TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅やさいバス食堂から学ぶコンセプト25:04 2025年7月28日 245再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次腰痛?実は高熱だった話やさいバス食堂の斬新なコンセプト農産物のブランド戦略とは?あなたのリンゴの木オーナー制度宮下果樹園のアップルジュースAI文字起こし(β版) # 腰の痛みだと思っていたら、、w おはようございます。こんにちは。こんばんは。宮下直也です。 日本農業ふるつたび、本日も始めていきたいと思います。 前回の放送で、娘のお祭りのところでリンボーダンスをやることになりまして、ド派手に腰から崩れ落ちて大ゴケしてですね、 腰を強打し、農家の生命線となる腰を痛めてしまったという話をね、させていただいたんですけども、 なんか翌日、腰やばいな、ぎっくりみたいになってるなーぐらい、ちょっとこう打った感じが、なんか重症な感じで、重たいな重たいな、体がだるいなーなんて、 あの時あんなに攻めたリンボーダンスするんちゃうかったっていうので、あの結構後悔の念にね、襲われながらも農作業をしてたんですよ、猛暑の中。 37、8度に上るほどですね、暑い外の中、腰痛いな、なんかだるいなーなと思ってね、いたんです。なんか今日、調子悪いなーと、 腰痛いなーって、腰のせいだなーって思ったんです。でね、なんかちょっとフラフラするなーと思って、帰ってからちょっと体温計測ってみようかなと思って、 怖い、なんか予感がしてですね、測りましたら、39度の熱が出ておりまして、 あれと、自分腰を痛めた、もうヨロヨロとした腰を痛めたヨロヨロをしてたんかなと思ったら、普通に熱出してたっていう状態で、 39度のまま、37、8度の猛暑の中、農作業をしていたということでも、熱の暑さなのか、外の暑さなのか、わからない麻痺しながらもしておりましたが、 そういった中でも、今でもですね、変わらず、ちょっとこう、マシになったかな、ちょっとマシになってきましたけども、 あのー、多分腰をいきなりぶったことによる熱を発症してしまったんじゃないかなと、体が守ろうとしてね、熱を発してるんじゃないかなっていうぐらいの感じだったんですけども、 皆さんもですね、体調の変化、気をつけていただいて、こんだけ暑かったり、時にはリンボーダンスをすることもあるでしょう、なんかね、調子乗ってなんかすることもあるでしょう、本当に気をつけてください。 そんなことで、本題の方に行きたいと思います。 # やさいバス食堂から学ぶコンセプト 今回のテーマは野菜バス食堂から学ぶコンセプトというテーマでお送りしたいなと思います。 皆さん野菜バスってご存知でしょうか。結構もう2、3年前ぐらいからこの野菜バスっていうのって注目を、農業界にとっては結構有名な話だったと思うんですよ。 野菜バスって何かって知らない方もいらっしゃると思うのでここでご説明しますと 生産者さんがですね、農業の生産者さんがバス停と言われるようなこの集荷場所に野菜とかを出荷すると 買い手の方がですね、指定したバス停まで野菜を取りに行くっていう、そのバスが循環して回って配送してくれるっていう地域共同配送システムみたいな感じで 静岡県のかけがわのところからスタートしたっていう仕組みになってまして、これね今2020何年問題みたいので物流コストがめっちゃ高くなるとか 配送がすごく高くなる、新鮮なものが届かないとかっていろいろある中で、あと最近だと農業かけるデジタルっていうところで アプリとかで生産者さんとかがこの商品出せませんみたいなやつをスーパーさんとか買い取り業者とか小売店さんとかが注文すると ピピピーとパソコンに行ったりファックスしたりとかそういう計算もせずにですねアプリでこれだけの注文が来たかこれだけ収穫するかなんていうのを見てですね 集荷してそれを大和さんとか郵便局さんとか佐川さんとかに持ち込んだり運んでもらったりするんじゃなくて野菜バスの集荷場にまとめて出すんです まとめて出すとそこからバスがこうバスというのはまあトラックですけどね トラックが巡回して集荷してくれてそれを 340キロ圏内だったかなそれまで配送してくれるみたいな 感じなんですよで今では2,3年前に始まったこの野菜バスもですねすごく循環型の システムとしてめちゃめちゃ面白いなっていうことでいろんなメディアで話題になったりとかですね していたんですよ 野菜バスってねコンセプトがめちゃめちゃ素敵で 野菜バスは誰もがおいしい食を当たり前に 手に入れられる社会を目指してというような理念のもとですね 活動されている野菜バス 株式会社だったかなっていうところがやられているんですよ 女性の社長の方がやられていてすごく有名で メディアにもね多数取り上げられているところでこんなシステムがあるのかみたいな何で 見たんだろう僕最初にガイアの夜明けとかで見たのかな 見ててこれ面白い仕組みだなって思っている間に今全国に展開されていってるんですよ この仕組みが地産地消をおいしい食 農業だったり農産物っていうところをそういったコストを下げていろんなコストを下げてですね しっかり農家さんも利益が取れる状態だったり鮮度がおいしい鮮度が良くておいしいもの っていうのも簡単に注文ができて手に入られるっていうシステムっていうのを構築されまして これは良いシステムだっていうところでめちゃめちゃ今有名に有名というかね人気になって きていることになってるんですよ でその中で今年の6月の10何日だったかな先月に野菜バスの食堂初めての野菜バス食堂1号店っていうのが静岡県の架け川市にオープンしたんですよ でそこはねその新鮮な地元産の野菜を使った農産物を使った食堂だったり まあ食堂なので食べることはもちろんできるんですけども それだけじゃなく地域かける食かけるビジネスみたいな感じでそこにはね 飲食店の枠を超えたコワーキングスペースみたいなところだったり 地域のね起業家とかスタートアップ企業を支援するような事業の拠点だったりとか この地域をさらに良くしていくためのイノベーションの拠点みたいな感じの場所としてオープンしたんですよ もう駅前の新近産のなんかの跡地みたいなスーパーさんかなの跡地かなんかでドカーンとこう オープンしたような場所でして僕も早くそこに訪れてみたいなーっていうところであったん ですけども これまたねすごく良いコンセプトの中であの こう 食とか農の領域の中で地域にね 埋もれている人物っていうのを掘り起こして まあ市地域かける食かけるビジネスっていうところで持続可能な社会を目指していこうよ っていうところで価値あるこの資源をね活用して 上をね目指していこうよというような感じで今やられてるんです 野菜バス食堂というのねで農産物変えたりとか食堂でご飯食べれたりとかそこでコワーキング スペースとして活用できるんですけども すごいね口コミも良くて皆さん1日入れますわーみたいな感じの展開だったりとか どこどこの 農産物この農産物はどこの産地のものなのみたいな聞くと携帯でね ppb なんてアクセスするとここの産地のものですが ここの農家さんのものですマンなんて言ってですね あの確認もできちゃうぐらい での農業かけるデジタルみたいなところも面白い 鮮度抜群なものが当日配送になりますからすぐ目の前 1日 ね普通配送とかだったら翌日というよく翌日ことがなっちゃいますけど 当日に並んだりするわけですからそれまたすごいことですよねそういった地域循環 社会みたいなところってね素晴らしいなって思ったんですけども 今回お話ししたいテーマっていうのって野菜バス食堂から学ぶコンセプトというところで このコンセプトっていうところ 文脈だったりとか アイコンみたいなところだったりとかっていうすごく重要だなあっていうのを思ったっていう話の なんですけどもここで野菜バス食堂とはあんまり関係なくなっちゃうかもしれないんですけども 実はですねこの野菜バス食堂のこの食堂あるじゃないですか 食堂のこの飲食の食堂で展開されているドリンクの中に 宮下果樹園の新種プレミアムアップルジュースが展開されておりまして 飲むことができるんですよその食堂で 買うこともできるのかな 飲んだり買ったりすることができちゃうというような今システムになっておりまして これがなんでそうなってるかっていうところが今回の学びのお話なんですけども やっぱりこういった 勢いのあるペンチャー企業さんとかのに参画している人が人たちって やっぱすごく つながっている人たちがねめちゃめちゃやっぱり有力な方がつながっていてこの飲食部門 何々さんちょっと力になってもらえませんかみたいなところでお話が行ったりすることって どの業界でもあると思うんですよ 新事業始めるからこの飲食部門何々さんどこどこの社長さんお願いできますかとか 何々さんちょっと入ってもらえませんかみたいなところで参画することって めっちゃあるんですけどもそこのね 担当されている方が東京のね蔵前にお店やられておりますあの ビーンツーバーのチョコレート専門店やられているダンデライオンチョコレートの社長さんがですね その野菜バス食堂に参画してるんですよ で多分飲食部門とか物販部門とかそういったあとお店の兼ね合いとかも含めて アドバイスとして入ってるんじゃないかなと思うんですけども でその社長からですね あのオファーをいただいて宮下カジュエンさんのリンゴジュース取り扱わせていただけませんかっていうところで お話をいただきましてで実際に今静岡の影川市の やっぱりすごく勢いのあるこのベンチャー企業である野菜バス食堂の 飲食のところで のを飲むことができるたり買うことができたりするっていう展開になってるんですけども やっぱりねそういった時にあのコンセプトだったりとか アイコンだったりとか文脈によってそこに商品を並べるものだったりとか 何を展開しようとか何を飲んでもらおうかっていうかどういうドリンクメニューがいいのか どういうフードメニューがいいのかって考えた時にやっぱりコンセプトを 加味して 選ばれるっていうところが すっごく多いなあっていうことをね非常に考えさせられたんです でこのダンデライオンチョコレートの社長のモネさんという方はですね モネ社長はですね あのどちらかというとエシカルとか サステナブルとかそういったものにすごく注力をされていて 普段なら捨てられてしまうものだったりとか 廃棄されてしまうものだったりなかなか利用されないものだったりとか そういったものをうまく活用して商品にするっていうことをめちゃめちゃ やられてるんです # あなの農産物のコンセプトやカテゴリーはなんですか? 例えばですね、カカオからチョコレートにするまでの間に出てくるものを使って、廃棄されてしまうものを使ってビールを作ったり、いろんなものを作ったりしていたりしてですね、 そういった取り組みみたいなところをめちゃめちゃされてるんです。そのコンセプトエシカルとかサスティナブルとかにこだわってやられているこのダンデライオンさんとかって、 エシカル同士、エシカルとかサスティナブルをコンセプトにしている会社同士でコミュニティがやっぱり形成されて、その人たちと一緒にまたグループとなってイベントに出展されたり、 エシカルマーケットとかサスティナブルのようなマーケットを展開したりとかっていう本当に大きな渦を作っているんですよね。 でもそういったコンセプトをしっかり頭に張ってるから、そういったところでお呼ばれしたりつながったり、コミュニティを形成できるっていうところがあると思うんですよ。 だから農家さんにとってもですね、美味しいとかめちゃめちゃ美味しいんですとか、うちは丁寧に丁寧に手をかけて作っていますみたいな感じなもちろん大事だと思うんですけども、 やっぱりコンセプトとしては非常に弱くなってしまうと言いますか、どういうふうにその農家さんの農産物を選んだらいいのっていうふうになっちゃうと思うんです。 エシカルとかサスティナブルの業界で言うとそういったコミュニティが形成されているようにですね、自分たちが何でもいいんですよ、エシカルとかサスティナブルじゃなくても全然いいと思うんですけども、自分たちの農産物がどんなコンセプトとかもしくはどんなコミュニティに属したいのかみたいなところ。 ダンデライオンチョコレートさんで言うと、こういった廃棄されてしまうものだったりもったいないとかそういったものをしっかり活用してブランド化して商品を作っていくみたいなところでやられているブランドさんだったり会社さんとつながっていくということを考えてそういうのを打ち出していると考えたら、自分たちのその商品作ったものだったり農産物とかっていうのも何に力を入れて どんなカテゴリーに属されたいのかっていうところってすごく重要だと思うんですよ。だからもちろん今のフルーツとか農産物とかって正直めちゃめちゃ美味しいしどんなものでもめっちゃ美味しいですよ。僕も今リンゴ畑スタジオの軽トラの中でお話ししてるんですけども横にね野菜農家さんというか家庭菜園で作ってる野菜で作ってる人たちがおばあちゃんとかおじいちゃんとかが 横に10人ぐらいいるんですよ。狭い区画を個々にいろいろたかやし、いろんなものを作って栽培しててたまにねお兄ちゃん持ってけーとか言ってねうちで作ってる?なんつってきゅうり2,3本とかうちでも作ってるんだけどなとか思いながらでもありがとうございますって言って代わりにリンゴ2,3個取ってどうぞって言って渡したりとかするんですけど そういったね中で関係の中で食べさせてもらうその野菜とかフルーツとかってめちゃめちゃ美味しいんですよ。もう正直こんな美味しいのって農家さんってみんな作るもの美味しいじゃんってこんな身近でも感じるぐらいですからみんなプライドを持って作ってるね全国の農家さんってどんだけ美味しいもの作ってるんだろうって僕本当に尊敬でしかないんですよ でもそういった中でも美味しいのは今もう当たり前になっている状態の中でほんでもってみんな発信してるしみんなもう顔出しもしてたりとかする中で何でこのねカテゴリーされていくかっていうところって一番口コミであの何々さんも何々らしいよ、何々らしいよってなるその何々のところをどうやって作っていくかっていうところを結構形作っていくところが非常に大事なんですよ 野菜バスのところで言うと多分地域かける食かけるビジネスっていうところだったりあとはエシカルっていうところも非常にエシカルサスティナブルっていうところも地域の資源活用という面では非常に重要だったんじゃないかなと思って 宮下カジュエンで言うこのシュルン州プレミアムアップルジュースってこのダンデライオンさんの店舗でもリンゴジュース展開されていたりあとは同じ前のねボイシでも話させていただいたオーバービューコーヒーさんっていうコーヒー屋さんがあるんですけどもこちらもですね リジェネラティブ農業をされている農家さんのコーヒー豆を使ったコーヒーだったりとかリジェネラティブ農業って再生型農業っていうかな サスティナブルというか持続可能な農業みたいなってよく言われるけど持続可能な農業ってどちらかというと持続を可能にするから止まっているっていうか回復させるわけじゃなくて永遠にこの状態を続けてくるかのように負荷をかけないでやっていくとか循環させていくみたいなところがあると思うんですけども リジェネラティブ農業の再生型農業ってこの地球なんかの状態を再生していく戻していくこの地球の中を回復させていくっていうのを元にそういった農業をされるっていうのも結構言われているんですけどもよくねあるんですよそういうのって結構いろいろあるんですけども そういったオーバービューそういうのをねコンセプトとか理念に掲げているオーバービューコーヒーさんとかでもこの宮下カジュエンの新種プレミアムアップルジュースを展開していただいているんですけどもうちはそこまでお話しさせていく中でそこまでリジェネラティブ農業っていうことでもないしエシカルサスティナブルっていうところをめちゃめちゃ重きに置いているわけではないんですけどもそういった考えはねめっちゃ好きでいろいろね あの原農薬であるとか何ですか循環型できるようにいろんなものを使ったりとかそういったものの取り組みとかっていうのはたまに時たまやってたりするんですけどもそれよりもやっぱ地域課題である僕が収納したタイミングの時にリンゴジュースは農家さんとかが余ったリンゴ鮮度が悪いリンゴとかで作ったりとか 生食で販売できなかったロスになってしまうというかのリンゴで作ったリンゴジュースが格安で展開されているという現状を見てえーってなって本当に美味しいリンゴジュースなのかそれはっていうところでめちゃめちゃ美味しい本気のリンゴジュースを作ろうというところで加工用リンゴを使わず生食で食べれるリンゴっていうか生食で販売したいリンゴっていうのをおしげもなく使ってですね これまた素晴らしいジュース加工屋さんに出会うことができてですね 絞り方までこだわってですね この雑味となってしまう悪っていうのもですね最大限取り除くっていうことを行ってですねそれまた本当にリンゴを丸かじりしてるような取り立て1秒で丸かじりしている僕が得意技のようにやってる丸かじり動画出してるんですけども そのような味わいの最高に美味しいリンゴジュースを作ろうじゃないかっていうところで展開させていただいてそれをねお話しさせていただく中でそれはもう面白いですねみたいなところでそのコンセプトにはまって取り扱わせてくださいっていうことがほとんどなんですよ なので最高に日本中には美味しいの産物があると思うんですけども本当にみずみずしくて甘くて最高にジューシーなんですっていうのではなかなかこう難しい響かないと言いますか酸味と甘みのバランスがあって言われてもですね うーんどれも美味しくて酸味と甘みのバランスジューシーあるんだけどなっていうところがやっぱりなってくるので何が自分たちの農園で大切にしてるのかとか何をもってそれを作っているコンセプトなのかっていうところをはっきり出しているとこういう風に全然ね野菜バスなんか僕利用してないですけどもそこから巡って巡ってですねやっぱこういった大型ベンチャーのねところに の新規事業のところにですねこう展開していただけるっていうことになるのって全部繋がってるんだろうなーっていうところを考えるとですねいまいちのこのコンセプトっていうのを大事にしていきたいなーっていうので改めて考えさせられたというお話でございました そんなこんなですね何かの参考になれば幸いでございますそれでは最後まで聞いていただきありがとうございましたまた会いましょうさよなら # 林檎の木オーナー【あなたの林檎の木】7月31日申し込み締め切り🍎 はい最後にお知らせでございます 大好評いただいております宮下カジュエンのあなたのリンゴの木 プロジェクトなんですけども リンゴの木オーナーっていう制度がですね日本にはあって自分のリンゴの木というような形で まあどうやこれ俺のリンゴやでって言えるようなその プランみたいのがありまして日本のリンゴの 海外にはただですねやっぱ何かとですね リンゴのオーナーリンゴの木オーナーってその栽培現場に行くことって収穫しに行くとか っていうぐらいしかないんですよ 収穫しに来てもいいんですけども今ってなかなかその移動するのが大変だったりとか 体験するのも楽しいと思うんですけども その日頃の楽しさだったりとか送るギフトとしてもですねそういった体験を 感じながらも実際にそれが自分の木から取れたんじゃないかってこう 疑似体験ができるほどのリンゴの木オーナーっていうこの絶妙なバランスのリンゴの 木オーナーってないかなっていうところから この度今年から始めたリンゴの木オーナー あなたのリンゴの木っていうのですね始めましてこちら公式ラインっていうのを宮坂ジェン のね公式ラインを使って まあ月に1,2回ぐらいかな ぐらい僕が動画であなたのそのリンゴの木の状態の成長やったりとか栽培の過程 だったり苦悩や楽しさを含めてですね動画で配信させていただいて まあこんな感じで育てるのねみたいな感じの思いながら実際にそれが赤く なって美味しくなったタイミングで取れたてをね あなたのお家まで届けますというような 感動体験をしようじゃないかというのがこのリンゴの木オーナーパックとなっております 通称あなたのリンゴの木ということでなっておりましてこちらがですねもう大好評 いただいておりまして 今ですね 販売しているリンゴの木オーナーパックがですねだいたい9月の上旬ぐらいに 上中旬ぐらいかな上旬ぐらいに 発送となるリンゴの木のあなたのリンゴの木パックになっておりまして こちらがですね大好評いただいておりまして初めての取り組みだったんですけども めちゃめちゃ人気いただいていて数多くの方にねご注文いただいてるんですけども こちらが7月の31日までの申し込みになっておりますのでよかったらですねこちらの チャプターに添付しておきますのでURL そちらから覗いていただいてご購入いただければですね僕の恥ずかしい動画も含めてですね 裏側の動画も含めて あなたのリンゴの木の成長とともに楽しみに お待ちいただく時間も楽しみにね美味しくなるんじゃないかなと思いますのでぜひそちらから 感動体験をですね楽しんでいただければなぁと思っております そんなことで最後まで聞いただきありがとうございましたまた会いましょうさよなら もっと見る #農業 #りんご #農家 #エシカル #新規就農 #サステイナブル #夏のワークライフバランス #やさいバス #やさいバス食堂 #リンゴジュース 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!02:301.腰の痛みだと思っていたら、、w09:452.やさいバス食堂から学ぶコンセプト09:393.あなの農産物のコンセプトやカテゴリーはなんですか?03:114.林檎の木オーナー【あなたの林檎の木】7月31日申し込み締め切り🍎https://mim-gardens.comコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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