TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅北アルプスの名峰・槍ヶ岳に林檎を届ける34:11 2025年9月26日 248再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次槍ヶ岳登頂の舞台裏と感動秘話北アルプスでまさかの事態発生!標高3000m峰で味わう格別な体験アツい友情!困難を乗り越え登頂感謝を込めて林檎を届ける理由とはAI文字起こし(β版) # 槍ヶ岳に行ってまいりました! おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の日本農業フルーツ旅、本日も始めていきたいとおもいます。 今はですね 作業中に配信をしてですね ちょっとまとまってですね、座って 収録ができる環境がないということで どんだけバタバタしてるんだと いうことなんですけども 先日ね、やりがたけ登山に向かう道中に 収録をさせていただいて、これから行ってきますということで 配信をさせていただいたんですけども、いろんなところから 気をつけてくださいとかね おめでとうございますとかね、いろいろ連絡が 来ていたんですけども、なんとか無事に行ってきまして みんな 仲間のみんなもですね ちょっと面白いエピソードはいっぱいあったんですけども 無事になんとか 到着いたしまして やりがたけ山荘の代表のほかり大助さんにも 奇跡的にお会いすることができまして、これは良かったなと いうことで 今ですね これからそのお話をしようかなと思ったんですけども 本当ならね、ちょっと時間とって思い出しながら 収録したいところなんですけども、今ですね スマホにイヤホンを挿して 繋いでですね、イヤホンマイクを繋いで 作業をしながら配信しております これからですね今 リンゴの梱包するダンボール業者さんが来られて、ダンボール運んでくるのと あと今ねリンゴをペットのね おやつというかご飯に使うためにペレット状にね その果物だってフルーツをですねして 食べてもらうっていうことをやってて、それので業者さんがこれから来られるので その準備をねしないとっていうことで やべーってなって間に合わないぞ という中で今ねちょっと箱を積んでるんですけどその時間があったもんですから やりながら話せる時間はないかなと 箱で積むぐらいなら頭使わず できるから これなら思い出しながらボイシーを収録できるかなということで大変申し訳ございません プラスですね 本日 お昼頃かなに プレスリリースが出ます ついにその話も次回お話ししたいなと思うので 僕の sns 等々をちょっと見ていただいてですね何が行われるのかと ぜひチェックしていただければなぁと思います よいしょそんなこんなで 本編にいきたいとおもいます # 北アルプスの名峰・槍ヶ岳に林檎を届ける 今回のテーマは、北アルプスの名宝、ヤリガタケにリンゴを届けるというテーマでお送りしたいなと思います。 先日ですね、北アルプスのヤリガタケの方に行かせていただきまして、行った理由としましては、毎年毎年恒例で行かせていただいているんですけども、 この宮下カジュエルのリンゴを使ったアウトドア専用のドライフルーツ、アップルトリップという商品をですね、ヤリガタケのふもとに、ヤリガタケのふもと? ヤリガタケの穂先の横に、肩にあるですね、ヤリガタケ山荘という山小屋があるんですけども、こちらにリンゴを、リンゴじゃないな、そのドライフルーツをですね、毎年届けているんです。 その届ける旅なので、アップルトリップですよ、まさしく。 毎年、夏から夏ぐらいかな、行く予定で行っているんですよ。 それが今回、本当は夏に行く予定が、体調不良なんかもあって、行けなくてですね、今回、今なら行けるんじゃないかということで、行くことになったというか、 前回の放送を聞いていただいた方はわかると思うんですけども、僕の相方のキクちゃんという方がですね、行きませんかと逆に言ってきたもんですから、 これは、こんなことは一生に一度ないだろうということで、じゃあ行くかということで、行くことになったんですよ。 今回行ったメンバーとしましては、僕と、宮下カジュエンのディレクターを務めている相方のキクちゃん、そしてここでもよく出てくる長野県のけん玉を普及しているけん玉ハイカーのうっしーさん、 そして、京都風の伏見で、藍染に使われる種合いの栽培から、藍染の液も自分で作って、藍染の体験、そして作品作りまで行っているドロードッツドーンの石村直人さん、この4名で行くことになりまして、 久しぶりのこの4名での旅だったんですよ。5年前くらいかな、京都一周を撮れるという、京都の街並みと山を繋ぐような、撮れる旅があるんですけど、そちらに一緒に行った思い出が、5年前くらいかな、懐かしい。 そこからみんなね、個々の活動、忙しくなって、たまに顔を合わせられる機会っていうのはあるんですけども、なかなか会える機会も、すごい1年に1回あるかどうかみたいな感じになってたもんですから、ようやくゆっくり話しながら歩けるかなっていうのも含めて、楽しみだなーっていう感じでね、今回行ったんですよ。 僕ね、出発がちょっとかなり、リンゴの作業がピークに達しておりまして、即々皆さんの元にもリンゴが届いてるんじゃないかなと思うんですけども、夏リンゴのね、出荷シーズンになっておりまして、 みなさんはSNSを通ってですね、「わぁ、みやちんからリンゴが届きました!」とかね、「みやしたかじめんさんからリンゴが届いた!わぁー嬉しい!」とかね、「動画に映ってるように丸かじりで食べちゃいました!最高です!」みたいなコメントがね、殺到してまして、大変ありがたいと言いますか、めちゃめちゃ嬉しいんですけど、 そんなことをね、やっていたらですね、「これはやばいぞ!」と、時間が全然ないっていうことになりまして、本来ならね、今回のやり方でも日帰りじゃないといけないぞっていうみんなね、休みがないもんですから、日帰りで行くにはゆっくり、初めて行く人たちもいるからゆっくり行くしかないということで、 夜中の2時ぐらいに出れば、ゆっくり持って、向こうでもゆっくりしたとしても、次の日っていうか、その当日の夕方ぐらいに帰れるんじゃねえかみたいなところがありまして、 で、みんな出発2時ぐらいねみたいな話だったんですけど、僕1時ぐらいまでリンゴの出荷かかっちゃって、先に出発してくれないかということで伝えて、必ず追いつくからと。 これどっかで見た光景ですね。この前のやつがたけも同じようなパターンだった気がするな。だからちょっと先に行ってくれと。必ず追いつくと。バキバキでもいいから必ず追いつくから。絶対追いつくから待っててみたいな感じだったんですよ。 で、一回行くことになりまして、僕がみんな2時過ぎぐらいに出発して、僕はね、到着が3時半ぐらいになっちゃったのかな。4時ぐらいになっちゃってなんやかんやしてたら。 リンゴとかも準備してたりとか、今回放送でも言ったかもしれないんですけど、リンゴのドライフルーツを届けたいっていうのもあったんですけど、もう9月の、今ってシーズン的にも9月後半ですよ。 シルバーウィークが越えたら真冬のように寒くなってきて、紅葉は綺麗だけど、季節あと1ヶ月もすれば山小屋ってもう閉じちゃいますから、10月の中旬ぐらいにはね、山小屋ってもう終わっちゃうんですよ。 そう思うとあと1ヶ月の営業時間しかないから、アップルトリップ大量に持って行ったとしても、この大量のアップルトリップどうしようって悩ませちゃったら逆に迷惑になって困るかなーって思ったりとかして、 それだったら、生のリンゴをスタッフさんに食べてほしいなーなんて思って、スタッフ今何人くらいいるんだろうって正直予想もできない。何人くらいなんですかね、わかんないけど、20人くらいちゃうかなっていう適当に思って、 リンゴを20個から25個ぐらい袋に入れて、リュックに入れて持っていくだけだと潰れちゃったり、岩とかそういうのにぶつかって痛ませちゃったらあれだなと思って、 テント泊とか山小屋で泊まる予定もないのに寝袋を持ってですね、寝袋にリンゴをくるんで、積んだリュックの中に巻いて忍ばしたんですよ、干渉剤になるように。 そしたら5キロ以上プラスされてリュックめっちゃ重たいみたいな、自分でやったんですけど、うわー重たーみたいな状態になってですね、これを食べてもらえた方が嬉しいなーと思ってやったんです。 だからこれを喜んでもらえるかなーっていうのでやったんですよ。 でシルバーウィーク中だったもんですから代表のやりがたけ山荘の代表のほかり大輔さんと連絡がなかなか取れなくて、今日いるんかどうかが正直アポ取り微妙な感じだったんですよ。 で、あーなんか連絡最近まで取れたけど取れなくなっちゃったなーみたいな、でも今日しか行く日ないからもうとりあえず行ってみていなかったらしょうがないということで向かったんです。 で、僕が到着したらめちゃめちゃ新穂高温泉という新穂高温泉駐車場というところからスタートするんですけど、岐阜側ですね。 そこから行くと日帰りとか北アルプスの裏銀座と言われるような奥地にリプルートだったりとかやりがたけに向けたり奥穂高とかねそういう方にも抜けれるような道があったりとかする起点の場所なんですけど、ここがねすごくアクセスがいいんですよ。 で、シルバーウィークの新穂高温泉の駐車場を舐めてましたね。もうバンパンで、ファン車なのでちょっと遠いところに停めてくださいみたいになって、そのね舐め平っていうところがあるんですけど、そこを停めるとね往復で1時間ぐらいロスするんですよ。ロスというかさらに歩かなきゃいけない。1時間ちょっと。 これはまたやばいぞと。遅れてきてるのにそこだったらやばいなっていう感じだったんですけど、実際に空いてなくて。そこから出発することになりまして。 だいたい2時間、みんなの2時間遅れぐらいに出発することになっちゃった。2時間つらいなと思ったんですけど、車からパタってね降りて外を見上げたらね空を見上げたらむっちゃ綺麗な細空で、もうパッと上を見た瞬間に流れ星ピュンピュンピュンピュンって飛ぶぐらいめっちゃ流れ星になってて満点の細空。 これみんなに見せれてよかったななんて思って。今回ね一緒に宮下がジョイのディレクターしてくれてるキクちゃんとかって初めて長野の山登るんですよ。そんなキクちゃんにとってはもう感動体験のこれから連続となるわけなんです。 # アルプスの壮大さ キクちゃんもね宮下かじゅえんだったりうちのリンゴのねお酒のブランド&サイダーのディレクターやってて長野の山登ってないなんて なんかダメだろうということで今まで怖がっていたけどもいや行きますって言ってですね 行くことになりまして 初めて降り立った駐車場のねところで上を見上げたら満天の星空にこんな星空見たことないみたいなところに流れ星 ブヤーってもう今まで一番長い あの流れ星を見たみたいでもういきなり感動の連続だったと いうことだったんですね いやなんか嬉しいかったですねで そのまま出発されて僕も2時間遅れて出発したんですけどもそこからねもう電波なく なるんですよ やっぱ北アルプスとかって だからやばいなぁと思いながらみんなどこにいるんだろうっていう状態のまんま あの スタートしまして ごめんなさいねめちゃめちゃリンゴの箱を引きずってる音してる めちゃめちゃ引きずってますねすいません超雑音が入っちゃいますけども 聞こえなかったらすいません あれかな?うるさすぎるからもうちょっと後でうるさくない時にちょっともう1回撮りますね 少々お待ちください # 涙がとまらない お待たせしました 本でですねその出発することになってですねうちのディレクターの菊池さんが 長野の山に登ったことないっていうのはねこういった仕事しているのにダメだろう ということで挑戦されるということで僕もそのねあの 応援したいというかこれ必ずゴールさせてあげて山頂の上に立たせてあげたいっていう 気持ちがすっごくなんか 強くなったんですよで 一歩一歩行けばねあの最近お友達の息子さんが5歳か6歳ぐらいなんですけど 山頂まで登頂していてうわすげーなって思ったぐらいだったもんですからもう一歩一歩着実に 進んでいけばいつかはたどり着けるというような場所ではあるので 確かに怖かったりする場所もあるんですけども疲れたりとかもするんですけども 何とかすればたどり着けるというところで一歩一歩ゆっくり行こうということで スタートしましてただ僕は2時間遅れで ちょっとのリンゴの出荷があって 2時間遅れ出発してたどり着けるのかという感じだったんですけども 早々にねもう早足で登って行ったらですねやっぱ2、3日ずっとこう徹夜気味でやってきたもんですから 眠さのピークということもあってなんか意識もおろとしてきて なんか全身がつってきてですねやばいなこれは5年前ぐらいにあったもう本当に倒れるん じゃないかみたいな光景が頭に浮かんでですねこれはやばいってなって あーやばいなーっ これ多分1時間ぐらい今巻いている状態であと1時間 巻いて負けるかなぁみたいな感じでもう網のバイタルみたいなみたいのをですねもう 注入しまくってですねなんとか体を動けって思いながらみんなの元に行かなくちゃって 言ってですね 行かせていただいたんですそしたらヤリダイラ小屋っていうところが途中にあってですねその 小屋のところに 僕の計算所 今だとここで会えるんじゃないかここで会えなかったらやばいと思って言ったら パッと見たらみんな3人の顔がそこにあって うわぁ会えたみたいな感じになってですね合流できたんですよ ただですねその3人ともなんか顔がもうなんか 何ゾンビみたいな顔していて あのめちゃめちゃ寒かったんですって僕を待つためにかなり30分も 1時間近く小屋のところで待っててくれたみたいで最初外で待っててこうずっと 外でちょっと寝るかなんつって外のベンチで寝てたりとかしてもうブルブルになり ながらと思ったら目の前の小屋がちょっとこうガラガラって中に入れたらしくてそこで コーヒーなんか買ったりとかしてわぁ生き返ったみたいなところで僕が登場したみたいで もうみんなね顔がゾンビ化してて もうあったときふっイエーイみたいな感じじゃなくてお会えたとかじゃなくて やっとこう会えたねーみたいな どんだけローテーションだよっていうぐらいもうみんな凍っててですね 無事でよかったとまあでもみんなが揃ったということでここからねあの行くぞということでみんなに リンゴのドライフルーツのアップルトリップを袋ね まあ10パックぐらいと12パックぐらい入ったジップロックの袋をみんなで分散して一人一パック入れて お土産用のアップルトリップを渡してみたいな感じで行ってですね でいざ出発だということでたわいもない会話だったり みんなの今の現状報告から未来への展望も含めてですね話し合いながら 登っていてですねもう頭の中は小学生なので8割方もなんか変な話題かもしくは下ネタみたいな 話をしてですね なんか自分たちの力をこぶしながら上に上がっていくみたいな みんなもう眠たさでやられたり疲労でやらせたりする中で で太陽がジャーって登ってきてですねうわぁ太陽気持ちいいみたいな 自然のこの太陽のすごさってやっぱすごいんだみたいなをみんな感じだしてですね うわぁ気持ち痛いよーみたいなそこからどんどん元気になってきて登って行ってですね 行ったんですよ そしたら途中であの 780代80代までいかないか70歳ぐらいの70代のおばあちゃん おばあちゃんって言ったらですねまだまだ元気なおばさんおばさま おばさまに会いまして あらえっとどこ行くんですかみたいな感じで声かけたらやり方系にで今日は止まってねー なんつって今度は すぐ6の方に行こうと思ってるんだよみたいな話でねおばあちゃん話して今日はどこ行く のお兄ちゃんはつってやり方系一緒ですよって でその後はもう被害で帰らなきゃいけないんですよみたいな話になって で話しててでこの先に僕がねまだ出会う友達たちに出会う前に その場所に出会ったもんですから前に先に仲間たちいるんですよみたい僕追いかけてて みたいな話一応行ってきますみたいな 半時してたもんですからそこから友達に会えたところにまたそのおばあちゃん来てあー もうやっと会えました仲間にみたいなこんにちはみたいになってね その後も休憩のたんびにおばあちゃんめっちゃ見客で早い早い僕たちもね ねあの全然どうしてない人たちですけども意外とそのまだ若いと思っちゃってますから ん 頑張ってるさなか目をおばちゃんめっちゃ早くてですね毎回休憩のために抜いて抜かれてみたいな 連続であーまた会いましたねみたいな今日どうするスカーみたいな話して なんか言うてる間にですどんどんどんどん上がっていって で最終的にあうわぁ もう目の前に何かやり方が見えてきたぞーみたいなところのすごい傾斜のあるとこまで来たん ですよしたらもう 聞くちゃんとかがね あのうわぁ何これみたい へ 地元のね山とかには登ったけどこれ何 a ジャンみたい a 書いてある 写真とか a ジャンみたいな目の前に広がるやねキタルプスの風景が もう 半端なスダイナミックすぎてこれ何みたいななんじゃこりゃっていうも驚きと びっくりそしてなんか衝撃な光景を目の当たりにして なんかすごくね感動されてたんです でそのまこう うわぁすごいなすごいなぁみたいなことを言いながら今回あの県玉の音県玉ハイカーの牛 さんにはですね 映像を担当していただくことになりましていろんな角度からですねこのアップルトリップを 持っていく 背景だったり思いだったりなんで届けてるのかっていうここに込められた思いっていうの をそこに表現していただこうということで一緒に撮影にもね入っていただいて 大変ですよ重たい機材でもって かけまえぐってですねやすっ 多かったですけどそんな中どんどんどんどん上がっていって はもう少しだ 見えてきたぞーみたいな あとちょっとだーみたいなどんどんのもうその頃足が全然上がらなくなってもう眠気も ピークに出してフラフラの中みんななんとか もう少しはもう少しだって言い合ってですねついについについに 到着したわけなんです 皆さん行ったことある方はわかると思うんですけども行かれたことない方はですね 到着すると右手にこう山小屋がドーンとやりがたけ山荘という山小屋がドーンとでかくね なんでこんなとこに立ってるんだみたいな場所にね ドーンとあって左をパッと見るとやりがたけで有名なの 穂先 とんがった岩岩したあのとんがった山頂までの穂先がずドーンと目の前広がるんですよ これがダイナミックでですねあのキクちゃんとか 愛嬢目のなおちゃんとかがその公共みたいなのはなんじゃこれへ あの上に俺たちは行くのかみたいなもう本当にびっくりされてて 100メーターぐらいそっからあるんから100メーターはないか 1100メーターぐらいの分あるからまぁ60メーター 560メーターぐらい後穂先が目の前にドンとダイナミックに広がってて 山荘の前にベンチがあってカウンターベンチみたいなそこにね 座ってみるこのパノラマの光景と穂先の姿っていうのがねめっちゃ綺麗なんですよ ぜひ行ったことない方は一度ぜひ行ってそこの特等席でビールを飲んで欲しい うわぁみんな届い到着したね良かったねーなんつってもう肩組んでそしたまたあのおば ちゃん来てあーずいに到着したねみたいな良かったねみたいなみんなでね かみしめ合って喜びを到着したわけなんですであ ちょっとあのほかりさん代表ねいらっしゃるかなぁつってちょっと見に行ってみようと思ったら パッとね売店の方見たらいたんですよ ほかりさんたまたま上がってきててで僕ちょっと顔見に行ってね そうしたらああみたいな感じになってはほかりさんいらっしゃったんですねみたいな あ本当ねちょうど今日上がってきてまたあの明日も下らなきゃいけないのでもう奇跡的に 今日会えましたねみたいなってうわぁお元気でしたかみたいなも熱い熱い 握手を交わしてですねもう友達と一緒に来ました ってほかりさんですってみんな紹介してはもう本当にヘロヘロでなんとかつきました いうておめでとうございます言って なんかぜひ何か飲みますか言ってビールいいですかみたいな感じになって生ですよ 朝日の生 3兆価格1200円の生をですね人数分プレゼントしてくださってですね こちらですねやりがたけを目の前に乾杯することになったんです # アップルトリップを届ける意味 それはそれは美味しい最高のロケーションと最高に美味しい生ビールをですね乾杯してですねみんなで 喜びのね乾杯をしてですねグビグビグビとプハーと飲んだ そのビールは最高に美味しかったんですけども うちの相方のキクちゃんがですね最高だと言いながら もう疲労感ともういろんな体の あれによってですね めちゃめちゃ酒豪なんですよめちゃめちゃ酒豪なキクちゃんがですね 生ビール一杯飲み干せないという事件が起きましてですね なんか全然入っていかないんだよなぁ言ってそれぐらいそう疲労をね してしまったんじゃないかなというところでいや本当にお疲れ様でしたと なってですねもうほろ酔い気分でわー良かったねなんつって言ってる間に やっぱりあの穂先 行かなきゃでしょということになりましてちょっとちょっとまあ休憩した後ね あの食べてねちょっとご飯とかもつ乳がうまかった 食べてねちょっとパワーアップして ちょっとも休憩してもうね時間がかなり本当はね夕方までに下ってこようという みんなの忙しいスケジュールだったんですけども までもこれ行かなきゃ帰れないぞということでみんなで行くことになりまして 穂先まで行くぞということでヘルメットをねない方をレンタルして穂先のところまでこう 岩をねロッククライミングのようにこう登っていくわけなんですよ でドロードッツドーンの藍染のなおちゃんは高所恐怖症なんですよ 行けるかなぁ怖いなぁ怖いなぁ怖いなぁつって 怖いな怖いなぁつってなってたんですけども大丈夫ちょっといっ あの上田今日見る見ていくぞみたいな感じで俺も頑張っていくみたいなこと言う もんですから一緒に行ったんですよ で本当にねいわいわしいところをクライミングのようにこのぼって言ってですね 最後ね直角校の梯子みたいなところ直角なんですよ 梯子に行く2つあって まっすぐ手離したら一気に活躍して死にます でも意外とそこで落ちる人っていなくてやっぱもう直角だから手離したら死ぬってみんなわかってる から キュッともう絶対に落ちないように慎重に行くのでそこで落ちるって人はあんま聞いたことないんです よねあんまりな聞いたことなくてなのでみんな登っていくんですよね 階段のように 非常階段のように上がってくっちゅんから下がってくっちゅうから で 登っていってですねみんながはぁ怖い怖いって言いながら上に山頂のところに乗る 飛び飛び降りてじゃないなの登ることができまして うわぁよくやったみたいな感じでみんなでハグを交わしてですね もうあの高所恐怖症のなおちゃんももうブルブル言わしながら はしごが握り潰されちゃうんじゃないかぐらい握力をね ギュッてやってあの端を登ってきてですね はぁはぁはぁ下見られへんみたいな感じになってなんとか4人全員でゴールして後ろから 今度はねおばちゃんあの言うてたおばちゃんがですね ちょうどナイスタイミングで上がってきてねああ おばちゃーんみたいなまあおばちゃんって言ってねお姉さん言うてお母さん言うて ねえ言って 一緒にこれましたねーみたいなわーいい思い出になったお兄ちゃんたちとこれってみたいな 就活ね終わりの活動と書いてある就活でこのやりがたけに来ようなんて思ったけども みんなとの出会いでまた来年もやり方来ちゃうかしらなんていう風に言われてるぐらい ですねなんか僕たちとの出会いが元気になってですね なんかね笑顔になられてたんです で みんなで猫 噛み締めあってですねうわぁ山頂はすごいなこの360度のパノラマみたいな感じでね してたらパッとで見たら菊ちゃんがですね もう涙がね止まらなくなってですよなんかわかんないけど達成感とここに来れたのとこの風景 と今までの自分から生まれ変わった自分なのか やり切った自分みたいなところになんか感動して涙が出てきて僕も何でかわかんないけど なんか嬉しくみんなとこれたことあと菊ちゃんをここに連れてこれたことにもどんどんどんどん 涙が止まらなくて今まで山頂でやりがたけ何回も来てるけど泣いたことってあんまないんです 感動したことはあるけど 泣いたことないけどなんか涙ずっと止まらなくてぽろぽろぽろぽろ涙流して いやーなんか感動したらあの時はすっごい感動したなぁ今でもな受けてきそうですけど なぜみんなで写真撮ってね集合写真やピンシャメも撮ってねもうそこからの光景目に焼き付けて わー いや感動しましたね いや良かったみんなでこれたこと多分一生に一度しかない 菊池さんとかねなおちゃんとかにとってはここに来るのも多分一生に一度しかない 経験かもしれないですけどもこの光景一緒に見れて本当に良かったなと思いますし5年前 またね一緒に 旅をできたらいいねなんて言って自分たちの活動頑張っていこうねって応援し合おうねん みたいなって言ってやってきた仲間だったのでこうやってまた年を重ねでね ここの場所に立って一緒に感動分かち合えてまた ね数年後に渡って 今後一緒に頑張っていこうねっていうところを言えたっていうのは本当に良かったですね 登ったはいいけどですねこれ降りなきゃいけないですよ 降りるの意外と怖いんですよこれ3点 3点でこうねこう視点を取りながら降りていくみたい後ろ向きに降りていくみたいな でおりたことない方はもう本当にビクビクしちゃうんですけどなのでなおちゃんが ですねもう高所恐怖症すぎてですねもう小鹿の小鹿みたいなってですね 下見れないもんですから 両手小握ってした足につかなきゃいけない足の置き場がわかんないとしたみなさいと 言っても見れないですよもう だからうっしーさんがあもうちょっと右下の20センチ右の足の下みたいな感じでこう 指示を出しながらですねもう小鹿みたいに降りていっ むっちゃ大変なよく降りれたなとってがよく登ってきたなっていうぐらいの めちゃめちゃ面白かったんですけどまぁ無事でほんと良かったですんで みんなで持ってきたこのアップルトリップをですね集合させてそして スタッフの山小屋のスタッフのためにリンゴ食べてほしい 新州の大生の恵み北アルプスのおかげでこんだけ美味しいリンゴが作れているわけです から そのね感謝も込めてそしてこのフィールド遊ん遊ばせてもらっている 北アルプスのフィールドの登山道整備だったりとか あぞね登山者の安全だったり安心とかもこういった快適な音空間も用意してくださっ てるの山小屋さんのおかげだということですべての感謝をもとにですね このアップルトリップとリンゴですね これ届きにまいりましたって言って 代表のほかりさんそしてスタッフさんの皆さんにですね届けさせていただきまして ありがとうございます本当に嬉しいうわぁ生のリンゴ食べるなんて最高みたいな 嬉しいみたいな感じになりましてなんかすごく一見落着と言いますかなんか ほっこりしたなとまた今年もこれって本当に良かったなって思いましたね僕がこう 言って農業を続けられている のの一つにはこのほかりさんの活動ほかり大助さんがもともと it 企業だったけども 自分の家業である一番の音長男とかじゃないですよ確かさんなんとかだったんじゃないか さんの地難だったものなんですよだからね すぐになっても少しお兄ちゃんとかがつくはずが あの このほかりさん大助さんが自分の家業を守るためそして地元を守りたい地元から発信する ことをやっていきたいということで山小屋の仕事なんかにほぼやったことない中で東京 内ティー企業を退職して u ターンして 影を守る伝統を守るというような仕事に就いたわけでそれをね 見たドキュメンタリーで僕が感動してほかりさんに急に連絡をとって ちょっと会いに行きますって言ったところから登山者に向けた ねドラドライフルーツって言わないけどあの高度食とかリンゴを楽しんでもらえること なんかないかということでこのアウトドア専用のライフルーツアップルトリップが完成したって いうこともあって本当に感謝しかなくてこれをね毎度毎度届けてるんですけども 僕たちお金もらってなくて これ実は寄付してるんですよで寄付している理由としても僕たちがそこでお金稼ぎたい わけじゃなくて ほかりさんだったりその山小屋さんだったり北アルプスへの感謝をもとにこれね あの寄付させていただけ届けさせていただいて僕たちにはねそれを届ける理由として ここに遊びに来させてもらってたり 遊ばしてもらってるのでその感謝を込めてでね登山者にとってもそれが で販売されて少しでもそのお金が登山道整備に生かされたり山小屋の上に行かされたり そしてね今後の なんて言うんですかねリンゴだったり農業だったり新州の大自然の恵みっていうところに ちょっとでも魅力が伝わればということで僕たちはやっているのでまあそれが一生のように ですね 死ぬまであと何回いけるかなって考えるともう本当に生きる 生きる糧になっている経験だったしこれからも届け続けたいなというふうに思ってますし 自分自身もねあの山小屋さんすごく頑張っているので僕も自身も農業を通して いろんな方をね笑顔にできるように頑張っていきたいなというのね改めて思わせて もらった機会となりました その後はですねなんとかなんとかなんとかなんとか下ってですねもう意識朦朧の中 登山口まで夜12時過ぎに ペットさんと登山口に到着することができました期間することができました 本当にですね皆さん是非やり方家の方に今から行ってですね アップルトリップぜひ売店で購入して応援していただければなと思いますそんなことで 最後まで聞いただきありがとうございましたまた会いましょう さよなら もっと見る #農業 #長野県 #りんご #北アルプス #農家 #槍ヶ岳 #アップルトリップ #気になるニュース #Appletrip #おうちで楽しむエンタメ 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!03:031.槍ヶ岳に行ってまいりました!09:472.北アルプスの名峰・槍ヶ岳に林檎を届ける01:253.アルプスの壮大さ09:584.涙がとまらない10:005.アップルトリップを届ける意味コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Yutiti2025年9月27日とても楽しいレポートありがとうございます💕すでにマズイのに、さらに5キロの負荷かけて挑むとかw大切なものは寝袋で守って、みやちんさんの大事にしたい点がみえますね。そのためだと、面倒さは超えますね。かつて母が、一人暮らしの私の家に電車で来た時。リュックの中から手作りピザが皿ごと出てきましたwそんな感じでしょうか。Zeebraの涙、インスタで見させてもらいました❤酒豪なのに、、みなさんで登れてよかったですね!1人もいいけど、伴とも行きたいなぁ。ゾンビ顔を見せても。1返信
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すでにマズイのに、さらに5キロの負荷かけて挑むとかw
大切なものは寝袋で守って、みやちんさんの大事にしたい点がみえますね。
そのためだと、面倒さは超えますね。
かつて母が、一人暮らしの私の家に電車で来た時。
リュックの中から手作りピザが皿ごと出てきましたw
そんな感じでしょうか。
Zeebraの涙、インスタで見させてもらいました❤酒豪なのに、、
みなさんで登れてよかったですね!
1人もいいけど、伴とも行きたいなぁ。ゾンビ顔を見せても。