TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅農業はエンターテイメントだ part❷24:54 2025年9月5日 252再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次感動を呼ぶフルーツ狩り体験カップヌードルミュージアムの秘密農業エンタメ化の可能性顧客満足度を高める工夫農業×エンタメの未来とは?AI文字起こし(β版) # 内臓から感動するフルーツの予約はコチラから👨🌾 おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の日本農業ふるさび、本日も始めていきたいとおもいます。 いやーめちゃめちゃ暑いです。今、りんご畑スタジオのケイトラスタジオにいるんですけども、 外でね、ケイトラの中暑いな、蒸してるなと思ってですね、外で撮ろうかなと思ったら、もう出た瞬間に っていう、もう本当にすっごいヤンキーに囲まれているような、 もう追い立てられているような感覚になってですね、うわ怖いな怖いなーって言ってですね、ケイトラに逃げ込んで、今、灼熱のケイトラの中で 配信しております。エアコンかけるとうるさいので、それかけずにやっているんですけども、 各地で台風の影響で雨だったりとか、災害なんかが本当に起きていなければいいんですけども、 起きているところもあったりとかするので、大変な状況ではあると思うんですけど、皆さんは大丈夫でしょうか。 農家にとって、農業にとっても大変なアレだと思いますし、逆に言うと1ヶ月間雨の降らなかった場所とかが、台風のおかげでやっと そこ恵みの雨が、みたいな人たちもいたりする中でよく言われてますけども、なんかそんな中ですごいうちの地域もめっちゃ雨降ってて、 久しぶりの台風のおかげで、いつもね台風怖いな怖いなってリンゴにとってはね、言ってますけども、台風の影響で雨が降ってね、 大自然の恵みの雨やー、みたいな感じでね、言ったりとかするんですけど、 雨降ってたらね、朝方9時ぐらいかな、なんかいきなりプチンって停電したんですよ。 ブレーカー落ちたみたいな感じになって、え?なんか、え、炊飯器と電子レンジとなんか何か重たいやつ全部一気に使った?みたいな感じで、 うちの奥さんと子供が、なんか子供が、うわー、電気がー、みたいな、え、嘘、待って、ちょっとブレーカー見てみるか、みたいな、 ブレーカー、え、落ちてないなー、みたいな、で、本店のブレーカーも見に行って、落ちてないわー、ってなって、え、これ何、街中停電?みたいな、 そう、となって、で、奥さんが、え、これ電気代払い忘れてるんちゃう?みたいな感じになって、え、マジで、やばいな、うちだけ電気代払ってなくて、これ落ち、なんかもう、 電、電気代払いちゃう?みたいな、ズボラ夫婦なもんで、なんかそういったこともあるんじゃないかっていう、なんか、怖い、なんか、 店に襲われてですね、ちょっと僕見てくるわーっつって、軽トラに乗り込んでですね、町内を、こう、一周してですね、地元の商店をこう、商店というか、お店さんとかだったらね、電気ついて、朝方だから、 電気ついてるとこってほとんどないじゃないですか、だから、こう、ブーンって見に行ったんですよ、したら、セブンイレブン、ついてるなーって、で、商店さん、ついてるなーっつって、やべーな、うち、やっぱ、電気代払い、払い忘れてるんちゃう?みたいな、もうなんか徐々にこう、不安になってきて、やばいな、やばいなーっつって、で、また進んでったら、 あの、自分の地元の駅があって、あれ、駅も電気ついてるぞ、と、横にある、あの、商店さんも電気ついてるぞ、やばいな、徐々にやばいやばいボルテージがですね、上がってきて、なんか、こう、すっごい、血の気が引いてきたあたりで、パッと見たら、その近くの信号機が、電気消えてたんですよ、ほんで、なんか、あの、交差点でね、車が、なんとかして、こう、ぶつからないようになりながら、譲り合いながら、交差をして、しててね、 あれ、これ、消えてるわ、じゃあ、僕らの地元のほんとに小さなエリアだけ、停電してるんだわ、ってなって、奥さんに電話かけて、お、大丈夫だ、電気、止められてないわ、朝から、まぬけな夫婦の、なんか、やり取りが行われてですね、で、子供も、やったー、みたいな、 なんとも、なんか、まぬけな家族な感じが出てですね、で、朝一からそんな、で、そう言うてる間に、家に帰ってきたら、電気が、パンって、戻って、何やったの、今の、と思って、あー、よかったー、あー、幸せやな、うちら、みたいな、話になってですね、朝から、ちょっと、ほっこりして、スタートしたんですけども、そんな、言うてる間もなくですね、僕たちの、夏リンゴのシーズンが、もう、まったど中の、ハイシーズンとなっておりまして、 朝から晩まで、あのー、電話もなりっぱなしでですね、いろんな取引先さんからだったりとか、仲間からも、電話がかかってくるような、今、体制になっておりまして、なかなか、あー、やってるなと、今、シーズンが来てるな、って言う感じがあるんですけども、 なんとかですね、あのー、おしりんごをですね、お届けできるように頑張っていこうということで、えー、みんなとともにですね、やってるわけなんですけども、やっぱ企画力ってすごく大切なんだな、って言うところで、やっぱ今って、物を売りたい人たちめちゃめちゃいるから、その人たちが売りやすいと言いますか、 あー、この企画でお客様に提案したいな、っていう企画を提案する力っていうのが、農家にとってもめちゃめちゃ重要なんだな、っていう、例えばスーパーさんに伝えるのにも、スーパーさんで、こういう企画どうすかね、みたいなとか、こういう品種でもこういう売り方どうすかね、みたいなのが、提案すると、向こうがね、もうハマったら速攻で実行されるので、 農家にとっても、この企画力ってか、お客様を喜ばせる想像力みたいなのってめっちゃ大切なんだなっていうのをね、思い知らされながらもですね、今、バッキバキに今、もう筋肉もですね、いわしてるりんごってやっぱ上を向いたりする作業が多いと思うんですから、バッキバキに肩なりながらもですね、今ハイシーズンで収穫をし始めてるところなんですけども、 皆さんもですね、ご予約いただいてるたくさんの方々にもですね、来週あたりには届くんじゃないかなっていうのをですね、思っておりますので、ぜひですね、みなさか10円のオンラインショップの方、今予約受付中ですので随時、またぜひチェックしていただければなと思います。こちらのチャプターに添付しときます。 # カップヌードルミュージアムのエンタメ性 今回のテーマは農業はエンターテイメントだpart2というテーマでお送りしたいなと思います。 前回の放送でたくさん反応いただきまして、コメントだったりとか反応いただいてめちゃめちゃ嬉しかったんですけども、前回はあれですね、僕が エンタメの最高峰に挑戦されているキングコング西野さんのミュージカルを見に行ったりとかそういった背景の中で 勉強したっていうか学んだ、体験したこのエンタメ要素っていうのはやっぱ農業にも一番必要だよなっていうのを思わされた テーマでお話しさせていただいたんですけども、そのいったタイミングの時にまた体験した農業はエンタメだなっていうのを やっていこうっていうのを思えたことがあったので、それをpart2として今回もお話ししたいなと思います。 その前ですね、一件コメントいただきましてご紹介したいなと思います。 なちぐろジャパンさん、ありがとうございます。 いやー本日の放送本当に感動しました。私も西野さん大好きです。いやー感動しました。聞きながら鳥肌が立ちました。この感動体験必ず家族で次回こそ行きます。 私の実家のみかんも、保生で食べるみかんが一番美味しいと感じます。ということでコメントいただきました。 いつもですね、皆さんからコメントやいいねだったりとか本当にいただいてですね、めちゃめちゃ力になっております。 一緒にですね、こういったコミュニケーションが取れて一緒に人生を歩んでいけたらなぁなんて思ってますので、ぜひ気軽にコメントだったりいいね等々、いいね等していただけたらめっちゃ嬉しいです。 なちぐろジャパンさん、あ、噛んじゃうなぁ。 なちぐろジャパンさん、ありがとうございます。 確かにね、あのみかんとかそういった果物とかフルーツとか野菜もそうですけど、その場のね空気感、土地の感じとか感じながら食べるものってやっぱ最高に美味しいですよね。 でね、僕そういった中でめっちゃ今回感じたものがあってね、それ何かというとエンタメだなっていうのを感じた出来事と言いますか体験したことがあって、 皆さんあのあれ言ったことあります?カップヌードルミュージアムって言ったことあります? あの日清さんがやられているカップヌードルミュージアム。カップル、カップルって何?カップヌードルミュージアムって 何個あるんですか?横浜と、あと大阪にもありますよね。他にもあんのかなぁ。 大阪の時もよくね、僕会社員で働いた時はそのお土産で自分が作ったオリジナルのカップヌードルを持った人たちをよく見てたもんですから、デートで行ってきたみたいな感じでね。 で今回ね、まあそれ行ってみたいなと思いながらもですね、初めて実は横浜のカップヌードルミュージアムに行ったんですよ。 でカップヌードルミュージアム僕は流行ってるなって感じたのってもう10年何10年前みたいな、10年以上前の時に カップヌードルミュージアムってこんな流行ってんねやみたいな感じで、まあいわゆる日清さんの体験型工場見学みたいな感じですよね。 でカップヌードルミュージアムって面白いねみたいな感じの聞いてたんですよ昔にね。 で今もうね10年経ってますから、カップヌードルミュージアムってそんな流行ってないんじゃないかって僕思ってたんです。 で奥さんとね、近くにその横浜に行った時に横浜の近くで何かないかなってなったらカップヌードルミュージアムがあると。 ああ確かに昔大阪の時にもこれよくね行ってたって人いたよねみたいな、よくお土産で持ってる人いたよねみたいな話になって ああそうだそうだみたいな。じゃあこれ子供を体験するついでに行ってみっかみたいな感じでですね行かせていただいたんです。 でそしたらね、なんか平日に行ったししかも平日らしいすっかすかのすっかすかかなと思ったらですね もうめちゃめちゃ混んでて、中には外人さんもめっちゃいらっしゃって、もうすっごい人がもううちゃうちゃいたんですよ。 え、こんな流行ってんの?みたいな。え、もう衝撃すぎて僕もう本当になんか すっかすかかなと思ったんですよ。失礼ながら。めっちゃ人いて、何でこんな人気なの?みたいなぐらい人がいらっしゃったんです。 で家族、家族ファミリー層から外人さんからあとカップルで来られてる方からもう幅広くいらっしゃって 特に子供さん連れてる方はめっちゃ多かったかな。で子供を連れて行くっていう場所としてもすっごく観光名所になっていて で特にそのカップヌードルミュージアムってどんなことができるのかっていうとまあ一つはその今までの歴史とかを学べるミュージアムっぽいところを いろいろ見学できるようなところがあったり、あと世界のカップヌードル系の世界の麺か 麺を食べれるようなレストランがあったり。であとはオリジナルのあのカップヌードルの絵柄を自分でこうなんかねペンとかで書いて オリジナルのカップヌードルを作れる体験がありますとか。あとは横浜だけなのかなわかんないけど アスレチックみたいなのあるんですよ。子供が参加できる、子供っていうか子供が参加できるんですけど 自分が工場でカップヌードルの麺になってその麺がどう製造されていくかを学ぶのをアスレチックで体験するっていうコーナーになってるんですよ で本当に説明をしながら あのよくある工場見学でこちらは何とかの 場所になっています。こちらは麺を揚げているとこですみたいな。とかってよくあるじゃないですか ここでは麺を作られています。ここではスープを作られていますみたいな。それの気持ちになってやっていきましょうみたいな感じで あのすっごいなんかここは正面のコースですみたいな。であとここで網々のところアスレチック登っていって ここではちゃんとスープに麺が絡むようにやっていきますみたいな感じで ボールプールみたいなところにね子供から大人もねバーって入ってはいちゃんと麺に何とかを絡めてくださいみたいな油だったかな油を絡めてくださいみたいな ほんでここで麺を乾かしてくださいファーみたいな手をワーってやってくださいみたいな でやってここでは具材を入れていきますという具材をねタッチパネルでこう入れていく あのゲームみたいな参加して あとは梱包されて最後は滑り台で降りて出荷場まで行きますみたいな それをちゃんと工場見学のように説明してあとはじゃあ残り10分間は自由です 自由時間ですみたいな感じでぐるぐるぐるぐる アスレチックを回れるみたいななんか子供がアスレチックをする体験の遊び場コーナープラス かけるかかける 工場でのどうやって麺カップラーメンが作られるかを体で体験するっていうエンタメ なんですよ はこれすごいなぁと思ってねこれもあのめっちゃ 金額確か安く参加できるんですよね本当になんぼやとかの500円ぐらいだったと思うんです けども でもねすっごいおかお客さんがい参加されてたしめっちゃおもろくてうちの子供は2回も チャレンジしてやったんですけど これがいいなとちゃんと時間を設けて ちゃんと毎回同じ説明をして 麺になったつもりでこうやるわけなんですよ ただのアスレチック遊ぶだったらアレなんですけどもそれを体験として麺になりきって っていうところがはこれ面白ってなって これ何か農業で生かせないかななんていうのを思いながらですね 感じてたわけなんですよ リンゴになった気持ちでみたいなとかなんかそういうエンタメの可能性すっごいあるなぁ っていうのをね思わされたんですよね # アナタナイズドする農業 何よりもやっぱり人気だったのがオリジナルのカップヌードルを作る ワークショップというか体験の コーナーですねこれはもうめちゃめちゃ混んでた 全お客さんがやる体験で普通でカップヌードル1個買うのってまあ100円200円 じゃないですか今はもう100円で買えないか200円ぐらいだと思うんですけどそれを自分の オリジナルの絵柄 デザインを描いたりとか 絵を描いてパッケージにしてそこに僕そのイメージだったらそれだけ やるだけかと思ったら全然違ってですねまぁ本当に中身の具材も選べるし ちゃんとできる工程も見て最終的にお土産として持って帰れるところまでやる体験 なんですけどもこれで500円だったかな 500円だっくらいだったんですけども この体験の500円の価値すごいなぁと思って決して500円がねぇ 普通カップラーメンだと200円だけど500円でも安いなって思えるぐらい すごい体験だったんです詰まってたんですよ で しかも普通ねカップラーメンだったら200円で売れていくところこれ500円で売れてくる と思ったらすごいビジネスだなと思いながらもファンになっていくっていうもう何これ みたいな2つの相乗効果が実現されていて でこれどんな感じでやっていくかというとねまず カップをねあのカップヌードルのちょっとなんかメインの普通のカップラーメンのこの あるじゃないですかカップヌードル日清みたいな書かれているちょっとこのデザインが入って いる感じのやつ ところに自分でペンでこう絵を書いていくんですよね でその絵を書く場所がね 丸いテーブルみたいのがいくつも敷き詰められているところにご案内されるんですけども そこにねもう何人ぐらいだろう200人300人ぐらいいるくらい でね普通席探すのだけでも大変じゃないですかそんだけの人数いたらそこの席を案内する 役目のサッフに5人ぐらいいるでしょ で3人でやつみたいなさんっていう手を上げるとねここに3個席が空いてますっていうのを 連動させて こちらどうぞみたいな感じでもうアトラクションですよ その連携ここに5人の人使うんかいなっていうこの人形がすごいなと思って めっちゃ学んだんですけどそこでご案内してだから常に 丸いテーブルがいっぱいあるところの300人ぐらい入るところがギッチギチなんです それぐらいしっかり回ってるっていうかでそこでお絵かきして でね自分たちのお絵かきして いろいろ書いてですね めっちゃ可愛い方うちの娘もあのこれパパとかこれママとか言ってこれ犬の桜とか言って 書いたりとかしてね 思い出書くじゃないですかでここまでこれでも楽しいですよもうすでに でこの後作った書いたそのカップヌードルのカップを持って その調理場の方に向かってくださいとそしたらそのカップを渡すんですよ そしたら今から目を入れてきますみたいな感じで なんか流れてくる面のあの円盤状になった面乾いた面があるじゃないですか その面の上にカップをかぶせるんですよ そんでくるくるくるくるとこう なんですか ベルトコンベを回転させるとこうカポって入るみたいないう入れ方なんですねその中に カポって 面を普通に入れれば早いんですけどそれを上からこう 何意味わかりますかね 乾いた面乾いた面で何 カップヌードルの面がベルトコンベ流れててその上に あの カップの上を下に向けてカポってはめる感じでそれをベルトコンベやベルトコンベやこと ぐるぐるぐると回していくと徐々に徐々にこうカップがね 上を向いてくるんですで中にカップヌードルがパコって入るみたい ねそれをぐるぐる回すのをそのお客さんがやるんですよ じゃあこちらのレバーを持ってぐるぐるとやってくださいと ぐるぐるぐるぐるってやると自分のそのカップに面がスポって入るんですよ で実際にもそういう工場でもそういう作り方をしてるんですけども ここをわざとやらせるんですよねわざとやらせる ほんで次のコーナーその左手に行くと今度は中身に入れる具材を選んでくださいと スープは何にしますかこの3つの中から選んでくださいとか あとは入れる具材 なんかねあの謎肉とか卵とかなんかその なんて言うんですかあのキャラクターの キャラクターの やつ なんて言うんだろうあの半ペンじゃないな なるとみたいなやつああいうのを自分で選んでこちらじゃあ4つまで入れれ ますみたいな感じで好きなのを選んで入れていくわけです もうあれサブウェイみたいなサウェイのサンドイッチスタイルみたいな感じ なるほどとこれめちゃめちゃ楽しいなって自分のオリジナルのやつ入れんだみたい だってねうちの奥さんのやつはなんかカレーにしたんですよ けど中にキムチのトッピングまで入れれるんです カレーにキムチレンダーと思いながら見てたんですけどそういうのができちゃうんです オリジナルのトッピングでで次横にずれて風をしますみたいな感じで カポってフーフーをねあのいつも売られてるあの風を蓋をしてこれで1ヶ月 賞味券持ちますみたいに1ヶ月以内に食べてくださいと で完成しましたって受け取ってコロンって受け取ってそれをああできたみたいな でそこからですよこれを持ち歩ける持って帰れる あの袋に入れれるみたいな袋の袋っていうかそれがめっちゃ面白くて 見たことあるかはかここでちょっとシャメシャメ乗っけとこうかな あの 袋の中に透明なフィルムのところにカップヌードルパコって入れるって 空気入れるとこがあるんですよで空気入れるところから空気ででシュポシュポシュポシュポシュポ ってやるとどんどんどんどんそれが膨らんでいって あのカップヌードルの周りにその空気のエアーのなんていうか緩和剤みたいな感じで 緩衝剤かみたいな感じで空気で大空気のフィルムで覆われた そのパッケージに変わるんですよ でそこに紐をつけて なんかクリアなので自分のオリジナルのカップヌードルがこんな感じですのっていうのを見えながら持ち 歩ける ボックスみたいなが出来上がるぞ これがすごいなぁと思って めっちゃすごいなって ね持って帰るときにこれをね首から 下げて みんな帰るで大阪で僕働いている時にもみんなこれ首から下げて歩いているカップル たちがめっちゃいてカップヌードルミュージアム行ってきたんだなって もう歩く宣伝になるわけなんですよ 思い出にもなるしずっとそのねえどんな絵描いたかも見れるしみたいな これ最高の袋だなって思ってはこれ導入しよって思って これだっ リンゴとかフルーツとか買った時にもうビニール袋とか紙袋とか見えないように入れちゃうじゃない ですかじゃないなとこれ見える袋に袋っていうのかな見えるフィルムで覆って あ何そのリンゴみたいな空気で守られているからぶつけてもね衝撃で割れないし 痛まないしはこれ最高な 袋見つけだぞって思ってですねこれはやばいなと本で 帰ったわけなんですけどもこれめちゃめちゃ喜んで家の娘も奥さんもで僕もその体験を してる感じがめちゃめちゃ面白くて一個一個オリジナルに自分な自分内図していく商品 っていうのが素晴らしいなっていうこれこそエンタメだなっていうところで思ったわけ なんですよでこれ農業を振り返った時に 農家にとっても僕たちがなんかちょっとずつ向こうがカスタムしていって何か付け加えて いけるみたいなところってめちゃめちゃ大事なところだなって思って 農作業体験で言うと収穫体験とかで言うとねちょっとまあ例えば作業をしてから収穫したり とかするのっていうのはめっちゃ大事だなぁとは思ったんですけどもそれに僕たちが例えば やっている例えばドリンクスタンドフェスとかで展開しているリンゴ酒場っていうドリンクスタンド とかも若者がねフルーツ離れでなっているところもリンゴを食べてほしい 触れる機会を作りたい農業に触れる機会を作りたいというのでリンゴを使ったドリンク スタンドを展開してるんですけども その時も例えば目の前でこれとこれ入れてくださいみたいなこの中からカスタムで選べます みたいな感じにしてやることによってめちゃめちゃ顧客満足だったりとか 増えるなっていうのを思ったんですよこれとこれのトッピングでとか これは導入していくことで全然変わるし最後のなんかねこれを自分で入れてくださいとか これを刺してくださいとかこの蓋をつけてくださいとかっていうところをあえてお客 さんにやらせるとかやってもらうことによって自分で作った自分がこれを体験したって いうことによってさらに感動が生むんだなっていうことをめちゃめちゃ学ばせていただき ましたぜひカップヌードルミュージアム皆さんも行ってみてください そんなこんなで最後まで聞いただきありがとうございましたまた会いましょうさよなら もっと見る #農業 #りんご #農家 #新規就農 #カップヌードルミュージアム #週末のデジタルデトックス #おすすめひとり旅 #明日を変える新習慣 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!06:321.内臓から感動するフルーツの予約はコチラから👨🌾https://mim-gardens.com08:222.カップヌードルミュージアムのエンタメ性10:003.アナタナイズドする農業コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 🍆那智黒ジャパン🍆2025年9月6日カップヌードルミュージアムin横浜いきましたー!子供が、手作りで作ったカップヌードル🍜が、めちゃくちゃ良かったです!そして、めちゃくちゃ混んでました!やっぱり、インバウンドの方が多かった気がします。エンターテイメントですね!ありがとう御座います♪1返信 こさち2025年9月6日常々受取り力が天才ですね✨1返信
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子供が、手作りで作ったカップヌードル🍜が、めちゃくちゃ良かったです!
そして、めちゃくちゃ混んでました!
やっぱり、インバウンドの方が多かった気がします。
エンターテイメントですね!
ありがとう御座います♪