TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅チームで人を魅了するチカラの凄さ33:48 2025年10月6日 347再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次新店オープンの舞台裏と農家のリアル宮下果樹園チームを結集した戦略とはポップルちゃん誕生秘話と今後の展望ローリーズファーム流、熱狂を生むチーム術農業の未来を切り開く覚悟と挑戦AI文字起こし(β版) # キラキラアパレルとのギャップ おはようございます。こんにちは。こんばんは。宮下直也の日本農業フルーツ旅、本日も始めていきたいと思います。 今ですね、リンゴ畑スタジオからお送りしているんですけども、いやいやいやいや、先週はですね、週末イベントを出展しておりまして、イベント出展と言いますか、 今回イベントコラボをしておりまして、 地元のですね、 大きな大きな、長野県最大級のイオンモールスザカがですね、開業しまして、グランドオープン。そこにテナントで新店をオープンされました 株式会社アダストリアさんのローリーズファームという大人気アパレルブランドさんのオープニングコラボレーションということで、宮下課駐園をご指名いただきまして、 この度ですね、コラボアイテムだったり、あとはノベルティーのドリンクプレゼントだったりとかも含めてですね、イベントを盛り上げていこうということで参戦してまいりました。 本当にですね、皆様、ご来場いただいた皆様だったりとか、声かけいただいたり、ご購入いただいた皆様、そしてローリーズファーム様、本当に ありがとうございました。 いやーすごかった。もうなんかね、ギャップがありすぎてですね、今 すごく、なんていうんですかね、カルチャーショックを毎日のように感じるような、あの時すごくもう最先端のね、キラキラキラキラした人達 ほんで、本編でも話しますけども、もう日本のね、東京とかで活躍されているカリスマインフルエンサーみたいな方もですね、ご来場して、そういったイベントも開催してたもんですから、もうね、キラキラの度合いで言うともう120%みたいな ところからですね、昨日ですね、もうダンガで戻ってきて、もうリンゴの収穫がね、もう2日間、3日間できなかったわけですから、これはヤバいぞということで ダッシュでですね、大雨の中、泥だらけになりながら、雨にバシャって打たれながら、リンゴを必死で燃えている自分を 見たらね、ギャップありまくっててね、当日はあの本当になんか 農家ではなかなか着ない真っ白と言いますか、白とグレーみたいな服装で立ってたもんですから、農園で白とグレーとか着てたら、もう泥だらけになっちゃってすぐね、染み付いちゃってとかなるから着ないですけど、そのギャップも面白くてですね すごくギャップを感じております。そんな今はね、リンゴ園から 配信をしているんですけど、これからちょっと草刈りをしたりとかですね、次の収穫だったり作業だったりとかを進めていかないとですね、跡が詰まっておりますので、急げ!っていうことで今 でも忘れないうちに配信だけはちょっとね、薄れずにしていきたいなということで、多分このローリーズファームさんだったりとかとのコラボレーションをするきっかけ というかこのネタがですね、から本当にいろんな学びがあったり、経験をいただいたり、今後の展開についても なんか自分たちのやりたいことも見えてきたり、もっと考えていこうと思えたりとかしたので、多分このネタで2週間ぐらい引っ張れるんじゃないかなぐらいネタがあります なのでちょくちょく小出しにしていこうかなと思いますのでお付き合いいただければなぁなんて思っております プレミアム放送の方でもこの裏側のね、他ではちょっと表では言えないぞっていうことだったり、実際どうだったの、その 営業結果だったりとかもすべてそちらの方で公開していきたいなと思いますので、また楽しみにしていただければなと思います そんなこんなで本編の方に行きたいと思います # 宮下果樹園もチーム力 今回のテーマは、「チームで人を魅了する力の凄さ」というテーマでお送りしたいなと思います。 10月3日に地元にあるイオンモールすざか店がグランドオープン、ニューオープンしまして、 僕らの地元としては待望の、うわぁ、やっとオープンだということで、 3年前くらいからここに何ができるのかというのが知らされて、 イオンができますとなって、3年か結構遠いなと思っていたら、 3年たっという間ですね、もう言うてる間にオープンになりまして、 僕たちもですね、半年前にこの地元にオープンするということで、 期待をしている最中ですね、そこに入るお店さん、ローリーズファームという、 日本でももう130店舗くらい展開しているのかな、海外にも30店舗くらい展開しているような、 もう本当に最大手の若い世代から、今は結構ファミリー世代、 キッズだったりとかレディースの幅広い年齢層、そして最近では店舗によっては、 メンズも置いてあったりユニセックス商品だったりとかも置いてたりするくらい、 本当に人気なローリーズファームさん、みんな女性の方とかは一度は買ったことあるんじゃないかな、 というくらい大人気なブランドなんですけども、こちらのローリーズファームさんから半年前にですね、 ぜひ地元の企業さんというか、地元の産業、農業ですよね、というのと一緒にコラボさせていただいて、 この地域を盛り上げたいんですということで、お声掛けをいただきまして、 ぜひ僕たちもですね、この場所にイオンさんができるのだったり、 ローリーズファームさんがこうやって展開してくれることが、 僕たちのこの地域を盛り上がることにつながるぞということで、本当にありがとうございますということで、 僕も皆さんの力と合わせてですね、この地域のフルーツの魅力を伝えていきたいなと、 いろんな災害だったりとかが起きて、5年前に災害が起きて、どんどん農業をやめちゃう人も増えたり、 地球の温暖化によっていろいろ育てにくくなってくる、現代の農業、フルーツ産業だったりとか、 あとは高齢化ですよね、就農者がどんどんどんどんいなくなっていくということで、 農地も空いてくるわ、どんどん荒廃してくるわ、いろいろ難しい難題点が進んできてですね、 農業のフルーツがね、なかなか若者にも食べられない、 フルーツを食べる人が少なくなっているというような情報もある中で、 もうマイナスなことしかないじゃないかと、ただですね、この地域フルーツの王国としてですね、 変わらず先輩方だったりとか、この伝統を繋いできてくださったり、 あと仲間だったり友達も含めて、本当にたくさんの方がこのフルーツの産地のことを続けていこう、 100年先も僕たちはこのフルーツを未来に繋げていきたいんだという熱い思いの人たちがやり続けていて、 そのフルーツがね、この地からですね、どんどん発信しているわけなんですよ。 それってやっぱりすごいことだなと思うし、やり続けることって難しい、本当に簡単なことじゃないから、 だからこの地域のことを少しでも地元の人たちは魅力に感じてほしいし、 フルーツ王国なんだぞということだったり、あとは県外に対してもこの地が新たな観光スポットになることだと思うので、 この地域は本当にそういった歴史伝統文化がありながらもフルーツ最高なんだぜっていうところを、 アパレル会社と一緒に力を合わせたら若い世代だったりファミリー世代だったり、 いろんな世代の方に、あとは業界を飛び越えてですね、知っていただける可能性も秘めてるじゃないですか。 なのでぜひやらせてくださいということで今回ロールディーファームさんの申し出を、 ぜひお願いしますということでやることになったんですけども、 宮下カジュエンのブランドディレクターで入っている、前にゲストで来ていただきましたけども、 菊地さんがチームにジョインしてくださったのがちょうどその話をもらった半年前ぐらいだったんですよ。 僕自身もそういったもともとねアパレル会社で働いてたとかっていうのもありますけども、 何のこっちゃよわからないですし、やっぱ農家としても、 何かこうなすがままみたいなことになっちゃいがちじゃないですか。 もう何て言うんだろう。もう何でもしてくださいみたいな。 ってかむしろ大手の会社さんなんかに、ジョジョ企業さんとかにそういった企画持ち込まれたら、 なんか向こうがこうしてほしいんですみたいなのに、はいわかりました。 じゃあこうさせていただきますみたいなことになりかねないところも、 ブランドディレクターの菊地さんが入ったことによって、 やるからにはこういった打ち出しをしたいとか、 アパレル商品、キッズ商品、あとはグッズなんかも展開するにあたって、 こういったアイテムじゃないとお客様を喜ばせれないとかっていうところも含めて、 もうすっごい半年前から詰めてって詰めてって、 こっちからの企画書提案も何度したことかっていうぐらいですね、 勧めさせていただいてやったんです。 当日はそういったフルーツからこの地域を発信していくっていうところを伝えたかったものですから、 やっぱそれを伝えるには何かしらのアーカイブを残しておいたり、 発信していかなくちゃ意味がないし、 それを僕たちがクオリティー低く出したところで、 正直身内にそういったコラボやってたんだねなんて言って、 終わっちゃうっていうことが考えられたので、 やっぱしっかりとメディアさんにもプレスリリースを出したし、企画書出したし、 あとは今回ブランドのクリエイターとしてジョインしてくださった、 牛ケンダマのうっしーさんっていうケンダマのクリエイターの方がいらっしゃるんですけども、 しやまさんのうっしーさんにジョインしていただいて、 動画の撮影を依頼したんです。 それをしっかり県外のお客様だったりとか、 全く知らない方々に対してどんどん発信していけるように、 しっかりアーカイブを残そうと、 僕たちの活動がしっかり残るようにやっていこうということで、 今回は宮下カジュエン単独、宮下直也ではなく、 チームでしっかり挑もうっていうところがすごくあったんですよ。 僕自身一人だけだったら、 この企画受けなかったかもしれないなと思って、 普通やるってなったら、 他の農家さんとかで考えると、 僕だったら、 お願いしますってなったら、はいわかりましたって言って、 大手会社さんの言う通りに、 じゃあそうしましょう、こういうの用意しますね、 みたいな感じで、当日ワンオペでお客様に対応して、 どうぞみたいな感じでやったりとかして、 あんま盛り上がるっていうイメージが全く思わないんですけど、 多分そうなっちゃうと思うんですよね。 ただ今回チームで本気で挑むぞっていうところがあって、 正直レディースのアパレルブランドに、 おじさんひげの眼鏡のおじさんたち3人が並ぶってなったら、 めちゃめちゃ集客を落としかねないくらいの兼ね合いはあると思うんですけども、 でもこの眼鏡おじ、男子レボリューションの3人組で、 どれだけクリエイター感を出せるかみたいな、 エンタメ感を出せていけるかっていうところが、 やっぱり次に繋がるなって思ったので、 ここは振り切って男子レボリューションでいきましょうと。 ディレクター菊地さんによるスタイリングの指示とかもあってね、 普通農家さんだったら農家っぽい格好して、 普段通りの感じで全然大丈夫ですので、みたいな感じになるけども、 ブランドディレクター菊地さんはそんなことないです。 コラボのアイテムのこのスウェットを着て、 こういった服装で、眼鏡はこれで、髪型はこれでとか、靴はこれでとか、 イメージはこれでとか、そういったところまでしっかりデザインして臨んだんですよ。 それがあったからこそめちゃめちゃ映えてたし、 当日はテレビ局さんも生中継で入っていたし、 お偉いさんがブランドの部長だったり、 さらにその上の本部長みたいな方まで巡回に来られて、 僕アパレルやってたからわかるんですけども、 そんなの来たらもう、スタッフからしたらビックビックのビックビックですよ。 分かります?店舗に社長来るみたいな感じですよ。 そしたらビクビクになって、ガチゴチの氷みたいになっちゃうじゃないですか。 そこをですね、やっぱり僕アパレル離れてるから分かりますけども、 参加してるゲストっていうか、コラボレーションアイテムとして出てるので、 菊地さん、うっしーさんとともにですね、 もうビシッと、ビシッとと言いますか、変に気負いせずにですね、 僕たちのできることを最大限しようという形でやらさせていただいたところ、 もうめちゃめちゃハマってんじゃんっていうことですごい褒めの言葉いただいて、 なんかすっごく嬉しかったですね。 もうこれ全部の店舗でやりたいぐらいハマってるわっていうことで、 むちゃむちゃ言っていただきました。 でも本当にね、来てくださったお客さんも喜んでくださってたし、 そういったところも含めると、僕たち本当にチームで合わせてチャレンジしてよかったなっていうのをね、 本当に思いました。 # フルーツでPOPな人生を 今回ですね、アパレルのコラボレーションアイテムを展開したんです。 で、アップルロゴマークみたいのが宮下がじゅんのマスコットキャラクターがあるんです、みたいな話をこのボイシーでもさせていただいたんですけど 5,6年このアップルちゃんロゴマーク使ってたけど名前ないなっていうところから SNSで公募させていただいたんです。ストーリーズの機能を使って この名前決めてください、助けてください、みたいなやったところ100件以上のアイディアというかコメントをいただいて その中からですね、選ばせていただいたんです。で、テレビ局さんが当日インタビューに来られて このマスコットキャラクター名前あるんですか?みたいな話になって 実際にその場でお初の披露みたいな感じで初披露っていうことになりまして じゃあここで初披露で発表させていただきますね、みたいな感じになってテレビで初披露したんです で、この名前はポップなアップルでポップルちゃんです、言って 名前がポップルちゃんに決まりました、ポップル 可愛くないですか?ポップなアップルでポップルですよ 人生ポップに生きよう、みたいな このりんごで、りんごというかフルーツで笑顔にポップで生きていこうよっていう なんか僕たちの理念だったり元気に生きていこう ポップな人生を与えるっていうか めっちゃいいっすね、なんか今話しててやっぱり改めて思いましたけど フルーツでポップな人生をみたいな なんかフルーツってきらびやかやし元気になるし鮮やかやし ポップな人生をって、フルーツでポップな人生をみたいなって すごいなんか理念っぽくてめっちゃいいなと思って これを機にですね、なんかポップフルーツパークですよもう本当に なんかいろいろポップフェスですよ もうなんかいろいろ浮かんできちゃうぐらい なんかポップにしていきたいなってフルーツで みんなをポップにしていきたい、これめっちゃいいっすね もうどんどん見えてくる、なんか理念決まるとどんどんやりたいことが見えてきますね ポップルちゃん決まったんです、初の披露になりまして 今回そのポップルちゃんを限定カラーのローリーズハマー ローリーズハマーってなんやね MCハマーみたいになっちゃった今 ローリーズハマーって ローリーズファームさんの限定のカラーリングでネオンカラーを模したですね もう原宿っぽいめっちゃ可愛いオシャレなカラーリングにしまして それをスウェット、これユニセックスで女性から男性まで着れます めっちゃサイズがいい 最初なんか189センチとかあるような 180センチぐらいあるうちのね、うっしーさんとか でも余裕で着れるぐらいの大きさになるし 女性が着ても意外とハマるんですよ でもねすごい形綺麗 ドルマン風になってたりとかするので ムササビ風みたいな なので形も超オシャレだし でバックプレートにそのアップルロゴのポップルちゃんがいてね そのスウェットがユニセックスとあとキッズの展開 キッズも110センチから150センチの幅広い展開になってたり あとはバッグ、エコバッグ ポーチ付きのエコバッグでポーチにエコバッグ入れといたら 買い物の時にポーチからジップでビーってやると そこからエコバッグ出てきて使えるみたいな あとは あのあれですね ビッグトートバッグか トートバッグになってて結構旅行とか 買い物にも超便利な これまた買おうかな 僕買い逃しちゃってこれ欲しいなと思ったのに ちょっとまた買おうかなと思ってるんですけど エコバッグ、トートバッグあるんですけど それが今回展開になったんです でめちゃめちゃ今回も すっごくかわいい、かわいいみたいな すっごい人気で 僕たち店頭にブースを構えさせていただいて 今回そのコラボレーションとしてはこのコラボアイテムの展開 そしてローリズファームさんで お買い物いただいたお客さんにドリンクチケットを渡して お土産にと言いますか この日の思い出に最後ドリンクをサービスさせていただくっていうようなプランだったんですよ もうケータリングですよね ほぼケータリングです ケータリングとして 今回ドリンクスタンドのリンゴスタンドを出させていただきますということになって お客さんもオープニングなんで もう何百人とレジを通るわけじゃないですか ローリズファームさんの商品何でも買ってもいいんだよ だからピアス一つから買った人に対して ドリンク一杯無料なんですよ なので何百人とレジを通った人が ドリンクチケットのステッカーを持って 僕たちのブースまで店頭に来て そこで会話をしながら ドリンクを提供するわけなんですよ 3種類のドリンクから選んでもらって 新種プレミアムアップルジュースだったり つぶつぶリンゴソーダ そしてアップルクラフトコーラっていう 僕たちがフェスで展開しているカフェメニューを から選べるっていう超贅沢なスタイルで望ましていただいて ネオンの看板 ネオン看板でピーカンピーカンとかって アップルロゴのポップルちゃんが ピカピカしているネオンを光らせて そこを目印に来てもらうんですけども その横に商品のマネキンと ラック、コラボ商品の展開をして 僕たちのブースみたいな感じで 展開させていただいたんですよ 本当に1階のめっちゃメインツールのところに そこを建ててもらったもんですから みんなその商品を見て かわいいみたいな めっちゃかわいい これキッズかわいいみたいな すごく反応があったし 入店同期にもつながっていたなって思ってまして すごい面白いですよ 横に展開されているの 僕たちのブースの横に展開されているの キティちゃんですからね サンリオと サンリオブースと サンリオのコラボ商品と 宮坂ジュエンの商品横並びですからね すごい展開の なんなら僕たちが前に出させていただいて 展開して 集客も担ってというような 盛り上げ方をさせていただいて 農家の人が普通に多分そこの場所で 例えば帰りに フルーツを リンゴジュースを紙コップに入れて 渡していきますぐらいの感じだったら 正直存在する意味がなかったなと思って 僕たちもガシガシに決め込んでですね この泥だらけになっている 大雨の中でリンゴ取りしている そのギャップとは裏腹にですね シャンティーに決めてですね 会話もしっかりして 今日はどこから来たんですか? みたいなのを全員に聞きましたよ 僕の方でアンケート取りましたよ 地元の方ですか?みたいな 僕地元でリンゴ農家していて どこですか? 豊野です!みたいな会話を毎回してですね 今日は誰の推しで来たんですか? みたいな感じで よくローリーさん来るんですか? みたいな話をしてですね お待たせしました 今日一日楽しんでください! ポン!って言ってですね 盛り上げて送り出すわけなんですよ そこがもう なんて言うんですか 僕アパレルの時にやってた時に やっぱ買い物した時がピークで ありがとうございました!でピーク終わるんですよ 普通のアパレルの時だと買い物した途端に その後にドリンクついてて さらにそこで一発盛り上げてくれるなんていう 顧客満足度のアップの仕方 普通ありえないですよね だからそれは多分 今自信を持って終わって言えるのは うっしーさん、キクちゃん、そして僕含めて その来た人たちをさらに盛り上げて さらに幸せにして返そうっていう理念だったり 思いがあったから 盛り上げたいっていう思いがあったから 絶対できたことだし このチームで戦えたことだったり 望めたことって本当に良かったなって思いました スタッフにも、スタッフっていうか仲間にも感謝だし ローリーズファームさんにも そういった思いをさせてもらえたのは 本当に感謝だなって思いました このコラボアイテムなんかもですね 引き続きイオンモールスザカ店の方の ローリーズファームさんでも展開ありますし 今全国のオンラインストア 全国のオンラインストア 全国のこのローリーズファームさんが展開している &STっていうオンラインストアの方で 全国販売 海外でも買えるんじゃないかな でも買い物ができます なので 日本全国の農家さん そしてリンゴ農家さん そしてリンゴ好きの方 繋がってる方 是非これ着てですね みんなでリンクコーデなんかを送ってもらってですね SNSで開けてもらったらめっちゃ嬉しいです その企画ちょっとやろうかな これを着てムーブメントを起こしましょうじゃないけど 自分たちの農業をもっと知ってもらおうみたいな感じで このポップルちゃんのスウェット着て じゃがいも掘りしてるとか パプリカ収穫してるとか そういったところを写真で撮って投稿してもらって 輪を作っていくみたいな ちょっとやりたいなっていう風に思ってますね そんな感じでですね 今回はめちゃめちゃすごいチームで戦うっていうことに すごく思い知らされた強さを感じさせていただきました # ローリーズファームさんのチーム力の凄さ 今締めようかと思ったんですけども、これ違う、今僕たちのチームの話しちゃったけど、本当は違うチームの話しようと思ってたのに、めっちゃ話しちゃってるな、すいません。 最後にと言います、ここが本編と言いますか、本当のところなんですけど、チームで戦う人の凄さ、魅力って、やっぱ僕はこのローリーズファームさんのことを言いたかったんですね。 ローリーズファームさんのチーム力、半端ねえなっていうところをめっちゃ感じましたね。 自分たちもアパレルの企業で働いてたからこそのローリーズファームさんがどれほどのチーム力で、そして協力体制にあって一緒にこのお店を作っていこうっていうのが、盛り上げようっていうのがあるのかって、もうひしひしと伝わってきていて、 店長の里めぐさんっていう方がいるんですけども、里めぐさんも超可愛いですよ。もう別品すぎて多分緊張しちゃうと思う。僕たちは緊張してましたけど素敵すぎて、ぜひ行ったら店長さん拝んでください。 めっちゃ可愛いし、めっちゃオシャレ。商品も、接客も最高なんで。 里めぐさん筆頭にですね、お店のチームの人たちがみんなまとまっていて、お客様を笑顔にするっていうところを、本当にこのアパレルを通してですね、プレイファッションっていうのが理念なんですよ。 プレイファッションってなんだろう。ファッションは遊ぶっていうことかな。だから僕もプレイファッション、プレイアップルみたいな感じでちょっと理念させていただいたんですけど、今回は。 だから本当になんか遊んでるなって。チームとして仕事として本気で遊びに行ってるなみたいなところが、やっぱ伝わってお客様こんだけ笑顔にしてるんだなっていうところをすごい感じましたし、ローリズファームさんのチーム力ってそれだけじゃなくて、 当日オープニングイベントでインフルエンサーさんっていうか、って言ったらちょっとなんかみんな自撮りしてる人でしょみたいなちょっと懸念というか偏見があると思うんですけど、じゃなくて、ローリズファームさんのブランドの中にプレスみたいな立ち位置でインフルエンサーさんがいるんですよ。 インフルエンサーさんって言ったらあれですけど、発信をめっちゃして人気なアイドル的な人がいるんですよいっぱい。そのアイドルのブランドアイドル、ローリズファームアイドルたちの中でもトップ4人種のなつきさん、さとむらさん、ともねさん、まみさんっていうこの4人の方いらっしゃってですね、僕のインスタグラムでタグ付けしているので見てもらったら分かるんですけど、めっちゃ素敵なんですよ。 いろいろみんな個性めっちゃあって、超ファッショナブルで、みんなモデル級みたいなとかではなくて、例えば僕が言うのもなんですけども、いろんな人の悩みに寄り添ってて、例えば女性でいう胸が大きくて悩んでる方のファッションみたいなのをあげてる人がいて、 そのまみさんはそういったところでも、こういう風にスタイリングすればいいんだとか、そういうのをどんどんファンになっていって、今では男の子を育てているママさんでありながら、東京の一番人気で言うルミネストというルミネで働かれているスタッフさんで発信していると。 そんなどんどん好きになっちゃいますよね、ファンになっていって。ここにファンがめっちゃいるんですよ。推しになっていて、その人目当てに接客されに行くという循環ができていて、ここ3年でアパレル業界に激震が起こっていて、 このインフルエンサーって言ったら、なんかすごいユーチューバーみたいな立ち位置みたいに見えちゃうけど、じゃなくてブランドアイドルですよ、僕の中では。ブランドアイドルビジネスがめっちゃハマってて、来店イベントっていうのをイベントごとに行っていて、何来店イベントっていう感じだったんですよ、今まで知るまでは。 どういう風にやるかっていう、その4人の方がお店に来店されて来るんですよ。別のお店から来店すると。何時から生理券を配りますみたいな感じに来ると、それに向けて全国からお客さんが遠い中やってきて、その人の接客を受けたいって来るんですよ。会えるアパレルアイドルみたいな。 生理券をアパレルアイドルたち1人ずつにマネージャーが1人付くんですよ。それもブランドのプレスの人たちがマネージャーとして付いて、その人から生理券をやってくださいみたいな感じになって、1人10分から15分くらい接客してもらったり、コーディネート組んでもらったり、お話聞いてもらったり、一緒に写真撮ってもらったりみたいな。 それをやって順番に接客していくんですよ。これがめっちゃ今人気で、1日に何百万円と売上が上がるぐらい、すごいアパレルの新しい世界を生んでるんですよ。すごいなってことになっていて、僕たちそこでお買い物された方々がレジを通るわけじゃないですか、その後に僕たちのドリンクチケットを持って店頭の僕たちブースに来るわけです。 今日もしかして来店イベントのインフルエンサーさんのやつで来たんですか。そうなんです。6年越しでファンでようやく会いに来れました。新潟からみたいな。マジっすかみたいな感じですごいっすねみたいな。ずっとファンで超幸せでした今日みたいな。 1回のイベントもらうのってその1回に一度きりだけなんで、2日間2daysイベントやって4回イベントやったのから、4回ともそれで接客受けてる人もいたんですよ。すごくないですか。来た人たちだったり接客されてる最中のお客さんの顔見たんですよ。チラッと。 めっちゃニヤニヤしてて、超幸せそうな顔してるんですよ。推しのスタッフさんに接客されて話したりする。その時のみんなの笑顔が超幸せな顔してて、それを周りのマネージャーと言われるストアプレスの方々がみんな写真撮ってあげたり、お話をサポートしてあげたりして、サポートするんですよ。 アイドルのことも。マネージャー、芸能人ですよね。完全に。それもやって、シールを渡してあげたり、ビックリマンシールみたいな感じのアイドルシールを渡してあげたり、一緒に写真撮ったり、お土産も交換したりとかね。 すごい世界だなと。でもこれもチームでやってるからこれ成り立ってるんだなって。そのアイドル、アパレルアイドルの人たちだけだったらそれ成り立たないし、それを管理するマネージャーだったり、店舗の仕方だったり、本部の方々がいるからこういう風に回るんだと思って、その人たちがプロデュースしたアイテムなんかもどんどん出てきて、それがもうどんどんどんどん人気になっていると。 すごいな。今の最前線のアパレル業界ってこれなんだなぁみたいなところを感じて、これはもう本当にローリズファームさんがチームとなってそれを作っていく。それによってどんどんどんどんお客さんを幸せにしていこうっていう挑戦が見えるっていうか、この魅力すごいなぁと思って。 やっぱりチームで戦うこと、チームでそういうことを表現していくことって素晴らしいことだなっていうか、思って。宮下カジュエン自体もこういったチームで戦えたことっていうのはすごく力になったし、次に繋がるなっていうのを思いまして、そういったローリズファームさんのお力添えに一緒に何かコラボレーションできたこと、戦えたこと、 表現できたこと、オープニングを盛り上げれたこと、この思いでは他には変え難い唯一無二の体験だったなぁと思ってですね、なんかすごく人生がまた変わりそうな感じがしてきています。 またこれについてはいろいろ詳しいことはどんどんどんどん他で話していきたいと思うんですけども、やっぱ大手のアパレル会社さんとコラボレーションしたことによって、いろんな影響が出てきています。 次こういうのどうですか、こういうのどうですかだったりとか、うちもどうですか、声かけしていいですかとか、名刺交換もすごい大手の大手というか、いろんな社長さんが名刺交換に来たし、なんかこれは一発のこれが、なんか世界が変わりそうな予感がしております。 ただ僕たちはエンタメの方も最高に盛り上げていきたいし、このフルーツエンタメのところも盛り上げていきたいし、ただ現場のこの畑だったりとか美味しさの追求だったりとか、食っていうところは手を抜く気はないので、両方本気で臨んでいきたいなって思います。 農家の人からしたら、どうせこのキラキラしたところで販売しているだけでしょみたいなとか、そういったオシャレで売ってるんでしょみたいな思われたり言われたりすることってあるんですよ。あるっていうか、僕が勝手に思ってるのかな、そういった穿った見方をしている方もいらっしゃると思うんですよ。 でも、それって同時進行で僕はやることが正解だと思っていて、なんか農家で一流になってからそっちでやれよっていうのって僕はおかしいと思うし、お客さんの喜ばせ方としては、道法を最高に追求していくことが一番大事なことだなっていうふうに思っているので、何言われてもですね、これからもガンガンやっていきたいなと思っておりますので、引き続き応援のほどよろしくお願いいたします。それでは、さよなら。 もっと見る #農業 #りんご #アパレル #農家 #宮下果樹園 #新規就農 #イオンモール須坂 #LOWRYSFARM 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!03:591.キラキラアパレルとのギャップ09:532.宮下果樹園もチーム力09:573.フルーツでPOPな人生を10:004.ローリーズファームさんのチーム力の凄さコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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