TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅幻の国産果実と出会う、昼だけの創作会員制ランチ37:13 2025年7月10日 372再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ウォシュレットの衝撃体験幻の国産果実ランチ会員募集旬のフルーツ、一瞬の輝き農家と紡ぐ、フルーツの物語希少フルーツと極上体験AI文字起こし(β版) # ウォシュレットにお気をつけください🚽 おはようございます。こんにちは。こんばんは。宮下直也です。 日本農業フルーツ旅、本日も始めていきたいと思います。 今ですね、リンゴ畑スタジオ、ちょっと電波が薄いと言いますか、山の中にある リンゴ畑スタジオからお送りしてるんですけども、早朝今5時12分ですね。草刈りの作業を今 やっておりまして、ちょっと休憩がてらに配信をしております。 もうこの時間で非常にもう暑い。本当に皆さん気をつけてください。 恵みの雨はいつ降ってくれるのでしょうか。 ゲリラ豪雨、降りすぎるのも嫌ですけども、降ってほしいですね。恵みの雨。 そんな中ですね、 昨日面白いことがありまして、 スタッフの方がですね、男性の方がね、ヒデちゃんって言うんですけども、 ヒデちゃんがですね、昼休憩がなんかでお腹痛くなったって言って、僕の地元の防災センターみたいな、ちょっと綺麗な あの防災センターみたいな、コミュニティスペースの 場所があって、そこのトイレを借りようと。できたばっかだから、トイレめっちゃ綺麗なんですよ。 イオンとかのトイレぐらいの感じ。 で、トイレしたと。で、トイレの台の方が2つあって、入って、最初、しまして。 もうすっきりしまして、冒頭が何の話っていう感じで、すっきりしまして、 で、さあ、お尻を拭こうかなっていうタイミングの時にですね、 隣に、おそらくおじさんである、なんかちょっと咳ばれるみたいな感じで、隣のね、台の方におじさんが入ってきたらしいんですよ。 で、あの、用を達しまして、そして うちのヒデちゃんが、お尻拭こうかなというタイミングの時に、ピッて、なんか音がして。そしたら、ウイーンって言って、なんかウォシュレットの方が 出てきてですね。あの、ヒデちゃんの方にも出てきてですね。 え? どういうこと?え?そうそうそうそう。え?どういうこと?こっちにもこう出てきて。 で、ヒデちゃんあの、ちょっとこう、何て言うの?あの、ウォシュレット、あんまり好きじゃないタイプの人間で、だから普段もうほぼ使わないらしいんですよ。 だから、ちょっとこう嫌で、あ、え?なんでこっちに出てきたの?と思って、この停止ボタンって言いますか、停止ボタンを押すんですよ。 そしたらこう引っ込んでいくじゃないですか。またウイーンって引っ込んでいくじゃないですか。そしたら多分横の人がまたあの、え?つって。 もう一回あの起動ボタンを押したら、ウイーンってまた出てきて。で、ヒデちゃんまたあの、え?なんで出てきたんだよ。え?どういうこと?ってなって、また停止ボタンを押したら、こうウイーンって下がっていって、この押し問答を何回も。 リモコン多分どっちにも左右しちゃって。 一つのリモコンが両方のリモコンに相互作用して、押したり引いたり、押したり引いたりの連続。 想像しただけで爆笑する。その後もうこれはヤバいなと思って、普段ヒデちゃん全然ウォシュレットしたくない人間なのに、もうここではもうしょうがない。食い下がるしかないというので、もう口をね、というか声を潜めてね、もうやられようと。 ウォシュレットにやられようと思って、もう停止ボタンを押すのをやめてですね。生ぬるいこのウォシュレットをこう浴びて、 クソ、俺はウォシュレットに負けた。 で、諦めて、もうエジキになったらしいです。 めちゃめちゃ、本来あのトイレ早くお尻拭いて出たいのに、拭いてる最中に起動してきたらめちゃめちゃ怖いなんていう、もうビビりながらもお尻拭きで、 あー急いで、ギャーみたいな感じで出てきたらしいんですけど、その話聞いたらもう爆笑してもうてですね。 その押したり引いたりの押し問答やばいなっていうのね。 ちょっと元気いただきました。皆さん、僕の地元の防災センターのトイレ、お気を付けください。 逆ドッキリグランプリみたいな感じで、隣に知ってる人が入ってきたらちょっとやってみたいぐらいの気持ちですけどね。 そんなこんなで、本来ではちょっと真面目な話したいと思います。 # 幻の国産果実と出会う、昼だけの創作会員制ランチ/ クラファンページはこちら 今回のテーマは幻の国産果実と出会う 昼だけの創作簡易製ランチというテーマでお送りしたいなと思います 今ですね、僕がゴハチロウというブランドで展開しているフルーツアドバイザーの事業があるんですけども こちらゴハチロウっていうのは僕の先代の5代前の初代の宮下果樹園の創業者となっていて 当時は本当に何も果実がない状況の中で 元々は多分家畜とか米とかあとはクワとかを育てていたりとか シルクの開古業とかもやってたりとかしていて その中で この一本の苗からこのフルーツでこのリンゴのフルーツでこの地元を盛り上げていくんだ 未来を切り開いていくんだっていう一本の苗を植えたところから僕たちの宮下果樹園が始まっていたり この地域が始まっているっていうのに尽力したゴハチロウさんという方の名前をですね 集めしてこのやっぱりその理念だったりとか価値だったりと価値観だったりとかがすごく大切だなというふうに思いまして 日本全国のですねこだわりの農家さんだったりフルーツ農家さんのフルーツを価値を一緒に届けてくださる飲食店さん レストランさんにお届けしてですね農業の価値 フルーツの価値農家さんの価値を 上げていこう伝えていこうというようなのがゴハチロウの理念となっています そのゴハチロウブランドの方で展開しているフルーツアドバイザーの事業の中で レストラン監修をさせていただいているお店がありましてそれが東京の表参道にあります やっぱ文化とファッションの聖地ですよもうアートとカルチャーの聖地 表参道のど真ん中に立ち進むですね キューブ型の超おしゃれな外観ですけども外観のサロン角というレストランさん 完全紹介制のレストランで誰かの紹介がないとお食事ができないですよ 2階にはギャラリーがあってですねザギャラリー表参道というのがあってですね毎月 個展だったりとかアーティストの個展だったりとか展開されていてそれと連動した レストランのお食事だったりとかも楽しめると その サロン角さんのフルーツの方ですね 監修させていただいておりましてその内容としましては日本全国のフルーツをですね 毎月のようにですね僕がこの月は このぐらいの時期にこの農家さんのこういうのがあってこの農家さんこんな感じでっていう のをですね 毎月毎月プレゼンするんですよそのプレゼンのお話ミーティングによって じゃあその月はこういうメニューで行きましょうかっていうのをレストランさんだったり とかの側で決めてじゃあこのフルーツをお願いしますということで交渉してで僕からも 農家さんにこういうこれこれこうでこのレストランさんこういうふうに使いたいということで おつなぎしてそのフルーツを仕入れさせていただく レストランさんに仕入れさせていただくっていうようなもう フルーツの監修って言ったらなんかただアドバイスする人みたいな感じの最近だとね イメージありますけどもガチガチのフルーツセレクターと言いますか バイヤーと言いますかの役目を担っているというような感じでございます なので本当にねあの 見た目以上にタフな 触手ではありますねやっぱりこれだけのフルーツがある中で日本全国の農家さん いろいろいる中でやっぱお互いの気持ちわかるので多分僕ぐらいかなーって思うんですよ 普段のスーパーさんや百貨店さんやってる氷前さんのバイヤーさんってやっぱ その氷目線のお話になってきちゃってやっぱり農家さんに寄り添うけどももっと痒いとこまで手が 届くのってやっぱ農家だからこその僕 だからこそそういったところがお話できるんじゃないかなっていうところだったり コミュニケーションが取れるんじゃないかなっていうところでやっぱそのコミュニケーション だったりとか を心を大事にしたいなあっていうところがあるのでもう一人一人とめちゃめちゃ電話するし ラインするし やり取りするしフルーツね購入させてもらってなんなら僕もからも送らせてもらったりとか もうなんか家族みたいな状態になってからようやくこうなんか進んでいくような感じでもあるんです よねでもそういった関係性を僕は重要視しているし それだからこそ相手のことどんどん知れていってまた レストランさんにその魅力農家さんの魅力だったりとか伝えていけるなぁというふうに 思ってるんですよ そんな今活動の最中でですね今このサロン各産の方で フルーツの音ランチコースという希少フルーツランチコースというのね昼間に限定で やってるんですよ でフルーツねパティシエさんとかでよくデザートに使われるとかってフルーツはよくあるんです けどもお料理にも使われるもうフルーツのコースみたいな感じになってまして それをですね おつなぎして展開しているということになってるんですけども今回この今完全紹介性なので その普段ならね紹介がないと入れないんですけども 一般向けに少しその会員枠をを開放しようじゃないかということでクラウドファンディング の幕開けというあのプラットフォームを使ってですね その完全紹介性の創作性創作会員性ランチをですねのフルーツランチコースを開放しよう じゃないかという募集がですね会員の募集が始まったわけなんです でこの展開に至るまでも本当にうよ曲折でかなり 僕も大変なタイミングでもあったんですけども 今回ですね幻の国産果実30種類特別昼コースということで完全紹介性のレストランが 初募集 一般流通にほぼ乗らない幻の国産果実と出会う昼だけの創作会員性ランチということで ちょうど2日前ぐらいかな に公開が開始となりまして僕の方からもですね ようやくちょっと告知ができてですね 今までしても良かったんですけどもそれに至るまでのあのやり取りがめちゃめちゃ大変 立ち上げるまでがすっごく一緒に尽力して大変だったので あの告知のが遅くなってしまって申し訳ありません ただもう今すでにですね295%の達成率となっておりまして 今もうねパッと見たら空いてるのがですね6名様の貸切コース の がもう3枠オンリーもう2名様コース1名様コース完売しちゃってますね これ追加されるのかちょっと僕も 定かではないんですけどもそんな中ですね今こういった形で 今5八郎での展開をしているこの日本全国のフルーツ農家さんたちをやっぱりさらに 価値を伝えてそれを味わうというフルーツコースのクラウドファンディングで この幕開けを使ってですね コース料理一般の方に食べていただける機会がですね展開となりました いや嬉しい普段の猫のラジオで聞いている活動でもね よくわかるのかなわかりやすいとは思うんですけども こういうとこでこういうことをやってるんだっていうのを 分かってもらう一つのもうポートフォリオだなぁというふうに自分的には思っていて こちらのチャプターにこのね クラウドファンディングのページ添付しとくのでよかったらこういうことをやってるんだって こういう形で価値伝えてるんだっていうのをですね 感じてもらえたらめちゃめちゃ嬉しいなと思いますし もちろんですねこの今回ご協力いただいた農家さん 幻の国産果実30種です 30種類の農家さんのフルーツの農家さんとやり取りをしてですねこの日のために もうこの日のためにこの日のために30種類ものフルーツの農家さんとやり取りして 展開をしましていやこれはなかなか 想像しただけでも大変だと思うんですけども私農家です 農作業あるんですいろんな農業のねあの農作業あるんです そんな中でもですねこういった形ででも最高なフルーツ農家さんがやっぱご協力して いただいて今回めちゃめちゃ素敵なフルーツコースとなっておりますのでぜひチェックして いただければなぁなんて思っております ちょっとこれにまで至るまでの経緯と ご協力いただいたフルーツ農家さんをちょっと紹介したいなと思います # 旬と浪漫のフルーツ等 今回の幕開けのねやる機会があってですね僕自身も非常にプレッシャーではあったんですけども 30種類ものフルーツをこの時期のこのタイミングに合わせて使うのかってなってですね やっぱフルーツって旬があるじゃないですか 旬ってもう僕の中ではあのこの1ヶ月2ヶ月とかじゃないですよ やっぱ僕の五八郎目線での旬って一瞬なんです そのタイミングその日のためにそのお客様食べるカウンターに座るお客様のために届く 等しいな一品のフルーツがもう一瞬の旬だと思っていてこれをこのタイミングに合わせて用意するって本当に大変 工業製品ではないから みんなのね旬を合わせてここの日にっていうのって絶対無理なんですよ 100%無理 そういった面もあってあとは幕開けとかクラウドファンディングのサイトって だいたいこうページを作ってその管理者みたいなっていうかそのマネージャーみたいな人に 幕開けのマネージャーみたいに見てもらってまたここ直してください ここの保証はどうなってますかとか ここの著作権とかどうなってますかみたいなとかも全部やり取りする 今回の農家さんから頂いた写真一つ一つにこの写真は本当に掲載していいものかどうかの確認を 取りなさいみたいなところまであって僕が農家さんと一回一通一通やり取りした LINEをスクショしてそれを提出したりとかまでしてるんですよ そこまでやったようやく公開に至るということを考えると 本当はこの日に公開したいというところから本当は確かね6月ぐらいに公開予定だったんです なのにもう7月入ってからの公開となって僕たちもですねこれ大丈夫かと で一番困るのってこの旬がずれていくっていうところが元々の企画フルーツコース紹介をして このコースで行きませってなっているのはもう決まってるじゃないですか でもそれに使うフルーツがどんどんどんどんもう旬が去っていったり 新しいフルーツの品種に切り替わっていったりということをすることも考えられるから そこの面がもうやばいだろうと思いながらですね 今回もそれに合わせてミーティングを重ねていったり あとは農家さんにこれこれこの日とかどうすかね こういうこのとかどうすかねみたいなとかをですねいろんな案を 考えていてですねもちろんそのまあ本当に旬は一瞬なので なくなった際にはですね違う品種のフルーツに切り替わったり 他の農家さんに切り替わったり他の産地に切り替わったりすることもあり得ますということ をちゃんと公言した状態で今回ね望むことになったのでその辺は農家さんもですね ご心配なく ご安心していただければなということで進んでいるんですけどもやっぱりそこにね 旬を合わせてこれを企画を通していくってのの難しさをですね非常に感じましたね ただもうめちゃめちゃ美味しそうなコースが出来上がっておりまして でやっぱりねこの なんかあの幻の果実とかってよく言うと思うんですけども これってその超激レア品種 だから幻なんですっていうパターンもあると思います ただ 五八郎としてはその幻の果実でそうではなくてその農家さんがその場所でそういう方法で この日のタイミングのためだけに奇跡のタイミングを逃さずにこのコースのためだけに特注して厳選して送ってくださる この産地直送でね農家さんの手でよって選ばれしそれこそはもうその日しかないとその一瞬にしかないこれが幻の果実なんだという あなただけの果実っていうことなんですよこれがやっぱりブランドであり価値であるっていうことが言われると思うんですよね だからスーパーでその辺でフルーツコースのために今日買ってきたんですっていうのって 違うと思う全く同じもので だとしても全く同じ品種の商品だったとしても全く価値違うと思うし 農家さんにとっては同じ出荷している商品だからって言って同じ感覚になっちゃうよねでもそれって全く違うし レストラン側からしてもその情報や背景やストーリーも含めての価値だと認識してくださっているのがやっぱレストランさんだったり 飲食店さん特に高級レストランさんとか一対一にこだわる食を追求するレストランさんってそういう考え方だと思うんですよね だからその価値があるんだっていうことを考えたら スーパーにあるフルーツでは安すぎると同じものだとしても安すぎるんだっていうことを持ってですねそれその価値をしっかり感じて一緒に上がっていこうじゃないか 感動させていこうよお客様をっていうのが考え方なんですよ だからその考えにやっぱ触れてからですね非常にやっぱもっともっと農家さん自体自分たちで価値下げちゃいけないなってもっともっと自分たちが価値を上げていかなくちゃいけないなって 確かにそうだよなって僕たち農家さんの中でもこの畑のあの品種のねあの果物 あの畑のあの場所だけめっちゃ美味しいのいつもね取れるんだよねと水はけもいいしあの一等値の畑だけすっきゃ美味しくて この日のタイミングいっちゃ最高なんだけどやっぱりこう農協さんとか市場さんとかに出すときは一気に収穫してバッて出しちゃうから 最高の旬に合わせて届けるっていうよりはその畑のフルーツ全部一気に出荷になっちゃうから価値が全部一緒になっちゃうじゃないですか じゃないぞとうわぁできたついにできたこの最高の何々みたいなのをやっぱりその価値そのまんま届けたいって思うんですよ それがやっぱこの 柑橋フルーツ柑橋の中で芽生えたことでもあるし5八郎の理念からも 考えさせられたことだったんですねで今回ですね 農家さんとして ご協力いただいている方をこう さらっとちょっといっぱい長くなっちゃうとアレなのでさらっとご紹介していくとですねまず 今もう サマーフレッシュっていうあと バレンシアオレンジが柑橋になるんですけどもちょっともう移動してバレンシアオレンジに 多分変わっちゃってるんですけども バレンシアオレンジを栽培している和歌山県の有田川町のみかんのみっちゃん農園の 小沢別博さんですね で小沢さんのね作られる 柑橋ってもう60品種ぐらい育てているもう柑橋オタクみたいな感じなんですけどもその中でも バレンシアオレンジってもう最も長く 木になっている柑橋の一つでもあるんですよね バレンシアオレンジって400日から500日くらい木になってるんですよってことは1年をこう またぐんですで5月ぐらいにだいたい柑橋のお花って咲くんですけども そのお花が咲いた柑橋も実っているのにお花がまた咲くんですよ 同時にあるってことって他の柑橋じゃない他のフルーツからしたらありえない その光景なんですよね実がついているのに実がもうあと半年もすれば収穫できる のに半年はいいすぎだな収穫できるのに もう次の花が咲いてるってもうすごいことですよね春夏を2回繰り返すみたいな いやこれはすごい神秘的だぞっていうやっぱ感じなんですよねでとにかくやっぱり この香り豊かだったりとかこのみずみずしさっていうところに みかんのみっちゃん農園さんの日頃のこの技術のところだったりとか 140年もかけてこの築き上げたみかん山の本当にこの情熱トロマンが詰まった最高の 感覚で育ったこのバレンシアオレンジって国産ではなかなか食べることができない ということでですねこちら 合わせておりまして宮崎の初月をかなとの コラボレーションで展開されております 続きまして 痛い園芸組合さんですねこれ熊本県の市場町っていうところですね 痛い園芸組合さんってあの金賞メロンっていう黄色い幸せのメロンというのを作ってるんですよ で 今何農家だったかなまぁ中農家ぐらいいらっしゃるのかなぐらいでこの産地 全国にもこの金賞メロンて育てている方 いろいろいらっしゃるんですけども日本でも一番最初に育てたと言われていて 周りにあの緑色のねっこの網目がついたメロンの街でもあるんですよ でその街の中でも いや黄色いメロンが あのの価値をこうやっぱ伝えてきたこの美味しさ伝えていきたいっていうので もう60年前ぐらいかなこいつこの地で作り始めて周りのみんなでこのようこの地で盛り上げ ていこうぜつって 3代ぐらい今3代下のね若い世代がそれを通知継承してるんですよ 未だにやっぱりこのね緑色のメロンってすっごく人気があるけども まだまだ黄色いメロンってそんな認知度って高くない中で そこをやっぱりこの人伝えていきたいなぁというも情熱がもう すっごく詰まってるんですね # 旬と浪漫のフルーツ等 この金賞メロンのこのサクッとした歯触りと甘さすっごく美味しくてですね これがですねあの今回 和牛と トリュフのオムレツとのコラボレーションが 実現しました これはぜひ食べていただきたい 続きましてこのペースで言ったら一生話しちゃうなこれ この後僕会議があるんですけどもやばいなぁ この後会議がちょっと朝から控えているんですけどこれ間に合うかなちょっと ちょっともうちょっと縮小バージョンで申し訳ない フルツノガさん本当に最高だからもうあとはサイト見てほしい あとは千葉県の辿り市でやられている 井口ファームさんの熟成ベニハルカですよ あのネットリ系の熟成ベニハルカもう半年熟成 半年熟成ですよあのさつまいもが半年熟成のより高濃厚になった 熟成さつまいもがフレッシュキャビアとコラボレーションですよ これは困った 続きまして千葉県巨南町の 巨南ベースキャンプっていう後はうべゆいちろうさんですねこちら 世界を旅してその中で出会ったブルーベリーピッキングの楽しさみたいなところからブルーベリーの 園をやりたいということで開業しまして 今では大人気なブルーベリー農家となりまして もう本当に美味しいブルーベリーを栽培されているんですけどもこちらですね今多分品種 変わって ピンクレモネードっていう ブルーベリーってブルーじゃないのみたいなじゃなくてピンクなのっていう ピンクレモネードというですね紫赤みたいな色味した あのちょっと酸味だったりとか甘みも濃厚な ブルーベリーがございましてこちらがねめちゃめちゃ美味しい でこれ本当にレモネードのような香りがするっていうことでもう非常にこだわった 栽培とともにですね美味しさを凝縮した このうべさんのブルーベリーなんですけどもこちらがですね なんと 北さつま牛の牛と牛のお肉とのコラボレーションでございますこれはやばい 食べていただきたいですね続きまして 和歌山県の 全米農園ですね弱さですね全米農園さんの井上慎太郎さんからはですね 鈴風美和っていうのですね提供いただきまして鈴風美和本当に美はって一瞬の旬 なんですよ特にでもう本当に出荷したらすぐ出さないと収穫したらね いけないからもう旬めっちゃ短いんですよね でも今回どうしてもやっぱこの展開を日は使いたいということで調理加工なんかして 保存してあの 料理のコースに出してくださったりとかもしてですねなので皆さんもね食べて食べれるん じゃないかなと思うんですよね本当なら一瞬しか食べれない フレッシュの方がいいと思うんですけどもぜひこのコラボレーションを食べてほしい ということで鈴風美和の音本当に美味しい いろんな猫の千葉の美和だった長崎の美は有名ですけどそれよりも評価が高いなんて 言われたりとかもする 頬順の香りを持つねめっちゃビッグな美はなんですけどこれ僕も食べた時本当に感動 しましたね 最高丸かじりしたいでもこれがですねなんと 豚の角煮とパスタとのコラボレーションです エビはがパスタっていうちょっともうそのあたりも楽しんでいただければなと 続きましてですね宮下果樹園の秋葉原のリンゴを使った これがメイン料理になっておりますけども津軽がもの ステーキになるのかなになってたりあとはおかき農園っていう僕の地元の 須坂市ですね おかき農園はブドウ農家さんなんですけどものシャインマスカットやあとクイーンルージュっていうの ブドウを使ったですね エビおまわれ日の この2つをからメインを選べるということでこれはもう選びがたいなぁ 選びがたい本でもって パティ生産からですね プリンがらもうですもう 二度と食べれないかもしれない幻の卵で作ったプリンアラーモードここにこのフルーツが添えられて またこれまた美味しい いやー パティ生産がですね佐渡島出身なんですけどもそこで 希少でもあのそこしかいないと言われているような希少な頭 卵というか鶏がいてそこの卵がを分けていただいてもう二度と食べれないかもしれない プリアラーモードを作っていてこのプリンもですね固め柔らかめが選べるってそこ 選べちゃうのっていうところでどれだけこだわっているのっていうところで 言われておりましてそこに付き添いでさせるっていただいているフルーツがですね 沖縄県の幻のパイナップル イリオン表島の幻のパイナップルピーチパインでございますこちらナウパカさんて 徳山さんっていう方が けんたさんが育てられているんですけどもそもそもイリオン表島ってもう台湾の横 ぐらいの位置でそこから東京の一等地の場所でこの ね完熟ピーチパインが取れあの食べれるってもう奇跡でしかないですよね これ僕も食べた時すごく感動してしまったのでぜひ食べていただきたいなというところで あとはですね熊本県の宇都市というところでですね 張り明け会から300名声枯れてきてるんですね朝一から喋りすぎて 海から数百メートルしか離れてない場所でハウス栽培でメロン栽培しているので 移動水で組みか組み上げてその関水を水を上げたりするときに 海水が流れ込むんですってそのミネラルをたっぷり上げてそれを上げることによって どんどんどんどん濃厚な濃厚な旨味と変化していってですね 熊本県の名物特産のメロンというところの日後グリーンという メロンがあるんですけどもこちらをギリッギリの音 完熟まで糖度を上げたこの川野ファームさんの川野さんの日後グリーンが展開となっております メロンってもう完熟してきてギリッギリまで糖度を上げようと思って待ってると パカーンって身がのあのなんていうの爆発するみたいな感じで割れてきちゃうんですよ でももう普通だったらそれをがねロスになっちゃうから いやでそこまで糖度上がりきるまあここぐらいまででいいかなんつってですね 普通の農家さんは出荷を大事に出荷できる数を大事にして展開する方が多いんですけども 川野さんはいやこれは本当に最高のメロンを届けたいというのでもう割れてもしょうがない っていくつかやっぱ割れるところまでギリッギリまで引っ張る そのもう情熱とロマンが詰まったメロンでございます 続きましてめちゃめちゃありますねまだまだ 山愛媛県の八幡浜市の慎口農園さんこの前ゲストに来ていただいた 慎口大工さんなんですけどもからはですね 天夏かわち万巻届けていただいてて天夏もう多分終了しちゃってるのでかわち万巻に なるんですけども こちらかわち万巻もですね和製グレープフルースとして知られている グレープあのかわち万巻ですけども本当はね熊本県のかわち町ってところで の民間ねところに突然現れた1本から広まった日本の品種でもございまして これがねもう熟成に熟成を重ねておりましてやっぱり 味わいだったり香りも変化していくんですよ でこの熟成のね慎口農園さんの熟成かわち万巻の香りとタルヤも本当に美味しくて やっぱり環境が半端ない愛媛県の八幡浜市のこの 慎口さんの地元は3つの太陽で 上から降り注ぐ太陽そして海面から照り返す太陽そしてみかんのね みかんというか柑橘の石垣山の石垣に反射する太陽の3つの太陽で抜群の高校生と ミネラル含んだ海風とともにですねもう超温暖の 恵まれた環境で育ったこの熟成 かわち万巻ぜひ食べていただきたい あとはですね先日ちょっと終了しちゃったかもしれないんですけども ストーフルーツファームさんっていう山形県のね天道寺の農家さんから ストージョン屋さんからですね届けていただきました紅シュウホーだったりとかのね サクランボこれまた美味しかったらもう500円玉サイズのねもうプリプリでもうこんな サクランボ食べたことないよっていうですねやっぱ本当に今サクランボ農家さんどんどんどんどん やっぱ辞めていく人が多くてやっぱこの高温だったりとか育てにくさだったり そもそも身がつかなかったりっていうところの大変さすごくあってでもその中でも この歴史伝統を守っていきたいこの美味しさを届けたいというので 厳選されたサクランボで届けていてでもそういったリスクをはらんでるフルーツたちが今までの 一般市場価格でいいのかってなってくるとやっぱもっともっとその中でもね厳選して いただいたというのもっとその価値伝えていきたいなっていうのね 思わされましたね これはやばいめちゃめちゃ話してる 会議マニアのか # 旬と浪漫のフルーツ等 ラストでございます。ちょっと時間がないので多少はしょっておりますけども 実はこの希少フルーツコースのお土産もらえるんですよ。帰りに お土産もらえるってすっごいいいとこのお寿司屋さんのお土産もらえるみたいなやつあるじゃないですか。あれと一緒で このコースも12種類のドライフルーツとベルタグラッパっていうあのすっごい希少なっていうか 美味しいブランデーをつけこんなブランデーケーキがお土産でいただけるんです。この12種類のプレミアムなドライフルーツ たちをが農家さんから直接入れていただいておりまして これはやばいですよね。12種も入るのみたいな。でこれの 特筆する農家さんここにちょっと載ってないので紹介したいんですけども 淡路島で柑橘栽培されております森花樹園さんなんですけど森花樹園さんからですね ナルトオレンジという固有の この淡路島でしか栽培されてないナルトオレンジという品種がありまして このナルトオレンジを使ったピールのダイスカットっていうので入れておりまして これがね美味しいマジで美味しい 森さんのねこの 柑橘をどうやったらもっと美味しく食べてもらえるかとか 広くスイッチとかに利用していただけるかっていうのを考えた取り組みっていうのが 森花樹園さんも本当に最高超素敵な花樹園さんなのでぜひチェックしていただければなと思います あとは奈良県ですね奈良県の 上田農園さんこちら柿農家さんなんですけどもドライ 柿をですねこちらの中に入れさせていただいておりまして こう トネガキ発祥トネガキってね柿有名ですけどもトネガキの発祥の地でもある 場所でもございまして本当に吉野のね山のふもとと言いますかになっているので めちゃめちゃ昔はその柑橘をね植えたらしいんですけどもここじゃやっぱ寒くて 育たねーっていうところから柿を育てるぞっていうところから柿の一大産地になって 今ではもう本当にブランド柿として有名なこの上田農園さん なんですけども上田農園さんの庭キャンプ場に1日一組のキャンプ場とかにもなっていたり 毎日柿のね体験をしにね全国各地からこの上田さんのキャラクターだったりお父様の キャラクターにに会いたくて来られている方もたくさんいる大ファンがいる 農園さんでございますぜひ上田農園さんチェックしていただければなと思います 他チェックする方いっぱいいるけどもちょっとこのあたりにしておきますか ちょっと喉が枯れすぎてやばいので まあこんな感じですねどういう意味でこのあのフルーツの価値を上げようとしているのかっていうところも 含めてですね なんか農家さんが 誰かにフルーツを紹介するときって このフルーツはもうめちゃめちゃ酸味と甘みのバランスが濃厚なんです すごくジューシーなんです取れたてでお送りしますっていうようなお話って説明書とか wikipedia に載ってるようなことだと思うんですよ じゃなくてやっぱそこに眠るロマンだったりとか ストーリーを語ってこそやっぱその価値って何十倍何百倍にもなると思っていて それをやっぱり もっと語れる練習を自分自身もそうだししていかなくちゃいけないなってそのねフルーツって 木を育ててたりとかまあねあの木じゃなくてないから育てるフルーツもありますけども そこには何年とか何十年何百年の歴史があったりとかするわけなので そのね柑橘1個ができるのにも何百年と1日 を使ってその柑橘ができたと思ったらもっともっとその 価値だった魅力伝えていかなくちゃいけないなってやっぱ農家の宿命かなーっていうふうに思います ので僕はそのねサポートだったりとかができたら本当にいいなぁと思いますし 農家さん周りの全国の農家さんに たくさん助けられた経緯があるので少しでも恩返しがしたいし 僕自身もフルーツの素晴らしさ伝えていきたいなと思うので一緒に頑張っていければ なぁなんて思っております そんなこんなでですね またちょっと手が行きましたらプレミアム放送も収録するんですけどプレミアム放送ではですね その裏側 丸日裏側と言いますか制作裏側のところをもっと掘りか 掘り込んでですね掘り返してお伝えしていければなぁと思います そんなこんなで今日ちょっと長くなっちゃいましたが今から帰りに行ってきます そんなこんなでありがとうございましたまた会いましょう さよなら もっと見る #農業 #農家 #フルーツ #新規就農 #表参道 #気になるニュース #東京ランチ #サロン覺 #フルーツアドバイザー #物価高のためにやめたこと 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!04:311.ウォシュレットにお気をつけください🚽08:582.幻の国産果実と出会う、昼だけの創作会員制ランチ/ クラファンページはこちらhttps://www.makuake.com/project/salon_kaku/09:493.旬と浪漫のフルーツ等09:154.旬と浪漫のフルーツ等04:425.旬と浪漫のフルーツ等コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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