TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅業界初!幻の林檎キルトピンクのシュトーレン爆誕🍎26:57 2025年12月11日 205再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次樹上完熟に挑む グラニースミス極限の旨味幻のリンゴ「キルトピンク」の秘めた可能性老舗ベーカリーと挑む 業界変革シュトーレンリンゴ尽くしの極み!ピンク粉糖誕生秘話限定100本!日本一のスイーツメディアが注目AI文字起こし(β版) # 収穫のラストピーク おはようございます。こんにちは。こんばんは。宮千子と宮下直也です。 日本農業ふるつたび、本日も始めていきたいと思います。 今ですね、リンゴ畑スタジオからお送りしているんですけども、 ついにですね、2025年 三富士のリンゴの収穫が終了いたしました。 雨あり、風あり、雪ありの中 寒空の下ですね たくさんのサフの力も借りながらですね、ようやく収穫が完了しました。まだまだ ここからがスタートだぞというところなんですけども、ここからまたね あの、専科だったりとか選別をして皆さんのもとに、年内に向けて予約がもう大量に今 入っております。何百何千と入っておりますので それに向けてこの3週間は年末まで、いやクリスマスまでは眠れない日々を過ごすんじゃないかなというところで頑張っていきたいなと思っておりますが、 まだ全部の収穫が終了したわけではございません。 今ですね、2025年最後の収穫といえばですね あれです。 あちらのリンゴです。 熟成グラニースミスというリンゴがですね、最終収穫期を迎えております。 オーストラリア原産のグラニースミスという青リンゴなんですけども、今ね 街中ではですねグラニースミスアップルパイっていうお店が世間を賑わしていると思うんですけども、非常に美味しい酸味のあって爽やかさのある 美味しいリンゴなんですけども、これの木がですね、あの葉っぱがね、どのリンゴよりもね、葉っぱがずっと落葉果樹なんですよ。だから えっと葉っぱが落ちる 木なんですけども、一向に落ちないです。冬に近づいてもって言いますか だいたいグラニースミス皆さん収穫期って10月中旬ぐらいかな 10月中旬ぐらいが多い中で 宮下家純はですね、昨年この グラニースミスの樹上完熟の限界に挑むということで、この葉っぱが落ちないということはもっとその先に このリンゴのポテンシャルがあるんじゃないかということで 極限に挑戦しようということで、アメリカの北米の方の文献では 冬をね、越冬させて収穫するっていう研究論文まで出ていて、これはちょっと試しがいがあるとと、どんな熟成具合の香りや 旨味や濃厚さが引き出せるのかっていうところですね ただ長野県はめちゃめちゃ寒い マイナス10度を超える寒空が去年は何回も3回ぐらい起きたかな そんな中みんなが大晦日に紅白駄菓子を見てね キャーミセスグリーンアップルーとか言って言ってる間でですね、僕は寒空の下 雪の積もる中このグラニースミスを収穫しに行った 思い出があります。自分何してるんだろうっていう 思いとともにですね熟成グラニースミスに挑んだわけなんですけどもやっぱりね あの流石に長野の寒さがエグすぎてマイナス10度以上を何回も経験したことによって やっぱりその熟成しすぎると言いますか もうなんですか中から蜜が透け通るぐらいまで行っちゃって保存性だったりとか なんですかねあの本来の良さを失うほどに完熟してしまったっていうところが あったんですよ ただ生き残ったものに関してはもう極上の香りや その方向性 旨味濃厚さが出てたんですけど いやこれはなんかやりすぎてもダメなんだっていうところがわかりまして これはこのタイミングだということで1112月の今10 10何じゃもう曜日というか日にちがわかんなくなってますけども この中旬ぐらいを目処にですね 熟成のグラニースミスを収穫しようじゃないかということで ギリギリを攻めた結果わかったこの最高の状態を見極めて今最後の収穫に 飲んでおりますこれまた 年末年明け頃にですね さらに熟成を果たして 0度の温度で熟成をして皆さんの元にお届けすることになっているのでぜひお楽しみに していただいて今で飲食関係のベーカリーさんケーキ屋さん スイーツ屋さん東道ですねこのグラニースミスの 使っていただいておりましてこの宮下カジュエンさんの濃厚さたるやみたいなところで 非常に受けております なのでまだまだ気の抜けないこの今年度頑張っていきたいとおもいます バキバキです 今回はですね皆さんにお知らせしたいまたまたビッグニュースがございますので 本編ではその話をしたいと思います # 業界初!幻の林檎キルトピンクのシュトーレン爆誕 今回のテーマは、業界初幻のリンゴ、キルトピンクの首頭蓮、爆誕というテーマでお送りしたいなと思います。 Voicyのプレミアム放送の方では散々この開発の裏側だったり戦略というところをですね、お話しさせていただいていて、 皆さんにはですね、いろんなアドバイスや面白いぞっていうところで、 うわぁそうなってんのかと、いけーみたいな。なんでこんな忙しいタイミングでそんな企画を挟み込むんだみたいなところでですね、 やっておりまして、今そういったお話しさせていただいてたんですけども、ようやく皆さんのこのレギュラー放送でもですね、 まとまってお話ができるタイミングに来ました。 今回ですね、業界初となる幻のリンゴ、キルトピンクという赤い果肉のリンゴがあるんですけども、 このキルトピンクの首頭蓮が、ドイツの伝統菓子首頭蓮が発売となります。 ただいまですね、すごいことになっておりまして、このキルトピンクというですね、赤い果肉のリンゴがありまして、 令和6年ぐらいに品種登録、長野県で生まれた品種になっておりまして、これは長野県の試験場だから長野県のね、 そういった管轄になっているところでしか栽培しちゃダメだよみたいなところで、長野県内の人だけが今栽培しているキルトピンクという品種なんですよ。 誕生したのは結構前なんですけども、ようやくそのキルトピンクという名前として正式に登録されたのはですね、令和6年なんですよ。 令和6年ってえっと去年か、なんですよ。だからもう出来立てホヤホヤのホヤでございます。そんなキルトピンクをですね、いち早くもうこれはすごい品種が出たぞと僕は思ってですね、 もともと赤い果肉の品種っていうのに可能性を感じておりまして、もともとね、加工だったりとかもいろいろやっていたりとか、 食味、そして香り、味というところも含めてですね、この赤果肉系統って見た目だけじゃないの?と思いきやですね、味がとにかくうまくて、 僕ね、ちょうどこのお菓子利用、スイーツ利用、もしくはシードル、ハードサイダー利用、お酒ですね、利用になってくると、やっぱ酸味があるリンゴに関しては非常に 糖分が分解されて、酵母によって分解されて、アルコールと二酸化炭素を生むっていう概念になってますので、構造になっているので、 酸味があるリンゴがですね、やっぱりおいしさに響くんですよ。そういった中で、酸味が強い品種っていうのを、 もう宮下果汁園といえば酸っぱいリンゴめっちゃ育ててるみたいな感じがあったんですけども、そこでいち早くこのキルトピンクというところに目を付けてですね、 今では長野県内だけしか栽培することができない、県内の農家さんしか栽培することができない希少な品種になっているんですね。 そこからリンゴの苗を植えまして、枝をいろんなところに増殖させまして、増殖っていうか木を椎でそこから花を咲かせて、 試験栽培を続けてですね、もうかなりの量今収穫できている状態なんです。で、こんだけいち早く取り組んでいるところは多分ほぼないんじゃないかなって思ってまして、 ネットで検索してもですね、もうほとんどの方が、ようやくキルトピンクなり始めましたとか、1個取れましたみたいなレベルなんですよ。 みんなその苗を分配したのは同じ時期になるので、僕もその1本の苗を植えたところは、ようやく2、3個取れたかな、みたいな感じなんですけども、 宮下果樹園のリンゴラボとして栽培している山の中にある、宮下果樹園のラボがあるんですけども、そこのファームラボではですね、いろんな品種を栽培して試験栽培して可能性を見出しているんですよ。 その畑だけでも30種類ぐらいの品種を栽培しておりまして、1本の木から半分はキルトピンク、半分は違う品種みたいななんてことも結構あったりします。 そのぐらい品種のね、面白さだったりリンゴの可能性、魅力っていうところにですね、もう沼に沼ってしまってですね、このキルトピンクが初めて実ったのはもう4年前ぐらいでしょうか。 そこからひとたび食べた時のあの感動たるや、今まで38年間生きてきた中で食べたリンゴの中で一番美味しかったんです。 好みはありますよ、皆さんも好みはあると思うんですけども、その中でもダントツで美味しかったのがこのキルトピンクだったんです。 名前をカタカナで表記するんですけども、キルトピンクっていう名前だけではかっこいいとかちょっとエッチな感じなんですけども、実はひらがなに直すとですね、キルトピンク、キルトピンク、キルトピンク、キルトピンク色してるっていう超ダジャレなところからですね、出来上がった品種なんです。 そういったところからキルトピンクといえば宮下だっていうところになっておりまして、ここ2、3年の間ですね、いろんな高級レストラン、高級パスティスリーとコラボレーションしてですね、このキルトピンクっていうところをですね、前面に押してきたわけなんです。 で、今回さらにこのキルトピンクがまた世に出るタイミングがございまして、さあ宮下カジュエンの宮下直也が作るこのキルトピンクいかにというところで今回のコラボレーションが誕生したわけなんですけども、今回業界初のこのまぼろしのリンゴ、キルトピンクを使ったシュトーレンが爆誕でございます。 発売となります。シュトーレンをご存知ない方もいらっしゃるんじゃないでしょうか。僕もこれを知ったのはもう数年前で、なかなか馴染みがない。田舎に暮らしてたら馴染みがないんですけども、シュトーレンってやっぱりクリスマスの季節になってくるとですね、この大人気になってくる商材でもありまして、焼き菓子っていうのかな、パンっていうのかな、ケーキっていうのかな、スイーツっていうのかな、もうどのジャンルにも業界を超えて人気ができて、 人気出ていて、ケーキ屋さんも作るし、パティスリーも作るし、パン屋さんも作るし、焼き菓子屋さんも作るような、もう業界を超えて作られるような、すごいドイツの伝統菓子となっておりまして、中に、なんていうんですかね、漬け込んだ、アルコールに漬け込んだドライフルーツだったり、あとはナッツとか、あとは他の食べ物とかをふんだんに混ぜ込んで、 バターのね、生地を使ってバターのところに、焼いた後にバターに投入するわけなんですよ。液体のバターのところにドボンっていって、そこからさらに砂糖を、粉砂糖というか粉糖をまぶして、赤子のおくるみのような、本当に聖なる感じでですね、このクリスマスにぴったりなモチーフでありながらもですね、 この糖度が高かったり、中の投入しているフルーツとかもアルコールに漬け込んでいるので、まあ焼くときに結構アルコール飛んじゃうのであれなんですけども、それによって保存性がめちゃめちゃ効くということになってまして、だいたいそのまま霊案書で保存すると、3ヶ月保存できます、2ヶ月で保存できます、1ヶ月保存できますみたいなぐらい、すごい長い間楽しめるアイテムなんですよ。 これをクリスマスに向けて、一切れ一切れ切りながらクリスマスに向けてですね、食べながら、ああ美味しいわねと、次の日また切ったら、このドライフルーツにアルコールとかを漬け込んでいるから、その旨味が毎日のようにパンの中に浸透していくわけなんですよ。 香り、旨味、甘味、酸味、そしてこのバターがジュンジュワジュンジュワと染み込んできてね、もう毎日美味しくなっていくんですよ。で最終的にクリスマスの時に食べるのが一番最高に美味しい。 その一日、今食べている瞬間が一番美味しいというのがこのシュトーレンなわけなんです。だからクリスマスを楽しむアイテムとしてこの時期にもうたくさんのパティスリーさんだったりケーキ屋さんのベーカリーさんだったりとかが展開するのがこのシュトーレンなんですけども、このシュトーレンに幻のリンゴ、赤果肉のリンゴ、キルトピンクを贅沢に丸ごと2個分を 中に投入した伝説のシュトーレン、キルトピンクシュトーレンがこの度発売となります。これは業界が激震でございます。業界激震、全くありません、こんなことは。 大体中に入れるのってナッツだったり細かくイチジクとかみかん系の柑橘とかリンゴも入れたりするけど、それを細かく切ってそれをドライフルーツになっているのをアルコールにつけ込んでそれを生地に練り込んで焼くみたいなのが一般的な方法なんですけども、今回のキルトピンクシュトーレン、もはやビッグマックです。 ダブルチーズバーガー。もうリンゴがドーンって入った。今回丸ごと2個分投入させていただきます。 # 西東京 老舗ベーカリー「jours」加藤太一氏監修🥖 赤カニクリンゴ、キルトピンクといえば宮下直也だと言われるようにですね、今回白葉の矢が僕に当たってですね、 宮下さんのリンゴ、キルトピンクを使わせてくださいと、これを一緒に使って最高のシュトレを作ろうじゃないかということでですね、 一人の男が立ち上がったわけなんです。それがですね、東京、西東京にあります。 ベーカリー、老舗ベーカリーのジュールっていうパン屋さんなんですけども、その老舗ベーカリージュールさんのパン職人加藤大一さんがですね、この度、 このキルトピンクに目をつけてですね、このシュトーレンっていうのをですね、キルトピンクシュトーレンというのを監修していただいたわけなんです。 これもですね、タッグを組んで業界を激進することをやっていこうじゃないかということで、ただ単にですね、よくあるんですよ。 パティスリーさんだったりパン屋さんだったりスイーツ業界でも、何々かしゅえんさんの桃を使用したパフェですとか、 何々農園さんのトマトを使ったピザですとか、なんかそれってただ単に野菜や果物やフルーツだったりとかを農園さんから買ってきて、 乗っけただけ、入れただけ、ただ単に食材として、原料として使っただけだと思うんですよ。 それって正直あんまりお互いのメリットになるのかな、なってないんじゃないかなっていうところがずっと疑問だったわけなんですよ。 今回のコラボレーションにあたっても、2人でタッグを組んでですね、新たなるシュトーレンの業界に革命を起こすぞというところで、 今回タッグを組むことになりまして、発売することになりました。今回限定100本でございます。 限定100本販売となっておりまして、予約の方がおそらく12月12日、金曜日頃から開始されるんではないでしょうかということで、 またボイシーの方でもお話ししますけども、僕がなかなかこうやって話せる期間がないので、 僕のインスタグラムのストーリーだったり投稿だったり、公式LINEの投稿だったりとかをちょっとチェックしていただいてですね、 予約ページそちらに多分掲載されると思うので、そこからぜひご予約いただければなと思うんですけども、 もうこの100本しかありません。もう最高な品が出来上がってきております。 その開発部屋に関してはいろんな辛い、いろんな経験と言いますか、開発でも、うわぁミスっちゃったとか、うわぁ難しいな、うまくいかない、 でもここでもっと感動させるには、もっとこの初体験、感動させるポイントを作るには、みたいなところで、 この業界を越えてドロップするんだっていう、両社のタッグ、そして周りの人たちのサポートによってですね、 最高のシュトーレンが出来上がってきておりまして、なのでぜひですね皆さん、この食べ逃さないでください。 絶対にこれを食べたという経験が絶対に人生の中で一つの思い出になると思いますし、 今後の人生の一ページになることは間違いないというふうに僕も思います。 今回キルトピンクシュトーレンなんですけども、先ほど伝えたようにダブルチーズバーガーのようにですね、 いろんなフルーツだったり、ドライフルーツだったり、夏とかを使うのが一般的なんですけども、もうリンゴしか使いません。 リンゴオンリーです。 キルトピンクが中にドカーンと入っているシュトーレンになっておりまして、 シュトーレンは輪切りに切りながら食べていく。毎日一切れずつコーヒーとか当てに飲み、食べながら家族で恋人と一人でお友達と何でも楽しみながら食べるんですけども、 シュトーレンは奥さんによく渡していたんですけども、僕はあんまり予算が分からなかったというか、あんまり食べたことがなかったんですけども、 食べだしてからもう止まりません。これめっちゃ美味しいやんってなって、それを毎朝コーヒーとともに食べるのが最近の日課になっておりますが、 これがキルトピンクで出来上がるということでえぐいことになっております。 このこだわりっぷりが半端なくてですね、いつもこのアルコールにドライフルーツだったりとかを漬け込んでシュトーレンの中に入れるんですけども、 今回リンゴで作ったブランデーですね、カルバトス、フランス原産のカルバトスに漬け込みまして、 ただカルバトスって、僕20歳の時にフランスノルマンディの方に行ったり、あとはモンスターミシェルのところに行ったりとかした時にも、 このカルバトスとの出会いの中で、こんなリンゴの世界があるんだっていうのを楽しませてもらった一つの思い出でもあるんですけども、 そんなカルバトスを今回使用させていただいて、熟成のカルバトスに漬け込むんで、より深みのある味わいだったり香りだったり旨味っていうのを抽出しようかなと思ったんですけども、 それだけだとやっぱりなんかちょっとカルバトス感がすごいと、洋酒感って言いますか、 あったので、より華やかな、キルトピンクですごい爽やかで、酸味のがあって華やかな感じがすごく素敵なところなので、 何かその爽やかな香りを醸し出せるものはないかというところで、 僕がやっているリンゴの発泡酒、醸造酒のブランドのアンドサイダーが出ている、ツバクロスパンキーっていうハードサイダー、シードルですね、リンゴのシードルをですね、 この度使ってカルバトスとツバクロスパンキーのシードルを一緒に投入してそこに漬け込んでおります。 それによって今回リンゴの花工房で醸したツバクロスパンキーっていうシードルなのでめちゃめちゃ香り豊かに、 そしてあのリンゴブランデーのカルバトスの濃厚さというか、香りとブランデーっぽい、あと熟成、タル熟成の感じ、 これがまた旨い、もうタルとタタンを口に頬張っているような感じですけども、その感じの熟成効果とともにですね、 漬け込んでおります。このこだわりっぷり、リンゴ尽くし。 そしてですね、焼き上げた後、粉糖って言ってあの白い粉にね、まとってクリスマス感を演出してより保存性を高めるわけなんですけども、 ここにもまた職人加藤太一さんのですね、こだわりが詰まっておりまして、どうせならこの粉糖をリンゴで作りたいと。 白はいいけども、変わり映えしないし業界激進させたいというところでですね、今回リンゴのキルトピンクから抽出した、煮詰めてですね、抽出した液からですね、 ピンク色の粉糖を開発しまして、これ多分業界初、もう着色料とかで使ってカラーシュガーというものが世には出てるんですけども、 それっていろんな自然のものを使ってるけども、大体はそういう植物とかから取ってるんですけども、なんとですね、今回リンゴから抽出しております。 キルトピンクのリンゴから赤果肉から抽出したアントシアニーをですね、こちらに混ぜ合わせてですね、ピンク粉糖が出来上がっております。 なので、うっすら桃色、ピンク色のシュトーレンが完成しました。これはすごいことになっております。業界が激進でございます。 こんなの見たこともないし、すごいことになっておりまして、開発したこの加藤さん、天才だなということで、両者タッグを組んでですね、農業界、そしてスイーツ業界、パン業界に激進させようということで、 爆誕するわけなんですけども、これを鍵付けたですね、日本一のスイーツメディアUFという、この前何かどっかで話しましたね、銀座三越さんでUFフェスという日本一のスイーツの祭典が行われてましたけども、 そこでもね、出展させていただいたところの、のこぎり山ベースさんというところで、千葉県のね、パフェさんのクレープに宮坂ジュエンのリンゴやシャインマスカットを使っていただいたんですけども、 それを開催した主催者のスイーツメディア、日本一のスイーツメディアUFさんのところでですね、クリスマスシュトーレン特集に選出されました。 これはすごいことになってきました。 ミシュランの星付きのね、シュトーレンとかが取材を受けるような、そんな日本一のスイーツメディアにですね、もうすでに掲載が決定しておりまして、これは注目度がやばいことになっております。 なのでぜひ皆さん、見逃さないでください。予約を。楽しみです。仕方ないですね。他にも今、メディアさんのところでいろいろ取材が決まっておりますので、ぜひ皆さんにはですね、楽しみにしていただければなと思いますし、 プレスリリースの方がですね、たぶんおそらく明日にはですね、リリースになるんじゃないかなと思いますので、そちらの方も明日またご紹介させていただきたいなと思います。 めちゃめちゃ素敵な写真もですね、ここでもご紹介させていただいた東京で、フルーツギフトクリエイターとしてご活躍されている小鶴間幸子さんに、フォトグラファーとして入っていただいておりますので、フルーツの魅力はもう存分に引き出しております。 そんな中、宮下果樹園のディレクターの菊池進さんがですね、もうバキバキになりながらデザインして頑張っておりますので、ぜひ皆さん要チェックしていただければなと思います。 # プレミアム放送はこちらから🍎 はい最後にお知らせです 最新のプレミアム放送会をアップいたしました 連日お話ししておりますこのキルトピンクストーレンの開発裏側のところですね だだ漏れ会となっておりますが非常にこのせわしい中でですね もう主力のサンフジという品種のリンゴがあるんですけども皆様からですねまだですかと 発売はまだですかとオンラインでの発売まだですかっていうのがですねもう 連絡がめちゃめちゃ来てるんですそれを 差し置いてまで今キルトピンクストーレンの開発の方に 仕込みに入っておりまして多分リリースが サンフジの目玉のそのリンゴのサンフジとストーレンの開発じゃないわ リリースの予約がもうだだかぶりするんじゃないかなと思ってまして 普通のリンゴ農家からしたらですね今一番一年間の中で一番忙しい季節に よくこんなものをぶっ込んできたぞというような企画になっておりまして いかにしてこの小さな小さな農園が これでコラボレーションの中で開発した唯一無二の ストーレンが 日本一のスイーツメディアに取り上げられることになるという裏側をですね 皆さんには大公開していきたいなと思っておりますし これで業界を賑わしていきたいなというふうに思っておりますので ぜひですね皆さん 買っていただいて食べていただいてこの裏側も一緒に楽しんでいただければなと思います こちらのチャプターにプレミアム放送の URL添付しとくのでよかったら聞いてみてください 本当に僕の周りにはもう素敵な人しかいなくて めっちゃいい人っていうかもう本当に素敵な人しかいない 感謝する人しか周りにいなくて本当に毎日感謝ばかりです 本当にありがとうございます ということで最後まで聞いていただきありがとうございましたまた会いましょう さよなら もっと見る #農業 #クリスマス #りんご #農家 #シュトーレン #新規就農 #クリスマスの過ごし方 #気になるニュース #キルトピンク #2025年私を支えた言葉 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!04:581.収穫のラストピーク09:542.業界初!幻の林檎キルトピンクのシュトーレン爆誕09:533.西東京 老舗ベーカリー「jours」加藤太一氏監修🥖02:134.プレミアム放送はこちらから🍎https://voicy.jp/channel/1355/7361607コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
緊急事態🚨りんごが落ちてしまいました 29分・9月11日・ 85再生AI目次突如発生!大量のリンゴ落下被害積み重ねた努力と生産者の苦悩温かい応援と予期せぬビジネス視点SNSが繋ぐ新たな価値創造の可能性逆境から生まれる宮下果樹園の挑戦
収穫体験から学ぶ満足度と体験価値 34分・9月6日・ 162再生AI目次2万円超のイチジクツアー、その価値顧客感動設計の重要性と農家の「エゴ」イチジク愛を深める個別体験の極意地域一体で創るフルーツブランドの聖地収穫体験で再認識する「人」の繋がり
家族と一緒だから守るし力になる 14分・8月30日・ 168再生AI目次予測不能な豪雨災害と農業の課題大阪で出会った一軸農家とその魅力高額ツアーで一軸の価値をどう伝えるか多忙な中で仲間を助ける強い覚悟「家族同然」の絆が生む行動の原動力
行動したら次の現実、行動したら次の現実 25分・8月19日・ 199再生AI目次落下りんご、苦渋の決断とは石原明氏の教え「次の現実」へ巧妙な農家詐欺の実態と対策SNSバズが導いた予想外の展開顧客の声で気づくブランドの魅力
知ってもらって買ってもらって語ってもらって 23分・8月14日・ 147再生AI目次知る・買う・語るが導くファン育成の要諦インスタライブが変貌した「リンゴ村」公会堂「寄り合い」で深まるリンゴ村の教育の場熱狂を生み出す「語る」設計と応援の輪リンゴ村が目指すレッドカーペットと未来