TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅一周回ってリンゴジュースの需要がパンパない件28:19 2025年7月18日 258再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次八ヶ岳全山縦走の挑戦リンゴジュース需要の高まりプレミアムジュースへのこだわり飲食店卸販売の増加農産物の価値向上へのヒントAI文字起こし(β版) # あんだけ頑張ってる子供を見たらチャレンジしなくては、、⛰️🔥 おはようございます。こんにちは。こんばんは。宮下直也です。 日本農業フルスタビ本日も始めていきたいとおもいます。 ただいまですね、りんご畑スタジオからお送りしておりますけども、梅雨が明けたのかな? 明けてこれからまた猛暑となるということで、いやいやいやいや、これまた久しぶりに恵の雨が来たと思ったら、これまた ずっと晴れ予報だということで大変な模様なんですけども、今ね、スピードスプレイヤーというタンクに水を入れてですね、そこで 木を作ってですね、これから先日ね、恵の雨が大量に降ったぞということで久しぶりに、この雨が降った後のこの土のタイミングって浸透しやすいタイミングなんですよ。 このタイミングで1回ここで投入してですね、 また木自体のですね、 毛細血管をですね、 蚊に刺されそうだった。 蚊がすごい出てきている。 今目の前の蚊がブーンってきて危なかったんですけども、この間に 投入してですね、毛細血管をズズズッと 根っこも小さい根っこたちをですね、細かい根っこたちを生やして 間伐に強くして、さらに水も吸い取り、栄養分も吸い取って葉っぱ、実に しっかりと届くようにですね、今の間に、こんな忙しい時にこれをやるんかーみたいのでですね、そんなのやらないだろうって言われる方が多いですけど、このタイミングが絶妙に重要でですね、 今なの! 今しかないんだ!ということで、そう思うと農家さんも含めてですね、この天気、気候、その土地土地の環境にですね、非常に左右されてるなーっていうところで、やっぱ本当に 同じ地域といえども、環境は違うし、出来方も違うし、育ち方も全く違う。農家さんによっても育ち方全然違うから、 そういった面でもですね、もう皆さんのね、食べたりするフルーツだったり野菜だったりとかって、唯一無二のオンリーワンナーの産物、フルーツだなーっていう風に思うとですね、 頑張って届けていこうという風に思いますね。 まあそんな中ですけども、最近 バレーボールが熱いですね。 バレーボールが熱い! ネーションズリーグテレビでめっちゃやってますけども、あんなもう血吐きそうなぐらいね、走り回って一生懸命になってる姿。 で、そういったさ中で本気で挑んでるあの姿を見れたらもう大興奮で、 で、最近サッカーもやってるし、バスケとかもやってるし、いろいろやってる中、ほんでうちの娘とかもですね、運動会、先日かこの前、前にね、以前に ありましたけども、そのめっちゃ頑張ってる姿とかを見たら、 うわぁ 父ちゃん、全然もうなんか、血吐くほど何かに取り組むっていうか、ヘドロを吐くほど、ヘドを吐くほど頑張ってる時って、全然ないな、何生ぬるいところで生きてきてるんだと、お腹ぽよぽよさせてんじゃねーよという風にね、思い出してですね、 うわ、これは僕何かに今チャレンジしないと、 こんなにみんな頑張ってるスポーツのね、方々も本気で臨んでるのに、 自分は何をぬるま湯に使ってるんだっていう風に思い立ってですね、なんかこうやっぱチャレンジと言いますか、 あの、下坊を吐くほど、 チャレンジすることないかなというふうに思ってですね、この度、 8月の1日さんかな、そのあたりで、 山に 行くことにしたんですよ。で、その何かというと、 チャレンジはですね、八ヶ岳、ありますね、8個の山が重なる八ヶ岳ありますけども、こちらをですね、 ゼロ吐く1日、 全山十走というのをですね、やりまして、 これまたあの、剣玉の兄貴がいるんですけども、 剣玉の兄貴とですね、たちと仲間といってですね、 一座一座、こう、登頂しながら、こう、剣玉の技を決めていくという、 剣玉旅でございます。ゼロ吐く1日って、 どういうこと?ってなるんですけど、 ゼロ吐く1日っていうのは、 普通常なら多分2泊3日とかで、 重走するようなコースなんですけども、 僕たちそんな時間と言いますか、もうないですし、 やっぱチャレンジという、この何か、地平道を吐くほどチャレンジする瞬間というのを求めているので、 ゼロ吐く1日、ゼロ吐く1日っていうのは、夜に出発して、夜道を歩きながら、ずーっとずーっとずーっとずーっと歩き続けてですね、 1日経って、一周回って、最終的に夕方、5、6時ぐらいに到着という、21時間ぐらいかな、歩き続けるっていうことをやりたいと思っております。 そしてそのままその足で、今度は八ヶ岳と反対側、長野県の反対側、岐阜側に飛びまして、 今度は一泊二日テント泊で、八里ヶ岳のリンゴ旅でございます。またまたリンゴのドライフルーツを八里ヶ岳山荘に届ける旅に、一泊二日出かけようという、 この3日間です。どんだけ標高を上げて下がって、標高を上げて下がって、どんだけ長く歩くんだと、 バキバキ、ズタズタ、ボロボロになりながら、本気で挑むぞというのが、今回のチャレンジでございます。 水の音がすみません。やっと溜まりました、水が。 そんな中ですね、 バレーボール選手、そしてスポーツ選手、自分の子供たちがですね、あんだけ頑張っている姿に感化されてですね、変なチャレンジをまたしようとしております。 ご参加されたい方、いないと思いますけども、気になる方いればメッセージください。 インスタのDM等々ください。そんなことで本題に行きたいと思います。 # 一周回ってリンゴジュースの需要がハンパない 近場の人にですね、先ほどの 3日間で八重畑と槍畑に行くっていう話をしたら、相変わらず変なことを考えるわねっていうことで、いろんな各省からですね、 ツッコミのメールが鳴り止まないんですけども これ、なんかさらっと紹介しちゃったんですけども、本当はね、裏テーマがあって あの 一人ね、その地元のお友達、高校の同級生にですね、 誘ったんです。最初、えれがたけに行かないかと。リンゴのドライフルーツ、アップルトリップを届けるたびに 今年も行かないかっていう形で 伝えたらですね、あ、実はもう予定が決まってて 8月ね、1日3で八重畑に 重曹しに来んだって決まってるんだって言われて あ、マジかって そしたら その3日間しかもう休み取ってないらしいですよ。やっぱりそのね、なかなか会社員の方でも忙しいですから 3日間、有給取って何とか取った休みですから あ、そっかと。じゃあその3日間で八重畑全山重曹と やりがたけ両方の夢叶えよっかみたいな無茶ぶり 無茶ぶりをしまして あ、面白いねって言って。なんでそこに乗ってくるんだよって思ったんですけども 僕、あ、じゃあ行こうって 彼すごいね、もうサッカーの選手だったりとかしたからすごい体力あるんで、僕の方が心配なんですけど それよりもですね、だから僕 その人をなぜ誘ったかっていうと うちでちょっと働かないかなって くどきに行こうかなって思ってですね 毎回毎回やっぱ仕事忙しいと 話すタイミングないんですけども 3日間一緒にいれるなら 農業の素晴らしさ、八重畑全山の目標だったり パッション、理念とかも含めてですね その人が思う 将来のビジョンだったりとかも含めて くどこうじゃないかということで いや、聞いてたらこれ 聞いてるかな くどこうじゃないかと 一緒に働いて夢を見ないかっていうことで 3日間かけてですね くどこうかなと思います 正社員を辞めて うちで正社員登業ができるのか それぐらいのモチベーションで 僕はちょっと考えてるよっていうことも含めてですね 伝えていきたいなって思ってですね わざわざ 体をづたぼろにして 精神すりきりまでして スタッフを くどくという そういった裏テーマがあるんですけども そんなこんなでですね 3日間一緒に 働いて やっぱり そんなこんなでですね 頑張っていきたいと思います そんなくどきたびにですね ご賛同いただける方は ぜひ1日でも 2日でも3日でも お待ちしておりますので 絶対いない ですけどもまた 楽しい報告ができるように していきたいと思います そんなこんなで今回のテーマはですね 一周回ってリンゴジュースの 需要がすごいという 半端ないということで テーマでお送りしたいなと思います 今ですね 宮下果汁園の方では 特にリンゴジュース と言われるものがですね かなり今 人気となってまして 前から人気あるんですけども なんかうちで言うと 新種プレミアムアップルジュースという 名前で展開しておりまして リンゴの品種ごとにですね テイストを変えて 3種類ぐらいに絞っていてですね こちらの 甘いリンゴとしてなっている リンゴブレンドというか リンゴを使ったり あとは酸味が強い 酸っぱいリンゴを使ったり あとは甘味酸味のバランスがある 両方のバランスがある リンゴのジュースを使ったりということで 甘い酸っぱい甘酸っぱいみたいな 3種類のバージョンでですね作って それを展開していたり もしくは 展開しているリンゴ酒場のようにですね イベント出展でドリンクスタンドで提供したり なんかしたり かなり今 需要が高まっておりまして みやしゃがじゅんのね プレミアムアップルジュースで言うと 従来のね よくある 昔から作られている農家さんが作られる リンゴジュースや スーパーやああいう加工品を多く並ぶ リンゴジュースって リンゴって フルーツ作って 加工用に作っている人って ほとんどいないですよ リンゴによっては 青みが強い 未熟なリンゴだったりとかができたり 作り方にもよるんですけど そういうのができてしまったり 傷がついてしまってとか 半分だけ色がつかないとかね 周りが傷ついてしまって 生食では出荷ができないとかね そういったこともあって そういったのを これをどうやって よくね 数が出ちゃうから どうやって使おうという形で そういったものを 買い取りのところとかに 出しちゃうとめっちゃ安く 買い取られちゃうし 捨てるようなものになっちゃうと もったいないし これをいかに何か使えないかということで 作られるようなもの 余ったものとか 鮮度が悪くなったものとかを そういうものに使って にじりをする みたいなものって多いんですよ 逆に言うと 加工は後回しで 考えていて 二次産物というか 今作業しながら 水を貯めている間に 作業をしようと思って 配信をしようと思って すいません パタパタしてるな 生食用に 販売するために 皆さんフルーツ作ってるし そこから 鮮度が落ちてしまったものだったり 生食ではさせないようなもの っていうのも にじり用として使われることが ほとんどなんですよ ってことは正直生食で これは最高だぜって言ったやつと 今みたいに未熟化だったり 鮮度が落ちてしまったものだったり 傷がついてしまったもので作る リンゴジュースだったりリンゴって 一緒じゃないんですよね 美味しさで言うとやっぱ違うと思うんですよ やっぱ僕的にはフレッシュで 取れたて1秒のリンゴジュース っていうのを リンゴを食べてもらった方が美味しい っていうのは間違いないから完熟している それをリンゴジュースとかに 使ったら どういう風になるんだろう どの美味しさが出るんだろう っていうことで この絞り方っていうのに疑問を覚えて プレミアムな リンゴジュースを作ろうじゃないか っていうことで僕が収納してから 取り組み始めて この絞り方っていろいろあるけども 何が一番絞るのに 適してるんだろう っていうことで いろんなジュース加工会社を回ったんですよ いっぱいあるもんですね やっぱこういったフルーツ産地だから 加工業者ってめっちゃあるんですよ 自分たち運べば もう本当に県内でも 何十何百とあるんでしょうけど やっぱそれに その場所によっても機械も違うし やり方も違うし こだわりも違う 買ったりするので うちでいうとやっぱ無添加で ストレートのその リンゴ果汁 リンゴの美味しさで勝負したい っていうところだったり この繊維っていうかリンゴの 繊維としっかり分離して 開くっていうものを取り除いて リンゴ本来の美味しさ っていうのを出せるところを やっぱり やりたいと思ってですね やっぱその リンゴジュース絞るときに クラッシュ式とか スクリュー式とか スライス式とかっていうので 絞り方全然違うんですよ 押しつぶしたり砕いたりするような絞り方って いろいろあるんですけども やっぱスクリューとかそういったスライス式が 一番美味しく絞れるんですよ そういったところやってるところって やっぱ県内でも 結構あんだけあるのに 一部しかないんですよね その絞り方でしっかりそこで 絞った後に出てくる アクと アクをシャフトするときに 分類するときに アクが出るんですよ 白いアクみたいなのが出るんですけど それを完全にすくってですね 分離させて 美味しく残ったところだけ 瓶詰めするんですよね そのアクって雑味がやっぱり増えてしまうから そんなの関係ないって言って 一緒に混濁する人もいれば しっかり取り除いてですね 美味しさにこだわる人もいれば っていうところで やっぱそこの加工業者の見極めっていうのは めっちゃ大変で それがね本当に数店舗しかなくて やっとこう巡り会えたって 僕3,4年探し続けて これはあんまりだな これはあんまりだな ここだって感じで出会ってですね そこにお願いすることになって 今協業してですね 今新種プレミアムアップルジュースっていうのを展開しているんですよ # 信州プレミアムアップルジュースの購入&お問い合わせはコチラから で巷ではやっぱりんごジュースとかあとリンゴジャムとか まあフルーツ系問わずなんですけどもジュースとかジャムとかって一番その農家さんが 加工品に手を出すときに一番最初にやるようなアイテムだと思うんですよ だからそこはレッドオーシャンだからみんな作りたがらなかったり作っても売れないからって 言って安くにまあそれだけのなんて言うんですかねあの余った リンゴとかフルーツがを使ってとりあえずまあ100本だけ絞ってみようかなーとか 50本絞ってみようかなーって言ってそれをまあ知り合いの人たちに販売したり配ったり とかっていうようなことをしたりする方が多くて だからいっぱいあるんですよね地域地元の本当にの農産物直売所とか行くとリンゴジュース 農作農家さんが委託して作っている oem のリンゴジュースだけでも 340種類ぐらい並んでるんじゃないかなみんな同じ製法でまあ中身のリンゴは違うかもしれない けどみんな同じ製法で同じようなパッケージで同じような作り方でもう すっごい安い価格で並んでるんですよねこれはいかがなものかと 自分たちで自分たちのブランドっていうか農家のとかフルーツの価値下げちゃってるんじゃないか みたいなところがあって ねでパッと東京とか都会の方のおしゃれなカフェとかこだわってる レストランとかに行くとリンゴジュースっていうランチのメニューがあってそのリンゴ ジュースとか見るとサンキストとかの あのジュースとかを100%で注いでたりするんですよ えっそれがね7800円でリンゴジュースで販売されている それでもやっぱねお酒飲まない方とかノンアルで行く方とかは飲んじゃうし いやなんかおかしくないかというふうに思ってですね あの活動を続けていく中で僕たちがそのリンゴ酒場とかイベント出店ドリンクスタンド とか展開したりとか やっぱこのずっとこだわり続けているリンゴジュースのことを発信し続けた結果ですね 一番あんな劣等賞んで作りたがらないというか作る人がやっぱ なんかねあんまり剥離多倍だからもうやりたくないとか 作ってもどうせ売れないからとかってあまり手を出さなくなってきてリンゴジュースジャムだかっていう よりはなんか珍しい加工品とかを作りたいっていうふうに思う方も多い中で 何やかんや一周回ってですねやっぱりリンゴジュース最強説がねどんどんどんどん 出てきてるんですよ これやっぱ売る売り先っていうところがやっぱり でかくなってきていてこれ何が違うかというと今まで加工品を作ってお客様に喜んで ほしいというところが結構大きかったんですよ で確かに今っていうとギフトもすごく増えてきたしお客様に戻っていただける展開があるんです けども僕たちがドリンクスタンドでより若い方だったりとか リンゴ生物のリンゴに触れない方とかに楽しんでもらえることはないかなって探した時に 出てきたのがこのリンゴのドリンクスタンドだったんですけどそこでの音リンゴジュースの販売が もう半端ないですよ いろんな全10種類ぐらいドリンクスタンドでアルコールとノーアルドリンク展開してるんですけども その売り上げのうち3分の1はリンゴジュースぐらいなんですよ そう思うとそれだけリンゴジュースへのこだわり というか重要だったりとか人気すごく高くて 皆さん本当に感動していただいてああもう最高ですみたいな一番わかりやすいんですよねもうドリンクで のどを潤すというも ダイレクトで今でいきますから いいからとても脳まで刺激するぐらいのこのリンゴジュースですけども そのね このリンゴジュースとかを もうね発信しているさらかのでそのお客さん対お客さんにどんどんどんどん販売して言って たんですけども今何週回って何が起きているかというと 飲食店さんからの 卸販売と言いますかがめっちゃめちゃ増えるぞ 毎週のようにあのこんにちはと 何なにレストランの何やねと申しますとか何なにカフェの何ないと申します a 御社の 宮下カジュエンさんのリンゴジュースをぜひカフェのメニューとして使わせていただき たいんですけどもみたいなところがもう毎週のようにオファーが来ていてですね これがね増え続けてるんですよ 今までだったこんなことってやっぱなかったんですけども そもそも飲食卸しのために 展開しようとなんていうのを思ってなかったんですけども こんなにも声がかかるのかという毎年毎年増産増産という形でこのこだわりの プレミアムジュースを作ってるのに毎回こう 完売して言ってしまうぐらい結構皆さんからのお問い合わせが多くなってきてるんですよ だからこれすごいなと で裏側の事情を見るとやっぱりこの ねソフトドリンク事情みたいなところがやっぱすごく変わってきていて 方やあのなんとかジュースとかノーアルドリンクとかも含めてやっぱそれなりにね 街に観光したりカフェに行ったらこだわってるもの飲みたいなっていう需要が高まって アルコール飲む人たちはいいんですけどもやっぱ ソフトドリンクの人たちって アルコール飲まなかったらもうドリンクバーのアレでいいかーみたいなテンションだったんですけども 今は そこでアルコール飲めないけどもアルコールに敷いてる気するぐらい もうカクテルに敷いてる気するぐらいそういったこだわったドリンクもその場で観光で飲みたい 最高の体験をしたいという人たちがどんどんどんどん増えてるっていう需要があって そういった人たちの需要を叶えるためにやっぱ飲食店さんとかもですね そういったこだわったジュース展開をしたい あとカフェですねコーヒースタンドでもコーヒー飲めない方も来るし カフェに通れない方も来るから代わりにリンゴジュース飲みたいっていうことで来られる方も めっちゃいるんですってだからコーヒー屋さんからの注文もめちゃめちゃ増えていて なるほどこういったことがあんのかということでですね 一周回って今リンゴジュースやフルーツジュースが熱くなってるんだという やっぱあれだけ劣等者んだけどもあれだけ 加工業者がいるってことはそれだけの需要があるんだっていうことですね僕たちも逆に 考え直してですねそこに最高のジュースだったりとか体験を届けれるようにして いかなくちゃいけないなぁというのをですね思わせていただいたという形でございます まあそんなことでですねぜひうちのプレッシンシュープレミアムアップルジュース 飲んでみてください もう 脳が感動します 幸せ体験をお届けしますのでぜひチェックしてみてください # プレミアム放送はコチラから🎙️🍎 はい最後にお知らせでございます プレミアム放送の最新回をアップさせていただきました 今回のテーマはですねフルーツアドバイザーの事業の裏側ということで なかなか語られないこの農家がフルーツアドバイザーの事業をしているということもあんまりない 聞いたことがない僕以外にあったことはないですし あとねレストランのフルーツを監修しているということも見たことないんでその裏側に 迫るということでどういった事業の展開をしているかどういったお金回りをしているの かだったりとか あとどういう思いが込められているのかも含めてですね今回の今でちょうど幕開けという クラウドファンディングのプラットフォームを使って僕が監修している フルーツの監修をしているレストラン東京の表参道にあります サロン角っていうお店レストランさんがですね もともとは8完全紹介性ということで誰かの紹介がないとお食事できないという予約が できないというレストランなんですけどもそのまあ 会員の一般枠をですねこの幕開けというクラウドファンディングサイトを使って募集 しますよと 少量枠を募集しますみたいな形で国産まぼろしの果実の30種類を使った希少フルーツ コースっていうのをですね 食べれるコースをですね一般開放向けに会員を募集することになりまして 今ね2名様分か6名様分かのね あたりだけちょっと枠が追加されて予約が空いていると思うんですけどもこちら まあ最後のチャンスと言いますか 多分ね1回農家さんとかもですね普通にね市場に出荷してたり j 産出荷してたり 個人への販売をしてたりするかもしれないですけどもこういった 高級レストランさんがどうやって食材ををまあ 価値をつけてですね展開をしていたりどういったお客様にそういったお食事が食べ られているのか体験が待っているのかっていうのも含めてですね 一度農家さんは体験した方がいいと思うんですよね体験して損はないと言いますか それが多分この体験が 多分自分たちの農産物どうやって価値をつけていかなくちゃいけないんだろうとか どういうふうに僕たちは農産物を作って届けていくことが大切なんかどういうこだわりを 持ってやっていったらいいのかっていうことが なんかヒントが得れると言いますか多分そういった現実を見ることって まあ農家さんで自らいろんなね飲食店さんに下ろしている方は高級レストランさんに下ろしている ところはまあ別だと思うんですけどもやっぱ 今というと2分しちゃってるなーって気がするよね自分も周りの 農家さんの中でもいろんな高級レストランさんに展開している 方ってたくさんいらっしゃるんですけどもそういった方と全くしない方の本当に 2分してるなって 1回そういった高級レストランさんにとかパティシエイさんとかとかに下ろしていることが増え始めた 人って もう次の次の次から次へと家にもお願いしますと を農園さんちょっと農園に訪れさせてくださいとあの生かしてくださいと言って家でも取引 させてくださいというか引くてあまたになってくる だからもう2分してるなーって だからそういった人たちはもうそういった戦い方を知っているから ねそこのレイン食店さんに何回も食べに行ってる人たちも多いと思うしああこういう価値 があるんだって言ってそういった方でもやっぱ自分たちの価値が癒す 安く展開しちゃってる方も多いんじゃないかなと思ってまぁそういったことに関しては 1回体験しないと自分たちがどういう価値を与えてるかとか体験与えてるかとか レストランさんがどういった体験を届けてるかっていうのをほんとわかんないからそういう c シルメンでもですね 今回のなんか急にそのねミシュランの星のレストランさんに食べに行くのってめっちゃ緊張する じゃないですか で今回ね僕のねつながりもあるし幕開けのクラウドファンディングサイトで予約ポチッ てすれば予約取れるんで そう思うと体験しに行くのには持ってこいだな自分的に思うんですよ だから一度ね農家さんににはこういった機会を 逆手にとってじゃないですけど一度体験していただけるとめっちゃいいんじゃないかなー っていうのを思いますし僕が30種類の農家さんからフルーツをね この時に合わせて こだわりの全国の日本の農家さんの価値を上げようと ねっ 交渉してここに向けて届けてるっていうことを考えたらどれだけね大変だったかっていうところも 感じていただけると思いますしぜひまあプレミアム放送を聞いていただいて そういった業界の裏側なんかもですね 仕入れていただければ何かの参考になれば幸いでございますこちらのチャプターに url を添付しときます プレミアム放送はですねあのウェブから入る方法とアプリから入る方法に種類あるんです けどもウェブからの方がお得になっているそうなのでぜひこちらの url から入会していただけると幸いでございます a プレミアム放送の会員様にはですねぜひ 農家さんの方がいらっしゃいましたらその方のフルーツぜひ まあレストランさん等にですねご紹介させていただきたいなというふうに思いますので なんか一緒にそういったコミュニケーションとってですね価値一緒に上げていければ最高だなという ふうに思っておりますそんなこんなで最後まで聞いただきありがとうございましたまた会いましょう さよなら もっと見る #農業 #飲食店 #カフェ #農家 #レストラン #新規就農 #加工品 #先送りにしない仕事術 #わたしのご自愛 #リンゴジュース 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!06:271.あんだけ頑張ってる子供を見たらチャレンジしなくては、、⛰️🔥09:262.一周回ってリンゴジュースの需要がハンパない06:553.信州プレミアムアップルジュースの購入&お問い合わせはコチラからhttps://s.lmes.jp/landing-qr/2005826432-3MlwpE88?uLand=oQRN8705:334.プレミアム放送はコチラから🎙️🍎https://voicy.jp/channel/1355/premiumコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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