TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅リアルイベントで熱をたかめるブランディング(その①)28:28 2025年9月16日 215再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次宮下果樹園インスタ開設の舞台裏リアルイベントと熱狂的支援者FISH BOWL COOKの熱狂体験農家とブランディングの共通点とはゲリラ販売で完売続出の秘訣AI文字起こし(β版) # 宮下果樹園の新インスタはこちらからフォーをお願いします🍎 おはようございます。こんにちは、こんばんは。 宮下直也の日本農業フル旅、本日も始めていきたいとおもいます。 今ですね、ケイトラスタジオから配信してるんですけども、 今ですね、リンゴの出荷をですね、してきまして ケイトラ区に山盛り満載のリンゴをですね、積んで運送会社さんに運んで、パレットに煮詰みしてですね、今積み込みが終わって 今帰っている道中のケイトラの中から配信しているわけなんですけども、 なかなかですね、落ち着いて座って配信するみたいな時間がなかなか取れなくてですね、急遽こういった形で配信してるんですけども、ケイトラの エンジン音がうるさくて申し訳ありません。 最近のボイシーはすごくこのマイクが高性能で そんなに後ろの音が、背景の音が入らないようになっているっていうのでね、すごいんですけども、 まあそんな中やっていきたいと思うんですけども、最近ちょっと面白いことがあって 何かというとですね、今僕のインスタグラムアカウントって個人の名前、個人ブランドとして SNSを更新してたりするんです。 その中でもやっぱり宮下カジュエンだったり、アンドサイダーというリンゴのお酒のブランドだったり、 前小八郎というブランドだったり、いろんな今ブランドをプロデュースして手がけているがあまりにですね、 情報がごちゃになってしまったり、よりそのブランドでのファンの方々だったりとかお客様っていうのと 密接につながるためにもですね、適切な情報だったりとかも展開するためにも専門のアカウントを開設しようと思って 宮下カジュエンの、 宮下カジュエン単体のメインアカウントっていうのをですね、立ち上げて そこで情報等々を配信していこうかなと、宮下カジュエンにまつわることはそちらで展開していこうという独自のね 個人のアカウントに関しては個人の活動プラスそういった他のブランドの活動も含めて展開していくことになると思うんですけども 今ね、その宮下カジュエンの公式アカウントみたいなインスタグラムのアカウントを作ってそれからなんかスマホがやっぱ 調子悪くなってですね、僕の調子悪くなり方ってなんか勝手に 送受信ができなくなって携帯が止まっちゃったり バグったりするんです これ 僕ずっとこれもうここ数年悩んでる現象なんですけども最近あの仲間が見つかりまして 僕がその情報がこういう感じであの なっちゃってるんですみたいのをですねインスタグラムのストーリー図でつぶやいたところ 私もですっていうコメントが来たんです えっマジすかみたいなもしかして あの何々さんもスマホの中にめっちゃ昔からのスマホデータ写真だったりムービーだったりとか ファイルとかを貯めてたりとかしますみたいな話聞いたら 全くその通りですと同じです昔からのそのデータを引き継ぎまくって もう何十年も前のデータからずっととってあるタイプだと でそれによってですね同じ症状を引き起こしてますみたいな話になってうわ 仲間がいたやっぱりそういうことなのかと でみんなねやっぱそのいろんな 写真サイトとかそういうところで保存してメインのこの iphone にはあまり残さないでいるとかっていう方も最近ね増えてきて いると思うんですそもそもあの容量がねー 64ギガーとかじゃ全然足りないのでそういったので言うと うち僕のやつもうにえっとね1テラバイトのプロマックスなんですよ iphone なのでめちゃめちゃ容量入るぞそれなんどうしてそれにしたかというと昔からの その 写真や映像っていうのを今後もこの活動の中で必ず使うだろうなということで原本を ずっと残しておきたいということで あのその1テラにしたんです だから相当入れれるんですけどもそれ入れれば入れれる分ですね 反応もめっちゃ悪くなってですねバグが起きるようになってですね ラインだったりとかインスタとかの dm とかも届かなくなるでアップデートをかけた瞬間に1ヶ月分丸々 dm が届くとか ラインが届くとかっていうのが出てきて マジかっていうすごく仕事にも機種プライベートにも支障を期待してしまってるんですけども でもこれどうしたらいいのかみたいな問題をね抱えずつ今仲間が見つかったんですけど それでね そんな中あの えっとだから 立ち上げて宮坂上の公式メインアカウントを立ち上げて たところでスマホ調子悪くなっちゃったんですよ なのでなんか使えないなぁみたいなってまぁ一旦ちょっと リンゴのピークも来たものですから放置しておいたんです で立ち上げてはいるんですけども何も上がってないしプロフィールも書いてないから 皆さんのところに何か繋がりが多い人のところに発見で出てくるようになって で宮下カジュエンっていうのアイコンも僕のねちゃんとした宮下カジュエンのアイコンも 入っているもんですから公式っぽく 雰囲気は出てるんですけどただ最近こういったものを装った詐欺アカウントみたいなのって めっちゃあるじゃないですか なので僕のあのスマホの方にですね DMだったりあのメッセージとかメールとかで 宮下さん詐欺アカウントの宮下カジュエンのアカウントができてますみたいな 気をつけてくださいみたいなのメールがねめちゃめちゃ来るんです 情報がめちゃめちゃ来ててえ何出てんの 真似されるぐらいと言いますか詐欺られるぐらいまで認知されるようになってきたかな なんて言うなんてパッと見たらですね僕が立ち上げたアイコンのアカウントチャンネルでして 犯人は僕でした 完全に犯人は僕でしたね なのであすいませんそれ僕なんですみたいな申し訳ありませんみたいな あの今後これにしていくのであのぜひ応援してくださいみたいな 毎回のようにですね いうことになってあの大変ご迷惑おかけしてるんですけどもこれはですね 詐欺アカウントではなくメインのアカウントになりますので 皆さんもですねぜひあのフォローして応援してくれくだされば幸いでございます こちらのチャプターに新しく立ち上げている で宮下カジュエンのアカウント添付してますのでよかったらこちらからフォローしていただける と嬉しいです詐欺ではありません # リアルイベントで熱をたかめるブランディング(その①) 今回のテーマはリアルイベントで熱を高めるブランディングというテーマでお送りしたいなと思います。 多分今日だけだとだいぶ長尺になっちゃうので2つに分けることになると思うんですけども、ぜひその辺も含めてですね 聞いていただければなと思います。めっちゃ面白かった。本当にこのなんかやっぱ体験して思ったことなんですけども、今日は今ねちょうどあの軽トラを降りて 今はリンゴ畑ではなく田んぼに来ております。ちょうど昨日稲刈りがスタートしまして、 当園だと自家用、あと家族親戚で賄う、何家族か分を賄う米をですね 自家栽培で作っておりまして、コシヒカリなんですけどもこちらがですねやっぱスピリチュアルの名所でも有名な トガクシの伏流水がですね、ずーっと辿って辿って僕たちの町まで辿ってきてるんですけど、その伏流水で育った 神の米です。神の米ですもん。神の米のコシヒカリがですね 収穫期となりまして、うちで言うとあのコンバインでバーって買って乾燥させるみたいのじゃなくてですね、ハゼ掛け米と言ってですね あのポールを用意してそこに藁をね、まとまった藁を、稲を掛けていって 干すと天日干しをしてじっくりじっくり乾燥させて糖度を上げて甘みを出していくというような製法なんですけども 昨日からやっておりまして今年は直前の雨でかなりあのぐちゃぐちゃと言いますか あの足元が抜かっておりまして難航しておりますが大変ですね 機械ならねバーってできるんですけども人力となると軽トラックも入れないぞとか運搬車も入れないぞってなったらですね もうバケツリーでできことになってかなり大変なんですけども今日は今その続きをやろうと今田んぼまで来ておりますが 本題ではですねリアルイベントで熱を高めるブランディングということでお話ししたいんですけども あの僕がねあのブランディングの方で学ばせていただいているこのボイシーでも発信している 久久野志小鉄さんというブランドプロデューサーの方がいらっしゃるんですけども その小鉄さんがですね会のところでも必死に訴えているのってやっぱりリアルイベントを小規模でいいから やって1対1でどんどんどんどん熱を高めていって熱狂的支援者を作ることこそがブランディング ブランドかブランディングだというブランドとは何かと言われたら熱狂的支援者がいて あなたじゃなきゃダメという完結を作ることしかないということで毎度のことをお話しして いただいているんです 僕たち農家にとっても5万とこのいろんな同じリンゴでもね この日本中に5万とリンゴ農家なんかいるもんですからそういった中でどうやって自分たちの リンゴを選んでもらうかということを追求し続けるのがもう僕たちの宿命というような 感じではあるんですけどもそういった中でどうやってこのブランドっていうか熱を お客さんの熱を高めていけるか 熱狂的支援者をどうやって作っていけるかっていうところでリアルイベントっていうのを 必ず少ない少ない人数でもいいから本当に絶対にやりなさいみたいな話をですね 毎度言われてきたんです で今回ねちょうどイベントに参加してきたんですよこの3日前ぐらいかな でどんなイベントかというとフィッシュボールクックと言います フィッシュ魚ボールあのボールですね 何サラダボール的なあのフィッシュボールクックあのクッキングのクックですね フィッシュボールクックっていうイベントがですね 長野県の大町市というところの松林さんというゲストハウス 元旅館の 改装されて今ゲストハウスになってるんですけども そこの松林さんというところでフィッシュボールクックのイベントが開催されましたと フィッシュボールクックって今 巷ではかなり話題になってるんですけどもそれもやっぱりニッチな世界ですっごく小規模で 開催しているイベントなんですけども その中ですっごく熱を帯びてお客様たちがどんどんどんどん 熱狂的支援者になってファンになって どんどんつながって熱を帯びていくみたいな現象が起きているんですで今回4回目が フィッシュボールクックはだいたい福井県で開催されているイベントなんですけども まあそこを飛び出してですね初めての県外 長野県で開催ということで運営者の方の方がお誘いをくださってですね あのメッセージくださってきませんかということだったのでぜひこういった機会なかなかね 今話題のこういったイベントに ねあのお呼びがお誘っていただけるのならばもうそれはもう行くでしょと言いながら ですね前日朝まで あのバキバキでリンゴを作業をしましてしないとこれ1日開けれないなということになり ましてたまたまそこがね 出荷のない日だったもんですから行けるぞということで行かせていただいたんです フィッシュボールクックってそもそも何なのっていうところで言うと フィッシュって書いてあるからちょっとわかるかもしれないんですけど釣り好き釣り馬鹿たちが 企んたくらんで 市明る木の最高の釣り好きによる釣り好きのための釣り好きのによるもう 晩餐会という名のまあイベントですねが開催となっているんです で中の運営者は料理か 建築師陶芸家 あとは何なんかあと釣り人みたいな感じでいろんな職種の人が集まって 何なりさんは 建築だからその場所を用意します でねテーブルとかあとはもうテントとかなんかそういう椅子とかね 例えばそういうのを用意する 1人は陶芸家だからあのお皿とか そういう食器とかを用意しますと料理家の方とかはそこで祭り なのでね魚料理だったりとかも基調にしたお料理を作ってそれを空に乗っけて でその施設を施設というか 建築者方が場を作ってでそこで釣り好きの人たちが集まるコミュニティを作って 一夜限りの晩餐会ということでもうあの魚釣りについてもそうだし魚釣りだけじゃ なく山遊び外遊び大好きな人たちが集まってもう熱を高めていこう よっていうようなあのイベントがフィッシュボールクックというイベントになるんですね ですごくね賑やかな感じになって盛り上がってるってお話は聞いてたもんですから 長野に来るのであればということで 生かしていただいたんですで僕自体自体はですね釣り てしないですよで昔にねアジ釣りしたり あとうちの奥さんのお父様がめちゃめちゃ釣りバカなんですよね なので すっごい釣りしてるんですけどそこに連れて行ってもらって 和歌山県や三重県にグレを釣りに行ったりイソ釣りですね グレを釣りに行ったりあと昔僕小中学校ぐらいの時は えーなんだコロコロコミックっていう漫画本でグランダー武蔵っていうのがめっちゃ流行って てそこでバス釣りにもハマってルアーでバス釣りしたりとか あとは何だろうそんぐらいしかしてないかなあとは 社会人になって長野に持ってきてからは管理釣り場みたいなところで 八千穂レイクっていう タッカー地方じゃないなそうですねあの作法町かなの八千穂レイクってところで 虹増すかの釣りをここ数年 3、4年前ぐらいにやったぐらいでしかやったことなくて結構系流釣りの釣りバカたちが集まる このフィッシュボールクックでみんなその 建築士料理家陶芸家とかいろんな方がこう集まって企画されてるんですけどその人たちの 共通点としてはみんなその系流釣りに超ハマってる人たち釣り好きみたい それがもうなんていうの メインメインとなってそこでつながってると すごいニッチなんですけども共通言語がある状態みたいな それぞれその状態でリアルイベントをやって 話し合ったりはまあね一つの共通点があるだけですごく盛り上がるじゃないですか 僕たちは私たちはそういうとこでつながっているところもあって 普通にね晩餐会だけだったら最初から探っていかなくちゃいけないけども 共通点の外遊び山遊び釣り好きみたいなところがあるからすごいすんなり 旅行の人とも会話が入っていったりみたいなところがあってですね で今回そのゲストハウスで開催されて で30人から40人ぐらいかながあそこに集まって 集まったんですでも本当にこのボイスでも紹介したことがある 長野県の剣玉名人そして剣玉俳歌と呼ばれている うっしーさんのお友達と一緒に参加させていただいてもうそわそわそわそわ やばい釣り全然しないのにここ来て大丈夫だったかなっていうこの不安をね 感じながらもそわそわしてたんですけども 周りの釣り人たちそして運営者の方々たちがですねみんな優しい方で そしてアウトドア業界の重鎮の方々もたくさんいらっしゃってね でもみんな気軽に話しかけてくださったり話してくださって やっぱ一つのコミュニティの釣りっていうワードから入ってるからもうすでにちょっとね 熱が高い状態で会うことになったんですよね # 熱狂を生み続けるFISH BOWL COOK いや面白かったですね。まずその僕たちがどういうことをやってるかっていう自己紹介からちゃんとスクリーンでお話しして ああいうのってちゃんと説明したりそういった場を設けるっていうのってめっちゃ大事だなっていうふうに僕も思ってて 何のためにこれ開かれているのだったり共通認識を持つことでより参加者の人たちが絡みやすくなったりとかする で最初ねこの釣り名人の方でみたいな感じでこのやっぱり 運営者の方がいろいろ紹介してくれると仲介で入ってくれると 話しやすくなるじゃないですか。初めましてって言ってね急に話すのって難しいですから で何々くんっていう方がいてですねみたいな。アユ釣りの昔に準優勝を全国大会で準優勝したことがあるんですみたいな チャンピオンだみたいな話になってそこでね今回アユを持ってきてくださってますみたいな。それをお料理に使わせていただきますみたいなところでね お話しされるんです。で料理家で 料理開拓人だったかな。あれ 開拓料理人だったかな。あののオッタさんっていう方がいるんですけども この方面白い方でですねちょっとこれは次回になっちゃうんですけども このなんか秘話もめっちゃ面白くてすごい僕たち農業者にとっても参考になる 活動だなぁというふうに思わされるんですけども ホッタさんはですね料理研究家料理関係家あれちょっとあのもう一回 次回にまで調べておきますね 料理開拓人家のホッタさんは大阪の中津でお粥の お店やってるんですアジア系のねお店やっててもともとお料理いろいろやられてて ケータリングって今では結構よく あのある文化ですけどもケータリングっていろんなねパーティーだったりイベントだったり催しのところで 誰々さん何々のお店さん何々のブランドさんのケータリングに入ってくださいと 依頼が来たりする文化が今あるじゃないですか どっか名食店さんが用意したりプロのそういったケータリング会社が用意したりとかって あると思うんですけども もうケータリングの礎を作った人といっても過言ではないようなお方なんですね でやっぱ ケータリングって何かイベントが主催で主催でて主体であってお料理はその会話の弾む ための一つのアイテムぐらいのしかやっぱ感じられないじゃないですか なんかなんて言うんですかね料理はオプションみたいな あってあるものあるって当然のものある程度美味しくてある程度映えてて会話が弾むために なんか飯食えればいいかみたいな感じの飾りみたいな捉え方してたんですけどもそのホッタ さんが料理をメインしたイベントをやりたいっていうか料理をメインしていきたいっていう願望から そういった活動どんどんどんどんどんどん生まれていって今では イートビートっていう エリアをもってその今僕たちも毎年出させてもらっている毎年5月に開催される 日本で最大の市場フェス森道市場で イートビートっていうエリアまで管轄しているぐらいエリアごと作っている そこまで今あの食からどんどん転用していってそこまで行ってるんですよ で次回そのイートビートの日はみたいなところをちょっと紹介したいなと思うんですけど 今回ねそれで今回のフィッシュボールクックにおいても あのイベントのただの袋を満たすためだけの料理 ケータリングじゃなくて食をしっかりとテーマにしてメインになるようにやっていきたいんだと いうことで そのいったねあゆずりの名人が愛を持ってきてくれました サーモン養殖している方がいますそのサーモン料理に提供します 僕も差し入れでリンゴをたくさん持ってたんですけどそのリンゴもデザート出して くださったりとかしたんですけども 1個1個のメニューでお品書きでしっかり出してお品書きからちゃんとあの お料理が振る舞われる出てくるタイミングの時にあの お料理の説明をさせてくださいみたいな感じで一品一品しっかり説明に入るぞ あのフランフレンチの時のレストランみたいに こちらのあの料理は何とかでみたいな で重いだったりとか背景だったりとか使ってる食材のことだったりとか このフィッシュボールクックでのこの料理の意味合いとかねとかも含めて 紹介してくださないですだからこれ素晴らしい体験になるようだとお料理がただただ ねあの会話の オードブル出てくるんじゃなくてしっかり食にもこう目をとっね 目を目をこう見させてあげて 食べる体験感動体験を得るっていうところで陶芸家が作った方にがお土産として用意して くれている なんていうんだろうお皿があって陶芸で作ったお皿その後ろにフィッシュボールクック っていう あのマークが入っててねそれでね食べるんですよ それで料理を食べた後それを持ち帰れるっていうシステムになっててこれまた可愛い 陶芸との組み合わせ半端なくいいなと 一夜の体験からそして帰るまでお土産までちゃんとデザインされてみたいな 本でね共通言語の釣りっていうワードだったり山遊びっていうところもあって 会話が弾みに弾んでですねいろんな方がすごい会話 お酒飲みながら会話が入ってですね僕たち最終的に朝の4時半から5時 ぐらいまで話して飲んでおりましたもう バッキバキでその後朝6時に目覚めてもう帰らなくちゃいけなかったので1時間ぐらい 車で噛みしてそのまま 帰りました すごい経験だったんですけどもやっぱりそのリアルイベントでわざわざリアルでやる これをめっちゃ面白かったのがあのインビテーションを送るので住所を教えてくださいと 普通ならね今だったらインビテーションってメールでね送ったり dm で 情報を送っていついつどこにここに来てください回避はいくらですみたいな感じでやるんです けど逆なんですわざわざ1枚の 何こうポストカードみたいな情報が書かれているインビテーションをわざわざ住所で物体として 送るために住所を聞いて手作業でですね ちゃんと印字してそれをね送るわけなんですよ これが届くことによって今からこの晩餐会という1年限りの感動体験に行くよっていう このやっぱ心の上昇気流をねに乗らしてから来させてドキドキワクワク 来た方と共通言語がある状態でコミュニケーションをとって釣りって素晴らしいよねっていう 素晴らしいついて面白いよねっていうところからどんどんどんどんその輪を広げていって 日知ですけどもその中にどんどんどんどん熱狂的支援者が集まっていって 必ず来年も行きます来年も行きますともう3回4回来てる人もたくさんいらっしゃったんです それってもう超熱狂的なファンじゃないですか やっぱ熱狂的支援者の方だったりファンとかって が1人でも2人でも3人でもいるだけでもそれはブランドだって言われてるんですよ だから今ねこのフィッシュボールクックさんで来られている 340人ぐらいの間でもう半分ぐらいはリピーターだったんですよ もうそれだけで熱狂的なファンが集まるブランドじゃないですか 僕たちそれをね見た時にはこれって素晴らしいやっぱりARイベントが少人数でもニッチだと してもこうやってこだわったことだったりちゃんと説明情報を提供して学ぶ機会だったり 体験する機会を通して体験することでどんどんどんどんそういったものが一人のファンが 生まれたりのファンが生まれてなっていくんだなっていうのをね改めで考えさせられた機会でございました なんか忙しい忙しいって農家のねにとっても 実際に忙しいんですけどもねやっぱり生き物待ってくれないから でもそんな中でもしっかりそういったリアルイベント体験とかを作っていくデザインして いくっていうのってやっぱりすっごく大事だよなっていうのをね改めて思わせていただきました 僕自体もリンゴキャンプっていう 一夜限りの晩餐会みたいな形でですね1日限りの農業自然アウトドア体験ということで地域だったりアウトドア 農業リンゴっていうのを掛け合わせて体験を作るっていうことでリンゴキャンプっていうのを主催しているんですけども これもですねまさしく同じことだなというふうに思わせていただきましたし 次回ねそのパート2というかその2でお話しさせていただく 森道市場という野外フェスでエリアを持つまでに至ったホッタさんのイートビートというエリアの どうやってそこまでの風にいったか 僕たち農家にとってもどうやってそのムーブメントを生んでいくかだったり 熱狂させていくかっていうところのすごいヒントになったので僕もねなんかすごく やる気がさらに湧いてきたのでぜひ次回も聞いていただければなと思います楽しみにして いてくださいそんなこんなで最後まで聞いていただきありがとうございましたまた会いましょう さよなら # 宮下果樹園の公式LINEはこちらから はい最後にお知らせでございます 夏リンゴの予約販売がですねピークを迎えておりまして皆さんからたくさんのご予約いただき ておりまして本当にありがとうございます 今週から来週の頭にかけて多分随時発送になってくると思うのでぜひ大自然の新 種の恵み 楽しんでですね胃袋から感動していただければなぁと思いますそしてそして ゲリラでですね予約販売っていうのは常にこう 事前に予約販売しますみたいな感じで事前予約制なんですけどもゲリラでもう直 ゲリラ販売みたいなことも結構やってまして先日だと 宮下課長にリンゴだけじゃなく実はいろんなフルーツ栽培してて 香水梨 梨の香水ですねもう栽培しておりましてこちらを出品させてゲリラ販売で出品させていただいた ところ 開始3分で掲載3分ですべて完売となってしまいまして いや嬉しいなとやっぱりいろんなフル食べたいよなっていうところをね 梨もうまいですからねあのみずみずしさこの夏にピッタリですね で この梨の方がですねすごく人気だったんですけどもあともしかしたらもうちょっとだけ出せ そうな気がするので ゲリラ販売で展開する可能性が今出てきたのでぜひ公式ラインの方だったり とかに登録していただくとより 一番早くに展開なるんじゃないかなというふうにあとはあれかインスタグラムの ストーリーとかと見ていただいたりとかが一番いいのかな あとはリンゴのスワッコっていう長野県のオリジナル品種なんですけどもこちらこの 夏リンゴには珍しい蜜がね入りやすい 品種になっておりましてこのスワッコもですねゲリラ販売でいつも展開していて だいぶでかいですよもう 赤ちゃんの顔ぐらいある これがこの夏リンゴにしては蜜が入るものですからすごくジューシーな味わいがですね たまらなくほっぺたが落ちますこちらも多分ゲリラ販売が近日ありますのでぜひ公式 LINEやインスタグラムの方でフォローしていただいて情報を待っていただければなと思います こちらのチャプターに公式LINEのURL全部収録のでこちらからチェックしてみてください そんなことで最後まで聞いただきありがとうございましたまた会いましょう さよなら もっと見る #農業 #移住 #釣り #りんご #農家 #渓流 #新規就農 #学び直したいこと #fishbowlcook 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!07:071.宮下果樹園の新インスタはこちらからフォーをお願いします🍎https://www.instagram.com/miyashitakajuen_nagano?igsh=Mnk4NXptb3lvaWJy09:522.リアルイベントで熱をたかめるブランディング(その①)09:133.熱狂を生み続けるFISH BOWL COOK02:174.宮下果樹園の公式LINEはこちらからhttps://s.lmes.jp/landing-qr/2005826432-3MlwpE88?uLand=oQRN87コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
緊急事態🚨りんごが落ちてしまいました 29分・9月11日・ 85再生AI目次突如発生!大量のリンゴ落下被害積み重ねた努力と生産者の苦悩温かい応援と予期せぬビジネス視点SNSが繋ぐ新たな価値創造の可能性逆境から生まれる宮下果樹園の挑戦
収穫体験から学ぶ満足度と体験価値 34分・9月6日・ 162再生AI目次2万円超のイチジクツアー、その価値顧客感動設計の重要性と農家の「エゴ」イチジク愛を深める個別体験の極意地域一体で創るフルーツブランドの聖地収穫体験で再認識する「人」の繋がり
家族と一緒だから守るし力になる 14分・8月30日・ 168再生AI目次予測不能な豪雨災害と農業の課題大阪で出会った一軸農家とその魅力高額ツアーで一軸の価値をどう伝えるか多忙な中で仲間を助ける強い覚悟「家族同然」の絆が生む行動の原動力
行動したら次の現実、行動したら次の現実 25分・8月19日・ 199再生AI目次落下りんご、苦渋の決断とは石原明氏の教え「次の現実」へ巧妙な農家詐欺の実態と対策SNSバズが導いた予想外の展開顧客の声で気づくブランドの魅力
知ってもらって買ってもらって語ってもらって 23分・8月14日・ 147再生AI目次知る・買う・語るが導くファン育成の要諦インスタライブが変貌した「リンゴ村」公会堂「寄り合い」で深まるリンゴ村の教育の場熱狂を生み出す「語る」設計と応援の輪リンゴ村が目指すレッドカーペットと未来