TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅【対談】日本一の柑橘の町から届けるプレミアムな体験【愛媛県・新口農園/新口太公さん】前編55:32 2025年6月23日 205再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次愛媛の柑橘農家、新口太公さんの挑戦5代目農家の自信と、子供からの学び日本一の柑橘の町、八幡浜市の魅力クラウドファンディング成功の秘訣とは?未来へ向けた情熱と、後継者への想いAI文字起こし(β版) # 子供の成長から学ぶ自信の付け方 / 新口農園さんのインスタグラムはコチラから おはようございます。こんにちは。こんばんは。 矢下直也です。日本農業フルーツ旅、本日も始めていきたいと思います。 週末はですね 娘の運動会がありまして 組体操があったんですけども、うちの娘ちゃんもですね、結構その緊張しみたいなところがありですね。テレ屋さんのところから あのよくね、なんか手のひらに丸書いてチョンしてこう とかなんか文字書いてパクッて食べたら力湧くよみたいなおまじないあるじゃないですか ああいうのをもう本当に2、3歳の頃から教えて あのパパ緊張したけども丸書いてチョンして食べたら頑張ってできたよなんて言ってですね どんどん成長していく姿を見てたらもうウルウルしてきちゃう中で 今回運動会があって最後の最後のというかね年長さんだっていうので 最後の運動会があるから楽しみにしててねって言ってなんか何やのみたいなとこ聞いたら 組体操で最終的にあの宝箱っていうところであのよくねだんだんにこう登って って組体操のメインですよ一番上に乗ることになったっていうもんですから もう私ももうびっくらこいてしまってまさかあのねこう 気にしてしまうというか緊張しいのあの子が丸書いてチョンをして食べてたあの子があんな 高い一番てっぺんの上に乗ると思ったらもうなんかドキドキ ワクワクソワソワもういろんな感情が込み上げてくる中でもう当日を迎えたわけなんです けどももう始まった時からずーっと泣いてて僕 おじさんやっぱのもう類似戦が弱くなっておりまして崩壊してますから もう最後のそのクライマックスのところに行った時にはですねもう目の前で見てるんです けどももうもう涙でカメラが見えませんみたいなぐらい 涙で前が見えませんぐらい うるうるしたまんま 最後頑張って ピピーいやーってこうみんなでね顔をパって向いてねいやーっていうわけですがもう 爆裂泣いてしまいましたね本当に感動させていただいてただやっぱりその これには仲間の力があったりとか自分自身頑張るぞって気持ちもあったけど 多分仲間にね頑張ろうとかいろいろ支えられてそういう風になっていったんじゃないかなー っていうのをね 関係性をお友達との関係性を見てたらすごく励まされたし なんか自分自身もいろんな皆さんの支えによってこうやって自信を得てもっと次頑張って いこうと思えることになってるんだなぁというのをね改めて子供から気づかされた 現場でしためちゃめちゃ泣いたなぁ ちょちょ切れちゃいましたけどもそんな夜はですねあの実は今回の本題でもなるんですけども 今回対談ライブ対談でございます今回のメインは 今回ね放送の対談で出ていただいたゲストの方は愛媛県の八幡浜市のですね 川上町ってところで 柑橘栽培を柑橘農家をされている新口農園の 5代目新口大光さんがゲストに対談に来ていただきました 新口さん今回ね前の放送でもあの出ていただけるかななんていう 無茶振りをしてたんですけど本当に出ていただきまして 僕も運動会の後で累戦崩壊した後での対談だったもんですから なんか 大光さんってか新口さんのあの話を聞いてたらまた涙がねなんか込み上げてきて なんかすごく感動しちゃったんですよね熱い熱いお方で 本当にこの日本一のね柑橘の街からもう また日本一のね体験を作っていきたいんだっていう思いがねめちゃめちゃ込められてて そういった新口さんの背景にもやっぱり周りの方々 刺激をいただいて自分ももっと頑張っていきたいというふうに思ってやっぱその 自分の実家だったりとか地元だったりの素晴らしさ柑橘の素晴らしさっていうところを 伝えていきたいんだっていうね自信を持っていったんじゃないかなと思ったら なんかこの娘の周りのお友達に 支えられて 思ってこうやっぱ 自信をどんどんどんどん得ていってこれをさらに最大化していこうという気持ちに中に てるなぁと思ってより子涙してしまったと言いますか シングさんの話聞いててもすごく感動してしまって僕ももっと頑張っていこうという ので思わせさせていただきました 本編ではですね新口さんの 日本一の柑橘の街と言われているこの街からですね この新口さんがどういう思いで柑橘栽培されているのかとか背景だったりとかも いろいろちょっと聞いてますのでぜひ皆さん楽しんで聞いていただければなと思います それではどうぞ # 新口農園さんのクラウドファンディングはコチラから🍊 はい、じゃあ始まりました。今回はですね、なんとゲストが来ていただいております。 この今、実はライブじゃないな、画面放送で目の前にイケメンが映ってるんですけども。 今回はですね、なんと愛媛県の八幡町から柑橘農家の新口農園の新口太子さんが来ていただきました。 お願いします。 いやー、こんなびっくりですよね。 はい。 ちょうど数日前かなんかのこのVoicyの配信の中で新口さんのお話しして、新口さんのクラファンのお話しさせていただいたんですよ。 で、そこで新口さん、今度来てくれるかなとか言って、来ていただきたいな、ちょっと呼びたいと思いますみたいな。 なんの脈絡もなく、新口さん本当に来てくれるかわかんないまま言っちゃったんですけど、本当に来ていただいてありがとうございます。 いや、本当にお話しいただいて嬉しいです。ありがとうございます。 いやー、ありがとうございます。この放送を聞いてらっしゃる方って農家の方もいらっしゃると思うんですけど、なので新口さんのちょっと自己紹介的なやつ、ちょっといただいてもいいですか? そうですね。愛媛県の八幡浜市の川上町っていうところでみかんを栽培しています。 僕でみかん農家を作って5代目になりまして、みかん中心に栽培を行っていて、 僕は収納6年、7年目とかで始めています。 5代って、僕も本当に5代目ということで、意思疎通といいますか、親近感が湧いて。 新口さんも110年とかそのぐらい続いてるんですもんね。 そうですね。 最初からもうみかんっていう感じってことですか?柑橘? 元々は10代目とか、昔から農家はやっていて。 何系が多いんですか、農家をやるっていうのは。米とかですか? そうですね。米とか芋を、今の旧社面のだんだん畑のところでやってて。 それじゃ割合が合わないというか、収入面に関して。 そういったところで愛媛県とか川上に頭を挙げてみかんの産地に。 僕の5代目の方がみかんを開始して、みなさんみかんの産地として今成り立ってます。 すごいですね。ずっと紡いでる感じが。 農家からしたら結構後継ぎパターンってよくあると思うんですけど、 周り知らない人からすると、よく継いだねとか、5代ってすごくないですか?とか言われません? そうですね。僕も愛媛県にいたときはそんなにすごいと思ってなかったんです。 そうですよね。 東京に出ていろんな方とお話しした際に、5代続くってもう新入生だよねとか、 東京とかで言ったら新入生お菓子屋とか、そういうレベルなところで、 うちってすごいんだなって思う。 本当に周りから言われて改めて知るみたいなところありますよね。 今までつなげてくれたありがたさとか、そういったのを息づけたのが、東京に出て気づきました。 しんぐちさんのお名前が、たいこうさんって大代に奇名っていうか、 公家家って言いますかなんて言うんですか。 はい。 じいじゃないですか。 はい。 すごい、たいこうさんって昔の徳川なんとかみたいな感じじゃないですか。 そういう関係があるんですか?ゆかりがあるというか。 いや、もともと一代目がうらなんとかで、二代目が幸せっていう字で、順番に字がつながってたらしいんですけど。 僕の代が10代目で、みかんを始めて5代目なんですけど、そのときにこう一をつけて、 父親がたいこうっていう名前をつけたかったらしくて。 えー、どっか一文字をつながってみたいな。 そうです。何代つながる名前を一をつけといて、という形で、すごい珍しくすぐ名前がつけられた。 歴史の勉強をし始めたら、あれ?これかなり本気の名前じゃないかみたいになりますよね。 僕の中では換気使いの戦国武将みたいな。 いやいやいや。 と思っているので。 頑張るよ。 本当に聞けば聞くほど、前にお話しさせていただいてて、すごいなって思って。 その辺を今回いろいろと聞けたらいいなと思って。 僕も一緒の5代なんて名乗るのは本当におこがましいなって思って。 本当にもう頭が下がる思いなんですけど。 もう光栄です。ありがとうございます。 ありがとうございます。今回はよろしくお願いします。 はい。よろしくお願いします。 シングさんって今、おいくついらっしゃるんですか? 歳で31。 31。 はい。 今一番もう活力が湧いてる時期ですか? そうですね。はい。いろいろやりたいことがあって、頑張ってます。 ちょうど今柑橘のクラウドファンディングのプロジェクトをやられてらっしゃって、 ちょうどそのタイミングが先週とかでしたよね。 先週くらいか。 はい。 だったので、これはもう今でしょというところで、シングさんをゲストに来ていただいたんですけども、 その辺もちょっとお話またしてもらおうかなと思うんですけど。 はい。 ちなみにシングさんって、八幡甘市って僕行ったことは実際にないんですけど、 シングさんと出会ったきっかけっていうかが、僕の今のレストランさんにフルーツを展開している関係で、 柑橘の愛媛の柑橘農家さんっていうことで、僕がちょうど愛媛の山かなんかに登りに行ったときに、 お土産かなんかでもらった、愛媛の友達からもらった果物が新口農園さんだったんですよ。 で、もう新口農園さんのオスタグン、オシ農家的な感じだったんでしょうね、その方が。 新口農園さんっていう方がいらっしゃるっていうのを聞いて、そうなんですねっていう感じだったんですね。 そこから時を経て、今のフルーツをレストランさんに届けるっていうことになって、愛媛。 愛媛の柑橘農家さんっていうのが頭に起きてですね、「新口さんだ!」っていうことで、 改めて新口さんのことを色々とお探ししてたら繋がって、やっと繋がれましたということで。 それで繋がることができて、今東京の表参道にあるサロン角さんっていうレストランさんのほうで、 直近だと、かわちばんかんとか、あまなつっていうのを届けてもらっていて、 前にだとヘイミエカプリンセス、めちゃめちゃおいしかったです、あれ。 すごいですね。本当に感動しました。しかもニュースとかでもやってて、 満を持して愛媛から推していく、新品シュープラントだ!みたいな。 そうですね。 百貨店とかで、めっちゃ店頭のテーブルで、「ひめかプリンセスコーナー!」みたいな感じになってたので、 わーこれがその!ってなって、県内でもそれぐらいな感じなのに、 それが都内とかで食べれるっていうのは本当にないなって思ったので。 めっちゃおいしかったです。プルンプルンで。 ありがとうございます。 娘がもう離さなかったです。 うれしいですね、それは。 めちゃめちゃおいしい。 今愛媛で柑橘農家されてるっていうことなんですけど、 イメージ的に愛媛って柑橘農家の、いっぱい柑橘農家いるみたいなイメージだったんですけど、 その柳田浜市って、その中でもトップクラスにいっぱい生産者いらっしゃるんですよね。 生産量誇るっていう感じですよね。 そうですね。愛媛の中でも1位のサービス地域ですね。 でもその認識って多分あんまり関東の方とか聞くとあんまなくて、 愛媛は柑橘の王国だっていうのはわかるんですけど、 その中の柳田浜市がトップだっていうのって、一発目に出てこなくて。 そうですね。僕もスーパーで東京で働いてたんですけど。 ああ、そうなんですね。 そこで愛媛のみかんについていろいろ聞いた際に、柳田浜のマーナみかんっていうのが一応有名であって、 果物の売り屋さんとかで話す機会に、やっぱりマーナみかんというのと日の丸みかんというのがあるんですけど、 川上みかんというのも一応日本愛媛のみかん産地の3大産地に数えられるぐらい。 なるほど。3つもう一回教えてもらっていいですか。 マーナと日の丸と川上なんですね。 スーパーで売り屋さんで話した際に川上みかんが一回も出なくて。 それがちょっと悔しくて、川上みかんをもう一緒に広げられたらなという思いで。 なるほど。 僕もしんぐじさんと出会ってから、柳田浜市についていろいろと教えてもらって調べたら、 本当に柑橘界のトップの場所だったものですから、これはもっともっと伝えたいなみたいなところがあって。 それもより知っていただきたいなというのはより思いましたね。 しんぐじさんがどっか宇宙に切れてしまったかもしれない。 画面が黒い。 僕も映ってますよ。 え、まじですか。あれ?しんぐじさんだけがいなくなっている。 なんでだろう。 いますね。 こういうトラブルもつきものということで、お互いの顔だけは見えているっていう。 了解しました。なるほど。 しんぐじさん、あれ聞いてもいいですか。今まで柑橘農家になるまでの6、7年前ぐらいにって言われてましたもんね。 それまでどんな感じで今に至るんですか。 そうですね。一応ずっと高校生までは実家のほうで過ごしてて、 繁忙期はみかんの収穫の手伝い。毎晩選別作業をして。 でも一回東京とか、そういった視野を広げてみたいなということで東京の大学に出て、 いろんなことを経験して、 まだ帰ったとしても何もできないなと思って、社会人を経験して、 どうしようかなと思ったときに、日本農業経営大学校っていう、農業経営の経営のほうを学ぶっていう学校がありました。 なかなか農家さんでは珍しいこの路線ですよね。やっぱり技術のほうを学ぶ方めっちゃ多いけど。 素晴らしいですね。それは東京にあるんですか? そうですね。東京にあって、たまたまそこの先生があったが愛媛のほうに。 それで父親が名刺交換して。 へーすごい。 ちょうど僕も東京にいたので、一回視察というか体験しに行ったら、同年代の方たちがすごい先進的って言うんですかね。 へーそうですよね。ほんとすごそう。 実家に帰ってやりたいことしかないみたいな。 聞いたときに、どれをやろうか悩んでるぐらいって言ってて。 なるほど。 それを聞いたときに、あ、ここに入ったらやりたいことだ。 今後実家の農業をどう知ればいいのかっていうのが分かるかもしれない。 へー。 すぐ入りますっていうふうに決意して。 なるほど。 行く行くは実家のほうに戻ってやろうと思ってたんですけど、 東京で働いてて、何も残せないまま死んでしまうなと思って。 そう感じたのはどういうときに感じたんですか。 社会人時代とかですかね。 これで店長とか社長とか。 スーパーさんにいらっしゃったって言ってましたっけ。 どういうスーパーさんとかなんですか、そういうのって。 東京にある大手のスーパーさんの担当とかあったんですか。 一応お酒とかそういったものなんですけど、 一応流通とか販売っていうのを学びたくて。 なるほど、すごいな。 直接スーパーに下ろしてたのがメインというのもあって、 今の期間を。 そういったところでどういうものが求められてるのかっていうので、 働いて学ばせてもらおうかなと思って。 働いてたら、このまま社長とかになっても、 よりかは新口の上に戻って、 9代、9代、4代続いてるところに戻って、 僕も後世につなげてあげられるような存在のほうがかっこいいなと思って。 帰りたいと思ったときに勉強する機会があったので。 大学も行かせてもらったんですけど、 高谷寺に貯めたお金とかを使って、 もう一回2年間学び直して、 週の1年目月ぐらいに三八社さんのインスタを見つけて。 まじっすか。 ああ、こうなりたいなと思って。 いやもう間違ってます、それは。 僕のイメージして農家とは違うっていうか、 かっこいいアパレルと農家とか、掛け算みたいな。 普通の農家とは違う感じを受け、 僕もたぶん目指すところはこういった。 ただ農家をするんじゃなくて、 かっこいいっていうか、広い意味を持って農家をしたいなと思って、今に至ります。 戻ってったっていうような。 すごいっすね。 普通、あんまりたどらない道ですよね。 農家的によく聞く流れとはまたちょっと違う流れですよね。 清水さんの場合っていうと。 面白いな。 その学校に入った時に同年代の方がいろいろいらっしゃったっていうのは、 大体どのぐらいの年齢の方がいらっしゃるんですか、その学系の方とか。 28とか、一応22から30かの方たち。 じゃあみんなどちらかというと、 高校を卒業していくっていうよりは、何かしらやっててまた集まってくるような場所みたいな。 いいですね。逆に今からでも行きたいぐらいの。 本当にいい。 存在を知らなかったです、そういうのを清水さんに聞くまでは。 すごいいい経験でした。今でも連絡取って。 絶対いいですよね。 全国に同年代の方がいて、 そういった励ましもできますし、みんな先進的なことやってるので。 それはすごい良い出会いと経験だったなと思います。 スーパーさんとかで社会人経験してるときに、 これ良かったなっていうか学べたなっていうか、身になったのみたいなのは改めて考えることあります? 当時はもしかしたらもっと違うことしたいって思ったかもしれないですけど。 今になってもあんな苦しいことはないなって思ってた。 もうあれほど苦しい経験はしない。 今になったら大丈夫ですし、 仕事の段取りとかは、そういった社会人経験で学んだ。 現場作業とか、そういうところでは生きてるのかなと思います。 面白いね、もう。 シング・シロエさんがもともとスーパーさんに展開してることが主だったっていうことを聞いたんで、 それがあったからスーパーさんのルーツも学びたいっていうのって、 社会人で東京行ってくるってなったら、 普通の人は農家のこと見向きもせずに働きそうな感じするじゃないですか。 シングさん、めっちゃ考えてるんですね。すごいですね。 いやいやいや。そんなことない。 バイヤーとかそういった方々がよく家とかに来る経験がよくあったから。 そうですね。 すごいですね。 働いてそういった会話ができたらいいのかなと思って。スーパーがメインだったので。 素晴らしい。柑橘業界と言いますか、 僕が結構知り合っちゃってる柑橘農家さんって、個々にすごい発信をしてたりとか、 何か打ち出してたりとか、独自のことをやってたりとか、 スーパーさん契約したりとかっていうのはあるんですけど、 今の柑橘農家さんの現状っていうか、 どんな感じのが普通のことなのかもあんま分からないので、教えてもらいたいなと思って。 地元界隈とかでもいいし、愛媛県内とかでもいいんですけど、 こういう柑橘環境だよみたいな。 そうですね。おそらくほとんどはJAさん。 今でもJAさんが主流で、愛媛ってなったら強いは強いですもんね、ほんとに。 愛媛ブランドがあるので、JAさんも中心ですね。 特に柑橘の中でも、 うんしゅうみかんとかだけで言うと、和歌山のほうがめっちゃ育てたりするけど、 柑橘っていういろんな品種を加えたら、もうダントツ愛媛だみたいな感じのってことですよね、あれ。 そうですね。 途中からそういういろんな、 雨夏とかいろいろできたトレーニングのときに、 そこが思い切ってやりだして広がってったみたいなのを見たことがあったんで。 そう思うと、しんぐちさんのところって今何種類ぐらい育てらっしゃるんですか。 今15とかですかね。15品種。 15でもだいぶ多いイメージがあるんですけど、 15の品種を言ってくださいってお客さんに言ったら、多分5個ぐらいしか出てこないんじゃないかなと思うんですけど。 それって普通なんですか。愛媛県の周りの農家さんとかJAさんとかに比べたらどうなんですか。多いんですか。 多いほうだとは思いますね。 普通の一般的にはうんしゅうみかんがもう、がっつり6、7割とかそういう感じなんですか。 そうですね。うんしゅうみかんで、ちょっと10本ぐらいマドンナ植えてみたりとかではあります。 確かに。ベニーマドンナとかセトカーとか、高級柑橘時代っていうのはみんな盛り上がってきてはいると思うんですけど、 愛媛県内の人たちはどういう感じにそれを言ったんですか。あれって出だしたのって結構、意外と経ってるんですよね。 そうですね。結構経ってて、多分マドンナぐらいから急に高級柑橘とかが主流お客さんとかに認知されてきて、 その時期もすごい良くて、みかんが11月から始まって、12月にみかんにちょっと飽きたなってなった時にマドンナが来て。 なるほど。冬を越えてみたいなところまで行っちゃう。 そうですね。1月にまたイオカンとかそういったものが来て、2月に寒平だったりとか。 多分、1年をシーズン通して高級柑橘とか収入源があるっていうのは愛媛の農家にとってはすごいありがたい。 なるほど。それで高級柑橘の三大柑橘みたいになってるものとかって、皆さんそう簡単に導入できるものでもあったんですか。 そうですね。 ハウスが必要だったりとかっていうのもあったりするじゃないですか。 はい。 火事切るの、ああーみたいな、死ぼっちゃいそうな人もいそうかなーみたいな。 はい。そうですね。 そうですね。新口、うちの園では工作放棄地とかそういったところが開いたときに、自分たちでまた雑木を切って新しく植えたときに、マドンナとかそういった柑橘を植えるようにしてて。 やっぱりその高級柑橘の方も市場があるぞということで。 はい。そうですね。 みんな行くぞっていう感じは今流れはあるんですか。愛媛の人たちみんな。 そうですね。やっぱり。 なんなら今までの運収未完を減らしてでも行くぞみたいな人たちもいるんですか。 そうですね。もう今までの価格がやっぱり高騰してるんで。 まあそうか。 はい。出始めっていうのもあるかもしれないんですけど。 なるほど。でも最初僕、新口さんに聞いたときに、新口さんってどのくらいの面積になるんですか?みたいな話を聞いたときに、え?まじっすか?みたいな話になったんですけど、今どのくらいの面積やられてるんでしょうか。 今15ヘクタールぐらい。 そんなあるんすか。すごいっすね。 もう父親の感謝ですね。 やっぱ15ヘクタールって知らない方からするとだいぶあれかもしれないですけど。 いわゆる東京ドームが3.5個分ぐらいの大きさでしょうか。たぶんそんぐらいですよね。 そうですね。はい。 一般的に愛媛の家族経営帯の農家さんとかだったらどんぐらいですか。2、3丁部ぐらいですか。 そうですね。3丁部多くて5、4ぐらい。 ですよね。そう思うと、もうどれだけの広さを今やられてるかと思うとすごいなって思うんですけども。 はい。ありがとうございます。 すごい素晴らしいっす。そういうのって八幡浜市の中でもカリテク園地とかもあったりするってことですよね。 はい。そうです。 そのときにもう点在していくわけなんですか。それともここを一気にいけますみたいなパターンになるんですか。 やっぱり点在ですね。 やっぱり点在なんですね。 はい。もう恒例になって作れないから。 リッチが悪いから作ってくれとか。 みかんの傾斜のところを見ると、僕らりんご農家からしたらもう傾斜のところはりんご作れないぞみたいになってきてる状況の中。 すべて傾斜だぞみたいなことをするもんね。 そうですね。作業効率は悪い。 そんな中でどんどん面積を増やしていくって、かなりすごいなって思わされてですね。 どうなっちゃってるんでしょうか。 シングルさんのところのお父様が結構もう一気に、一個前の台ぐらいで結構増えていった感じなんですか。 父親の台にちょうどJさんと、みかんの量じゃなくて質っていうんですかね。 あんまり量を作りすぎても価格が上がらないっていうところで、 これがあってJさんから離れて、自分で春馬を見つけて販売していきたいっていうのが父親の思いとして。 基本的に自分の土地で作って農業をしないと思って、 いろんな土地購入とか宛らしていただいて、今に至るんですけど。 最初だから販路をJさんに頼らず自分たちで販売していく販路決まってから、 どんどんそれに見合ってまた増やしていこうみたいな感じってことですよね。 いや、たぶんもう。 先に高齢化とかその波が来たんですか。 見つけてもなくて。 すごいですね、それもまた。 すごいですね。僕も子供の時に見てて、水しか飲んでないような。 そういった光景見てて。 えー。すごい勝負しじゃないですか。 そうですね。父親も発展濃いですね。 素晴らしいですね。やっぱりそういうパッションといいますか、アグレッシブさ。 本当に見習いたいけども見習えないというかどうかの葛藤が皆さんあると思うんですよね。 はい。 新口農園さんとしては、今会社化みたいな法人化されてるじゃないですか。 はい。 あのタイミングってのはもういつになるんですか。 でも2017年とか。 2017年。7、8年前ぐらい。 そうですよね。 それってきっかけがやっぱりあったんですか。 そんなんはあれですかね。やっぱり。 ちょうど新口が帰ってくる頃じゃないですか。 そうですね。労働環境を務めるだったり。 僕がいなかったり、次男も東京のほうに行ったりとか。 親と祖父祖母だけでやってて、それで間に合わないので。 外国人の方に来ていただいて。 そういったタイミングで法人化になったんですけど。 すごい流れですね。そう思うと。 時代を今、やっぱ戦国時代、柑橘戦国時代の武将ですね。 いいえ、もう恵まれてるもんあるので、僕はそれを。 それをやっぱり継続したりとか、発展させていく新口さん、マジすごいなっていう。 パッションが。話してるだけで元気もらえて、自分もやらなきゃみたいな。 背中を押してもらえるような気持ちになります。 新口さんの農園さんのホームページとか見たりとかしてて、 これがもううちのポイントですみたいなやつすごく好きで。 三つの太陽エピソードとかも素敵。 八幡浜市の光景めっちゃ素敵っすね。 海と空と青い空とみかん畑がざーっと傾斜でなってる。 あれ光景はあそこでずっとぼーっとしてたいなっていうぐらいの。 やっぱり土地はすごい恵まれてますね。 僕そういった土地って選べなかったりとかするじゃないですか。農家の跡継ぎって。 でもその土地ならではの良さって絶対あるなっていうのを改めて最近すごく感じてきて。 それをしっかりレスラーさんとか飲食店さんに伝えたいなみたいなのがやっぱりあったので。 まさに新口さんのあの話とかはめっちゃレスラーさんも響いてて。 たぶん僕らよりも三つの太陽のことをしゃべってると思います。 こちら三つの太陽があって、たぶん言ってるかもしれないです。 そうですね。すごい景色いいので。 本当に素敵な場所。 写真にはこだわって、どう魅力を伝えられるかっていうのは。 新口太鼓さんが戻ってきてから、ああいうホームページとか写真とかにもこだわり始めたんですか。 そうですね。帰ったタイミングでやりたかったのがやっぱり新口納恵の良さっていう。 川上の風景だったり、歴史っていうのを伝えていけばストーリーと伝えていくことで、 どこにも負けない商品として販売できるんじゃないかなっていうので。 それ気づけたのって、慶応学校とか行ったタイミングで気づけるんですか。 最初田舎から出るときって、この場所よりもキラキラした場所へとか思って東京行っちゃったりするじゃないですか。 あの田舎のことは当たり前すぎて、光景が。 良さをその当時はあんま感じれてなかったとかってあると思うんですよ。 やっぱりどこのタイミングでそれって気づいて、これ伝えていこうって思ったんですか。 やっぱり東京に出たタイミングで、2年間学んだときに、 孔子陣の方がすごい大きい農家さん、すごい成功してる農家さんが多くて、 そういう方々の話を聞いてると、やっぱり物語とかストーリーを合わせて売ることが価値を高めるしっていうので、 自分たちを考えたときに、すごい勝てるものが揃ってると思って。 この魅力を伝えていくことが、たぶん僕にしかできないんじゃないかなと思って。 今取り組んでます。 セイキーすぎます。その学校を紹介してもらっていいですか。 遅くない?おじさんでも遅くない? もうオンラインだけになってしまって。 オンラインとかもあるんですか。 はい。 へえ。面白そう。 僕が行ったときは限定。 リアルしかなかったんですか。 へえ。 行きたい人めっちゃいるんじゃないですか。あんまりそういう存在を知らない方の方が多い気がする。 そうですよね。 やっぱり2年間って長いし、東京に出るってなると、やっぱり一農家からしたら。 確かに。そういう背景もあるかもしれないですね。オンラインになったっていうのも。 はい。コロナのときにもうかっきり変わったらしいんですけど。 なるほど。めっちゃいいですね。 素晴らしいですね。しんぐさんのパッションがもうひしひしと画面から伝わってきて。 声めっちゃ優しいボイスなのに、言ってることめっちゃ厚い。 さすがですね、本当に。 伝わっていればよかったです。 最高です。 しんぐさんの柑橘栽培のこだわってるポイントっていうか、そういうのってあったりするんですか。 一番こだわってるかなみたいな。 そうですね。やっぱりこだわってるとしたら、肥料にはこだわってます。 肥料。 魚のお菓子肥料っていうのを使って、それも独自の配合にしてもらって、 そのあげるタイミングも気温が18度の時期にあげるようにしてて、 そうすることで余分な手を加えなくても糖度の高いおいしいみかんが作れる。 みかんってやっぱ肥料結構。 控えますね。 ですよね。皆さんよく言われる。 その気温18度以下ってどのぐらいの時期のことを言うんですか。 5月と10月。 5月、10月。 18度ってでもあったかいですね。 そうですね。 いいなって思っちゃいました、今。 それでも涼しいほうってことですもんね。どちらかというと今の話だと。 そうですね。熱くなってくる前ぐらい。 前にってことですよね。 そっかそっか。なるほど。 めちゃめちゃ面白い。 ちなみに今、ちょうどそのお話聞いてたら、クラウドファンディングはちょうど幕開けのほうで開始されたってことなんですけど、 これ何のクラファンになるんですかね。 これが、魅力をどう伝えるかっていうところで、 うちにしかできないみかんの売り方って考えたときに、 歴史があるってところで、木が年をとるごとにやっぱり深みとか旨味が増してくるので、 そういったところで樹齢の50年とかでしたり、 とるタイミング、昨年を続けてみかんを栽培してきてるので、 旬のタイミングもわかりますし、 この三つの太陽が当たる一番いい土地で採れたみかんを多くの方に知ってもらってっていうのと、 やっぱり普通のオンライン販売のみだとそこまで背景を伝えられないっていうのがあって、 一つの商品ページで終わらせるんじゃなくて、 幕開けさんとかクラウドファンディングだったら思いをスクロールしながら見ていただけるっていうところで、 多くの方に新口の園のやってることだったり魅力とか、 どういったところでどういった人たちが作ってるのかっていうのを伝えられたらいいなと思って始めたのがきっかけです。 めっちゃいいですよね。 タイトルが、「この時期、この気、この場所で死にせえ農家が見極めたプレミアム柑橘をお届け!」ってめっちゃいいですね。 そうだよね。 これはタイコーさんがアレしたんですか?それとも一緒に何かプロジェクトを組んで、 この時期、この気、この場所でどこから来たんですか? これのタイトルはもう、幕開けさんの担当者。 なるほど。だから新口さんのやつを読み取っていただいて、このワードが出てきたわけですね。 めっちゃいいっす。 すごいいいのいただいたなと思って。 いやいやいや、本当に。しかもすごく人気で、開始まだ1週間ぐらいですよね。 ちょうど見させてもらったら、今達成率が876%ということで、125人もの新社がすでにいらっしゃって、 どえらいことになっております。これは残りまだ70日。 どえらいことになりそうですね。 素晴らしいっすね。 嬉しいです。 今回が初めてのチャレンジなんですか? そうですね。初めてのことですね。 もうずっとやってみたいと思ってて、ちょうど梅雨入る前の時期に時間が来たので、やってみようってことで。 めっちゃいいっす。この本当にタイトルとか内容の方を発見してみさせてもらった時に、タイトルにあったこの時期、この期、この場所でみたいな。 しんぐちさんが厳選したプレミアム柑橘っていうのって、まさしくしんぐちさんにこういう柑橘を届けたいんですって、僕がご依頼の電話をした時の内容とまさしく同じ気持ちっていうか。 どこにもある品種の果物かもしれないけど、その人のその時期のこの昨日から取れた、この厳選されたタイミングの柑橘はそこの一瞬しかないっていうのを伝えたいんです、みたいな感じだったと思うんですよ。 まさしくそれを字で言ってらっしゃって、アッパレっていう。アッパレでございます、本当に。 いやいや、もう。 あ、すみません。 それですごく元気をいただいたっていうか、頑張って伝えていこうって思いましたね。 もう応援していただいて本当に嬉しいです。ありがとうございます。 ぜひ皆さん、聞いておられる方で柑橘気になった方は、クラファンのやつから見てもらって、僕ここのURLとか添付できるようにしておきますんで、ぜひちょっとチェックしていただければなと思います。 おすすめは何でしょう? おすすめはやっぱりみかんですね。 みかん、みかん、全部みかんじゃないんでしたっけ?あれ? 下の方、一応マドンナがあるんですよ。 あ、はいはいはいはい。 で、たぶんマドンナが結構今すごい伸びてて。 あ、そうなんですね。 発見しちゃうんですね。発見しがちなんですね、そういうところをやっぱり。皆さんが。 そうなんですよ。なので、みかんとマドンナっていう形にして。 あ、そうか。その2種類になってるんですね。 セットがやっぱり一番今、応援してもらってますね。セット販売。 いや、確かにセットいいっすよね。 はい。 まずは新口納恵といえば、この100年の歴史の広い感を。 そうですね。みかんはやっぱり。 これがいわゆる、河上みかんでありながら新口納恵さんのみかんっていう感じってことですよね? そうですね。はい。もうこだわって作ってるものなので。やっぱり多くの人に食べて知ってもらいたいですね。 どんな味わいですか? やっぱり食べたときに、なんていうんですかね。やっぱり一番の違いは薄皮。 薄皮。薄皮なんですね。 スーパーで食べたみかんですと、やっぱり薄皮がどうしても残ってしまうっていうことがあるんですけど、 うちのこだわってるみかんは、食べた瞬間に薄皮の石にとろけてしまうような食感で。 薄皮まで届けちゃう。めっちゃいい表現。 やっぱり甘いのがいいって思われてるんですけど、 みかんのことにすると、甘さだけっていうのはすごくおいしくないみかん。 やっぱり甘さがありつつ程よい酸味。このバランスがやっぱり一番難しくて、 そこをやっぱり極めて、どこまでバランスよく作るかっていうのが一番の難しいところではあるんですけど。 その中からさらに、清水さんが厳選した収穫量の中の5%未満だけを絞ったやつをお届けするってことですもんね。 これはプレッシャーもありますね。 これが5%ですかっていうプレッシャーもあるわけですもんね。 ありますけど、やっぱり本物を届けたいと思います。 最高ですね。 ぜひもしチェックしていただければなと思います。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。ありがとうございます。 清水さん、一応これで前半戦はこの辺りにさせていただいて、 後半戦もうちょっとだけ、清水さんのもうちょっと濃いところにお話を伺えればなと思いますが。 後半戦もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 一旦ここで止めさせていただきます。 はい。 # プレミアム放送の視聴はコチラから🎙️🍊 はいありがとうございました。めちゃめちゃ暑かったですね。冷静な優しい声とともに 心の中にほとばしるこの情熱シングルさん、半端なかったですね。僕本当に刺激いただいて もっともっと本当に頑張っていこうというのをね思わせさせていただきましたし こうやってね伝道を紡いでいくっていう思いで、なかなかこう今のね現代では結構 辞めちゃう農家さんもたくさんいるのかなぁなんて思ったらですね なんか熱い気持ちがさらにいただきましたね 自分自身もこの歴史だったり伝統文化とこのリンゴだったりとかフルーツのね ともどもこう伝えていきたいな、後世に伝えていきたいなーっていうのを思いましたし シングルさんのような素晴らしい農家さんのことはもっと どんどんどんどん日本中の農家さん伝えていきたいなーっていうのをね 思いました。ぜひね シングルさんのクラウドファンディングだったりとかチェックしていただきたいですし あの前のねチャプターの方にクラウドファンディングのURL添付しておくのでそちらから チェックしていただければなと思います めっちゃ美味しいです。本当に美味しいのでぜひチェックしてみてください。ほんでですね シングル農家さんとの対談の後編の方なんですけども 本当あの1時間で前後前編後編で1時間 合計で1時間30分とか40分ぐらいのを2本撮りみたいなイメージだったんですけども もう話がもう シングルさんのこと聞きたくすぎてですねどうやってその農園拡大していったのかとか クラウドファンディングのことどういう風にこんなにも成功されているのかっていうところで もうめちゃめちゃ初期衝動がすごかったわけなんですよ 初期衝動というかそのクラウドファンディングも人気だったし すごくそのどうやってこれってやってるんですかみたいなところって もっと踏み込んだ話聞きたくなっちゃって後編の方ではですね これから考えていることだったりとか今どうやってそれを運営していることだったりとか クラウドファンディングの成功への道筋みたいなところもですね 聞いてみようということで話していたら話が裂いちゃって 僕がどんどんどんどん質問してしまうもんですから1時間近くまた話してしまってですね もうシングルさんには申し訳なかったんですけども 熱い熱い話をねまた聞かせていただきました で後編の方はかなりちょっと踏み込んだ話の方をしておりますので プレミアムの放送の方で公開したいなぁと思ってですね ぜひそちらの方ではザクバランにお互いの活動のことだったりとか そういった踏み込んだ話の方をおしげもなく話していただいているので そちらの方からチェックしていただければなぁと思います こちらのチャプターにですね シングジノエンさんとのライブ対談の後編の方はですね プレミアムURLの方を添付しとくのでそちらから聞いていただければなと思います プレミアム放送の方はウェブから登録する方法とアプリから登録する方法2つあるんですけども ウェブからの方がお得になっているそうなので こちらのURLの方から必ずチェックしていただければ登録していただければなと思います ぜひですねこのフル2業界を突っ走る独創されているこのシングジノエンさんの取り組みの背景だったりとか裏側っていうところでぜひ聞いていただいて刺激を得ていただければなと思います そんなこんなでこちらのチャプターに添付しとくので見てみてください 最後まで聞いていただきありがとうございましたまた会いましょう さよなら もっと見る #農業 #クラウドファンディング #農家 #新規就農 #愛媛県 #八幡浜市 #紅まどんな #みかん農家 #新口農園 #柑橘農家 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!05:051.子供の成長から学ぶ自信の付け方 / 新口農園さんのインスタグラムはコチラからhttps://www.instagram.com/shinguchifarm?igsh=dXRqejN3YjJ6dWRm46:532.新口農園さんのクラウドファンディングはコチラから🍊https://www.makuake.com/project/shinguchifarm/03:363.プレミアム放送の視聴はコチラから🎙️🍊https://voicy.jp/channel/1355/premiumコメント感想・質問・応援メッセージを書こう えんまい2025年6月25日愛媛の農家さんですね!クラウドファンディング応援しています🍊1返信 宮下 直也 /脱サラ移住林檎農家・フルーツアドバイザー2025年6月25日えんまいさんの活動聞いてますよ🫡🍊色々と山あり谷ありですがえんまいさんなら絶対大丈夫💪聞いてみましたら、八幡浜市ではハウスでの紅まどんなをハウスで育てる人はいないようですね👀🌳びっくり! 松山に集中してるとお聞きしてそうなんですね!!えんまいさんの聞いてたのでマストなのかと思っていました!!そう思うとすごい初期投資で場所によって差があるんですね👀🍊お繋ぎするので気軽にまた言ってくださいね🫡🍊色々めちゃめちゃ新口さん愛媛みかんの未来を聞いてわくわくしました!1
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聞いてみましたら、八幡浜市ではハウスでの紅まどんなをハウスで育てる人はいないようですね👀🌳びっくり! 松山に集中してるとお聞きしてそうなんですね!!えんまいさんの聞いてたのでマストなのかと思っていました!!
そう思うとすごい初期投資で場所によって差があるんですね👀🍊
お繋ぎするので気軽にまた言ってくださいね🫡🍊色々めちゃめちゃ新口さん愛媛みかんの未来を聞いてわくわくしました!