TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅農家の僕にできること22:03 2024年1月13日 319再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次リンゴ農家の日常と感謝の気持ち被災地支援への思いと炊き出し活動支援活動の継続と協働の重要性農家としてできること模索の過程被災地支援における課題と展望AI文字起こし(β版) # naritaさん差し入れ本当にありがとうございます🥹思いを込めてお送りさせていただきます🍎 おはようございます。こんにちは。こんばんは。 安田尚弥の新宿リンゴ旅、本日も始めていきたいと思います。 僕は新宿で100年続くリンゴ農家の5代目で、自然を愛するアウトドアラバーの皆さんに美味しいリンゴを届けたいというのをテーマに、 登山やキャンプを通して農業活動をしております。 また、リンゴの発泡種ハードサイダーのブランド、アンドサイダーの代表をしております。 この番組は農業やリンゴの魅力、自然や田舎での暮らしを様々なカルチャーを通して発信しております。 はい、皆さんいかがお過ごしでしょうか。 本日はですね、雪がかなり降っておりまして、 吹雪いておりますね。今もしんしんと積もっているわけなんですけども、寒いですね。 ボイシーをですね、ここも新年明けてからもですね、続けておりましたら、なんとですね、差し入れをいただいてしまいました。ありがとうございます。 ちょっとご紹介させていただきたいんですけども、成田さんという方からですね、ありがとうございます。 メッセージとともに花束の差し入れをいただきました。本当にありがとうございます。 いやー嬉しいなぁ。ちょっとコメントの方も読み上げさせていただきますね。 いつも放送ありがとうございます。 昨年購入したリンゴのおいしさが忘れられなくて、本日ジャムハチミツセットを購入いたしました。 ありがとうございました。これからも応援させていただきます。 というコメントをいただきました。 ありがとうございます。成田さん。 成田さんはこれボイシーで聞いて僕のことを知っていただいたんですかね。 こうやって声で出会って、実際に声から育ててらっしゃる僕の、育ててるこの僕のリンゴを買って 声がもどもどなってお家に届いて、それを食べて喜んでもらえるって、すごい出会いだと思いませんか。奇跡な出会いですよね。 そんな成田さんにはですね、私も本当に感謝しておりまして、 成田さん一人ででもですね、もう一人でも聞いていただけると思ったらずっと続けていこうかなってこのボイシーを持っています。 なので日々溢れるノウハウではなくてですね、 一緒にこの人生を歩んでいるこの短い100年ストーリーをですね、一緒にね味わいながら人生楽しんでいければなぁなんて思って ボイシーをいつも収録しております。 もう思いを込めていつも収録しておりますので、ぜひですね今後とも聞いていただけたら幸いです。 成田さん本当にありがとうございます。 チャム蜂蜜セット、新州の内自然の恵みセットというのもこの前ね オンライン発売の方で長野キャンパルさんのオンラインで発売させていただいたんですけども、もしかしてそちらで購入していただいた感じですよね。 嬉しい。ありがとうございます。 ちょうどですね、今日長野キャンパルさんの方に雪の中ダッシュで向かいまして その注文をねしてくださったオンライン発売分の納品をさせていただいて させていただきました。そしてこれやっぱりこんだけ 今回阪神百貨店さんへの出展の時に発売した限定のセットだったりとかリンゴジャム蜂蜜なんかをですね 長野キャンパルさんのオーナー田中さんの ご好意のもと、うちのオンラインサイトでもぜひ 新種を代表して紹介させてくださいと。 自然を愛する方々にこの長野といえばのリンゴと蜂蜜を展開させていただきたい。 紹介したいんです。本当においしいものだから紹介したいんです。ということで掲載していただきまして 昨日一昨日ぐらいかなまで 商品を掲載させていただきました。たくさんの方にご購入いただきまして本当にありがとうございます。 成田さんもですねこの購入していただいた方だと思うんですけども 本日納品させていただきまして このね本当に年始早々で 日本の情勢としてもなかなか悲しい ことがたくさんあったり暗いニュースがたくさんあったりとかっていうのもありますけども こうやって僕たちはですねこの新種の恵みを通して自然の 怖さもあるけども豊かさだったりこの自然から取れたこの恵みっていうのをみんなに届けて 世界一の朝食 笑顔になってもらう自分たちが育てたもの愛が込めて作ったもので 笑顔になってもらうことだけを考えてこの商品を販売したり作ったりしてお届けしているので そんな商品を年始早々ねご購入いただいたなんて大変ありがたいなと思ってですね 納品したついでにですね あのいやこれ皆さんに僕直筆でメッセージ書きたいですって田中さんに言ってですね 僕も書きたいですみたいになってですねこんなありがたいことないですよねみたいなこと なってですね どこに書きますかみたいなことになって僕がよく リンゴを発送する時に書くダンボールの内側の箱のね内側に2人してですね あの一箱一箱マジックであの思いを綴らせていただきました 多分一人ずつ違うんじゃないかなほぼほぼ違う コメントが書かれていると思うんですけども一人一人のことを思ってですねその メッセージを書いて 箱の方にですね綴らせていただきましたので成田さんのもとへもですね僕の 汚い時かもしれないんですけども思いはもう十分愛を込めて 書かせていただきましたのでぜひですね多分今日明日あたりで発送になるんじゃないかと思います のでぜひ僕たちの愛をも持ってですね この新春の大自然の恵みで笑顔になってもらえたら元気になってもらえたら幸いでございます 成田さん本当にありがとうございます その他ご注文いただいた皆さんもですね あの汚い時ですが思い込めて梱包させていただきましたので12時ぐらいに行ったのに 全部書き終えて帰る頃はもう5時だったんですけど 5時間ずっとマジックで店内で書いていたんですけども そしたらもう店員さんみたいな感じで間違えられてね でなんやかんやで知ってるお客さんがたくさん来てあーお久しぶりです 明けましておめでとうございますみたいなもう何回もやってですね 1日半日ぐらいですねずっとそんなことばっかしていたんですけども こんなになんかあの手紙をね書いたのは久しぶりですが皆さんに思いが届いたら幸いで ございます本当にボイス聞いていただいている皆さん こうやって差し入れだったりコメントだったりいただけて本当に幸せです ぜひ皆さんもコメント等お待ちしております それでは本題の方に行きたいと思います # ピコさんのInstagram投稿はこちら🙇♀️ 今回のテーマは農家の僕にできることというテーマでお送りしたいなと思います。 1月1日にですね、起こりました、野党反党地震が起こりましたけども、 それによってですね、多大なる影響だったり被害だったりとか、本当に悲しい状況がですね、たくさん起こっていて、僕たちも本当にニュースだったりとかメディアで見ることしかできなくてですね、 本当に悲しい、辛い状況かなと思っております。本当に被災された方々だったり、その関係者の皆様、本当に心よりお見舞い申し上げます。 なかなか本当に今もね、復旧のめどが立たなかったり、猛吹雪がね、 吹雪たりとか雨が降ったりとか、二次災害が起きてしまうんじゃないか、そもそもなかなか復旧のめどが立たないからこそ住む場所を変えて、 もっと違う生活をした方がいいんじゃないかっていう二次避難をする環境があったり、学生の子たちは学校に行けないから、 もっと街中の方というか、被災していない方のところに避難する、丸ごと避難するみたいなことをね、やったりとか、 そういったこともね、今動いている中で、なかなかいろんなことを考えさせてもらってですね、 毎回思うわけなんですよ、この僕にとって何ができるんだろうっていうふうにね、ずっと思わせてもらっている 最中なんですけども、今ね、いろんなところで募金だったりとか寄附だったりとか、 なんかそういった、義援金みたいなことってのも行われていたり、今ボランティアの募集もですね、個々に勝手に行くとですね、今ではまだそういった体制が整ってないこともあって、 事前登録っていうのを今して待っていてくださいということで、僕自身もですね、この事前登録の方をさせていただきまして、 その時に備えてですね、OKサインが出たら自分の足で出向いてですね、ボランティアの方に行きたいなというふうには思っているんですけども、 やっぱりですね、今後の旅ですね、何かできないかっていうところをずっと考えておりまして、 自分自身、2019年の台風災害の時にですね、被災をしまして、周りの街も丸ごと被災してしまったり、 僕の大切な仲間たち、友達だったりとか家族だったり親戚もですね、多大なる被害を受けて、 毎回ボランティアに行ったり助けに行ったり、その後の救援というか助けに行って、 今でもまだまだ災害復興が続いているような状況ではあるんですけども、その時に長野市だったり、この界隈にたくさんの全国からボランティアさんだったりとか、 救援物資を送ってくれたりとかっていうのことがあって、その中にはですね、北陸の皆さんからの救援物資や支援だったり、 あとボランティアさんだって、もうたくさんいらっしゃったんですよ。本当に助けられたんですよね。 あの方々、皆さんがいなかったら、今の僕たちの生活はないし、農業を今でも続けることはできなかったと思います。 普段の今の生活に戻ることもできなかったかもしれないなと思ってですね、本当に感謝しているんですね。 やっぱりそういった恩もあって、何かしら自分たちで返していきたい、何かしたい、 何かその恩を返したいなっていうところも踏まえてずっと考えていたんですけども、そこにですね、僕たちの先輩である農家さんだったりとかからですね、連絡が回って、 宮下君と僕たちで何かそういった災害もある、実際に自分たちも災害に受けた時にたくさんの方が、北陸の方助けてくれたし、 それをやっぱり僕たちも恩返したいよねっていうところをすごく話すことになって、やりましょうやりましょうみたいなところからいろんな話し合いの結果ですね、 僕たちに何ができるんだろうというところから一つのボランティア方法をちょっと見出しました。 それは炊き出しだったんですね。炊き出しって皆さんあんまりその経験がなかったりとかすると思うんですけども、本当に僕たち被災した時もですね、 炊き出しの方がひっきりなしにですね、いろんな方が来てくれて、もう寒い時期だったので11月ぐらいの、11月、12月かだったので、もう本当にたくさんの温かいものとかを振る舞ってくださったり、 普段被災しててなかなかこういったもの食べれないっていうものを食べさせてもらったり、そこでコミュニケーションが生まれて笑顔になったり、 なんか涙を拭いながらも一緒に頑張っていこうっていう風になれたのは、本当にそういった方々がいらっしゃったからだなという風に思ってですね、 僕たちも被災地に、今ボランティアにはなかなかまだ出向けない、整った体制がないのであれば、今は炊き出しという、 僕たちが被災した時に助けてもらった方法の炊き出しという方法を使って、皆さんの元に出向いてですね、 少しでも心温まるようなお料理をね、食べていただいて安心してもらえたらなという、なかなかそういった安心とかは難しいかもしれないですけども、 少しでもそういったほっこりした気持ちになってもらえたらなっていうのも思ってですね、呼びかけ合いました。 皆さんやっぱりキッチン化をやられている方だったりとか、飲食店をされている方だったりとかがいらっしゃいましてですね、 今ちょうどインスタグラムのポストの方でも上がっていたんですけども、長野県の長野市の篠ノ井というところで、 花桃というお店、飲食店さんされているピコさんという農家の先輩、桃農家さんなんですけども、 このピコさんが作るお料理、めちゃめちゃ美味しいし、桃を使ったかき氷とかもめっちゃ美味しいんですけども、 そんなピコさんもですね、つぶやいておりまして、僕たちの滝出しに、数堂に渡って答えを出してですね、 滝出しに行こうと思うということで、そういった活動を支援してくれる方を募集しますという形で、 お店に募金箱を用意してですね、被災地に届けるというよりも、僕たちがその食材を買ったりとかガス材とか、 いろいろやっぱり滝出しするにもすごく費用がかかったりとかするわけなんですけども、やっぱり継続的にやっていきたいなというところがあって、 そういったところに皆さんからのご支援もあって、一緒に行きたいけど行けない人たちが揃ってですね、 そういった支援のごとく一緒に思いを届けられたなという、またの皆さんに直接届けたいというところから、 そういった告知をしておりました。このチャプターにその記事をね、ちょっと添付しておきますので、 よかったらインスタグラムのピコさんのチェックしていただければなと思うんですけども、 それをつないでくださったのが、同じ長野市で、赤沼でリンゴ農園されております、 山田井農園さんの穂高さんという方なんですけども、僕がこの1年前ぐらいのボイシーでも話している、2年前か、 のボイシーでも話している、一緒にアメリカにリンゴの視察に行ったり勉強しに行った仲間なんですけども、 その先輩の方がですね、つないでくださって、普段キッチン化をされているので、そういった機材もあるし、 そういったところも踏まえていけるんじゃないかというところも踏まえて言ってくれて、 宮下くんもぜひリンゴキャンプというこの前に開催したリンゴキャンプでも、いろんな全国の農家さんが食材を提供してくれて、 そこからおいしい料理をキャンプ飯を作って、みんなで食べて飲んでということをしたということも踏まえて、 そういった食材とかも皆さんが、そういった提供とかがあるのであれば、 みんなが協力して農家にできることっていうのは、そういったことなんじゃないかなというのをお話ししてですね、 僕も全面協力してですね、一緒に滝出しに向かおうじゃないかということになりました。 その他の支援者の方も踏まえてですね、行こうという話をしております。 最小限に向こうに負荷をかけないように自分たちで自己完結できるような状況で行こうと思っていまして、 向こうの赤十字の方、職員の方とつながってですね、圧戦を受けるような形になっておりますけども、 早くて来週、再来週というような形の展開で、今現状向こうがどうな状態なのかも分からないですから、 そういった面も踏まえてですね、次にどんどん活かしていければなと思っております。 なのでね、今もう僕がボイシーのラジオで、以前にこの話ちょっとね、滝出しの話とかちょろっとしたんですけども、 そのちょろっとしたお話だけでもですね、僕のインスタグラムのDMの方にですね、食材もしあれなら提供するよっていうね、 農家さんからの声だったり、企業さんからの声だったりとかが届いてですね、なんてあったかいんだと。 でもそういった、なんか目に見える形で、なんかそういったことができるっていうのはすごく嬉しいことだなというか、 僕もそれを伝えていきたいなって、北陸の皆さんに伝えていきたいな、思いを伝えていきたいなっていうふうに思ったわけなんですね。 # 支援する人を支援する支援 / やまだい農園さんのインスタはこちら 僕自身もですね、今その義援金だったり支援のだったり募金っていうのっていろんな今種類がある中ですごく勉強したんですよ。 で、振り返って勉強してみて、いろんなとこにね、何に使われる募金なのかっていうのってすごく分かれていて、 なんかそれを知っていて募金するのってすごく大事なんだなーっていうのを調べてみて気づかされたんですね。 で、一人の方がそういった記事を上げていて、一番は本当は義援金がやっぱりその被災した皆さんに渡るっていうことで非常に良いこと、良いことというか直接渡るから非常にそれが力になるっていうのはもちろんあって、 それは良いなーっていうところもあるんですけども、やっぱり僕自身も災害であった時に感じた、現地のところで団体を組んでもらって、その災害の支援の団体が真っ端のその住民の皆さんに本当に親密になって支援しながらサポートしながら物資とかサポートとか、いろんなサポートを僕たちの災害が起きた時にもしてくれてたんですよ。 いろんな方が拠点を持って、その現地の災害の場所に拠点を持って団体で物資だったりとかボランティアの配布だったりとか、いろんなそういうサポートをしてくれてる方がいて、最初はボランティアさんめちゃめちゃ来るけどどんどんどんどん減っていって最終的にはいなくなるんですよ。 そういった差なかでもその方が住民のケアをしながらずっとサポートしてくれてたんですね。ただやっぱりその団体の方々も最初は多分そういった支援だったりとかがあったかもしれないけども長く続けていくことってもうどんどんどんどんお金がつけてきて本当に疲弊するような状況になってたんですね。 だから支援する人を支援する募金みたいなのってあるんですよ。そういったところだったりとかに募金するのって本当に長い目で見たらその住民の方にとってすごくメリットで大切なことなんだなというのを勉強してすごく思ったわけなんですね。 だから今回もそういった僕たちが支援しに行くボランティアで行くっていうのを誰かから支援するっていう継続的にやっていくっていうことっていうのは本当に大事なことだなと思ったし何よりもこれってやっぱ一言で思ってたらなかなかそういった経験だったりとかもしないし考えることもしないんですけども やっぱり言い出しっぺの方々のバイタリティっていうのって本当にすごいなって大事だなって思うんですよね。そういった方々って本当に意を決してやろうって言ってくれる方々なんですよ。 みんな多分活動してる頭張ってる方々っていうのはトップ張ってる方々っていうのはみんな本当に自分をこぶしてやりますって言ってめちゃめちゃその方々大変なのでそういった方々を支援するような募金になったりとか支援策っていうのを支援したりするっていうのを僕はやっていきたいなーっていうのを本当に勉強して思わされました。 なので今回はですねもし僕が農家としてできることということで今の自分にはそういったことぐらいしかできないんですけどももしこのボイスを聞かれた農家さんだったりとかが私の農産物使ってください。 もしこれで被災者の皆さんが笑顔になるならぜひ使ってくださいっていう方がいらっしゃればですねぜひ一方僕のインスタグラムのDMの方とかにいただければなぁと思いますしただ僕たちも提供だけ受けてですねなかなかそれを全部使い切れなかったりとかするとあれなので お相談で皆さんと相談しながら継続的に何度かに渡ってですねその被災地には滝出しに行こうというふうに思っていますのでその辺も踏まえてやっていければいいなと思いますのでもしですね何か自分たち私たちも参画したい提供したいという方がいらっしゃいましたらぜひご連絡いただければなと思います。 そうですね現地では本当に今過酷な状況がありまして呪いイルスだったりコロナだったりとかインフルだったりとかがすごく蔓延していたり自分たちで自己解決しないといけない面だったり向こうにはもう北の方に行けばもうトイレはないですから全部簡易トイレ持ってですね活動しなくちゃいけなかったりとかですね本当に衛生環境も大変な最中になっていると思うんですけども そういったところも踏まえて自分たちにも覚悟を持ってですね責任持って頑張っていきたいなというふうに思いますし皆さんに何かしら助けになれればいいなぁなんて思っております そんなこんなですね今日は自分たち農家にできることってなんだろうということでちょっとお話しさせていただきました 皆さん本当に大変な日々が続くかもしれないですけども僕たちもみんなで人生支え合って生きていきましょうそんなこんなで最後まで聞いただきありがとうございましたまた会いましょうさよなら もっと見る #農業 #移住 #田舎暮らし #りんご #ボランティア #能登半島地震 #新規就農 #やまだい農園 #災害ボランティア #ハナモモ 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!06:481.naritaさん差し入れ本当にありがとうございます🥹思いを込めてお送りさせていただきます🍎09:432.ピコさんのInstagram投稿はこちら🙇♀️https://www.instagram.com/p/C2BivLoBnE_/?igsh=MzY1NDJmNzMyNQ==05:333.支援する人を支援する支援 / やまだい農園さんのインスタはこちらhttps://www.instagram.com/yamadai_farm?igsh=MzY1NDJmNzMyNQ==コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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