TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅大自然のその先に 【八ヶ岳大縦走けん玉旅】30:33 2025年8月1日 214再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次八ヶ岳大縦走、1日完走の挑戦深夜の八ヶ岳、満天の星空リンゴ農家とけん玉スターの出会い八ヶ岳の自然とリンゴ栽培の共通点オンラインストアで信州の味覚をAI文字起こし(β版) # 大自然のその先に 【八ヶ岳大縦走けん玉旅】 おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の日本農業ふるさび、本日も始めていきたいとおもいます。 はい、今ですね、りんご畑スタジオを飛び抜けまして 八ヶ岳スタジオからお送りしております。 ただいまのお時間、深夜2時56分となっております。 果たして、はぁ、はぁ、 非常にですね、 息が上がっているんですけども、ただいまですね、 長野県と山梨県をまたぐ 八ヶ岳にですね、今来ております。 もう深夜2時56分、ほぼ3時なんですけども、 農家にとってはもう朝だというような、 3時とかになってくると、そろそろちょっと起きようかな、みたいな時間になってきますけども、 できればちょっと夜で会ってほしいぐらいの感じなんですが、 今ですね、なんでこんなとこから配信しているかというと、 僕のボイシーではですね、結構恒例なんですけども、 山登りだったりハイキングをしながら、自然のその先で、 こういった配信をするのが、 昔から よくやってたことなんですけども、 疲れました。 久しぶりの 参考に疲れましたね。 なんか少しでも皆さんに、 自然の力がこのボイシーを通して、 伝わったらなって思うんですけども、 実はですね、今前のボイシーでも話したかもしれないんですけど、 八ヶ岳をですね、 全山重装をするということで、来ておりまして、 それもまたですね、 普通は多分2泊3日とかで山小屋やテントを使って重装していくような、 30、 30キロから40キロぐらいかな、 のルートになるんですけども、 これを まあ1日でと言いますか、 0泊1日で 歩こうじゃないかというような チャレンジを今、 来ております。 決して八ヶ岳って、 そんな簡単に行けるような 場所じゃなくてですね、 最高峰は2800メートルとか2900メートルとかあるのかな。 ぐらい、やっぱ高い山々が連なっておりますので、 そんな簡単にね、行って帰ってくるみたいな場所じゃないんですけども、 このね、 8つの 山としてですね、 言われている八ヶ岳をですね、端から端まで歩いて繋いで歩くということをですね、 やっておりまして、 今、 タテシナ山という、 あのよくね、 ファミリー層なんかがよく遊びに行く、 白河湖ファミリーランド、池野平ホテルとかね、 白河湖のファミリーランドとか、 子供に大人気、子供というかファミリーに大人気ですよ。 そういった 場所からほど近い タテシナ山に まず登りまして、 そこから ずっとずっと歩いていってですね、 今ここは北八ヶ岳エリアになるんですけども、 ずっとずっと行ってですね、 最終的に 三笠山というのに登ってですね、 その後観音平という駐車場まで降りるという、 これを まあ 1日で、と言いますか、20数時間で、 20時間ぐらいで行きたいなという感じなんですけども、 っていう形で、 今行ってるんですね。 当初ね、 誰かと行くんです、みたいな話してたと思うんですけど、 僕はですね、なんと、 大遅刻をしてしまいました。 宮下といえば大遅刻で有名なんですけども、 これまたですね、 農作業の方をしていたらですね、 これはやばいと、連日すごく 灼熱の気温だったり、 というのもあって、 ここに来てですね、夏のリンゴが、 どんどんどんどん色づいてきちゃってですね、 早く収穫しないと、日焼けして、 食べることができなくなっちゃう。腐っていっちゃったりとか、 実が落ちてきちゃったりとか、 そういったのもあって、 ドンピシャのね、今だっていうタイミングで収穫しないと、 もう後戻りできなくなっちゃうんですよ。 で、そのタイミングが、 今日だったんですね。徐々に今色づき始めたところで、 うわぁこれ、 今、 収穫しなかったら、 この大柱層に行って、 やつがあったけど、大柱層に行きまして、 その後ですね、実は、 今度は、 北、西の北の方に移動しまして、 北アルプス、ヤリガタ家に、 リンゴのドライフルーツ、アップルトリップをですね、 届けるたびに、このまま行くんですよ。 どんだけ、 どんな工程なんだよと、 各所から突っ込みの声が、 たくさんいただいてたんですけども、 このタイミングしかないなっていうところで、 メンバーの人たちも、 やっぱりね、休みがないよっていう人たちだったり、 多いので、 そういった中で、 行くことになったんですけど、 トンピシャでね、 こう、集合時間に合わせてね、 行くはずが、 うわぁ、 めちゃめちゃ、 色づいてるし、しかも、 なんか完熟を通り越して、 完熟を通り越してというか、 完熟を迎えると、 木からね、 ポトンポトンと、 落ち始めてしまってですね、 やばいと、 これはやばいと、 リンゴちゃんたちが、 食べれなくなっちゃう、 っていうので、急遽、 一緒に行くメンバーの、 長野県の新州が産んだ、 けん玉スター、 牛山翔太さん、通称ウッシーですね、 と、 長野が産んだ、 DIYモンスター、 こまつくん、 通称ジャスミン、 と一緒に、 今、向かっておりまして、 これまた、長野が産んだ、 ジビエモンスター、 下坂修司くん、 通称下っち、 もですね、 行く予定だったんですけども、 熱中症にかかってしまった、 っていうことで、 前日に、これじゃちょっと行けないな、 っていうことで、 行けなくなっちゃって、 最終的に、 とりあえず3人のメンバーで、 行くことになったんですけども、 まさかのですね、 大大大大遅刻を、 してしまいまして、 致命傷ですよね、これ、 どっかで、 一泊二泊泊まるんだったら、 追いついて、みんなと共に追いついたり すると思うんですけど、 大体多分、3、4時間ぐらい、 みんなから、 遅れをとってしまった、 状態なので、 この3、4時間を、 どうやって、 縮めて、みんなに合流するかと、 みんなはね、先に行ったんですよ、 僕だけ今、後から、 追いかけているような感じで、 夜、 7時、8時、 8時ぐらいかな、もうちょっと前か、 ぐらいまで、ずっとね、リンゴ収穫してて、 何ならもう、ヘッドライトをつけて、 最後収穫したりなんかして、 わぁ、 リンゴちゃんよ、 よかった、 わぁ、 宮地にありがとうって、 言ってくれているような、 感じでね、 リンゴさん達も喜んでいました。 今ね、 バックパックに、 生の、取り立てのリンゴを、 忍ばしているので、 どこか気持ちいいところで、 食べたいなと思います。 そして、お友達にも、 あげたいと思います。 # うっしーさんのインスタはこちら はい、かなり息が上がってきてます。 久しぶりにこう、登ったりするとですね、 そして今、大遅刻したもんね。 焦っちゃったりとかするとね、 どんどんどんどん大幅で大幅で、 登っていこうとするんですよ。 そうすると、体の体勢が崩れて、 普段使わない筋肉のところが、 刺激されて足がつっちゃったり、 ダウンしちゃったりするんですけども、 それになったら嫌だなっていう気持ちを込めながら、 マイペースで行って登っています。 さっきルート確認したら、 0.6、 法定の0.6のスピード、 いわばだから、2倍のスピードで歩けば、 みんなに追いつくよっていう地図にアプリ載ってたので、 2倍か!って。 走る人ならね、トライルランディングとか、 走る人なら分かるけど、 これは、僕走る人ではないんでね、 ただでも、どっかで縮めないと、 たぶんたどり着けない、 出会うことができないんじゃないかなって思うんで、 ただね、 空を見上げるとね、 むっちゃ星空きれいなんですよ。 もう久しぶりに感動しましたね。 パッと上を向いたら、 満天の星で、 下界に、 僕たちの町で、もう田舎ですけど、 それでも星空を見えるんですけど、 東京とかにいたら、なおさら見えないかもしれないですけど、 やばいぐらい、もう、 目で天の川が見えるぐらい、 まだ駐車場のところでも、 そんぐらい見えてたんで、 一気になんか、心が奪われましたね。 うちの娘が、 なんか、 星、流れ星見てみたいって、 こうなんか、ふとね、 言ったりするんですよ。 えーって。 えー今度、父ちゃんが、 あの、星空、見せに行くねなんて言って、 もう、今みたいな駐車場でも、 パッてね、降りてみるだけでも、 最高の星空と流れ星が、 見上げた瞬間にピャーって飛んでったんですけど、流れ星。 そんな、 ね、 身近に、 家から、 こう1時間ちょっとぐらい運転しただけで、 そんな姿が見れるなんたら、 ほんとにやっぱいいとこっすよね。 星です。星好きですね。 はぁ。 山に来ると、 ほんとに考えさせられることがいっぱいあります。 登山道に咲いてる花や木の生え方を見ても、 農業に、果樹栽培に生かせることのヒントが、むっちゃ眠ってるし、 やっぱ山の山のキッチンって、木漏れ日をね、 木漏れ日と木漏れ日の間に枝を伸ばしていって、 重ならないように重ならないように、 まんべんなく生えてるんですよ。 雪でたわんだり、より日光を吸収できるように、 ちょっとこう、なんていうんだろうな、 加水してるっていうのかな、 あの、なんていうんだろうな、 下に、リンゴでいう有印という作業と一緒なんですけど、 下を向いてるんですよ。 人間の腕みたいな、ちょっと下に垂れ下がってるっていうか、 うわぁ、こういうことか、みたいな。 これが最高のリンゴ育てるやり方か、みたいな感じがね、 めっちゃ分かりますね。 すごい密集なんですよ、ほんとに今リンゴの栽培の方法と。 これが自分たちの、自分たちっていうか、 木自分たちが考えてっていうか、 自然の摂理でそうなってると思ったらすごいなって。 人間がね、欲を欠いてというか、 なんか、思うがままに木を切ったり伸ばしたりするもんで、 木の形が崩れくっていくんだろうなって思うと、 すごく考えさせられますね。 やっぱり自然の力を最大限に生かせる、 木作りっていうか、リンゴ作りしたいなって思いますね。 僕たちはサポートぐらいしかできないんだと思って、 やりたいなって思いましたね。 なんか急に里に入ってるんですけども、 今回ね、てろはく一日、八ヶ岳、前山、重曹、 これけん玉旅っていう風にしてるんですけども、 長野が生んだけん玉スター、牛けん玉っていう野号で、 けん玉のアーティストであり、選手でもあり、 活動する、普及活動している、 牛けん玉の牛山翔太さん、通称ウッシーさんをですね、 今回一緒に八ヶ岳、前山、重曹しているんですけども、 っていうかまだ会えてないんですけど、早く会いたいな。 今どこにいるんだろう。 で、ウッシーさんがね、この八ヶ岳のふもとの千代市っていうところで生まれて、 標高めっちゃ高いんですよ。 ウッシーさん生まれたとこでも1400メートルぐらいあるのかな。 人工じゃないわ、天然のクーラーですよ。 今もだって、天然のクーラーですよ。 こういうとこでね、車中泊するなら最高ですけども、 最近は下がめちゃめちゃ暑いから、最高です。天然クーラー。 寒いぐらい。 でね、そんなウッシーさんが八ヶ岳の、 天然のクーラーを作ってくれたんですよ。 で、このクーラーはね、 でね、そんなウッシーさんが八ヶ岳のふもとで生まれて、 よく八ヶ岳に登って、登ってはその山で剣玉やったり、山登って楽しんだりされてるんですよ。 そんなウッシーさんがね、最近ラジオ番組に出てたんですよ。 地元のね、SBCラジオだったかな。 SBCのラジオに出演されてて、 今ね、登山系ユーチューバーのヤギちゃんっていう女の子がいて、女性の方いて、 そのヤギちゃんがやられている地元の番組があって、 はぁ、アウトだ。日本のじゃないわ、新州のね、 自然の素晴らしさを伝えていくっていうか、 ゴーネーチャー、ゴーナガノという合言葉と共にですね、 アウトドアアクティビティだったりとかを紹介してるんですよ。 めっちゃ面白い番組で、あの、僕はスポティファイで聞いていまして、 ポッドキャストかな、聞いてて、めちゃめちゃ面白くてですね、 ヤギちゃんも東京でOLしてたんですけども、 新州に移住して、ユーチューブやりながら活動してるっていうような感じなんですけども、 すごいですよね。なんか、移住される方の参考になるんじゃないかな。 で、今では長野のスターになってますからね、ヤギちゃんは。 ヤギちゃんは長野の地元のテレビで有名なテレビで、パーソナリティじゃないな、MCとかもやってます。 MCってられておりまして、すごいんですよ。 なんか、全国テレビで言うと、なんだろうな、 ポカポカとか、ワイキングのところにパネラーとして出てるみたいな、 すごいことですよね。地域に根付いてるし。 で、ラジオまで今度始まってっていう。 そんなラジオで、ウッシーさんがゲストで出てきたんですよ。 # 八ヶ岳最高 ほんでですよ。 SBCラジオにゲストで出てきたウッシーさんが、 けん玉の魅力だったりとか、 金玉、け、金玉って。 金玉って。 下ネタになってきてる。 金玉。 けん玉の魅力と、 八ヶ岳とかの山の魅力? ハイキングやりながら、 その、登山しながらとかで、 リュックのね、脇にけん玉を刺して、 あの山登っては、 山頂でね、 山頂とか邪魔にならないとこで、 けん玉をやって、 トリックを決めて、 わ、できた!みたいな、 この大自然の中で、 異次元の場所っていうか、 気持ちいい場所でやって、 できた!っていうこの感じが、 最高に楽しいということで、 そういう人たちを今、 通称ダマハイカーと呼ばれていて、 ダマーって言うんですよ。 あの、 けん玉をやる人も、 ダマー、 なんでやる?なんですか? あの、スケーターとか、 スノーボーダーとか、 いろいろありますけども、 けん玉やる人ダマーって言うんですよ。 首からけん玉かけてる人見たら、 ダマーですか?って聞いてみてください。 めっちゃ人口が多くて、 今のけん玉すっごいトリックがかっこよくて、 激しくて、 ダンサブルで、 すごいですね。 で、その、 ダマーと、 ハイキングする人をかけたハイカー、 合わさってダマハイカーって言ってですね、 ウッシーさんが、 産みの親で、 今、日本全国に、 ダマハイカーが増殖中なんですよ。 山でけん玉をやるっていう文化を作ったのが、 牛山翔太さんなんですよ。 すごくないですか? でね、 そんな文化を作って、 僕たちにも、 楽しさを教えてくれて、 ウッシーさんにはたくさんお世話になっててね、 で、僕が、 2019年に災害で、 が起きてしまって、 水害、 台風の水害に遭ってしまって、 リンゴの木が流されちゃったんですよ。 4、5メートルくらい川になっちゃって、 で、そこで、 水房としてダメになっちゃった、 リンゴの木、 その時はもう、 5、60年くらいの木かな、 それを伐採して、 切って、 製材して、 その木材を使って、 リンゴの木の剣玉とか、 アップサイクルで、 ブランドをね、 手掛けてくださったり、 してくれたんですよ。 すごく人気で、 剣玉高いっすよ、そのリンゴの木の剣玉。 でも、 それくらい、 なんか、夢が詰まっている剣玉で、 だって、 僕のね、 ひいじいちゃんが、 植えたリンゴの木っすよ。 僕も会ったことないっすよ、ひいじいちゃんに。 でもその、 ひいじいちゃんが植えた、 剣が、剣玉じゃねえよ、 リンゴの木が、 60年くらい経って、 すっごい太い木になって、 その木が、 木材ってのになり、 それが剣玉となりって、 そして、それを、 自分の娘が遊んでるって、 会ったこともない、 家族、 子孫が、 自分の植えた苗、 苗ってあれですよ、 もう、枝みたいなやつ。 それが、 6、70年後に、 そんな未来が待ってるなんて、 たぶん、そのひいじいちゃんは、 思わなかっただろうな。 だから、その剣玉をね、 見たときに、 なんか、すごいことになって、 思ったんですよ。 この剣玉一つには、 昔のひいじいちゃんが、 この一本の苗で、 この街を、 リンゴで、 笑顔にするぞって思って、 植えた、 リンゴの木なんで、 その活動が、 今の僕の起源にもなってるし、 うーん、 なんか、 いろいろ支えられてる部分でもあるんですけど、 ねえ、それが、 今、こうやって活用されてるって、 ダマハイカーに使われてるんですからね。 やばいですよね。 すごい文化と、歴史と伝統と、 詰まってる、 一本になってるなって思うんですよ。 で、今回はその、 リンゴの木の剣玉を、 今、リュックに、 忍ばしています。 で、うっしーさんが、 自分の、 やっぱり、 聖地は、 だから、八ヶ岳、 の聖地巡礼をしながら、 剣玉を、 やりたいですと、 やりたいですね、みたいなことを、 ラジオで言っててね、 ちょうどその放送が、 一ヶ月前ぐらいだったんですよ。 一ヶ月も前じゃないかな、 二、三週間前。 それを聞いたときに、 すごく感動して、 たまたまね、別県で、 八ヶ岳に、 行く話があって、 これはうっしーさん、 ぜひ呼ぼうというか、 一緒に、 聖地巡礼剣玉旅、 しないかという、 お誘いをしたところ、 いいねと、 なりまして、 剣玉持って、 八個のね、八ヶ岳なんで、 八個の山がありますから、 全部の山で、 剣玉トリックを、 決めて、 来たわけなんですよ。 なんか、 良くないですか。 こんな、 何してるんだって、 みんなに、 言われるんですけども、 いろんな、 文化が詰まってます。 カルチャーが。 で、 ゼロ博一日で、 行く必要あんのかとか、 あるんですけども、 最近のね、 娘の、 運動会、 めっちゃ頑張ってんなって、 すげーなって、 あとは、 スポーツ選手、 みんな、地ヘド履きながら、 めっちゃ頑張ってんなって、 すごいなって、 感動させられんなって、 ぬくぬく、 ゆるゆるしてんなと、 毎日ね、農作業で忙しいですけど、 いやいやいや、 忙しいから何もできませんとか、 言ってんじゃないよと、 もっと頑張ってる人いるよって、 見せられて、 なんか、 苦しいほど、 大変なほど、 でも、諦めなきゃいけること、 なんかそういうことに、 チャレンジして、 もう一回青春、 やって何かを、 作りたいなっていうか、 何か呼び起こしたいなって、 思ったんで、 今こうやった、 こういったチャレンジ、 チャレンジなのかな、 遊びですね、 をしに来てます。 ぜひですね、 やつがだけ、 遊びに来てください。 そして剣玉も、 やってください。 僕はあとは、 サブテーマとしては、 リンゴの豊作祈願、 願ってきたいと思います。 おっ、 今、 山荘に着きましたね。 うるさくなっちゃうんで、 一旦ここで終わりにしたいと思います。 果たして、 追いつけるのでしょうか。 頑張っていきたいと思います。 それでは最後まで聞いていただきありがとうございました。 また会いましょう。 # 宮下果樹園のオンラインストアはこちらから はいただいま 立志の山に到着しました 無事に着きましたね意外と早く着きました やっぱりシンドいですね ただ上がったらですね立志の山来られた方 来られてない方ぜひ一回来てほしいすっごいガレバで もうガラガラとした石の山頂になってるんですよ ここ何みたいなすごい場所で上がったらもう おおすごいですすごいですっていうかここは多分山って感じがあんまりしないですね 噴火したんじゃないかみたいな感じの本当に ガラガラとしてるような感じが 楽しめますねでちょうど来たら 朝焼けがっていうか朝焼けになりそうなすっごい綺麗なビーナスベルトっていうかな めっちゃ見えてます綺麗やばいです ここからウッシーと ジュスミンの仲間を見つけに降りたいと思います 最後の知らせなんですけども風がうるさいですよね 最後の知らせなんですが あれだ 宮坂10円のオンラインショップの方がですね 今日収穫したリンゴも含めてですねオンラインストアに予約販売アップされております そして公表いただいてました あなたのリンゴの木オーナープランもですね 公表により延長をしてほしいという声がありまして ただ僕が最終告知をしなかったばかりにですね もう終わっちゃったんですかみたいな声がねたくさん来てですね 僕もバタバタしててそれできなかったと思って それは申し訳ないなと思ってですねちょっと延長することになりまして お盆まで延長することになったのでぜひよかったら こちらのチャプターに宮坂10円のオンラインショップ添付しておくのでよかったらそちらから ご購入していただいて新州の大自然の恵み 八ヶ岳もう感じてほしいなぁ この新州の大自然の恵みをですね 食べて元気になってほしいなと思いますそんなこんなで最後まで聞いていただきありがとうございましたまた会いましょう さよなら もっと見る #農業 #りんご #登山 #八ヶ岳 #農家 #ハイキング #新規就農 #けん玉 #夏だからしたい運動 #やぎちゃんねる 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!09:521.大自然のその先に 【八ヶ岳大縦走けん玉旅】09:432.うっしーさんのインスタはこちらhttps://www.instagram.com/ushi0813?igsh=NHl1aDNtdzgwaWlh08:453.八ヶ岳最高02:144.宮下果樹園のオンラインストアはこちらからhttps://mim-gardens.comコメント感想・質問・応援メッセージを書こう Derma2025年8月1日八ヶ岳登頂応援してます!1返信 shuji01172025年8月1日熱中症のしもっちです。まじで行きたかった😭頑張って追いつけー!!1返信
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収穫体験から学ぶ満足度と体験価値 34分・9月6日・ 162再生AI目次2万円超のイチジクツアー、その価値顧客感動設計の重要性と農家の「エゴ」イチジク愛を深める個別体験の極意地域一体で創るフルーツブランドの聖地収穫体験で再認識する「人」の繋がり
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行動したら次の現実、行動したら次の現実 25分・8月19日・ 201再生AI目次落下りんご、苦渋の決断とは石原明氏の教え「次の現実」へ巧妙な農家詐欺の実態と対策SNSバズが導いた予想外の展開顧客の声で気づくブランドの魅力
知ってもらって買ってもらって語ってもらって 23分・8月14日・ 147再生AI目次知る・買う・語るが導くファン育成の要諦インスタライブが変貌した「リンゴ村」公会堂「寄り合い」で深まるリンゴ村の教育の場熱狂を生み出す「語る」設計と応援の輪リンゴ村が目指すレッドカーペットと未来
まじで行きたかった😭
頑張って追いつけー!!