TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅事件は必ず現場で起きている34:55 2025年10月29日 250再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次トランプ渋滞で銀座へ向かう困難スイーツの祭典で知る現場の熱量パティシエは最高のエンターテイナークレープを「ガブリンチョ」させるには農家が現場で情報を開示する重要性AI文字起こし(β版) # まさかのトランプ渋滞🇺🇸 おはようございます。こんにちは。こんばんは。宮陳事を宮下直也です。 日本農業フルズ旅本日も始めていきたいとおもいます。 実はですね昨日、移動中の車の中からですね配信させていただいたんですけども あの騒音で全然聞こえないと同時に あの何言ってるか眠たくて 睡魔に襲われてですね あのボイシー収録すれば眠気も吹っ飛ぶんじゃないかなと思ってちょっとやってみたんですけど 逆に何言ってるかわかんないなと思ってやめました なので昨日本当は出すはずがですねちょっと出せなくてちょっと今翌日になってしまってるんですけども よろしくお願いします 昨日昨日ですね昨日昨日ですね 前々からこのボイシーの方でもご紹介させていただいております 銀座三越東京の方ですね開催されております ウフフェスという日本 日本最大のスイーツメディアのウフさんが主催となって開催される 年に一度のスイーツの祭典というのがですね開催されまして 銀座三越の方で10日間かな で5日間と5日間でこう分かれパート1パート2と分かれて パティシパティスリーさんとかカフェさんとか飲食店さんとかがごっそり変わるみたいな でそういった形で展開されるような今回 長い長いイベントだったんですけどもそこにですね出展される千葉県のフッツ市にあります 大人気クレープカフェのノコギリ山ベースの オーナーシェフ今村さんがですね今回出展されるということで 宮下さんフルーツを是非宮下果樹園さんのフルーツを使わせてほしいんです ということでご依頼を半年前ぐらい3ヶ月前ぐらいもうちょっと前かな あの言っていただいてその時期だったらこれですねみたいなところから今回 広玉というリンゴとシャインマスカットのぶどうですね この2つを使ったクレープを 作っていただけることになりましてコラボレーションクレープが発売されました ありがとうございます ついにですねお披露目することになりまして 広玉タルトタタンクレープとシャインマスカットアールグレイクレープがね発売されたんです でこれがねえ まあいろいろと本当に 希少転結っていうその本当に4分割して始まりから終わりまでストーリーを汲み取りながら 味を変えてですね味を最後まで最高に味わえるっていう展開で今村シェフはですね 作られておりましてそれがもったい人気で今回このフルーツをね 使いたいということで僕もちょうど 宮下果樹園のポリシーでもあります樹上完熟のフルーツたちが出来上がるタイミングと一緒だ ということで本当にギリギリのイベント開催のギリギリまで完熟させてそこから収穫をして お届けするという形だったんですで 葡萄の方も最終的に送ったんですけども あの5日間で長いからその何ですか5日分を送ったら大大量の料理になるんですけどもいや 待ってくださいと後半の方に行くにつれて僕の 厳選力がちょっと弱まってるんじゃないかみたいな感じになりだしてですね いやいやこのタイミングで僕は あの本気のシャインマスカットを送りたいんですともう感動して顎が外れるぐらいのやつを 送りたいんですっていうことでもうもう1回厳選させて欲しいと あの僕直接届けに行くので最悪だからちょっと1日2日 時間をくださいということでもう1日あの バキバキに徹夜しまして厳選をしまして で 今回何粒使うって言ったかなぁ 2千何百粒まぁ3千粒近くのシャインマスカットを粒で厳選をして お送りすることになったんですけどもその厳選を朝までやって 厳密に言うと1時間ぐらい仮眠をして ちょっと途中でもやばいなと思って1回仮眠をして朝までやって でそれを梱包してですね 直接届けますということになりましてで昨日 銀座三越さんの方にですねちょうど娘がですね あのパパのあのぶどう届けるのを手伝うとか言って言い出してですね 一緒に行くかなんつってじゃあ一緒に頼むは手伝ってくれって言うということでですね一緒に あの子供と2人で行くことになったんです でそんなことでですね行こうとして向かっていたら まさかのですねニュース見てたらだから渋滞してるなぁと思ったら パッとニュース見たらですね ドナルドトランプが来日してるみたいな感じになって 銀座だからちょっと通り道としてはなんかあの 見る見るうちにですね集合時間よりもどんどんどんどんあの30分遅れ あのナビの時間がね30分遅れ1時間遅れ1時間半遅れみたいになってきてやばいなやばい なと なってきてですね はまずいなと思いながらもですねなんとかなんとかたどり着くことができたんです そんなこんなで今回はその内容ですねちょっとお話ししていきたいなと思います # 銀座三越新館7階にスイーツの祭典【ufu.fes2025】が開催中🍨10月30日ま 今回のテーマは事件は必ず現場で起きているというテーマでお話ししたいなと思います。 なんかあのドラマにありそうなテーマなんですけども 今回ですねそのお届けさせていただいて あの本当はね郵送で送って僕たちも農業農作業でめっちゃ忙しいからもうお送りだけして まあでも思い込めてお送りさせていただいて厳正してね で頑張ってください 本当に応援してますみたいな感じだったんですけども いや待てとなってその厳正したフルーツを直接届けますってなった時に まさか行くとは思わなくて自分も いやなんか本当自分らしいなって僕らしいなーってめっちゃ思ったんです ディレクターの木口さんにもですね あのメールしてまたやってしまいましたとあの直接 笑いって何が起こったの笑いみたいな感じきてですね直接 フルーツを届けることになりました笑いみたいな感じになりまして こんな僕は忙しい農作業の合間にお前行くんかというぐらいのですね バキバキ度合いの中だったんですけども それでもなんかこの行くきっかけができたっていうのっておそらくですけどちゃんと現場を見ろっていうようなもう神様からの教えなんじゃないかなって あとは今村さんとの運命なのかなってね あのズームでミーティング何回もしてメールでやり取りしてこれやりますってやって でまた素材提供だけしてお疲れ様でしたってなる 今までバックアップもいろいろやってきて 農家として何ができるのかというところで素材提供だけじゃなく ちゃんとこの企画自体を成功させること 盛り上げることフルーツ農家にとっても史上最高のフルーツを届けること そしてそれが伝説となって残っていくことっていうのを僕たちがやっていきたいなっていうところ だったのでただ単に素材を提供するなんて嫌だということで今回 プレスリリースもかけてかけさせていただいたり sns の告知だったりあと キリッキリまで本当にねこの日のためだけに育てたフルーツといっても過言ではない フルーツをお届けさせて 応援もさせていただいたけどもなんかこれって 自分現場の熱を知らないのに なんかこれ完璧に応援したかって言われたらなんか違うなっていうふうにやっぱ思ってきたんですよ だからこれって本当に 運命だったんじゃないかなぁと思って生かされるっていうか行くことになったことが 神様に生かされたんじゃないかなと思って 生かしていただいたんですけどもドナルドトランプの来日によってもすごいことになってですね ドナルドトランプ渋滞半端なくてですね 何とかたどり着きましたよ はいもう怖いな怖いなーってなりまして あの ねこの銀座三越さんなんてその搬入なんて行かないもんですから 搬入口のとこに行ったら許可証はありますかーみたいなって でなんかお話し通していただいてスルースルーパスで行けるはずだったんですけどもなんか連携が取れてなくて ちょっと無理ですねみたいになってそこの邪魔にならないところで 中勤切られないところで露中していただいて 運んでいただいてみたいな感じになってですねなんとかマジすかみたいな なって結構ダンボール6箱分ぐらいあったもんですから でシェフ読んでですねはこんにちはみたいな で来ていただいて持って行っていただいたんですけど品は完了させていただいたんです そこの駐車場にも止めれないと銀座エリアって一番 駐車場が高いで有名じゃないですか 昔僕もあの なんか結婚式の前撮りかなんかで東京で行った思い出があって 2時間ぐらいしか車止めてないのに 1万円ぐらい行ったんですよでもうなんか田舎の感覚で数百円でしょって思ったらね えっ ってなっても呼吸がもう止まった 記憶があったもんですからこれはやばいなっていうので調べて ここならなんとか上限いくらでいけるわみたいな で なんか止めれますかみたいな なんとか3000円それでも3000以内ですけどそんなするんだみたいなね 本当に車で行くとこじゃないんだなーっていうのは思ったんですけどもだ でも届けることができたのはそういうことだなぁと思ってですね銀座6さんの近くに 駐車としてね であの娘がトイレに行きたいっていうもんですから銀座6のトイレに行ってね なんかそわそわそわそわしながらね もうめっちゃアートであのブランドがすごいハイブランドが並んでる中 娘と一緒にですね僕たち宣伝も枯れてますからちゃんとあのローリズファームさんとの コラボスウェットをですね着用して娘もあの なんかキーホルダーのポップルちゃんのキーホルダーをつけてリンゴを背負ってですね あの銀座6に入って言って練り歩いてですね トイレだけしてもうあの銀座の風をねリンゴで 吹かして行ったんですけども スウェットでもすごい切りましたからまあ まあ田舎らしくて良い方ですねやっぱり新州らしくて でも娘もちょっとテンション上がってたんでほんと良かったですけど で このね今回のテーマで現場で必ず事件は起きてるんだっていうことでまぁ事件って呼んじゃ ってるんですけども 僕らに言うこの今回お話する事件っていうのはもういいことも悪いことも全て やっぱ現場で起きていることなんだっていうことで僕たち納品したり フルーツとかもやっぱ送ったりとかするじゃないですか で 農家さんにとっても お宅のフルーツ化してほしいんですなんて言って dm とかでね簡単にメールができる時代です からありがとうございますとか言ってですね使われたりとかして例えばまぁオンラインショップ とかでも勝手にね購入していただいてそれを使っていてポストされたりとかあの sns に上げて もらったりとかってあるじゃないですか a 使っていただいたんですかありがとうございますみたいな あると思うんですけどもあれも正直本当に素材提供で終了してしまってるし 現場を見てないじゃないですか だから現場の熱をちゃんと肝心取りに行かなかったらその先にも後にも何も生まれない っていうことが本当に思ったんですよで今回で言うと めっちゃ行ってよかったなって本当に思ったんです でこのフフフェスがどんな テンションなものなのかそしてそこに出展されている顔ぶれ そしてお客様の笑顔喜びそしてテンション これに来たぞっていう テンションだったり温度感とかこのなんか熱をね直接肌で感じて そこにコラボレーションしているんだ参加してるんだ次につなげるんだっていうことを感じ なかったら何も意味ないなぁと思って本当に感じたんです で実際に行ったらですねあのそんなに大きいスペースではなかったんですけどもスイーツ 好きがめちゃめちゃ集まっていて各社 あの本当にいろんなブランドさんが出てたんですけども もう本当にスイーツの祭典というかまあお菓子売り場 ね焼き菓子だからお菓子売り場もあるしあとカウンターを併設して目の前の対面キッチンで パフェを出したりしているところもあったりとかで すごいなそれをねこう本当に写真撮りながらとかメニュー読みながら味わっている姿とか 焼き菓子もこれとこれとこれとこれ 全部3個ずつくださいみたいな感じで合計3万円ですみたいなパターンとか なんか すごいなそういう感じで買うんだみたいなところもねやっぱそれも熱で をね実際に感じなかったら僕たちそんな売れるんですか みたいな感じのテンションでフルーツ納品しちゃうじゃないですか だからもっと頑張ってそのフルーツ育てようって思うだろうし これに合うフルーツって何だろうっていう農家にとってももっともっと 自分たちが何するべきかが学べると思うんですよね で今回そのノコギリ山ベースさんのブースに行かせていただいたら めっちゃ面白くて本当キッチン付きのちゃんとしたブースになってるんですよ でもう目の前で クリアガラスクリアの壁になったべっていうのはなんていたがあってそこから クレープを焼いているところそして 焼いたクレープにどんどん包んだ後に最後の盛り付けをこうなんて言うんですか あのソフトクリームとかに乗っける こう トレトレじゃないなあのホルダーホルダーみたいなところにパコってこうクレープをで三角形の やつを刺して上にどんどん盛り付けしていくんですよこのクリームとかね シャインマスカット上に乗っけてって金粉垂らしてとかね 金粉を回して なんかこうハーブみたいのを置いたりとかなんかそういったライブ感がですねめちゃめちゃすごかったん です でこれねもう見られながらやるこのショータイムって うわぁ面白って すっごい思ったんです # 事件は全て現場でおきてる! 皆さんならどうです? 見られながら自分たちの作品を作るのってめっちゃ緊張しません? もうずっと見られてるんですよ。 しかもその人たち、お客さんたちもスイーツに舌が越えている人たちだと思うんですよ。 そういう人たちが何を入れているのかなとか、どんな盛り付けをするのかなみたいなのを、もう、なんていうんですか、高望みしながら見る関係性と言いますか。 で、手元ももうすっごい見られてるから、僕やったらちょっと厳しいだろう、厳しいというか、緊張しちゃってやばいなと思うんですけど、でもやっぱそこで見せてやりきる力っていうか、もう、 あれも作品を作ってるっていうよりは、その作っているパティシエさんが アクターですよね。もう俳優として演じきるっていうところが もう一番のライブエンタメだなと思ったんですよ。もちろん多分スイーツって全部美味しいと思うんですよ。 すべて美味しいと思うんだけど、あそこでどんだけ見せれるかっていうところが、僕あるなぁと思って。 だから、僕だったら何するかなと思いながらずっと見てたんですよ。めっちゃ緊張するやろうなぁと思いながら。 だから、手元の細かい作業をやるけども、もうちょっとこう見せる何かに振ってもいいんじゃないかなって僕は思っちゃうぐらい、 キャンプ飯の人たちが、バーベキューとかで塩をガチョーンみたいなポーズで塩をパラパラパラって肘から落としていくやつあるじゃないですか。 あの感じ、あの感じとかも、スイーツ業界ならではの包丁とかもシャーッとか言って、例えばシャキーンとか言って、なんていうの。 日本刀を鞘に入れる時みたいな、あんな無駄なポーズいらないじゃないですか。あんな感じのをわざわざやるのとかも、絶対やった方がいいなって。 その分、めっちゃ高級なスイーツを食べてるなっていう感じになると思うんですよ。 だから、ライブのエンタメあるな、自分たちがイベント出展する時も、もっと高級ラインだったりとか、そういったところでの戦いをする時にも、 もっとライブしていかなくちゃいけないんだな、もっと見せていかなくちゃいけないんだなって。 僕たちもこのリンゴのスペシャルドリンクとか提供する時も、バーカウンターテーブルで手元を隠すようにわざわざ重機も作って、見せないようにしてたりするんですよ。 でも、ディレクターの菊池さんとかは、わざわざコップを持ち上げてとか、お客さんのいるところで見せて、果汁絞ったり、果汁絞ったことはないか、かき混ぜたりとか、 果肉を混ぜるシーンとかも、わざわざ見せるところに置いて、かき混ぜたりとかするんですよ。 それって見せる、やりきるの、このライブエンタメのアクターとしてやりきる力。 パティシエさんやったり料理人とかってアレ、アクターなんですね。僕はもうそこをすごい学びましたね。 全員が、シェフだったり、パティシエさんだったりとか、料理人さんとかの全員がアレ、アクターなんだなぁって。 職業は、美味しい料理を作る人じゃなくて、演じる人なんだなってところが、本当に思いました。 アレが美味しさにさらにね、スパイスをくれるんじゃないかなって思いましたね。 で、作っていただいて、今村さんがね、じきじきに盛り付けしていただいて、食べさせてもらったんですけども、これがまたまたすごい出来栄え。 ね、写真でしか見てなかったから、で見たら、もう重たいですよ。僕食べたクレープ、娘と話してて、 クレープ食べるのが原宿のあの、よくね行列なしてるマリオンクレープぐらいやなぁ言うて、ね、言うてたところが、 そのね、ノコギリ山ベースさんのクレープ持ったらもうずっしり重たいですよ。もう持てないぐらいの。 で、ちょっと欲張ってシャインマスカットの広玉のやつを2つ買って持ったもんだから、両方手に持ったらもう何も動けないぐらいの。 どうしようどうしようどうやって食べようみたいな。クレープって意外と、 ね、食べるのむずいなぁと思って。確かにでもハンディータイプで食べれるから美味しい。まぁハンバーガーと一緒ですよね。 で、フォークとか、ん?スプーンか?も一緒につけてくれてるんですけど、ね、上のやつは添えて食べればいいんだろうけど、 本当はハンバーガーもあれフォークで食うより、口べちゃべちゃなるけど一気に一口でいったほうが絶対美味いじゃないですか。 だから、うーん、ハンバーガーと一緒なんだろうなって、クレープも。やっぱだからこその何重にも合わさる、 味を確かめれるっていうか、楽しめるんじゃないかなと思って。 だからどうやったらあれをガブリンチョさせれるかっていう僕は、 そこがすごい思わされましたね。なんかフォークとかスプーンついちゃうと、 ほじくっちゃいそうだけど、あれは本当はもう大きな口でガブッといってほしいんだろうなって。 てかそれが一番うまいんだろうなって思いながら、他のお客さんもすごい注文してるのやつもスプーンで食べてるんですけど、 いやこれをハンバーガーと一緒だなって。 もったいないけどガブリンチョっていった時が一番うまいんだろうなと思って。 それをガブリッとさせる方法って何なんやろうってずっと考えてて。 むずいですよね。 クレープをガブリンチョさせれるように作るっていうのって、 だから立体的に作るのはおしゃれだけど、本当は横長に作るマリオンクレープスタイルが、 実はあれはガブリンチョできるスタイルとしては最高なのかなって思ったりとかしましたね。 勉強になりました。めっちゃ勉強になった。 ほんで娘と一緒に食べて、うまいなと。これが本当にフルーツとの相性も抜群だし、僕たちが作ったこのフルーツがこうやって、 また手を入れてもらって、魔法をかけてもらって、最高に美味しく気象転結のスイーツに生まれ変わっていて、 これ最高だなぁと思って食べることができたんですよね。 だからより自分たちのフルーツがこうやって届いてるんだ。 こういう風に完成してるんだっていうのって体験しなきゃわからないじゃないですか。 だから現場でしかわからないんですよ。事件は全部現場で起きてるんだなぁと思って。 うわぁそうだわって思ったんです。 で、 今回この食べさせてもらってめちゃめちゃ美味しかったんですけど、周りにもねたくさんの出展者がいらっしゃって、 うわぁこれすごい戦いだなって競合とのね。 僕らでいう本当にフェスに出てる時の競合との戦い方 だなぁって思ったんですよ。お店に出た時は、 じゃあお店で運営してる時か、お店で自分のお店で運営してる時は、それめがけてお客さん来てくれるから1対1のお客さんへの あの接客でいいけども、 2、30店舗いるところだったらまず選ぶところから自分のお客さんを引っ張ってこないといけないっていう関係性の中で、 何を重要視したら自分たちのフルーツじゃないやスイーツを最大限伝えられて集客できるのかって、 SNSとかじゃないじゃんって僕思っちゃって、 僕たちもフェスに出展する時にどうやったらここに足の間あって、これ食べてみよう飲んでみようって思えてもらえるかが一番重要だから、 ああすごいな面白と思って、 僕たちも宮下カジュエンの店名ってあんまり イベントとかでも宮下カジュエンですみたいなのをバーンって出してないんですよ。 どちらかというともうリンゴ酒場っていうのをもうあそこはリンゴの使った酒場なんだって思わせる ことが僕たちにとってのあのいっぱいお客さんがいる時の 自分の店じゃない時の戦い方、イベントの時の戦い方なんですけど、結構イベントとかだとみんなでメニューポップがめっちゃちっちゃく出てて 店名のが大きく表示されてるんですよ。でもまあ確かにその店名に行ってみたいっていうので探しに来る コアなスイーツファンはいるけども、ああいう場所でって言ったらやっぱ物の方が気になるっていうか だからメニューポップ僕だったら超でかく バンバンって 例えばクレープの絵を写真をバンバンってもう一番でかく印刷しちゃうなぁと思って なんかそういうのも含めてあ面白いなぁっていうふうに思わされたんです # 自分の農産物を使ってもらいたければ、、 これも現場に行かないとやっぱ気づか気づけないですよね僕も あー勉強になるわーと思ってそういう規制がもしかしたらあるんかもしれないですよねメニューはそんなに大きくしないでください 店名を大きく出してくださいっていう百貨店さんからのあれがあるんかもしれないですけどなんかその辺また勉強しに聞いてみたいなと思って いや本当にスイーツどれも美味しかったですし で帰りにねお土産の方を選びに行って あの娘と一緒にねあのお土産買っていこうみたいな ママに買うとか言ってこんなのいいんじゃないとか言ってどんどんね やってたらお友達の農園さんのフルーツを使った ケーキとか焼き菓子とかパフェとかを展開してたりとかしてたんです で結構あってでたまたま見たその目の前にあったのは和歌山県の弱さってところで柑橘農家されてる全米農園っていう 井上さんっていう代表がねやられてるんですけど その井上さんの作る柑橘ってめちゃめちゃ美味しいことはもちろんすごいし もう何台も10何台ってやってるような本当に江戸から続いているようなあの 農家さんなんですけど すごい井上さんが作る柑橘ってあのパティシエさんとかあと料理人 とかあと本当に高級料理店とか飲食店さんレストランさんで めっちゃ使われてるんですよ めっちゃ使われてて有名なとこで言うと柑橘の世界じゃないけどなんかそういうので も松子の知らない世界とかにも出てたし なんか本当に井上さんのが今柑橘業界でもめちゃめちゃ大都市るんですよ でいろんなシェフさんとかを呼んで自分たちの場所で1日限りの イベントっていうか なんだっけのテーブルインザファームだったけどなんかそういう本当にみかん畑の ところで1日限りのレストランをやるみたいな でシェフを呼んできて空間作って一般募集してやるみたいなとかもやってたりする ぐらい本当にその シェフさんだったりパティシエさんだったりレストランさんと一緒に交流をしながら 自分たちの地元の柑橘の魅力を伝えていくということをずっとやっていて 引っ張りだこなんですよでそこの全米農園さんの あのレモンだったかな使われていて あこれ全米農園さんのやつ使ってるんですって言われたからあ そうですよね僕お友達でめっちゃこれ食べたいなと思って買いますって言って えーそうなんですかって僕中野県でリンゴ農家しててみたいな感じになって そうだったんですかみたいな私たちもあの中野県のリンゴめっちゃ好きですみたいな感じで そこでどんどん名刺交換になるんですよ 一応そんなこともあるかなあるだろうなと思って名刺交換の名刺持ってきてて交換させていただいて ぜひお願いしますみたいな感じになってぜひぜひみたいな感じになってなんかそういうのがね めっちゃ立て続けにあったんです ほんで次のあのブースに行ったら島根県のパティスリーさんが出展されててこれもすっごい 鮮やかなで焼き菓子作られててうわおしゃれやなこれ まあまあ好きそうだねーみたいな言ってね買ったんですよで島根県なんですねみたいな 僕はの出張でよくあのリンゴを島根県に下ろしていて あのにも下ろしてて非常にあの 出張でよく行くんですみたいな話して そうなんですかどこにあるんですか出雲ですか行きますみたいな話したら 中野県のリンゴ農家なんですねみたいなところからいきなりお話売りをここからかけられて えっ長野のリンゴ農家さんですよねみたいな実はインスタ拝見してましたみたいな えっマジすかみたいな私も実は長野県出身で川上村出身なんですみたいな レッスンでレタスの日本一の生産量の場所なんですけど a そうなんですねみたいなあの光景めっちゃ好きですあの近くのキャンプ場よく 行くんですみたいな話してて で今度私独立して長野に戻って作の方でお店やるんですみたいな マジすかみたいなあぜひあの遊びに行きますみたいないやこちらこそまたフルーツ もしご相談するときあれば言いますみたいな感じで名刺交換することになって なんかそういうのも立て続けにどんどんどんどんあって a そういうことってなって 現場でこういった現場のスペシャリストが集まる現場に行くことによって 体験できることってもうみんなトップの人たちが添えてもうねー 自分たちのプロダクトを表に出してそしてまたいい繋がりがあればっていうのをずっと 常に探している現場だっていうそこに自分たちの情報を 本来なら長野県でリンゴ農家してるなんて言わないで普通に焼き菓子買えばいいけど 言っただけで ぜひぜひみたいな感じになっちゃうぐらい皆さんも本当に良いものを作ろうとして上を目指さ れている状態なんですよ あそういうことかと そういう場所に自分たち農家さんも足を運んで自分たちの情報を開示して そういったことで情報交換することによってあこれ多分どんどんどんどん取引先って決まって いって自分たちの フルーツがこういう業界に広がっていくことって 正直多分 簡単に自分たちが足を動かせばそういったことって 意外と簡単に前に進んでいくんだなっていうところを 思いましたなんかめっちゃ感じました事件は全部現場で起きてるんだと 宮下さんってなんでそんなパティスリーさんとかレストランさんで取り扱っていただけるん ですかみたいな どうやってそれ取り扱ってもらうんですかっていう質問とかを結構いただくことも多かったり 周りの農家さんとかもレストランサンドに取り扱ってもらいたいとか よく言うよくねそういう悩む声をね聞くんですよ あこれはもう完全に現場だってそういう人たちが集まる現場に行って買って会話して自分たちの 情報を開示すればあこれはそういうことで始まるんだっていうことを めっちゃめっちゃ思わされました 農家から自分で開示していかなかったら一生進んでいかないんだなっていうのもすごい思わされた 機械となりました いやーすごかったですねやっぱ事件は現場で起きてました いやーUFOフェスめちゃめちゃ楽しかったですしこれ30日まで開催しているのでぜひですね もちろんノコギリ山ベースさんの高極タルトタタンクレープそしてシャインマスカット アルグレイクレープも最高に美味しいですし他の出手者さんのスイーツも最高に美味しいのでぜひ お時間ある方はですね行ってみてください夜8時ぐらいまでやってるんじゃないかな ぜひぜひ行ってみてください だいぶ喋っちゃったなもう学んだことが多すぎて 久しくこう言ってやっぱハンボウキになかなかね行くことってできないじゃないですかやっぱ農家さん がフルーツを提供する時とかって一番忙しい時に提供するわけじゃないですか だからなかなか現場に行かないけど 全米農園さんの井上さんとかねパティスリーとかレストランとか三ッ星 保湿機のレストランさんに提供している農家さんとかって 必ず自分忙しいのにその現場行ってるんですよ その現場に行ってる瞬間をめっちゃ見るんですよやっぱ だから やっぱそういう人たちは現場に行ってるんだなって事件は全部現場で起きてるんだっていうこと でもう バキバキになりましたなおさら頑張ろうっていうふうに思わせていただきました なんか刺激がすごかったです ちょっと長くなっちゃったのであれなのでまた次回にするんですけども今回この フフェスにですね会いたかった人とね会うことができたんですそれはのフルーツ カッティングのカリスマとしてですね ご活躍されている小嶋幸子さんという方がいらっしゃるんですけどもすごくあの まだ会ったことがない中でいろいろ交流をね sns だったりとか いろいろさせていただいていてフルーツもねよくカッティングとかに あの盛り付けに使っていただいたりとかしていて すっごいねもう感動してたんですこんなに美しくフルーツを見せれたり美味しそうに 見せるのって なかなかできないしそれを体現している幸子さんって素敵すぎるだろうと思って そしてその幸子さんのフルーツの探求心だったりアグレッシブさだったりとか 現場にね行っちゃうんですよ農園までその現場を見たくて行っちゃうんですよ だからやっぱ 事件は現場で起きてるんですよだからそういった行動力とかも含めて幸子さんの素晴らしさ をすごく感じていて今回東京に行くんですみたいな話になってですね このプレミアム放送かなボイシーのプレミアム放送でお話ししたところをコメントを いただいて で コメントの中で僕何月何日に届けに行くんですけど幸子さんはいらっしゃいますかっていう コメント内で公開あのアポをとってですねそんなことあるんだと それぐらいこうプレミアムってすごい密接な関係なので ぜひ聞いていただければなと思うんですけどもそれでお会いすることができたんです そのフェスに来ていただいて一緒にクレープも食べてね その話はちょっとまた次回の方させていただければなと思います そんなこんなで最後まで聞いただき誠にありがとうございましたまた会いましょう さよなら 事件は現場で起きている もっと見る #農業 #りんご #農家 #シャインマスカット #新規就農 #紅玉 #親になって変わったこと #ウフフェス #鋸山BASE #ufufes 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!05:521.まさかのトランプ渋滞🇺🇸09:542.銀座三越新館7階にスイーツの祭典【ufu.fes2025】が開催中🍨10月30日ま09:133.事件は全て現場でおきてる!09:594.自分の農産物を使ってもらいたければ、、コメント感想・質問・応援メッセージを書こう こさち2025年10月30日宮下さん、先日は本当にありがとうございました!あの空間を思い出しながら、やっぱり宮下さんの表現力も自分ごとにする想像力と創造力がすごい👏って感動しています🥹他の店舗さんまわりもご一緒したかったですー😭😭宮下さんのコミュ力を間近で感じたかった😭またリベンジさせてください!!1返信
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あの空間を思い出しながら、やっぱり宮下さんの表現力も自分ごとにする想像力と創造力がすごい👏って感動しています🥹
他の店舗さんまわりもご一緒したかったですー😭😭宮下さんのコミュ力を間近で感じたかった😭
またリベンジさせてください!!