TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅一緒に働く人達がブランドをどんだけ愛してくれるか31:25 2025年10月14日 186再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次農業事故の顛末、顔面で支えた代償LOWRYS FARMコラボ秘話と舞台裏地域を巻き込む熱狂の仕掛けとは?熱意を伝える!宮下果樹園の戦略とは早朝リンゴ狩りで得たものとは何か?AI文字起こし(β版) # 農業事故にお気をつけて、、 おはようございます。こんにちは。こんばんは。宮地いんこと、宮下直也です。 日本農業フルーツ旅、本日も始めていきたいと思います。 今ですね、りんご畑スタジオからお送りしてるんですけども 今ですね、軽い事故にあってしまいました。 痛いです。 めちゃめちゃ痛い。痛いです。 農業現場っていろんな事故が起こるよっていう風に言われている触手でもあるんです。 特にはやっぱりその機械によっていろいろとやってしまったり、農作業のハシゴから落ちるとかね、なんかそういった細々したところから指をチェーンソーで切断しちゃうとかね。 軽くないか、それは軽くないんですけど、そういうのめっちゃあるんです。 いろんなそういう不注意だったり、勢いでやってしまったが、あまりにそういったことに起きてしまうっていうのはよくあることなんですけども いろいろありまして、僕今あったのはですね、 りんごのコンテナ、だいたい20キロぐらい入ってるんですけど、一コンテナに20キロぐらい入ってるんですけど、 それがね、ちょっと自分の身長ぐらいの高さにあるのまで積んだコンテナをちょっと引きずってたんですよ。 ザーッて引きずってたんですけども、引きずると動くんですよね。コンクリートの上とかだったら。 ちょっと場所を移動させようと思って引きずってたらですね、はまってなくて、下のコンテナとコンテナって、ガチャンって溝があってはまるようになってるんですけども、 それがはまってなくて、引っ張ったら上の方の3、4段がね、崩れ落ちてくるような感じで、中にりんごが入ってるから、 うわ、このりんごを無駄にしたくないというか、事故に合わせたくないっていう思いから顔面で支えたんですよ。 顔面でこう、なんていうの、ブチュンってね。顔面のほっぺたで支えて、頭で支えた感じしたら、 上からりんごのコンテナ20キロぐらいが傾いてきて、頭に刺さって落ちてきたんですよ。 で、それによって、うわーって言って、りんごも案の定ガラガラガラって地面にバラバラバラってなって、終わったみたいな。 で、その途端にめちゃめちゃ衝撃が来て、頭にイターってなって、 イタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイ イタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイ イタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイ イタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイ イタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイタイイ # LOWRYS FARM×宮下果樹園コラボアイテムの購入はコチラから🍎 今回のテーマは、一緒に働く人たちがブランドをどれだけ愛してくれるかというテーマでお送りしたいなと思います。 ちょっと雨がポツポツ降ってきちゃって、この後すごい雨が降ってくる予報なんですけども、早くちょっとリンゴの収穫を進めないといけないんですけども、 ちょっとラジオを撮ってる場合じゃないんですけども、今しか時間ないなと思ってですね、収録ちょっとしまわしておりますが、 まだまだ熱狂の渦を生んでおります。先週末に開催されました、地元のね、日本最大級じゃないわ、長野県最大級の イオンモールすざか店というのが開業しまして、新オープンしまして、そこにテナントで入りました。大人気アパレルブランドのローリーズファームさん。 大人気ですね。ローリーズファームさんが今回テナントで新店をオープンさせまして、そこの開業オープンに差し当たって、地元の 企業さんとコラボレーションして打ち出したい、この地域を盛り上げたいということでですね、宮下カジュエンにお声掛けをいただきまして、 異例のですね、大手アパレルブランドと宮下カジュエンのコラボレーションの企画が始動することになりまして、当日は宮下カジュエンもですね、 お買い上げのお客様全員に、この地元の良さだったり、農業の素晴らしさだったり、フルーツ王国に私たち、僕たち住んでるんだっていう子供から大人まで、やっぱ自分たちの街、誇りたいよねっていうところを 感じてもらったり、新しい観光の場所になる、この地域でですね、このイオンモールができたことによって新しい潮流が生まれる。 そういったところでいろんな他県からもね、来られる方たくさんいるから、その人たちがこの地の良さっていうのを感じて欲しいというところも含めてですね、オープニング期間を含めてですね、 お買い上げいただいた皆さんに全員にリンゴドリンクスタンドって言ってですね、宮下カジュエンのスペシャルドリンクスタンドをですね、3種類 展開しまして、こちらでご提供させていただきました。たくさんの方にご愛意いただきまして、本当にですね、たくさんの笑顔がフルーツを通してですね、見れたことが本当に僕たちにとっても嬉しかったです。 またですね、このローリズファームさんと宮下カジュエンのコラボレーション企画ということで、コラボアパレルとコラボグッズがですね、展開となっております。 これがね、今もめちゃめちゃ人気で、今長野県では長野駅前にあるミドリという商業施設のローリズファームさん、そして松本市にありますイオンモール松本のローリズファームさん、そしてこの新しくオープンした静岡店のローリズファームさんでも直接購入ができますし、 全国のこのローリズファームさんの公式オンラインストアのアンドエスティーというオンラインストアがあるんですけども、そちらの方でも全国販売というか世界販売しております。 なのでこちらでですね、お買い求めいただいて、僕たちをぜひタグ付けしてですね、SNS等でメンションしていただければですね、もういいねして、そしてコメントし、リポストしに行きたいと思って、全力でしていきたいと思っておりますので、 なんかここからね、こういったグッズだったりアパレル通して皆さんとのご縁がまた繋がればいいなぁと思うし、 このロゴのね、宮下カジュエルのアイコンの敵キャラクターのポップルちゃんっていうのがいるんですけども、この人生をフルーツでポップにというのをテーマにですね、この アップルちゃんマークがあるんですよ。それポップルちゃんって言うんですけども、そのポップルちゃんを通してね、このいろんな渦がこれからできていくんじゃないかなって僕たちもすごい楽しみにしていますし、 ぜひそれをですね、応援していただいて、みんなでポップル活動をしていただけると嬉しいです。 はい、ぜひお友達になってください。こちらのチャプターにぜひそのオンラインストアのURLも添付しておくので、そちらから購入してみてください。 なんかね、残りわずかから結構連続していってですね、僕たちもね、もう企画から携わって商品展開しているので、本当にね、自慢の商品ができたなっていうところで楽しみにしているので、ぜひチェックしていただけるとうれしいです。 そんな中、僕たちもオープニングの2日間は一緒に店頭を立たせていただいたんです。その中で、ローリーズファームスさんって、東京が本社にあって、全国に120店舗以上あって、世界でも20店舗くらいあるのかな、そういった本当にグローバルなブランドでもある中で、 正直、アパレルブランドさんのスタッフさんだったりとか、アパレル会社の方々って、農業に慣れ親しんでいるとは思えないんですよ。 地元に出店しているスタッフだったり、地元に出店しているこのローリーズファームスさんも、地元出身者じゃない方が、例えば店長さんとか社員さんとかも、もしかしたら他店の、他県のところから、この地域を盛り上げてこいと、このお店を任せるぞって言って、あっせいされて転勤になったりするものですから、その地域の血が流れているかと思いきや、そうでもないパターンもあり得るんですよね。 だからリンゴのことを全く知らなかったり、この土地のことを全く知らないけども、この土地を盛り上げようとして、その地域のアパレルブランドとして担当したりスタッフで立ったりするわけじゃないですか。 で、オープニングの当日なんかはですね、日本全国で活躍しているローリーズファームスさん、おかかえのインフルエンサーさんがいるんですよ。 インフルエンサーって言ったら、ちょっとなんか聞こえが有名人みたいなイメージになっちゃうんですけど、本当に有名人なんですけど、 ファッション系、ファッションの界隈の中でも、このローリーズファームスさんのブランドスタッフだったりプレスの方々で、もうSNSでめっちゃ人気があるスタッフなんですよ。 だからもうファッションからライフスタイルから、全部がその方を推し活のようにですね、活動されているお客さんのファンがめっちゃいて、ひとたび来店イベントとなると、いろんなお店にね、開店オープンするってなったら、来店イベントで何々さんが行きますってなったら、 そのファンが全国から押し寄せるみたいなすごい現象が起きていて、これは面白い活動だなっていうふうに思っていて、そういった方と整理券を配って、10分、15分とかね、時間帯を決めて、接客してもらったりコーディネートを組んでもらったり、はたまた人生相談やら写真を撮ったり、お土産交換したりなんかって言ってですね、悩み相談まで聞いてもらえるような、 すごいファンビジネスって言いますかね、なんかそういったものがすごく今、人気なんです。でもそういったのって本当に元気もらえますよね。実際に当日もですね、お客さんがこぞってね、ご来店されている中でその接客されている姿を見ていたらお客さんたちがね、めちゃめちゃ笑顔で楽しんでるわけなんですよ。 この空間って幸せな空間だなっていうのをね、本当に思わされながら、僕たちもですね、そういった来てくださったお客様にさらに最後にね、ドリンクをプレゼントしてお帰りいただくんですけども、最後の最後にこの1日の最高の思い出をプレゼントできるようにですね、全力を注いでやってきたっていうのが前回のオープニングイベントだったんですね。 やっぱこの僕たち2日間だけのオープニングイベントに参戦させていただいたんですけども、ローリズファームさんのスタッフさんからしたら、この人たち誰っていう感じだと思うんですよ。本部の方だったりプレスの方だったり店長さんとかとはやり取りをして、僕たちがオープニングイベントでコラボレーションすることだったり、イベントを展開することっていうのは認知があったし、一緒の思い出はいたけども、末端のスタッフさんまで この宮下ガジュエンとやる理由だったり、なんで宮下ガジュエンさんがそんなに推しなんだろうだったり素敵なんだろうって思ってもらったり、この地域の地元の農家さんといえば宮下ガジュエンなんだろうとか、地元の素晴らしさのフルーツ文化って何なんだろうっていうところを末端のスタッフさんまで浸透してもらうのって正直めちゃめちゃ難しいと思うんですよ。 だし、当日コラボレーションのアパレルだったりグッズとかも展開するのに、店頭でも一番いい店頭のパーテーションのところでも展開されて、その横に僕たちがドリンクスタンドで展開してるわけなんですけども、自ら僕たちも接客に行くけども、大半はやっぱりロールズファームさんのスタッフさんが接客していただいたり、対応していただいたり、僕たちのことを説明するっていう時間が、紹介するっていう時間が出てくる。 だから、そうなった時にどれほど宮下カジュエンのことを理解していたり、どういう人たちなんだろう、どういう思い持ってるんだろう、この地域がどういうフルーツの文化があってどういう歴史があるのかとか、長野のこの地域といえばリンゴでしょ、宮下カジュエンでしょってなってもらえてるか次第で、このお客さんが来た時に絵の説明だったり対応だったり、 この接客の厚さっていうところってめちゃめちゃ差異が出てくるなっていうふうに思っていたんですよ。 僕自身も昔アパレル会社で働いてる時も、真田のスタッフまでその熱い作り手さんの思いだったりとか、僕たちがどういう思いでお客さんを喜んでいただくサービスをできるかっていうことも、それを共有することが一番難題であり難しくて、僕が一番取り組んでたことだったんですよね。 # 一緒に働く人達がブランドをどんだけ愛してくれるか さて、そういった末端のスタッフだったりとか、長野のことだったりとか、あとフルーツ文化のことだったり、 宮下カジェのことを知らないこのスタッフさんだけじゃなく本部の方だったり、プレスの方だったり、当日来ていただいたインフルエンサーの方だったり、 あとは本社のね、本当にお偉いさんの方だったりとか、僕たちのことをそこまで、農業現場まで知らずにコラボレーションするっていうのはどういったものかと、 どういったものかというか、それを知らないでやるのと、知ってやるのとでは、お客さんに伝える熱っていうのとだったり、ファン力っていうのかな、 そういった力っていうのって僕は全然違うと思うんです。だから一度やっぱり、経験してそれを伝えていくっていうことだったり、 自分が何か経験してものを伝えることの方がはるかに、僕は大事だなって思っていて、僕がね、今ね、リンゴのお酒のことを活動、仕事としてもね、 リンゴのお酒を作ったりとか、ハードサイダーのことを作ってたりするけども、これって本場のフランスのシードル文化に触れたり、アメリカのハードサイダー文化に触れてたりとか、 それも前にね、わざわざ死に行ってるからこそその熱が伝えれるっていうところが、今やっぱりそういうのがあるし、実際農業してるからこのリンゴの良さ伝えれたり、皆さんもそうですよね、自分たちが作っている農産物のことは自分が今作ってるから一番伝えれたりするわけじゃないですか。 だから直売所にね、パラッと置いたところで、その人の思いだったりスーパーにパラッと置いたところで、顔写真一つで何が伝わんねんって思っちゃうのが自分なんですけども、 それってやっぱりアパレル会社で昔働いた時に一番感じてたとこだったんですよ。一番の学生のアルバイトさんまでもその熱さが伝えられていれば、絶対その機械ロスじゃないですけど、来られたお客様全員にその熱さをプレゼンすることができるし、 それを知って買うのと知らないで買うのでは、お客様もその相手も愛し方が違うっていうのは僕一番思ってるんです。だから熱苦しいってよく言われるんですけども、でもその熱さがなかったらブランドやる意味もないし、農業でも自分たちで直販で販売する意味もないかなって思うんですよ。 それだったら顔の見えないJAさんだったりとか市場さんで売り続ければ量をしっかり作って良いものを作って販売すれば、販売すればっていうか納品すればいいと思うんですけども、直販やってる理由としてもやっぱりそういったサービス力っていうのを大事だよっていうのは自分的に一番思ってるので、それを失ったらもう終わりだなっていう思いで今活動してるっていうのもあるんですよね。 だからそこでこのローリスファームさんがいかに宮下果汁園のことを愛してくれたり、実際に食べていただいて感動してもらったり、あとは農業体験してもらったりすることで、この人たちの思ってることやりたいことは素敵だな、だからこのコラボレーション企画やったんだな、このコラボアイテム作ったけどもそういう意味でコラボレーションアイテムなんだな。 じゃあこの地域でこのアイテムをどうやって販売していこうかなって気に入っていただいたり見てくださった、通りすがったお客さんに気にしてもらったお客さんにこの人たちの思いだったり良さ伝えていこう、それを踏まえてこのアパレルだったりグッズとかをお客さんに身につけていただいて、その熱さが伝わってこれめっちゃ良くないって言ってお友達に宣伝したり、 お母ちゃんとかおじいちゃんとか娘とかにこれめっちゃ可愛いやろって紹介するわけじゃないですか、その熱の電波がやっぱ必要だなっていうのが自分の生きる上での一番の感じてることなんですよ。 だから今回ですね、それどうやったらスタッフさんとも初めましてでお会いするのは初めましてだったじゃん。ウェブ会議では本部の方だったりプレスの方だったりとかはウェブ会議でやりとりずっとしていたけども店頭で立つスタッフさんとかもその場で初めましてだったし店長さんとも初めましてだったしインフレさんさんとかも本部の方も初めてそこに来られて挨拶するような状態だった。 でもどうやったらこの宮下カジュエンのオープニングイベントで僕たちとなぜコラボしたんだかとかせっかくね長野に来た理由とかまで含めてですね記憶に残してほしいというところから今回二つやったんです。 それ何かというと一つは宮下カジュエンのギフトセット。リンゴのギフトセットをスタッフ全員に作っていったんです。 これ宮下カジュエンのギフトパックはですね三上剛さんという世界的アーティストの方にデザインしてもらった箱があるでしょ結構かわいい箱があって横長の箱なんですけど中にですねリンゴのアウトドア専用ドライフルーツのアップルトリップと新種プレミアムアップルジャムこちらもあの本当にこだわったジャムなんですけどこれとリンゴを一つ入れたこの3種がね おしゃれなバッグに入っているボックスをね宮下カジュエンのボックスがあるんですよギフトボックスがこれもスタッフ全員に用意したんですこれ用意するのにも2時間ぐらいかかったかな20個ぐらいボックス用意させていただいてスタッフさん当日何名来るか正直全く予想がつかなかったんですけど 一人一人ウェブ会議した人とあとスタッフだいたいこの規模の店舗の予算観というか規模感だったりするとまあこのぐらいでスタッフさん回ってるかなとか10人かなとかってそういう計算とかで測ってたんですよだから20個ぐらい用意していって当日のスタッフさんと本部から来られた方とインフルエンサーさん合わせたらちょうどその人数収まってシャーとギリギリ足りたっていうことになってですね このギフトの中に入っている商品を分け合うんじゃないんですかって思ってちょっとびっくりされたぐらい一人一人にワンボックス大きなものを用意させていただいてこれ持ち帰るのちょっと大変だなとは思ったんですけどもそれぐらい僕たちがローリスファームさんへの感謝だったりとか思っていることあるしこうやってコラボレーションさせていただいた感謝めちゃめちゃあるし そんでもって宮下果汁園があってがどういうアイテムを展開しててどういう思いでこの商品作っててどういう地域にこう目指してこの思いでこの地域盛り上げとして今ローリスファームさんとわざわざ店頭にねドリンクスタンドで無償で提供するドリンク提供までやりに来たかっていう思いがその商品に込められてるんですよ だから一人一人にそれを味わってもらいたかったしそれを味わってもらったスタッフさんとかがこういうことやってはんねやって理解したら次からの宮下果汁園コラボアイテムへの接客だったりとかこの地域に目指して声かける言葉が全く変わってくると思うんですよ 次の日からの生き方が変わるって言うかね変わってくるかける言葉がお客様への言葉がそのそれが絶対お客様への感動を呼んで次のファンにつながってくると思うんですよねだからそれをやりたくてもう朝ね実は一緒にイベント来ていたウッシーさんと菊池さんに本当申し訳ないとこれを準備してるとしてたらですね遅刻してしまうということで 週5時間からまた30分ぐらい遅刻してですね結局一睡もせずにですねそれをボックスを2時間それだったら2時間やらずに寝ろよって言われるんですけどもいやいや待てよとこの熱伝えないで寝れるかと思ってわざわざその2時間を作ってでもこの皆さんに伝えたかったこの地元のフルーツの文化の素晴らしさだったり この皆さんが自分の思いというのを伝えたくてそれをやったんですね # 熱の伝達 バカですよね。 バカなんですよね。本当にでもそれやんなかったら僕たち存在してる意味ないなってやっぱ本当に思っちゃうから 農業してて直販している意味全くないなって思っちゃうからやってるんですけど、毎回そうなんですよね。なんかイベントとか人に会う時とかに 早く寝ろよって毎回このディレクターの菊地さんに言われるんですけど、当日やっぱ考えるとどれだけこれでお客さんのことを喜ばされるかとか 一緒に来られたスタッフさんが宮坂ジェンをしてくれるかとか愛してくれるかっていうことを考えたらどんどんアイディアが出てきてこれやってあげたい、これやってあげようとかっていうふうに準備しだしたらですね普通の準備以上に時間がかかってしまって やらなきゃ寝れたなって思うんですけどでもやってよかったなって最終的にやっぱ思うことが多くてその分 もう毎回遅刻かもしくはギリギリで店頭立つみたいなことが多くて本当に社会人としては失格中の失格なんですけども そのあたり申し訳ないなって周りの方思うんですけどもでもそれぐらいやっぱ熱くなっちゃうとこがあるんですよね でもう一つ用意したのがリンゴ狩りなんですよ。リンゴ狩り 今回来ていただいたスタッフさんとあとインフレさんとあと本部のお偉いさんの方々をですねわざわざオープニングの 何ですか だいたい懇親会がやっぱあるなと思ってたので懇親会やってですね翌日2日目のコラボイベントに向かう前に 朝かつで良かったら宮城アジアの園地に寄ってから行きませんかとリンゴ狩りして体験してから イベントお店の方に出勤しませんかっていうのをねご提案をもう2、3ヶ月前にさせていただいたんです でやりたいやりたいみたいな好反応をいただいてですね正直朝夜遅そうまでね懇親会で飲んで朝寝たいじゃないですか お仕事で来ているスタッフさんもねわざわざね普通に出勤時間で出勤したらお客さんとしっかり接客してねサービスする時間の方がすごい大切だから もう面玉バキバキで行くわけにはいかないし大変だけども何とかやりませんかと来ていただけませんかということで プレゼンさせていただいたところ行きますとむしろやりたいですということで話題になりましてタクシーで行くよみたいな話大手さんだからね多分お金ありますけども いやいや待ってくださいともう僕たち車でご案内しますそこまでこう段取ってですね 何時に長野駅前のところにお迎えに上がりますって僕たちの乗用車3台に分かれてですね 15人ぐらいのローズファームさんの子1個をですね車に乗せて畑の園地まで連れてって リンゴ狩りをしてからまた出勤のイオンモールさんにお送り届けるというところまで プラを想定してですねこれを12ヶ月前からご提案させていただいたんです でそもそもこれをさせていただいた理由もさっき言ったようにどれだけやっぱ宮下果樹園のことを コラボレーションしたからと言って リンゴ農家さんですよねスリーご農家さんとコラボしましたっていう表面はいいけども 本当にリンゴ狩りしてる人と宮下果樹園でリンゴ狩りしてリンゴに触れて農業に触れて 園主さんの思いに触れて 一緒にそれでコラボレーション企画を打ち出すのと 全く知らん インスタとかで見てコラボレーションしませんかでやるコラボレーションとどれだけ熱の違いがあるか っていうのが僕すごい感じててだからこそ来てほしかったですよ しかもやっぱ企画を練っているこの本部の方々もあと末端のスタッフもそうですけど みんなやっぱ来てほしい それによってこういうお客さんの接客がもう変わるじゃないですか この前宮下果樹園さんでリンゴ狩りさせていただいたんですみたいな で本当にもう取りたてで1秒で食べるリンゴほど美味しいものはないということでもうかじったんです で前歯取れそうになるぐらい新鮮でみたいな話がもうお客さんにできるわけじゃないですか いや何食べたの秋葉江です秋葉江美味しいですよねみたいな ねそんな地元の会話がもうできるわけじゃないですかそれによってを顧客さんというか お客さんの ファンドっていうか盛り上がりどって全然違うと思うしそれによってそのコラボレーション アイテムがこちらなんですみたいな で宮下彼女さんの 理念がそのフルーツで人生をポップにしたいんですっていうことでこれ ポップなリンゴでポップるじゃんって言うんですみたいなところから会話してめっちゃ可愛い ですねみたいな ローリズファームさん限定のローリズファーム限定のカラーにしてもらってすごいポップなカラーリングで スウェットもあとバックとかもめっちゃこう生えてて可愛いんですみたいなところって でこれ実は新州の山を歩くねポップな リンゴになっていてみたいなところからえーみたいな 絶対この知ってると知らないとでは熱の伝わり方も全く違うと思うんですよね なんか熱くなっちゃってます なのでこれをぜひ体感してほしい リンゴを新州のこの場所で宮下彼女への思いとともに もぎたて1秒で食べてもらう前歯取れそうななるぐらい歯が取れそうなになるぐらい そしててがもう3つでべちゃべちゃになるぐらいこの経験をしてほしかったんですよ だからで実際に本当に来てもらって体験してもらった時に 本当に何か楽しんでましたよだから東京の音売れさんからしたらリンゴがバックにあって おしゃれに自分が写っているという写真を撮りたいという重要ももちろんあるでしょう でもそれももう感もう感じでました感じてましたじゃないはもうもともと考えてました 絶対ここで写真撮りたくなるだろうなっていうところでディレクターさんの菊池さんもね ぜひ宮下彼女のスウェットあの着用のスウェットを着てきてくださいとそこでぜひ宣伝して もらえないですかまでちょっと案内してですね みんなね着用のアイテムとかもねあの来て来てくださってもう映える映える すごい可愛く映えてました僕たちも当然宮下彼女エンスウェットを着てその場で立ってね クリエイターの牛さんにこう映像や写真撮っていただいて なんかすごく思い出になりましたしそこで何よりも なんかみんなで朝勝で早朝ね6時とか起きてわざわざリンゴの でリンゴ狩りに早朝朝勝でリンゴ狩りしてその後コラボイベント行ったってもうこんな体験 ないじゃないですか この体験から この熱コラボイベントの熱を上げたいなって思ってですね この企画も2つ導入させていただいたっていう意図があります だから裏裏を考えると僕のねなんかちょっとブラックな面がブラックな面なのかな わかんないけどでもブラックじゃないか逆に言うとまっすぐに暑さが出ちゃってる 面ではあると思うんですけどこれぐらい 本当に熱い気持ちでこの企画やろうと思ってるからこそ なんていうのなあの本当に一時のパラッとしたイベントで終わらせたくないっていう やっぱ気持ちがめちゃめちゃ乗った この2日間でありましたねそのサポートにはやっぱり ディレクターの菊池さんのサポートやクリエイターさんの牛さんのサポート あとはそれを販売させていただいたりコラボレーション企画させていただいたロイズファームさんの 力っていうのが本当にあるからこれを本当に良いものにしたいっていうこの気持ちだけ それを通してやっぱり地元のお客さん 新しい観光のお客さんを ねこのフルーツの力とアパレルの力でブランドの力で より笑顔にしていこうっていうところがもうそれだけなのでそれを最大化できるためには 僕はもう寝る時間を 惜しんででもですねそういうのは伝えていきたいというのが気持ちです まあそういうことがあってですねやっぱり それを伝える人たちがだったりをスタッフさんとかブランドのお客さんとかがどれだけ熱 高めてもらえるかということに全力で注いできたいなということを思わせていただきました そんなこんなで最後まで聞いただきありがとうございましたまた会いましょう さよなら もっと見る #農業 #長野県 #りんご #農家 #宮下果樹園 #新規就農 #林檎農家 #イオンモール須坂 #考察が捗る作品 #LOWRYSFARM 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!04:521.農業事故にお気をつけて、、09:522.LOWRYS FARM×宮下果樹園コラボアイテムの購入はコチラから🍎https://www.dot-st.com/disp/itemlist/?q=宮下果樹園&userinput=07:553.一緒に働く人達がブランドをどんだけ愛してくれるか08:474.熱の伝達コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
緊急事態🚨りんごが落ちてしまいました 29分・9月11日・ 86再生AI目次突如発生!大量のリンゴ落下被害積み重ねた努力と生産者の苦悩温かい応援と予期せぬビジネス視点SNSが繋ぐ新たな価値創造の可能性逆境から生まれる宮下果樹園の挑戦
収穫体験から学ぶ満足度と体験価値 34分・9月6日・ 162再生AI目次2万円超のイチジクツアー、その価値顧客感動設計の重要性と農家の「エゴ」イチジク愛を深める個別体験の極意地域一体で創るフルーツブランドの聖地収穫体験で再認識する「人」の繋がり
家族と一緒だから守るし力になる 14分・8月30日・ 168再生AI目次予測不能な豪雨災害と農業の課題大阪で出会った一軸農家とその魅力高額ツアーで一軸の価値をどう伝えるか多忙な中で仲間を助ける強い覚悟「家族同然」の絆が生む行動の原動力
行動したら次の現実、行動したら次の現実 25分・8月19日・ 201再生AI目次落下りんご、苦渋の決断とは石原明氏の教え「次の現実」へ巧妙な農家詐欺の実態と対策SNSバズが導いた予想外の展開顧客の声で気づくブランドの魅力
知ってもらって買ってもらって語ってもらって 23分・8月14日・ 147再生AI目次知る・買う・語るが導くファン育成の要諦インスタライブが変貌した「リンゴ村」公会堂「寄り合い」で深まるリンゴ村の教育の場熱狂を生み出す「語る」設計と応援の輪リンゴ村が目指すレッドカーペットと未来