TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅みんながハッピーになるように創造する22:33 2024年2月3日 310再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次酸辣湯カップ麺人気を徹底分析登山フェス出展でハッピーを創造TOZAN Fesで地元を盛り上げろノコギリ山をテーマにした新酒地元と共鳴、30分間のトークセッションAI文字起こし(β版) # 酸辣湯にくびったけ おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の新州リンゴ旅、本日も始めていきたいと思います。 僕は新州で100年続くリンゴ農家の5代目で、 自然を愛するアウトドアラバーの皆さんに美味しいリンゴを届けたいというのをテーマに 登山やキャンプを通して農業を活動しております。 またリンゴの発泡種、ハードサイダーブランド、アンドサイダーの代表しております。 この番組は農業やリンゴの魅力、自然や田舎での暮らしを様々なカルチャーを通して発信しております。 はいみなさんいかがお過ごしでしょうか。 めちゃめちゃ風が、北風が寒いんですけども ちょっと各地でですね、雲行きが怪しいんですけども、この日中の間はいいんですけどね 朝と夕方も寒い 顔面フードをかぶってね、もうほとんど素肌を出してない状態で仕事してるんですけど、それでももう ブルブルブルブルブルブルブルとね寒くなってきて やばいなぁってもう耐えれないよ帰ろうかなと思っちゃうぐらい 痺れるんですけども、そんな中ですねやっぱりそういった時に温かい飲み物や温かい食べ物っていうのはねもう一瞬で元気になる力があるなぁというふうに思ってまして あの温かいコーヒーなんかをね飲んだり あとはカップラーメンですね カップラーメンこう畑のねど真ん中で食べて寒い寒いとか言いながら汁をね 吸う時のあの幸福感ですよ あれはまた違いますねやっぱりこう山の上でカップラーメン食べるのと一緒みたいな感じで なんかね嬉しい気持ちになるわけなんですよ でね昔このボイシーでもあの 全然関係ないんですけどもそのカップラーメンの上位モデルを 出すことによって単価を上げて 客単価を上げて売り上げを上げていくんだみたいな それでブランディングしていくんだみたいなところのお話をねさせてもらった時あったと思うん ですよ でもまんまとまんまとその手にね僕はハマっておりまして 前はどん兵衛の上位モデル最強どん兵衛みたいのが出たよみたいな肉厚のキツネ キツネってなんだ油揚げそして麺もやばいぐらい腰があるやつみたい 8分間も待たせてどうなるかと思ったら柚子胡椒七味みたいな 柚子胡椒じゃない柚子七味みたいなもう最高にうまかったんですけどもそれによって 普段よりも100円200円高い このどん兵衛もねもういっぱい食べちゃうよっていうことだったんですけども最近また どん兵衛でね新作が出ておりまして ラーメンのスープに蕎麦を入れてみたら美味しかったみたいなあの そのまんま書いてあるぞ 皆さん食べましたかね これね騙されたと思ってね食べてみたらうまかった これがまさしく上位モデルで うわぁこれまた高いなとこれお店で食うぐらい高いなってなってそれでも食べちゃうん だよなあっていうところがやっぱり 人間の欲求に目指したところがやっぱりそういった ね販売につながっていくんだなぁというのを勉強させてもらったんですけども最近 もう一つ見つけちゃいまして 日清さんのカップヌードルあのよくあるねあのザカップヌードルなんですけども そこで出たのがサンラータンっていうモデルが出てたんですよ僕はの酸っぱいのとか 熱いのと辛いのが好きなんで スーラータン麺とかそういうのがねめちゃめちゃ好きなんですいろんなお店に行ってですね スーラータン麺を頼むというのがもう趣味であり ご楽なわけなんですけどもそんな中 まさしくカップヌードルのあの 日清さんからですねサンラータンが出たんですよこれどこから出てきたかって言うと ですね普通なのベーシックなカップラーメンのところに ラー油とお酢をちょっと入れて混ぜたらサンラータンになるぞみたいなあの 口コミが広がってですね sns 上でそこから真似する人が独自してですね 本社の方がそれをかぎつけてこれこちらで作ったらどうなるかみたいなところで出来上がった のが今回のサンラータンモデルなんですよ 口コミから出来上がったこのラーメンですということで販売されておりまして こちらビッグで出ているんですけども大人気で今 カップラーメン第1位を獲得しているんですよ これまた上位モデルで今まで食べなかった人たちがちょっとこのおすらいで加えただけで こんだけ売り上げが爆増するっていうところってやっぱすごいなぁっていうところでまたしても ですね勉強させてもらいました皆さん是非ですねこのサンラータン 試してみてはいかがでしょうか 何の紹介 # みんながハッピーになるように創造する 今回のテーマは、「みんながハッピーになるように想像する」というテーマでお送りしたいなと思います。 前のボイシーでもご紹介したんですけども、2月の17日、18日の土日にですね、千葉県で全日本登山大会という、 歴史あるこの登山大会というイベントですね。登山を楽しもうというか、その普及するためのイベントとして、 バージョンアップして、コロナ禍でやってなかったのでバージョンアップして、「登山フェス」というもう名前に変わってですね、 今回イベントが開催されることになりました。そこにですね、なんと宮下カジュエンとアンドサイダーが出展することになりました。 ありがとうございます。もうね、言うてる間にですね、2月のもうあと2週間後に迫ってきているんですけども、ちょっとびっくりですね。 もう2024年ももう1ヶ月が過ぎてしまったと思ったらですね、本当に1日1日って大切なんだなぁと思わせてもらう中で、 やばいな、やばいな、もう迫ってきたぞっていうところだったんですけども、やっぱりこういったイベントに出展したりとかですね、お声かけていただいたり、 今回は長野県の山賊プロダクトという木工のアウトドアギアブランドをやられている山賊さんからですね、ご紹介いただいて、 ぜひ長野チームとして出ていただきたいということで、お声かけていただきました山賊さん、本当にありがとうございます。 そんな中でですね、長野のメンバーもたくさん出られるんですけども、今回ですね、アウトドアギアメーカーさんだったりとかですね、それにまつわるアウトドアの関連のね、 お店さん、ブランドさんがですね、なんと50社ぐらい集まるんじゃないかな。しかもですね、もう今回結構ガチガチの、 もともとこの全日本登山大会っていうのはですね、JMSCAというですね、日本山岳スポーツクライミング協会という協会が、 毎年そういった協会の普及だったりとか、同じ所属されている方々だったりとかに向けて登山大会を行ってですね、 持ち回りでいろんな場所で開催してですね、ガイドをつけて登山を楽しむツアーを行ったりとか、そういったイベントみたいなのを行うんですけども、 今回より広くですね、開催するということもありまして、ブランドさんが集結したマーケットイベント、そして、 キッチンだったり、ドリンクだったりとか、食事とかも楽しめるようなフードコート、そしてトレイルランニングのイベントもガッチャンコしたり、 いつもながらのスポーツのガイドツアーだったりとかも一緒に開催されるということで、本当に盛りだくさんで、 あとトークイベントなんかも有名な方が来られて、トークイベントも開催されるということで、すごいもう日本中が湧き起こるようなイベントが開催されるわけなんですけども、 そんな中でそのブランドさんがたくさん出るんですけども、本当に世界的なノースウェイスさんだったり、パタゴニアさんだったり、アークテイクスさんというような本当に大手のブランドさんからですね、 今をときめくガレージブランドさんだったりとかも本当に幅広くですね、出展されるので、大変魅力的なイベントとなっていて、初めての開催ということもあってですね、 どうなるかということがですね、皆さん予測がつかないくらいことになっておりまして、なんとですね、この登山フェスなんですけども、 この僕がゆかりだったりとか、縁があります千葉県の巨南町、ふっつ市にですね、旧金谷小学校というのがありまして、そこでですね、開催することになっているんですよ。 廃校、昔の小学校になるのかな。なのでそこでね開催となっているわけなんですよ。で、このボイシーでも前にねゲストに来ていただきましたが、 僕のお友達であり、ロングトレイルハイカー、そしてブルーベリー農家をされております、巨南ベースキャンプの上雄一郎さんという方がいらっしゃいまして、その方のね、本当に地元の小学校、卒業生なんですよ。 で、そこの場所で開催されるということもあって、僕はもう本当にね、まさかこの場所でこんなイベントが開催されて、山に関連するイベントで、 日本代表するイベントがこの場所で開催されるなんていうのは、本当に運命だなというところもありましたし、それを感じ取ってくださってですね、産族プロダクツの産族さんがですね、 このノコギリ山だったり、この界隈のお酒、リンゴのお酒作ってたよね、みたいなトレイルハードサイダー作ってたよね、というところで声をかけていただきました。本当にありがとうございます。 で、いざですね、僕自身も出展するにあたって、このイベントに間に合うようにトレイルハードサイダー、山々だったり、その地域をモチーフにしたリンゴのお酒っていうのを作っておりまして、 ロックトリップというノコギリ山をテーマにしたですね、ハードサイダー、リンゴのお酒をですね、今作っているわけなんですよ。 で、これがですね、続々と回帰を達成しておりまして、昨年のジャパンサイダーカップというコンペティションでも、スペシャリティサイダー部門で第一位の金賞を取り、そしてこの秋にはですね、 アジアサイダーチャンピオンシップというアジアの大会で、今度もなんと第一位の金賞を取ってしまうということで、いやこれまた追ったまげた、 回帰を達成しているわけなんですけども、それぐらい注目度の高い美味しいお酒でもありながら、その文化的背景だったり歴史的背景にはですね、このノコギリ山の文化、歴史、地域性、 そこに関わる町の人々だったりとかを表現したのが、もうこの一本に詰められているのがこのロックトリップなんですよ。 僕自身これを販売したり広めたりすることっていうのの活動としては、やはりその場所に人が集まって、僕とこのリンゴでつながったご縁によってですね、その場所が より盛り上がってくれたり、その地域の産業がさらに盛り上がって、足を運ぶ人が増えたり、僕たちがですね、もう日本のルルブマップをお酒によって作っているような 過難ごとくにですね、生地巡礼をして、その場所を楽しんでいただく、そして思い出に残ってもらう、そしてずっと愛してもらえる環境というのができたら最高だなというところで、僕はこのトレイルハードサイダーというのを手掛けています。 そんな中でですね、今回出展することになりまして、そのイベントに間に合うように、今醸造を地元の巨難博士というマイクロブローアリーさんで 詰めておりまして、完成も間近なわけなんですけども、今うまくいってますよという声を聞いているんですが、 ただこれボトリングしたこの瓶をですね、いつも販売しているわけなんですけども、これじゃあまだまだ伝わりきらんぞって、やっぱりこの文化的背景、歴史的背景、そして地元の人をこのリンゴによって 来られたお客様同士コミュニケーションをとってですね、広めていったり、なるほど面白いねってなるのって、まだまだやっぱ僕の力じゃ足りないなというふうに思いまして、この度ですね、 このお酒でのコミュニケーションってすごく大事だなと思って、やっぱその場で飲んでほしいなというふうに思ったわけなんですよ。 もちろん僕もこのトレイルハードサイダーであるこのロックトリップはですね、このリンゴとブルーベリーとホップを使っているハードサイダーになっているんですけども、これボトリングしたボトルを販売するんですが、 その場で飲むことももちろんできるんですけども、やっぱりもっと僕がアメリカで旅した時にですね、トレイルとトレイルの間の地域ではパブがあって、そこでハードサイダーやクラフトビールが片手にコミュニケーションが取られていて、より熱気を帯びている、そんな姿がすごく好きでこのブランドをやろうと思ったので、 これを気軽にね、こうやって乾杯している姿っていうところをやっぱり見たいなというところで、なるほどこれなんとかできないかなというふうにずっと考えていった結果にですね、これ巨南博士さんに一緒にお手伝いをいただいて、タップで、タップで言うたらサービングしてですね、このカップ販売という形でタルナマからタルナマのハードサイダーをですね、一緒に飲んでいただけたら最高じゃないかと。 できたてホヤホヤの出したこの注いだ、このハードサイダー、ロックトリップをですね、乾杯してもらったら、その場で飲んでもらえたらめちゃめちゃ最高じゃないかって思ったんですよ。それもまた地元で、それまたあの目の前にノコギリ山があり、その麓でそれを感じながら登山の山のイベントで飲めるっていうのは最高だなというふうに思ってですね。 なんとかこれを実現できないかというところで巨南博士さんだったり運営の方にですね、今回ヨシキ&P2という千葉県の大人気アウトドアギアショップさんが今回担当してらっしゃるんですけど運営をそこのですね掛け合いながらですね、でもやはり迷惑になってはちょっとね困りますのでお互いにこう反映しながらお互いがハッピーになるようなことというところで商談だったり交渉を続けていったわけなんです。 # TOZAN Fesの詳細はこちらから 何回も何回も交渉してですね、打ち合わせをした結果、なんと 巨難爆守さんも合同出展することになりました。 これはまたまたすごいことになりました。 地元のやっぱ企業さんがそこに出て いただけるっていうのは、運営者側からしてもやっぱりその ノコギリ山界隈の巨難町フッツ市南房総という地域を 登山とか山の目線で楽しんでほしいという運営の側の意図もあるし そこにその巨難爆守さんが出ることによって地元のお酒っていうことも 巨難ってもう巨難爆守の巨難ってノコギリ山の南って書いて巨難になりますから 本当にその地域の良さを出せる場所でもありますから お互いにメリットがあるということもあって そして僕にもこのトレイルハードサイダーであるロックトリップを飲んでいただける っていうこの3社も産業というかこれが一番 噛み合った状態で出展できるっていうところで話がまとまりました。 いや嬉しいなこれぜひ皆さんにですね 登山フェス来ていただいてロックトリップ片手にですね アウトドアギアショップさん回りながらですね コミュニケーション撮りながら山のトークだったりとかをしてもらえたらどんなに幸せな 光景がそこに広がるかなーっていうのをね なんか僕はすごく思いましてみんながやっぱハッピーになることをやっぱ考えたいなぁ というふうに思ったわけなんですよ ほんでですよ巨難爆守さんってあのクラフトビールが主に作られている ブルワリーさんになっておりましてめちゃめちゃ美味しいんですよ で大手のね本当に大手のブルワリーさんで経験を積んだ方がですね今ヘッドプロアを務めて おりまして川上さんという方なんですけども むちゃむちゃブラッシュアップされてめっちゃ美味しいクラフトビールを作られているので これまたいいんですよね今回クラフトビールもセレクトした クラフトビールもタップで飲めるようになっておりまして あのクラフトビール飲んでハードサイダー飲んでみたいなそういった コミュニケーションの中で なんか旅人お客様地元の人アウトドアギアマニアの方だったりとかがですね コミュニケーションとって なんかコミュニティになってるっていうところがやっぱりこれ海外のハードサイダー文化クラフトビール カルチャーにすごい似てるなぁと思ってそれまた最高だなと思ってですね今回クラフトビール もご用意していただけることになっておりますいやこれ本当に願いが叶っちゃいましたよ 早く飲みたいですね そんな中なんですけども 巨南ベースキャンプというブルベリー農家されているこのうべさんが地元開催ということでびっくりされていて そんな中でこのロックトリップを販売するという話をしてた時にこれあのなんか うべさんってあの世界の歩き方という非常に大人気なポッドキャスト番組をされておりまして 世界を一周したり ロングトレイルという旅をですね 歩いて旅をするっていうのを踏まえてお話する番組をされていて大人気ポッドキャスト なんですけどもそういった文面からもですね なんか地元開催というところもあってなんかトーク セッションというかトークイベントみたいのできないかなぁみたいなとかできたら面白いね みたいな話をなんか冗談混じりで普通に話してたんですよ でそれの頭があった中になんかあの今回2日目に かな2日目かな なんかに商品の各ブランドさんの pr タイムを設けますみたいな話があってですね 皆さんの 思いの詰まっこもったこの商品だったりブランドを紹介する時間を 作りますねみたいな話があったわけなんですね で僕自身もロックトリップを 紹介したいなぁというふうに思っていたのでこれに参加しようかなと思ってたんですけども で 今回ねこのロックトリップに関わった皆さんって僕は新州出身ですけども他の皆さんは 全員巨南町だったりとかそういった地元の方々なんですよ 巨南幕州の川上さんもそうだしこの巨南ベースキャンプのブルベリー農家のうべゆいちろうさんも 地元だし デザイナーでこのロックトリップのデザインだったりどことかを起こしてくださった秋吉愛さんも 地元の方だしということでなんか僕はどうでもいいんですけどもこの皆さんが こんな地域この地域で これだけ頑張って地元盛り上げてるんだよだったりこういった面白い人たちがいるんだよ これこの場所って本当に素敵な場所なんだよってやっぱ僕自身が伝えたいな紹介したいなって 思ったんですね だからできればトークセッションとかでそれができたらいいなぁっていう うべさんの話がパッとやっぱ頭に浮かんでですね この運営の方々にですねご迷惑ならないぐらいのこの感じでですね あの本当に少ない時間でも短い時間でもいいのでその地元の方をプラスして なんかトークセッションで商品を紹介するピアルタイムってやっちゃダメですかねみたいな 人を多めに呼んでちょっとやっちゃってもダメですかねみたいな話だったんですよ そしたらですね色々その交渉をしていく中でこの街に根付いて開催するこの登山 フェスのことを考えたらそれはめちゃめちゃいいことですねみたいな話になってですね 5分10分とは言わず30分ぐらいどうでしょうかみたいな話になってですね ママママママジスカーということになりまして 本当にいいんですかみたいな逆に申し訳ないんですけどみたいな話になりまして ただですねこれはもうそういった なんとかあのみんながハッピーになることっていうところに尽力した結果いただいた 30分かなというふうに思いましたので なんか周りのねブランドさんとかにはもしかしたらなんであいつらだけ30分なんだよ みたいなことって起きかねないじゃないですか ただ僕自身は自分の商品を紹介するというよりは地元の良さだったり地元に根付いてこの 登山フェスがこの街で開催する意味っていうのもしっかり繋いでいきたいなというふうに 思ったので まあそこはですね あの人間力でカバーしていこうかなというふうに思いましてですね今回 トークイベントをやることにイベントって言ったらあるですけどもうちょっと簡単な商品紹介 ブランド紹介のトークセッションみたいな感じでやろうかなというふうに思っております すごいことになってきましたねまさかの だから言うてみるもんだなというのもありますしただ単にそれが自分の希望や欲望ではなく みんながハッピーになるようなことっていうのって考えることで本当に大事 なんだなそれがマッチしたからこそこういうふうに今回 やれることになったんだなぁというふうに思いましてありがたいなぁって思います 思いました なのでですね 来週にまた打ち合わせとうとうあるんですけどもちょっと頑張っていければなぁと思って おります僕たちだけじゃなくてですねちょっとやっぱこれを進行する方がいた方がいい なぁというところで お友達であり 山のメディアを運営されております山ハックっていう ウェブメディア山のメディアがあるんですけども山ハックの編集長 大阪さんに今回ファシリテーターとして入っていただこうかなというふうに思っておりまして 本人にもですね あのめっちゃ簡単なラフな感じなのでということで ok ということでいただきましたので ちゃんとその辺も含めてですねまあ短い時間になりますがあの 開催できればいいなぁと良さをね少しでも伝えられたらいいなって思っております なのでぜひねこれ参加される皆さんにはですねこのロックトリップそして ナンバークさんのクラフトビールも含めてですねの飲みながらこのイベントぜひ楽しんで いただいてこのノコギリ山 界隈ふっつし巨団町の面白さ良さ人の楽しさ面白さっていうところでね 感じていただけたら本当にハッピーでございます そんなこんなでぜひですね2週間後のトザフェス 予定を明けて1日でもいいので この 靴子 巨団町に遊びに来ていただければなぁと思いますそんなこんなで最後まで聞いていただき ありがとうございましたまた会いましょう さよなら もっと見る #農業 #りんご #登山 #ハイキング #ハードサイダー #シードル #鋸南町 #ロングトレイル #富津市 #TOZANFes 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!04:541.酸辣湯にくびったけ09:282.みんながハッピーになるように創造するhttps://andcider.jp/rocktrip/08:113.TOZAN Fesの詳細はこちらからhttps://tozanfes.wordpress.comコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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