TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅農家ファーストの希少果実監修27:09 2025年6月12日 337再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ぶどうの房切り作業の裏側日本のフルーツの新たな価値農家ファーストの取り組み父の日のリンゴの木オーナー企画プレミアム放送で農業デザインを学ぶAI文字起こし(β版) # ふさきり作業をしながら収録中 おはようございます。こんにちは。こんばんは。宮下直也です。 日本農業ふるさび、本日も始めていきたいとおもいます。 今ですね、私は農園スタジオと言いますか、ぶどう畑スタジオからお送りしておりまして、なんと なんかパチパチパチと聞こえるんじゃないかなと思うんですけども、今、ぶどうのふさ切り作業というのをしながら配信しております。 初めての試みと言いますか、 普段はちゃんと画面を見ながらと言いますか、やっているんですけども 今はですね、なんとちょっと農園の雰囲気も伝えながらと言いますか、伝わらないでしょうけど、ちょっとこれもやりながらと言いますか、ちょっとやっていこうかなというような感じでやっております。 なかなか バタバタとしておりまして ぶどうのふさ切りというのはどういうものかと言いますと、このボイスを聞いている方の中にもぶどう農家さん何人もいらっしゃってですね、 いつもお友達でいてくださる方もいらっしゃって、みんな同じように頑張っておられると思うので、 その気持ちもね、感じながらと言いますか、パワーを感じながら僕も頑張っております。みなさんありがとうございます。 ふさ切り作業をみなさんわからない方に関してはちょっとお伝えすると、ぶどうの実ってよくスーパーとかとか色々見る あのぶどうのふさってあるじゃないですか、あれって 30から50粒ぐらいでこうバサってふさみたいになっていると思うんですけど、あれって すごい厳選された 実の一部になっておりまして、もともと もうねえげつないほどのぶどうの粒がついているんですよ それをあの めっちゃ小さく切り取ってですね、ふさ切りという作業をしまして だいたいはですね先端の3、4センチぐらいを使ってですね それを残して他はすべて排除してしまう、切ってしまう その イメージ的にはもうなんて言うんですか 10分の1以下ですかね、量的に言うと10分の1ぐらいの 少なさにして あの本当に 3、4センチぐらいのふさが徐々に徐々に大きくなってですね、最終的にあの 皆さん店頭で見るあの大きさまでいくんですよ そう思ったらすごくないですか、肥大の力 この膨らんでいく力ってすごいなぁって思わされるんですけども 今なかなか ちょうどそのふさ切りといってですね ふさの 大きさをカットして 外のへ行っていくというような作業になっておりまして これがなかなか大変ですよ 皆さんこう目がね やられながらも 肩が なんか 吊りそうな 高さにねちょうど来るときあるんですよ なんか痺れてきてね、あーこれこのまま行ったらなんか肩外れるんじゃねーかみたいな時結構ありまして めっちゃ面白いんですが面白くはないか ちょっと怖い時もあるんですけどもまぁそういった ぶどう農家さんのね頑張りによってあの美味しい ぶどうが手に入ると思ったらですね食べれると思ったら本当にぶどう農家さんに感謝だなぁ というふうに思いながら私も ぶどうをね頑張って今 お届けできるように頑張っております そんな中ですね今日はふさぎり作業しながら話せるのかわかんないですけども よく作業しながら話せるなっていう感じだと思うんですけども 独り言でなんかあいつ喋ってるなみたいな今畑では状況になるんですけども そんな中本題の方に行ってみたいと思います # 日本のフルーツは最高!! 今回のテーマは、農家ファーストの気象果実監修というテーマでお送りしたいなと思います。 今、先切りの作業をしながら、この重ためなテーマを話すというのはですね、なかなかの至難の技ではあると思うんですけども、 こうしている間にですね、僕も今この作業してたらですね、今作業してたら先ほど、東京の表参道にあります、 今、完全紹介性のレストランで、今僕がレストランのフルーツの監修させていただいている、 サロン角っていうレストランさん、監修させていただいてるんですけど、そこのシェフから電話がかかってきまして、 すごいギャップだなと思って、今手ではこういうふうに、先切りの作業をやりながらやってて、耳元でノイズキャンセリングじゃないわ、なんだっけ、 Bluetoothのイヤホンをしてて、シェフさんから電話がかかってきて、ポチって出て、そこで今のフルーツの企画に関してのやり取りをその場でするわけなんですけども、 こっちなんか超田舎で、手では農作業をしながらも、向こうはもう大都会の、そしてアートとファッションの聖地でもある表参道でね、 その話をしてたら、こんにちはーっつって、何のフルーツ、どこどこのあのフルーツは、そうですね、あのフルーツにちょっと変えていただいて、何月には何月に納品で、 あ、農家さんにはあれ伝えてるので、あれ大丈夫だと思いますので、とか言って、あ、了解しました、次ちょっとあのおすすめの商品、おすすめのフルーツありまして、 どこどこの何々農園っていうフルーツがありまして、とか言って、作業しながらね、ここでは手でこのリンゴのフサをいじったりハサミ使ったりとかしていじってるフサだから、 耳元ではめっちゃ真面目な話してる、このギャップが半端ないなと思って、 なんか横でね、働いてくださってそのスタッフさんとかが、今のもしかしてレストランさんですか、みたいな話してて、よくそんな、何、作業しながら、 その作業しながらそんな真面目な会話っていうか大事な会話できますね、みたいな言われまして、確かにそうだなと思って、なんか笑けてきたんですよ。 ただ僕にとってはそこって本当に大事な、両方大事なところでもあるし、そこでもあるので、作業はしながらでしたけども、 そのレストランさんに最高のフルーツを届けていきたいというところでは、日本中の農家さんと本当にご協力いただいたり、タッグを組んで、 日本のフルーツの価値、農家の価値をやっぱ上げていこう、伝えていこうっていうところがやっぱミッションだと思ってるので、 それを伝えていきたいっていうところがあるんですよね。 その中で、今月から来月にかけて、特別なフルーツコースの企画が上がっておりまして、 また、もうそろそろ今週末とか、あと1週間以内には皆様にもご報告できるかななんて思うんですけども、 特別なフルーツコースのご案内を、あるプラットフォームを使って、 今までだったら完全紹介制のレストランということで、誰かが紹介して入らないと、会員にならないと、そのお店でお食事することはできなかったんですけど、 一般のお客様に向けて初めて開放するというようなイベントというか企画化をすることになりまして、 その企画に際して、僕たちの特別なフルーツコースのコースで解禁しようじゃないかということで今立ち上がっておりまして、 その面でもですね、非常に今までも希少フルーツコースっていうのをやっていて、ランチタイムに主にこの希少フルーツコースっていうのをやってたんですけども、 めっちゃ反響がすごくて、やっぱりここまでフルーツにこだわって旬で、そして農家さんのエピソード、ロマンっていうのが全て詰まっている状態で、 そのタイミングで、その旬だからこそ食べれるっていう、この旬というか、そのタイミングだからこそいただける最高の果物っていうところで食べていただいてたもんですから、 やっぱりすごくファンが増えて、そのフルーツコースをめがけてですね、予約ができるぐらい、予約の列ができるぐらいすごく人気なんですよ。 毎週とか、あとは毎月ごとにそのフルーツとかも変わっていきますから、今月は何々のフルーツが届きますとかね、 あと来週は何々届きます、もうあの1週間だけしか旬ないんで、みたいな感じのとかもあったりするので、 そういったタイミングでですね、やっぱりそれに合わせて、フルーツに合わせて予約入るみたいな、たぶん今までそんなことってないと思うんですよ。 今日はお休みだから予約入るって、予約入れるっていう感じだと思うんですよね。 今日はお休みだからあそこのランチ食べようかなっていうので普通予約取ると思うんですけど、 フルーツの旬に合わせたり、フルーツの農家さんから届くことを聞いて予約が入るっていうこともあったりとかして、 それがすごいアイコンとなっているんですよね。 それに加えて今回一般の方向けにプラットフォームで展開するみたいな感じになっておりまして、 その企画ページみたいなところの取り組みにも参画していて、 普通ね、レストランさんからするとそういうのって作った時にフルーツの情報とかを載せたりすると思うんですけど、 その情報ってレストランさん側からしたら結構実知識というか情報が乏しいんですよ。 もっと生な情報とかリアルな情報、そして旬の情報、あと農家さんのストーリー、ロマンっていうところって、 やっぱりそういった情報が薄いので、そこをぜひ農家さんのご紹介を僕はしたいということで、 頭を下げさせていただいて、たぶんこのうね星聞いてらっしゃる方の中にも今回取引の農家さんが何人もいらっしゃって、 皆様のフルーツをお届けできることを本当に嬉しく思っているんですけども、 そういったフルーツの何々と何々を使った料理みたいな感じでやっぱり展開されると思うんですけど、 そこの使われるフルーツに関して、このフルーツは何々ねとか、あと心を育ててらっしゃる何々農園さんはとかっていうのも、 僕はもっと伝えたいなっていうところがあったので、農家さんのことを伝えられないのであれば置く意味ないなと思って、 皆さんから写真とか画像とか、あとは情報とかも入れて、ただその情報を書くっていうのではなく、 皆さんからいただくホームページの情報とか、フルーツの情報とか、あと農園さんの情報とかって、 やっぱり自分で表現するにはちょっと謙遜しがちになっちゃうというか、 こんなの農家さんでは当たり前でしょうみたいな思っちゃうことが多いんですけど、 それを僕の目線からすると、やっぱり食べる方にとってはその農家さんのこととかそのフルーツのことって全くわからなかったり、 常識じゃないんですよ。農家さんから聞くと常識かもしれないけど、 今のやってるふさ切りなんかも、これ農家さんから聞いたら、あ、ぶどうってこういう風にやるんでしょって知ってるかもしれないけど、 東京の大都会のど真ん中で食べるレストランのお客様にとっては、え、ぶどうってこんなにいっぱいになってるところから、 え、こんなに少ない量がさらにあんなにでかくなる、何このギャップみたいなぐらいわからないものなんですよ。 でもそれをしっかり店頭のテーブルだったりとかで伝えることによって、よりそこの価値っていうところもわかってもらったり、 え、その農園さんって、僕のね、今ぶどうだからあれですけども、お隣の町でぶどう農家さんでオカキ農園さんっていう方がいらっしゃってですね、 オカキ農園さん、今回もフルーツ提供していただけるんですけど、届けていただくんですけども、 長野県の一番今ね人気とされている社員マスカットの赤系バージョンと言われているクイーンルージュだったりとか、 今もちろん社員マスカットなんかもですね、オカキ農園さんは、天候が今って日本って難しいので、 そういった最中でも、おいしいおいしいぶどう、こだわったおいしいぶどうを作るには天候に左右されない方法が必要だっていうところを、 金庫になっちゃったな、ところを考えてハウス栽培に力を入れてるんですよ。 # 農家ファーストで提案していく そう、オカキ農園さんは、天候に左右されない栽培方法をしていきたいということで、いつ何時でも最高のプロを届けたいというので、 ハウス栽培、温室栽培ですね。だから加温して、ちょっと早い時期に出るんですよ。この時期とかに出たりするんですね。今ちょうど時期になっていて、 それって市場的にも有利に働くこともあるんですけども、今となってはね、こういったような資材の行動とかもあったりとかで、大変なことでもあると思うし、 いろんなこともあると思うんですけども、そういったいつの時期でも最高のブドウを届けたいということで展開していて、 オカキ農園さん、長野オリンピックって1998年に長野オリンピック、東京オリンピック開催されたんですけども、僕たちの地元で結構開催されたんですね。 その時も各国の要人を自分たちのブドウ農園に招待して、真冬のブドウ狩りっていうのを開催したぐらい、結構もう 老舗のブドウ農園でありまして、まさかその息子と同じ高校の同級生で同じ部活でっていうような 青春を共にした相手が今ではもうトップのブドウ農家としてもかなりギンギンにやってらっしゃるということでね。 たまに見たことあるんじゃないかな、皆さん。 月曜から夜更かしのスーパーエイトさんの村上くんが地元の大阪高槻でブドウ農園を始めたみたいな、ブドウ農家を始めますみたいな っていうのをやってるんですけども、それのね、発起人がその農家さんなんですよ。発起人というか一緒の役員になっているのが。 なのでもうイケイケな農家さんでして、その農家さんが作るブドウを今展開させていただいておりまして クイーンルーズシャインマスカット、もう本当に香り高くて、やっぱ素材本来のね、そのブドウらしい野生のね味をね 存分にそのハウス栽培だからこそ、自分で調整してそのブドウたちが一番ワイルドに育つことができるっていう環境をね とことん作り上げている。それが最高な農園であり、この最高のブドウになっているゆえんでもあると思うんですけども そういう話をね、全部伝えてるんですよ。あのレストランさんに あ、なるほどっつって。それがもうそういったプロジェクトのページとかにもちゃんと上がって、なるほどってなるように やりたいと。僕自身もやりたいし、提供している意味をもっと作っていくためにも、農家さんにも還元していきたいというところがあるので ぜひやらせてくださいみたいな感じになってるんですね。で今回で言うこの農家ファーストっていうところでの 希少果実監修ってことなんですけども、僕自身はね本当に伝道師みたいなもんで、あの本当にこの日本のフルーツ 最高だぜっていうのを僕がね、つなぎ役になってっていうことで伝えれればいいなっていう、僕のじいちゃん じいちゃんじゃないな、もうひいひいひいじいちゃんぐらい。5世代前のじいちゃん 宮下御八郎さんがこのね日本の 1905年ぐらいだったかな、そのぐらいに この自分たちの町にですね リンゴの苗がね届いてみんなでこれを ここの町をこのリンゴの苗一本で 盛り上げていくぞって これからフルーツの伝説が始まるぜっていうのをやった人たちなんですよ だからそのやっぱり御八郎さんの思い これでフルーツ、このフルーツでこのリンゴの木で この日本を笑顔にするんだっていうあの気持ちにも僕はもうなんか感化されてですね やっぱそこから伝えていきたいなあっていうところ、日本のフルーツの素晴らしさ伝えていきたいなっていうふうに思ったし 周りにもやっぱ僕災害に起きた時にたくさんの農家さんに助けられてそういった方々のフルーツ 食べさせてもらった時もう本当に涙出るほど美味しかった やっぱ日本の農家さんのフルーツって最高だなってなった時に今のね欲しい思いといただいて やってる最中なんですけども本当に皆さんのフルーツ最高に美味しい 超ハッピーになっちゃうんですね 皆さんにもぜひ食べてほしいんですけども やっぱでもこのねあの お仕事を始めるにあたってもやっぱめちゃめちゃ結構大変で今ねこうやって ふさぎりしながらやってるって言うぐらい多分精一杯詰まってるんでしょうけど ねこんなことをしながらも面白いのがですね20件ぐらいの農家さんとやり取りして今あの 今何リアルタイムでリアルタイムで20件ぐらいの農家さんと ラインしたり電話したりしていついつにあの 届けてることできますかとか こういうこのタイミングでいけますかみたいなこういう状況にもなってるんですけどみたいなね までやり取りしてやってるんですけどもでもやっぱ農家にとっても なんて言うんですかね 僕が農家だからこそ この表現でどうなんですかとかこういう旬のタイミング向こうはレストランさんはねこの タイミングで求めてるけど ね今日もあの桜も農家さんにご連絡させていただいたら ねあの15日に ぜひちょっと桜も届けれないかっていうお連絡させていただいたところ 今ちょっと生育が遅れててあと3日待ちたいんですと ちょうど今いい感じになってきてるんですがあと3日待ってもらえないですかみたいな感じで 普通のね多分 レストランさんだったらまああのいいですよとりあえずなんかあれでみたいな感じになるかもしれない けど普通のところはならないか でもそれだったら他のところから仕入れるとか市場から仕入れるとかっていうふうになると 思うんですけども 僕がなんかその農家さんの旬っていうことをめちゃめちゃ大事にしてるので 僕はそのね10そのか3日経った後でも全然いいです 待ちます待ちましょうという最高な状態でいきましょう レストランさんも宮下さんがそういうならば待ちますみたいな感じのテンションなんで市場から 入れるとかそういうのじゃなくてその農家さんのやつをぜひ使いたいからもう待つんですよ ねその時までは他の料理っていうか他の素材で対応するとかね 提案するとかっていう形で臨機応変な対応になっている そういうのがやっぱりできる環境って他にないんじゃないかなってやっぱ思うんですよ でもやっぱ僕的には農家さんファーストで 農家さんがまあ多分本当に忙しいのも僕もわかるからやっぱ農家さんにとってもこの発想方法 だとやっぱ大変ですよねとか なんかそういうのが気になっちゃってでもやっぱ本当に美味しいもの届けてほしいから あと感動ですよねやっぱ届いた時にうわぁすげーとか 向こうでも届いた瞬間に実は今今さっきこれ届いたんですよってやっぱビップの人とかに なんか箱パカッと開けてね わざわざ届いた製品とか例えばパイナップル届きました実はね今ねー 入り表島からパイナップル届いたんですよとか言ってパカッて開けて見せたりする ですよ 普通ね料理した姿を見せたりするけど届いた瞬間の姿とかまで見せる それが体験であり最高のねうわぁマジすかみたいな じゃあこれ後でちょっとあのあのカットしますねとか言ってね になるこの瞬間がやっぱりエンタメだし 体験だし最高のフルーツ体験だと思うんですよねなんかそういった面でもやっぱ農家 ファーストでやっぱやっていくってことってめちゃめちゃ自分的には大事にしている ところなのでまあそういった意味でもですね ぜひ皆さんのフルーツっていうのは本当に最高だと思うのでこれからですね この活動するにあたっても大事にしていきたいなと思いました もしあのね皆さん聞いておられる方の中で自分の野菜とかフルーツとかこれどうかな っていうのがあればぜひコメントとかメッセージいただければなぁなんて思います 今までこのボイシー聞いてくださっているリスナーさんのフルーツをとか野菜とか 届けたことあるのってもう10人ぐらいいるんじゃないかな 連絡くださってとか でもまさか声からつながってね なるっていうのってやっぱり聞いてくださっているらっしゃる方って多分 いつも僕の話聞いてるからもうなんか前提条件と言いますか 同じ気持ちですって方が多いから すごく 親身になりますねなんかその思い絶対伝えたいなと自分も思うからそういった面でもですね 僕もこれから最高のフル再建をね 届けていけるように頑張っていきたいと思います また進捗がありましたらお届けしていきたいなと思いますそんなこんなで 聞いていただいてありがとうございます # お父さんの林檎の木オーナー/ オンラインストアはこちらから はい最後にお知らせでございます 今週末の6月15日は父の日でございます なんか母の日は非常にあの人気が高いんですけども 父の日ってちょっと後回しにされがちだなという印象が ありまして なんか世のねパパさん頑張っていらっしゃるお父さん ねおじいさん頑張っていらっしゃる方たくさんいると思うんですけども そういった方に直接感謝を伝えられる日ということであるんですけども 自分もちゃんと伝えたいなと思うんですが 今回その宮坂ジュエンジャーですね父の日にちなんだ企画を催しておりまして お父さんのリンゴの木 オーナー券付きのギフトセットみたいのを展開しておりまして リンゴの木をですねお父さんの木ということで名付けて僕がそれを栽培しまして 3ヶ月後の9月になったらお父さんのもとに リアルな リンゴを 収穫したリンゴをお父さんのリンゴの木から取れたリンゴをお届けするというプロジェクトと なっておりまして これがね二度おいしい イベントって言いますか企画となっていますので ぜひですね皆様のお父さんだったりとかにプレゼントしてみてはいかがでしょうか 直接ね送るアイテムとしては リンゴのお酒シードルハードサイダーのセットもしくはノンワルで お届けするセットという2種類あるのでそれを届いたらその中にバーコードが入っていて お父さんの木限定の 公式ラインにちょっと入れるようになるのでそこから進捗だったりとかね生育状況なんかも発信し つつ一緒に見守って最終的に届いたら 家族みんなでねまた会えるきっかけっていうかで食べるきっかけがねできると思うので またみんなで笑顔が増えたらいいなぁなんて思っております こちらのチャプターにオンラインショップを展開しておくのでよかったら見てみてください 注文の音発送最終が明日までになるのかな なので最終的に水下月曜ちゃうちゃうちゃう間違えた土曜日までの配送になりますので 遠方だとね金曜日配送になりますので明日までのあれになりますが ギリギリまで僕も対応できるように準備しておきますのでぜひこの機会にですねチェックして いただければなぁって思っております # プレミアム放送の登録はこちらのWEBから もう一つお知らせがございました。 昨日ですねプレミアム放送の方の最新回をアップさせていただきました。 こちらはですね今回前回お話しさせていただいた農家のデザインだったりロゴだったりとかって本当にプロに頼んだ方がいいよねっていうかむしろプロっていうよりも アーティストに頼んだ方がいいじゃないかっていう話をさせていただいて プレミア放送ではですねそこの今 アーティストに描いていただいたロゴだったりとかデザインとかが そんな汎用性の方法があるのみたいなところの今大手企業とのコラボレーションにあたって そこからそんなリアルな体験があるのみたいな そしてそれをそういうふうになんか新たな収入源とか になっていくっていうような事例っていうのが存分に詰まっておりますのでちょっとそのあたりを 裏側をちょっとお話しさせていただいていますのでぜひ皆さんもですね 新規収納だったりとか今から農業のデザインするようとかっていう方は ぜひそれを加味した上でデザインしていただいた方が最高じゃないかなというふうに思いますので こちらのチャプターにプレミア放送のURL添付しておきますのでよかったらチェックしてみてください ウェブからの登録だとお得になってアプリから登録するとちょっと高くなっているので システム上そうなっちゃうようでなので必ずウェブの方から登録していただいた方がお得で聞いていただけるかなと思います こちらのチャプターにURLそのチャプターのURL添付しておくので ぜひチェックしてみてください そんなことで最後まで聞いただきありがとうございました また会いましょうさよなら もっと見る #農業 #りんご #農家 #ぶどう #新規就農 #フルーツアドバイザー #我が家の推しスポット 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!04:121.ふさきり作業をしながら収録中09:372.日本のフルーツは最高!!09:073.農家ファーストで提案していく02:264.お父さんの林檎の木オーナー/ オンラインストアはこちらからhttps://mim-gardens.com/items/684160f1d87efe550cecf9eb01:495.プレミアム放送の登録はこちらのWEBからhttps://voicy.jp/channel/1355/premiumコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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