1年ぐらいかけてこのレストランさんにもう何種類ぐらい届けましたかね、フルーツも50種類から100種類ぐらいのフルーツを届けてるかもしれないんですけども、 周りのね、飲食店さんからすると、えーみたいなそんなに?みたいな形結構ね、びっくりされるタイミングが多いんですけども、その中で飲食店さんが求めるフルーツだったりとか、そのシェフだったりパティシエさんが求めるフルーツのお話、こうミーティングをしたりすると、何て言うんだろうな、何々さんって、あの例えばリンゴ農家なんですってなったときに、リンゴってめっちゃ種類あるじゃないですか、僕自身も30種類育ててるんですよ。 で、農家からすると30種類も育ててますとか、50種類も育ててますとか、100種類も育ててますっていうことがすごくメリットって言いますか、強さだと思ってプレゼンしたりとかする方が多いんですけども、シェフからしたらそんだけフルーツ、リンゴがあったとしても、その中のどれなのっていう、それの中で一番のおすすめ何?みたいなところが一番ポイントになってきまして、 アイコンとなる、一つはやっぱりアイコンをピックアップしたいんですよ。でも農家さんはめちゃめちゃ種類育ててますって、みたいな感じで、なんか全体の感じでおすすめすることが多くてですね、結構みんなそうなんですよ。 いろんなフルーツが大体いろんな品種がありますから、その中でも何々みたいなのがあった方がめっちゃいいんですよ。だから僕で言うと、何だろうな、昨年独占展開させていただきましたか、リンゴの果肉が赤くなる、赤果肉というリンゴがあるんですけども、その中でもキルトピンクという長野県生まれの伝説のピンクリンゴがあるんですけども、 名前からするとちょっとやらしいんですけども、それをひらがな読みにするとキルトピンク色してるっていうめちゃめちゃダジャレのね、あの名前だったんですけども、そのキルトピンクといえば今宮下さんみたいな感じになってるんですよ。 だからいろんなリンゴ育ててるけども、この人のこれみたいのがないと、飲食店さんだったりシェフさんだったりパティセイさんも想像ができないですよね。コラボレーションしたときに何を表現したらいいのかとか、どうその方のロマンだったりをピックアップしたらいいかっていうのが見えないんですよね。 なるほどと思って、で例えば農家さんとかに、次このフルーツおすすめなんで宮下さんお願いしますって言って言われて、例えば品種でも例えば柑橘でもいいですし、いちごでもブルーベリーとかでもいいんですけども、この品種とこの品種とこの品種がありますみたいな形でおっしゃられて、 特徴ってどんな感じですかみたいなとか、どんなストーリーこもってますかみたいな話を聞くと、結構もうみなさんてんてんてんみたいになっちゃうことが多くてですね、あれみたいな、なんか味わいとかをやっぱり気にされる方が多いんですよ。 味わいを気にされるってどういうことかというと、これはパリッと食感で甘みが強くて飽きのこない味ですとか、酸味が特徴で粒が立っているのですごく歯ごたえがいいですとか、なんかそれ知って飲食店さんは何が面白いのっていうところなんですよ。 でも改めて聞くとそうだよなって、みなさんの農産物のオンラインショップだったりとか、自分自身もそうなんですけども、そういったオンラインショップとかの文章に酸味が強くてとか、甘みと酸味のバランスがすごくいいとか、なんかそれを書いちゃいがちじゃないですか、でもそれって何一つ響いてないんだなっていうことにこの仕事をしてからですね、気づかされたんですよ。 ああ、そういうことかと。相手がコラボレーションしたときに想像させるアイコンとなる何か物語、ストーリーっていうところもしっかり伝えないと、全く思ってその人が何をピックアップしたらいいのかって伝わらないのかっていうことに気づかされたんですよ。 で、そのときすごくもう稲妻が走ったようにですね、もうビビビビッときまして、自分たちのフルーツのアイコンとなるそういったストーリーやロマンって何なんだろうっていうところをめっちゃ考えるようになって、今担当させていただいている、お取引させていただいている農家さんのフルーツとかも、 その農家さんからはなかなかその栽培者本人って今までそれを具現化する言葉にしていくっていう言葉を今までしてこなかったじゃないですか。僕自身もしてこなかったんですよ。 でもその間に立ってこそ初めて、もっとアイコンとなる物の前後のストーリーだったりとかを踏まえて伝えていかなくちゃいけないんだなっていうのを、これじゃ伝わらないのかっていうのをね、本当に思わされたんです。 ちょうどね、昨日かな、今後6月の企画のフルーツなんかが続々とレストランさんに届いておりまして、ブルーベリーなんかも届いているんですけども、そのブルーベリー農家さんのフルーツとかもですね、 ここでもご紹介したことがありますけども、千葉県の巨南町のブルーベリー農家さんの巨南ベースキャンプの園長でもあります、 ウベユイチローさんという方が栽培しているんですけども、この方の背景とかも面白くて、世界を旅したりとか、世界一周とかロングトレイルという旅路をですね、歩かれている中で、 このブルーベリーピッキングの素晴らしさみたいな感動を起こしてですね、地元でこの体験をすることを目標にですね、ブルーベリー農園を作られたんですけども、 そこでいろんな種類のブルーベリーを作られていて、去年もこのレストランさんにお取り扱いさせていただいて大好評で、シェフももう太鼓板を押すようなブルーベリーがたくさんあるんですよ。 今回この6月に向けてのブルーベリーもお届けさせていただいたんですけども、僕がブルーベリーの中でも伝えたストーリーがありまして、 今のうべさんのストーリーだったりとかももちろんもともと伝えてるんですけども、例えばユーリカっていうブルーベリーの品種があるんですけども、 このユーリカを説明するのに、この時期のユーリカっていうブルーベリー自体は本当に甘くて美味しいっていうのがもちろん素晴らしいところでもありまして、 あるんですけども、これをどれも正直美味しいじゃないですか。ブルーベリーだってめちゃめちゃどれも美味しいし、衝撃的な美味しさだと思うんですよ。 でもシェフさんだったりパティシエさんがどういうところにそれをお客さんに、パティシエだったりシェフさんがお客さんにどう説明したいかをこっちが予言して伝えてあげるってことがめちゃめちゃ大事だなと思ってですね。 このユーリカっていうところを説明するときに、ユーリカはギリシャ語で大発見っていう意味なんですよっていう。 例えばそのお客さんに説明するのに、大発見どういうことですかみたいな。 これオーソラリアのベルさんという方が生み出したブルーベリーなんですけども、こんな上品な甘さだったり高級感を持ったブルーベリーっていうのは今までにこんなブルーベリーはないって言って誕生させた。 ということで、世紀の大発見だっていうことで、ギリシャ語でこの大発見となるユーリカっていう名前をつけて誕生させたっていう裏側があるんですね。 それにはですね、ブルーベリーといえば皮だったり種しかないよみたいな概念が昔はあったんですけども、そんなことないよっていうその概念を覆すようなそんなブルーベリーなんですっていうお話をさせていただきました。 # その先のお客様が誰かに話したくなるアイコンを想像する👨🌾 なるほどと、正規の大発見ということなんですね。っていう風になってですね、これをそのままお客様にこう伝えるわけなんですよ。 このギリシャ語で正規の大発見という意味でつけられたんです。 この常識を覆す上品な甘さだったり香りをお楽しみくださいって言って。 ユーリカって 正規の大発見なんだってお客様はそれを持ち帰ってですね、今度ブルーベリー狩りなんかに行った時に あ、これユーリカこの前のレストランで食べたわーとか言ってなって、これ正規の大発見っていう意味なんだよなんて言ってですね、そこの場がパッと盛り上がればもう勝ちじゃないですか。 だからそういうことなんだと。誰かに言いたくなるようなロマン、アイコン、ストーリーなんだっていうことに気づかされて、 ああそういうことかーっていう形でですね、最近はめちゃめちゃその相手がどうやったら違うお友達とか家族とか恋人に話したくなるかなーっていうのまで想像してですね、お伝えするようにしているんです。 それを想じてですね、このコラボレーションした相手がどう思うかどういうふうにアクションするかっていうことを日々最近考えておりまして、この今週末 開催される森道市場も一緒のことで、正直農家がマルシェ出展、イベント出展するに対して、なかなかそのね売上が立つ見込みがないようなイベントだったりすると、 いろいろこう例えば獣器をかっこいいのにしますとか、看板をいい感じの立てますとか、そのためにデザインロゴをしますとか、なんかいろいろ企画組むじゃないですか。 ただそれいっぱいやったとしても利益が例えば上がらなかったりすると全然うまくいかなかったりとか、あれ全然あの時売上もいかないのにすごいマイナスになっちゃったとか、 集客もできないとかっていろんな悩みが起こると思うんですよ。その場所だけで考えると正直あんまり意味がないものかもしれないんですけども、僕たちがその今森道市場で 昨年もチャレンジして、例えばバーカウンターテーブルを導入して、もう本当に飲食店さんが出展しているような雰囲気を出したりとか、あとはネオン缶って言ってですね、自分のブランドロゴ、 宮下ガジュエンのロゴをネオン缶って言って、ネオンをビカビカに光らして、タイマーで動くんですよ。ピッカン、ピッカン、ピッカン、ピッカン、みたいななったりとかするような形でなったり、 あとは宮下ガジュエンとかドリンクスタンドとかやればいいところを、このフェスの雰囲気、音楽フェスみたいな雰囲気も醸し出すと、リンゴ酒場とかの方が、 より皆さんの食いつきがいいんじゃないかっていうところで、のれんなんかも作ってですね、初期投資がやっぱりかかりますよ。 ただ、それがはまったときに、今回、これで販売がつながればいいなっていうイメージというか、その目標はあるんだけども、ここが最後じゃなくて、ここからが始まりとしてですね、 今後、誰かと協業したり、ポップアップで呼んでもらったり、もしくは大手の百貨店さん、大手の商業施設さんとか、大手のアパレル会社さんとかが、 宮下ガジュエンさん、このパッケージで、例えば、ビームスジャパンさんとかにしましょう。ビームスジャパンさんが古き良き日本の素晴らしさを伝えたいって言って、 例えば、このりんごの農家さんの古き良きを伝えている宮下ガジュエンさんのこのパッケージで、あ、これなんか店頭の、渋谷の店頭のところにバチッとはまるなっていう、 コラボレーションしたときの想像だったりとか、アイコンみたいのが頭に浮かべば、おのずと仕事って生まれると思うんですよ。 これがビームスジャパンさんと繋がるかどうかは皆無ですけども、わかんないですけども、もしかしたらそういうのがパッケージとしてはまる可能性があるんですよね。 ただ去年は本当に探り探りの中での作り方をしていたので、今年はさらにそれをネオン感を増やして、 よりポップな印象にしていたり、バーカウンターテーブルをもう一つ導入して、もう完全にバーカウンターテーブルだけでバーっぽい営業をしたりとか、スタイリッシュにしたりとか、 あとはね、テントの周りが物品とか置かれてて乱雑に見えちゃったりするので、今回はパーテーションというのを用意して、 無機質な空間で、何このリンゴのクールな感じ。クールとポップの融合みたいな感じ。 だから昔の歴史と伝統と文化と現代未来みたいな革新みたいなところが融合しているような、今回はテーマでやってるんですね。 これがパッケージで今後、例えばですけど僕たちが大手の会社さんとかに、オープニングパーティーでケータリングとか入りますとか、 アパレル会社さんのオープニングのイベント入りますとかなった場合に、これでどうでしたろっていう、もう一つのパッケージを見せれるんですよね。 なのでそこまで考えて作り込みをしているんですよ。だからその場ではもしかしたら回収できないぐらい経費がかかってしまうかもしれない。 赤字を漕いでしまうかもしれないけども、フロントエンドではそこで集客をして、バックエンドでそういったところでの営業につなげるっていうところが本来の目的があるんですよ。 これをやっていたら、実際に今大手の企業さんからお話がありまして、このパッケージでぜひうちでやってもらえませんか的なお話が今舞い込んできておりまして、 来たと。こういうことかっていう。多分本当にお祭りの延長場とか露店の延長場とか、自分たちの街でやるマルシェ出展の延長場で出展してたら多分こうはなってなくて、 その先をイメージさせるようなパッケージアイコンで活動してたから、お声がかかったんだなというところを非常に感じています。だから今回の森道市場も非常にチームメンバーも構成してたり、いろいろと 加わらせているところがあるんですけども、そこから繋げられるような新たなフルーツの魅力、リンゴの魅力っていうのをですね、伝えていきるようにこの今週末は暴れていきたいなと思います。 天気がね、怪しいんですけども晴らしてくれ。お願いします。前回のプレミアム放送を聞いていただいた方から非常にそこまで考えてやるんですかみたいな話をですね、いただきまして、コメントいただきまして いやーそうなんですよっていうところで、ぜひね、まだ聞いてない方はですね、プレミアム放送の方ですね、前回の放送はこの森道市場農家のマルシェ出店で売上目標200万円をどうやって達成するかという マニュアル、マニュアルというか狙いというか虎の巻きをですね、計画をお話ししておりますので、よかったらぜひ聞いてみてください。 # Podcast エレクトークはこちらから⚡️🎙️ はい、最後にお知らせでございます。僕がもう一つやっているポッドキャスト番組がありまして、 ELECTALKという番組なんですけども、僕とMC二人でやっておりまして、 キクちゃんという方とやってるんですけども、この二人ともですね、 脱サラ移住、田舎暮らしをしている二人でして、そこから田舎暮らしをもっと面白くしていこうよというような、 もう居酒屋トークを横で盗み聞きしているような感覚の放送となっておりますので、このVoicyとはもう全然違うような感じになっておりまして、 お酒飲みながら聞いてもらわないとテンションが合わなすぎるんですけども、ぜひよかったら最新回がですね、今週の月曜日に上がっております。 毎週月曜日が最新エピソード更新なんですけども、立て続けに2本アップされておりまして今回は、 普通の通常回の方はまた森道市場のフェスの出展で参加される男子メンバーがまたゲストに来ていただきました。 個性豊かなキャラクターがすごく多くてですね、その裏側をお話しさせていただいているのと、もう一つ上がっているのがですね、 この森道市場のメンバー、スタッフメンバーに共有するマニュアルというか、ハンドブックみたいなところをですね、 公共の電波に乗せてお話ししちゃってるっていう。 なんか自面でマニュアルとかをグループラインとかにぶわーって打ったとしても、なんかこう多分読んでくれないんじゃないかな、熱が感じにくいんじゃないかなと思って、 やっぱり僕たち音声をやってるから、音声の声に乗せてみんなにちょっと、30分だけど聞いてもらいたいなって言って聞いてもらって、 それをもとにイメージを湧いてもらって、どうやって接客していったらいいのかとか、サービスのみんなプロたちなので、その辺は汲み取ってくれると思うんですけども、 その辺りもですね、接客虎の巻シューをですね、公開させていただいておりますので、ぜひPodcastの方を聞いていただいて、 あとSpotify、サンドFMでも発信しておりますので、ぜひElectalkでチェックしてみてください。 こちらのチャプターにはPodcastのURL添付しておきます。またよかったら聞いてみてください。 それでは最後まで聞いていただきありがとうございました。また会いましょう。さよなら。 もっと見る #農業 #移住 #田舎暮らし #りんご #農家 #ブランディング #新規就農 #森道市場 #フルーツアドバイザー 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!05:401.【あなの林檎の木】オーナー 再販開始🍎🌳👨🌾こちらから!https://s.lmes.jp/landing-qr/2005826432-3MlwpE88?uLand=oQRN8709:592.コラボレーションした時を想像させるアイコンが大事07:283.その先のお客様が誰かに話したくなるアイコンを想像する👨🌾02:214.Podcast エレクトークはこちらから⚡️🎙️https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E3%82%A8%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF/id1664248070?i=1000708972943コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ウベ2025年5月23日今聞きました!さすがとしか言いようがない説明力で脱帽です😂僕も自分の思いを乗せてちゃんと伝えていけるように頑張ります🙇♂️1返信
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さすがとしか言いようがない説明力で脱帽です😂
僕も自分の思いを乗せてちゃんと伝えていけるように頑張ります🙇♂️